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みんかぶニュース 市況・概況
ETF売買動向=3日寄り付き、日経レバの売買代金は392億円と活況
3日寄り付きの上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買状況は、9時16分時点でETF・ETN合計の売買代金が前日同時刻比35.0%増の1083億円。うち、日経平均株価に連動するETF(ベアETF・レバレッジETFを含む)22銘柄の売買代金は同47.7%増の682億円となっている。
個別ではiシェアーズ 米国高配当株 ETF <2013> 、グローバルX MSCI 気候変動対応 <2848> 、業界改革厳選ETF地銀 <395A> が新高値。
そのほか目立った値動きでは純プラチナ上場信託(現物国内保管型) <1541> が10.90%高、WisdomTree パラジウム上場投資信託 <1675> が10.43%高、純パラジウム上場信託(現物国内保管型) <1543> が9.40%高、NEXT インドブル <2046> が9.28%高、純金上場信託(現物国内保管型) <1540> が8.69%高と大幅な上昇。
一方、VIX短期先物指数ETF <318A> は9.99%安、iFreeETF NASDAQ100 ダブルインバース <2870> は5.36%安、純銀上場信託(現物国内保管型) <1542> は5.17%安、iFreeETF S&P500 インバース <2249> は3.94%安、MSCI日本株高配当低ボラティリティ <1490> は3.92%安と大幅に下落している。
日経平均株価が1305円高と急騰するなか、日経平均に連動するETFでは、NEXT 日経平均レバレッジ <1570> が売買代金392億1200万円となり東証全銘柄でトップ。過去5営業日における同時刻の平均売買代金265億2000万円を大きく上回る活況となっている。
その他の日経平均ETFではNEXT 日経225連動型 <1321> が89億2200万円、NEXT 日経平均ダブルインバース・インデックス <1357> が36億4600万円、iシェアーズ・コア 日経225 ETF <1329> が35億7200万円、日経平均ブル2倍上場投信 <1579> が34億6900万円、楽天ETF-日経レバレッジ指数連動型 <1458> が32億6600万円の売買代金となっている。
株探ニュース
2026/02/03 09:16
みんかぶニュース 個別・材料
千葉銀は新値追い、今期業績・配当予想引き上げ自社株消却を発表
千葉銀行<8331.T>が連日で上場来高値を更新した。同社は2日の取引終了後、26年3月期第3四半期累計(4~12月)の連結決算発表をあわせ、通期の業績・配当予想を上方修正した。今期の純利益予想について、従来の見通しから50億円増額し900億円(前期比21.1%増)に見直した。期末配当予想は4円増額の28円に引き上げたほか、自社株消却も公表しており、ポジティブ視された。貸出金利息などの資金利益や株式等関係損益が想定を上回る見込みとなった。年間配当予想は52円(前期は40円)となる。また、自社株3000万株(発行済み株式総数の3.72%に相当)を27日に消却する予定。4~12月期の純利益は688億500万円(前年同期比26.1%増)だった。
出所:MINKABU PRESS
2026/02/03 09:14
みんかぶニュース 市況・概況
日経平均の上げ幅が1300円突破
日経平均株価の上げ幅が1300円を突破。9時12分現在、1302.15円高の5万3957.33円まで上昇している。
株探ニュース
2026/02/03 09:13
みんかぶニュース 個別・材料
AIメカがカイ気配で切り返し急、著名投資家の大株主浮上で思惑高
AIメカテック<6227.T>がカイ気配スタートで5日ぶりに大きく切り返す動きをみせている。半導体パッケージ関連装置を主力商品として手掛けるが、生成AI市場の急拡大を背景としたAIサーバー向けで特需を取り込んでおり、業績は25年6月期の営業利益8倍化に続き26年6月期も営業2割増益を見込むなど飛躍的な成長局面にある。そうしたなか、2日取引終了後に著名投資家の片山晃氏が財務省に提出した大量保有報告書によると、同氏のAIメカ保有株比率が6.53%と新たに5%を超過したことが判明した。保有目的は「純投資」としている。株価は年明けから動きを一変、陽線の連続で急速に上値指向を強めていたが、直近は調整を入れていたことで買いやすさも生じていた。片山氏の大株主浮上が手掛かり材料となって投資資金を強く誘引する形となった。
出所:MINKABU PRESS
2026/02/03 09:12
みんかぶニュース 市況・概況
エクサWizが3連騰と上値指向鮮明、関西電力のDX戦略を支援◇
エクサウィザーズ<4259.T>が3連騰で上値指向が鮮明。前日は商い急増のなか一時80円高の796円まで駆け上がった後に売り圧力が強まり、長い上ヒゲ形成となったが、きょうは仕切り直しの買いを引き寄せている。2日取引終了後、関西電力<9503.T>が策定した「関西電力送配電DX戦略2026」の取り組みで包括的な支援を行っていることを開示した。組織文化の醸成、デジタル人財の育成、AIエージェント環境構築の3領域で事業変革に伴走する計画で、これが株価を改めて刺激している。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2026/02/03 09:11
注目トピックス 市況・概況
個別銘柄戦略: 京セラやTDKに注目
*09:11JST 個別銘柄戦略: 京セラやTDKに注目
昨日2日の米株式市場でNYダウは515.19ドル高の49,407.66ドル、ナスダック総合指数は130.29pt高の23,592.11pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比1,300円高の53,930円。為替は1ドル=165.50-60円。今日の東京市場では、第3四半期累計の営業利益が15.8%増と上期の4.7%増から増益率が拡大したソフトクリエ<3371>、第3四半期累計の経常利益が11.3%増で自社株取得枠・消却株数の拡大を発表したみずほ<8411>、26年3月期業績予想を上方修正した京セラ<6971>、26年3月期業績予想を上方修正したティラド<7236>、26年3月期業績予想を上方修正したJR東海<9022>、26年3月期業績と配当予想を上方修正したTDK<6762>、26年326年3月期業績と配当予想を上方修正し発行済株式数の3.72%の自社株消却も発表した千葉銀<8331>、26年3月期売上高と経常利益予想を上方修正したフタバ産<7241>、東証スタンダードでは、第1四半期営業利益が前年同期比2.0倍となった東北化学<7446>、第3四半期累計の営業利益が前年同期比4.8倍となった東洋テック<9686>、第3四半期累計の営業利益が前年同期比4.2倍となった阪神内燃機工業<6018>などが物色されそうだ。一方、第3四半期累計の営業利益が28.6%増と上期の32.5%増から増益率が縮小したトーエネック<1946>、第3四半期累計の営業利益が5.0%増と上期の12.4%増から増益率が縮小した横河ブHD<5911>、東証スタンダードでは、第3四半期累計の営業損益が3.25億円の赤字と上期の2.44億円の赤字から赤字幅が拡大したセキド<9878>、第3四半期累計の営業利益が38.9%増と上期の48.3%増から伸び率が縮小したパーカー<9845>などは軟調な展開が想定される。
<CS>
2026/02/03 09:11
みんかぶニュース 市況・概況
日経平均の上げ幅が1200円突破
日経平均株価の上げ幅が1200円を突破。9時7分現在、1220.96円高の5万3876.14円まで上昇している。
株探ニュース
2026/02/03 09:08
みんかぶニュース 個別・材料
TDKがカイ気配のまま上昇、データセンター需要追い風に今期業績・配当予想を増額修正
TDK<6762.T>がカイ気配のまま上昇している。同社は2日の取引終了後、26年3月期第3四半期累計(4~12月)の連結決算発表にあわせ、通期の業績・配当予想を上方修正した。今期の売上高予想は従来の見通しから1000億円増額して2兆4700億円(前期比12.0%増)、最終利益予想は100億円増額して1900億円(同13.7%増)に引き上げた。期末配当予想は2円増額の18円に見直した。年間配当予想は34円(前期は株式分割後ベースで30円)となる。業況と増配修正を好感した買いが集まった。
スマートフォンの新モデルの立ち上がりを背景に、二次電池やセンサーの販売が拡大した影響に加え、データセンター向けのHDDの需要が堅調に推移し、HDD用サスペンションの販売が好調となっており、円安効果とともに業績予想に反映した。4~12月期の売上高は1兆8585億6600万円(前年同期比11.3%増)、最終利益は1812億800万円(同12.6%増)だった。
出所:MINKABU PRESS
2026/02/03 09:06
注目トピックス 市況・概況
日経平均は1068円高、寄り後は上げ幅拡大
*09:06JST 日経平均は1068円高、寄り後は上げ幅拡大
日経平均は1068円(9時5分現在)。今日の東京株式市場は買いが先行した。昨日の米株式市場で主要指数が上昇したことが東京市場の株価の支えとなった。また、外為市場で1ドル=155円40銭台と、昨日15時30分頃と比べ60銭ほど円安・ドル高に振れたことが東京市場で輸出株などの株価下支え要因となった。さらに、昨日の日経平均が600円を超す下げとなったことから、押し目待ちや自律反発狙いの買いも入りやすかった。加えて、引き続き衆院選を前にした政策期待や、主要企業の4-12月期決算発表が佳境となっていることから好決算・好業績銘柄への物色意欲が、東京市場の株価下支え要因となった。一方、昨日の日経平均が朝方一時900円を超す上げとなった後に売りに押され大幅安で取引を終えたことから、相場の上値の重さが改めて意識された。また、ウォーシュ氏の議長就任後の米連邦準備理事会(FRB)の金融政策や、イランを巡る地政学リスクなどの不透明感が意識され、投資家心理を慎重にさせたが、寄付き段階では買いが優勢だった。寄り後、日経平均は上げ幅を拡大している。
<SK>
2026/02/03 09:06
みんかぶニュース 市況・概況
日経平均の上げ幅が1100円突破
日経平均株価の上げ幅が1100円を突破。9時4分現在、1119.17円高の5万3774.35円まで上昇している。
株探ニュース
2026/02/03 09:05
みんかぶニュース 市況・概況
アドテスト、ディスコなど急速リバウンド、米半導体株高受け海外マネーの買い戻し誘発◇
アドバンテスト<6857.T>、ディスコ<6146.T>など半導体製造装置関連大手がカイ気配スタートで急速なリバウンドに転じている。前日に半導体セクターは軒並み売り込まれ全体相場の下げを助長したが、きょうは真逆の展開でリスクオンの様相を強めている。前日の米国株市場ではエヌビディア<NVDA>こそ安かったが、半導体メモリー大手のサンディスク<SNDK>やマイクロン・テクノロジー<MU>をはじめ半導体関連株が総じて上昇、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)も反発した。これを受けて東京市場でもリスク許容度の高まった海外投資資金などによる買い戻しの動きを誘発した。特にアドテストは日経平均株価への影響度で群を抜いており、指数押し上げ効果を発揮している。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2026/02/03 09:04
みんかぶニュース 市況・概況
日経平均の上げ幅が1000円突破
日経平均株価の上げ幅が1000円を突破。9時3分現在、1068.91円高の5万3724.09円まで上昇している。
株探ニュース
2026/02/03 09:04
みんかぶニュース 市況・概況
東京株式(寄り付き)=大幅反発スタート、米株高と円安で心理改善
3日の東京株式市場は大きく買い優勢でスタート、寄り付きの日経平均株価は前営業日比677円高の5万3332円と反発。
主力株を中心にリスク選好の地合いとなり、全体指数は大きく切り返す展開。前日の欧州株市場は主要国の株価が総じて上昇したほか、米国でもダウが大幅高で切り返し、ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数もリバウンドに転じたことで過度な不安心理が後退した。東京市場では前日に軒並み急落した半導体関連への買い戻しが目立つ状況にあり、外国為替市場で一段と円安方向に振れていることも投資家のセンチメント改善を後押ししている。取引時間中はアジア株市場の動向などにも左右される地合いとなりそうだ。
出所:MINKABU PRESS
2026/02/03 09:03
みんかぶニュース 市況・概況
日経平均3日寄り付き=677円高、5万3332円
3日の日経平均株価は前日比677.00円高の5万3332.18円で寄り付いた。
株探ニュース
2026/02/03 09:02
個別銘柄テクニカルショット
ソフトバンクG---75日線と200日線とのレンジ推移
*09:00JST <9984> ソフトバンクG - -
昨年11月下旬に75日線を割り込んだ後は、同線に上値を抑えられる一方で、200日線を支持線としたレンジ推移を継続。一目均衡表では雲下限に上値を抑えられる形であり、戻り待ち狙いの売り圧力は強そうだ。厚い雲に抑えられる形でであり、まずは雲下限突破を見極め津ことになりそうだ。
<FA>
2026/02/03 09:00
注目トピックス 日本株
四電工---業績予想および期末配当予想の修正(増配)
*08:57JST 四電工---業績予想および期末配当予想の修正(増配)
四電工<1939>は30日、2026年3月期の業績予想および期末配当予想の修正を発表した。通期連結業績(2025年4月-2026年3月)については、売上高は従来予想通り1000.00億円、営業利益を70.00億円から80.00億円へ、経常利益を75.00億円から85.00億円へ、当期純利益を50.00億円から60.00億円へそれぞれ上方修正した。通期個別業績(2025年4月-2026年3月)については、売上高は従来予想通り840.00億円、営業利益を50.00億円から57.00億円へ、経常利益を57.00億円から64.00億円へ、当期純利益を40.00億円から48.00億円へそれぞれ上方修正した。2026年3月期の業績については、前年同期の大型工事の反動減などにより減収・減益予想としていたが、工事進捗や工事原価の徹底管理に努めた結果、各利益が前回発表した業績予想を上回る見通しであるため、当期業績予想の上方修正を行った。これに伴い、期末配当予想も見直され、従来予想の1株当たり33円から40円へ引き上げられた。
<NH>
2026/02/03 08:57
注目トピックス 日本株
「株式」ADR日本株ランキング~全般買い優勢、シカゴは大阪日中比1300円高の53930円
*08:55JST 「株式」ADR日本株ランキング~全般買い優勢、シカゴは大阪日中比1300円高の53930円
ADR(米国預託証券)の日本株は、対東証比較(1ドル155.57円換算)で、東京エレクトロン<8035>、日立製作所<6501>、アドバンテスト<6857>などが上昇し、全般買い優勢。シカゴ日経225先物清算値は大阪日中比1300円高の53930円。米国株式市場は反発。ダウ平均は515.19ドル高の49407.66ドル、ナスダックは130.29ポイント高の23592.11で取引を終了した。1月ISM製造業景況指数や製造業PMIが予想を上回る強い結果を受け、成長見通しが改善し、寄り付き後、上昇。ナスダックは金利高や半導体が冴えず伸び悩んだものの相場は終日堅調に推移した。終盤にかけて上げ幅を拡大し終了。2日のニューヨーク外為市場でドル・円は154円94銭から155円79銭まで上昇し、155円59銭で引けた。米国の1月ISM製造業景況指数が予想外に改善し、活動拡大圏を回復したほか、ボスティック米アトランタ連銀総裁のタカ派発言で長期金利上昇に伴いドル買いが強まった。ユーロ・ドルは1.1850ドルから1.1776ドルまで下落し、1.1792ドルで引けた。NY原油先物3月限は大幅安(NYMEX原油3月限終値:62.14 ↓3.07)。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物3月限は、前営業日比-3.07ドル(-4.71%)の62.14ドルで通常取引を終了した。「ADR上昇率上位5銘柄」(2日)コード 銘柄名 終値 日本円換算価格 日本終値比 (%)6971 (KYOCY) 京セラ 16.61 2584 249 10.666762 (TTDKY) TDK 14.00 2178 192.5 9.708035 (TOELY) 東京エレク 133.62 41575 1915 4.838411 (MFG.N) みずほFG 8.84 6876 316 4.822801 (KIKOY) キッコーマン 19.10 1486 66 4.65「ADR下落率上位5銘柄」(2日)コード 銘柄名 終値 日本円換算価格 日本終値比 (%)6178 (JPPHY) 日本郵政 10.75 1672 -166.5 -9.067259 (ASEKY) アイシン精機 16.50 2567 -156 -5.739503 (KAEPY) 関西電力 7.44 2315 -82 -3.426594 (NJDCY) 日本電産 3.54 2203 -76 -3.33■そのたADR(2日)7203 (TM.N) トヨタ自動車 231.58 4.72 3603 688306 (MUFG.N) 三菱UFJFG 18.24 0.19 2838 948035 (TOELY) 東京エレク 133.62 0.64 41575 19156758 (SONY.N) ソニー 22.12 0.02 3441 329432 (NTTYY) NTT 25.28 0.18 157 0.88058 (MTSUY) 三菱商事 26.69 0.04 4152 716501 (HTHIY) 日立製作所 35.34 0.59 5498 2099983 (FRCOY) ファーストリテ 39.38 1.28 61263 10939984 (SFTBY) ソフトバンクG 13.58 -0.22 4225 1354063 (SHECY) 信越化学工業 16.75 0.30 5212 858001 (ITOCY) 伊藤忠商事 12.96 0.14 1008 -9738316 (SMFG.N) 三井住友FG 21.10 0.10 5471 1858031 (MITSY) 三井物産 652.84 -3.03 5078 1266098 (RCRUY) リクルートHD 11.00 1.00 8556 2984568 (DSNKY) 第一三共 19.03 0.83 2960 43.59433 (KDDIY) KDDI 17.22 0.41 2679 15.57974 (NTDOY) 任天堂 16.26 0.88 10118 2198766 (TKOMY) 東京海上HD 37.85 0.56 5888 1337267 (HMC.N) 本田技研工業 30.73 0.40 1594 32.52914 (JAPAY) 日本たばこ産業 18.47 0.45 5747 536902 (DNZOY) デンソー 13.99 0.19 2176 234519 (CHGCY) 中外製薬 28.59 0.04 8895 934661 (OLCLY) オリエンランド 17.78 0.27 2766 6.58411 (MFG.N) みずほFG 8.84 0.21 6876 3166367 (DKILY) ダイキン工業 12.34 0.37 19197 1974502 (TAK.N) 武田薬品工業 17.49 0.26 5442 1007741 (HOCPY) HOYA 168.25 0.34 26175 3606503 (MIELY) 三菱電機 63.03 0.58 4903 926981 (MRAAY) 村田製作所 9.89 -0.22 3077 -87751 (CAJPY) キヤノン 31.25 0.82 4862 946273 (SMCAY) SMC 19.36 -0.06 60237 3377182 (JPPTY) ゆうちょ銀行 17.60 -0.25 2738 88.56146 (DSCSY) ディスコ 41.40 -1.30 64406 21063382 (SVNDY) セブン&アイ・HD 14.44 0.15 2246 16.58053 (SSUMY) 住友商事 39.83 -0.80 6196 1396702 (FJTSY) 富士通 28.66 0.91 4459 866201 (TYIDY) 豊田自動織機 124.50 12.90 19368 -4375108 (BRDCY) ブリヂストン 11.28 0.03 3510 206178 (JPPHY) 日本郵政 10.75 0.00 1672 -166.58002 (MARUY) 丸紅 326.45 -4.75 5079 1166723 (RNECY) ルネサス 8.14 -0.12 2533 79.56954 (FANUY) ファナック 19.80 -0.26 6161 1188725 (MSADY) MS&ADインシHD 25.54 0.11 3973 618801 (MTSFY) 三井不動産 34.50 0.10 1789 216301 (KMTUY) 小松製作所 40.59 2.25 6315 1024901 (FUJIY) 富士フイルム 10.11 0.14 3146 266594 (NJDCY) 日本電産 3.54 0.13 2203 -766857 (ATEYY) アドバンテスト 162.90 -2.50 25342 10374543 (TRUMY) テルモ 13.23 0.16 2058 108591 (IX.N) オリックス 30.56 0.03 4754 123(時価総額上位50位、1ドル155.57円換算)
<AN>
2026/02/03 08:55
個別銘柄テクニカルショット
過熱警戒も押し目待ち狙い
*08:46JST QPSHD
25日線を支持線としたリバウンドを継続するなかで、前日には1949円まで買われ、1月19日以来のtr高値を更新。ボリンジャーバンドの+3σ水準まで上昇したことで、いったん過熱警戒の動きもありそうだが、押し目待ち狙いの買い意欲は強そうである。パラボリックは直近25日線水準までの調整において、陰転シグナルは発生しなかった。
<FA>
2026/02/03 08:46
強弱材料
強弱材料 2/3
*08:43JST 2/3
[強弱材料]強気材料・NYダウは上昇(49407.66、+515.19)・ナスダック総合指数は上昇(23592.11、+130.29)・SOX指数は上昇(8134.49、+136.02)・シカゴ日経225先物は上昇(53930、+1300)・為替相場は円安・ドル高(155.50-60)・高市早苗内閣による防衛費増額などの経済政策・活発な自社株買い・東証による企業価値向上の要請弱気材料・日経平均株価は下落(52655.18、-667.67)・米長期金利は上昇・米原油先物相場は下落(62.14、-3.07)・日中関係の緊迫化・トランプ政権による関税政策・中国の景気後退懸念留意事項・1月マネタリーベース・オーストラリア準備銀行(中央銀行)が政策金利発表・1月ブラジルFIPE消費者物価指数・ブラジル中央銀行金融政策委員会(COPOM)議事録公表・12月ブラジル鉱工業生産・1月米国自動車販売(4日までに)・米国ボウマン連邦準備制度理事会(FRB)副議長が討論会に参加
<YY>
2026/02/03 08:43
注目トピックス 市況・概況
前場に注目すべき3つのポイント~市場の関心は衆院選に向かいやすい~
*08:42JST 前場に注目すべき3つのポイント~市場の関心は衆院選に向かいやすい~
3日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。■市場の関心は衆院選に向かいやすい■JR東、3Q営業利益 0.8%減 3496億円■ACSL<6232>共同経営責任者・寺山昇志氏、防衛向けドローン開発■市場の関心は衆院選に向かいやすい3日の日本株市場は買い一巡後はこう着ながらも底堅い相場展開になりそうだ。2日の米国市場は、NYダウが515ドル高、ナスダックは130ポイント高だった。1月の米ISM製造業景況指数や製造業PMIが予想を上回る強い内容だったことで買い優勢の展開。トランプ米大統領は、インドに対する相互関税を25%から18%に引き下げると明らかにしたことで、米印の貿易摩擦への警戒が和らいだことも買いに向かわせた。シカゴ日経225先物は大阪比1300円高の53930円。円相場は1ドル=155円50銭台で推移している。シカゴ先物にサヤ寄せする形から買い先行で始まろう。日経225先物はナイトセッションで反発して始まり、その後もリバウンド基調を続けるなかで、終盤にかけて53980円まで買われる場面もみられた。前日の日経平均株価は前場中盤に54247.15円まで上昇した後に軟化し、52655.18円と安値で終えていた。支持線として機能している25日線(52539円)水準まで下げたことで、リバウンド狙いのタイミングにもなろう。ボリンジャーバンドの+1σ(53812円)に上値を抑えられる形での推移が続いているが、あらためて+1σ突破を試す動きが期待されそうだ。+1σを突破してくると、1月14日につけた54487円が射程に入ってくるほか、+2σ(55084円)が意識されやすいだろう。日米の主要企業の決算発表が本格化していることで積極的な売買は手控えられやすいだろうが、米国では1月の雇用統計の発表が延期された。週末の手控え要因が先送りになった形であり、市場の関心は衆院選に向かいやすいと考えられる。情勢報道では自民党単独で過半数獲得と報じられている。楽観は禁物ながらも様子見姿勢である機関投資家においても買いポジションを積み上げる動きが意識されよう。ギャップアップから始まることで、指数インパクトの大きい値がさハイテク株など日経平均型が優位になりそうだ。また、昨夕決算を発表したところでは、ジェイテックコーポレーション<3446>、京セラ<6971>、太陽化<2902>、大塚商会<4768>、ティラド<7236>、東北化学<7446>、シーユーシー<9158>などが注目されそうだ。■JR東、3Q営業利益 0.8%減 3496億円JR東<9020>が発表した2026年3月期第32四半期の連結業績は、売上高が前年同期比5.4%増の2兆2400億2200万円、営業利益は同0.8%減の3496億1400万円だった。人件費や修繕費の増加、不動産販売の利益減などが響いた。あわせて株主優待の拡充を発表した。■前場の注目材料・NYダウは上昇(49407.66、+515.19)・ナスダック総合指数は上昇(23592.11、+130.29)・SOX指数は上昇(8134.49、+136.02)・シカゴ日経225先物は上昇(53930、+1300)・為替相場は円安・ドル高(155.50-60)・高市早苗内閣による防衛費増額などの経済政策・活発な自社株買い・東証による企業価値向上の要請・ダイキン<6367>化学事業の売上高30年度5割増へ、フッ素材成長・日本ハム<2282>社長に前田氏、井川氏は会長、海外の収益化推進・ゴールドウイン<8111>アウトドア衣料で英に直営旗艦店・豊田通商<8015>アフリカで非モビリティー伸長、35年度に売上高5割狙う・ACSL<6232>共同経営責任者・寺山昇志氏、防衛向けドローン開発・横河電機<6841>社長・重野邦正氏、トップ直轄でM&A戦略・コマツ<6301>小型ショベル、家電解体・選別に特化・JUKI<6440>高速マウンター、大型基板に高密度実装・日本信号<6741>印で鉄道信号設備受注、設計から保守一括・楽天G<4755>楽天モバイル、鉄道で通信品質向上、若年層の動画視聴に対応・タムロン<7740>量研機構発VBに出資、針なし血糖値計支援・三菱電機<6503>ランディス・ギア米州本社と配電で協業・NEC<6701>暗黙知デジタル化、製造業の競争力向上支援・サンケン電気<6707>ミネベアパワーデバイスと協業、パワー半導体製品を安定供給・KDDI<9433>衛星通信のエリア倍増、海域など新たに追加・三菱ケミカルG<4188>コークス撤退、世界需要減、アジア過剰生産が影響・サワイGHD<4887>沢井製薬、後発薬生産、長期に安定、錠剤成形部品を開発・セイノーHD<9076>スーパーエクスプレス、新幹線輸送でJR系と契約☆前場のイベントスケジュール<国内>・10年国債入札<海外>・特になし
<YY>
2026/02/03 08:42
オープニングコメント
市場の関心は衆院選に向かいやすい
*08:40JST 市場の関心は衆院選に向かいやすい
3日の日本株市場は買い一巡後はこう着ながらも底堅い相場展開になりそうだ。2日の米国市場は、NYダウが515ドル高、ナスダックは130ポイント高だった。1月の米ISM製造業景況指数や製造業PMIが予想を上回る強い内容だったことで買い優勢の展開。トランプ米大統領は、インドに対する相互関税を25%から18%に引き下げると明らかにしたことで、米印の貿易摩擦への警戒が和らいだことも買いに向かわせた。シカゴ日経225先物は大阪比1300円高の53930円。円相場は1ドル=155円50銭台で推移している。 シカゴ先物にサヤ寄せする形から買い先行で始まろう。日経225先物はナイトセッションで反発して始まり、その後もリバウンド基調を続けるなかで、終盤にかけて53980円まで買われる場面もみられた。前日の日経平均株価は前場中盤に54247.15円まで上昇した後に軟化し、52655.18円と安値で終えていた。支持線として機能している25日線(52539円)水準まで下げたことで、リバウンド狙いのタイミングにもなろう。ボリンジャーバンドの+1σ(53812円)に上値を抑えられる形での推移が続いているが、あらためて+1σ突破を試す動きが期待されそうだ。 +1σを突破してくると、1月14日につけた54487円が射程に入ってくるほか、+2σ(55084円)が意識されやすいだろう。日米の主要企業の決算発表が本格化していることで積極的な売買は手控えられやすいだろうが、米国では1月の雇用統計の発表が延期された。週末の手控え要因が先送りになった形であり、市場の関心は衆院選に向かいやすいと考えられる。情勢報道では自民党単独で過半数獲得と報じられている。楽観は禁物ながらも様子見姿勢である機関投資家においても買いポジションを積み上げる動きが意識されよう。 ギャップアップから始まることで、指数インパクトの大きい値がさハイテク株など日経平均型が優位になりそうだ。また、昨夕決算を発表したところでは、ジェイテックコーポレーション<3446>、京セラ<6971>、太陽化<2902>、大塚商会<4768>、ティラド<7236>、東北化学<7446>、シーユーシー<9158>などが注目されそうだ。
<AK>
2026/02/03 08:40
みんかぶニュース 市況・概況
3日=シンガポール・日経平均先物寄り付き5万3940円(+1275円)
3日のシンガポール・日経平均先物3月物は前営業日清算値比1275円高の5万3940円で寄り付いた。
出所:MINKABU PRESS
2026/02/03 08:37
日経225・本日の想定レンジ
米国株高や円安を背景に買い戻しが優勢に
*08:25JST 米国株高や円安を背景に買い戻しが優勢に
[本日の想定レンジ]2日のNYダウは515.19ドル高の49407.66ドル、ナスダック総合指数は130.29pt高の23592.11pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比1300円高の53930円だった。本日は前日の米国株の上昇や円安進行を映して買いが先行して始まることが想定される。前日は午後になり、半導体関連株など値がさ株中心に売られ、日経平均は大幅に続落した。ローソク足は長い上ヒゲを残し、下ヒゲのない陰の大引け坊主を形成し、地合いの悪化が警戒されるところだ。25日移動平均線(52539円)近辺まで下落する安値引けとなった。前日の米国市場は、1月のISM製造業購買担当者景況指数(PMI)が52.6となり、前月から上昇し、2022年8月以来の高水準となったことから、景気の底堅さを受けた買い安心感から主要株価指数は上昇。円相場も一時1ドル=155円台後半まで円安が進んだ。これを受け、東京市場もリスク選好ムードにつながりそうだ。ナイトセッションの日経225先物が54000円目前まで上昇したことも投資家心理を上向かせることになるだろう。また、前日の取引終了後に2026年3月期の業績予想を上方修正したTDK<6762>や京セラ<6971>などの好決算銘柄にも投資家の関心が集まることになりそうだ。ただ、衆院選の投票日を前に積極的に売り買いを手掛けにくいとの声が聞かれるほか、金や銀などの貴金属市況は下落しているため、先行き懸念が完全には拭えていない。また、ウォーシュ次期米連邦準備制度理事会(FRB)議長の金融政策の方向性がどうなるのか見極めたいとの考える投資家も多く、上値では戻り待ちの売りなどが強まる可能性も予想される。上値メドは、心理的な節目の54000円や1月14日の高値(54487円)、心理的な節目の55000円、下値メドは、25日移動平均線(52539円)、心理的な節目の52000円、1月21日の安値(52194円)、などが挙げられる。[予想レンジ]上限54200円-下限53200円
<SK>
2026/02/03 08:25
みんかぶニュース 市況・概況
2日の主要国際商品市況
・NY原油先物期近(WTI)
1バレル=62.14ドル(-3.07ドル)
・NY金先物期近(COMEX)
1トロイオンス=4652.6ドル(-92.5ドル)
・NY銀先物期近(COMEX)
1トロイオンス=7677.8セント(-151.2セント)
・シカゴ小麦先物期近
1ブッシェル=527.75セント(-10.25セント)
・シカゴコーン先物期近
1ブッシェル=425.75セント(-2.50セント)
・シカゴ大豆先物期近
1ブッシェル=1060.25セント(-4.00セント)
・CRB指数
305.14(-14.95)
出所:MINKABU PRESS
2026/02/03 08:17
注目トピックス 市況・概況
今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆リスク選好的なユーロ買い・円売りが一段と拡大する可能性は低いか
*08:13JST 今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆リスク選好的なユーロ買い・円売りが一段と拡大する可能性は低いか
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。その後、0.9536(2022/09/28)まで反落したが、2024年にかけて1.1ドル台まで戻している。ユーロ・円は英国民投票で欧州連合(EU)からの離脱が決定し、一時109円57銭(2016/06/24)まで急落。その後137円50銭(2018/2/2)まで買われたあと、長期間伸び悩んだが、日欧金利差の拡大や円安・ドル高の進行などによって186円11銭(2026/1/22)まで上昇した。米国によるグリーンランドの領有についての協議は継続されるが、日米通貨当局は過度な円安を懸念している。日本の財政悪化への懸念は消えていないが、リスク選好的なユーロ買い・円売りが一段と拡大する可能性は低いとみられる。【ユーロ売り要因】・欧州の政治不安・米国金利の先安観後退・米長期金利の高止まり【ユーロ買い要因】・日欧金利差の維持・欧米対立の悪化は回避される・ECBの政策金利は年内上昇の可能性
<NH>
2026/02/03 08:13
注目トピックス 市況・概況
今日の為替市場ポイント:米長期金利高止まりでドル売り縮小の可能性
*08:12JST 今日の為替市場ポイント:米長期金利高止まりでドル売り縮小の可能性
2日の米ドル・円は、東京市場では155円51銭まで買われた後、154円55銭まで下落。欧米市場では154円71銭から155円79銭まで上昇し、155円59銭で取引終了。本日3日の米ドル・円は主に155円台で推移か。米長期金利の高止まりを意識して米ドル売りは縮小する可能性がある。米供給管理協会(ISM)が2月2日発表した1月製造業購買担当者景気指数(PMI)は52.6と、12月実績47.9を大幅に上回った。2022年8月以来の高水準。新規受注の急回復が寄与したようだ。新規受注指数は12月の47.4から57.1に上昇。受注残も増加した。ただ、サプライヤー納入指数は12月の50.8から54.4に上昇しており、納入の遅れを示している。この結果を受けて市場参加者の間からは「物価高の圧力は消えていないため、利下げ実施は4月以降となる可能性が高い」との声が聞かれている。
<NH>
2026/02/03 08:12
みんかぶニュース 市況・概況
2日の米株式市場の概況、NYダウ515ドル高 製造業景況感指数が市場予想上回る
2日の米株式市場では、NYダウが前週末比515.19ドル高の4万9407.66ドルと反発した。この日発表された1月の米ISM製造業景況感指数が好不況の分岐点となる50を1年ぶりに上回り、52.6と市場予想を上回った。前週末に急落していた金相場や銀相場が下落幅を縮小したことも投資家のリスク許容度の回復につながり、景気敏感株を中心に買いが入った。
キャタピラー<CAT>やビザ<V>が株価水準を切り上げ、IBM<IBM>がしっかり。コーニング<GLW>やカーニバル<CCL>、デル・テクノロジーズ<DELL>が値を飛ばした。半面、シェブロン<CVX>やオラクル<ORCL>が冴えない展開となり、ウォルト・ディズニー<DIS>が急落した。
ナスダック総合株価指数は130.29ポイント高の2万3592.10と3日ぶりに反発した。アップル<AAPL>が値を上げ、インテル<INTC>やアドバンスト・マイクロ・デバイセズ<AMD>、マイクロン・テクノロジー<MU>が急伸。ウォルマート<WMT>が買われ、アクエスティブ・セラピューティクス<AQST>が高い。一方、エヌビディア<NVDA>やマイクロソフト<MSFT>、メタ・プラットフォームズ<META>が軟調。コインベース・グローバル<COIN>やマイクロストラテジー<MSTR>、ヴェラ・モビリティ<VRRM>が大幅安となった。
出所:MINKABU PRESS
2026/02/03 08:12
NY市場・クローズ
2日のNY市場は反発
[NYDow・NasDaq・CME(表)]NYDOW;49407.66;+515.19Nasdaq;23592.10;+130.29CME225;53930;+1300(大証比)[NY市場データ]2日のNY市場は反発。ダウ平均は515.19ドル高の49407.66ドル、ナスダックは130.29ポイント高の23592.11で取引を終了した。1月ISM製造業景況指数や製造業PMIが予想を上回る強い結果を受け、成長見通しが改善し、寄り付き後、上昇。ナスダックは金利高や半導体が冴えず伸び悩んだものの相場は終日堅調に推移した。終盤にかけて上げ幅を拡大し終了。セクター別ではテクノロジー・ハード・機器が上昇した一方、エネルギーが下落した。シカゴ日経225先物清算値は大阪日中比1300円高の53930円。ADR市場では、対東証比較(1ドル155.57円換算)で、東京エレクトロン<8035>、日立製作所<6501>、アドバンテスト<6857>などが上昇し、全般買い優勢。
<YY>
2026/02/03 08:11
みんかぶニュース 市況・概況
2日の欧州主要株価指数終値
・イギリス・FTSE100
10341.56(+118.02)
・ドイツ・DAX
24797.52(+258.71)
・フランス・CAC40
8181.17(+54.64)
・ロシア・RTS
1132.34(-25.19)
出所:MINKABU PRESS
2026/02/03 08:10
みんかぶニュース 市況・概況
2日の米国主要株価指数終値
・NYダウ 49407.66(+515.19)
高値 49484.95
安値 48673.58
・S&P500 6976.44(+37.41)
・ナスダック総合指数 23592.10(+130.29)
出所:MINKABU PRESS
2026/02/03 08:10