個別銘柄テクニカルショットニュース一覧

個別銘柄テクニカルショット グロービング---25日・75日線とのゴールデンクロス示現 *08:47JST <277A> グロービング - - 足もとで調整が続くなか、75日線を支持線にリバウンドをみせてきた。25日線が上向きで推移しており、75日線とのゴールデンクロス示現。一目均衡表では雲下限までの調整を経て、その後のリバウンドで雲上限を突破してきた。雲上限は2748円辺りで横ばい推移が続くため、同水準を支持線としたリバウンド狙いのスタンスになりそうだ。 <FA> 2026/01/09 08:47 個別銘柄テクニカルショット トライアル---+1σ割れで過熱感は後退 *08:41JST <141A> トライアル - - 昨年12月26日につけた3220円をピークに調整が続き、前日の大幅な下げでボリンジャーバンドの+1σを割り込んでおり、過熱感は後退している。パラボリックはSAR値にタッチする形で陰転シグナルを発生させてきたが、+1σ割れでいったん自律反発狙いのスタンスに向かわせそうである。 <FA> 2026/01/09 08:41 個別銘柄テクニカルショット JT---マドを空けてのリバウンドで25日線を捉える *13:44JST <2914> JT 5725 +119 反発。昨年12月2日につけた5962円をピークに調整を継続しており、昨年末には支持線として機能していた25日線を割り込んだ。ただ、足もとではボリンジャーバンドの-3σ水準での底固めをみせており、マドを空けてのリバウンドで25日線を捉えてきた。一目均衡表では雲上限が支持線として機能している。 <FA> 2026/01/08 13:44 個別銘柄テクニカルショット 住友不---25日線が支持線として機能 *08:34JST <8830> 住友不 - - 昨年12月19日の高値4100円(分割考慮)をピークに調整をみせているが、上向きで推移する25日線が支持線として機能している。4100円水準では戻り待ちの売りが出てきやすいものの、利食いをこなしつつ上へのバイアスが強まる可能性はありそうだ。ボリンジャーバンドの+1σ上回ってきており、+2σとのレンジが意識されよう。 <FA> 2026/01/08 08:34 個別銘柄テクニカルショット 丸紅---リプレイスしたターゲットを意識 *08:29JST <8002> 丸紅 - - 25日線を支持線としたリバウンドを強めるなかで、昨年12月半ば以来の昨年来高値を更新した。12月半ばの調整幅をリプレイスしたターゲットは5000円水準になる。ボリンジャーバンドの+1σと+2σとのレンジで推移しており、過熱感はないだろう。バンドは上向きで推移しており、+3σは4763円辺りに位置している。 <FA> 2026/01/08 08:29 個別銘柄テクニカルショット ダイヘン---2024年4月高値の10850円が射程に入る *08:38JST <6622> ダイヘン - - 年明けのマドを空けての急伸で昨年11月4日につけた10560円を突破し、昨年来高値を更新した。昨日はボリンジャーバンドの+2σに上値を抑えられる形で利食いに押される形になったが、2024年4月高値の10850円が射程に入っており、押し目待ち狙いの買い意欲は強そうだ。 <FA> 2026/01/07 08:38 個別銘柄テクニカルショット ミズノ---2024年8月高値3400円が射程に *08:32JST <8022> ミズノ - - 強いトレンドを続けており、2024年8月高値3400円が射程に入ってきている。急ピッチの上昇でボリンジャーバンドの+3σを上回ったほか、週足でも+3σ(3359円)円に接近していることで、過熱感は警戒されやすいところではある。ただ、バンドは上向きで推移しているため、押し目待ち狙いの買い意欲は強そうだ。 <FA> 2026/01/07 08:32 個別銘柄テクニカルショット 商船三井---52週線接近で一段のリバウンド期待に *13:37JST <9104> 商船三井 4812 +76 5営業日続伸。昨年12月下旬に75日線を明確に上抜けた後はリバウンド基調を強めており、抵抗線として意識されていた200日線を突破してきた。週足では13週線を支持線としたリバウンドで26週線をクリアすると、52週線に接近。週足の一目均衡表では雲下限に接近しているが、1月下旬には雲がねじれを起こすタイミングになるため、52週線および雲突破を狙ったリバウンドが期待されよう。 <FA> 2026/01/06 13:37 個別銘柄テクニカルショット 古河電工---上方シグナルを発生させる *08:37JST <5801> 古河電工 - - 25日線を支持線としたリバウンドから昨年12月9日につけた戻り高値(10285円)を明確に上抜けてきた。一目均衡表では雲下限での攻防から、一気に雲上限を突破。遅行スパンは実線を下から上に突き抜ける、上方シグナルを発生させている。昨年11月高値(11695円)が次第に意識されてきそうだ。 <FA> 2026/01/06 08:37 個別銘柄テクニカルショット イビデン---昨年11月高値が射程に入る *08:31JST <4062> イビデン - - 前日にマドを空けの上昇で昨年12月9日につけた戻り高値(6665円:分割考慮)を明確に上抜けてきたことで、昨年11月4日の高値(7722.5円)が射程に入ってきた。一目均衡表では雲上限から上放れる形となり、遅行スパンは上方シグナルを継続している。週間形状では上向きで推移する13週線を支持線とした、下値切り上げのトレンドを継続。 <FA> 2026/01/06 08:31 個別銘柄テクニカルショット IHI---大幅反発で75日、25日線を明確に上抜け *11:46JST <7013> IHI 3008 +253.5 大幅反発。75日、25日線を明確に上抜けており、12月9日につけた戻り高値の3080円が射程に入っている。週間形状では抵抗線として意識されつつあった13週線を突破した。一目均衡表では雲の中での推移を続けていたが、雲下限までの調整を経て、一気に雲上限を上抜けている。遅行スパンは上方シグナルを発生させている。 <FA> 2026/01/05 11:46 個別銘柄テクニカルショット 村田製---25日線突破からの一段の上昇に期待 *08:48JST <6981> 村田製 - - 昨年12月半ば以降は25日線に上値を抑えられる形であるが、下値は一目均衡表では雲上限が支持線として機能している。雲は上向きで推移しており、これに沿ったリバウンドをみせてくるようだと、25日線突破からの一段高が意識されそうだ。遅行スパンは実線に沿ったリバウンドをみせており、上方シグナルを継続している。 <FA> 2026/01/05 08:48 個別銘柄テクニカルショット パナHD---25日線が支持線として機能 *08:40JST <6752> パナHD - - 昨年12月12日につけた2194円をピークに調整をみせているが、上向きで推移する25日線が支持線として機能している。パラボリックは陰転シグナルを発生させているが、SAR値は2086円辺りまで低下してきたため、シグナル好転へのハードル高くないだろう。一目均衡表では雲を上回っての推移を続けており、直近の調整では転換線が支持線として意識されている。 <FA> 2026/01/05 08:40 個別銘柄テクニカルショット JMDC---上値抵抗の25日線を突破 *11:43JST <4483> JMDC 4015 +130 4営業日続伸。11月4日の高値4950円をピークに調整を継続しており、200日線での攻防をみせていたが、直近のリバウンドで上値抵抗の25日線を突破してきた。一目均衡表では雲を下回っての推移を続けているが、転換線を突破し、基準線を捉えてきている。遅行スパンは実線を下回っているが、実線が低下傾向にあるなかで、上方シグナル発生のハードルが下がってきている。 <FA> 2025/12/30 11:43 個別銘柄テクニカルショット 東エレク---13週線を支持線とした押し目狙いのスタンス *08:50JST <8035> 東エレク - - 75日線を支持線としたリバウンドで25日線を上抜けており、12月10日につけた直近戻り高値を突破し、11月高値が射程に入っている。一目均衡表では雲上限を突破し、遅行スパンは実線を上回る形で上方シグナルを発生。週間形状では上抜きで推移する13週線が支持線として機能しているため、同線に接近する局面ではリバウンド狙いのスタンスに向かわせそうだ。 <FA> 2025/12/30 08:50 個別銘柄テクニカルショット 積水ハウス---1月につけた年初来高値を射程に *08:40JST <1928> 積水ハウス - - リバウンド基調を継続しており、2月以来の3500円を回復している。週足の一目均衡表では雲上限を捉えてきており、雲を明確に上抜けてくるようだと、1月につけた年初来高値を射程に入れたトレンドが強まりそうである。遅行スパンは実線を上回っての推移を続けており、上方シグナルを継続。 <FA> 2025/12/30 08:40 個別銘柄テクニカルショット note---11月26日につけた1800円が射程に入る *15:09JST <5243> note 1709 +111 4営業日続伸。リバウンド基調を継続しており、11月26日につけた1800円が射程に入ってきた。一目均衡表では雲上限を上回っての推移を続けており、転換線、基準線が支持線として意識される。遅行スパンは実線の切り上がりに沿った上昇をみせており、上方シグナルを継続。11月高値に接近しており、これを通過してくると、しばらく上方シグナルが続くことになりそうだ。 <FA> 2025/12/29 15:09 個別銘柄テクニカルショット アドバンテス---13週線を支持線にリバウンド狙いのスタンス *08:00JST <6857> アドバンテス - - 10月30日につけた23675円をピークに調整が続いているが、直近では横ばいで推移する25日線水準での底堅さがみられている。週間形状では上向きで推移する13週線が支持線として機能しており、リバウンド狙いのスタンスに向かわせよう。一目均衡表では雲上限での攻防をみせており、遅行スパンは11月20日の戻り高値を通過してくることで、いったん上方シグナルを発生させてくる。 <FA> 2025/12/29 08:00 個別銘柄テクニカルショット カプコン---上値抵抗の25日線を捉える *08:57JST <9697> カプコン - - 調整トレンドを継続しているが、22日につけた3446円を安値にリバウンドをみせており、上値抵抗線として機能している25日線を捉えてきた。週足の一目均衡表では雲下限を割り込んだが、雲下限での底堅さが意識されている。雲下限は徐々に切り上がってくるため、これに沿ったリバウンド狙いのスタンスに向かわせそうだ。 <FA> 2025/12/26 08:57 個別銘柄テクニカルショット 日産自---リバウンド狙いのタイミング *08:49JST <7201> 日産自 - - 12月15日につけた414.7円を戻り高値に調整を継続しているが、支持線として意識される25日線までの調整を経て、リバウンド狙いのタイミングになりそうだ。一目均衡表では雲を上回って推移しており、足もとの調整では基準線が支持線として意識される。また、遅行スパンは上方シグナルを続けている。 <FA> 2025/12/26 08:49 個別銘柄テクニカルショット ロボペイ----1σ水準からの反転を意識 *15:04JST <4374> ロボペイ 2984 +24 4日ぶりに反発。足もとで調整をみせていたが、直近のボトム水準での底型さが意識されている。一目均衡表では雲の中での推移で強弱感が対立するが、雲下限接近でリバウンドが意識されやすい。ボリンジャーバンドの-1σ水準からの反転も意識されやすいだろう。 <FA> 2025/12/25 15:04 個別銘柄テクニカルショット ソフトバンクG---25日線を支持線としたリバウンド *09:15JST <9984> ソフトバンクG 17660 +135 3日ぶり反発。75日線に上値を抑えられる形で調整をみせていたが、直近のリバウンドで25日線を突破。その後は弱い値動きながら25日線での底堅さがみられており、同線を支持線としたリバウンドが意識されている。パラボリックのSAR値は18198円辺りに位置しており、陽転シグナル発生へのハードルは低いだろう。一目均衡表では雲を下回っての推移ながら、遅行スパンの上方シグナルを発生が近づいている。 <FA> 2025/12/25 09:15 個別銘柄テクニカルショット エクサウィザーズ---75日線からのリバウンドで25日線が射程に入る *09:09JST <4259> エクサウィザーズ 640 +12 3日続伸。11月13日につけた780円をピークに調整をみせているが、75日線を支持線とした底堅さがみられるなか、同線から上放れる形で25日線に接近してきた。一目均衡表では雲を下回ったものの、雲下限の上昇に沿った形での推移をみせている。週足の一目均衡表では雲を上回っての推移のなかで、直近の調整では基準線が支持線として機能している。 <FA> 2025/12/25 09:09 個別銘柄テクニカルショット スクリーンHD---10月7日の年初来高値が射程に *12:57JST <7735> スクリーンHD 15210 +1650 大幅続伸で12月4日につけた直近戻り高値を突破し、10月7日の年初来高値(15520円)が射程に入ってきた。一目均衡表では雲を明確に上放れる形となり、遅行スパンは上方シグナルを発生させている。ただ、一気にボリンジャーバンドの+3σ水準まで上昇してきたことで、短期的には過熱感が警戒されてきそうだ。先高期待が高まるなかで、押し目狙いのスタンスになりそうだ。 <FA> 2025/12/24 12:57 個別銘柄テクニカルショット 五洋建----2σまでの調整を経てリバウンド *09:09JST <1893> 五洋建 1569.5 +30.5 12月1日につけた1756.5円をピークに調整を継続し、支持線として機能していた25日線を割り込んでいる。ただ、ボリンジャーバンドの-2σまでの調整を経てリバウンドをみせてきており、25日線に接近してきた。一目均衡表では雲上限の切り上がりに沿ったリバウンドをみせている。 <FA> 2025/12/24 09:09 個別銘柄テクニカルショット 西部ガスHD---8月の年初来高値が射程に *08:58JST <9536> 西部ガスHD - - 12月5日につけた1857円を直近安値にリバウンドを継続しており、足もとで上値抵抗線として機能していた75日線を支持線に変えてきている。一目均衡表では雲を上放れてきており、遅行スパンは上方シグナルを発生されてきた。11月28日の戻り高値1950円を捉えてきており、10月の戻り高値1999円および8月の年初来高値2007円が射程に入ってくる。 <FA> 2025/12/24 08:58 個別銘柄テクニカルショット UACJ---マド埋め完了で11月高値が射程に *12:49JST <5741> UACJ 2079 +69 3日続伸。3日にマドを空けての急落で25日線を割り込んだが、75日線が支持線として機能する形でのリバウンドで25日線を回復すると、マドを埋めてきた。11月11日につけた2200円が射程に入ってきており、高値更新からの一段高狙いのスタンスになりそうだ。一目均衡表では雲上限の切り上がりに沿ったトレンドを形成しており、遅行スパンは上方シグナルを発生させている。 <FA> 2025/12/23 12:49 個別銘柄テクニカルショット マイクロニクス---上方シグナル発生が近づく *08:46JST <6871> マイクロニクス - - 11月4日につけた9490円をピークに調整が強まったが、11月21日安値5740円と12月18日安値5810円とのボトム形成後のリバウンドにより、25日、75日線を上回ってきた。一目均衡表では雲下限を捉えており、遅行スパンは実線を下から上に抜ける形での上方シグナル発生が近づいている。年初には雲のねじれが起きるため、トレンド転換が意識されそうだ。 <FA> 2025/12/23 08:46 個別銘柄テクニカルショット PILLAR---再動意を狙った展開に *08:31JST <6490> PILLAR - - 75日線を支持線としたリバウンドから25日線を突破し、11日には4925円まで買われた。その後の調整で25日線を下回ると、支持線として機能していた75日線を割り込んでいる。ただし、直近安値とのダブルボトム形成が意識されるなか、昨日は大幅な上昇で75日、25日線を上抜けてきており、再動意を狙った展開になりそうだ。 <FA> 2025/12/23 08:31 個別銘柄テクニカルショット TOPPAN---25日線を支持線にマドを空けての上昇 *14:00JST <7911> TOPPAN 4935 +316 6営業日ぶり反発。12月11日につけた5217円をピークに調整を続けていたが、上向きで推移する25日線が支持線として機能する形で、マドを空けての上昇となった。ボリンジャーバンドの中心値からのリバウンドで+1σ水準を回復。+2σ(5309円)、+3σ(5649円)辺りが次第に意識されてくる可能性はありそうだ。 <FA> 2025/12/22 14:00

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