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みんかぶニュース 個別・材料 アシックスは新値街道を快走、26年12月期連続最高益・増配予想を評価  アシックス<7936.T>は後場に上げ幅を急拡大し、昨年8月につけた上場来高値を更新した。この日、25年12月期の連結決算発表にあわせ26年12月期の業績予想を開示し、今期の売上高が前期比17.2%増の9500億円、最終利益が同11.4%増の1100億円となる見通しを示した。2ケタの増収増益でかつ、前期に続き過去最高益の更新を計画する。年間配当予想は同10円増配の38円とし、これらを評価した買いが株価を押し上げた。  今期はパフォーマンスランニング部門やスポーツスタイル部門が牽引する形で販売が増加し、粗利益率も改善すると予想する。25年12月期の売上高は8109億1600万円(前の期比19.5%増)、最終利益が987億1900万円(同54.7%増)となった。ともに計画に対して上振れして着地した。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 13:44 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円はもみ合い、ドルに底堅さも *13:40JST 東京為替:ドル・円はもみ合い、ドルに底堅さも 13日午後の東京市場でドル・円は152円80銭台に沈んだ後、再び153円付近に浮上し、方向感を欠く値動きに。米10年債利回りの下げ渋りでドルは売りづらく、ユーロ・ドルは下押し圧力が続く。一方、ユーロ・円はドル・円に追随し、下げづらい。ここまでの取引レンジは、ドル・円は152円69銭から153円34銭、ユ-ロ・円は181円23銭から181円93銭、ユ-ロ・ドルは1.1863ドルから1.1873ドル。 <TY> 2026/02/13 13:40 みんかぶニュース 市況・概況 <みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」4位にユニチカ  「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」13日午後1時現在でユニチカ<3103.T>が「売り予想数上昇」4位となっている。  ユニチカは前日まで4日連続のストップ高と異彩人気となっていたが、きょうは全体地合い悪のなか大きく売られる場面もあったが持ち直し、目先前日終値を小幅に上回る水準で売り物をこなしている。1月下旬に、米半導体設計大手のクアルコム<QCOM>がAIデータセンター向け半導体への注力に際し、在庫が払底している半導体パッケージ基板向けハイエンドガラスクロスの供給主体として、ユニチカに連携を打診しているという観測が浮上、これが株価変貌に向けた第一歩となった。その後、2月6日に発表された第3四半期の営業利益が90億3000万円で前年同期比2.1倍となり、通期予想は従来計画の75億円から95億円に増額修正されたことも物色人気を加速させた。既にファンダメンタルズから離れたモメンタム相場の様相が強いが、引き続き投資家の視線は熱を帯びている。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 13:39 注目トピックス 日本株 Veritas In Silico---事業計画及び成長可能性 *13:37JST Veritas In Silico---事業計画及び成長可能性 Veritas In Silico<130A>は12日、事業計画及び成長可能性に関する説明資料を発表した。今後の成長戦略として、スペシャリティファーマへの変革を掲げ、創薬プラットフォーム「aibVIS」の技術進化を通じて創薬研究の加速を図る方針を示した。aibVISに実装する複数のAIの発展・機能強化を進め、新たな特化型AIの実装により、創薬プロセスの高度化を目指すとしている。また、知的財産の拡充を通じて企業価値の向上を図る。新規技術の開発と既存技術の改良を並行して進め、独自のドラッグデリバリーシステム「Perfusio(パフュージオ)」の実用化により、核酸医薬品が抱える課題の解決に取り組む。さらに、戦略的アライアンスの構築により、mRNA標的創薬の周辺領域にも事業機会を広げる。創薬プラットフォームを活用したプラットフォーム型ビジネスとして新規契約を毎年2件ずつ締結することを目標とし、将来価値の高い自社パイプラインを毎年1本ずつ創出する計画である。製薬業界では、大手製薬会社が医薬品候補物質の導入を重視し、自社創薬を抑制する傾向が加速している。欧州企業でもその傾向が現れており、プラットフォーム契約機会は世界的に減少傾向にある。この潮流を踏まえ、同社は既存の共同創薬研究を進展させ、mRNA標的低分子創薬の成功事例創出を目指すとともに、国内外のバイオテックとの新規契約の締結を目指す。あわせて自社パイプライン創出においては、「Perfusio」の活用により臨床試験の期間短縮やコストダウンを目指す。2026年度には1本目の自社パイプラインで非臨床試験(動物実験)を開始するとともに、2本目の自社パイプライン創出を計画する。「Perfusio」については医療機器メーカーとのアライアンスを構築のうえ2027年度の販売開始・ライセンスアウトによる収益化を目指す。このほか、「aibVIS」の応用拡大による農薬事業への参入などを通じて、収益機会の多様化に取り組む。 <NH> 2026/02/13 13:37 注目トピックス 市況・概況 米国株見通し:伸び悩みか、週末控え調整売りに警戒 *13:34JST 米国株見通し:伸び悩みか、週末控え調整売りに警戒 (13時30分現在)S&P500先物      6,855.00(+4.00)ナスダック100先物  24,788.75(+20.75)米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は3ドル高。米長期金利は戻りが鈍く、本日の米株式市場はやや買い先行となりそうだ。前営業日のNY市場は続落。ダウは669ドル安の49451ドル、ナスダックとS&Pは軟調に終了した。人工知能(AI)の普及が既存ビジネスを揺るがすとの懸念が再燃し、ハイテク株中心に売りが膨らんだ。決算が市場期待に届かなかったネットワーク機器大手が失望を誘い、IT大手や半導体関連へ下げが波及。一方で生活必需品や一部小売などディフェンシブ銘柄には買いが入り、物色は明暗を分けた。引けにかけてリスク回避姿勢が強まった。本日は伸び悩みか。今晩発表の消費者物価指数(CPI)は鈍化が見込まれ、インフレ圧力の後退を手掛かりに買いが先行しやすい。物価指標を受けた長期金利の動向が焦点となり、低下が鮮明となればハイテク株を中心に買い戻しが予想される。金融政策を巡っては連邦準備制度理事会(FRB)の年内利下げ余地を探る動きが続く。主力ハイテクの自律反発を試す場面も想定されるが、AI関連の競争激化への警戒や週末を控えた持ち高調整の売りが上値を抑えよう。 <TY> 2026/02/13 13:34 みんかぶニュース 個別・材料 タナベCGがプラスに転じる、30万株を上限とする自社株買いを実施へ  タナベコンサルティンググループ<9644.T>がプラスに転じている。午後1時ごろに上限を30万株(自己株式を除く発行済み株数の0.93%)、または1億5000万円とする自社株買いを実施すると発表しており、好材料視されている。取得期間は2月24日から3月31日までで、中期経営計画で目標に掲げる「ROE(株主資本純利益率)10%」の達成や更なる企業価値の向上を実現するためとしている。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 13:32 みんかぶニュース 個別・材料 ヤマハ発が後場急伸、26年12月期は最終利益6.2倍で15円増配を予想  ヤマハ発動機<7272.T>が後場急伸している。午後1時ごろに発表した26年12月期連結業績予想で、売上高2兆7000億円(前期比6.5%増)、営業利益1800億円(同42.4%増)、純利益1000億円(同6.2倍)を見込み、年間配当予想を前期比15円増の50円としたことが好感されている。  主力の二輪車で成長市場での拡販とASEANでのプレミアム戦略により増収増益を見込むほか、マリン事業で中小型モデルを中心に船外機の出荷が伸長する見通し。また、拡大する生成AIや先端パッケージ向け需要を取り込むことで半導体製造後工程装置などロボティクス事業も増収増益を狙う。更に米国の環境変化を踏まえて前期から取り組んできた全社的なコスト構造改革の成果の顕在化も期待でき収益性の改善を見込む。  なお、25年12月期決算は、売上高2兆5342億円(前の期比1.6%減)、営業利益1263億7300万円(同30.4%減)、純利益161億900万円(同85.1%減)だった。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 13:31 後場の寄り付き概況 後場の日経平均は438円安でスタート、ソフトバンクGやファナックなどが下落 [日経平均株価・TOPIX(表)]日経平均;57201.77;-438.07TOPIX;3842.82;-39.34[後場寄り付き概況] 後場の日経平均は前日比438.07円安の57201.77円と、前引け(57226.59円)とほぼ同水準でスタート。ランチタイム中の日経225先物は57210円-57340円のレンジでもみ合い。ドル・円は1ドル=152.90-153.00円と午前9時頃から20銭ほど円安・ドル高水準。アジア市況は上海総合指数が下落して始まった後に戻りは鈍く0.7%ほど下落している一方、香港ハンセン指数は軟調で1.7%ほど大幅に下落している。後場の日経平均は前引けとほぼ同水準で始まった。週末ということに加え、米国で今晩、1月の消費者物価指数(CPI)が発表されることから、これを見極めたいとする向きもあり、積極的な買いは限定的のようだ。一方、外為市場で円相場が朝方に比べやや円安・ドル高方向に振れていることが株式市場で安心感となっているもよう。 セクターでは、鉱業、サービス業、情報・通信業が下落率上位となっている一方、電気・ガス業、空運業、輸送用機器が上昇率上位となっている。東証プライム市場の売買代金上位では、INPEX<1605>、リクルートHD<6098>、楽天グループ<4755>、NEC<6701>、ソフトバンクG<9984>、日立<6501>、住友鉱<5713>、ファナック<6954>、三井海洋<6269>、丸紅<8002>が下落。一方、キオクシアHD<285A>、日産自<7201>、三井E&S<7003>、KDDI<9433>、東京電力HD<9501>、東エレク<8035>、三井金属<5706>、イビデン<4062>、IHI<7013>、アドバンテスト<6857>が上昇している。 <CS> 2026/02/13 13:23 みんかぶニュース 個別・材料 コロンビアはS高で上場来高値更新、26年12月期営業益26%増の計画評価  コロンビア・ワークス<146A.T>はストップ高の水準となる4335円に買われ、上場来高値を更新した。12日の取引終了後に25年12月期の連結決算を発表。あわせて今期の業績予想を公表した。今期の売上高は前期比49.4%増の554億円、営業利益は同26.1%増の76億円、最終利益は同21.2%増の42億円を計画する。また、前期の配当をこれまでの予想から8円増額したうえで、年間配当予想は同16円増配の94円とした。業況と増配計画を評価した買いが集まったようだ。  今期の営業利益は、中期経営計画の目標を1年前倒して達成する予想となる。不動産開発事業、不動産運営事業ともに高成長を見込み、賃貸管理事業とアセットマネジメント事業は昨年8月開示の中期計画を上回るペースで進捗すると想定。今期中に政策金利が0.5%程度引き上げられるとの前提で、金利上昇を受けた販売価格の下落の影響について業績予想に織り込んだ。25年12月期の売上高は前の期比76.7%増の370億8400万円、最終利益は同54.8%増の34億6400万円となった。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 13:22 注目トピックス 日本株 キャピタル・アセット・プランニング---1Qは2ケタ増収・大幅な増益、売上高は過去最大数値を計上 *13:14JST キャピタル・アセット・プランニング---1Qは2ケタ増収・大幅な増益、売上高は過去最大数値を計上 キャピタル・アセット・プランニング<3965>は12日、2026年9月期第1四半期(25年10月-12月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比21.8%増の25.10億円、営業利益が1.80億円(前年同期は0.14億円の利益)、経常利益が1.74億円(同0.09億円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1.15億円(同0.02億円の利益)となった。同社グループは「FT(Financial Technology)とIT(Information Technology)の統合により、ファイナンシャルウェルネスを創造する」というパーパスを掲げ、政府が推進する資産運用立国実現プランを支援する最新のデジタルソリューションを提供している。当第1四半期の同社グループの業績は、生命保険会社向けには、顧客管理システムの再構築、生保代理店向け設計書・申込書作成システムの継続的受託をはじめ、資産形成商品である変額保険・変額個人年金保険の投入等の案件が継続し売上が拡大した。銀行・証券会社に対しては、メガバンク向け資産管理プラットフォーム上のゴールベースプランニングシステムの継続、ネット銀行向けの受託開発が継続、さらに証券会社に対してはIFA向け投資商品発注サポートシステムの開発を行うなど受託開発が好調だった。これにより、受託開発分野の売上高は前年同期比22.2%増の23.66億円、また自社クラウドサービスである統合資産管理システム(WMW)や独自開発の計算エンジンの使用許諾・使用料課金による売上高も同18.0%増の1.40億円と好調だったことが貢献し、売上高は増収となり、第1四半期としては過去最大の数値を計上した。一方、システムの受託開発の拡大に対応して労務費・外注費が増加し、売上原価は同13.8%増の19.14億円となった。販売費及び一般管理費についても生成AI等への研究開発費の拡大等により同14.1%増の4.15億円となったが、いずれも売上高の増加率を下回る上昇幅に抑制できたため、営業利益は大幅に増加、営業利益率は7.2%となり前年同期の0.7%から大きく改善した。また経常利益も大幅に改善した。2026年9月期通期については、売上高が前期比6.3%増の103.00億円、営業利益が同18.7%増の6.30億円、経常利益が同17.7%増の6.30億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同2.0%増の4.10億円とする12月16日に上方修正した連結業績予想を据え置いている。 <NH> 2026/02/13 13:14 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は伸び悩み、152円台に失速 *13:10JST 東京為替:ドル・円は伸び悩み、152円台に失速 13日午後の東京市場でドル・円は失速し、152円90銭付近にやや値を下げた。午前中は152円69銭から153円34銭まで上値を伸ばしたが、ドル買い後退で上昇分を削る展開に。一方、日経平均株価は大きく反落し、株安を嫌気した円買いも入りやすい。ここまでの取引レンジは、ドル・円は152円69銭から153円34銭、ユ-ロ・円は181円23銭から181円93銭、ユ-ロ・ドルは1.1863ドルから1.1873ドル。 <TY> 2026/02/13 13:10 みんかぶニュース 個別・材料 くすりの窓口が後場プラスに転じる、26年3月期利益予想及び配当予想を上方修正  くすりの窓口<5592.T>が後場大幅高しプラスに転じている。正午ごろに26年3月期の連結業績予想について、営業利益を22億円から24億5000万円(前期比25.4%増)へ、純利益を22億4000万円から26億9000万円(同32.2%増)へ上方修正し、あわせて期末一括配当予想を30円から36円(前期27円)へ引き上げたことが好感されている。  売上高は123億円(同9.8%増)の従来予想を据え置いたものの、主にメディア事業とみんなのお薬箱事業のストック粗利が着実に積み上がるとともに、子会社のハイブリッジなどでコストの適正化が進んだことが利益を押し上げる。なお、同時に発表した第3四半期累計(4~12月)決算は、売上高89億2700万円(前年同期比6.0%増)、営業利益20億1500万円(同29.5%増)、純利益21億1200万円(同35.2%増)だった。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 13:07 注目トピックス 日本株 日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は続落、ソフトバンクGが1銘柄で約249円分押し下げ *13:05JST 日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は続落、ソフトバンクGが1銘柄で約249円分押し下げ 13日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり70銘柄、値下がり155銘柄、変わらず0銘柄となった。日経平均は続落。413.25円安の57226.59円(出来高概算16億9608万株)で前場の取引を終えている。前日12日の米国株式市場は大幅続落。ダウ平均は669.42ドル安の49451.98ドル、ナスダックは469.32ポイント安の22597.15で取引を終了した。経済指標が冴えず根強い利下げ期待に、寄り付き後、上昇。人工知能(AI)技術により企業の競争激化の脅威がソフトウエアセクターのみならず、広範なセクターに広がり、相場は大幅下落に転じ、終日軟調に推移した。米株市場を横目に、2月13日の日経平均は442.51円安の57197.33円と続落して取引を開始した。朝方に下げ幅を広げた後はやや底堅い値動きとなったが、マイナス圏での推移が続いた。昨日の米株式市場で主要指数が下落したことが東京市場の株価の重しとなった。また、日経平均は昨日小幅に下落したが、東京市場は高値警戒感が強く、今日は週末ということもあり、利益確定売りが出やすかった。個別では、東エレク<8035>、アドバンテス<6857>、ディスコ<6146>など半導体関連、KDDI<9433>、7&iHD<3382>など通信・小売、トヨタ<7203>、デンソー<6902>など輸送用機器、イビデン<4062>、味の素<2802>、アマダ<6113>、中外薬<4519>、アステラス薬<4503>、第一三共<4568>などが上昇。一方、ソフトバンクG<9984>、リクルートHD<6098>、ファナック<6954>、ネクソン<3659>など値がさ株の一角が軟調となったほか、信越化<4063>、フジクラ<5803>、TDK<6762>、住友鉱<5713>、日立<6501>、ベイカレント<6532>、京セラ<6971>、トレンド<4704>、丸紅<8002>、テルモ<4543>などが下落。業種別では、鉱業、サービス業、建設業などが下落した一方、輸送用機器、空運業、保険業などが上昇した。値下がり寄与トップはソフトバンクG<9984>となり1銘柄で日経平均を約249円押し下げた。同2位はリクルートHD<6098>となり、ファナック<6954>、ネクソン<3659>、信越化<4063>、コナミG<9766>、フジクラ<5803>などがつづいた。一方、値上がり寄与トップは東エレク<8035>となり1銘柄で日経平均を約123円押し上げた。同2位はアドバンテスト<6857>となり、KDDI<9433>、イビデン<4062>、ファーストリテ<9983>、中外薬<4519>、トヨタ<7203>などがつづいた。*11:30現在日経平均株価    57226.59(-413.25)値上がり銘柄数   70(寄与度+397.38)値下がり銘柄数   155(寄与度-810.63)変わらず銘柄数    0○値上がり上位銘柄コード 銘柄       直近価格 前日比 寄与度<8035> 東エレク       42530  1230 123.34<6857> アドバンテ      27155   345  92.25<9433> KDDI       2751  89.5  35.90<4062> イビデン       8701   197  13.17<9983> ファーストリテ    68450   150  12.03<4519> 中外製薬       9299    99  9.93<7203> トヨタ自動車     3761    56  9.36<6902> デンソー      2222.5  66.5  8.89<2802> 味の素        4446    90  6.02<4503> アステラス製薬    2505    35  5.85<6146> ディスコ       73650   820  5.48<6113> アマダ       2473.5   162  5.41<3382> 7&iHD         2402  46.5  4.66<4568> 第一三共      2949.5  43.5  4.36<6367> ダイキン工業     19530   130  4.35<6273> SMC        72940  1200  4.01<8267> イオン        2340    40  4.01<8766> 東京海上HD      6326    77  3.86<4523> エーザイ       5073   113  3.78<4911> 資生堂        3319    96  3.21○値下がり上位銘柄コード 銘柄       直近価格 前日比 寄与度<9984> ソフトバンクG     4506  -311 -249.49<6098> リクルートHD     6183  -622 -62.37<6954> ファナック      6440  -274 -45.79<3659> ネクソン       3116  -640 -42.78<4063> 信越化        5590  -151 -25.24<9766> コナミG       18585  -615 -20.56<5803> フジクラ       22490  -560 -18.72<6762> TDK       2211.5  -34.5 -17.30<5713> 住友金属鉱山     10205  -590  -9.86<6501> 日立製作所      5293  -282  -9.43<6532> ベイカレント     4248  -267  -8.92<6971> 京セラ        2651   -31  -8.29<4704> トレンドマイクロ   5496  -247  -8.26<8002> 丸紅         6057  -244  -8.16<4543> テルモ        2041   -29  -7.75<9735> セコム        6076  -114  -7.62<1812> 鹿島建設       7206  -406  -6.79<6506> 安川電機       5160  -195  -6.52<1801> 大成建設       17680  -950  -6.35<6988> 日東電工       3544   -37  -6.18 <CS> 2026/02/13 13:05 みんかぶニュース 市況・概況 ◎午後1時現在の値上がり値下がり銘柄数  午後1時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は271、値下がり銘柄数は1297、変わらずは22銘柄だった。業種別では33業種中7業種が上昇。値上がり上位に輸送用機器、電気・ガス、空運、医薬品など。値下がりで目立つのは鉱業、サービス、建設など。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 13:04 新興市場スナップショット トライアル---ストップ高、26年6月期第2四半期の業績を好感 *13:03JST <141A> トライアル 3890 +700 ストップ高、年初来高値更新。26年6月期第2四半期の売上高は6741.17億円(前年同期比67.0%増)、経常利益は144.62億円(同36.1%増)と好調だった。同社は25年7月1日付で西友を完全子会社化しており、両社の強みであるプライベートブランド(PB)商品の一部の相互展開を進めるなどシナジー創出に向けた取り組みを迅速に進め、惣菜の販売強化と西友店舗での本格展開に向け、プロセスセンターやセントラルキッチンの最適活用と稼働効率の向上に向けた体制整備を進めている。 <YY> 2026/02/13 13:03 みんかぶニュース 個別・材料 エディアが後場プラス圏に急浮上、26年2月末株主から株主優待制度を導入  エディア<3935.T>が後場プラス圏に急浮上している。午前11時30分ごろに、26年2月末時点の株主から株主優待制度を導入すると発表しており、これを好材料視した買いが入っている。毎年2月末日時点で100株以上を保有する株主を対象に、保有株数と継続保有期間に応じて同社サービス「まるくじ」「くじコレ」で利用可能なクーポンを5000~1万5000円提供する。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 13:02 注目トピックス 市況・概況 後場に注目すべき3つのポイント~高値警戒感から売り優勢の展開 *13:01JST 後場に注目すべき3つのポイント~高値警戒感から売り優勢の展開 13日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。・日経平均は続落、高値警戒感から売り優勢の展開・ドル・円は伸び悩み、円売りは限定的・値下り寄与トップはソフトバンクG<9984>、同2位はリクルートHD<6098>■日経平均は続落、高値警戒感から売り優勢の展開日経平均は続落。413.25円安の57226.59円(出来高概算16億9608万株)で前場の取引を終えている。前日12日の米国株式市場は大幅続落。ダウ平均は669.42ドル安の49451.98ドル、ナスダックは469.32ポイント安の22597.15で取引を終了した。経済指標が冴えず根強い利下げ期待に、寄り付き後、上昇。人工知能(AI)技術により企業の競争激化の脅威がソフトウエアセクターのみならず、広範なセクターに広がり、相場は大幅下落に転じ、終日軟調に推移した。米株市場を横目に、2月13日の日経平均は442.51円安の57197.33円と続落して取引を開始した。朝方に下げ幅を広げた後はやや底堅い値動きとなったが、マイナス圏での推移が続いた。昨日の米株式市場で主要指数が下落したことが東京市場の株価の重しとなった。また、日経平均は昨日小幅に下落したが、東京市場は高値警戒感が強く、今日は週末ということもあり、利益確定売りが出やすかった。個別では、東エレク<8035>、アドバンテス<6857>、ディスコ<6146>など半導体関連、KDDI<9433>、7&iHD<3382>など通信・小売、トヨタ<7203>、デンソー<6902>など輸送用機器、イビデン<4062>、味の素<2802>、アマダ<6113>、中外薬<4519>、アステラス薬<4503>、第一三共<4568>などが上昇。一方、ソフトバンクG<9984>、リクルートHD<6098>、ファナック<6954>、ネクソン<3659>など値がさ株の一角が軟調となったほか、信越化<4063>、フジクラ<5803>、TDK<6762>、住友鉱<5713>、日立<6501>、ベイカレント<6532>、京セラ<6971>、トレンド<4704>、丸紅<8002>、テルモ<4543>などが下落。業種別では、鉱業、サービス業、建設業などが下落した一方、輸送用機器、空運業、保険業などが上昇した。後場の日経平均株価は、軟調推移を継続するか。衆院選での自民党の大勝を受けて週初から上げ幅を広げていた分、後場も利益確定売りを誘いやすそうだ。また、米国で今晩、1月の消費者物価指数(CPI)が発表されることから、これを見極めたいとして積極的な買いを手控える向きも広がりそうだ。一方、外為市場で円相場が落ち着いた動きとなっていることは安心感となっており、政策推進への期待感が継続していることや、主要企業の4-12月期決算発表が今日まで続くことから好決算・好業績銘柄への投資意欲は根強い。■ドル・円は伸び悩み、円売りは限定的13日午前の東京市場でドル・円は伸び悩み、152円69銭から153円34銭まで上昇後は上値の重い展開。152円台は下値が堅く、ドルへの買戻しで153円台に再浮上している。ただ、これまでの円売りの巻き戻しは根強いため、ドルの重石になりやすい。ここまでの取引レンジは、ドル・円は152円69銭から153円34銭、ユ-ロ・円は181円23銭から181円93銭、ユ-ロ・ドルは1.1863ドルから1.1873ドル。■後場のチェック銘柄・トライアルホールディングス<141A>、コロンビア・ワークス<146A>など、9銘柄がストップ高※一時ストップ高(気配値)を含みます・値下り寄与トップはソフトバンクG<9984>、同2位はリクルートHD<6098>■経済指標・要人発言【経済指標】・米・先週分新規失業保険申請件数):22.7万件(予想:22.3万件、前回:23.2万件←23.1万件)・米・失業保険継続受給者数:186.2万人(予想:185万人、前回:184.1万人←184.4万人)・米・1月中古住宅販売件数:391万戸(予想:415戸、12月:427万戸←435万戸)【要人発言】・ミラン米連邦準備理事会(FRB)理事「最も大きなリスクは現在の金融政策の引き締め度合いの誤解」「供給主導の変化が2026年の経済をけん引」<国内>・特になし<海外>・特になし <CS> 2026/02/13 13:01 新興市場スナップショット Sapeet---急騰、26年9月期第1四半期の業績を発表 *13:01JST <269A> Sapeet 2360 +160 急騰。12日の取引終了後に、26年9月期第1四半期の業績を発表、好材料視されている。売上高は3.82億円(前年同期比78.9%増)と大幅増収、経常利益は0.55億円(前年同期は0.06億円の経常損失)と一転黒字に転換した。AIソリューションにおける既存プロジェクトの進捗・拡大や生成AIやAIエージェント関連の新規プロジェクト獲得、AIプロダクトにおける「シセイカルテ」「マルチカルテ」のアカウント数の増加や「カルティロープレ(現:SAPIロープレ)」の拡販が主な要因としている。 <YY> 2026/02/13 13:01 みんかぶニュース 市況・概況 13時の日経平均は476円安の5万7163円、SBGが255.91円押し下げ  13日13時現在の日経平均株価は前日比476.38円(-0.83%)安の5万7163.46円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は271、値下がりは1297、変わらずは22と、値下がり銘柄の割合が80%を超えている。  日経平均マイナス寄与度は255.91円の押し下げでSBG <9984>がトップ。以下、リクルート <6098>が68.09円、ファナック <6954>が45.29円、ネクソン <3659>が42.25円、信越化 <4063>が29.41円と続いている。  プラス寄与度トップは東エレク <8035>で、日経平均を123.34円押し上げている。次いでアドテスト <6857>が113.65円、KDDI <9433>が20.66円、イビデン <4062>が13.17円、中外薬 <4519>が9.23円と続く。  業種別では33業種中7業種が値上がり。1位は輸送用機器で、以下、電気・ガス、空運、医薬品と続く。値下がり上位には鉱業、サービス、建設が並んでいる。  ※13時0分8秒時点 株探ニュース 2026/02/13 13:01 みんかぶニュース 個別・材料 エアロエッジが後場カイ気配切り上げ、チタンアルミブレード好調で今期業績予想引き上げ  AeroEdge<7409.T>が後場にカイ気配を切り上げている。同社は13日、26年6月期第2四半期累計(7~12月)の単独決算発表にあわせ、通期の業績予想を引き上げた。今期の売上高予想は従来の見通しから1億2000万円増額して50億5000万円(前期比40.2%増)、経常利益予想は2億8500万円増額して10億1000万円(同78.7%増)に見直しており、評価された。同社の主力製品であるチタンアルミ製低圧タービンブレードを搭載するLEAPエンジンを採用した仏エアバスの「A320neo」ファミリーや米ボーイング<BA>の「737MAX」が増産傾向となり、チタンアルミブレードの販売が想定を上回るほか、円安により製品の収益性が向上する。12月中間期の売上高は24億7300万円(前年同期比46.0%増)、経常利益は同3.0倍の7億1400万円となった。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 12:59 新興市場スナップショット BASE---続落、自社株買い実施及び好調な25年12月期業績を発表も *12:59JST <4477> BASE 310 -4 続落。取得し得る株式の総数380万株(自己株式を除く発行済株式総数の3.3%)、取得価額の総額10億円を上限として、自社株買いを実施すると発表、買い先行も上値は重い。取得期間は26年2月13日~12月31日。またあわせて25年12月期の業績も発表しており、「Pay ID」アプリの有料化によるBASE事業の成長及びEストアーショップサーブ事業の連結開始等により、売上高は207.29億円(前期比29.7%増)、経常利益は16.44億円(同106.4%増)と大幅増収増益だった。 <YY> 2026/02/13 12:59 注目トピックス 日本株 INPEX---大幅反落、市場想定下回るガイダンスを売り材料視 *12:57JST INPEX---大幅反落、市場想定下回るガイダンスを売り材料視 INPEX<1605>は大幅反落。前日に25年12月期の決算を発表、純利益は3938億円で前期比7.8%減となり、市場予想線上での着地。一方、26年12月期は3300億円で同16.2%減の見通しとしており、3900億円程度の市場コンセンサスを大きく下回っている。油価のマイナス影響を強く織り込んでいるもよう。保守的とは捉えられるが、コンセンサスとの乖離の大きさにネガティブ反応。なお、年間配当金は前期比8円増の108円としている。 <YY> 2026/02/13 12:57 注目トピックス 日本株 シスメックス---大幅反落で安値更新、上半期決算時に続く業績下方修正 *12:54JST シスメックス---大幅反落で安値更新、上半期決算時に続く業績下方修正 シスメックス<6869>は大幅反落で安値更新。前日に第3四半期の決算を発表、10-12月期営業利益は157億円で前年同期比31.3%減となり、通期予想は760億円から620億円、前期比29.2%減に下方修正している。上半期決算時に続く下方修正にネガティブなサプライズが強まっている。中国市場の悪化が想定以上のもようで、来年度業績への警戒感にもつながる形のようだ。なお、3月13日には新中計を公表のもよう。 <YY> 2026/02/13 12:54 みんかぶニュース 個別・材料 SSSKHDが後場カイ気配、ライブ・コンテンツ好調で26年3月期利益・配当予想を上方修正  スペースシャワーSKIYAKIホールディングス<4838.T>が後場カイ気配スタートとなっている。正午ごろ、26年3月期の連結業績予想について、営業利益を16億円から19億円(前期比2.2倍)へ、純利益を9億6000万円から11億7000万円(同4.1倍)へ上方修正し、あわせて期末一括配当予想を20円から24円(前期13円)へ引き上げており、これを好感した買いが流入している。  足もとの売上高が概ね計画どおりに推移しているとして売上高は220億円(同6.6%増)の従来見通しを据え置いたものの、ライブ・コンテンツ事業で高い利益率を実現したアーティストマネジメント及びレーベル・エージェント関連売り上げの構成比が上昇していることが利益を押し上げる。なお、同時に発表した第3四半期累計(4~12月)決算は、売上高174億2700万円(前年同期比13.0%増)、営業利益17億3700万円(同2.4倍)、純利益10億4600万円(同3.7倍)だった。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 12:54 注目トピックス 日本株 THK---大幅反落、減配計画がネガティブなインパクトに *12:51JST THK---大幅反落、減配計画がネガティブなインパクトに THK<6481>は大幅反落。前日に25年12月期の決算を発表、営業利益は144億円で前期比16.8%減となり、市場予想を10億円程度下回ったとみられる。一方、26年12月期は260億円で同80.1%増の見通し。ほぼコンセンサス水準と捉えられる。一方、輸送機器譲渡による自己資本減少の影響から、DOE8%に基づく年間配当金は25年12月期の246円から26年12月期184円に減配計画。高い配当利回り妙味が後退する状況となり、ネガティブなインパクトに。 <YY> 2026/02/13 12:51 みんかぶニュース 個別・材料 WASHハウが切り返し一時ストップ高に迫る急騰、26年12月期の営業益は10倍へ  WASHハウス<6537.T>は寄り付きで下げに沈む場面があったものの、急速に切り返した。一時はストップ高の水準に迫る前営業日比79円高の463円に買われた。12日の取引終了後、25年12月期の連結決算の発表にあわせて、今期業績予想を発表した。売上高予想を34億3900万円(前期比36.0%増)、営業利益予想を1億9500万円(同10.2倍)とした。前期は2ケタの営業減益だったものの、今期の業績見通しを好感した買いが優勢になっている。  同社はセルフランドリーをフランチャイズ(FC)展開するとともに、FC店舗の管理を受託している。今期はFCで九州・四国・関西を中心に新規出店を進め、店舗網を拡大させる。また、海外の店舗運営について中国の新規店舗で段階的にサービスを追加し、将来的な多店舗展開を見据えたサービスの設定・絞り込みを行う。  なお、25年12月期は売上高が25億2900万円(前の期比21.4%増)、営業利益が1900万円(同13.9%減)、最終利益は1000万円(同65.8%減)だった。直営店舗の減損損失の計上などがあり会社計画に対して下振れして着地した。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 12:49 みんかぶニュース 為替・FX 債券:流動性供給入札、応札倍率2.95倍  13日に実施された流動性供給(第447回)入札(対象:残存期間5年超15.5年以下)は、最大落札利回り格差がマイナス0.014%、平均落札利回り格差がマイナス0.017%となった。また、応札倍率は2.95倍となり、前回(1月16日)の2.58倍を上回った。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 12:45 注目トピックス 日本株 ライフドリンク---ストップ安、物流費上昇など影響で業績下方修正 *12:43JST ライフドリンク---ストップ安、物流費上昇など影響で業績下方修正 ライフドリンク<2585>はストップ安。前日に第3四半期の決算を発表、10-12月期営業利益は10.8億円で前年同期比5.7%減となり、通期予想は従来の65億円から52億円、前期比10.1%増に下方修正している。コンセンサスは従来会社計画並みであった。物流費の上昇が業績下振れの主因となっているようだ。また、ある程度は想定されていたものの、緑茶茶葉価格の高騰に伴う値上げが現状進んでいない点もあらためて意識されているようだ。 <YY> 2026/02/13 12:43 注目トピックス 日本株 キオクシア---大幅続伸、1-3月期の売上成長見通しがポジティブなインパクトに *12:41JST キオクシア---大幅続伸、1-3月期の売上成長見通しがポジティブなインパクトに キオクシア<285A>は大幅続伸。前日に第3四半期の決算を発表、10-12月期Non-GAAP営業利益は1447億円となり、会社計画の1000-1400億円のレンジ上限を上振れ。また、1-3月期の売上高見通しは8450-9350億円のレンジ予想としている。中央値である8900億円は前四半期5436億円に対して64%増の水準となる。高まっていた市場の期待値をさらに上回る水準と捉えられる。販売単価の大幅な上昇を想定しているようだ。 <YY> 2026/02/13 12:41 みんかぶニュース 個別・材料 日産自が大幅に3日続伸、固定費削減効果で今期営業赤字見通しは縮小  日産自動車<7201.T>が大幅に3日続伸している。同社は12日の取引終了後、26年3月期第3四半期累計(4~12月)の連結決算発表にあわせ、通期の業績予想を修正した。今期の売上高予想は11兆7000億円から11兆9000億円(前期比5.8%減)に引き上げたほか、営業損益の赤字幅の見通しは2750億円から600億円(前期は697億9800万円の黒字)に見直した。営業赤字幅の縮小見通しを材料視した買いが入った。  固定費削減による効果が想定以上となる見込み。為替の影響も踏まえて業績予想を見直した。未定としていた最終損益予想は6500億円の赤字(前期は6708億9800万円の赤字)とした。グローバルでの小売販売台数の見通しは325万台から320万台に引き下げた。想定為替レートは1ドル=149円(従来は146円)、1ユーロ=173円(同168円)としている。4~12月期の売上高は8兆5779億7400万円(前年同期比6.2%減)、営業損益は101億700万円の赤字(前年同期は640億1000万円の黒字)、最終損益は2502億2300万円の赤字(同51億4800万円の黒字)だった。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 12:37

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