注目トピックス 市況・概況ニュース一覧
注目トピックス 市況・概況
[通貨オプション]変動率低下、リスク警戒感が後退
*04:33JST [通貨オプション]変動率低下、リスク警戒感が後退
ドル・円オプション市場では変動率は低下。リスク警戒感を受けたオプション買いが後退した。リスクリバーサルでは、円コールスプレッドが拡大。ドル・円下値ヘッジ目的の円コール買いに比べ、円先安観に伴う円プット買いが強まった。■変動率・1カ月物8.96%⇒8.63%(08年=31.044%)・3カ月物9.02%⇒8.93%(08年=31.044%)・6カ月物9.21%⇒9.18%(08年=23.92%)・1年物9.39%⇒9.34%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)■リスクリバーサル(25デルタ円コール)・1カ月物+0.56%⇒+0.57%(08年10/27=+10.63%)・3カ月物+0.49%⇒+0.53%(08年10/27=+10.65%)・6カ月物+0.41%⇒+0.43%(08年10/27=+10.70%)・1年物+0.27%⇒+0.30%(08年10/27=+10.71%)
<KY>
2026/01/16 04:33
注目トピックス 市況・概況
NY外為:円伸び悩む、12日来の高値更新後
*03:31JST NY外為:円伸び悩む、12日来の高値更新後
NY外為市場で円は伸び悩んだ。朝方は日米高官の発言で円安是正介入警戒感が強まったほか、リスク回避の円買いが優勢となった。ドル・円は朝方良好な経済指標を受けて158円88銭まで上昇後、158円40銭付近に反落し下げ止まった。ユーロ・円は183円87銭まで下落し12日来の円高・ドル安更新後、184円07銭まで反発。ポンド・円は212円60銭から212円00銭まで下落後、212円22銭で下げ止まった。
<KY>
2026/01/16 03:31
注目トピックス 市況・概況
NY外為:BTC反落、米上院議会が規制案を巡る投票中止に失望
*01:39JST NY外為:BTC反落、米上院議会が規制案を巡る投票中止に失望
暗号通貨のビットコイン(BTC)は反落した。米上院議会が本日予定していた市場構造案を巡る投票が中止したことに失望し売りが強まったと見られる。原案を巡り、一部議員やコインベースの最高経営責任者(CEO)などがかえって市場の悪影響になると異を唱えたことが理由と報じられた。100日移動平均水準(DMA)97081ドルがレジスタンス。サポートは転換線水準の93568ドルか。13日付ビットコイン上場投資信託(ETF)資金流入額は約7.6億ドルと1日としては昨年10月来で最大となったと報じられており新規投資が下支えとなると見る。
<KY>
2026/01/16 01:39
注目トピックス 市況・概況
NY外為:BTC反落、米上院議会が市場構造案を巡る投票中止に失望
*01:33JST NY外為:BTC反落、米上院議会が市場構造案を巡る投票中止に失望
暗号通貨のビットコイン(BTC)は反落した。米上院議会が本日予定していた市場構造案を巡る投票が中止したことに失望し売りが強まったと見られる。原案を巡り、一部議員やコインベースの最高経営責任者(CEO)などががかえって市場の悪影響になると異を唱えたことが理由と報じられた。100日移動平均水準(DMA)97081ドルがレジスタンス。サポートは転換線水準の93568ドルか。13日付ビットコイン上場投資信託(ETF)資金流入額は約7.6億ドルと1日としては昨年10月来で最大となったと報じられており新規投資が下支えとなると見る。
<KY>
2026/01/16 01:33
注目トピックス 市況・概況
NY外為:ドル買い一服
*00:53JST NY外為:ドル買い一服
NY外為市場でドル買いが一服した。ドル・円は158円88銭まで上昇後、日米高官発言を受けた日本当局の円安是正介入警戒感が上値を抑制し、158円53銭で伸び悩んだ。ユーロ・ドルは1.1624ドルから1.1593ドルまで下落後、1.1608ドルへ反発した。ポンド・ドルは1.3402ドルから1.3363ドルまで下落後、1.3388ドルへ反発した。
<KY>
2026/01/16 00:53
注目トピックス 市況・概況
【市場反応】米週次新規失業保険申請件数は20万件割れ、地区連銀製造業も予想上回る、ドル買い
*23:28JST 【市場反応】米週次新規失業保険申請件数は20万件割れ、地区連銀製造業も予想上回る、ドル買い
米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数(1/10)は9000件減の19.8万件と、前回20.8万件から増加予想に反し減少し昨年11月末以降初めて20万件を下回った。失業保険継続受給者数(1/3)は188.4万件と、前回190.3万件から予想以上に減少。米1月NY連銀製造業景気指数は7.7と、12月―3.7からプラスに改善し、予想も上回った。米1月フィラデルフィア連銀製造業景況指数は12.6と、12月-8.8から予想外のプラスに改善した。米11月輸入物価指数は前年比+0.1%と、予想外のプラスとなった。良好な米国経済指標を受け、ドル買いが強まった。ドル・円は158円50銭から158円88銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1625ドルから1.1597ドルまで下落し12月2日来の安値を更新した。ポンド・ドルは1.3400ドルから1.3368ドルまで下落。【経済指標】・米・11月輸入物価指数:前年比+0.1%(予想:-0.2%)・米・先週分新規失業保険申請件数(1/10):19.8万件(予想:21.5万件、前回:20.8万件)・米・失業保険継続受給者数(1/3):188.4万件(予想:189.7万件、前回:190.3万件←191.4万件)・米・1月NY連銀製造業景気指数:7.7(予想:+1.0、12月:―3.7←-3.9)・米・1月フィラデルフィア連銀製造業景況指数:12.6(予想:-1.4、12月:-8.8←-10.2)
<KY>
2026/01/15 23:28
注目トピックス 市況・概況
欧州為替:ドル・円は下げ渋り、米金利に追随
*20:14JST 欧州為替:ドル・円は下げ渋り、米金利に追随
欧州市場でドル・円は下げ渋り、158円29銭まで下げた後は158円40銭台で推移する。米10年債利回りに追随しドル売りは一服、ユーロ・ドルは高値圏伸び悩む展開。一方、欧米株価指数は回復し、株価にらみの円売りが主要通貨を下支えする。ここまでの取引レンジは、ドル・円は158円29銭から158円71銭、ユ-ロ・円は184円39銭から184円63銭、ユ-ロ・ドルは1.1626ドルから1.1640ドル。
<TY>
2026/01/15 20:14
注目トピックス 市況・概況
欧州為替:ドル・円は軟調、米金利の低下で
*19:00JST 欧州為替:ドル・円は軟調、米金利の低下で
欧州市場でドル・円は軟調地合いとなり、一時158円29銭まで下値を切り下げた。下げは一服したが、安値圏でのもみ合いが続く。米10年債利回りの低下でドル売りに振れやすく、ユーロや豪ドルなど主要通貨は対ドルで緩やかな上昇基調に振れた。ここまでの取引レンジは、ドル・円は158円29銭から158円71銭、ユ-ロ・円は184円39銭から184円63銭、ユ-ロ・ドルは1.1626ドルから1.1639ドル。
<TY>
2026/01/15 19:00
注目トピックス 市況・概況
欧州為替:ドル・円は上値が重い、ややドル売り
*18:17JST 欧州為替:ドル・円は上値が重い、ややドル売り
欧州市場でドル・円は上値が重い。158円53銭から158円71銭まで上昇後、158円60銭付近にやや失速。日中のドル買いは後退しており、ユーロや豪ドルなど主要通貨は対ドルで底堅い。一方、欧米株価指数はまちまちで、株価にらみの円買いを弱めた。ここまでの取引レンジは、ドル・円は158円53銭から158円71銭、ユ-ロ・円は184円39銭から184円63銭、ユ-ロ・ドルは1.1626ドルから1.1635ドル。
<TY>
2026/01/15 18:17
注目トピックス 市況・概況
日経平均テクニカル: 4日ぶり反落、ボリンジャーは上値拡張継続に期待
*18:15JST 日経平均テクニカル: 4日ぶり反落、ボリンジャーは上値拡張継続に期待
15日の日経平均は4営業日ぶりに反落した。終値230.73円安と昨日までの3連騰による合計3223.97円高に対して小幅の調整にとどまった。ローソク足は小陽線で終了。寄り引けほぼ同値の胴体部分から上下にヒゲを出して十字線に似た形状を描き、本日終値(54110.50円)前後での短期的な売り買い拮抗状態を窺わせた。ただ、ボリンジャーバンドでは本日終値が+2σ上方にとどまっており、上値拡張局面の継続に期待をつなぐ形となっている。
<CS>
2026/01/15 18:15
注目トピックス 市況・概況
欧米為替見通し: ドル・円は伸び悩みか、米景気減速懸念は後退も円安牽制を意識
*17:25JST 欧米為替見通し: ドル・円は伸び悩みか、米景気減速懸念は後退も円安牽制を意識
15日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。米経済指標の改善が続けば米国の緩和的な金融政策への思惑は後退し、ドル買い先行の見通し。ただ、高値圏では日本の円安牽制が意識され、上値の重さが目立つだろう。前日発表された米国の小売売上高は改善、生産者物価指数(PPI)は伸びを示し,景気減速懸念の後退によりドル買い先行。ただ、米長期金利の低下でドルは下げに転じた。また、日本の円安牽制で円買いも強まり、主要通貨を下押し。ユーロ・ドルは1.1660ドル台から1.1630ドル台に、ドル・円は158円80銭付近から158円10銭台に失速している。本日アジア市場はその反動でユーロ・ドル、ドル・円は底堅さが目立った。この後の海外市場は米経済指標にらみ。良好な小売売上高やPPIの結果を受け、連邦準備制度理事会(FRB)の追加利下げ観測はやや後退しており、金利高に振れればドル買いが入りやすい。今晩のフィラデルフィア連銀景況指数も予想通り改善すれば、ドル買いを後押ししよう。ただ、日本の衆院解散観測を背景に円売りに振れやすい反面、前日同様、高値圏では為替介入への警戒感が広がり、円安牽制が主要通貨への下押し圧力となりそうだ。【今日の欧米市場の予定】・19:00 ユーロ圏・11月鉱工業生産(10月:前月比+0.8%)・19:00 ユーロ圏・11月貿易収支(10月:+184億ユーロ)・22:30 米・前週分新規失業保険申請件数(前回:20.8万件)・22:30 米・1月フィラデルフィア連銀景況調査(予想:-2.9)・22:30 米・1月NY連銀製造業景気指数(予想:1.0)
<CS>
2026/01/15 17:25
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は小じっかり、夕方にかけて強含み
*17:22JST 東京為替:ドル・円は小じっかり、夕方にかけて強含み
15日の東京市場でドル・円は小じっかり。早朝に158円22銭を付けた後、値ごろ感からドルに買戻しが入りやすい展開に。その後は日経平均株価の大幅安で円買いに一段の上値は抑制されたが、米金利を手がかりとしたドル買いで夕方に158円73銭まで上昇。・ユ-ロ・円は184円61銭から184円18銭まで下落。・ユ-ロ・ドルは1.1647ドルから1.1626ドルまで値を下げた。・日経平均株価:始値54,039.40円、高値54,153.61円、安値53,709.87円、終値54,110.50円(前日比230.73円安)・17時時点:ドル・円158円60-70銭、ユ-ロ・円184円50-60銭【要人発言】・トランプ米大統領「数週間以内にFRB議長人事で何らかの発表を行う」「次期議長候補としてハセット氏とウォーシュ氏を高く評価」「パウエルFRB議長への司法省調査に対する共和党議員の批判を否定」「ウクライナ巡る交渉の膠着はゼレンスキー氏の責任、プーチン氏は合意の用意」「イラン政府は崩壊する可能性、どんな政権にも崩壊の可能性はある」・植田日銀総裁「今後、賃金と物価がともに緩やかに上昇するメカニズム維持される可能性」「経済・物価の見通し実現、経済・物価情勢の改善に応じ政策金利引き上げ」「緩和度合いの調整、物価安定目標のスムーズな実現・息の長い経済成長に」・野田・立憲民主党代表「公明党と新党を立ち上げることで合意」・中国人民銀行(PBOC)副総裁「中国が競争力のために人民元を切り下げる必要はない」「人民元の為替レートは双方向変動の柔軟性を維持」【経済指標】・日・12月国内企業物価指数:前年比+2.4%(11月:前年比+2.7%)・英・11月国内総生産:前月比+0.3%(10月:-0.1%)・英・11月鉱工業生産:前月比+1.1%(10月:+1.1%)・英・11月商品貿易収支:-237.11億ポンド(10月:-225.42億ポンド)
<TY>
2026/01/15 17:22
注目トピックス 市況・概況
利食い優勢も押し目買い意欲は強い【クロージング】
*16:59JST 利食い優勢も押し目買い意欲は強い【クロージング】
15日の日経平均は4営業日ぶりに反落。230.73円安の54110.50円(出来高概算24億4000万株)で取引を終えた。値がさハイテク株を中心に利益確定の売りが先行し、前場中盤には53709.87円まで水準を切り下げた。ただ、上昇ピッチの速さから買い遅れている投資家も多いほか、高市政権の政策に対する期待も根強く、大引けにかけて下げ渋り、終値では54000円台維持した。東証プライム市場の騰落銘柄数は、値上がり銘柄が1100を超え、全体の7割超を占めた。セクター別では、銀行、輸送用機器、鉄鋼、卸売など25業種が上昇。一方、情報通信、精密機器、陸運、電気ガスなど7業種が下落。電気機器は変わらずだった。指数インパクトの大きいところでは、東エレク<8035>、良品計画<7453>、信越化<4063>、豊田通商<8015>が堅調だった半面、ソフトバンクG<9984>、アドバンテス<6857>、ファーストリテ<9983>、ファナック<6954>が軟調だった。中国の税関当局が今週、エヌビディアの人工知能(AI)半導体「H200」の中国への輸入を許可しないよう指示したとの一部報道を背景にハイテク株中心に売られた。東京市場もこのところの急上昇の反動から半導体関連株などを中心に利食いの動きがみられ、日経平均の下げ幅は一時600円を超えた。また、イラン情勢が緊迫化するなど地政学リスクがくすぶり続けていることも目先の利益を確保する動きにつながった。一方、好決算を発表した良品計画や東宝<9602>などが買われるなど、物色意欲の強さが窺えた。日経平均は反落したが、当然の一服との見方が大半だ。東証プライム市場の値上がり銘柄数は1100を超え、TOPIXは史上最高値を連日更新している。「衆院解散によって自民党が議席数を大きく伸ばすことができれば、政策推進力が一段と高まり、日本株の上値余地はさらに大きくなる」との指摘も聞かれ、先高期待感は依然として根強いようだ。また、高市政権下で円安や金利上昇局面が続くとの見方も多く、金融や自動車株などの投資も続いている。目先は短期的な相場の過熱感を解消する売りを吸収しながら、押し目待ちのスタンスで望みたい。
<CS>
2026/01/15 16:59
注目トピックス 市況・概況
日経VI:上昇、株価の下値堅く警戒感の広がりは限定的
*16:35JST 日経VI:上昇、株価の下値堅く警戒感の広がりは限定的
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は15日、前日比+0.55(上昇率1.85%)の30.25と上昇した。なお、高値は30.66、安値は29.71。昨日の米株式市場で主要指数が下落した流れを受け、今日の東京市場は売りが先行し、日経225先物は下落、日経VIは上昇して始まった。日経225先物は昨日までの3日続伸で3,150円上昇したことから、市場では、今日の株価下落は健全なスピード調整と見る向きが多かった。こうした中、今日は日経225先物が下落したものの売り急ぐ動きは見られず、下値の堅い展開となったことから、ボラティリティーの高まりを警戒するムードの広がりは大きくなく、日経VIの上昇幅は概ね限定的だった。【日経平均VIとは】日経平均VIは、市場が期待する日経平均株価の将来1か月間の変動の大きさ(ボラティリティ)を表す数値です。日経平均株価が急落する時に急上昇するという特徴があり、日経平均株価と通常は弱く逆相関する傾向があります。一方、数値が急上昇した後に、一定のレンジ(20~30程度)に回帰するという特徴も持っています。
<SK>
2026/01/15 16:35
注目トピックス 市況・概況
東証グロース市場250指数先物概況:プライム安による資金流入で大幅反発
*16:30JST 東証グロース市場250指数先物概況:プライム安による資金流入で大幅反発
1月15日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比21pt高の721pt。なお、高値は722pt、安値は694pt、日中取引高は5162枚。前日14日の米国市場のダウ平均は続落。カタールの空軍基地に駐留する人員の一部に対し、同基地から退去するよう勧告が出されたとの報道をきっかけに、イラン関係悪化で地政学的リスク上昇が警戒され、寄り付き後、下落。トランプ政権によるクレジットカード金利の上限設定計画を警戒し引き続き金融が売られたほか、セクタ―入れ替えが続き、半導体エヌビディア(NVDA)などハイテクの下落が相場のさらなる重しとなった。終盤にかけ、トランプ大統領が警戒されていたイランの反政府抗議者処刑が行われないようだと述べると軍事介入への警戒感が緩和し下げ止まり、終了。本日の東証グロース市場250指数先物は、前営業日比6pt安の694ptからスタートした。米株安を受けて安く寄り付いたものの、その後は切り替えし、終日にわたって上げ幅を拡大。中国が半導体エヌビディア(NVDA)のAI半導体「H200」の輸入を制限すると報じられたことから、プライム市場で半導体・AI関連などが売られ、逆相関に位置するグロース市場に資金が流入した。午後に入っても買い意欲は衰えず、引けにかけても上げ幅を拡大。大幅反発となる721ptで取引を終了した。東証グロ-ス市場の主力株では、トライアルHD<141A>やフリー<4478>などが上昇した。
<SK>
2026/01/15 16:30
注目トピックス 市況・概況
東証業種別ランキング:銀行業が上昇率トップ
*16:20JST 東証業種別ランキング:銀行業が上昇率トップ
銀行業が上昇率トップ。そのほか輸送用機器、鉄鋼、卸売業、非鉄金属なども上昇。一方、情報・通信業が下落率トップ。そのほか精密機器、陸運業、電力・ガス業、空運業なども下落。業種名/現在値/前日比(%)1. 銀行業 / 596.68 / 2.022. 輸送用機器 / 5,599.02 / 1.903. 鉄鋼 / 855.04 / 1.894. 卸売業 / 5,657.24 / 1.795. 非鉄金属 / 3,842.5 / 1.466. その他製品 / 6,711.47 / 1.327. 証券業 / 955.34 / 1.228. サービス業 / 3,352.05 / 1.199. 倉庫・運輸関連業 / 4,655.91 / 1.1210. 化学工業 / 2,776.35 / 1.0711. ガラス・土石製品 / 1,911.28 / 1.0112. 機械 / 4,804.96 / 0.9413. 水産・農林業 / 722.49 / 0.8714. パルプ・紙 / 659.47 / 0.8415. その他金融業 / 1,346.23 / 0.7716. 鉱業 / 996.64 / 0.5117. 食料品 / 2,499.38 / 0.4618. 建設業 / 2,965.05 / 0.4519. 小売業 / 2,327.69 / 0.4420. 繊維業 / 918.89 / 0.4221. ゴム製品 / 5,717.89 / 0.3622. 保険業 / 3,252.13 / 0.3123. 金属製品 / 1,747.83 / 0.3124. 医薬品 / 4,062.55 / 0.1925. 不動産業 / 2,793.98 / 0.1426. 電気機器 / 6,804.12 / 0.0027. 海運業 / 1,897.48 / -0.1628. 石油・石炭製品 / 2,705.16 / -0.1829. 空運業 / 244.71 / -0.1830. 電力・ガス業 / 688.64 / -0.3431. 陸運業 / 2,351.44 / -0.6132. 精密機器 / 13,606.19 / -1.1833. 情報・通信業 / 7,475.79 / -1.31
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2026/01/15 16:20
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は底堅い、ややドル買い
*16:12JST 東京為替:ドル・円は底堅い、ややドル買い
15日午後の東京市場でドル・円は底堅く推移し、再び158円60銭台と本日高値圏に浮上している。米10年債利回りは低下せず、ややドル買いに振れやすい。ユーロ・ドルは弱含む展開で、1.1630ドルまで下落。欧州株はまちまちで、円買いを弱めた。ここまでの取引レンジは、ドル・円は158円22銭から158円65銭、ユ-ロ・円は184円18銭から184円61銭、ユ-ロ・ドルは1.1630ドルから1.1647ドル。
<TY>
2026/01/15 16:12
注目トピックス 市況・概況
月15日本国債市場:債券先物は132円04銭で取引終了
*15:56JST 月15日本国債市場:債券先物は132円04銭で取引終了
[今日のまとめ]<円債市場>長期国債先物2026年3月限寄付132円10銭 高値132円28銭 安値131円99銭 引け132円04銭2年 1.169%5年 1.592%10年 2.150%20年 3.119%15日の債券先物3月限は132円10銭で取引を開始し、132円04銭で引けた。<米国債概況>2年債は3.52%、10年債は4.14%、30年債は4.79%近辺で推移。債権利回りは上昇。(気配値)。<その他外債市況・10年債>ドイツ国債は2.81%、英国債は4.33%、オーストラリア10年債は4.68%、NZ10年債は4.38%近辺で推移。(気配値)。[本日の主要政治・経済イベント]・16:00 英・11月国内総生産(10月:前月比-0.1%)・16:00 英・11月鉱工業生産(10月:前月比+1.1%)・16:00 英・11月商品貿易収支(10月:-225.42億ポンド)・19:00 ユーロ圏・11月鉱工業生産(10月:前月比+0.8%)・19:00 ユーロ圏・11月貿易収支(10月:+184億ユーロ)・22:30 米・前週分新規失業保険申請件数(前回:20.8万件)・22:30 米・1月フィラデルフィア連銀景況調査(予想:-2.9)・22:30 米・1月NY連銀製造業景気指数(予想:1.0)・06:00 米・11月長期TICフロー(10月:+175億ドル)海外のスケジュールで表示されている時間は日本時間
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2026/01/15 15:56
注目トピックス 市況・概況
日経平均大引け:前日比230.73円安の54110.50円
*15:35JST 日経平均大引け:前日比230.73円安の54110.50円
日経平均は前日比230.73円安の54110.50円(同-0.42%)で大引けを迎えた。なお、TOPIXは前日比24.82pt高の3668.98pt(同+0.68%)。
<CS>
2026/01/15 15:35
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は動意薄、材料難で様子見
*15:22JST 東京為替:ドル・円は動意薄、材料難で様子見
15日午後の東京市場でドル・円は動意が薄く、158円50銭台でのもみ合いが続く。手がかりが乏しく様子見ムードが広がり、レンジ内での取引に。米10年債利回りは底堅く推移しドルに買戻しが入りやすいほか、日本株の下げ幅縮小で円買いを弱めた。ここまでの取引レンジは、ドル・円は158円22銭から158円64銭、ユ-ロ・円は184円18銭から184円61銭、ユ-ロ・ドルは1.1633ドルから1.1647ドル。
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2026/01/15 15:22
注目トピックス 市況・概況
日経平均は401円安、米経済指標などに関心
*15:03JST 日経平均は401円安、米経済指標などに関心
日経平均は401円安(14時50分現在)。日経平均寄与度では、アドバンテスト<6857>、ソフトバンクG<9984>、東エレク<8035>などがマイナス寄与上位となっており、一方、良品計画<7453>、トヨタ<7203>、リクルートHD<6098>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、精密機器、情報・通信業、陸運業、電気機器、電気・ガス業が値下がり率上位、輸送用機器、卸売業、銀行業、鉄鋼、その他製品が値上がり率上位となっている。日経平均はやや下げ幅を縮めている。米国では今晩、11月の米輸出入物価指数、1月の米ニューヨーク連銀製造業景況指数、1月の米フィラデルフィア連銀製造業景況指数、週間の米新規失業保険申請件数が発表される。企業決算では、ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレーなどが10-12月期決算を発表する。
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2026/01/15 15:03
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は伸び悩み、米金利に追随
*14:48JST 東京為替:ドル・円は伸び悩み、米金利に追随
15日午後の東京市場でドル・円は伸び悩む展開となり、正午過ぎに158円64銭まで上昇後は小幅に下げた。米10年債利回りに追随し、ドルは積極的に買いづらい。ユーロ・ドルは安値圏ながら底堅く推移し、ユーロ・円はドル・円に連動し上値が重い。ここまでの取引レンジは、ドル・円は158円22銭から158円64銭、ユ-ロ・円は184円18銭から184円61銭、ユ-ロ・ドルは1.1633ドルから1.1647ドル。
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2026/01/15 14:48
注目トピックス 市況・概況
日経平均VIは上昇、株価の下値堅く警戒感の広がりは限定的
*14:08JST 日経平均VIは上昇、株価の下値堅く警戒感の広がりは限定的
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+0.54(上昇率1.82%)の30.24と上昇している。なお、今日ここまでの高値は30.32、安値は29.71。昨日の米株式市場で主要指数が下落した流れを受け、今日の東京市場は売りが先行し、日経225先物は下落、日経VIは上昇して始まった。日経225先物は昨日までの3日続伸で3,150円上昇したことから、市場では、今日の株価下落は健全なスピード調整と見る向きが多い。こうした中、今日は日経225先物が下落しているものの売り急ぐ動きは見られず、下値の堅い展開となっていることから、ボラティリティーの高まりを警戒するムードは広がりは大きくなく、日経VIの上昇幅は概ね限定的となっている。【日経平均VIとは】日経平均VIは、市場が期待する日経平均株価の将来1か月間の変動の大きさ(ボラティリティ)を表す数値。日経平均株価が急落する時に急上昇するという特徴があり、日経平均株価と通常は弱く逆相関する傾向がある。一方、数値が急上昇した後に、一定のレンジ(20~30程度)に回帰するという特徴も持っている。
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2026/01/15 14:08
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は小動き、米金利・日本株にらみ
*14:05JST 東京為替:ドル・円は小動き、米金利・日本株にらみ
15日午後の東京市場でドル・円は小動きとなり、158円50銭付近でのもみ合い。米10年債利回りは底堅く推移し、値ごろ感からドルへの買戻しが入りやすい地合いに。ただ、日経平均株価は前日までの大幅高で調整売りに下押しされ、円買いも続く。ここまでの取引レンジは、ドル・円は158円22銭から158円64銭、ユ-ロ・円は184円18銭から184円61銭、ユ-ロ・ドルは1.1633ドルから1.1647ドル。
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2026/01/15 14:05
注目トピックス 市況・概況
日経平均は427円安、利益確定売りが株価の重しに
*13:52JST 日経平均は427円安、利益確定売りが株価の重しに
日経平均は427円安(13時50分現在)。日経平均寄与度では、アドバンテスト<6857>、ソフトバンクG<9984>、東エレク<8035>などがマイナス寄与上位となっており、一方、トヨタ<7203>、良品計画<7453>、豊田通商<8015>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、精密機器、情報・通信業、電気機器、陸運業、空運業が値下がり率上位、卸売業、輸送用機器、銀行業、その他製品、証券商品先物が値上がり率上位となっている。日経平均は戻りは鈍いが下値の堅い展開となっている。日経平均は昨日までの3日続伸で3,200円あまり上昇していることから、短期的な利益確定売りが出やすく、引き続き株価の重しとなっているようだ。一方、今日ここまでの日経平均が下値の堅い展開となっていることが安心感となっているもよう。
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2026/01/15 13:52
注目トピックス 市況・概況
米国株見通し:底堅いか、ハイテクの調整一服に期待
*13:35JST 米国株見通し:底堅いか、ハイテクの調整一服に期待
(13時30分現在)S&P500先物 6,958.50(-7.75)ナスダック100先物 25,590.50(-40.50)米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は53ドル安。米長期金利は底堅く推移し、本日の米株式市場は売り先行となりそうだ。前営業日のNY市場は続落。ダウは前日比42ドル安の49149ドルで引けた。半導体などハイテク株が売られ、ナスダックは大幅安。エヌビディア製AI半導体の中国輸入制限に関する報道が重荷となった。ブロードコムなど関連銘柄も下落。金融株も弱含み、ウェルズ・ファーゴは市場予想を下回る決算を嫌気して下げ、シティグループやバンク・オブ・アメリカにも売りが波及した。クレジットカード金利上限の提案を巡る警戒も続く。本日は底堅いか。前日の堅調な経済指標を受け、連邦準備制度理事会(FRB)による早期追加利下げ観測は後退したが、堅調な消費と企業決算への期待が下支えとなる見通し。今晩発表されるフィラデルフィア連銀製造業景況指数が改善すれば一時的に金利上昇圧力が強まり、売り要因に。ただ、ハイテク株の調整が進み値ごろ感が意識されれば、景気敏感株やエネルギー株への買戻しが入りやすい。ゴールドマン・サックスなど主要金融の業績も手がかりとなろう。
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2026/01/15 13:35
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は高値圏、米金利に底堅さ
*13:35JST 東京為替:ドル・円は高値圏、米金利に底堅さ
15日午後の東京市場でドル・円は158円60銭付近と、本日高値圏でのもみ合いが続く。米10年債利回りは底堅く推移し、値ごろ感からドルへの買戻しが入りやすい。日経平均株価の大幅安も、米景気減速懸念の後退により利下げ観測は後退している。ここまでの取引レンジは、ドル・円は158円22銭から158円64銭、ユ-ロ・円は184円18銭から184円61銭、ユ-ロ・ドルは1.1633ドルから1.1647ドル。
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2026/01/15 13:35
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は小高い、ドルに買戻し
*13:17JST 東京為替:ドル・円は小高い、ドルに買戻し
15日午後の東京市場でドル・円は小高く推移し、一時158円64銭まで値を上げた。前日海外市場での軟調地合いでドルに買戻しが入り、上昇基調をやや強めた。ただ、米金利の伸び悩みでドル買いは限定的、また日本株の軟調による円買いが重石となろう。ここまでの取引レンジは、ドル・円は158円22銭から158円64銭、ユ-ロ・円は184円18銭から184円61銭、ユ-ロ・ドルは1.1633ドルから1.1647ドル。
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2026/01/15 13:17
注目トピックス 市況・概況
後場に注目すべき3つのポイント~米株安の影響で売り優勢
*12:44JST 後場に注目すべき3つのポイント~米株安の影響で売り優勢
15日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。・日経平均は反落、米株安の影響で売り優勢・ドル・円は伸び悩み、米金利を注視・値下がり寄与トップはアドバンテスト<6857>、同2位はソフトバンクG<9984>■日経平均は反落、米株安の影響で売り優勢日経平均は反落。520.77円安の53820.46円(出来高概算11億9651万株)で前場の取引を終えている。14日の米国株式市場は続落。ダウ平均は42.36ドル安の49149.63ドル、ナスダックは238.12ポイント安の23471.75で取引を終了した。ハイテク株や銀行株が売られたことが指数の重荷となり、特にナスダックはハイテク中心の下落が顕著で主要3指数を主導する形で低迷し、銀行株では複数の大手決算が嫌気された。また、地政学リスクの高まりやFRB政策を巡る不透明感がリスク回避姿勢を強めた。債券利回りは低下傾向で推移し、商品市場では金銀相場が上昇する場面もみられた。こうした流れを受けて米国市場は主要3指数が揃って下落しているとの見方が広がった。米株式市場の動向を横目に、15日の日経平均は301.83円安の54039.40円と反落して取引を開始した。寄付き後は前日の米国の地政学リスク・株安を受けて売りが先行したものの、為替市場での円安基調や商品価格の上昇が下支え要因となり、午前中は下値を切り上げる展開となった。景気関連株や資源セクターに買い戻しが入り、取引開始後しばらくは戻り歩調となったが、世界的なリスクオフの動きから警戒感も残存し、方向感に欠ける展開が続いた。投資家は需給確認の動きを強める一方、為替の動向や海外指標の発表を注視する動きがみられた。個別では、信越化<4063>、豊田通商<8015>、良品計画<7453>、トヨタ<7203>、ベイカレント<6532>、三菱商<8058>、ソニーG<6758>、コナミG<9766>、中外薬<4519>、伊藤忠<8001>、任天堂<7974>、リクルートHD<6098>、三井物<8031>、デンソー<6902>、住友商<8053>などの銘柄が上昇。一方、アドバンテスト<6857>、ソフトバンクG<9984>、東エレク<8035>、ファーストリテ<9983>、ファナック<6954>、KDDI<9433>、ディスコ<6146>、レーザーテク<6920>、TDK<6762>、スクリン<7735>、フジクラ<5803>、HOYA<7741>、スズキ<7269>、テルモ<4543>、イビデン<4062>などの銘柄が下落。業種別では、化学、鉱業、建設業、鉄鋼、非鉄金属、卸売業、銀行業など幅広いセクターが堅調に推移した一方、電気機器、精密機器、情報・通信業、陸運業、空運業など一部セクターが軟調となった。石油・石炭製品やパルプ・紙などの商品関連も堅調さを示しており、セクター間で明暗が分かれる形となった。後場の日経平均株価は、米国株安を背景とした売り圧力をこなしつつ、為替や商品価格動向を注視した展開となろう。前場の反発基調を維持するには、ドル円の動きや海外市場のセンチメント改善が鍵となる。また、国内の経済指標や企業決算の発表にも反応が見られる可能性があり、需給のバランスを見極める動きが続く見込みである。■ドル・円は伸び悩み、米金利を注視15日午前の東京市場でドル・円は伸び悩み、158円22銭から158円57銭まで上昇後は失速した。米10年債利回りは底堅いものの、158円50銭付近が意識され、ドル買いは一服。また、日経平均株価は軟調地合いとなり、株安を嫌気した円買いも重石に。ここまでの取引レンジは、ドル・円は158円22銭から158円57銭、ユ-ロ・円は184円18銭から184円61銭、ユ-ロ・ドルは1.1633ドルから1.1647ドル。■後場のチェック銘柄・JESCOホールディングス<1434>、大盛工業<1844>など、14銘柄がストップ高※一時ストップ高(気配値)を含みます・値下がり寄与トップはアドバンテスト<6857>、同2位はソフトバンクG<9984>■経済指標・要人発言【経済指標】・日・12月国内企業物価指数:前年比+2.4%(11月:前年比+2.7%)【要人発言】・トランプ米大統領「数週間以内にFRB議長人事で何らかの発表を行う」「次期議長候補としてハセット氏とウォーシュ氏を高く評価」「パウエルFRB議長への司法省調査に対する共和党議員の批判を否定」「ウクライナ巡る交渉の膠着はゼレンスキー氏の責任、プーチン氏は合意の用意」「イラン政府は崩壊する可能性、どんな政権にも崩壊の可能性はある」<国内>・特になし<海外>・16:00 英・11月国内総生産(10月:前月比-0.1%)・16:00 英・11月鉱工業生産(10月:前月比+1.1%)・16:00 英・11月商品貿易収支(10月:-225.42億ポンド)
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2026/01/15 12:44
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は伸び悩み、米金利を注視
*12:12JST 東京為替:ドル・円は伸び悩み、米金利を注視
15日午前の東京市場でドル・円は伸び悩み、158円22銭から158円57銭まで上昇後は失速した。米10年債利回りは底堅いものの、158円50銭付近が意識され、ドル買いは一服。また、日経平均株価は軟調地合いとなり、株安を嫌気した円買いも重石に。ここまでの取引レンジは、ドル・円は158円22銭から158円57銭、ユ-ロ・円は184円18銭から184円61銭、ユ-ロ・ドルは1.1633ドルから1.1647ドル。【要人発言】・トランプ米大統領「数週間以内にFRB議長人事で何らかの発表を行う」「次期議長候補としてハセット氏とウォーシュ氏を高く評価」「パウエルFRB議長への司法省調査に対する共和党議員の批判を否定」「ウクライナ巡る交渉の膠着はゼレンスキー氏の責任、プーチン氏は合意の用意」「イラン政府は崩壊する可能性、どんな政権にも崩壊の可能性はある」【経済指標】・日・12月国内企業物価指数:前年比+2.4%(11月:前年比+2.7%)
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2026/01/15 12:12