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みんかぶニュース 市況・概況
来週の【重要イベント】エヌビディア決算、鉱工業生産、米生産者物価 (2月23日~3月1日)
――――――――――――――――――― 2月23日 (月) ――
◆国内経済
★国内市場休場 (天皇誕生日)
◆国際経済etc
・中国市場休場
・ドイツ2月Ifo景況感指数 (18:00)
・ラガルドECB (欧州中央銀行) 総裁発言 (22:45)
・米国12月製造業新規受注 (24日0:00)
・米国12月耐久財受注[確報値] (24日0:00)
【海外決算】
[米]キーサイト・テクノロジーズ
――――――――――――――――――― 2月24日 (火) ――
◆国内経済
・1月白物家電出荷額 (10:00)
・1月食品スーパー売上高 (13:00)
・衆院各党代表質問 (~25日)
◆国際経済etc
★中国2月最優遇貸出金利 (10:00)
・米国12月S&Pケースシラー住宅価格 (23:00)
・米国12月FHFA住宅価格指数 (23:00)
★米国2月コンファレンスボード消費者信頼感指数 (25日0:00)
・米国12月卸売在庫[確報値] (25日0:00)
・米国12月卸売売上高 (25日0:00)
・米国2月リッチモンド連銀製造業指数 (25日0:00)
・ハンガリー中銀が政策金利を発表
★トランプ米大統領が一般教書演説
・ロシアのウクライナ侵攻から4年
・米国2年国債入札
【海外決算】
[米]ホーム・デポ
◆新規上場、市場変更 など
★イノバセル <504A> :東証G上場
――――――――――――――――――― 2月25日 (水) ――
◆国内経済
・1月企業向けサービス価格指数 (8:50)
・1月全国スーパー売上高 (14:00)
・1月外食売上高 (14:00)
・1月全国百貨店売上高 (14:30)
★権利付き最終日
・2月月例経済報告
・スペースワンが小型ロケット「カイロス」3号機打ち上げ
・参院各党代表質問 (~26日)
◆国際経済etc
・ドイツ10-12月期GDP[確報値] (16:00)
・ドイツ3月Gfk消費者信頼感 (16:00)
・ユーロ圏1月消費者物価指数[確報値] (19:00)
・米国MBA住宅ローン申請指数 (21:00)
・米国1月住宅建築許可件数[確報値] (26日0:00)
・米国週間石油在庫統計 (26日0:30)
・タイ中銀が政策金利を発表
・米国5年国債入札
【海外決算】
[米]★エヌビディア、セールスフォース、TJX、ロウズ・カンパニーズ、スノーフレイク、シノプシス
◆新規上場、市場変更 など
〇アウトルックコンサルティング <5596> [東証G]:上場廃止
――――――――――――――――――― 2月26日 (木) ――
◆国内経済
・1月建機出荷 (13:00)
・12月景気動向指数[改定値] (14:00)
◆国際経済etc
・ユーロ圏1月マネーサプライM3 (18:00)
・ユーロ圏2月消費者信頼感[確報値] (19:00)
・ユーロ圏2月景況感指数 (19:00)
・米国新規失業保険申請件数 (22:30)
・韓国中銀が政策金利を発表
・エプスタイン氏事件に関しヒラリー・クリントン元国務長官が連邦議会監視委員会で証言
・米国7年国債入札
【海外決算】
[米]インテュイット、クーパン/[英]ロールス・ロイス・ホールディングス/[欧]ステランティス/[中]百度(バイドゥ)
◆新規上場、市場変更 など
〇システム・ロケーション <2480> [東証S]:名証M上場 (重複上場)
〇日本色材工業研究所 <4920> [東証S]:名証M上場 (重複上場)
〇芦森工業 <3526> [東証S]:上場廃止
〇ライトオン <7445> [東証S]:上場廃止
〇アイネット <9600> [東証P]:上場廃止
――――――――――――――――――― 2月27日 (金) ――
◆国内経済
・2月東京都区部消費者物価指数 (8:30)
★1月鉱工業生産 (8:50)
・週間対外及び対内証券売買契約等の状況 (8:50)
・1月商業動態統計 (8:50)
・1月住宅着工件数 (14:00)
・外国為替平衡操作の実施状況 (19:00)
・2年国債入札
◆国際経済etc
・台湾市場休場
・ドイツ2月失業率 (17:55)
・インド10-12月期GDP (19:30)
・ドイツ2月消費者物価指数 (22:00)
★米国1月生産者物価指数 (22:30)
・米国2月シカゴ購買部協会景気指数 (23:45)
・米国11月建設支出 (28日0:00)
・米国12月建設支出 (28日0:00)
・エプスタイン氏事件に関しビル・クリントン元大統領が連邦議会監視委員会で証言
◆新規上場、市場変更 など
★ギークリー <505A> :東証S上場
○マーケットエンタープライズ <3135> :東証P→東証S
○ハーモニック・ドライブ・システムズ <6324> :東証S→東証P
――――――――――――――――――― 2月28日 (土) ――
◆国際経済etc
・米バークシャー・ハサウェイがアベルCEOの「株主の手紙」を公開
――――――――――――――――――― 3月 1日 (日) ――
特になし
※「★」は特に注目されるイベント。カッコ ()内は日本時間。
株探ニュース
2026/02/21 11:30
みんかぶニュース 市況・概況
来週の【新規公開(IPO)銘柄】 イノバセル、ギークリー
● 2月24日 ――――――――――――――
◆コード 銘柄名 公開市場 業種
<504A> イノバセル 東証グロース 医薬品
【事業内容】
便失禁、尿失禁疾患などを対象とした再生医療等製品の開発、製造および販売
【業績データ】 売上高 営業利益 経常利益 最終利益 1株配当
2025年12月期 0 -2401 -3040 -3041 0.00
※単位は、売上高、利益項目が百万円、1株配当は円。
【主幹事】野村證券
【公募・売り出し】
公募840万株、売り出し72万5300株のほか、
オーバーアロットメントによる売り出し136万8700株を実施する。
【公募・売り出し価格】 1350円
【調達資金の使途】研究開発資金、ローン返済資金および運転資金など。
● 2月27日 ――――――――――――――
◆コード 銘柄名 公開市場 業種
<505A> ギークリー 東証スタンダード サービス業
【事業内容】
IT(情報技術)・ウェブ・ゲーム業界に特化した人材紹介事業
【業績データ】 売上高 営業利益 経常利益 最終利益 1株配当
2025年 5月期 7147 703 704 493 13.50
※単位は、売上高、利益項目が百万円、1株配当は円。
【主幹事】野村證券
【公募・売り出し】
売り出し321万株のほか、
オーバーアロットメントによる売り出し48万1500株を実施する。
【公募・売り出し価格】 1900円
【調達資金の使途】-
株探ニュース
2026/02/21 10:30
注目トピックス 日本株
個人投資家・有限亭玉介:【建設関連などで値幅を狙う】高市旋風に乗る銘柄に注目【FISCOソーシャルレポーター】
*10:00JST 個人投資家・有限亭玉介:【建設関連などで値幅を狙う】高市旋風に乗る銘柄に注目【FISCOソーシャルレポーター】
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。フィスコでは、情報を積極的に発信する個人の方と連携し、より多様な情報を投資家の皆様に向けて発信することに努めております。-----------※2026年2月15日12時に執筆第二次高市政権誕生の盛り上がりからAIや半導体、防衛といった国策銘柄が次々と値を飛ばしております。あたくしのブログでも毎週金曜日に特集している「今月の注目株シリーズ」で取り上げた銘柄群も、人工ダイヤ関連も含めてかなり絶好調…そしてここ最近は、建設業界も静かに物色されているようですな…。改めまして株&猫ブログ「儲かる株情報『猫旦那のお株は天井知らず』」を執筆しております、有限亭玉介と申します。国策相場というとどうしても派手な新技術ばかりに目が向きがちですが、実は政策の恩恵を最も分かりやすく受けるのは、昔ながらの建設関連であることも少なくありません。公共投資と言えば建設業界と頭がすぐに反応しますからねぇ。高市政権が掲げるインフラ投資や防災対策、電力網の整備、さらにはデータセンター建設など、これらはすべて最終的に建設工事として具現化されます。受注として積み上がっていく分野ですので、業績の裏付けもイメージしやすいです。PER・PBRの割安感もありますな。ただ、新進気鋭の華があるテーマではありませんので、地味な存在として扱われがちです。国土強靭化などのイベントで大規模工事がある場合は物色されても、一段落すれば割安のまま放置という事もありますからねぇ。株式投資の世界は色々なテーマが数年で循環していきますので、高市旋風の積極財政でまた建設業界に注目が集まったのでしょう。建設業界にとって昨今の円安と深刻な人手不足はアゲインストな状況かもしれません。ただ、素材の新技術や機械化などの効率化はここ数年で格段に進歩したと思われます。地震に強い日本の建築のように、逆境に打ち勝ってきたからこそ長く繁栄している企業と言えるはずです。今回はそんな国策銘柄から派生して建設関連をチェックして参ります。2月4日に好決算を発表したUBE<4208>は、直近で昨年来高値を更新してきました。高値でもPBR1倍割れで割安感が目立ちますな。子会社のUBE三菱セメントが上場の準備をしていると2025年5月に発表して話題になり、詳細が発表された際にまた同社に思惑買いが流入するか。総合建設コンサル大手の建設技術研究所<9621>は、26年12月期の業績予想が3期ぶりの最高益更新となり好感されました。チャートも直近で昨年来高値を更新した後、このまま下値を切り上げるか注視です。データセンター特需となっている空調機の新晃工業<6458>も監視中。PER・PBRの割安感があるタイガースポリマー<4231>は、ゴムなど自動車部品向けで強みがあります。直近の決算と併せて上方修正と増配を発表しており、窓を開けて急動意しました。防水や断熱など住宅工事が主力のフリージア・マクロス<6343>も上昇トレンドです。データセンター関連で思惑のジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>は、鉛蓄電池分野で世界屈指の実力があります。車載向けリチウムイオン電池でも需要獲得している他、AIデータセンターの安定運用の為にも同社のバッテリーが一役買ってますな。同じくデータセンター向けでユニオンツール<6278>も、インフラ整備にPCBドリル特需の思惑あり。AIデータセンターや英アームの話題が尽きないソフトバンクグループ<9984>は、AIデータセンター向けに電力を送るガス発電の参画企業としても名前が挙がっている模様。PayPayが米ナスダックに上場という報道も材料視されているようです。LNGプラント世界首位級の千代田化工建設<6366>は、直近の上方修正など業績改善が好感されました。底値圏から上放れした後は、じわじわと上昇トレンドを形成しております。対米5500億円投融資の「ガス火力発電」分野において、同社が関連銘柄として物色されるか。PERの割安感も目立ちますな。さて、ちょっとお話が長くなりましたが、あたくしのブログではそんな「今強含んでいる個別株・テーマ株」や「今月の注目株」を紹介しています。お暇があれば覗いてみてやってください。愛猫「アル」と共にお待ち申し上げております。----執筆者名:有限亭玉介ブログ名:猫旦那のお株は天井知らず
<HM>
2026/02/21 10:00
みんかぶニュース 個別・材料
週間ランキング【値上がり率】 (2月20日)
●今週の株価上昇率ランキング【ベスト50】
※2月20日終値の2月13日終値に対する上昇率
(株式分割などを考慮した修正株価で算出)
―― 対象銘柄数:4,324銘柄 ――
(今週の新規上場銘柄、地方銘柄は除く)
銘柄名 市場 上昇率(%) 株価 個別ニュース/決算速報/テーマ
1. <7256> 河西工 東証S 118 355 北米を中心とした収益改善で26年3月期利益予想を上方修正
2. <9338> インフォR 東証G 116 4545 1株4560円でMBO
3. <6227> AIメカ 東証S 85.0 20520 先端半導体向け想定上回り今期上方修正
4. <4582> シンバイオ 東証G 83.9 160
5. <6072> 地盤HD 東証S 66.5 1079 Kaihouとの協議開始を材料視
6. <4222> 児玉化 東証S 58.2 1411 第3四半期営業利益が前年同期比11倍で通期計画上回る
7. <7719> 東京衡機 東証S 55.3 480 次世代型原発関連として人気化
8. <5343> ニッコー 名証M 53.9 234
9. <6356> 日ギア 東証S 51.1 1337
10. <4659> エイジス 東証S 50.5 4435 創業家・資産管理企業のTOBで買い付け価格にサヤ寄せする動き
11. <3168> MERF 東証S 49.7 1522 銅市況高騰を背景に今8月期営業益24倍化見込み配当も大幅増額
12. <6466> TVE 東証S 45.6 5400 対米投融資の第2弾『次世代型原子炉』検討と伝わり関連株に思惑
13. <9399> ビート 東証S 43.5 33 仮想通貨関連
14. <4974> タカラバイオ 東証P 43.3 1148 宝HLDによるTOB価格にサヤ寄せ
15. <246A> アスア 東証G 41.7 900 株主優待制度の導入を発表
16. <2970> ジーエルシー 東証S 41.5 1230 26年6月末株主から株主優待制度を導入へ
17. <5010> 日精蝋 東証S 38.6 309 今期増益計画示し株価刺激
18. <268A> リガクHD 東証P 37.7 1783 キオクシア関連の最右翼で政策投資恩恵に対する思惑も
19. <5537> アルバリンク 東証G 36.3 3520
20. <485A> PowerX 東証G 35.8 3430 今期黒字転換計画でIIJとデータセンター関連で協業検討開始
21. <6081> アライドアキ 東証G 35.1 439 仮想通貨関連
22. <6085> アーキテクツ 東証G 34.8 1772
23. <6492> 岡野バ 東証S 34.7 10530 対米投融資の第2弾『次世代型原子炉』検討と伝わり関連株に思惑
24. <6877> OBARAG 東証S 34.4 5200 120万株を上限とする自社株買い発表と第1四半期営業利益52%増を好感
25. <6235> オプトラン 東証P 32.5 2820 26年12月期増収増益・増配へ
26. <6327> 北川精機 東証S 32.3 1519 AIサーバー関連でCCL成形用真空大型プレス機が収益牽引
27. <7779> サイバダイン 東証G 31.4 393 フィジカルAIのテーマに乗り上昇トレンド形成
28. <6208> 石川製 東証S 31.1 2899 防衛関連
29. <3446> Jテック・C 東証S 30.7 2149 半導体製造装置関連
30. <6284> ASB機械 東証P 30.7 8560 受注高・売上高・営業利益のすべてが1Q過去最高
31. <9913> 日邦産業 東証S 30.0 3795
32. <6495> 宮入バ 東証S 29.8 296
33. <2780> コメ兵HD 東証S 29.8 4400 金相場高騰追い風に10~12月期営業益2.0倍
34. <9927> ワットマン 東証S 29.0 969 MBO発表し1株972円でTOB実施
35. <6223> 西部技研 東証S 28.8 2382 ペロブスカイト太陽電池関連
36. <7878> 光・彩 東証S 27.5 1351
37. <336A> ダイナマップ 東証G 26.5 707 除雪支援システムの導入事例がインフラDX大賞優秀賞を受賞
38. <195A> マスカットG 東証G 26.3 1042
39. <4274> 細火工 東証S 25.4 1542 防衛関連
40. <6094> フリークHD 東証G 25.3 713
41. <4571> NANOHD 東証G 25.2 174 耳科用点耳薬『コムレクス』売上を計上
42. <3723> ファルコム 東証G 24.8 2299
43. <6286> 静甲 東証S 24.7 1779 26年3月末株主から株主優待制度を導入
44. <7819> 粧美堂 東証S 24.5 1228 第1四半期経常益倍増で通期計画進捗率42%
45. <350A> DG 東証G 24.0 888
46. <6834> 精工技研 東証S 23.7 23520 26年3月期業績予想と期末配当計画を上方修正
47. <9959> アシードHD 東証S 23.6 1187
48. <5074> テスHD 東証P 23.1 532 上期好決算を評価した買い続く
49. <4241> アテクト 東証S 22.6 797 半導体保護資材のニッチトップで業績も上振れ
50. <7972> イトーキ 東証P 22.1 3205 前期業績は大幅増収増益で着地
株探ニュース
2026/02/21 08:30
みんかぶニュース 個別・材料
週間ランキング【値下がり率】 (2月20日)
●今週の株価下落率ランキング【ベスト50】
※2月20日終値の2月13日終値に対する下落率
(株式分割などを考慮した修正株価で算出)
―― 対象銘柄数:4,324銘柄 ――
(今週の新規上場銘柄、地方銘柄は除く)
銘柄名 市場 下落率(%) 株価 個別ニュース/決算速報/テーマ
1. <7771> 日本精密 東証S -52.5 368
2. <438A> インフ 東証G -38.5 906
3. <248A> キッズスター 東証G -37.8 1150
4. <4476> AIクロス 東証G -36.0 1013 人工知能関連
5. <6580> ライトアップ 東証G -35.3 1639 人工知能関連
6. <2330> フォーサイド 東証S -32.6 122 生成AI関連
7. <5258> TMN 東証G -32.4 303
8. <8165> 千趣会 東証S -32.2 141
9. <9610> ウィルソンW 東証S -29.7 175
10. <3135> マーケットE 東証P -28.9 1000 今期営業利益71%減へ下方修正
11. <7794> EDP 東証G -28.2 1273 対米投融資案件発表でダイヤモンド関連に材料出尽くし感
12. <5255> モンラボ 東証G -28.1 120 人工知能関連
13. <155A> 情報戦略テク 東証G -26.8 900 生成AI関連
14. <3647> アスリナ 東証S -26.7 137
15. <4180> Appier 東証P -26.5 700 人工知能関連
16. <5027> エニマインド 東証G -26.3 473 生成AI関連
17. <6330> 東洋エンジ 東証P -26.3 3060 レアアース関連
18. <4069> ブルーミーム 東証G -26.1 983 量子コンピューター関連
19. <5856> LIEH 東証S -25.9 20
20. <8746> unbank 東証S -25.5 347 仮想通貨関連
21. <472A> ミラティブ 東証G -25.5 522
22. <9552> クオンツ総研 東証P -25.3 783 10~12月期営業減益
23. <5029> サークレイス 東証G -25.0 568 人工知能関連
24. <5994> ファインシン 東証S -22.7 1598
25. <6069> トレンダ 東証G -22.6 779
26. <1848> 富士PS 東証S -22.4 638
27. <298A> GVAテック 東証G -22.2 358 人工知能関連
28. <5892> ユトリ 東証G -21.4 2256
29. <4932> アルマード 東証S -20.9 936
30. <421A> ムービン 東証G -20.7 1997
31. <3900> クラウドW 東証G -20.4 602 人工知能関連
32. <3323> レカム 東証S -20.4 90 人工知能関連
33. <9337> トリドリ 東証G -20.3 1874
34. <7733> オリンパス 東証P -20.1 1480 今期利益予想を下方修正
35. <4766> ピーエイ 東証S -19.7 233 今期経常は1%減益へ
36. <6614> シキノHT 東証S -19.6 871 半導体製造装置関連
37. <3719> AIストーム 東証S -19.4 262 人工知能関連
38. <352A> ロイブ 東証G -19.4 811
39. <145A> エルイズビー 東証G -19.3 809 人工知能関連
40. <7746> 岡本硝子 東証S -19.1 1027 レアアース関連
41. <3823> WHDC 東証S -18.8 56
42. <7602> レダックス 東証S -18.7 213
43. <476A> 辻本郷ITC 東証S -18.7 1667 10~12月営業益は53%減
44. <4596> 窪田製薬HD 東証G -18.7 183 人工知能関連
45. <6835> アライドHD 東証S -17.9 294 サイバーセキュリティ関連
46. <4255> THECOO 東証G -17.8 1950
47. <377A> AIGHD 名証M -17.6 1062
48. <3103> ユニチカ 東証P -17.2 1236 データセンター関連
49. <4179> ジーネクスト 東証G -17.1 282
50. <9444> トーシンHD 東証S -17.0 356
株探ニュース
2026/02/21 08:30
みんかぶニュース 市況・概況
週間ランキング【業種別 騰落率】 (2月20日)
●今週の業種別騰落率ランキング
※2月20日終値の2月13日終値に対する騰落率
東証33業種 値上がり: 18 業種 値下がり: 15 業種
東証プライム:1592銘柄 値上がり: 872 銘柄 値下がり: 698 銘柄 変わらず他: 22 銘柄
東証33業種 騰落率(%) 【株価】上昇率/下落率 上位3銘柄
1. 非鉄金属(0263) +6.95 三井金属 <5706> 、住友電 <5802> 、AREHD <5857>
2. 鉱業(0252) +4.69 K&Oエナジ <1663> 、INPEX <1605> 、石油資源 <1662>
3. ガラス・土石(0261) +4.67 TOTO <5332> 、特殊陶 <5334> 、ニチアス <5393>
4. 海運業(0272) +4.22 商船三井 <9104> 、川崎汽 <9107> 、郵船 <9101>
5. 鉄鋼(0262) +2.82 大和工 <5444> 、中部鋼鈑 <5461> 、冶金工 <5480>
6. その他製品(0269) +2.48 イトーキ <7972> 、フルヤ金属 <7826> 、アシックス <7936>
7. 石油・石炭(0259) +2.38 コスモHD <5021> 、出光興産 <5019> 、ENEOS <5020>
8. 化学(0257) +2.06 タカラバイオ <4974> 、関電化 <4047> 、石原産 <4028>
9. 保険業(0280) +2.04 アニコムHD <8715> 、第一生命HD <8750> 、ライフネット <7157>
10. 医薬品(0258) +2.00 栄研化 <4549> 、東和薬品 <4553> 、中外薬 <4519>
11. 不動産業(0282) +1.64 ロードスター <3482> 、ケイアイ不 <3465> 、カチタス <8919>
12. 建設業(0253) +1.25 テスHD <5074> 、日リーテック <1938> 、日本電設 <1950>
13. 繊維製品(0255) +1.06 セーレン <3569> 、東レ <3402> 、富士紡HD <3104>
14. 機械(0265) +0.93 オプトラン <6235> 、ASB機械 <6284> 、マルマエ <6264>
15. その他金融業(0281) +0.65 NSグループ <471A> 、ネットプロ <7383> 、クレセゾン <8253>
16. 金属製品(0264) +0.52 SUMCO <3436> 、トーカロ <3433> 、東プレ <5975>
17. パルプ・紙(0256) +0.31 三菱紙 <3864> 、日本紙 <3863> 、レンゴー <3941>
18. 電気機器(0266) +0.04 日電波 <6779> 、オプテクスG <6914> 、GSユアサ <6674>
19. 陸運業(0271) -0.21 JR九州 <9142> 、東京メトロ <9023> 、山陽電 <9052>
20. 食料品(0254) -0.29 わらべ日洋 <2918> 、サッポロHD <2501> 、ユーグレナ <2931>
21. サービス業(0283) -0.46 クオンツ総研 <9552> 、LTS <6560> 、T&Gニーズ <4331>
22. ゴム製品(0260) -0.57 ブリヂストン <5108> 、フコク <5185>
23. 電気・ガス(0270) -0.62 北ガス <9534> 、大ガス <9532> 、東ガス <9531>
24. 倉庫・運輸(0274) -0.68 三井倉HD <9302> 、中央倉 <9319> 、安田倉 <9324>
25. 空運業(0273) -1.45 JAL <9201> 、ANAHD <9202>
26. 情報・通信業(0275) -1.55 Appier <4180> 、ギフティ <4449> 、エムアップ <3661>
27. 小売業(0277) -1.73 マーケットE <3135> 、松屋フーズ <9887> 、セブン&アイ <3382>
28. 卸売業(0276) -2.05 円谷フィHD <2767> 、丸紅 <8002> 、ヨコレイ <2874>
29. 水産・農林業(0251) -2.27 ニッスイ <1332> 、ホクト <1379> 、ユキグニ <1375>
30. 精密機器(0268) -2.38 オリンパス <7733> 、北里 <368A> 、ノーリツ鋼機 <7744>
31. 銀行業(0278) -2.62 りそなHD <8308> 、みずほFG <8411> 、京都FG <5844>
32. 証券・商品(0279) -2.77 JIA <7172> 、SBI <8473> 、大和 <8601>
33. 輸送用機器(0267) -2.83 ブレーキ <7238> 、アイシン <7259> 、ヨロズ <7294>
※上記の『【株価】上昇率/下落率 上位3銘柄』は、業種別指数が前週比プラスの場合は株価上昇率の上位3銘柄、前週比マイナスの場合は株価下落率の上位3銘柄を記載。
株探ニュース
2026/02/21 08:30
みんかぶニュース 個別・材料
週間ランキング【約定回数 増加率】 (2月20日)
●今週の約定回数増加率ランキング【ベスト50】
※前週の約定回数に対する今週の約定回数増加率
(約定回数は前週、今週ともに1週間の1日当たり平均回数)
―― 対象銘柄数:4,324銘柄 (今週の約定回数:300回以上)――
(今週の新規上場銘柄、地方銘柄は除く)
銘柄名 市場 増加率 (約定回数) 株価 (前週比率) 指数採用/テーマ
1. <6072> 地盤HD 東証S 377倍 (26,789) 1079 ( +66.5 )
2. <246A> アスア 東証G 40.7倍 ( 1,140) 900 ( +41.7 )
3. <4582> シンバイオ 東証G 32.1倍 (10,613) 160 ( +83.9 )
4. <6494> NFKHD 東証S 27.1倍 ( 3,735) 135 ( +9.8 ) 半導体関連
5. <6159> ミクロン 東証S 21.8倍 ( 87) 2377 ( +9.5 )
6. <6356> 日ギア 東証S 20.5倍 ( 9,591) 1337 ( +51.1 )
7. <3352> バッファロー 東証S 16.4倍 ( 115) 1776 ( +6.0 )
8. <7878> 光・彩 東証S 16.0倍 ( 367) 1351 ( +27.5 )
9. <6054> リブセンス 東証S 15.9倍 ( 2,110) 143 ( +19.2 ) 生成AI関連
10. <4659> エイジス 東証S 15.0倍 ( 180) 4435 ( +50.5 )
11. <3753> フライト 東証S 13.9倍 ( 1,527) 152 ( -4.4 )
12. <195A> マスカットG 東証G 13.8倍 ( 1,228) 1042 ( +26.3 )
13. <7256> 河西工 東証S 13.5倍 ( 3,721) 355 ( +117.8 )
14. <6775> TBグループ 東証S 11.4倍 ( 811) 140 ( +20.7 )
15. <1711> SDSHD 東証S 11.4倍 ( 854) 278 ( +4.5 )
16. <4069> ブルーミーム 東証G 11.1倍 ( 200) 983 ( -26.1 ) 量子コンピューター関連
17. <6635> 大日光 東証S 11.0倍 ( 460) 608 ( +12.6 )
18. <6862> ミナトHD 東証S 10.2倍 ( 5,917) 2437 ( +5.0 ) 半導体関連
19. <6378> 木村化 東証S 9.9倍 ( 8,592) 1508 ( +19.5 )
20. <7719> 東京衡機 東証S 9.7倍 ( 1,566) 480 ( +55.3 ) ドローン関連
21. <6140> 旭ダイヤ 東証P 9.2倍 (28,597) 1147 ( +6.5 ) 半導体製造装置関連
22. <2344> 平安レイ 東証S 8.7倍 ( 489) 1477 ( +3.9 )
23. <4476> AIクロス 東証G 8.7倍 ( 576) 1013 ( -36.0 ) 人工知能関連
24. <3135> マーケットE 東証P 8.6倍 ( 786) 1000 ( -28.9 )
25. <3032> ゴルフ・ドゥ 名証N 8.1倍 ( 301) 338 ( +16.6 )
26. <7048> ベルトラ 東証G 8.1倍 ( 910) 202 ( +16.1 )
27. <9476> 中央経済HD 東証S 8.1倍 ( 97) 958 ( +8.0 )
28. <4222> 児玉化 東証S 8.0倍 ( 6,706) 1411 ( +58.2 )
29. <6444> サンデン 東証S 8.0倍 ( 1,067) 165 ( +7.1 ) 電気自動車関連
30. <2467> VLCセキュ 名証N 7.4倍 ( 354) 191 ( +1.1 ) サイバーセキュリティ関連
31. <6666> リバーエレク 東証S 7.2倍 ( 1,290) 531 ( +16.7 ) データセンター関連
32. <3930> はてな 東証G 7.0倍 ( 91) 956 ( +3.5 )
33. <4196> ネオマーケ 東証S 6.9倍 ( 132) 1339 ( -0.7 ) 生成AI関連
34. <6838> 多摩川HD 東証S 6.9倍 ( 1,195) 874 ( +14.4 ) 半導体製造装置関連
35. <3173> コミニックス 東証S 6.9倍 ( 192) 992 ( +8.1 )
36. <4241> アテクト 東証S 6.8倍 ( 1,287) 797 ( +22.6 )
37. <4170> カイゼン 東証G 6.8倍 ( 829) 172 ( -11.3 ) 人工知能関連
38. <5246> エレメンツ 東証G 6.7倍 ( 8,225) 607 ( -7.3 ) 人工知能関連
39. <6327> 北川精機 東証S 6.4倍 ( 3,049) 1519 ( +32.3 )
40. <5884> クラダシ 東証G 6.2倍 ( 355) 435 ( +2.4 )
41. <6721> ウインテスト 東証S 6.1倍 ( 1,624) 123 ( +3.4 ) 半導体製造装置関連
42. <6573> CRAVIA 東証G 5.9倍 ( 649) 66 ( -1.5 ) 人工知能関連
43. <6779> 日電波 東証P 5.8倍 ( 7,901) 1182 ( +20.7 ) データセンター関連
44. <6492> 岡野バ 東証S 5.8倍 ( 1,693) 10530 ( +34.7 )
45. <7771> 日本精密 東証S 5.8倍 ( 4,277) 368 ( -52.5 )
46. <6094> フリークHD 東証G 5.8倍 ( 301) 713 ( +25.3 )
47. <3920> アイビーシー 東証S 5.8倍 ( 248) 923 ( -0.9 )
48. <7600> 日本MDM 東証P 5.7倍 ( 712) 569 ( +15.4 )
49. <7707> PSS 東証G 5.6倍 ( 696) 222 ( -6.7 )
50. <7776> セルシード 東証G 5.6倍 ( 4,216) 349 ( +10.8 )
株探ニュース
2026/02/21 08:30
NY市場・クローズ
20日のNY市場は反発
[NYDow・NasDaq・CME(表)]NYDOW;49625.97;+230.81Nasdaq;22886.06;+203.33CME225;57145;+305(大証比)[NY市場データ]20日のNY市場は反発。ダウ平均は230.81ドル高の49625.97ドル、ナスダックは203.34ポイント高の22886.07で取引を終了した。個人消費支出(PCE)コア価格指数が加速、10-12月期国内総生産(GDP)の伸びが予想を下回り、スタグフレーション懸念に寄り付き後、下落。その後、最高裁がトランプ政権の相互関税策を巡り「無効」と判断したため、小売や住宅セクターなどを中心に買戻しに拍車がかかり、相場は上昇に転じた。トランプ大統領は会見で、別の通商法をもとに全世界に10%追加関税を課すと発表したほか、多くの通商協定がそのまま残り、その他は、代替のものとなると明確化し失速する局面も見られたものの、少なくとも不透明感が払しょくしたことが好感され、終日買われ、終了。セクター別ではメディア・娯楽、小売が上昇した一方、不動産管理・開発が下落した。シカゴ日経225先物清算値は大阪日中比305円高の57145円。ADR市場では、対東証比較(1ドル155.02円換算)で、日立製作所<6501>、オリックス<8411>、日本郵政<6178>などが上昇し、やや買い優勢。
<YY>
2026/02/21 08:13
海外市場動向
米国株式市場は反発、最高裁の判断受け関税コスト削減期待で小売りなどで買戻し
*08:09JST 米国株式市場は反発、最高裁の判断受け関税コスト削減期待で小売りなどで買戻し
「シカゴ日経平均先物(CME)」(20日)FEB21O 57080(ドル建て)H 57305L 56680C 57155 大証比+315(イブニング比+25)Vol 4968FEB21O 57055(円建て)H 57295L 56660C 57145 大証比+305(イブニング比+15)Vol 22713「米国預託証券概況(ADR)」(20日)ADR市場では、対東証比較(1ドル155.02円換算)で、日立製作所<6501>、オリックス<8411>、日本郵政<6178>などが上昇し、やや買い優勢。コード 銘柄名 終値 前日比 日本円換算価格 日本終値比7203 (TM.N) アイシン精機 16.90 0.40 2620 -628306 (MUFG.N) 三井住友トラHD 7.16 -0.23 5550 668035 (TOELY) 住友商事 41.32 -1.41 6405 236758 (SONY.N) TDK 15.33 0.30 2376 -49432 (NTTYY) KDDI 16.87 -0.07 2615 -18058 (MTSUY) ユニ・チャーム 3.47 0.03 1076 116501 (HTHIY) 日立製作所 32.29 0.24 5006 769983 (FRCOY) ソフトバンクG 13.86 -0.45 4297 -329984 (SFTBY) ソフトバンクG 15.41 1.10 4778 734063 (SHECY) 信越化学工業 18.65 0.26 5782 328001 (ITOCY) 丸紅 369.79 -2.23 5732 228316 (SMFG.N) みずほFG 9.35 0.03 7247 728031 (MITSY) 東京エレク 143.24 0.92 44410 4506098 (RCRUY) リクルートHD 8.00 0.00 6201 -834568 (DSNKY) 第一三共 18.88 0.05 2927 8.59433 (KDDIY) 関西電力 8.69 0.00 2694 127974 (NTDOY) 伊藤忠商事 14.21 -0.34 1101 -1091.58766 (TKOMY) 三井不動産 40.40 0.00 2088 27267 (HMC.N) スズキ 59.58 -1.77 2309 152914 (JAPAY) 日本たばこ産業 19.05 -0.11 5906 136902 (DNZOY) ファナック 20.80 -0.01 6449 284519 (CHGCY) 中外製薬 32.11 1.36 9955 254661 (OLCLY) オリエンランド 17.52 -0.19 2716 5.58411 (MFG.N) オリックス 35.34 -0.67 5478 686367 (DKILY) ダイキン工業 12.77 -0.03 19796 664502 (TAK.N) 武田薬品工業 18.66 0.00 5785 -57741 (HOCPY) キヤノン 30.28 0.01 4694 96503 (MIELY) 三菱電機 76.03 2.73 5893 436981 (MRAAY) 日東電工 23.46 0.35 3637 137751 (CAJPY) 任天堂 13.98 0.13 8669 826273 (SMCAY) SMC 24.12 1.02 74782 19027182 (JPPTY) 日産自動車 5.72 0.05 443 -26146 (DSCSY) ディスコ 48.50 1.30 75185 11253382 (SVNDY) セブン&アイ・HD 14.23 -0.43 2206 158053 (SSUMY) 三菱商事 32.82 -0.01 5088 976702 (FJTSY) 富士通 23.60 -0.15 3658 286201 (TYIDY) 豊田自動織機 129.82 18.22 20125 -755108 (BRDCY) ブリヂストン 11.68 -0.17 3621 16178 (JPPHY) 日本郵政 14.45 1.49 2240 2288002 (MARUY) 三井物産 713.96 -1.72 5534 296723 (RNECY) ルネサス 9.37 -0.23 2905 -36954 (FANUY) 京セラ 17.26 0.21 2676 19.58725 (MSADY) 第一生命HD 20.15 -0.09 1562 08801 (MTSFY) 三菱地所 32.84 0.01 5091 26301 (KMTUY) 小松製作所 48.81 -0.36 7567 264901 (FUJIY) 富士フイルム 9.65 -0.09 2992 -86594 (NJDCY) 日本電産 3.11 -0.89 1928 -3726857 (ATEYY) シスメックス 8.60 0.11 1333 -5.54543 (TRUMY) テルモ 12.66 -0.10 1963 18591 (IX.N) 大和証券G本社 10.28 -0.09 1594 1.5 (時価総額上位50位、1ドル155.02円換算)「ADR上昇率上位5銘柄」(20日)コード 銘柄名 終値 日本円換算価格 日本終値比 (%)6178 (JPPHY) 日本郵政 14.45 2240 228 11.336273 (SMCAY) SMC 24.12 74782 1902 2.617201 (NSANY) トヨタ自動車 239.60 3714 79 2.178267 (AONNY) 三菱UFJFG 19.36 3001 59 2.018053 (SSUMY) 三菱商事 32.82 5088 97 1.94「ADR下落率上位5銘柄」(20日)コード 銘柄名 終値 日本円換算価格 日本終値比 (%)7203 (TM.N) アイシン精機 16.90 2620 -62 -2.316594 (NJDCY) 日本電産 3.11 1928 -372 -16.178802 (MITEY) 住友不動産 14.00 4341 -703 -13.949104 (MSLOY) 川崎汽船 14.95 2318 -87.5 -3.64「米国株式市場概況」(20日)NYDOW終値:49625.97 前日比:230.81始値:49323.00 高値:49712.56 安値:49158.28年初来高値:50188.14 年初来安値:37645.59前年最高値:45014.04 前年最安値:37266.67Nasdaq終値:22886.07 前日比:203.34始値:22542.28 高値:22948.87 安値:22539.05年初来高値:23958.47 年初来安値:15267.91前年最高値:20173.89 前年最安値:14510.30S&P500終値:6909.51 前日比:47.62始値:6843.26 高値:6915.86 安値:6836.33年初来高値:6978.60 年初来安値:4982.77前年最高値:4783.35 前年最安値:3808.10米30年国債 4.725% 米10年国債 4.083%米国株式市場は反発。ダウ平均は230.81ドル高の49625.97ドル、ナスダックは203.34ポイント高の22886.07で取引を終了した。個人消費支出(PCE)コア価格指数が加速、10-12月期国内総生産(GDP)の伸びが予想を下回り、スタグフレーション懸念に寄り付き後、下落。その後、最高裁がトランプ政権の相互関税策を巡り「無効」と判断したため、小売や住宅セクターなどを中心に買戻しに拍車がかかり、相場は上昇に転じた。トランプ大統領は会見で、別の通商法をもとに全世界に10%追加関税を課すと発表したほか、多くの通商協定がそのまま残り、その他は、代替のものとなると明確化し失速する局面も見られたものの、少なくとも不透明感が払しょくしたことが好感され、終日買われ、終了。セクター別ではメディア・娯楽、小売が上昇した一方、不動産管理・開発が下落した。化粧品メーカーのエスティローダー(EL)やe.l.fビューティー(ELF)は関税コスト削減期待にそれぞれ上昇。料理関連用品、家具販売会社のウィリアムズ・ソノマ(WSM)や衣料小売りのギャップ(GAP)、高級家具販売のRH(RH)も軒並み買戻しが強まった。アルファベット(GOOG)は傘下のグーグルが半導体エヌビディア(NVDA)に対抗すべく、独自の人工知能(AI)チップ市場拡大の新たな計画を検討しているとの報道が好感され、上昇。イベント会社のライブ・ネーション・エンターテインメント(LYV)は第4四半期の売上が予想を上回ったほか、コンサートなどの需要が強く、2026年の強い営業利益見通しが好感され、上昇。AIクラウドのコアウィーブ(CRWV)は資産運用会社のブルー・アウル・キャピタル(OWL)と協業でのデータセンタープロジェクトが資金調達難航などから、実行が危ぶまれるとの懸念に、下落。ブルー・アウル・キャピタル(OWL)も続落した。ディスカウント小売のウォルマート(WMT)はアナリストの投資判断引き下げで下落。トランプ大統領は会見で、相互関税を巡る最高裁判決に深く失望したと述べた。(Horiko Capital Management LLC)
<YY>
2026/02/21 08:09
注目トピックス 市況・概況
NY為替:米最高裁はトランプ関税策を違法と判断、ドルは弱含み
*07:51JST NY為替:米最高裁はトランプ関税策を違法と判断、ドルは弱含み
20日のニューヨーク外為市場でドル・円は155円54銭へ上昇後、154円72銭まで反落し、155円03銭で引けた。米12月個人消費支出(PCE)コア価格指数が予想以上に加速したため、利下げ観測の後退にドル買いが優勢となった。同時に10-12月期国内総生産(GDP)速報値が前期から予想以上に鈍化したためドル買いが後退。さらに、最高裁がトランプ政権の国際緊急経済権限法(IEEPA)根拠とする相互関税を「無効」と判断したため、政権がすでに徴収済みの1700億ドル近くの払い戻しを求められる可能性やインフレ鈍化の思惑にドル売りに転じた。ユーロ・ドルは1.1755ドルから1.1807ドルへ上昇し、1.1785ドルで引けた。ユーロ・円は183円09銭へ上昇後、182円47銭まで反落。ポンド・ドルは1.3460ドルへ下落後、1.3515ドルまで反発した。ドル・スイスは0.7772フランへ上昇後、0.7731フランまで下落。
<MK>
2026/02/21 07:51
みんかぶニュース 市況・概況
米国市場データ NYダウは230ドル高と反発 (2月20日)
― ダウは230ドル高と反発、トランプ関税の違憲判決を受けて企業収益の改善期待から買い優勢 ―
NYダウ 49625.97 ( +230.81 )
S&P500 6909.51 ( +47.62 )
NASDAQ 22886.07 ( +203.34 )
米10年債利回り 4.083 ( +0.015 )
NY(WTI)原油 66.48 ( +0.08 )
NY金 5080.9 ( +83.5 )
VIX指数 19.09 ( -1.14 )
シカゴ日経225先物 (円建て) 57145 ( +305 )
シカゴ日経225先物 (ドル建て) 57155 ( +315 )
※( )は大阪取引所終値比
株探ニュース
2026/02/21 07:46
注目トピックス 市況・概況
NY原油:小幅高、米国によるイラン攻撃を引き続き警戒
*07:38JST NY原油:小幅高、米国によるイラン攻撃を引き続き警戒
NYMEX原油4月限終値:66.48 ↑0.0820日のNY原油先物4月限は続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物4月限は、前営業日比+0.08ドル(+0.12%)の66.48ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは65.81-67.03ドル。米国によるイラン攻撃が引き続き警戒されており、供給不安が高まっていることから、アジア市場で67.03ドルまで値上り。米国市場では66ドルを挟んだ水準でもみ合う場面があったが、通常取引終了後の時間外取引では主に66.50ドルを挟んだ水準で推移。
<MK>
2026/02/21 07:38
みんかぶニュース 市況・概況
シカゴ日経平均先物 大取終値比 305円高 (2月20日)
シカゴ日経225先物 (円建て) 57145 ( +305 )
シカゴ日経225先物 (ドル建て) 57155 ( +315 )
※( )は大阪取引所終値比
株探ニュース
2026/02/21 07:37
注目トピックス 市況・概況
NY金:反発、米連邦最高裁は関税措置を違法と判断
*07:32JST NY金:反発、米連邦最高裁は関税措置を違法と判断
COMEX金4月限終値:5080.90 ↑83.5020日のNY金先物4月限は反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物4月限は、前営業日比+83.50ドル(+1.67%)の5080.90ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは4999.30-5131.00ドル。アジア市場で4999.30ドルまで売られたが、押し目買いが入ったことで反転し、じり高となった。米連邦最高裁は広範な関税措置を違法と判断したことが材料視されたが、トランプ米大統領は関税措置の一部に代わる措置として、150日間にわたり全世界に10%の追加関税を課すと表明したことも意識されたようだ。通常取引終了後の時間外取引で5131.00ドルまで値上り。
<MK>
2026/02/21 07:32
注目トピックス 日本株
前日に動いた銘柄 part2 ニチアス、スマレジ、アーキテクツSJなど
*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 ニチアス、スマレジ、アーキテクツSJなど
銘柄名<コード20日終値⇒前日比クスリのアオキ<3549> 4021 +3オアシス・マネジメントによる株式買い増しで思惑。INPEX<1605> 3677 -42イラン情勢緊迫化でWTI上昇も利益確定売り優勢。ニチアス<5393> 8689 +335堅調推移継続で続伸。住友ファーマ<4506> 2475.5 -457.5直近の上昇に対する利食い売り優勢で急落。アイシン<7259> 2682 -254.5中期経営計画策定も急落。ブックオフGHD<9278> 1878 -22219日の急騰に対する利食い売り優勢。Link-U グループ<4446> 1274 -9019日の上昇に対する利食い売り優勢。東洋エンジニアリング<6330> 3060 -220売り優勢の展開が続いて軟調推移継続。ティムス<4891> 142 +1急性脳梗塞(AIS)治療薬候補TMS-007第2/3相臨床試験の日本コホートで最初の患者登録。上値は重い。シンバイオ製薬<4582> 160 -1119日まで2日連続ストップ高の買い人気が継続。TORICO<7138> 302 -23「イーサリアム(ETH)トレジャリー事業」開始特別株主優待を発表し19日人気化。20日は売り優勢。サイバーダイン<7779> 393 +46売りこなしつつ上昇相場続く。ポストプライム<198A> 264 -6719日ストップ高の反動安。スマレジ<4431> 2588 +344底値圏放れで買い集める。イーディーピー<7794> 1273 -40019日まで2日連続ストップ安の売り地合いが継続。アーキテクツSJ<6085> 1772 +30019日ストップ高の余勢を駆って上伸。パワーエックス<485A> 3430 -23018日高値でひとまず達成感。日本ナレッジ<5252> 868 +44中期経営計画を発表。29年3月期営業利益3.0億円目標(25年3月期0.99億円)。上値は限定的。
<CS>
2026/02/21 07:32
注目トピックス 市況・概況
NY債券:米長期債相場は弱含み、12月コアPCE価格指数は市場予想を上回る
*07:18JST NY債券:米長期債相場は弱含み、12月コアPCE価格指数は市場予想を上回る
20日の米国長期債相場は弱含み。米商務省がこの日発表した2025年12月の個人消費支出(PCE)コア価格指数は前月比+0.4%、前年同月比+3.0%と11月実績を上回ったことが要因。同時発表の2025年10-12月期国内総生産(GDP)速報値は前期比年率+1.4%にとどまったが、43日間続いた政府機関の一部閉鎖の影響で、政府支出が1972年以来で最大の落ち込みを記録したことが成長率を押し下げたとみられており、特殊な要因であるため、GDPに対する市場反応は限定的だったようだ。一方、米国によるイラン攻撃の可能性が高まっており、安全逃避的な買いも観測された。イールドカーブはまちまちの動き。CMEのFedWatchツールによると、20日時点で4月開催のFOMC会合で、FF金利の誘導目標水準が3.50-3.75%となる確率は82%程度。6月開催のFOMC会合で、FF金利の誘導目標水準が3.25-3.50%以下となる確率は53%程度。10年債利回りは4.071%近辺で取引を開始し、4.052%近辺まで低下したが、4.102%近辺まで反発し、取引終了時点にかけて4.085%近辺で推移。イールドカーブはまちまちの動き。2年-10年は60.60bp近辺、2-30年は124.70bp近辺で引けた。2年債利回りは3.48%(前日比:+2bp)、10年債利回りは4.08%(前日比+1bp)、30年債利回りは、4.73%(前日比:+3bp)で取引を終えた。
<MK>
2026/02/21 07:18
注目トピックス 日本株
前日に動いた銘柄 part1芝浦メカトロニクス、ハーモニック、サクサなど
*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1芝浦メカトロニクス、ハーモニック、サクサなど
銘柄名<コード>20日終値⇒前日比海帆<3133> 374 +9UAEの国際的企業グループUTTと業務提携に関する覚書。上値は重い。エイジス<4659> 4435 +325創業家の資産管理会社が1株4450円でTOB。クオリプス<4894> 8320 -2630心筋細胞シートの承認手掛かりに人気化するが材料出尽くし感。レイ<4317> 710 -2426年2月期業績予想を上方修正。増配も発表。買い先行するが失速。アスリナ<3647> 137 -10ライブコマース事業を開始。上値は重く失速。NTTDIM<3850> 3120 -320NTTデータの保有株を売出し。リガク・ホールディングス<268A> 1783 +14319日に続いて買い優勢の展開。大崎電気工業<6644> 1692 +10726年純利益予想を上方修正・特別配当と自社株買いも発表。芝浦メカトロニクス<6590> 27930 +1300引き続き買い優勢の展開。IHI<7013> 4384 +216地政学リスク高まりで物色向かう。GreenBee<3913> 1056 -34台湾Kiwiとの資本業務提携を解消し自社株買い実施。ハーモニック<6324> 4375 +560米で減速機5割増産と報じられる。銚子丸<3075> 1672 +22026年2月期期末配当予想を引き上げ。前田工繊<7821> 2118 +38買い優勢の展開続いて続伸。タツモ<6266> 2550 +62買戻し優勢で反発。明和産業<8103> 943 -20既存株主が株式売り出し実施。サクサ<6675> 7730 +540英投資ファンドのアセット・バリュー・インベスターズが5%超保有。旭ダイヤモンド工業<6140> 1147 -6買戻し優勢で大幅反発。
<CS>
2026/02/21 07:15
注目トピックス 市況・概況
NY株式:NYダウは230.81ドル高、最高裁の判断受け関税コスト削減期待で小売りなどで買戻し
*06:56JST NY株式:NYダウは230.81ドル高、最高裁の判断受け関税コスト削減期待で小売りなどで買戻し
米国株式市場は反発。ダウ平均は230.81ドル高の49625.97ドル、ナスダックは203.34ポイント高の22886.07で取引を終了した。個人消費支出(PCE)コア価格指数が加速、10-12月期国内総生産(GDP)の伸びが予想を下回り、スタグフレーション懸念に寄り付き後、下落。その後、最高裁がトランプ政権の相互関税策を巡り「無効」と判断したため、小売や住宅セクターなどを中心に買戻しに拍車がかかり、相場は上昇に転じた。トランプ大統領は会見で、別の通商法をもとに全世界に10%追加関税を課すと発表したほか、多くの通商協定がそのまま残り、その他は、代替のものとなると明確化し失速する局面も見られたものの、少なくとも不透明感が払しょくしたことが好感され、終日買われ、終了。セクター別ではメディア・娯楽、小売が上昇した一方、不動産管理・開発が下落した。化粧品メーカーのエスティローダー(EL)やe.l.fビューティー(ELF)は関税コスト削減期待にそれぞれ上昇。料理関連用品、家具販売会社のウィリアムズ・ソノマ(WSM)や衣料小売りのギャップ(GAP)、高級家具販売のRH(RH)も軒並み買戻しが強まった。アルファベット(GOOG)は傘下のグーグルが半導体エヌビディア(NVDA)に対抗すべく、独自の人工知能(AI)チップ市場拡大の新たな計画を検討しているとの報道が好感され、上昇。イベント会社のライブ・ネーション・エンターテインメント(LYV)は第4四半期の売上が予想を上回ったほか、コンサートなどの需要が強く、2026年の強い営業利益見通しが好感され、上昇。AIクラウドのコアウィーブ(CRWV)は資産運用会社のブルー・アウル・キャピタル(OWL)と協業でのデータセンタープロジェクトが資金調達難航などから、実行が危ぶまれるとの懸念に、下落。ブルー・アウル・キャピタル(OWL)も続落した。ディスカウント小売のウォルマート(WMT)はアナリストの投資判断引き下げで下落。トランプ大統領は会見で、相互関税を巡る最高裁判決に深く失望したと述べた。(Horiko Capital Management LLC)
<YY>
2026/02/21 06:56
みんかぶニュース 市況・概況
【投資部門別売買動向】海外勢が1兆2323億円買い越す一方、個人は1兆1658億円売り越す (2月第2週)
●海外勢が1兆2323億円買い越す一方、個人は1兆1658億円売り越す
東証が19日に発表した2月第2週(9日~13日)の投資部門別売買動向(現物)によると、衆議院選挙で自民党が大勝したことでリスクオンが加速し、日経平均株価が前週末比2688円高の5万6941円と大幅に2週続伸となったこの週は、海外投資家が6週連続で買い越した。買越額は1兆2323億円と前週の2745億円から大きく膨らみ、昨年10月1週以来およそ4ヵ月ぶりの大きさだった。海外投資家は先物の投資部門別売買動向でも日経225先物、TOPIX先物、ミニ日経225先物、ミニTOPIX先物、日経225マイクロの合計で2週連続の買い越しとなった。買越額は5564億円と前週の6683億円から縮小した。現物と先物の合算でも2週連続で買い越し、買越額は1兆7887億円に膨らんだ。証券会社の自己売買は2週連続で買い越し、買越額は7477億円と前週の6093億円から増加した。
一方、個人投資家は2週連続で売り越し、売越額は1兆1658億円と前週の4402億円から急拡大して過去最大(1兆2190億円)だった昨年7月4週以来およそ6ヵ月半ぶりの高水準だった。日経平均が史上初めて一時5万8000円台に乗せたことで、逆張り志向の強い個人は現物中心に利益確定売りに動いた格好だ。年金基金の売買動向を映すとされる信託銀行は6週連続で売り越し、売越額は4440億円と前週の3788億円から拡大した。
日経平均が大幅続伸する中、海外投資家が1兆2323億円買い越す一方、個人投資家は1兆1658億円売り越した。
■投資部門別売買代金差額 (2月9日~13日)
東証・名証2市場の内国普通株式市場の合計[総合証券ベース(全50社)]
※単位:億円(億円未満切り捨て) ▲は売り越し
海外投資家 信託銀行 個人合計 [ 現金 信用 ] 日経平均 ( 前週比 )
2月 ―――
第2週 12,323 ▲4,440 ▲11,658 [ ▲10,494 ▲1,164 ] 56,941円 ( +2688 円)
第1週 2,745 ▲3,788 ▲4,402 [ ▲4,803 400 ] 54,253円 ( +930 円)
1月 ―――
第4週 1,598 ▲2,898 8,348 [ 4,715 3,633 ] 53,322円 ( -524 円)
第3週 1,921 ▲4,249 4,792 [ 1,377 3,414 ] 53,846円 ( -89 円)
第2週 7,804 ▲2,459 ▲6,627 [ ▲6,747 119 ] 53,936円 ( +1996 円)
第1週 12,246 ▲77 ▲5,428 [ ▲5,644 216 ] 51,939円 ( +1600 円)
12月 ―――
第5週 ▲149 175 1,846 [ 29 1,817 ] 50,339円 ( -410 円)
第4週 ▲210 307 ▲3,852 [ ▲4,042 189 ] 50,750円 ( +1243 円)
第3週 ▲4,390 ▲1,766 2,565 [ ▲263 2,828 ] 49,507円 ( -1329 円)
第2週 1,897 1,293 ▲2,502 [ ▲3,936 1,433 ] 50,836円 ( +344 円)
第1週 34 ▲2,084 2,076 [ 23 2,053 ] 50,491円 ( +237 円)
11月 ―――
第4週 ▲1,162 236 ▲4,528 [ ▲4,359 ▲169 ] 50,253円 ( +1628 円)
第3週 ▲3,836 ▲834 1,158 [ ▲368 1,526 ] 48,625円 ( -1750 円)
第2週 5,147 ▲5,397 ▲2,366 [ ▲4,358 1,992 ] 50,376円 ( +100 円)
第1週 ▲3,559 755 5,557 [ 970 4,586 ] 50,276円 ( -2134 円)
10月 ―――
第5週 3,459 1,388 ▲1,876 [ ▲3,859 1,982 ] 52,411円 ( +3111 円)
第4週 6,436 ▲786 ▲5,124 [ ▲5,369 244 ] 49,299円 ( +1717 円)
第3週 1,532 ▲109 3,431 [ 1,026 2,404 ] 47,582円 ( -506 円)
第2週 10,586 ▲4,882 ▲4,290 [ ▲6,403 2,113 ] 48,088円 ( +2319 円)
第1週 12,398 ▲2,136 4,222 [ 778 3,444 ] 45,769円 ( +414 円)
※「信託銀行」は年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)など年金基金の売買動向を映すとされる部門。「個人・現金」は個人投資家による現物取引の売買動向、「個人・信用」は個人投資家による信用取引の売買動向。
※日銀が金融緩和策の一環として実施しているETF(上場投資信託)の買い入れは、ETFを組成する証券会社の自己売買部門を通じて買い入れているとみられる。
株探ニュース
2026/02/21 06:50
みんかぶニュース 市況・概況
今週の【早わかり株式市況】3週ぶり反落、政策期待の売買活発も上値重い
■今週の相場ポイント
1.日経平均は3週ぶり反落、5万7000円台保てず
2.第2次高市政権が発足、政策期待強まる場面も
3.「対米投融資プロジェクト」銘柄の売買活発化
4.ダイヤ関連は出尽くし売り、原発関連に買い
5.週末はリスクオフ、イラン情勢・SaaS懸念で
■週間 市場概況
今週の東京株式市場で日経平均株価は前週末比116円(0.2%)安の5万6825円と、3週ぶりに下落した。
今週は国内政局に絡み政策期待の買いが再び強まる場面があったものの上値は重く、結局、日経平均は前週末比マイナスで着地。5万7000円台を維持できなかった。個別では国策テーマに関連した銘柄群に引き続き関心が集まり、売り買いが活発化した。
週明け16日(月)の日経平均は下落。方向感の見えにくい地合いだった。朝方こそ高く始まったが、その後は値を消し結局マイナス圏で引けた。17日(火)も下落。前日の米国株市場がプレジデント・デーの祝日で休場だったこともあり、材料難からポジション調整の売りに押される展開となった。一転して18日(水)は大きく反発した。この日は特別国会の召集日で、首相指名選挙を経て第2次高市政権が発足。政策期待の買いが再燃し、先物主導で投資資金が流入した。また、同日には日本による対米投融資の第1弾として、ガス火力発電と原油積み出し港、人工ダイヤモンド製造の3つのプロジェクトが推進されることが正式に決まった。事前の報道に沿った内容であったため、特に直近まで人気化していた人工ダイヤ関連株には材料出尽くしと見た売りが広がった。19日(木)も上昇。前日の米ハイテク株高と為替の円安が支えとなった。対米投融資の第2弾として次世代原発の建設などで具体的な検討が進められているとの報道を手掛かりに、原子力関連株に思惑的な物色が向かった。20日(金)は反落。イラン情勢が緊迫化し、にわかに地政学リスクの高まりが意識された。「SaaSの死」懸念に端を発し、米資産運用大手のブルー・アウル・キャピタルが一部ファンドの定期解約を当面停止したことが話題を呼び、これもリスク回避ムードを助長した。
■来週のポイント
来週は25日に米エヌビディアの決算発表を控えている。今回も高い市場の期待に応えられるか注目が集まる。そのほかイラン情勢を巡る地政学リスクが意識されるだろう。
重要イベントとしては、国内では27日朝に発表される1月鉱工業生産が注目される。海外では24日に発表される中国2月最優遇貸出金利と米国2月コンファレンスボード消費者信頼感指数、トランプ米大統領の一般教書演説、27日に発表される米国1月生産者物価指数に注視が必要だろう。
■日々の動き(2月16日~2月20日)
【↓】 2月16日(月)―― 3日続落、朝高も利益確定売りで値を消す
日経平均 56806.41( -135.56、-0.24) 売買高24億7048万株 売買代金 7兆2376億円
【↓】 2月17日(火)―― 4日続落、下値模索も取引終盤は戻り足に
日経平均 56566.49( -239.92、-0.42) 売買高22億7457万株 売買代金 6兆3092億円
【↑】 2月18日(水)―― 5日ぶり反発、高市内閣の政策期待で買い優勢
日経平均 57143.84( +577.35、+1.02) 売買高22億6946万株 売買代金 6兆4196億円
【↑】 2月19日(木)―― 続伸、米ハイテク株高や円安で最高値接近
日経平均 57467.83( +323.99、+0.57) 売買高23億2260万株 売買代金 7兆1048億円
【↓】 2月20日(金)―― 3日ぶり反落、イラン情勢の緊迫化で売り優勢
日経平均 56825.70( -642.13、-1.12) 売買高24億6834万株 売買代金 7兆1368億円
■セクター・トレンド
(1)全33業種中、18業種が値上がり
(2)値上がり率トップは三井金属 <5706> など非鉄。資源株はINPEX <1605> など鉱業、出光興産 <5019> など石油も高い
(3)内需株はまちまち。ケイアイ不 <3465> など不動産は買われたがセブン&アイ <3382> など小売、エムアップ <3661> など情報通信は売られた
(4)輸出株はアイシン <7259> など輸送用機器が値下がり率首位。また、オリンパス <7733> など精密機器が安いがASB機械 <6284> など機械は堅調
(5)金融株もまちまち。SBI <8473> など証券、みずほFG <8411> など銀行が軟調だが第一生命HD <8750> など保険は買われた
■【投資テーマ】週間ベスト5 (株探PC版におけるアクセス数)
1(1) レアアース ── 第2次高市内閣の施政方針演説案で言及
2(4) SaaS
3(2) 防衛
4(13) ダイヤモンド
5(3) 半導体
※カッコは前週の順位
株探ニュース
2026/02/21 06:40
注目トピックス 市況・概況
2月20日のNY為替概況
*05:53JST 2月20日のNY為替概況
20日のニューヨーク外為市場でドル・円は155円54銭へ上昇後、154円72銭まで反落し、引けた。米12月個人消費支出(PCE)コア価格指数が予想以上に加速したため、利下げ観測の後退にドル買いが優勢となった。同時に10-12月期国内総生産(GDP)速報値が前期から予想以上に鈍化したためドル買いが後退。さらに、最高裁がトランプ政権の国際緊急経済権限法(IEEPA)根拠とする関税を「無効」と判断したため、政権がすでに徴収済みの1700億ドル近くの払い戻しを求められる可能性やインフレ鈍化の思惑にドル売りに転じた。ユーロ・ドルは1.1755ドルから1.1807ドルへ上昇し、引けた。ユーロ・円は183円09銭へ上昇後、182円47銭まで反落。ポンド・ドルは1.3460ドルへ下落後、1.3515ドルまで反発した。ドル・スイスは0.7772フランへ上昇後、0.7731フランまで下落。[経済指標]・米・12月PCEコア価格指数:前月比+0.4%、前年比+3.0%(予想:+0.3%、+2.9%、11月+0.2%、+2.8%)・米・12月PCE価格指数:前月比+0.4%、前年比+2.9%(予想:+0.3%、+2.8%、11月+0.2%、2.8%)・米・12月個人所得:前月比+0.3%(予想+0.3%、11月+0.4%←+0.3%)・米・12月個人消費支出(PCE):前月比+0.4%(予想+0.3%、11月+0.4%←+0.5%)・米・10-12月期GDP速報値:前期比年率+1.4%(予想+2.8%、7-9月期+4.4%)・米・10-12月期個人消費:前期比年率+2.4%(予想+2.4%、7-9月期+3.5%)・米・10-12月期GDP価格指数:+3.6%(予想+2.8%、7-9月期+3.8%)・米・2月製造業PMI確定値:51.2(予想52.4、速報52.4)・米・2月サービス業PMI確定値:52.3(予想:53.0、速報:52.7)・米・2月コンポジットPMI確定値:52.3(予想:53.1、速報:53.0)・米・12月新築住宅販売件数:74.5万戸(予想:73万戸)・米・2月ミシガン大学消費者信頼感指数確定値: 56.6 (予想:57.3、速報:57.3)・米・2月ミシガン大学1年期待インフレ率確定値:3.4%(予想:3.5%、速報:3.5%)・米・2月ミシガン大学5-10年期待インフレ率確定値:3.3%(予想:3.4%、速報:3.4%)
<KY>
2026/02/21 05:53
注目トピックス 市況・概況
[通貨オプション]R/R、円コールスプレッド拡大
*04:40JST [通貨オプション]R/R、円コールスプレッド拡大
ドル・円オプション市場はまちまち。週末で短期物でオプション売りが優勢となったが、3カ月物以降ではオプション買いが強まった。リスクリバーサルで円コールスプレッドは連日拡大。ドル・円下値ヘッジ目的の円コール買いが強まった。■変動率・1カ月物9.64%⇒9.44%(08年=31.044%)・3カ月物9.54%⇒9.59%(08年=31.044%)・6カ月物9.56%⇒9.61%(08年=23.92%)・1年物9.52%⇒9.53%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)■リスクリバーサル(25デルタ円コール)・1カ月物+1.34%⇒+1.44%(08年10/27=+10.63%)・3カ月物+1.29%⇒+1.38%(08年10/27=+10.65%)・6カ月物+0.96%⇒+1.06%(08年10/27=+10.70%)・1年物+0.51%⇒+0.56%(08年10/27=+10.71%)
<KY>
2026/02/21 04:40
注目トピックス 市況・概況
NY外為:BTC戻り鈍い、米コアPCEが上昇
*03:36JST NY外為:BTC戻り鈍い、米コアPCEが上昇
暗号通貨のビットコイン(BTC)は下げ止まったものの、引き続き戻りが鈍い展開となった。連邦準備制度理事会(FRB)の利下げ期待が後退しているため、新規の買いも見られない。連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ指標として最も注視している変動の激しい燃料や食品を除いたPCEコア価格指数の12月分は前年比で+3.0%と、11月+2.8%から伸びが加速し、予想も上回った。FRBの当局者が警戒した通り、インフレの高止まりの可能性で利下げ観測が後退しつつある。
<KY>
2026/02/21 03:36
暗号資産速報
BTC戻り鈍い、米コアPCEが上昇【フィスコ・暗号資産速報】
*03:33JST BTC戻り鈍い、米コアPCEが上昇【フィスコ・暗号資産速報】
暗号通貨のビットコイン(BTC)は下げ止まったものの、引き続き戻りが鈍い展開となった。連邦準備制度理事会(FRB)の利下げ期待が後退しているため、新規の買いも見られない。連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ指標として最も注視している変動の激しい燃料や食品を除いたPCEコア価格指数の12月分は前年比で+3.0%と、11月+2.8%から伸びが加速し、予想も上回った。FRBの当局者が警戒した通り、インフレの高止まりの可能性で利下げ観測が後退しつつある。
<KY>
2026/02/21 03:33
注目トピックス 市況・概況
NY外為:ドル反落、米最高裁がトランプ政権のIEEPA根拠とする関税を「無効」と判断
*01:23JST NY外為:ドル反落、米最高裁がトランプ政権のIEEPA根拠とする関税を「無効」と判断
米トランプ政権の関税策を巡り、米最高裁が1977年国際緊急経済権限法(IEEPA)根拠とする関税を「無効」と判断した。大統領は万が一、無効とされた場合、他の選択肢を模索するとしていたものの、時間を要するほか、より煩雑になる可能性が懸念されている。さらに、政権がすでに徴収済みの1700億ドル近く払戻しを求められる可能性などに、ドル売りが優勢となった。インフレ鈍化の思惑も強まった。ドル・円は155円50銭付近から154円75銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1760ドルから1.1807ドルまで上昇、ポンド・ドルは1.3460ドルから1.3515ドルまで上昇した。
<KY>
2026/02/21 01:23
注目トピックス 市況・概況
【市場反応】米2月ミシガン大学消費者信頼感指数確定値や米2月製造業PMI確定値は下方修正、ドル売り
*00:45JST 【市場反応】米2月ミシガン大学消費者信頼感指数確定値や米2月製造業PMI確定値は下方修正、ドル売り
米2月ミシガン大学消費者信頼感指数確定値は56.6と、予想外に速報57.3から下方修正された。1月56.4からは上昇し、8月来で最高となった。同月ミシガン大学1年期待インフレ率確定値は3.4%と、予想外に速報3.5%から下方修正され1月4.0%から低下し、昨年1月以降ほぼ1年ぶり低水準となった。5-10年期待インフレ率確定値は3.3%と、予想外に速報3.4%から下方修正された。同時刻に発表された米12月新築住宅販売件数は前月比―1.7%の74.5万戸と、予想73万戸を上回った。遅れて発表された11月分は75.8万戸。事前に発表された米2月製造業PMI確定値は51.2と、予想外に速報52.4から下方修正され昨年7月来で最低。サービス業PMI確定値は52.3と、速報52.7から予想以上に下方修正され昨年4月来で最低。コンポジットPMI確定値は52.3と、予想外に速報53.0から下方修正され昨年4月来で最低となった。冴えない結果に加え、最高裁のトランプ政権の関税策を巡る判断を受けたドル売りも加速し、ドル・円は155円50銭から154円81銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1760ドルから1.1807ドルまで上昇、ポンド・ドルは1.3461ドルから1.3510ドルまで上昇した。【経済指標】・米・2月製造業PMI確定値:51.2(予想52.4、速報52.4)・米・2月サービス業PMI確定値:52.3(予想:53.0、速報:52.7)・米・2月コンポジットPMI確定値:52.3(予想:53.1、速報:53.0)・米・12月新築住宅販売件数:74.5万戸(予想:73万戸、11月75.8万戸)・米・2月ミシガン大学消費者信頼感指数確定値: 56.6 (予想:57.3、速報:57.3)・米・2月ミシガン大学1年期待インフレ率確定値:3.4%(予想:3.5%、速報:3.5%)・米・2月ミシガン大学5-10年期待インフレ率確定値:3.3%(予想:3.4%、速報:3.4%)
<KY>
2026/02/21 00:45
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【市場反応】米Q4GDPは予想下回る、12月PCEコア価格指数は上昇、ドル買い優勢に
*23:21JST 【市場反応】米Q4GDPは予想下回る、12月PCEコア価格指数は上昇、ドル買い優勢に
米商務省が発表した10-12月期国内総生産(GDP)速報値は前期比年率+1.4%となった。伸びは7-9月期+4.4%から鈍化し、予想も下回った。過去最長となった政府機関閉鎖で連邦政府の支出が大幅に減少したことや貿易赤字の拡大などがひびいた。第4四半期の連邦支出は前月比―16.6%で、1.15%ポイントのマイナス寄与となった。また、減少率は1972年来で最高。米12月個人所得は前月比+0.3%と予想に一致。同月個人消費支出(PCE)は前月比+0.4%と、予想+0.3%を上回った。同月PCE価格指数は前月比+0.4%と11月+0.2%から予想以上に伸びが拡大した。前年比でも+2.9%と、予想外に11月+2.8%から伸びが加速。24年3月来で最高となった。連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ指標として最も注視している変動の激しい燃料や食品を除いたPCEコア価格指数は前月比+0.4%と、11月から予想以上に伸びが加速。前年比では+3.0%と、11月+2.8%から伸びが加速し、予想も上回った。24年4月来で最高となった。GDPが予想を下回りドル売りも見られたが、インフレの上昇を受け、ドル買いが優勢となった。10年債利回りは4.05%へ低下後、4.07%まで上昇。ドル・円は155円10銭から155円50銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1782ドルへ上昇後、1.1760ドルへ反落、ポンド・ドルは1.3497ドルへ上昇後、1.3470ドルへ反落した。【経済指標】・米・12月PCEコア価格指数:前月比+0.4%、前年比+3.0%(予想:+0.3%、+2.9%、11月+0.2%、+2.8%)・米・12月PCE価格指数:前月比+0.4%、前年比+2.9%(予想:+0.3%、+2.8%、11月+0.2%、2.8%)・米・12月個人所得:前月比+0.3%(予想+0.3%、11月+0.4%←+0.3%)・米・12月個人消費支出:前月比+0.4%(予想+0.3%、11月+0.4%←+0.5%)・米・10-12月期GDP速報値:前期比年率+1.4%(予想+2.8%、7-9月期+4.4%)・米・10-12月期個人消費:前期比年率+2.4%(予想+2.4%、7-9月期+3.5%)・米・10-12月期GDP価格指数:+3.6%(予想+2.8%、7-9月期+3.8%)
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2026/02/20 23:21
注目トピックス 市況・概況
欧州為替:ドル・円は失速、米金利安で
*20:11JST 欧州為替:ドル・円は失速、米金利安で
欧州市場でドル・円は失速し、一時155円12銭まで下値を切り下げた。米10年債利回りの低下でドル売りに振れ、クロス円はドル・円に連れ安した。米経済指標のうちコアPCE価格指数が注目され、予想通り加速すれば利下げ観測後退でドル買い要因に。ここまでの取引レンジは、ドル・円は155円12銭から155円64銭、ユ-ロ・円は182円48銭から183円04銭、ユ-ロ・ドルは1.1743ドルから1.1763ドル。
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2026/02/20 20:11
みんかぶニュース 市況・概況
本日の【株主優待】情報 (20日引け後 発表分)
2月20日引け後に、株主優待制度について発表した銘柄を取り上げた。
■新設 ――――――――――――――
NE <441A> [東証G] 決算月【4月】 2/20発表
毎年4月末時点で100株以上(1→2の株式分割後)を保有する株主を対象に、保有株数と保有期間に応じて500~4000円分の割引クーポンを贈呈する。
■拡充 ――――――――――――――
日本エコシステム <9249> [東証S] 決算月【9月】 2/20発表
保有株数の要件を従来の600株以上→500株以上に引き下げる。
■廃止 ――――――――――――――
バリュークリエーション <9238> [東証G] 決算月【2月】 2/20発表
25年2月末を最後に株主優待制度を廃止する。
株探ニュース
2026/02/20 19:50
みんかぶニュース 市況・概況
本日の【新規公開(IPO)】情報 (20日大引け後 発表分)
●セイワホールディングス <523A>
上場市場:東証グロース市場
上場予定日:3月27日
事業内容:製造業の事業承継推進、プラットフォーム化によるグループ経営
仮条件決定日:3月10日
想定発行価格:1230円
上場時発行済み株式数:1880万5000株
公募:372万株
売り出し:168万株
オーバーアロットメントによる売り出し:上限81万株
ブックビルディング期間:3月11日~17日
公開価格決定日:3月18日
申込期間:3月19日~25日
払込日:3月26日
主幹事:SBI証券
[2026年2月20日]
株探ニュース
2026/02/20 19:45