注目トピックス 市況・概況ニュース一覧

注目トピックス 市況・概況 NY株式:NYダウは1206.95ドル高、良好な景気見通しが支援 *06:42JST NY株式:NYダウは1206.95ドル高、良好な景気見通しが支援 ダウ平均は1206.95ドル高の50115.67ドル、ナスダックは490.62ポイント高の23031.21で取引を終了した。エヌビディア(NVDA)など半導体セクターや暗号資産市場の回復で安心感が広がったほか、値ごろ感からの買いに、寄り付き後、上昇。ミシガン大消費者信頼感指数が予想外に改善し、景気に楽観的見方が強まり続伸した。イランとの間接協議も実施されたため地政学的リスク懸念も緩和し相場を支援、終日堅調に推移。終盤にかけて上げ幅を拡大し、ダウは過去最高値を更新し終了した。セクター別では半導体・同製造装置が上昇した一方、小売が下落。半導体エヌビディア(NVDA)はファン最高経営責任者(CEO)がTVインタビューで需要の急増や技術革命で、「人工知能(AI)インフラ向け設備投資拡大は適切、正当化される」との考えを示したため市場の不安が後退し、上昇。同業のアドバンスト・マイクロ・デバイセズ(AMD)も上昇。オンラインゲームの設計・開発会社、ロブロックス(RBLX)は四半期決算でデイリーアクティブユーザーの伸びや通期のブッキング予想が予想を上回り、上昇した。製薬会社のイーライリリー(LLY)は食品医薬品局(FDA)がテレヘルスのヒムズ&ハーズ・ヘルス(HIMS)の肥満治療薬の安価模倣品の販売を阻止する可能性を警告したため、競争激化懸念の後退で、上昇。ヒムズ&ハーズ・ヘルス(HIMS)は下落した。スポーツ用品メーカーのアンダーアーマー(UAA)は四半期決算で予想外の黒字を計上、さらに、調整後1株当たり利益を上方修正し、買われた。ディスカウント小売のアマゾン・ドット・コム(AMZN)はAI関連の投資見通しが市場の予想を大幅に上回ったことを警戒した売りが継続。化粧品メーカーのコティ(COTY)は第3四半期の既存店売上見通しが予想を大きく下回り、下落した。マネージドケア・サービス会社、モリーナ・ヘルス(MOH)はトランプ政権の低所得者・障害者向け医療扶助制度(メディケア)価格引き下げの動きを受け、通期業績見通しが予想を下回り、下落。ベッセント財務長官はトランプ大統領が「FRBの独立性を尊重している」と述べた。(Horiko Capital Management LLC) <YY> 2026/02/07 06:42 注目トピックス 市況・概況 2月6日のNY為替概況 *05:00JST 2月6日のNY為替概況 6日のニューヨーク外為市場でドル・円は156円80銭まで下落後、157円12銭まで戻し、引けた。米2月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値が低下予想に反し上昇しドル買いが優勢となった。また、日本の衆院選をにらみ財政拡大を織り込む円売りも継続。ユーロ・ドルは1.1790ドルから1.1826ドルまで上昇し、引けた。ユーロ・円は185円22銭から185円71銭まで上昇。リスク選好の円売りが優勢となった。ポンド・ドルは1.3586ドルから1.3623ドルまで上昇した。ドル・スイスは0.7782フランから0.7751フランまで下落。[経済指標]・米・2月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値:57.3(予想:55.0、1月:56.4)・米・2月ミシガン大学1年期待インフレ率速報値:3.5%(予想:4.0%、1月:4.0%)・米・2月ミシガン大学5-10年期待インフレ率速報値:3.4%(予想:3.3%、1月:3.3%) <KY> 2026/02/07 05:00 注目トピックス 市況・概況 [通貨オプション]R/R、円コールスプレッド拡大 *03:33JST [通貨オプション]R/R、円コールスプレッド拡大 ドル・円オプション市場はまちまち。短期物ではリスク警戒感を受けたオプション買いが続いたが、3カ月物以降ではオプション買いが後退。リスクリバーサルで円コールスプレッドは連日拡大。ドル・円下値ヘッジ目的の円コール買いが一段と強まった。■変動率・1カ月物10.02%⇒10.07%(08年=31.044%)・3カ月物9.81%⇒9.79%(08年=31.044%)・6カ月物9.66%⇒9.64%(08年=23.92%)・1年物9.54%⇒9.50%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)■リスクリバーサル(25デルタ円コール)・1カ月物+1.54%⇒+1.61%(08年10/27=+10.63%)・3カ月物+1.3%⇒+1.34%(08年10/27=+10.65%)・6カ月物+0.90%⇒+0.93%(08年10/27=+10.70%)・1年物+0.43%⇒+0.45%(08年10/27=+10.71%) <KY> 2026/02/07 03:33 注目トピックス 市況・概況 NY外為:BTC反発、6.7万ドル回復、過去最高値からの50%リトレースメントで値ごろ感での買いか *02:33JST NY外為:BTC反発、6.7万ドル回復、過去最高値からの50%リトレースメントで値ごろ感での買いか 暗号通貨のビットコイン(BTC)は反発し、6.7万ドルを回復した。6万ドル割れ寸前まで売り込まれたのち、買戻しが優勢となった。昨年10月に付けた過去最高値12.6万ドルから価値がほぼ半分となった水準からは値ごろ感などから買戻しが優勢になったと見られる。 <KY> 2026/02/07 02:33 注目トピックス 市況・概況 NY外為:ユーロ堅調、ECBは域内の中国輸入増を警戒、インフレ押し下げリスクと指摘 *01:45JST NY外為:ユーロ堅調、ECBは域内の中国輸入増を警戒、インフレ押し下げリスクと指摘 欧州中央銀行(ECB)は中国からの安価輸入増加によりインフレがさらに目標値を下回る可能性を懸念している。ECB理事会後の会見で、ラガルド総裁も言及していたが、フランス中銀のビルロワドガロー総裁が「ECBは中国からの安価輸入増加を警戒、インフレ押し下げ効果になると」とあらためて懸念を表明した。ECBの懸念をよそにユーロは引き続き堅調。ユーロ・ドルは1.1792ドルから1.1892ドルまで上昇後も1.1816ドルで高止まり。ユーロ・円は185円25銭から185円52銭まで上昇した。ユーロ・ポンドは0.8673ポンドまで下落後も、戻りが鈍い展開となった。 <KY> 2026/02/07 01:45 注目トピックス 市況・概況 【市場反応】米2月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は予想外に上昇、ドル売り後退 *00:33JST 【市場反応】米2月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は予想外に上昇、ドル売り後退 米2月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は57.3と1月56.4から低下予想に反し上昇し、8月来で最高となった。富裕層が株高の恩恵を受けたことが主因と指摘されている。同月1年期待インフレ率速報値は3.5%と、予想外に1月4.0%から低下し、ほぼ1年ぶり低水準となった。5-10年期待インフレ率速報値は3.4%と、予想外に1月3.3%から上昇し11月来で最高となった。良好な結果を受けてドル売りが後退。ドル・円は156円80銭まで下落後、156円98銭まで上昇した。ユーロ・ドルは1.1826ドルの高値から1.1813ドルまで反落、ポンド・ドルは1.3614ドルの高値から1.3605ドルへじり安推移した。【経済指標】・米・2月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値:57.3(予想:55.0、1月:56.4)・米・2月ミシガン大学1年期待インフレ率速報値:3.5%(予想:4.0%、1月:4.0%)・米・2月ミシガン大学5-10年期待インフレ率速報値:3.4%(予想:3.3%、1月:3.3%) <KY> 2026/02/07 00:33 注目トピックス 市況・概況 NY外為:ドル売り優勢、米イラン協議は終了、進展は不透明 *23:55JST NY外為:ドル売り優勢、米イラン協議は終了、進展は不透明 米国とイランのオマーンで第3者を介した協議は終了した模様。イラン・アラガチ外相は、「米国との協議は核問題のみ」「米国との間接的協議は良いスタート」「米国との協議継続で合意した」と言及した。ただ、米国からの言及はなく、協議の進展などは不明のまま。ドル売りが優勢となり、ドル・円は157円15銭の高値から156円80銭へ反落。ユーロ・ドルは1.1790ドルから1.1826ドルまで上昇した。ポンド・ドルは1.3587ドルから1.3605ドルまで上昇した。 <KY> 2026/02/06 23:55 注目トピックス 市況・概況 【市場反応】カナダ1月失業率は予想外に低下、カナダドル買い *22:46JST 【市場反応】カナダ1月失業率は予想外に低下、カナダドル買い カナダ1月失業率は6.5%と、予想外に12月6.8%から低下し、24年9月来で最低となった。同月雇用者数増減は―2.48万人と予想外に昨年8月来のマイナスとなった。米国の関税により製造業での雇用が減少した。結果を受けてカナダドル買いが強まった。ドル・カナダは1.3670カナダドルから1.3648カナダドルまで下落。カナダ・円は114円80銭から115円08銭まで上昇し、1月23日来の円安・カナダドル高を更新した。【経済指標】・カナダ・1月失業率:6.5%(予想:6.8%、12月:6.8%)・カナダ・1月雇用者数増減:―2.48万人(予想:+0.5万人、12月:+1.01万人←+0.82万人) <KY> 2026/02/06 22:46 注目トピックス 市況・概況 欧州為替:ドル・円は上値が重い、節目付近の売りで *20:13JST 欧州為替:ドル・円は上値が重い、節目付近の売りで 欧州市場でドル・円は一時157円08銭まで値を上げたが、その後は上値の重さが目立つ。日米協調介入への警戒感が根強く、上値ではドル売り・円買いに振れやすい。一方、時間外取引の米株式先物は強含み、今晩の株高を期待した円売りもみられる。ここまでの取引レンジは、ドル・円は156円79銭から157円08銭、ユ-ロ・円は184円83銭から185円28銭、ユ-ロ・ドルは1.1785ドルから1.1799ドル。 <TY> 2026/02/06 20:13 注目トピックス 市況・概況 欧州為替:ドル・円はじり高、ドル安・円安の流れ *19:23JST 欧州為替:ドル・円はじり高、ドル安・円安の流れ 欧州市場でドル・円はじり高となり、157円08銭まで上値を伸ばした。総選挙を前に日本の財政悪化をにらんだ円売りに振れやすく、主要通貨は対円で堅調地合いが続く。一方、ドル売りも同時に進み、ユーロ・ドルは1.18ドル付近に値を切り上げた。ここまでの取引レンジは、ドル・円は156円79銭から157円08銭、ユ-ロ・円は184円83銭から185円28銭、ユ-ロ・ドルは1.1785ドルから1.1799ドル。 <TY> 2026/02/06 19:23 注目トピックス 市況・概況 欧米為替見通し: ドル・円は伸び悩みか、日米協調介入への警戒感残る *18:15JST 欧米為替見通し: ドル・円は伸び悩みか、日米協調介入への警戒感残る 6日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。日本の総選挙での与党勝利を織り込んだ円売りが先行も、日米協調介入への思惑が下押し。米連邦準備制度理事会(FRB)議長人事も引き続き警戒要因となりそうだ。欧州中銀(ECB)理事会は前日、政策維持を決定したが、ユーロ高への言及でユーロ売りが強まった。一方、米雇用関連指標が相次いで弱い内容となり、米長期金利の低下を背景にドル買いは後退。それを受け、ユーロ・ドルは1.1820ドル付近から1.1780ドル付近に失速した。ドル・円は日米協調介入への警戒で、157円30銭付近から156円50銭台に下落。本日アジア市場は日経平均株価の反転で、ドル・円は下げ渋った。この後の海外市場は、日本の衆院選を前に財政規律の緩みを警戒した円売り基調が続くだろう。ただ、同時に日米協調介入への警戒が根強く、高値追いには慎重姿勢が強まりやすい。加えて、前日に続いて米景況感指数などが市場予想を下回る結果となれば、米景気減速への懸念からドル売りが強まる可能性がある。さらに、連邦準備制度理事会(FRB)の議長人事を巡る思惑から、商品市況や株式市場の変動を通じてリスク回避の円買いも想定される。【今日の欧米市場の予定】・17:00 スイス・1月失業率(予想:3.3%、12月:3.1%)・22:30 加・1月失業率(予想:6.8%、12月:6.8%)・24:00 米・2月ミシガン大学消費者信頼感指数速報(予想:55.0、前回:56.4) <CS> 2026/02/06 18:15 注目トピックス 市況・概況 欧州為替:ドル・円は小じっかり、円売り優勢 *18:08JST 欧州為替:ドル・円は小じっかり、円売り優勢 欧州市場でドル・円は小じっかりの値動きとなり、156円79銭から157円03銭まで値を上げた。総選挙を前に日本の財政悪化懸念で円売りに振れ、主要通貨は対円で堅調地合いに。欧州株式市場や米株式先物は弱含む展開だが、足元は円安が進行する。ここまでの取引レンジは、ドル・円は156円79銭から157円03銭、ユ-ロ・円は184円83銭から185円17銭、ユ-ロ・ドルは1.1785ドルから1.1795ドル。 <TY> 2026/02/06 18:08 注目トピックス 市況・概況 売り先行スタートも衆院選への期待感から54000円台回復【クロージング】 *17:35JST 売り先行スタートも衆院選への期待感から54000円台回復【クロージング】 6日の日経平均は3日ぶりに反発。435.64円高の54253.68円(出来高概算28億株)と54000円台を回復して取引を終えた。朝方は、前日の米国市場でハイテク株中心に売られた流れが波及したため、投資家心理を圧迫し52950.15円まで値を下げた。ただ、8日に投開票を控える衆院選での自民党優勢との報道が相次ぐなか、高市内閣の財政拡張路線による日本株の先高期待は根強く、米国株価指数先物が戻り歩調をたどっていることも投資マインドを上向かせる要因になり、値がさハイテク株などを中心に買い戻され、高値引けとなった。東証プライム市場の騰落銘柄数は、値上がり銘柄が900に迫り、全体の過半数を占めた。セクター別では、鉱業、銀行、建設、水産農林など25業種が上昇。一方、パルプ紙、医薬品、その他製品、精密機器など8業種が下落した。指数インパクトの大きいところでは、東エレク<8035>、アドバンテス<6857>、ソフトバンクG<9984>、味の素<2802>が堅調だった半面、中外薬<4519>、コナミG<9766>、キッコーマン<2801>、日東電工<6988>が軟調だった。前日の米国市場は、人工知能(AI)関連の新サービスを巡る動きが続き、ソフトウエア関連株が再び売られたほか、暗号資産の急落も相場の重しとなり、主要株価指数は下落した。また、取引終了後に市場予想を下回る決算を発表したアマゾン・ドット・コムが10%超急落していることも投資マインドを悪化させたほか、金や銀などの国内商品市況も値崩れが続いており、リスク回避の動きが強まった。ただ、衆院選への期待に加え、トヨタ<7203>やソニーG<6758>、味の素、三菱自<7211>など好決算を発表した銘柄への物色意欲は旺盛。引け後に予定される東エレクへの決算期待から同社株が上昇し、これが他の半導体関連株にも波及したことから日経平均は前場中盤以降にプラスに転じ、その後はじりじりと水準を切り上げていた。衆院選での自民党の圧勝を織り込む形で相場は上昇しているが、選挙結果が想定通りなら改めて長期政権に対する思惑からの買いが意識されそうだ。金や銀などの商品市況の下落基調が続いているため、商品先物での損を最高値圏にある株式の売却益で埋める短期筋の動きが強まることが想定され、先行き不透明感は拭えないものの、選挙結果を受けた海外勢による日本株買いが強まることが期待されそうだ。 <AK> 2026/02/06 17:35 注目トピックス 市況・概況 2月6日本国債市場:債券先物は131円59銭で取引終了 *17:29JST 2月6日本国債市場:債券先物は131円59銭で取引終了 [今日のまとめ]<円債市場>長期国債先物2026年3月限寄付131円90銭 高値132円20銭 安値131円56銭 引け131円59銭2年   1.266%5年   1.669%10年   2.215%20年   3.104%6日の債券先物3月限は131円90銭で取引を開始し、131円59銭で引けた。<米国債概況>2年債は3.46%、10年債は4.18%、30年債は4.85%近辺で推移。債権利回りは上昇。(気配値)。<その他外債市況・10年債>ドイツ国債は2.81%、英国債は4.56%、オーストラリア10年債は4.82%、NZ10年債は4.52%近辺で推移。(気配値)。[本日の主要政治・経済イベント]・16:00 独・12月鉱工業生産(予想:前月比-0.3%、11月:+0.8%)・17:00 スイス・1月失業率(予想:3.3%、12月:3.1%)・22:30 加・1月失業率(予想:6.8%、12月:6.8%)・24:00 米・2月ミシガン大学消費者信頼感指数速報(予想:55.0、前回:56.4)海外のスケジュールで表示されている時間は日本時間 <AK> 2026/02/06 17:29 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は下げ渋り、日本株にらみ *17:12JST 東京為替:ドル・円は下げ渋り、日本株にらみ 6日の東京市場でドル・円は下げ渋り。日経平均株価の下落で円買いが強まり、午前中に157円05銭から156円52銭まで値を下げた。ただ、日本株の反転で円売りに振れ、ドルは持ち直す展開に。午後は日本株の切り返しで円売りが強まり、底堅く推移した。・ユ-ロ・円は184円36銭から185円14銭まで上昇。・ユ-ロ・ドルは1.1766ドルから1.1801ドルまで値を上げた。・日経平均株価:始値53,435.37円、高値54,253.68円、安値52,950.15円、終値54,253.68円(前日比435.64円高)・17時時点:ドル・円156円90-00銭、ユ-ロ・円185円00-10銭【要人発言】・増日銀審議委員「円安による物価上昇、基調に影響しないか留意」「為替動向が経済・物価に及ぼす影響を注意深く見ている」「基調的物価上昇率はかなり2%に近づきつつある」「もはやデフレ慣行は解消され、インフレに入ってきた」「大切なのは適時・適切利上げで基調2%超えないように抑えること」・ブロック豪準備銀行総裁「インフレ抑制のため需要の伸びを押し下げる必要がある」「インフレ率の上昇が長期化するか一過性のものかを注視していく」「世界経済、貿易や地政学リスクの高まりも、予想よりはるかに底堅く推移」【経済指標】・日・12月全世帯家計調査・消費支出:前年比-2.6%(予想:+0.1%、11月:+2.9%)・独・12月鉱工業生産:前月比-1.9%(予想:-0.3%、11月:+0.8%→+0.2%)・スイス・1月失業率:3.2%(予想:3.3%、12月:3.1%) <TY> 2026/02/06 17:12 注目トピックス 市況・概況 日経VI:上昇、選挙後への警戒感も *16:35JST 日経VI:上昇、選挙後への警戒感も 日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は6日、前日比+2.87(上昇率+7.94%)の39.03と上昇した。なお、高値は40.11、安値は37.05。昨日の米株式市場で主要指数が下落した流れを受け、今日の東京市場は売りが先行し、日経225先物は下落、日経VIは上昇して始まった。市場では8日投開票の衆院選を前に、政策推進への期待感が継続する一方、選挙後の金利や円相場の動向を警戒する向きもあった。こうした中、今日は日経225先物が朝方の売り一巡後は底堅く推移し、上げに転じたが、ボラティリティーの高まりを警戒するムードは緩まず、日経VIは昨日の水準を上回って推移した。【日経平均VIとは】日経平均VIは、市場が期待する日経平均株価の将来1か月間の変動の大きさ(ボラティリティ)を表す数値です。日経平均株価が急落する時に急上昇するという特徴があり、日経平均株価と通常は弱く逆相関する傾向があります。一方、数値が急上昇した後に、一定のレンジ(20~30程度)に回帰するという特徴も持っています。 <SK> 2026/02/06 16:35 注目トピックス 市況・概況 東証グロース市場250指数先物概況:反落も押し目買いで下げ幅を縮小 *16:30JST 東証グロース市場250指数先物概況:反落も押し目買いで下げ幅を縮小 2月6日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比8pt安の693pt。なお、高値は695pt、安値は682pt、日中取引高は3742枚。前日5日の米国市場のダウ平均は反落。1月人員削減数や週次失業保険申請件数の増加で労働市場の減速懸念が強まり、寄り付き後、下落。その後、発表されたJOLT求人件数も冴えず、相場は続落となった。ビットコインなど暗号資産市場の急落を背景とした投資家心理悪化も影響したと見られるほか、人工知能(AI)による競争激化を警戒しソフトウエアセクターが引き続き売られ、相場のさらなる重しとなった。終盤にかけて相場は下げ幅を拡大し、終了。本日の東証グロース市場250指数先物は、前営業日比6pt安の695ptからスタートした。小安く寄り付いた後、下値模索の場面があったものの、売り一巡後は下げ幅を縮小する動き。週末に衆院選を控え、ポジション調整の売りが観測された一方、日足一目均衡表の先行スパン(雲)上限でのサポートが好感され、徐々に売りが後退した。午後に入ると、出遅れ感から押し目買いが入り、下げ幅を縮小。反落となる693ptで取引を終了した。東証グロ-ス市場の主力株では、サンバイオ<4592>やジーエヌアイ<2160>などが下落した。 <SK> 2026/02/06 16:30 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は変わらず、ドル売り一服 *16:26JST 東京為替:ドル・円は変わらず、ドル売り一服 6日午後の東京市場でドル・円は156円70銭台と、ほぼ変わらずの値動き。ドル売りは一服し、ユーロや豪ドルなど主要通貨は対ドルで伸び悩む展開に。一方、日経平均株価の大引前の上げ幅拡大に伴う円売りは収束し、クロス円は全般的に失速している。ここまでの取引レンジは、ドル・円は156円52銭から157円05銭、ユ-ロ・円は184円36銭から185円14銭、ユ-ロ・ドルは1.1766ドルから1.1801ドル。 <TY> 2026/02/06 16:26 注目トピックス 市況・概況 日経平均大引け:前日比435.64円高の54253.68円 *16:09JST 日経平均大引け:前日比435.64円高の54253.68円 日経平均は前日比435.64円高の54253.68円(同+0.81%)で大引けを迎えた。なお、TOPIXは前日比46.59pt高の3699.00pt(同+1.28%)。 <AK> 2026/02/06 16:09 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は小高い、日本株は堅調 *15:20JST 東京為替:ドル・円は小高い、日本株は堅調 6日午後の東京市場でドル・円は小高く推移し、156円80銭台にやや値を上げた。日経平均株価は前日比約400円高と上げ幅を拡大し、日本株高を好感した円売りに振れやすい。一方、ドル売り地合いに振れ、主要通貨は対ドルで小じっかりの値動き。ここまでの取引レンジは、ドル・円は156円52銭から157円05銭、ユ-ロ・円は184円36銭から185円01銭、ユ-ロ・ドルは1.1766ドルから1.1801ドル。 <TY> 2026/02/06 15:20 注目トピックス 市況・概況 日経平均は274円高、引き続き主要企業の決算などに関心 *14:52JST 日経平均は274円高、引き続き主要企業の決算などに関心 日経平均は274円高(14時50分現在)。日経平均寄与度では、東エレク<8035>、ソフトバンクG<9984>、アドバンテスト<6857>などがプラス寄与上位となっており、一方、中外薬<4519>、コナミG<9766>、キッコーマン<2801>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、建設業、食料品、鉱業、石油石炭製品、銀行業が値上がり率上位、医薬品、その他製品、パルプ・紙、精密機器、サービス業が値下がり率上位となっている。日経平均は底堅く推移している。今日はこの後、TOWA<6315>、太陽誘電<6976>、三井不<8801>、住友不<8830>、KDDI<9433>、東エレク<8035>などが決算を発表する。米国では今晩、2月の米消費者態度指数(ミシガン大学調べ、速報値)が発表される。日本時間明日未明には、ジェファーソン米連邦準備制度理事会(FRB)副議長の講演が予定されている。1月の米雇用統計は11日に発表される。 <SK> 2026/02/06 14:52 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は底堅い、株価を注視 *14:46JST 東京為替:ドル・円は底堅い、株価を注視 6日午後の東京市場でドル・円は底堅く推移し、156円70銭台にやや値を上げている。日経平均株価は前日比200円超高と上げ幅を再び拡大し、日本株高を好感した円売りに振れやすい。一方、時間外取引の米株式先物は下げ幅を縮小し、円買いを弱めた。ここまでの取引レンジは、ドル・円は156円52銭から157円05銭、ユ-ロ・円は184円36銭から185円01銭、ユ-ロ・ドルは1.1766ドルから1.1791ドル。 <TY> 2026/02/06 14:46 注目トピックス 市況・概況 日経平均VIは上昇、選挙後への警戒感も *14:08JST 日経平均VIは上昇、選挙後への警戒感も 日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+3.39(上昇率9.38%)の39.55と上昇している。なお、今日ここまでの高値は40.11、安値は37.05。昨日の米株式市場で主要指数が下落した流れを受け、今日の東京市場は売りが先行し、日経225先物は下落、日経VIは上昇して始まった。市場では8日投開票の衆院選を前に、政策推進への期待感が継続する一方、選挙後の金利や円相場の動向を警戒する向きもある。こうした中、今日は日経225先物が朝方の売り一巡後は底堅く推移し、前日終値近辺で推移しているが、ボラティリティーの高まりを警戒するムードは緩まず、日経VIは昨日の水準を上回って推移している。【日経平均VIとは】日経平均VIは、市場が期待する日経平均株価の将来1か月間の変動の大きさ(ボラティリティ)を表す数値。日経平均株価が急落する時に急上昇するという特徴があり、日経平均株価と通常は弱く逆相関する傾向がある。一方、数値が急上昇した後に、一定のレンジ(20~30程度)に回帰するという特徴も持っている。 <SK> 2026/02/06 14:08 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は小動き、売り買い一服 *14:03JST 東京為替:ドル・円は小動き、売り買い一服 6日午後の東京市場でドル・円は小動きとなり、156円60銭台でのもみ合いが続く。日経平均株価は上げ幅をさらに縮小し、日本株高を好感した円売りを弱めた。一方、米10年債利回りはほぼ横買いでややドル売りに振れ、ユーロ・ドルは小高く推移。ここまでの取引レンジは、ドル・円は156円52銭から157円05銭、ユ-ロ・円は184円36銭から185円01銭、ユ-ロ・ドルは1.1766ドルから1.1791ドル。 <TY> 2026/02/06 14:03 注目トピックス 市況・概況 日経平均は150円高、積極的な買いは限定的 *13:52JST 日経平均は150円高、積極的な買いは限定的 日経平均は150円高(13時50分現在)。日経平均寄与度では、東エレク<8035>、ソフトバンクG<9984>、味の素<2802>などがプラス寄与上位となっており、一方、中外薬<4519>、コナミG<9766>、ファーストリテ<9983>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、水産・農林業、石油石炭製品、食料品、建設業、電気機器が値上がり率上位、その他製品、医薬品、精密機器、サービス業、情報・通信業が値下がり率上位となっている。日経平均はプラス圏で推移している。日経平均は昨日までの続落で900円あまり下落しており、押し目待ちや自律反発狙いの買いが入りやすいもよう。一方、衆院選後の円相場や金利動向に対する警戒感もあり、積極的な買いは限定的のようだ。 <SK> 2026/02/06 13:52 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は戻りが鈍い、日本株を注視 *13:36JST 東京為替:ドル・円は戻りが鈍い、日本株を注視 6日午後の東京市場でドル・円は戻りが鈍く、156円60銭台に失速した。日経平均株価は後場上げ幅を縮小し、日本株高を好感した円売りを抑制。一方、今週末の衆院選を前に日本の財政悪化懸念で円売りは根強いものの、介入への警戒がドルの重石に。ここまでの取引レンジは、ドル・円は156円52銭から157円05銭、ユ-ロ・円は184円36銭から185円01銭、ユ-ロ・ドルは1.1766ドルから1.1791ドル。 <TY> 2026/02/06 13:36 注目トピックス 市況・概況 後場に注目すべき3つのポイント~売り先行もプラス圏に浮上 *13:34JST 後場に注目すべき3つのポイント~売り先行もプラス圏に浮上 4日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。・日経平均は反発、売り先行もプラス圏に浮上・ドル・円は下げ渋り、日本株の反転で・値上り寄与トップは東エレク<8035>、同2位はソフトバンクG<9984>■日経平均は反発、売り先行もプラス圏に浮上日経平均は反発。255.48円高の54073.52円(出来高概算13億2845万株)で前場の取引を終えている。前日5日の米国株式市場は下落。ダウ平均は592.58ドル安の48908.72ドル、ナスダックは363.99ポイント安の22540.59で取引を終了した。1月人員削減数や週次失業保険申請件数の増加で労働市場の減速懸念が強まり、寄り付き後、下落。その後、発表されたJOLT求人件数も冴えず、相場は下落となった。ビットコインなど暗号資産市場の急落を背景とした投資家心理悪化も影響したと見られるほか、人工知能(AI)による競争激化を警戒しソフトウエアセクターが引き続き売られ、相場のさらなる重しとなった。終盤にかけて相場は下げ幅を拡大した。米株市場を横目に、6日の日経平均は382.67円安の53435.37円と3日続落して取引を開始した。その後下げ渋ると、前場中ごろから下げ幅を縮小してプラス圏に浮上した。米主要指数が下落したことに加え、人工知能(AI)がソフトウエアサービスを代替するとの懸念が意識され、引き続きソフトウェア関連株などに対する投資家心理を慎重にさせた。また、衆院選後の金利や円相場の動向を見極めたいとして積極的な買いを見送る向きもあった。ただ、好決算銘柄の一角が買われているほか、前日までの下落に対する自律反発を狙った買いが向かった。個別では、東エレク<8035>、ソニーG<6758>、ソフトバンクG<9984>、味の素<2802>、バンナムHD<7832>、レーザーテク<6920>、フジクラ<5803>、オムロン<6645>、清水建<1803>、日立<6501>、豊田通商<8015>、スズキ<7269>、伊藤忠<8001>、大成建<1801>、IHI<7013>などの銘柄が上昇。一方、中外薬<4519>、コナミG<9766>、ファーストリテ<9983>、リクルートHD<6098>、キッコマン<2801>、富士フイルム<4901>、日東電<6988>、任天堂<7974>、第一三共<4568>、TDK<6762>、HOYA<7741>、ベイカレント<6532>、住友鉱<5713>などの銘柄が下落している。業種別では、建設業、電気機器、電気・ガス業が上昇した一方、その他製品、医薬品、精密機器などが下落した。後場の日経平均株価は、上値の重い展開となるか。海外投機筋による日経平均先物への買いが勢いを増しているなか、直近の下落に対する押し目買いの動きが続きそうだ。また、テクニカル面では、25日移動平均線での反発も見せており、一定の抵抗ラインとして意識されそうだ。ただ、週末要因も相まって様子見ムードを強める投資家も多そうで、積極的に買い進む動きは想定しにくい。後場は本日取引時間中に発表予定のトヨタ自動車<7203>の決算内容によっては相場全体が左右される可能性がある。■ドル・円は下げ渋り、日本株の反転で6日午前の東京市場でドル・円は下げ渋り、157円05銭から156円52銭まで下落後は156円70銭台にやや値を戻した。日経平均株価は米株安を受け安く寄り付いたが、プラスに切り返し円買いは後退。一方、米10年債利回りは小幅に回復した。ここまでの取引レンジは、ドル・円は156円52銭から157円05銭、ユ-ロ・円は184円36銭から185円01銭、ユ-ロ・ドルは1.1766ドルから1.1791ドル。■後場のチェック銘柄・ソケッツ<3634>、シャノン<3976>など、9銘柄がストップ高※一時ストップ高(気配値)を含みます・値上り寄与トップは東エレク<8035>、同2位はソフトバンクG<9984>■経済指標・要人発言【経済指標】・日・12月全世帯家計調査・消費支出:前年比-2.6%(予想:+0.1%、11月:+2.9%)【要人発言】・増日銀審議委員「円安による物価上昇、基調に影響しないか留意」「為替動向が経済・物価に及ぼす影響を注意深く見ている」「基調的物価上昇率はかなり2%に近づきつつある」「もはやデフレ慣行は解消され、インフレに入ってきた」「大切なのは適時・適切利上げで基調2%超えないように抑えること」・ブロック豪準備銀行総裁「インフレ抑制のため需要の伸びを押し下げる必要がある」「インフレ率の上昇が長期化するか一過性のものかを注視していく」「世界経済、貿易や地政学リスクの高まりも、予想よりはるかに底堅く推移」<国内>・特になし<海外>・16:00 独・12月鉱工業生産(予想:前月比-0.3%、11月:+0.8%) <CS> 2026/02/06 13:34 注目トピックス 市況・概況 米国株見通し:下げ渋りか、急落後の買戻しに期待 *13:30JST 米国株見通し:下げ渋りか、急落後の買戻しに期待 (13時30分現在)S&P500先物      6,796.00(-24.75)ナスダック100先物  24,506.25(-144.7)米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は92ドル安。米長期金利は底堅く、本日の米株式市場は売り先行となりそうだ。前営業日のNY市場は大幅安。ダウは592ドル安の48908ドル、ナスダックとS&Pも大きく下げた。市場は、グーグルの親会社アルファベットが公表した2026年の巨額な人工知能関連投資計画に反応し、投資負担の拡大や収益性への影響を警戒した売りがハイテク株を中心に広がった。また、雇用動態調査で求人数の減少が確認され、雇用情勢の先行き不安が意識されたことも相場の重しとなり、金融株を含め幅広い銘柄が売られた。本日は下げ渋りか。前日引け後に発表されたアマゾンの決算では、1株当たり利益などが市場予想を一部下回り、引き続きハイテク株の戻りを抑える要因となりやすい。また、弱い雇用関連統計に続き、景況感指数が低調な結果となれば、景気減速への警戒から売りが出やすい。ただ、急落後とあって短期的には調整買いが入りやすく、売り一巡後に指数がどの水準で落ち着くかが焦点。一方、連邦準備制度理事会(FRB)のスタンスを見極める姿勢が続きそうだ。 <TY> 2026/02/06 13:30 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は下げ渋り、日本株にらみ *13:11JST 東京為替:ドル・円は下げ渋り、日本株にらみ 6日午後の東京市場でドル・円は下げ渋り、午前中に付けた安値156円52銭から値小幅に値を戻す展開。日経平均株価は前場に反転後、プラスを維持しており、株価にらみの円売りに振れやすい。一方、米10年債利回りの戻りは鈍く、ドル買いは限定的。ここまでの取引レンジは、ドル・円は156円52銭から157円05銭、ユ-ロ・円は184円36銭から185円01銭、ユ-ロ・ドルは1.1766ドルから1.1791ドル。 <TY> 2026/02/06 13:11 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は下げ渋り、日本株の反転で *12:25JST 東京為替:ドル・円は下げ渋り、日本株の反転で 6日午前の東京市場でドル・円は下げ渋り、157円05銭から156円52銭まで下落後は156円70銭台にやや値を戻した。日経平均株価は米株安を受け安く寄り付いたが、プラスに切り返し円買いは後退。一方、米10年債利回りは小幅に回復した。ここまでの取引レンジは、ドル・円は156円52銭から157円05銭、ユ-ロ・円は184円36銭から185円01銭、ユ-ロ・ドルは1.1766ドルから1.1791ドル。【要人発言】・増日銀審議委員「円安による物価上昇、基調に影響しないか留意」「為替動向が経済・物価に及ぼす影響を注意深く見ている」「基調的物価上昇率はかなり2%に近づきつつある」「もはやデフレ慣行は解消され、インフレに入ってきた」「大切なのは適時・適切利上げで基調2%超えないように抑えること」・ブロック豪準備銀行総裁「インフレ抑制のため需要の伸びを押し下げる必要がある」「インフレ率の上昇が長期化するか一過性のものかを注視していく」「世界経済、貿易や地政学リスクの高まりも、予想よりはるかに底堅く推移」【経済指標】・日・12月全世帯家計調査・消費支出:前年比-2.6%(予想:+0.1%、11月:+2.9%) <TY> 2026/02/06 12:25

ニュースカテゴリ