みんかぶニュース 為替・FXニュース一覧
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債券:先物、後場終値は前営業日比15銭高の147円66銭
債券市場で、先物6月限の後場は前営業日比15銭高の147円66銭で引けた。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/06 15:11
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債券:30年債入札、テールは10銭で応札倍率3.19倍
6日に実施された30年債入札(第78回、クーポン1.4%)は、最低落札価格が100円90銭(利回り1.357%)、平均落札価格が101円00銭(同1.353%)となった。小さければ好調とされるテール(平均落札価格と最低落札価格の差)は10銭で、前回(3月7日)の19銭から縮小。応札倍率は3.19倍となり、前回の3.00倍を上回った。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/06 12:59
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午前:債券サマリー 先物は続伸、米債券高の流れを引き継ぐ
6日午前の債券市場で、先物中心限月6月限は続伸。米国の景気減速懸念が強まるなか、前日の米長期債相場が5日続伸(金利は低下)した流れを引き継いだ。
米長期金利は5日に3.26%と22年9月中旬以来の低水準をつける場面があった。同日に発表された米3月ADP雇用統計や米3月ISM非製造業景況感指数が低調な内容だったことで、米連邦準備理事会(FRB)による追加利上げ観測が後退した。これを受けて債券先物は朝方に一時147円67銭まで上伸。きょう財務省が実施する30年債入札の結果を見極めたいとして上値が重くなる場面もあったが、日経平均株価が下落するなどリスクオフ地合いとあって安全資産とされる債券には買いが入りやすかった。
午前11時の先物6月限の終値は前日比13銭高の147円64銭となった。一方、現物債市場で10年債の利回りは、前日比0.005%低下の0.460%で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/06 11:49
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債券:先物、前場終値は前営業日比13銭高の147円64銭
債券市場で、先物6月限の前場は前営業日比13銭高の147円64銭で引けた。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/06 11:12
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外為サマリー:一時130円70銭台に軟化したあとは下げ渋る
6日の東京外国為替市場のドル円相場は、午前10時時点で1ドル=131円16銭前後と前日の午後5時時点に比べて20銭強のドル安・円高となっている。
5日のニューヨーク外国為替市場のドル円相場は、1ドル=131円32銭前後と前日に比べて40銭弱のドル安・円高で取引を終えた。この日に発表された米3月ADP雇用統計や米3月ISM非製造業景況感指数が低調な内容だったことを受け、一時130円64銭まで軟化した。
米景気の減速懸念からドル売り圧力が強く、この日の東京市場のドル円相場も軟調な展開となっている。前日に米長期金利が一時3.26%と昨年9月中旬以来の水準に低下したことで日米金利差の縮小が意識されやすいこともあり、午前9時20分ごろには130円78銭をつける場面があった。ただ、あす発表の米3月雇用統計を控えて一方向には持ち高を傾けにくく、ドルは売り一巡後に下げ渋る動きとなっている。一方、投資家のリスク回避姿勢が強まるなか、リスク選好時に買われやすいユーロに売りが出ている。
ユーロは対ドルで1ユーロ=1.0894ドル前後と前日の午後5時時点に比べて0.0050ドル強のユーロ安・ドル高。対円では1ユーロ=142円84銭前後と同1円00銭強のユーロ安・円高で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/06 10:18
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◎5日の欧米経済指標
米3月ADP雇用統計、前月比14.5万人増
米3月ISM非製造業景況指数、51.2
出所:MINKABU PRESS
2023/04/06 08:36
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◎5日のNY為替
ドル・円:131円32銭(4日終値:131円71銭)
ユーロ・円:143円12銭(同:144円26銭)
ユーロ・ドル:1.0904ドル(同:1.0953ドル)
出所:MINKABU PRESS
2023/04/06 07:49
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米外為市場サマリー:米景気減速懸念で一時130円60銭台に軟化
5日のニューヨーク外国為替市場のドル円相場は、1ドル=131円32銭前後と前日に比べ40銭弱のドル安・円高。ユーロは1ユーロ=143円12銭前後と同1円10銭強のユーロ安・円高だった。
この日に米民間雇用サービスADPが発表した3月の全米雇用リポートで、非農業部門の雇用者数(政府部門を除く)が前月比14万5000人増と市場予想(20万人程度の増加)を下回ったことが分かったことをきっかけに、米景気の減速を懸念したドル売り・円買いが先行。米サプライマネジメント協会(ISM)が発表した3月の米非製造業(サービス業)景況感指数が前月比3.9ポイント低下の51.2(市場予想は54.5程度)にとどまったことも影響し、ドル円相場は一時130円64銭まで軟化した。ただ、米クリーブランド連銀のメスタ-総裁が「金利はもう少し引き上げる必要がある」と発言したことが伝わると、一時3.26%台と昨年9月中旬以来の低水準を記録した米長期金利が低下幅を縮小するとともにドル買い・円売りが流入し、131円40銭台に戻す場面があった。一方、投資家のリスク回避姿勢が強まるなか、リスク選好時に買われやすいユーロに売りが出た。
ユーロは対ドルで1ユーロ=1.0904ドル前後と前日に比べて0.0050ドル弱のユーロ安・ドル高だった。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/06 07:42
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明日の為替相場見通し=ADP雇用統計などの結果を注視
今晩から明日にかけての外国為替市場のドル円相場は、重要経済指標の結果に左右されそうだ。予想レンジは1ドル=131円00~132円20銭。
今晩は、重要経済指標である米3月ADP雇用統計と同ISM非製造業景況指数の結果が注目されそうだ。足もとで発表された米3月ISM製造業景況指数や米2月雇用動態調査(JOLTS)が市場予想を下回り、米国には景気後退懸念が強まっている。米ADP雇用統計とISM非製造業景況指は、7日の米雇用統計の前哨戦とも受け止められるものだが、両統計が弱めの結果となった場合、米長期金利低下からドル安・円高が進むことになりそうだ。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/05 18:14
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日銀為替市況 午後5時時点、131円39~42銭のドル安・円高
日銀が5日公表した午後5時時点の外国為替市況は1ドル=131円39~42銭と前日に比べ1円21銭のドル安・円高。ユーロは対円で1ユーロ=143円87~91銭と同99銭のユーロ安・円高。対ドルでは1ユーロ=1.0949~51ドルと同0.0025ドルのユーロ高・ドル安だった。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/05 17:56
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日銀為替市況(ドル円・午後5時)
■ドル円終値の推移
レンジ 前日比
04月05日 131円39~42銭 (▼1.21)
04月04日 132円60~62銭 (▼0.93)
04月03日 133円53~55銭 (△0.41)
03月31日 133円12~14銭 (△0.72)
03月30日 132円40~42銭 (△0.43)
03月29日 131円97~99銭 (△0.82)
03月28日 131円15~17銭 (△0.23)
03月27日 130円92~93銭 (△0.67)
03月24日 130円25~27銭 (▼0.65)
03月23日 130円90~92銭 (▼1.69)
03月22日 132円59~61銭 (△1.55)
03月20日 131円04~07銭 (▼1.97)
03月17日 133円01~03銭 (▼0.09)
03月16日 133円10~13銭 (▼1.76)
03月15日 134円86~89銭 (△1.32)
03月14日 133円54~56銭 (▼0.95)
03月13日 134円49~52銭 (▼1.91)
03月10日 136円40~43銭 (▼0.43)
03月09日 136円83~85銭 (▼0.64)
03月08日 137円47~49銭 (△1.73)
03月07日 135円74~76銭 (△0.07)
03月06日 135円67~70銭 (▼0.74)
03月03日 136円41~43銭 (▼0.37)
03月02日 136円78~79銭 (△0.86)
03月01日 135円92~94銭 (▼0.83)
02月28日 136円75~76銭 (△0.58)
02月27日 136円17~19銭 (△1.34)
02月24日 134円83~85銭 (△0.11)
02月22日 134円72~74銭 (△0.15)
02月21日 134円57~59銭 (△0.53)
02月20日 134円04~06銭 (▼0.75)
02月17日 134円79~81銭 (△1.02)
02月16日 133円77~79銭 (△0.45)
02月15日 133円32~34銭 (△1.25)
02月14日 132円07~08銭 (▼0.05)
02月13日 132円12~14銭 (△1.68)
02月10日 130円44~46銭 (▼0.70)
02月09日 131円14~16銭 (△0.26)
02月08日 130円88~90銭 (▼1.27)
02月07日 132円15~17銭 (△0.37)
02月06日 131円78~80銭 (△3.19)
02月03日 128円59~62銭 (▼0.06)
02月02日 128円65~67銭 (▼1.52)
02月01日 130円17~18銭 (△0.03)
01月31日 130円14~16銭 (△0.55)
01月30日 129円59~61銭 (▼0.35)
01月27日 129円94~96銭 (△0.47)
01月26日 129円47~49銭 (▼0.96)
01月25日 130円43~45銭 (△0.58)
01月24日 129円85~87銭 (▼0.27)
01月23日 130円12~14銭 (△1.25)
01月20日 128円87~90銭 (△0.70)
(注:△はドル高・円安)
出所:MINKABU PRESS
2023/04/05 17:50
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外為サマリー:131円50銭台へ下落、米長期金利低下でドル売り優勢に
5日の東京外国為替市場のドル円相場は、午後3時時点で1ドル=131円53銭前後と前日午後5時時点に比べ1円00銭強のドル安・円高。ユーロは1ユーロ=144円05銭前後と同80銭程度のユーロ安・円高で推移している。
ドル円は、131円台半ばで推移。4日発表の米2月雇用動態調査(JOLTS)の求人件数が市場予想を下回ったことを受け、米国には景気後退懸念が浮上。時間外取引の米10年債利回りは3.35%前後に低下して推移しており、ドル売り・円買いが優勢な展開となっている。今晩は米3月ADP雇用統計、同ISM非製造業景況指数といった重要経済指標の発表が予定されており、その結果が注目されている。
ユーロは対ドルでは1ユーロ=1.0957ドル前後と同0.0030ドル強のユーロ高・ドル安で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/05 15:35
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午後:債券サマリー 先物は5日ぶり小反発、長期金利は0.465%で推移
5日の債券市場で、先物中心限月6月限は5日ぶりに小反発した。米国の景気減速リスクが意識され、前日の欧米債相場が上昇(金利は低下)したことが支えとなった。日銀がこの日実施した4本の定例国債買い入れオペは、超長期ゾーンで買い入れ予定額が増額となったが、買い入れ結果は総じて無難と受け止められた。
2月の米雇用動態調査(JOLTS)で求人数が市場予想を下回り、米国の雇用情勢と景気の先行きに対する悲観的な見方が広がった。日銀が実施した国債買い入れオペは「残存1年以下」と「同1年超3年以下」、「同3年超5年以下」の買い入れ予定額が前回と同額となったが、「同10年超25年以下」は前回から500億円増の2500億円となった。市場の一部では日銀が超長期ゾーンの金利上昇をけん制したとの受け止めが広がったようだ。
「同10年超25年以下」の応札倍率は2.11倍と前回(2.38倍)から低下したが、分母となる買い入れ額の増加が影響したとみなされ、債券の需給改善を期待した買いは広がらなかった。翌日に30年債入札を控えるなか、調整目的とみられる売りが円債相場の重荷となり、債券先物は伸び悩んだ。
先物6月限は前営業日比3銭高の147円51銭で取引を終えた。きょうから第370回債となった新発10年債の利回りは、午後3時過ぎの時点では0.465%で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/05 15:32
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債券:先物、後場終値は前営業日比3銭高の147円51銭
債券市場で、先物6月限の後場は前営業日比3銭高の147円51銭で引けた。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/05 15:04
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債券:国債オペ、「残存期間10年超25年以下」の応札倍率2.11倍
日銀は5日、国債買いオペを実施。応札倍率は「残存期間1年以下」が3.46倍、「同1年超3年以下」が2.09倍、「同3年超5年以下」が2.14倍、「同10年超25年以下」が2.11倍となった。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/05 12:31
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午前:債券サマリー 先物は反発、長期金利は0.460%で推移
5日午前の債券市場で、先物中心限月6月物は反発した。米国の景気減速懸念の高まりを受け、国債へ資金を配分する目的の投資家の買いが相場を押し上げた。
前日の米国債券市場で長期債相場は上昇(金利は低下)した。2月の米雇用動態調査(JOLTS)で求人数が市場予想を下回り、米国の雇用情勢と景気の先行きに対する警戒感が強まった。
国内では午前中、日銀が定例の国債買い入れオペを4本通告した。このうち「残存期間1年以下」と「同1年超3年以下」、「同3年超5年以下」の買い入れ予定額は前回と同額となったが、「同10年超25年以下」の買い入れ予定額は2500億円と前回(2000億円)から増額された。
日銀が超長期ゾーンの金利上昇を抑制する姿勢を示した格好となったが、先物に対して一段と買い向かう姿勢は限られた。米長期金利が時間外取引で低下が一服し、債券先物の上値を圧迫した。
先物6月限は前営業日比7銭高の147円55銭で午前の取引を終えた。現物債市場で新発10年債利回りは0.460%で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/05 11:34
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債券:先物、前場終値は前営業日比7銭高の147円55銭
債券市場で、先物6月限の前場は前営業日比7銭高の147円55銭で引けた。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/05 11:12
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外為サマリー:一時131円30銭台に軟化、米景気減速懸念でドル売り先行
5日の東京外国為替市場のドル円相場は、午前10時時点で1ドル=131円55銭前後と前日の午後5時時点に比べて1円00銭強のドル安・円高となっている。
4日のニューヨーク外国為替市場のドル円相場は、1ドル=131円71銭前後と前日に比べて70銭強のドル安・円高で取引を終えた。この日に発表された米2月雇用動態調査(JOLTS)求人件数や米2月製造業新規受注が市場予想を下回ったことを受け、一時131円52銭まで軟化した。
この流れを引き継いだ東京市場のドル円相場は軟調な展開となっている。米景気の減速懸念や米長期金利の低下からドル売りが出やすく、午前9時00分ごろには131円31銭まで下押す場面があった。その後はゴトー日(5のつく日と10のつく日)に伴う国内輸入企業のドル需要などから下げ渋る動きとなっているものの、今晩に米3月ADP雇用統計や米3月ISM非製造業景況感指数などの発表を控えているとあって戻りは鈍い。
ユーロは対ドルで1ユーロ=1.0961ドル前後と前日の午後5時時点に比べて0.0040ドル弱のユーロ高・ドル安。対円では1ユーロ=144円10銭前後と同75銭程度のユーロ安・円高で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/05 10:17
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米外為市場サマリー:軟調な米経済指標を受け一時131円50銭台に軟化
4日のニューヨーク外国為替市場のドル円相場は、1ドル=131円71銭前後と前日に比べ70銭強のドル安・円高。ユーロは1ユーロ=144円26銭前後と同10銭程度のユーロ安・円高だった。
この日に米労働省が発表した2月の雇用動態調査(JOLTS)で、非農業部門の求人数が993万1000件と21年5月以来の1000万件割れとなったほか、米商務省が発表した2月の製造業新規受注が前月比0.7%減と2カ月連続で減少したことで、米景気の減速懸念が強まった。米連邦準備理事会(FRB)の追加利上げ観測が後退するなか、米長期金利が低下したことで日米金利差の縮小を意識したドル売り・円買いが流入し、ドル円相場は一時131円52銭まで軟化した。
ユーロは対ドルで1ユーロ=1.0953ドル前後と前日に比べて0.0050ドル強のユーロ高・ドル安だった。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/05 08:13
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◎4日のNY為替
ドル・円:131円71銭(3日終値:132円46銭)
ユーロ・円:144円26銭(同:144円37銭)
ユーロ・ドル:1.0953ドル(同:1.0899ドル)
出所:MINKABU PRESS
2023/04/05 07:51
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明日の為替相場見通し=米JOLTSの結果などに注目
今晩から明日にかけての外国為替市場のドル円相場は、今晩の経済指標の結果などに左右されそうだ。予想レンジは1ドル=132円40~133円40銭。
前日発表された米3月ISM製造業景況指数が、46.3と市場予想を下回り2年10カ月ぶりの低水準となったことが警戒され、米長期金利が低下。これを受け、朝方にドルは132円10銭台まで下落したが、この日の午後にかけては一時133円ラインに接近する水準まで値を戻した。今晩も経済指標が注目され、米2月雇用動態調査(JOLTS)が関心を集めそうだ。また、米2月製造業新規受注も発表される。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/04 18:26
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日銀為替市況 午後5時時点、132円60~62銭のドル安・円高
日銀が4日公表した午後5時時点の外国為替市況は1ドル=132円60~62銭と前日に比べ93銭のドル安・円高。ユーロは対円で1ユーロ=144円86~90銭と同14銭のユーロ高・円安。対ドルでは1ユーロ=1.0924~26ドルと同0.0086ドルのユーロ高・ドル安だった。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/04 17:52
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日銀為替市況(ドル円・午後5時)
■ドル円終値の推移
レンジ 前日比
04月04日 132円60~62銭 (▼0.93)
04月03日 133円53~55銭 (△0.41)
03月31日 133円12~14銭 (△0.72)
03月30日 132円40~42銭 (△0.43)
03月29日 131円97~99銭 (△0.82)
03月28日 131円15~17銭 (△0.23)
03月27日 130円92~93銭 (△0.67)
03月24日 130円25~27銭 (▼0.65)
03月23日 130円90~92銭 (▼1.69)
03月22日 132円59~61銭 (△1.55)
03月20日 131円04~07銭 (▼1.97)
03月17日 133円01~03銭 (▼0.09)
03月16日 133円10~13銭 (▼1.76)
03月15日 134円86~89銭 (△1.32)
03月14日 133円54~56銭 (▼0.95)
03月13日 134円49~52銭 (▼1.91)
03月10日 136円40~43銭 (▼0.43)
03月09日 136円83~85銭 (▼0.64)
03月08日 137円47~49銭 (△1.73)
03月07日 135円74~76銭 (△0.07)
03月06日 135円67~70銭 (▼0.74)
03月03日 136円41~43銭 (▼0.37)
03月02日 136円78~79銭 (△0.86)
03月01日 135円92~94銭 (▼0.83)
02月28日 136円75~76銭 (△0.58)
02月27日 136円17~19銭 (△1.34)
02月24日 134円83~85銭 (△0.11)
02月22日 134円72~74銭 (△0.15)
02月21日 134円57~59銭 (△0.53)
02月20日 134円04~06銭 (▼0.75)
02月17日 134円79~81銭 (△1.02)
02月16日 133円77~79銭 (△0.45)
02月15日 133円32~34銭 (△1.25)
02月14日 132円07~08銭 (▼0.05)
02月13日 132円12~14銭 (△1.68)
02月10日 130円44~46銭 (▼0.70)
02月09日 131円14~16銭 (△0.26)
02月08日 130円88~90銭 (▼1.27)
02月07日 132円15~17銭 (△0.37)
02月06日 131円78~80銭 (△3.19)
02月03日 128円59~62銭 (▼0.06)
02月02日 128円65~67銭 (▼1.52)
02月01日 130円17~18銭 (△0.03)
01月31日 130円14~16銭 (△0.55)
01月30日 129円59~61銭 (▼0.35)
01月27日 129円94~96銭 (△0.47)
01月26日 129円47~49銭 (▼0.96)
01月25日 130円43~45銭 (△0.58)
01月24日 129円85~87銭 (▼0.27)
01月23日 130円12~14銭 (△1.25)
01月20日 128円87~90銭 (△0.70)
01月19日 128円17~19銭 (▼2.07)
(注:△はドル高・円安)
出所:MINKABU PRESS
2023/04/04 17:50
みんかぶニュース 為替・FX
午後:債券サマリー 先物は4日続落、10年債入札結果は低調
4日の債券市場で、先物中心限月6月限は4日続落。この日に実施された10年債入札が低調な結果となり、午後には147円43銭まで軟化する場面があった。
債券先物は前日比18銭高の147円89銭でスタートした。3日に米サプライマネジメント協会(ISM)が発表した3月の米製造業景況感指数が悪化したことで米景気懸念が強まり、同日の米長期債相場が3日続伸(金利は低下)したことが支援材料となった。ただ、財務省が実施する10年債入札に対する警戒感から寄り付きを高値に伸び悩み。前週末に日銀が公表した4~6月期の国債買い入れ予定で、中長期・超長期ゾーンの1回当たりの買い入れ予定額のレンジが拡大したことを受け、下限に近い水準でオファーされれば需給が緩むとの懸念も依然としてくすぶっているようだった。午後に入ると、先物は入札結果発表後に一段と下落。小さければ好調とされるテール(平均落札価格と最低落札価格の差)が11銭と前回(3月2日)のゼロ銭から拡大し、応札倍率が3.77倍と前回の7.55倍を大きく下回ったことが嫌気された。市場では9日に植田和男氏の日銀総裁への就任を控え、政策修正の思惑などから積極的な応札が手控えられたとの見方があった。
先物6月限の終値は前日比23銭安の147円48銭となった。一方、現物債市場で10年債の利回りは、前日比0.050%上昇の0.415%で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/04 15:51
みんかぶニュース 為替・FX
外為サマリー:132円80銭台の円高水準で推移、午後にかけ値を戻す
4日の東京外国為替市場のドル円相場は、午後3時時点で1ドル=132円88銭前後と前日午後5時時点に比べ60銭強のドル安・円高。ユーロは1ユーロ=144円65銭前後と同7銭程度のユーロ安・円高で推移している。
前日発表された米3月ISM製造業景況指数は46.3と市場予想を下回り2年10カ月ぶりの水準に低下。これを受け、米長期金利が低下し午前8時10分過ぎには一時132円10銭台までドル安・円高が進行した。ただ、売り一巡後はドルの下値には買いが入り、午後にかけ132円80銭台へ値を戻した。
ユーロは対ドルでは1ユーロ=1.0885ドル前後と同0.0040ドル強のユーロ高・ドル安で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/04 15:28
みんかぶニュース 為替・FX
債券:先物、後場終値は前営業日比23銭安の147円48銭
債券市場で、先物6月限の後場は前営業日比23銭安の147円48銭で引けた。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/04 15:05
みんかぶニュース 為替・FX
債券:10年債入札、テールは11銭で応札倍率3.77倍
4日に実施された10年債入札(第370回、クーポン0.5%)は、最低落札価格が100円30銭(利回り0.468%)、平均落札価格が100円41銭(同0.456%)となった。小さければ好調とされるテール(平均落札価格と最低落札価格の差)は11銭で、前回(3月2日)のゼロ銭から拡大。応札倍率は3.77倍となり、前回の7.55倍を下回った。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/04 13:00
みんかぶニュース 為替・FX
午前:債券サマリー 先物は小幅続落、買いが先行するも失速
4日午前の債券市場で、先物中心限月6月限は小幅続落。米債券高を手掛かりに買いが先行したものの、10年債入札に対する警戒感から軟化した。
3日に米サプライマネジメント協会(ISM)が発表した3月の米製造業景況感指数が悪化したことを受け、米景気懸念から同日の米長期債相場は3日続伸(金利は低下)した。この流れが東京市場にも波及したが、債券先物は147円89銭でスタートしたあとは伸び悩み。きょう財務省が実施する10年債入札の結果を見極めたいとする向きが多く、債券買いは続かなかった。
午前11時の先物6月限の終値は前日比3銭安の147円68銭となった。一方、現物債市場で10年債の利回りは、前日比0.005%上昇の0.370%で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/04 11:38
みんかぶニュース 為替・FX
債券:先物、前場終値は前営業日比3銭安の147円68銭
債券市場で、先物6月限の前場は前営業日比3銭安の147円68銭で引けた。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/04 11:05
みんかぶニュース 為替・FX
外為サマリー:一時132円10銭台まで軟化したあとは下げ渋る
4日の東京外国為替市場のドル円相場は、午前10時時点で1ドル=132円56銭前後と前日の午後5時時点に比べて1円00銭弱のドル安・円高となっている。
3日のニューヨーク外国為替市場のドル円相場は、1ドル=132円46銭前後と前週末に比べて40銭程度のドル安・円高で取引を終えた。米3月ISM製造業景況感指数の悪化を受け、一時132円21銭まで軟化した。
この流れを引き継ぐかたちで東京市場でもドル売り・円買いが先行。米景気懸念を背景に、午前8時30分過ぎには132円17銭まで下押す場面があった。ただ、この日の時間外取引で米長期金利の低下が一服していることがドルの下支えとなり、ドル円相場は売り一巡後に下げ渋る動き。今晩に米2月製造業新規受注や米2月雇用動態調査(JOLTS)求人件数などの発表を控えて持ち高を一方向に傾けにくいこともあり、132円50銭台まで値を戻している。
ユーロは対ドルで1ユーロ=1.0901ドル前後と前日の午後5時時点に比べて0.0060ドル強のユーロ高・ドル安。対円では1ユーロ=144円50銭前後と同20銭強のユーロ安・円高で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2023/04/04 10:27