注目トピックス 市況・概況ニュース一覧
注目トピックス 市況・概況
今日の注目スケジュール:マネタリーベース、豪中央銀行が政策金利発表、米JOLT求人件数など
*06:30JST 今日の注目スケジュール:マネタリーベース、豪中央銀行が政策金利発表、米JOLT求人件数など
<国内>08:50 マネタリーベース(1月) -9.8%<海外>12:30 豪・オーストラリア準備銀行(中央銀行)が政策金利発表 3.85% 3.60%17:00 ブ・FIPE消費者物価指数(1月) 0.32%20:00 ブ・ブラジル中央銀行金融政策委員会(COPOM)議事録公表21:00 ブ・鉱工業生産(12月) -1.2%24:00 米・JOLT求人件数(12月) 710.0万件 714.6万件米・自動車販売(1月、4日までに) 1540万台 1602万台米・ボウマン連邦準備制度理事会(FRB)副議長が討論会に参加注:数値は市場コンセンサス、前回数値
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2026/02/03 06:30
注目トピックス 市況・概況
2月2日のNY為替概況
*05:00JST 2月2日のNY為替概況
2日のニューヨーク外為市場でドル・円は154円94銭から155円79銭まで上昇し、引けた。米国の1月ISM製造業景況指数が予想外に改善し、活動拡大圏を回復したため長期金利上昇に伴いドル買いが強まった。ユーロ・ドルは1.1850ドルから1.1776ドルまで下落し、引けた。ユーロ・円は183円74銭へ強含んだのち、183円34銭まで反落した。ポンド・ドルは1.3686ドルから、1.3623ドルまで下落した。ドル・スイスは0.7760フランから0.7817フランまで上昇した。[経済指標]・米・1月製造業PMI確定値:52.4(予想51.9、速報51.9)・米・1月ISM製造業景況指数:52.6(予想:48.5、12月:47.9)
<KY>
2026/02/03 05:00
注目トピックス 市況・概況
[通貨オプション]OP売り、リスク警戒感が後退
*04:37JST [通貨オプション]OP売り、リスク警戒感が後退
ドル・円オプション市場で変動率は低下した。リスク警戒感を受けたオプション買いが後退。リスクリバーサルで円コールスプレッドは縮小。ドル・円下値ヘッジ目的の円コール買いが後退した。■変動率・1カ月物9.93%⇒9.21%(08年=31.044%)・3カ月物9.64%⇒9.42%(08年=31.044%)・6カ月物9.45%⇒9.36%(08年=23.92%)・1年物9.35%⇒9.28%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)■リスクリバーサル(25デルタ円コール)・1カ月物+1.85%⇒+1.66%(08年10/27=+10.63%)・3カ月物+1.51%⇒+1.41%(08年10/27=+10.65%)・6カ月物+1.07%⇒+0.99%(08年10/27=+10.70%)・1年物+0.54%⇒+0.49%(08年10/27=+10.71%)
<KY>
2026/02/03 04:37
注目トピックス 市況・概況
NY外為:ドル大幅続伸、米長期金利が上昇
*03:33JST NY外為:ドル大幅続伸、米長期金利が上昇
NY外為市場でドルは大幅続伸した。良好な経済指標を受けて、米国債相場は反落。米10年債利回りは4.23%から4.28%まで上昇した。ドル・円は155円00銭から155円74銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1840ドルから1.1780ドルまで下落、ポンド・ドルは1.3687ドルから1.3623ドルまで下落した。
<KY>
2026/02/03 03:33
注目トピックス 市況・概況
NY外為:BTC7.9万ドル回復も8万ドルが強いレジスタンスか、米利下げ期待が後退
*01:35JST NY外為:BTC7.9万ドル回復も8万ドルが強いレジスタンスか、米利下げ期待が後退
暗号通貨のビットコイン(BTC)は7.9万ドル台を回復した。暗号資産市場は先週発表された生産者物価指数(PPI)が想定以上に加速したほかトランプ米大統領がタカ派として知られるウォーシュ元FRB理事をパウエルFRB議長の後任として指名したため、利下げ期待の後退で、売りに拍車がかかった。BTCは心理的節目である8万ドルを割り込み一時昨年4月来の安値となる7.4万ドルに達した。その後は、売り疲れ感や金融市場の反発に連れ、下げ止まったと見られるが、8万ドルは引き続き強いレジスタンスと見られる。
<KY>
2026/02/03 01:35
注目トピックス 市況・概況
【市場反応】米ISM製造業景況指数は予想外の活動拡大圏を回復、ドル買い
*00:34JST 【市場反応】米ISM製造業景況指数は予想外の活動拡大圏を回復、ドル買い
全米供給管理協会(ISM)が発表した米1月ISM製造業景況指数は52.6と、12月47.9から予想外に上昇し22年8月以降3年半ぶり高水準となった。また、活動の拡大圏となる50台をほぼ1年ぶりに回復。米1月製造業PMI確定値は52.4と、予想外に速報51.9から上方修正され10月来で最高となった。6カ月連続で50を上回り活動拡大圏を維持した。予想を上回った結果を受けてドル買いが強まり、ドル・円は155円から155円58銭まで上昇し1月23日来の円安・ドル高を更新。ユーロ・ドルは1.1850ドルから1.1800ドルまで下落、ポンド・ドルは1.3688ドルから1.3631ドルまで下落した。【経済指標】・米・1月製造業PMI確定値:52.4(予想51.9、速報51.9)・米・1月ISM製造業景況指数:52.6(予想:48.5、12月:47.9)
<KY>
2026/02/03 00:34
注目トピックス 市況・概況
欧州為替:ドル・円は小動き、欧州株はプラスに浮上
*20:04JST 欧州為替:ドル・円は小動き、欧州株はプラスに浮上
欧州市場でドル・円は小動きとなり、154円80銭付近でのもみ合いが続く。手がかりが乏しいなか、様子見ムードが広がりやすい。米株式先物は下げ幅を縮小、欧州株式市場もドイツやフランスでプラスに転じており、リスク回避の円買いを弱めている。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円75銭から155円06銭、ユ-ロ・円は183円50銭から183円91銭、ユ-ロ・ドルは1.1843ドルから1.1867ドル。
<TY>
2026/02/02 20:04
注目トピックス 市況・概況
欧州為替:ドル・円は伸び悩み、材料難で様子見
*19:11JST 欧州為替:ドル・円は伸び悩み、材料難で様子見
欧州市場でドル・円は伸び悩み、154円75銭から155円06銭まで上昇後は失速している。ドル買い材料は乏しく、主要通貨に対して上値が重い。一方、時間外取引の米株式先物は下げ幅を収束に縮小しており、今晩の株安を警戒した円買いを弱めた。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円75銭から155円06銭、ユ-ロ・円は183円50銭から183円91銭、ユ-ロ・ドルは1.1843ドルから1.1867ドル。
<TY>
2026/02/02 19:11
注目トピックス 市況・概況
欧州為替:ドル・円は底堅い、欧州株は下げ渋り
*18:24JST 欧州為替:ドル・円は底堅い、欧州株は下げ渋り
欧州市場でドル・円は底堅く推移し、154円75銭まで下落後に155円06銭まで値を上げた。ドルは売り一服後、やや買い戻されているもよう。一方、欧州株式市場で主要指数は下げ渋り、円買いを弱めた。米株式先物の下げ幅縮小も材料視されている。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円75銭から155円06銭、ユ-ロ・円は183円50銭から183円91銭、ユ-ロ・ドルは1.1843ドルから1.1866ドル。
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2026/02/02 18:24
注目トピックス 市況・概況
日経平均テクニカル: 大幅続落、25日線割れが接近
*18:15JST 日経平均テクニカル: 大幅続落、25日線割れが接近
2日の日経平均は大幅に続落した。924.30円高と急伸した後は667.67円安で安値引け。ローソク足は長い上ヒゲを残し、下ヒゲのない「陰の大引け坊主」で急速な地合い悪化を窺わせた。終値は下降中の5日移動平均線を下放れるとともに、25日線との上方乖離率は0.22%に縮小した。明日以降、終値が25日線割れとなれば調整局面の長期化リスクが強く意識されることとなろう。
<CS>
2026/02/02 18:15
注目トピックス 市況・概況
欧米為替見通し: ドル・円は下げ渋りか、リスク回避も高市発言で円売り
*17:25JST 欧米為替見通し: ドル・円は下げ渋りか、リスク回避も高市発言で円売り
2日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想する。今後の米金融政策運営をにらみリスク回避ムードが広がれば、円買いに振れやすい地合いに。半面、高市首相の円安に関する発言で、円売りがドルをサポートしそうだ。前営業日の欧米外為市場では、米FRB次期議長にタカ派的とみられるウォーシュ元理事が指名されたことを受け、将来的な利下げペースは慎重になるとの見方からドルの押し上げ材料となった。12月の米生産者物価指数(PPI)が市場予想を上回る伸びもドル買い要因に。ユーロ・ドルは1.18ドル半ばに失速し、ドル・円は154円半ばに浮上。週明けアジア市場は早朝の円売りで、ドル・円は短期的に155円台半ばに値を上げた。この後の海外市場は、引き続きFRB次期議長人事が注目され、ドルは積極的に売りづらい。ただ、地合いが続くとみられるが、トランプ政権は金融緩和的な政策運営をFRBに求める姿勢を示し、ドル買いも一方向には傾きにくい。商品相場は弱含む展開となり、リスク回避の円買いが下押し。一方、日米協調介入を巡る思惑は引き続き相場の上値を抑える要因となりやすい。しかし、高市首相の円安に関する発言は引き続き円売りを支援する。【今日の欧米市場の予定】・24:00 米・1月ISM製造業景況指数(予想:48.5、12月:47.9)
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2026/02/02 17:25
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は反落、円の切り返しで
*17:21JST 東京為替:ドル・円は反落、円の切り返しで
2日の東京市場でドル・円は反落。高市首相の円安に関する発言で円売りが先行し、朝方に一時155円50銭まで上昇。ただ、米連邦準備制度理事会(FRB)議長人事でタカ派寄りの政策をにらみ株価や商品が大きく下げ、午後は円買いで154円55銭まで弱含み。・ユ-ロ・円は184円27銭から183円19銭まで下落。・ユ-ロ・ドルは1.1840ドルから1.1974ドルまで値を上げた。・日経平均株価:始値53,575.37円、高値54,247.15円、安値52,655.18円、終値52,655.18円(前日比667.67円安)・17時時点:ドル・円154円80-90銭、ユ-ロ・円183円70-80銭【要人発言】・日銀金融政策決定会合・主な意見(1月22-23日分)「利上げ後も金融環境は緩和した状態続いている」「利上げペースが急激でなければ、企業業績へのインパクトに過度な心配必要」「国債市場、需給不安あり例外的状況では国債買入れ含めた柔軟対応の検討必要」「利上げの際に経済・物価・金融面の反応を確かめながら実施」「金融環境、足元の円安進行踏まえればまだ相当に緩和的」「長国買い入れ、これまでの考え方に沿って減額と異例時の増額等を行うべき」「注意深く適時の政策運営図っていく度合い高まっている」「数カ月に一度のペースで利上げ進めることが適切」・尾崎官房副長官「高市首相の為替発言は円安メリットを強調したものではない」「高市首相の発言は為替変動に強い経済基盤をつくりたいとの考えを述べた」【経済指標】・中国・1月RatingDog製造業PMI:50.3(予想:50.0、12月:50.1)
<TY>
2026/02/02 17:21
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は一段安、リスク回避の円買い継続
*16:46JST 東京為替:ドル・円は一段安、リスク回避の円買い継続
2日午後の東京市場でドル・円は一段安となり、154円55銭まで下値を切り下げた。クロス円も円買い基調を強めており、ユーロ・円は183円19銭まで下落。時間外取引の米株式先物は下げ幅を拡大し、今晩の大幅株安を警戒した円買いが入りやすい。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円55銭から155円50銭、ユ-ロ・円は183円19銭から184円27銭、ユ-ロ・ドルは1.1840ドルから1.1974ドル。
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2026/02/02 16:46
注目トピックス 市況・概況
円安一服や半導体関連株安が響く【クロージング】
*16:44JST 円安一服や半導体関連株安が響く【クロージング】
2日の日経平均は大幅続落。667.67円安の52655.18円(出来高概算24億7000万株)で取引を終えた。円相場が一時1ドル=155円台前半へと円安が進んでいたことも追い風に、自動車や機械、電子部品など輸出関連株中心に幅広い銘柄に買いが先行。日経平均は前場中盤には54247.15円まで上値を伸ばした。また、商品投資顧問業者(CTA)など短期筋による先物買いが入ったことも相場を支えたとみられる。ただ、短期的な達成感から利益確定売りが出たほか、時間外取引での米国株価指数先物がじり安歩調となっていたこともあり、値がさハイテク株など中心に一段と下げ幅を広げたため、これに連動する形で日経平均も後場寄りから下げに転じ、安値引けとなった。東証プライム市場の騰落銘柄数は、値下がり銘柄が1000を超え、全体の6割超を占めた。セクター別では、空運、小売、医薬品、食料品、海運など11業種が上昇。一方、証券商品先物、鉱業、銀行、非鉄金属、石油石炭など22業種が下落した。指数インパクトの大きいところでは、ファーストリテ<9983>、KDDI<9433>、リクルートHD<6098>、ダイキン<6367>が堅調だった半面、アドバンテス<6857>、東エレク<8035>、ソフトバンクG<9984>、レーザーテック<6920>が軟調だった。高市早苗首相が1月31日の演説で「外国為替資金特別会計(外為特会)の運用が今ほくほく状態だ」と発言したことが円安容認姿勢と受け止められた。また、国内メディアが衆院選の中盤情勢で、「与党が300議席超をうかがう」と報じたことも支援材料となり、政策期待から海外勢の資金が集まり、日経平均の上げ幅は一時900円を超えた。ただ、朝方の買いが一巡した後は、次第に見送り姿勢が強まったほか、時間外取引での米株先物安やアジア市場も下落していたため、警戒感もあってか次第に売りが増えた。きょうの相場は総じて値動きの荒い展開だった。朝方は円安などが好感されたものの、このところ上昇が続いていた貴金属市況が崩れ、ビットコインなどの暗号資産相場も急落しているため、投資家心理を萎縮させた面もあっただろう。また、オープンAIへの大規模投資案について、確約ではないとエヌビディアCEOが述べたと伝わり、韓国市場でAI関連株が軒並み値を消したことも響いたようだ。株価水準が切り下がれば押し目を拾う動きがみられているとはいえ、実際に衆院選で自民党がどれだけ得票数を伸ばせるのか、そして、その後の政策実現等を見極めたいという面もあり、様子見ムードの強い動きが続きそうだ。
<CS>
2026/02/02 16:44
注目トピックス 市況・概況
日経VI:上昇、不透明材料多く警戒感広がる
*16:35JST 日経VI:上昇、不透明材料多く警戒感広がる
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は2日、前日比+1.58(上昇率4.55%)の36.32と上昇した。なお、高値は38.03、安値は35.05。今日の日経225先物は朝方に880円高となった後は売りに押され、取引終了前に一時810円安となるなど振れ幅の大きい展開となった。こうした中、市場では、円相場や国内金利、主要企業の決算、8日投開票の衆院選、ウォーシュ氏の議長就任後の米連邦準備理事会(FRB)の金融政策、イランを巡る地政学リスクなどの不透明感などが意識され、ボラティリティーの高まりを警戒するムードが拡大。日経VIは終日、先週末の水準を上回って推移した。【日経平均VIとは】日経平均VIは、市場が期待する日経平均株価の将来1か月間の変動の大きさ(ボラティリティ)を表す数値です。日経平均株価が急落する時に急上昇するという特徴があり、日経平均株価と通常は弱く逆相関する傾向があります。一方、数値が急上昇した後に、一定のレンジ(20~30程度)に回帰するという特徴も持っています。
<SK>
2026/02/02 16:35
注目トピックス 市況・概況
東証グロース市場250指数先物概況:金急落やダウ先物安などで安値引け
*16:30JST 東証グロース市場250指数先物概況:金急落やダウ先物安などで安値引け
2月2日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比8pt安の689pt。なお、高値は705pt、安値は689pt、日中取引高は2661枚。先週末の米国市場のダウ平均は反落。ダウ、ナスダックともに終日軟調な展開。朝方発表の25年12月卸売物価指数(PPI)が予想を上振れたことに加え、次期FRB議長にタカ派とされるケビン・ウォーシュ氏をトランプ大統領が指名するとの発表により、これまで利下げ期待に支えられてきた相場にいったん利益を確定する動きが出た。本日の東証グロース市場250指数先物は、前営業日比変わらずの697ptからスタートした。8日投開票の衆議院選挙について、一部情勢調査で与党が300議席以上を確保する見込みと伝わったため、政局安定化を好感した買いが優勢の展開。その後は、金価格が急落したことに加え、ダウ先物が時間外で下落したことから、相場付きが変わり、徐々に売り圧力が強まった。グロース市場固有の悪材料は観測されなかったものの、決算発表前の換金売りや短期資金のポジション調整なども観測され、引けにかけて下げ幅を拡大。安値引けとなる689pt取引を終了した。東証グロ-ス市場の主力株では、フリー<4478>やGENDA<9166>などが下落した。
<SK>
2026/02/02 16:30
注目トピックス 市況・概況
2月2日本国債市場:債券先物は131円79銭で取引終了
*15:52JST 2月2日本国債市場:債券先物は131円79銭で取引終了
[今日のまとめ]<円債市場>長期国債先物2026年3月限寄付131円48銭 高値131円85銭 安値131円32銭 引け131円79銭2年 1.224%5年 1.631%10年 2.217%20年 3.163%2日の債券先物3月限は131円48銭で取引を開始し、131円79銭で引けた。<米国債概況>2年債は3.50%、10年債は4.22%、30年債は4.86%近辺で推移。債権利回りは低下。(気配値)。<その他外債市況・10年債>ドイツ国債は2.84%、英国債は4.52%、オーストラリア10年債は4.7%、NZ10年債は4.60%近辺で推移。(気配値)。[本日の主要政治・経済イベント]・24:00 米・1月ISM製造業景況指数(予想:48.5、12月:47.9)海外のスケジュールで表示されている時間は日本時間
<CS>
2026/02/02 15:52
注目トピックス 市況・概況
東証業種別ランキング:証券業が下落率トップ
*15:43JST 東証業種別ランキング:証券業が下落率トップ
証券業が下落率トップ。そのほか鉱業、銀行業、非鉄金属、石油・石炭製品なども下落。一方、空運業が上昇率トップ。そのほか小売業、医薬品、食料品、海運業なども上昇。業種名/現在値/前日比(%)1. 空運業 / 245.84 / 2.252. 小売業 / 2,264.03 / 1.173. 医薬品 / 3,979.48 / 0.974. 食料品 / 2,507.1 / 0.955. 海運業 / 1,840.9 / 0.946. サービス業 / 3,110.33 / 0.757. 輸送用機器 / 5,314.57 / 0.558. 建設業 / 2,842.53 / 0.469. 精密機器 / 13,253.34 / 0.1210. 水産・農林業 / 760.71 / 0.0611. 化学工業 / 2,693.76 / 0.0212. 保険業 / 3,086.95 / -0.0213. パルプ・紙 / 656.14 / -0.0514. ゴム製品 / 5,567. / -0.0615. 繊維業 / 915.61 / -0.3616. 機械 / 4,746.17 / -0.3817. 不動産業 / 2,686.35 / -0.4218. 鉄鋼 / 815.86 / -0.4419. 金属製品 / 1,655.26 / -0.5020. その他製品 / 6,406.92 / -0.5921. 電力・ガス業 / 674.34 / -0.6222. 陸運業 / 2,304.74 / -0.7423. 倉庫・運輸関連業 / 4,603.03 / -0.8524. 卸売業 / 5,458.59 / -1.0625. 情報・通信業 / 7,184.66 / -1.1026. ガラス・土石製品 / 1,907.43 / -1.4227. その他金融業 / 1,280.29 / -1.4328. 電気機器 / 6,490.7 / -2.0429. 石油・石炭製品 / 2,757.79 / -2.1430. 非鉄金属 / 4,025.6 / -2.2831. 銀行業 / 569.7 / -2.5932. 鉱業 / 1,005.16 / -3.0333. 証券業 / 857.63 / -5.12
<CS>
2026/02/02 15:43
注目トピックス 市況・概況
日経平均大引け:前週末比667.67円安の52655.18円
*15:36JST 日経平均大引け:前週末比667.67円安の52655.18円
日経平均は前週末比667.67円安の52655.18円(同-1.25%)で大引けを迎えた。なお、TOPIXは前週末比30.19pt安の3536.13pt(同-0.85%)。
<CS>
2026/02/02 15:36
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は軟調、リスク回避の円買い
*15:24JST 東京為替:ドル・円は軟調、リスク回避の円買い
2日午後の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、本日安値を下回る154円73銭まで下値を切り下げた。日経平均株価のほか、原油や金属など商品相場が大きく下げ、リスク回避の円買いに振れやすい。クロス円は下落基調を強め、ドル・円を下押し。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円73銭から155円50銭、ユ-ロ・円は183円34銭から184円27銭、ユ-ロ・ドルは1.1840ドルから1.1974ドル。
<TY>
2026/02/02 15:24
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は下げ渋り、日本株は下げ幅拡大
*14:38JST 東京為替:ドル・円は下げ渋り、日本株は下げ幅拡大
2日午後の東京市場でドル・円は下げ渋り、154円70銭台から154円90銭台にやや値を戻した。値ごろ感からドルに買戻しが入り、下値の堅さが目立つ。ただ、日経平均株価は下げ幅を拡大、中国・香港株も大きく値下がりし、株価にらみの円買いは続く。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円77銭から155円50銭、ユ-ロ・円は183円61銭から184円27銭、ユ-ロ・ドルは1.1840ドルから1.1974ドル。
<TY>
2026/02/02 14:38
注目トピックス 市況・概況
日経平均VIは上昇、不透明材料多く警戒感広がる
*14:11JST 日経平均VIは上昇、不透明材料多く警戒感広がる
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時10分現在、前日比+2.09(上昇率6.02%)の36.83と上昇している。なお、今日ここまでの高値は37.51、安値は35.05。今日の東京市場は朝方に880円高となった後に急速に伸び悩み、午後は一時670円安となるなど方向感の定まらない展開となっている。こうした中、市場では、円相場や国内金利、主要企業の決算動向、8日投開票の衆院選、ウォーシュ氏の議長就任後の米連邦準備理事会(FRB)の金融政策、イランを巡る地政学リスクなどの不透明感などが意識され、ボラティリティーの高まりを警戒するムードが拡大。日経VIは先週末の水準を上回って推移している。【日経平均VIとは】日経平均VIは、市場が期待する日経平均株価の将来1か月間の変動の大きさ(ボラティリティ)を表す数値。日経平均株価が急落する時に急上昇するという特徴があり、日経平均株価と通常は弱く逆相関する傾向がある。一方、数値が急上昇した後に、一定のレンジ(20~30程度)に回帰するという特徴も持っている。
<SK>
2026/02/02 14:11
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は下げ一服、安値圏でもみ合い
*14:03JST 東京為替:ドル・円は下げ一服、安値圏でもみ合い
2日午後の東京市場でドル・円は下げは一服し、154円80銭台と本日安値付近でのもみ合いが続く。米連邦準備制度理事会(FRB)のハト派姿勢後退への思惑から金属をはじめ商品相場が大きく下げ、リスク回避の円買いが豪ドルやカナダドルを下押し。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円77銭から155円50銭、ユ-ロ・円は183円61銭から184円27銭、ユ-ロ・ドルは1.1840ドルから1.1974ドル。
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2026/02/02 14:03
注目トピックス 市況・概況
日経平均は294円安、上値の重さを意識
*13:52JST 日経平均は294円安、上値の重さを意識
日経平均は294円安(13時50分現在)。日経平均寄与度では、アドバンテスト<6857>、東エレク<8035>、ソフトバンクG<9984>などがマイナス寄与上位となっており、一方、ファーストリテ<9983>、KDDI<9433>、リクルートHD<6098>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、証券商品先物、鉱業、非鉄金属、銀行業、石油石炭製品が値下がり率上位、空運業、医薬品、小売業、海運業、輸送用機器が値上がり率上位となっている。日経平均はやや下げ渋った水準で推移している。前場の日経平均が朝高の後に伸び悩んだことから、上値の重さが意識されているようだ。一方、8日投開票の衆院選に関し、「自民党が単独で過半数(233議席)を上回る勢い」などと報じられていることもあり、政策期待がさらに高まり、株価支援要因となっているもよう。
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2026/02/02 13:52
注目トピックス 市況・概況
米国株見通し:下げ渋りか、FRBの金融政策を見極め
*13:49JST 米国株見通し:下げ渋りか、FRBの金融政策を見極め
(13時30分現在)S&P500先物 6,890.00(-75.75)ナスダック100先物 25,318.25(-351.75)米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は大幅安、NYダウ先物は374ドル安。アジア株は全般的に弱含み、本日の米株式市場は売り先行となりそうだ。前営業日のNY市場は主要3指数がそろって下落。ダウは179ドル安の48892ドル、S&P、ナスダックも下落。トランプ大統領が次期連邦準備制度理事会(FRB)議長にタカ派とみられるウォーシュ元理事を指名したことで、金融緩和に慎重との見方が広がり、金利高が圧迫要因に。一方、本格化する企業決算ではハイテクが注目され、アップルが市場予想を上回る内容を示したものの、供給面の不透明感が意識され、相場を支え切れなかった。本日は下げ渋りか。引き続き次期FRB議長人事をにらみ、金融政策の先行きに対する警戒感は残る。一方で、トランプ政権はFRBに対して緩和的な政策運営を求める姿勢を示しており、市場では急激な引き締めには至らないとの見方も根強い。今晩発表予定のISM製造業景況指数は小幅な改善が予想されているが、50を下回る場合でも景気減速を織り込んだ買いが入り、相場を下支えする可能性がある。企業決算では、今週のアルファベットが注目されやすい。
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2026/02/02 13:49
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は安値もみ合い、アジア株安で
*13:40JST 東京為替:ドル・円は安値もみ合い、アジア株安で
2日午後の東京市場でドル・円は下げは一服したものの、154円80銭付近と本日安値付近でのもみ合い。米連邦準備制度理事会(FRB)のハト派姿勢後退への思惑から日経平均株価をはじめアジア株は軟調地合いとなり、リスク回避の円買いに振れやすい。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円77銭から155円50銭、ユ-ロ・円は183円61銭から184円27銭、ユ-ロ・ドルは1.1840ドルから1.1974ドル。
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2026/02/02 13:40
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は反落、日本株にらみ
*13:14JST 東京為替:ドル・円は反落、日本株にらみ
2日午後の東京市場でドル・円は反落し、午前の安値を下回る154円79銭まで値を下げた。米連邦準備制度理事会(FRB)議長人事の思惑で世界的にリスク回避ムードに傾いており、円買いに振れやすい。クロスも同様に、上昇分を削る値動き。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円77銭から155円50銭、ユ-ロ・円は183円61銭から184円27銭、ユ-ロ・ドルは1.1840ドルから1.1974ドル。
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2026/02/02 13:14
注目トピックス 市況・概況
後場に注目すべき3つのポイント~日経平均は反発、買い一巡後に失速
*12:53JST 後場に注目すべき3つのポイント~日経平均は反発、買い一巡後に失速
2日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。・日経平均は反発、買い一巡後に失速・ドル・円は堅調、高市首相の発言で円売り先行・値上り寄与トップはファーストリテ<9983>、同2位はTDK<6762>■日経平均は反発、買い一巡後に失速日経平均は反発。99.16円高の53422.01円(出来高概算11億6390万株)で前場の取引を終えている。前週末1月30日の米国市場でダウ平均は179.09ドル安の48892.47ドル、ナスダックは223.30ポイント安の23461.82で取引を終了。ダウ、ナスダックともに終日軟調な展開。朝方発表の25年12月卸売物価指数(PPI)が予想を上振れたことに加え、次期FRB議長にタカ派とされるケビン・ウォーシュ氏をトランプ大統領が指名するとの発表により、これまで利下げ期待に支えられてきた相場にいったん利益を確定する動きが出た。米株市場を横目に、2月2日の日経平均は前営業日比252.52円高の53575.37円と反発でスタートした。朝方に上げ幅を大きく広げたが、前場中ごろから上げ幅を縮小して伸び悩む展開となった。衆院選に関して、与党での過半数獲得の可能性が高いと伝えられるなか、積極財政に伴う政策期待が押し目買い意欲を強めたが、買い一巡後は利益確定売りや戻り待ちの売りが広がった。個別では、ファーストリテ<9983>やTDK<6762>、フジクラ<5803>、KDDI<9433>、ダイキン<6367>、リクルートHD<6098>、京セラ<6971>、トヨタ<7203>、スクリン<7735>、塩野義<4507>、中外薬<4519>、アステラス薬<4503>、住友電<5802>、イオン<8267>などの銘柄が上昇。一方、東エレク<8035>やレーザーテック<6920>、ソフトバンクG<9984>、コナミG<9766>、ファナック<6954>、アドバンテ<6857>、住友鉱<5713>、ディスコ<6146>、ZOZO<3092>、イビデン<4062>、協和キリン<4151>、任天堂<7974>、ソニーG<6758>、メルカリ<4385>、アルプスアル<6770>などの銘柄が下落。業種別では、空運株、海運業、建設業が上昇した一方、証券・商品先物取引業、鉱業、石油・石炭製品などが下落した。後場の日経平均株価は、上値の重い展開が継続しそうだ。週末に衆議院議員選挙の投開票が行われることで、今週は選挙結果を睨んだ相場展開となっていく公算が高く、積極的に買い進んでいく動きは想定しにくいか。情勢調査がいくつか伝えられているが、自民党が単独過半数をうかがう勢いとみているところが多いようだ。株式市場への支援材料につながっていく可能性が高く、短期的には決算発表次第の面もあるが、政策期待銘柄にとっては総じて追い風の状況と考えられる。■ドル・円は堅調、高市首相の発言で円売り先行2日午前の東京市場でドル・円は堅調地合いとなり、154円82銭から155円50銭まで値を上げた。高市首相が週末の選挙演説で円安のメリットと受け取られかねない発言を受け、早朝から円売りが先行。また、米金利をにらみ、ドルに買戻しが入りやすい。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円82銭から155円50銭、ユ-ロ・円は183円61銭から184円27銭、ユ-ロ・ドルは1.1840ドルから1.1974ドル。■後場のチェック銘柄・ククレブ・アドバイザーズ<276A>、三洋貿易<3176>など、13銘柄がストップ高※一時ストップ高(気配値)を含みます・値上り寄与トップはファーストリテ<9983>、同2位はTDK<6762>■経済指標・要人発言【経済指標】・南アフリカ・12月貿易収支:+232億ランド(予想:+273億ランド)・独・1月消費者物価指数:前年比+2.1%(予想:+1.9%)・米・12月生産者物価コア指数:前年比+3.3%(予想:+2.9%)【要人発言】・尾崎官房副長官「高市首相の為替発言は円安メリットを強調したものではない」「高市首相の発言は為替変動に強い経済基盤をつくりたいとの考えを述べた」<国内>・特になし<海外>・特になし
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2026/02/02 12:53
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は堅調、高市首相の発言で円売り先行
*12:17JST 東京為替:ドル・円は堅調、高市首相の発言で円売り先行
2日午前の東京市場でドル・円は堅調地合いとなり、154円82銭から155円50銭まで値を上げた。高市首相が週末の選挙演説で円安のメリットと受け取られかねない発言を受け、早朝から円売りが先行。また、米金利をにらみ、ドルに買戻しが入りやすい。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円82銭から155円50銭、ユ-ロ・円は183円61銭から184円27銭、ユ-ロ・ドルは1.1840ドルから1.1974ドル。【要人発言】・尾崎官房副長官「高市首相の為替発言は円安メリットを強調したものではない」「高市首相の発言は為替変動に強い経済基盤をつくりたいとの考えを述べた」
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2026/02/02 12:17
注目トピックス 市況・概況
注目銘柄ダイジェスト(前場):洋エンジ、Vコマース、ククレブなど
*12:03JST 注目銘柄ダイジェスト(前場):洋エンジ、Vコマース、ククレブなど
<6330> 洋エンジ 6600 カ-ストップ高買い気配。海洋研究開発機構の地球深部探査船「ちきゅう」が、南鳥島沖の水深約5700メートルの深海底からレアアースを含んだ泥の試掘に成功したことが分かったと報じられている。回収システムの技術開発の一部に携わっているとされる同社の買い手掛かり材料へとつながる形へ。本日は三井海洋開発や東亜建設のほか第一稀元素まで、レアアース関連に幅広く買いが先行。<6920> レーザーテック 32620 -3770大幅続落。先週末に上半期の決算を発表、10-12月期営業利益は363億円で前年同期比24.0%減となったが、280億円程度の市場予想を上振れ。通期予想も従来の850億円から1000億円、前期比18.6%減に上方修正。コンセンサスをやや上回る水準までの引き上げに。ただ、注目された2026年6月期の受注見通しは1700-2200億円とされ、市場期待値を下振れ。ASMLの受注状況から期待感が高まっていたため、ネガティブな反応へとつながる。<5713> 住友鉱 8560 -800大幅続落。先週末のNY金先物相場は大幅下落。一時12%安まで下落して、1日の下げ率としては1980年以来の大きさとなっているもよう。トランプ米大統領がウォーシュ氏を次期FRB議長に指名すると表明したことが主要因となっている。タカ派とみられていることで、今後のドル相場反転が意識される状況になっているもよう。金価格は年初からの1カ月で最大3割ほど上昇してきていた。<2491> Vコマース 547 -100ストップ安。先週末に25年12月期の決算を発表、営業利益は19.7億円で前期比52.6%減となり、従来計画の15億円は上振れて着地した。一方、26年12月期は7億円の赤字転落見通しとしており、年間配当金は前期の49円から16円までの減配を計画している。「ストアマッチ」及び「ストアーズ・アールエイト」に係る取引契約が25年7月で終了したことによる業容の縮小が背景。厳しいガイダンスは想定されていたが、先行き懸念が優勢になる。<6464> ツバキナカシマ 321 -28大幅反落。先週末に25年12月期業績予想の大幅下方修正を発表している。営業損益は従来予想の10億円の黒字から一転、222億円の赤字になる見通し。欧州事業において「のれん」価値見直しによって約167億円の減損損失を計上するほか、米国事業などにおいて約64億円の棚卸評価損を計上するもよう。純資産額と比較して赤字幅は大きく、先行きへの懸念が優勢となっているようだ。<2334> イオレ 431 -11もみ合い。SuperXなど4社とAIデータセンター事業に関する戦略的協業検討のための覚書を締結した。戦略的提携先であるSuperXの親会社であるSuperX AI Technologyは、シンガポールを拠点にAIインフラストラクチャーのソリューションを提供するグローバル企業。今回の覚書は、日本国内におけるモジュラー型AIデータセンターに関する事業機会について、各社がそれぞれの知見を持ち寄り、事業性、技術要件および運営スキーム等を共同で検討するための枠組みを定めるものとしている。<4240> クラスターT 388 +14大幅反発。30日の取引終了後に、東京証券取引所スタンダード市場への上場市場区分変更を発表し、好材料視されている。東京証券取引所の承認を受け、26年2月6日をもって東証グロース市場からスタンダード市場へ上場市場区分を変更することとなった。なお、25年5月19日に開示した「グロース市場上場維持基準の適合に向けた計画(改善期間入り)について」に関しては当該計画を撤回するとしている。<276A> ククレブ 3790 +700ストップ高。30日の取引終了後に、YouTube チャンネル「1UP投資部屋」に同社代表取締役が出演し、好感されている。「1UP投資部屋」は、株式投資を中心に銘柄分析や決算解説、最新ニュースを分かりやすく解説し、多くの投資家から支持されている。同番組は対談形式となっており、同社のビジネスモデル、直近決算の振り返り、市場環境や中期経営計画等について、分かりやすく解説している。また、投資家目線の様々な質問に同社代表取締役が回答している。
<YY>
2026/02/02 12:03