みんかぶニュース 市況・概況ニュース一覧

みんかぶニュース 市況・概況 13日中国・上海総合指数=終値4082.0726(-51.9451)  13日の中国・上海総合指数の終値は前営業日比51.9451ポイント安の4082.0726と5日ぶり反落。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 16:47 みんかぶニュース 市況・概況 【↓】日経平均 大引け| 続落、高値警戒感から利益確定売りが優勢 (2月13日) 日経平均株価 始値  57197.33 高値  57407.25 安値  56652.48 大引け 56941.97(前日比 -697.87 、 -1.21% ) 売買高  34億1005万株 (東証プライム概算) 売買代金 10兆7625億円 (東証プライム概算) ----------------------------------------------------------------- ■本日のポイント  1.日経平均は697円安と続落、3日ぶりに5万7000円を割る  2.前日のNYダウは669ドル安と続落しナスダック指数も安い  3.衆院選後の急伸の反動で高値警戒感が台頭し売り優勢の展開に  4.米株安を受けソフトバンクGが安く日経平均株価を押し下げる  5.AI代替懸念で野村総研や富士通、Sansanなどが売られる ■東京市場概況  前日の米国市場では、NYダウは前日比669ドル安と続落した。人工知能(AI)が既存企業の収益を奪うとの懸念が再燃し、ソフトウエアや大型ハイテク株などを中心に売りが優勢となった。  東京市場では、日経平均株価は続落。衆院選後の急伸で高値警戒感が高まるなか、利益確定売りが優勢となり5万7000円台を割り込んだ。  前日の米株式市場では、NYダウが続落、ナスダック指数も下落した。IT・ハイテク関連株に売りが膨らんだ。米国市場が下落した流れを受け、東京株式市場も値を下げてスタート。午前9時50分過ぎには下げ幅は900円を超え5万6600円台まで下落した。米株安を受け、前日に決算を発表したソフトバンクグループ<9984>が大幅安となり日経平均を押し下げた。8日の衆院選で自民党が大勝し株価が急伸したことから、相場には過熱感も指摘されるなか利益確定売りが優勢となった。前日の米国で人工知能(AI)が業務を代替することが懸念されSaaS(サース)関連株が売られた流れに乗り、東京市場でも野村総合研究所<4307>や富士通<6702>などが売られた。売り一巡後は下げ渋る展開となったが上値は重く、大引けにかけ売り直され日経平均は3日ぶりに5万7000円台を割り込んだ。プライム市場の8割を超える銘柄が下落した。なお、株価指数オプション2月物の特別清算指数(SQ)値は5万7045円65銭だったとみられている。  個別銘柄では、フジクラ<5803>や日立製作所<6501>、リクルートホールディングス<6098>が安く、三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>や三井住友フィナンシャルグループ<8316>が軟調。NEC<6701>や信越化学工業<4063>が下落し、任天堂<7974>や住友金属鉱山<5713>が売られ、Sansan<4443>や弁護士ドットコム<6027>、TIS<3626>が急落した。  半面、前日発表の決算が好感されたキオクシアホールディングス<285A>が急伸したほか、アドバンテスト<6857>や東京エレクトロン<8035>、ディスコ<6146>が高い。ファーストリテイリング<9983>やトヨタ自動車<7203>、アシックス<7936>が堅調。JX金属<5016>やIHI<7013>が値を上げた。  日経平均へのプラス寄与度上位5銘柄はアドテスト <6857>、東エレク <8035>、ファストリ <9983>、大塚HD <4578>、KDDI <9433>。5銘柄の指数押し上げ効果は合計で約260円。  日経平均へのマイナス寄与度上位5銘柄はSBG <9984>、リクルート <6098>、ファナック <6954>、フジクラ <5803>、ネクソン <3659>。5銘柄の指数押し下げ効果は合計で約535円。うち343円はSBG1銘柄によるもの。  東証33業種のうち上昇は9業種。上昇率の上位5業種は(1)輸送用機器、(2)医薬品、(3)空運業、(4)ゴム製品、(5)食料品。一方、下落率の上位5業種は(1)鉱業、(2)鉄鋼、(3)サービス業、(4)建設業、(5)情報・通信業。 ■個別材料株 △トライアル <141A> [東証G]  上期経常は一転36%増益で上振れ着地・通期計画を超過。 △コロンビア <146A> [東証S]  26年12月期営業益26%増の計画評価。 △LIFULL <2120> [東証P]  株主優待新設と決算内容を好感。 △アレンザHD <3546> [東証P]  コーナン <7516> が1株1465円でTOB。 △WASHハウ <6537> [東証G]  26年12月期の営業益は10倍へ。 △エアロエッジ <7409> [東証G]  今期経常を39%上方修正・2期ぶり最高益更新へ。 △Gダイニング <7625> [東証S]  今期経常は46%増益へ。 △粧美堂 <7819> [東証S]  第1四半期経常益倍増で通期計画進捗率42%。 △サンリオ <8136> [東証P]  26年3月期業績・配当予想の上方修正と1→5の株式分割を好感。 △日産証券G <8705> [東証S]  10-12月期経常益11倍。 ▼Lドリンク <2585> [東証P]  今期営業利益を下方修正。 ▼プレイド <4165> [東証G]  非開示だった上期営業は27%減益へ。  東証プライムの値上がり率上位10傑は(1)アレンザHD <3546>、(2)LIFULL <2120>、(3)サンリオ <8136>、(4)FUJI <6134>、(5)シチズン <7762>、(6)日機装 <6376>、(7)セイコーG <8050>、(8)ソディック <6143>、(9)日産自 <7201>、(10)ユニチカ <3103>。  値下がり率上位10傑は(1)Lドリンク <2585>、(2)UACJ <5741>、(3)東洋エンジ <6330>、(4)シスメックス <6869>、(5)鉄建建設 <1815>、(6)正興電 <6653>、(7)ネクソン <3659>、(8)福田組 <1899>、(9)GMO <9449>、(10)GMO-PG <3769>。 【大引け】  日経平均は前日比697.87円(1.21%)安の5万6941.97円。TOPIXは前日比63.31(1.63%)安の3818.85。出来高は概算で34億1005万株。東証プライムの値上がり銘柄数は267、値下がり銘柄数は1305となった。東証グロース250指数は722.48ポイント(13.17ポイント安)。 [2026年2月13日] 株探ニュース 2026/02/13 16:33 みんかぶニュース 市況・概況 [PTS]デイタイムセッション終了 15時30分以降の上昇1466銘柄・下落1489銘柄(東証終値比)  2月13日のPTSデイタイムセッション(08:20~16:30)が終了。東証の取引が終了した15時30分以降に売買が成立したのは3062銘柄。東証終値比で上昇は1466銘柄、下落は1489銘柄だった。日経平均株価構成銘柄の売買成立数は225銘柄。うち値上がりが109銘柄、値下がりは113銘柄だった。NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信<1570>は310円高と大幅高に買われている。  PTS市場全体、および日経平均構成銘柄の13日終値比の上昇率・下落率ランキングは以下のとおり。 △PTS値上がり率ランキング    コード 銘柄名     株価  終値比(  率 ) 1位 <3168> MERF      1430  +413( +40.6%) 2位 <6227> AIメカ     14240  +3150( +28.4%) 3位 <9419> ワイヤレスG    340   +53( +18.5%) 4位 <246A> アスア       748  +113( +17.8%) 5位 <9889> JBCCHD    1526  +205( +15.5%) 6位 <6574> コンヴァノ     150   +20( +15.4%) 7位 <3777> 環境フレンド    73.4  +9.4( +14.7%) 8位 <2970> ジーエルシー    990  +121( +13.9%) 9位 <4833> Defコン      83   +10( +13.7%) 10位 <9553> マイクロアド    810   +96( +13.4%) ▼PTS値下がり率ランキング    コード 銘柄名     株価  終値比(  率 ) 1位 <352A> ロイブ       727  -279( -27.7%) 2位 <8165> 千趣会      153.5  -54.5( -26.2%) 3位 <4476> AIクロス     1211  -372( -23.5%) 4位 <4932> アルマード     925  -258( -21.8%) 5位 <1848> 富士PS      648  -174( -21.2%) 6位 <248A> キッズスター    1470  -380( -20.5%) 7位 <2330> フォーサイド    146   -35( -19.3%) 8位 <265A> Hmcomm    893  -183( -17.0%) 9位 <2586> フルッタ     118.1  -22.9( -16.2%) 10位 <6266> タツモ      2339.9 -443.1( -15.9%) △PTS [日経平均構成銘柄] 値上がり率ランキング    コード 銘柄名     株価  終値比(  率 ) 1位 <7205> 日野自       515   +49( +10.5%) 2位 <4506> 住友ファーマ    2720 +249.5( +10.1%) 3位 <5706> 三井金属     28100  +1560( +5.9%) 4位 <7733> オリンパス     1950  +97.5( +5.3%) 5位 <2503> キリンHD     2680  +88.5( +3.4%) 6位 <4578> 大塚HD     10900  +315( +3.0%) 7位 <4568> 第一三共      2985  +47.5( +1.6%) 8位 <1812> 鹿島        7260   +96( +1.3%) 9位 <6758> ソニーG      3595  +43.0( +1.2%) 10位 <7272> ヤマハ発      1198  +13.0( +1.1%) ▼PTS [日経平均構成銘柄] 値下がり率ランキング    コード 銘柄名     株価  終値比(  率 ) 1位 <4324> 電通グループ    2800 -152.5( -5.2%) 2位 <4004> レゾナック     9900  -240( -2.4%) 3位 <6361> 荏原        5200  -103( -1.9%) 4位 <7911> TOPPAN    4820   -70( -1.4%) 5位 <5020> ENEOS    1405.1  -20.4( -1.4%) 6位 <8725> MS&AD     4135   -55( -1.3%) 7位 <3659> ネクソン     3106.8  -41.2( -1.3%) 8位 <6326> クボタ       3096  -41.0( -1.3%) 9位 <7201> 日産自       442  -5.0( -1.1%) 10位 <2768> 双日       6311.2  -62.8( -1.0%) ※PTSの株価はジャパンネクスト証券運営PTSのJ-Market及びX-Marketより取得 株探ニュース 2026/02/13 16:33 みんかぶニュース 市況・概況 13日韓国・KOSPI=終値5507.01(-15.26)  13日の韓国・KOSPIの終値は前営業日比15.26ポイント安の5507.01と5日ぶり反落。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 16:16 みんかぶニュース 市況・概況 東京株式(大引け)=697円安と続落、利益確定売りで5万7000円割れ  13日の東京株式市場で日経平均株価は続落。衆院選後の急伸で高値警戒感が高まるなか、利益確定売りが優勢となり5万7000円台を割り込んだ。  大引けの日経平均株価は前日比697円87銭安の5万6941円97銭。プライム市場の売買高概算は34億1005万株。売買代金概算は10兆7625億円となった。値上がり銘柄数は267と全体の約16%、値下がり銘柄数は1305、変わらずは25銘柄だった。  前日の米株式市場では、NYダウが669ドル安となりナスダック指数も下落した。IT・ハイテク関連株に売りが膨らんだ。米国市場が下落した流れを受け、東京株式市場も値を下げてスタート。午前9時50分過ぎには下げ幅は900円を超え5万6600円台まで下落した。米株安を受け、前日に決算を発表したソフトバンクグループ<9984.T>が大幅安となり日経平均株価を押し下げた。8日の衆院選で自民党が大勝し株価が急伸したことから、相場には過熱感も指摘されるなか利益確定売りが優勢となった。前日の米国で人工知能(AI)が業務を代替することが懸念されSaaS(サース)関連株が売られた流れに乗り、東京市場でも野村総合研究所<4307.T>や富士通<6702.T>などが売られた。売り一巡後は下げ渋る展開となったが上値は重く、大引けにかけ売り直され日経平均株価は3日ぶりに5万7000円台を割り込んだ。プライム市場の8割を超える銘柄が下落した。なお、株価指数オプション2月物の特別清算指数(SQ)値は5万7045円65銭だったとみられている。   個別銘柄では、フジクラ<5803.T>や日立製作所<6501.T>、リクルートホールディングス<6098.T>が安く、三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T>や三井住友フィナンシャルグループ<8316.T>が軟調。NEC<6701.T>や信越化学工業<4063.T>が下落し、任天堂<7974.T>や住友金属鉱山<5713.T>が売られ、Sansan<4443.T>や弁護士ドットコム<6027.T>、TIS<3626.T>が急落した。  半面、前日発表の決算が好感されたキオクシアホールディングス<285A.T>が急伸したほか、アドバンテスト<6857.T>や東京エレクトロン<8035.T>、ディスコ<6146.T>が高い。ファーストリテイリング<9983.T>やトヨタ自動車<7203.T>、アシックス<7936.T>が堅調。JX金属<5016.T>やIHI<7013.T>が値を上げた。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 16:16 みんかぶニュース 市況・概況 来週の決算発表予定 トレンド、浜ゴム、ブリヂストンなど (2月16日~20日) ※決算発表の集中期間(1月26日~2月16日)は、『決算特報』を毎日3本配信します。  1.★本日の【サプライズ決算】 速報  <16時40分>に配信  2.★本日の【サプライズ決算】 続報  <18時00分>に配信  3.★本日の【イチオシ決算】      <20時00分>に配信 ――――――――――――――――――――――――――――  【株探プレミアム】会員向けには、より早い“超速報”を毎日2本配信します。  1.★本日の【サプライズ決算】 超速報    <15時40分>に配信  2.★本日の【サプライズ決算】 超速報・続報 <16時10分>に配信 ご注目ください。なお、配信時間は多少前後します。 ■2月16日~20日の決算発表銘柄(予定)  ★は注目決算 ● 2月16日――――――――――――  56銘柄 発表予定 <2134> 北浜CP [東S] <2158> フロンテオ [東G] <2673> 夢みつけ隊 [東S] <3076> あいHD [東P] <3350> メタプラ [東S]    ★ <3856> Aバランス [東S] <3905> データセク [東G] <4587> ペプドリ [東P] <4593> ヘリオス [東G] <4631> DIC [東P] <5108> ブリヂストン [東P]  ★ <5216> 倉元 [東S] <5310> 東洋炭素 [東P] <6721> ウインテスト [東S] <7047> ポート [東G] <7273> イクヨ [東S] <8179> ロイヤルHD [東P] <8951> ビルファンド [東R] <8955> Jプライム [東R] <8964> フロンティア [東R]   など ● 2月17日――――――――――――  2銘柄 発表予定 <3487> CREロジ [東R] <9285> 東京インフラ [東IF] ● 2月18日――――――――――――  2銘柄 発表予定 <3296> 日本リート [東R] <4704> トレンド [東P]    ★ ● 2月19日――――――――――――  3銘柄 発表予定 <3470> マリモリート [東R] <3807> フィスコ [東G] <5101> 浜ゴム [東P]     ★ ● 2月20日――――――――――――  1銘柄 発表予定 <8987> エクセレント [東R] ※決算発表予定は変更になることがあります。 ★「株探」では、決算発表を【リアルタイム】で配信します。 株探ニュース 2026/02/13 16:10 みんかぶニュース 市況・概況 来週の主なマーケットイベント ◎経済統計・イベントなど ◇2月16日 08:50 日・実質GDP(国内総生産,速報値) 13:30 日・鉱工業生産(確報値) 13:30 日・設備稼働率 19:00 ユーロ・鉱工業生産 22:25 米・ボウマンFRB(連邦準備理事会)副議長が講演 ※プレジデントデーの祝日で米国市場が休場 ※中国,台湾,韓国,インドネシア,ベトナム市場が休場 ◇2月17日 09:30 豪・豪中央銀行が金融政策会合議事要旨公表 10:30 日・5年物国債の入札 13:30 日・第3次産業活動指数 16:00 独・消費者物価指数 16:00 英・失業率 16:00 英・失業保険申請件数 19:00 独・ZEW(欧州経済研究センター)景況感調査 19:00 ユーロ・ZEW景況感調査 22:30 米・ニューヨーク連銀製造業景気指数 ※日・閣議 ※中国,香港,台湾,韓国,インドネシア,ベトナム,フィリピン,シンガポール,マレーシア市場が休場 ◇2月18日 00:00 米・NAHB(住宅建築業者協会)住宅市場指数 02:45 米・バーFRB(連邦準備理事会)理事が講演 08:50 日・貿易統計(通関ベース) 09:30 豪・賃金指数 16:00 英・消費者物価指数 16:00 英・小売物価指数 16:15 日・訪日外国人客数 16:45 仏・消費者物価指数(改定値) 21:00 米・MBA(抵当銀行協会)住宅ローン申請指数 22:30 米・耐久財受注 22:30 米・住宅着工件数 22:30 米・建設許可件数 23:15 米・鉱工業生産 23:15 米・設備稼働率 ※中国,香港,台湾,韓国,ベトナム,シンガポール,マレーシア市場が休場 ※米・20年物国債入札 ◇2月19日 00:00 米・景気先行指標総合指数 03:00 米・ボウマンFRB(連邦準備理事会)副議長が討議に参加 04:00 米・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨 06:00 米・対米証券投資 08:50 日・機械受注 08:50 日・対外対内証券売買契約等の状況 09:30 豪・失業率 09:30 豪・新規雇用者数 10:20 日・1年物国庫短期証券の入札 10:30 日・20年物国債の入札 18:00 ユーロ・経常収支 19:00 ユーロ・建設支出 22:30 米・貿易収支 22:30 米・卸売在庫 22:30 米・新規失業保険申請件数 22:30 米・失業保険継続受給者数 22:30 米・フィラデルフィア連銀製造業景気指数 22:30 米・ボウマンFRB(連邦準備理事会)副議長が講演 ※中国,香港,台湾,ベトナム市場が休場 ◇2月20日 00:00 ユーロ・消費者信頼感(速報値) 00:00 米・住宅販売保留指数 08:30 日・全国消費者物価指数 10:20 日・3カ月物国庫短期証券の入札 16:00 独・生産者物価指数 16:00 英・小売売上高 17:15 仏・製造業購買担当者景気指数(速報値) 17:15 仏・サービス部門購買担当者景気指数(速報値) 17:30 独・製造業購買担当者景気指数(速報値) 17:30 独・サービス部門購買担当者景気指数(速報値) 18:00 ユーロ・製造業購買担当者景気指数(速報値) 18:00 ユーロ・サービス部門購買担当者景気指数(速報値) 18:30 英・製造業購買担当者景気指数(速報値) 18:30 英・サービス部門購買担当者景気指数(速報値) 22:30 米・実質GDP(国内総生産,速報値) 22:30 米・個人所得 22:30 米・個人消費支出 23:45 米・製造業購買担当者景気指数(速報値) 23:45 米・サービス部門購買担当者景気指数(速報値) 23:45 米・総合購買担当者景気指数(速報値) ※日・閣議 ※中国,台湾,ベトナム市場が休場 ◇2月21日 00:00 米・新築住宅販売件数 00:00 米・ミシガン大学消費者態度指数(確報値) ◎決算発表・新規上場など ○2月16日 決算発表:北浜CP<2134>,フロンテオ<2158>,博展<2173>,キーコーヒー<2594>,あいHD<3076>,メタプラ<3350>,Aバランス<3856>,カヤック<3904>,データセク<3905>,片倉コープ<4031>,くふうカンパ<4376>,ウィルズ<4482>,ペプドリ<4587>,ヘリオス<4593>,DIC<4631>,サニックスH<4651>,トスネット<4754>,綜研化学<4972>,ブリヂストン<5108>,倉元<5216>,東洋炭素<5310>,グリッド<5582>,動物高度医療<6039>,フリージア<6343>,ポート<7047>,イクヨ<7273>,平山<7781>,トミタ<8147>,ロイヤルHD<8179>,あかつき<8737>ほか ○2月18日 決算発表:トレンド<4704> ○2月19日 決算発表:フィスコ<3807>,浜ゴム<5101> ※海外企業決算発表:ウォルマートほか 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 16:00 みんかぶニュース 市況・概況 【投資部門別売買動向】 海外投資家が5週連続の買い越し、個人は3週ぶりに売り越し (2月第1週) [速報]  ■投資部門別売買代金差額 (2月2日~6日)   東証・名証2市場の内国普通株式市場の合計[総合証券ベース(全50社)]   ※単位:億円(億円未満切り捨て) ▲は売り越し        海外投資家 信託銀行 個人合計 [  現金  信用 ] 日経平均 ( 前週比 ) 2月 ―――   第1週     2,745  ▲3,788  ▲4,402 [ ▲4,803   400 ] 54,253円 ( +930 円) 1月 ―――   第4週     1,598  ▲2,898   8,348 [  4,715  3,633 ] 53,322円 ( -524 円)   第3週     1,921  ▲4,249   4,792 [  1,377  3,414 ] 53,846円 ( -89 円)   第2週     7,804  ▲2,459  ▲6,627 [ ▲6,747   119 ] 53,936円 ( +1996 円)   第1週    12,246   ▲77  ▲5,428 [ ▲5,644   216 ] 51,939円 ( +1600 円) 12月 ―――   第5週     ▲149    175   1,846 [   29  1,817 ] 50,339円 ( -410 円)   第4週     ▲210    307  ▲3,852 [ ▲4,042   189 ] 50,750円 ( +1243 円)   第3週    ▲4,390  ▲1,766   2,565 [  ▲263  2,828 ] 49,507円 ( -1329 円)   第2週     1,897   1,293  ▲2,502 [ ▲3,936  1,433 ] 50,836円 ( +344 円)   第1週      34  ▲2,084   2,076 [   23  2,053 ] 50,491円 ( +237 円) 11月 ―――   第4週    ▲1,162    236  ▲4,528 [ ▲4,359  ▲169 ] 50,253円 ( +1628 円)   第3週    ▲3,836   ▲834   1,158 [  ▲368  1,526 ] 48,625円 ( -1750 円)   第2週     5,147  ▲5,397  ▲2,366 [ ▲4,358  1,992 ] 50,376円 ( +100 円)   第1週    ▲3,559    755   5,557 [   970  4,586 ] 50,276円 ( -2134 円) 10月 ―――   第5週     3,459   1,388  ▲1,876 [ ▲3,859  1,982 ] 52,411円 ( +3111 円)   第4週     6,436   ▲786  ▲5,124 [ ▲5,369   244 ] 49,299円 ( +1717 円)   第3週     1,532   ▲109   3,431 [  1,026  2,404 ] 47,582円 ( -506 円)   第2週    10,586  ▲4,882  ▲4,290 [ ▲6,403  2,113 ] 48,088円 ( +2319 円)   第1週    12,398  ▲2,136   4,222 [   778  3,444 ] 45,769円 ( +414 円) ※「信託銀行」は年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)など年金基金の売買動向を映すとされる部門。「個人・現金」は個人投資家による現物取引の売買動向、「個人・信用」は個人投資家による信用取引の売買動向。 ※日銀が金融緩和策の一環として実施しているETF(上場投資信託)の買い入れは、ETFを組成する証券会社の自己売買部門を通じて買い入れているとみられる。 株探ニュース 2026/02/13 15:45 みんかぶニュース 市況・概況 明日の決算発表予定 メタプラ、データセクなど56社 (2月13日) ※決算発表の集中期間(1月26日~2月16日)は、『決算特報』を毎日3本配信します。  1.★本日の【サプライズ決算】 速報  <16時40分>に配信  2.★本日の【サプライズ決算】 続報  <18時00分>に配信  3.★本日の【イチオシ決算】      <20時00分>に配信 ――――――――――――――――――――――――――――  【株探プレミアム】会員向けには、より早い“超速報”を毎日2本配信します。  1.★本日の【サプライズ決算】 超速報    <15時40分>に配信  2.★本日の【サプライズ決算】 超速報・続報 <16時10分>に配信 ご注目ください。なお、配信時間は多少前後します。 2月16日の決算発表銘柄(予定) ★は注目決算  ■取引時間中の発表   ◆本決算:    <2173> 博展 [東G]    <3904> カヤック [東G]    <4587> ペプドリ [東P]    <4631> DIC [東P]    <5108> ブリヂストン [東P]    <5216> 倉元 [東S]    <8179> ロイヤルHD [東P]    <8951> ビルファンド [東R]    など9社   ◆第1四半期決算:    <4754> トスネット [東S]   ◆第2四半期決算:    <5582> グリッド [東G]   ◆第3四半期決算:    <2594> キーコーヒー [東P]    <2673> 夢みつけ隊 [東S]    <3370> フジタコーポ [東S]    <3686> DLE [東S]    <3753> フライト [東S]    <4031> 片倉コープ [東S]    <6343> フリージア [東S]    <7047> ポート [東G]    <7273> イクヨ [東S]    など10社  ■引け後発表   ◆本決算:    <4482> ウィルズ [東G]    <4593> ヘリオス [東G]    <4766> ピーエイ [東S]    <5010> 日精蝋 [東S]    <5310> 東洋炭素 [東P]    <6276> シリウスV [東S]    <7112> キューブ [東G]    <8955> Jプライム [東R]    <8964> フロンティア [東R]    <9282> いちごグリン [東IF]    <9284> カナディアン [東IF]    など13社   ◆第2四半期決算:    <3076> あいHD [東P]    <4845> スカラ [東P]    <7707> PSS [東G]    <7781> 平山 [東S]   ◆第3四半期決算:    <1443> 技研HD [東S]    <4651> サニックスH [東S]    <4972> 綜研化学 [東S]    <6039> 動物高度医療 [東G]    <7256> 河西工 [東S]    <8737> あかつき本社 [東S]    など7社  ■発表時間未確認  ※カッコ()内は直近決算発表の公表時刻   ◆本決算:   ★<3350> メタプラ [東S]   (前回15:30)    <6721> ウインテスト [東S] (前回16:30)    <7033> MSOL [東P]   (前回15:30)    <9287> Jインフラ [東IF]    など5社   ◆第1四半期決算:    <4376> くふうカンパ [東G] (前回16:00)    <476A> 辻本郷ITC [東S]   ◆第3四半期決算:    <2134> 北浜CP [東S]   (前回16:00)    <2158> フロンテオ [東G]  (前回16:00)    <3856> Aバランス [東S]  (前回18:40)    <3905> データセク [東G]  (前回15:30)   合計56社 ※「株探」では、株価、PER、利回りなどを併記した【決算発表予定】銘柄一覧をご覧いただけます。 株探ニュース 2026/02/13 15:41 みんかぶニュース 市況・概況 ETF売買動向=13日大引け、全銘柄の合計売買代金4865億円  13日の上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買状況は、ETF・ETN合計の売買代金が前日比21.1%増の4865億円。うち、日経平均株価に連動するETF(ベアETF・レバレッジETFを含む)22銘柄の売買代金は同27.8%増の3521億円だった。  個別ではNEXT FUNDS 日経半導体株指数連動型 <200A> 、NEXT 食品 <1617> 、グローバルX 半導体・トップ10-日本株式 ETF <282A> 、グローバルX 中小型リーダーズ-日本株式 <2837> 、iFreeETF MSCIジャパン <1653> など21銘柄が新高値。  そのほか目立った値動きではVIX短期先物指数ETF <318A> が7.10%高、iFreeETF NASDAQ100 ダブルインバース <2870> が4.61%高、iFreeETF S&P500 インバース <2249> が4.24%高と大幅な上昇。  一方、純銀上場信託(現物国内保管型) <1542> は9.62%安、WisdomTree 銀上場投資信託 <1673> は8.76%安、グローバルX デジタル・イノベーション-日本株式ETF <2626> は7.44%安、NEXT エネルギー資源 <1618> は7.38%安、純プラチナ上場信託(現物国内保管型) <1541> は5.84%安と大幅に下落した。  日経平均株価が697円安と急落するなか、日経平均に連動するETFでは、NEXT 日経平均レバレッジ <1570> が売買代金2212億8000万円となり東証全銘柄でトップ。ただ、売買代金は過去5営業日の平均2519億5600万円を大きく下回っており低調。  その他の日経平均ETFではNEXT 日経平均ダブルインバース・インデックス <1357> が301億5000万円、NEXT 日経225連動型 <1321> が292億8000万円、楽天ETF-日経レバレッジ指数連動型 <1458> が176億4300万円、日経平均ブル2倍上場投信 <1579> が133億6200万円、日経平均ベア2倍上場投信 <1360> が114億6500万円の売買代金となった。 株探ニュース 2026/02/13 15:35 みんかぶニュース 市況・概況 <動意株・13日>(大引け)=アシックス、ヨコレイ、WASHハウス、コロンビアなど  アシックス<7936.T>=後場上げ幅急拡大し新値街道復帰。昨年8月につけた上場来高値を更新した。この日、25年12月期の連結決算発表にあわせ26年12月期の業績予想を開示し、今期の売上高が前期比17.2%増の9500億円、最終利益が同11.4%増の1100億円となる見通しを示した。2ケタの増収増益でかつ、前期に続き過去最高益の更新を計画する。年間配当予想は同10円増配の38円とし、これらを評価した買いが株価を押し上げた。今期はパフォーマンスランニング部門やスポーツスタイル部門が牽引する形で販売が増加し、粗利益率も改善すると予想する。25年12月期の売上高は8109億1600万円(前の期比19.5%増)、最終利益が987億1900万円(同54.7%増)となった。ともに計画に対して上振れして着地した。  ヨコレイ<2874.T>=後場上昇加速。1996年4月以来、約29年10カ月ぶりの高値をつけた。きょう午後1時、26年9月期第1四半期(10~12月)の連結決算を発表した。売上高が333億3200万円(前年同期比1.3%減)、営業利益が21億9300万円(同21.1%増)、最終利益が12億900万円(同9.0倍)だった。営業利益は大幅増益となり、好感された。食品販売事業は低採算取引の見直しなどを進め減収となったが、利益率は大幅に向上。冷蔵倉庫事業は冷凍食品の取り扱いが増加し、料金改定が進んだ結果、増収増益を確保した。同事業は第1四半期として過去最高益となった。  WASHハウス<6537.T>=物色人気に急伸。一時、ストップ高の水準に迫る前営業日比79円高の463円に買われた。12日の取引終了後、25年12月期の連結決算の発表にあわせて、今期業績予想を発表した。売上高予想を34億3900万円(前期比36.0%増)、営業利益予想を1億9500万円(同10.2倍)とした。前期は2ケタの営業減益だったものの、今期の業績見通しを好感した買いが優勢になっている。同社はセルフランドリーをフランチャイズ(FC)展開するとともに、FC店舗の管理を受託している。今期はFCで九州・四国・関西を中心に新規出店を進め、店舗網を拡大させる。また、海外の店舗運営について中国の新規店舗で段階的にサービスを追加し、将来的な多店舗展開を見据えたサービスの設定・絞り込みを行う。なお、25年12月期は売上高が25億2900万円(前の期比21.4%増)、営業利益が1900万円(同13.9%減)、最終利益は1000万円(同65.8%減)だった。直営店舗の減損損失の計上などがあり会社計画に対して下振れして着地した。  コロンビア・ワークス<146A.T>=ストップ高。12日の取引終了後に25年12月期の連結決算を発表。あわせて今期の業績予想を公表した。今期の売上高は前期比49.4%増の554億円、営業利益は同26.1%増の76億円、最終利益は同21.2%増の42億円を計画する。また、前期の配当をこれまでの予想から8円増額したうえで、年間配当予想は同16円増配の94円とした。業況と増配計画を評価した買いが集まったようだ。今期の営業利益は、中期経営計画の目標を1年前倒して達成する予想となる。不動産開発事業、不動産運営事業ともに高成長を見込み、賃貸管理事業とアセットマネジメント事業は昨年8月開示の中期計画を上回るペースで進捗すると想定。今期中に政策金利が0.5%程度引き上げられるとの前提で、金利上昇を受けた販売価格の下落の影響について業績予想に織り込んだ。25年12月期の売上高は前の期比76.7%増の370億8400万円、最終利益は同54.8%増の34億6400万円となった。  サンリオ<8136.T>=ストップ高。12日の取引終了後に26年3月期の連結業績予想について、売上高を1843億円から1906億円(前期比31.5%増)へ、営業利益を702億円から751億円(同45.0%増)へ、純利益を494億円から520億円(同24.6%増)へ上方修正し、あわせて期末配当予想を31円から35円へ引き上げ年間配当予想を66円(前期53円)としたことが好感されている。グローバルで推し進めている複数キャラクター戦略やさまざまな施策が奏功し、「クロミ」や「マイメロディ」などのキャラクターの人気が更に高まり第3四半期時点の業績が計画を上回っていることに加えて、第4四半期においても引き続き堅調な売り上げが見込まれることが要因としている。なお、同時に発表した第3四半期累計(4~12月)決算は、売上高1431億9400万円(前年同期比36.7%増)、営業利益623億9800万円(同51.8%増)、純利益436億7900万円(同29.3%増)だった。あわせて、3月31日を基準日とする1株から5株への株式分割と株主優待の優待内容の変更を発表。優待内容に関しては従来、紙のチケットで配布していたテーマパーク共通優待券と株主優待券を廃止し、サンリオグループ共通の会員サービス「Sanrio+」で取得できる「電子チケット(テーマパーク共通優待券)」と「電子クーポン(株主優待券)」を提供する。なお、「電子チケット(テーマパーク共通優待券)」は内容に変更はない。  トライアルホールディングス<141A.T>=ストップ高で新値街道に突入。同社は12日の取引終了後、26年6月期第2四半期累計(7~12月)の連結決算発表にあわせ、中期経営計画を公表した。最終年度となる29年6月期に売上高1兆6300億円(26年6月期予想は1兆3225億円)、EBITDA(利払い・税引き・償却前利益)1000億円(同663億円)、営業利益640億円(同254億円)に拡大させる方針。今期は一時的に低下を見込むROE(自己資本利益率)に関しては16.5%(25年6月期実績9.7%)に高める目標を掲げた。事業の更なる成長を期待した投資資金の流入につながった。西友を子会社化したトライアルはPMI(ポスト・マージャー・インテグレーション)を推進しシナジーの最大化に努めるほか、既存事業の収益性とキャッシュ創出力を高めつつ、デジタル戦略の実行により競争力の強化につなげる。「TRIAL GO」については3カ年で100店の新規出店を計画する。同時に発表した12月中間期の売上高は前年同期比67.0%増の6741億1700万円、営業利益は同71.9%増の166億7700万円となった。経常利益と最終利益は会社計画を上回って着地している。 ※未確認情報が含まれる場合があります。株式の売買は自己責任に基づいて、ご自身でご判断ください。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 15:33 みんかぶニュース 市況・概況 東証グロース(大引け)=値下がり優勢、トライアル、アーキテクツがS高  13日大引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数110、値下がり銘柄数472と、値下がりが優勢だった。  個別ではトライアルホールディングス<141A>、アーキテクツ・スタジオ・ジャパン<6085>、AeroEdge<7409>がストップ高。アールプランナー<2983>、LAホールディングス<2986>、ジェイグループホールディングス<3063>、日本ファルコム<3723>、オンコリスバイオファーマ<4588>など21銘柄は昨年来高値を更新。ベガコーポレーション<3542>、WASHハウス<6537>、クオリプス<4894>、Sapeet<269A>、ビーブレイクシステムズ<3986>は値上がり率上位に買われた。  一方、MUSCAT GROUP<195A>、クリアル<2998>、TalentX<330A>、プレイド<4165>、エクサウィザーズ<4259>など9銘柄がストップ安。ジンジブ<142A>、ユミルリンク<4372>、True Data<4416>は一時ストップ安と急落した。タイミー<215A>、インフォメティス<281A>、海帆<3133>、フラー<387A>、日本情報クリエイト<4054>など26銘柄は昨年来安値を更新。窪田製薬ホールディングス<4596>、フツパー<478A>、トリドリ<9337>、ハッチ・ワーク<148A>、S&J<5599>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース 2026/02/13 15:33 みんかぶニュース 市況・概況 ETF売買代金ランキング=13日大引け  13日大引けの上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買代金ランキングは以下の通り。                   売買代金       銘柄名    売買代金 増加率(%)   株価 1. <1570> 日経レバ    221280   21.8    54720 2. <1357> 日経Dインバ   30150   34.8    4450 3. <1321> 野村日経平均   29280   76.7    59200 4. <1540> 純金信託     22491   43.7    23405 5. <1458> 楽天Wブル    17643   -0.5    65070 6. <1542> 純銀信託     16442   69.2    34390 7. <1579> 日経ブル2    13362    5.6    589.7 8. <1306> 野村東証指数   11484   -29.9    4012 9. <1360> 日経ベア2    11465   21.7    109.6 10. <1329> iS日経     9203   86.5    5883 11. <1568> TPXブル    8659    6.4    891.8 12. <1475> iSTPX    4743   -72.0    392.0 13. <1330> 上場日経平均   4163   104.6    59310 14. <2644> GX半導日株   4150   118.1    3279 15. <1320> iF日経年1   3402   119.8    59020 16. <1489> 日経高配50   3207   25.6    3284 17. <2036> 金先物Wブル   3201   43.9   215450 18. <1365> iF日経Wブ   2940   60.6    83940 19. <1459> 楽天Wベア    2839   60.1     179 20. <1343> 野村REIT   2696   55.9   2130.0 21. <314A> iSゴールド   2572   40.3    359.8 22. <1655> iS米国株    2542   23.2    751.1 23. <1541> 純プラ信託    1974   49.3    9421 24. <2621> iS米20H   1957   48.6    1094 25. <1326> SPDR     1861   32.4    69720 26. <1545> 野村ナスH無   1781   130.4    38150 27. <200A> 野村日半導    1671   26.8    3256 28. <1328> 野村金連動    1666    5.6    18010 29. <316A> iFFANG   1624   104.3    2008 30. <1398> SMDリート   1610   127.4   2041.0 31. <1358> 上場日経2倍   1577   51.9   104000 32. <1346> MX225    1536   130.6    58820 33. <1615> 野村東証銀行   1437   -62.0    666.2 34. <1367> iFTPWブ   1435   18.7    68750 35. <2869> iFナ百Wブ   1216   207.1    55130 36. <1308> 上場東証指数   1137   -9.8    3965 37. <2559> MX全世界株   1133   10.2    26175 38. <1571> 日経インバ     980   151.3     366 39. <318A> VIXETF    947   116.2    574.4 40. <2557> SMDトピク    821  2548.4    3863 41. <2558> MX米株SP    802   -25.3    30050 42. <1651> iF高配40    790   348.9    3096 43. <1356> TPXベア2    789   41.1    134.4 44. <2244> GXUテック    783   -13.9    2845 45. <2865> GXNカバコ    739   -14.8    1173 46. <1476> iSJリート    704   246.8    2042 47. <1305> iFTP年1    654   52.8    4053 48. <1673> WT銀       648   10.6    10670 49. <1580> 日経ベア      572   152.0    968.8 50. <2564> GX高配日株    520   738.7    3650 ※売買代金単位:100万円、売買代金増加率:前日に比べた増減率(%) 株探ニュース 2026/02/13 15:32 みんかぶニュース 市況・概況 日経平均13日大引け=続落、697円安の5万6941円  13日の日経平均株価は前日比697.87円(-1.21%)安の5万6941.97円と続落し取引を終了した。東証プライムの値上がり銘柄数は265、値下がりは1302、変わらずは25と、値下がり銘柄の割合は80%を超えた。  日経平均マイナス寄与度は342.55円の押し下げでSBG <9984>がトップ。以下、リクルート <6098>が65.08円、ファナック <6954>が44.96円、フジクラ <5803>が41.95円、ネクソン <3659>が40.65円と並んだ。  プラス寄与度トップはアドテスト <6857>で、日経平均を85.57円押し上げ。次いで東エレク <8035>が69.19円、ファストリ <9983>が68.19円、大塚HD <4578>が23.87円、KDDI <9433>が13.04円と続いた。  業種別では33業種中9業種が値上がり。1位は輸送用機器で、以下、医薬品、空運業、ゴム製品が続いた。値下がり上位には鉱業、鉄鋼、サービス業が並んだ。 株探ニュース 2026/02/13 15:32 みんかぶニュース 市況・概況 東証スタンダード(大引け)=値下がり優勢、コロンビア、平安レイがS高  13日大引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数433、値下がり銘柄数1030と、値下がりが優勢だった。  個別ではコロンビア・ワークス<146A>、平安レイサービス<2344>、ソケッツ<3634>、トレードワークス<3997>、地盤ネットホールディングス<6072>など8銘柄がストップ高。テクニスコ<2962>、アミファ<7800>は一時ストップ高と値を飛ばした。robot home<1435>、住石ホールディングス<1514>、工藤建設<1764>、三井住建道路<1776>、錢高組<1811>など125銘柄は昨年来高値を更新。日産証券グループ<8705>、ミナトホールディングス<6862>、粧美堂<7819>、グローバルダイニング<7625>、バッファロー<6676>は値上がり率上位に買われた。  一方、赤阪鐵工所<6022>、津田駒工業<6217>、日本精密<7771>がストップ安。シキノハイテック<6614>は一時ストップ安と急落した。クオンタムソリューションズ<2338>、ぐるなび<2440>、日本オラクル<4716>、東映アニメーション<4816>、テラテクノロジー<483A>など7銘柄は昨年来安値を更新。PCIホールディングス<3918>、木徳神糧<2700>、ゼロ<9028>、IACEトラベル<343A>、クロスフォー<7810>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース 2026/02/13 15:32 みんかぶニュース 市況・概況 ◎午後3時現在の値上がり値下がり銘柄数  午後3時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は242、値下がり銘柄数は1322、変わらずは26銘柄だった。業種別では33業種中7業種が上昇。値上がり上位に輸送用機器、医薬品、空運、食料など。値下がりで目立つのは鉱業、鉄鋼、サービスなど。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 15:03 みんかぶニュース 市況・概況 15時の日経平均は665円安の5万6973円、SBGが326.5円押し下げ  13日15時現在の日経平均株価は前日比665.98円(-1.16%)安の5万6973.86円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は242、値下がりは1322、変わらずは26と、値下がり銘柄の割合が80%を超えている。  日経平均マイナス寄与度は326.5円の押し下げでSBG <9984>がトップ。以下、リクルート <6098>が62.47円、ネクソン <3659>が43.12円、フジクラ <5803>が42.95円、ファナック <6954>が41.11円と続いている。  プラス寄与度トップはアドテスト <6857>で、日経平均を86.91円押し上げている。次いでファストリ <9983>が74.61円、東エレク <8035>が66.18円、大塚HD <4578>が19.85円、KDDI <9433>が11.43円と続く。  業種別では33業種中7業種が値上がり。1位は輸送用機器で、以下、医薬品、空運、食料と続く。値下がり上位には鉱業、鉄鋼、サービスが並んでいる。  ※15時0分11秒時点 株探ニュース 2026/02/13 15:01 みんかぶニュース 市況・概況 エン大幅安、タイミー株売却の反動で4~12月期純利益63%減◇  エン<4849.T>は大幅安。約3カ月ぶりに昨年来安値を更新した。12日取引終了後に発表した第3四半期累計(25年4~12月)連結決算は、売上高が437億2600万円(前年同期比9.7%減)、純利益が23億1200万円(同63.1%減)だった。これを嫌気した売りが出ている。  主力のエン転職が前期までの投資抑制の影響を受けて減収となったため。タイミー<215A.T>株の売却で投資有価証券売却益を計上した前年同期の反動もあった。なお、純利益は既に通期計画(20億7000万円)を上回っているものの、従来予想を据え置いている。 (注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 14:58 みんかぶニュース 市況・概況 <みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」1位にサンリオ  「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の13日午後2時現在で、サンリオ<8136.T>が「買い予想数上昇」で1位となっている。  12日の取引終了後に26年3月期の連結業績予想について、売上高を1843億円から1906億円(前期比31.5%増)へ、営業利益を702億円から751億円(同45.0%増)へ、純利益を494億円から520億円(同24.6%増)へ上方修正し、あわせて期末配当予想を31円から35円へ引き上げ年間配当予想を66円(前期53円)とした。  グローバルで推し進めている複数キャラクター戦略やさまざまな施策が奏功し、「クロミ」や「マイメロディ」などのキャラクターの人気が更に高まり第3四半期時点の業績が計画を上回っていることに加えて、第4四半期においても引き続き堅調な売り上げが見込まれることが要因としている。なお、同時に発表した第3四半期累計(4~12月)決算は、売上高1431億9400万円(前年同期比36.7%増)、営業利益623億9800万円(同51.8%増)、純利益436億7900万円(同29.3%増)だった。  あわせて、3月31日を基準日とする1株から5株への株式分割と株主優待の優待内容の変更を発表。優待内容に関しては従来、紙のチケットで配布していたテーマパーク共通優待券と株主優待券を廃止し、サンリオグループ共通の会員サービス「Sanrio+」で取得できる「電子チケット(テーマパーク共通優待券)」と「電子クーポン(株主優待券)」を提供する。  これらの発表を受けて、同社株には朝方から買いが殺到。カイ気配でスタートした後は気配値を切り上げる展開となり、午前中の早い時間にストップ高の5464円カイ気配となった。午後2時時点でも商いは成立しておらず、これが買い予想数の上昇につながっているようだ。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 14:11 みんかぶニュース 市況・概況 ◎午後2時現在の値上がり値下がり銘柄数  午後2時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は287、値下がり銘柄数は1276、変わらずは27銘柄だった。業種別では33業種中11業種が上昇。値上がり上位に輸送用機器、医薬品、空運、パルプ・紙など。値下がりで目立つのは鉱業、サービス、情報・通信など。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 14:04 みんかぶニュース 市況・概況 14時の日経平均は365円安の5万7274円、SBGが296.82円押し下げ  13日14時現在の日経平均株価は前日比365.47円(-0.63%)安の5万7274.37円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は287、値下がりは1276、変わらずは27と、値下がり銘柄の割合が80%を超えている。  日経平均マイナス寄与度は296.82円の押し下げでSBG <9984>がトップ。以下、リクルート <6098>が62.77円、ネクソン <3659>が40.98円、ファナック <6954>が32.76円、フジクラ <5803>が30.58円と続いている。  プラス寄与度トップはアドテスト <6857>で、日経平均を148.41円押し上げている。次いで東エレク <8035>が109.30円、ファストリ <9983>が41.72円、KDDI <9433>が15.04円、大塚HD <4578>が13.50円と続く。  業種別では33業種中11業種が値上がり。1位は輸送用機器で、以下、医薬品、空運、パルプ・紙と続く。値下がり上位には鉱業、サービス、情報・通信が並んでいる。  ※14時0分13秒時点 株探ニュース 2026/02/13 14:01 みんかぶニュース 市況・概況 <みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」4位にユニチカ  「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」13日午後1時現在でユニチカ<3103.T>が「売り予想数上昇」4位となっている。  ユニチカは前日まで4日連続のストップ高と異彩人気となっていたが、きょうは全体地合い悪のなか大きく売られる場面もあったが持ち直し、目先前日終値を小幅に上回る水準で売り物をこなしている。1月下旬に、米半導体設計大手のクアルコム<QCOM>がAIデータセンター向け半導体への注力に際し、在庫が払底している半導体パッケージ基板向けハイエンドガラスクロスの供給主体として、ユニチカに連携を打診しているという観測が浮上、これが株価変貌に向けた第一歩となった。その後、2月6日に発表された第3四半期の営業利益が90億3000万円で前年同期比2.1倍となり、通期予想は従来計画の75億円から95億円に増額修正されたことも物色人気を加速させた。既にファンダメンタルズから離れたモメンタム相場の様相が強いが、引き続き投資家の視線は熱を帯びている。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 13:39 みんかぶニュース 市況・概況 ◎午後1時現在の値上がり値下がり銘柄数  午後1時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は271、値下がり銘柄数は1297、変わらずは22銘柄だった。業種別では33業種中7業種が上昇。値上がり上位に輸送用機器、電気・ガス、空運、医薬品など。値下がりで目立つのは鉱業、サービス、建設など。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 13:04 みんかぶニュース 市況・概況 13時の日経平均は476円安の5万7163円、SBGが255.91円押し下げ  13日13時現在の日経平均株価は前日比476.38円(-0.83%)安の5万7163.46円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は271、値下がりは1297、変わらずは22と、値下がり銘柄の割合が80%を超えている。  日経平均マイナス寄与度は255.91円の押し下げでSBG <9984>がトップ。以下、リクルート <6098>が68.09円、ファナック <6954>が45.29円、ネクソン <3659>が42.25円、信越化 <4063>が29.41円と続いている。  プラス寄与度トップは東エレク <8035>で、日経平均を123.34円押し上げている。次いでアドテスト <6857>が113.65円、KDDI <9433>が20.66円、イビデン <4062>が13.17円、中外薬 <4519>が9.23円と続く。  業種別では33業種中7業種が値上がり。1位は輸送用機器で、以下、電気・ガス、空運、医薬品と続く。値下がり上位には鉱業、サービス、建設が並んでいる。  ※13時0分8秒時点 株探ニュース 2026/02/13 13:01 みんかぶニュース 市況・概況 東京株式(後場寄り付き)=日経平均株価は前場終値比でやや下げ幅広げる  後場寄り付き直後の東京株式市場では、日経平均株価が前営業日比470円安前後と前場終値と比較してやや下げ幅を広げている。外国為替市場では1ドル=153円ちょうど近辺の推移。アジアの主要株式市場は総じて軟調。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 12:32 みんかぶニュース 市況・概況 「SaaS」が7位にランクイン、「アンソロピック・ショック」きっかけに関心高まる<注目テーマ> ★人気テーマ・ベスト10 1 レアアース 2 データセンター 3 防衛 4 半導体 5 地方銀行 6 フィジカルAI 7 SaaS 8 人工知能 9 TOPIXコア30 10 ペロブスカイト太陽電池  みんかぶと株探が集計する「人気テーマランキング」で、「SaaS」が7位にランクインしている。  AI関連の有力スタートアップである米アンソロピックが1月末、企業の財務や法務業務を効率化する新たなAIを発表した。これにより、かねてから議論されていたAIの進化によってソフトウェア開発のコストが劇的に下がり、従来のSaaSビジネスを脅かす、いわゆる「SaaSの死」といわれる議論が意識されるようになり、米国市場でマイクロソフト<MSFT>や、オラクル<ORCL>、アドビ<ADBE>、セールスフォース<CRM>などソフトウェア関連株が軒並み下落。これに伴い日本でもSansan<4443.T>やラクス<3923.T>、フリー<4478.T>などのSaaSを手掛ける銘柄が一時的に下落した。  もっともエヌビディア<NVDA>のジェンスン・ファンCEO(最高経営責任者)は「ソフト業界のツールが衰退し、AIに取って代わられるというのは非論理的なことだ」とコメントするなど、この考えに否定的な意見も多く、見方は分かれるところにある。そのため、自律反発を期待する動きも多く見られ、こうした動きがテーマとしての「SaaS」への関心を高めているようだ。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 12:21 みんかぶニュース 市況・概況 <みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」3位に三菱商  「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の13日正午現在で三菱商事<8058.T>が「売り予想数上昇」3位となっている。  三菱商が5日に発表した第3四半期累計(25年4~12月)の連結純利益は前年同期比26.5%減の6079億2300万円となった。前年度に計上したローソンの持ち分法適用会社化に伴う株式の再評価益が無くなったほか、資源価格の下落などが響いた。26年3月期通期の同利益は7000億円(前期比26.4%減)の予想だが、第3四半期までの進捗率は約87%に達しており、市場には業績上振れ期待も膨らんでいる。これを受け、株価は上昇基調を強めてきたが、足もとでは高値警戒感も膨らんでいる様子だ。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 12:19 みんかぶニュース 市況・概況 東京株式(前引け)=前日比413円安、一時5万7000円を割り込む  13日前引けの日経平均株価は前日比413円25銭安の5万7226円59銭。前場のプライム市場の売買高概算は16億9608万株、売買代金概算は5兆6181億円。値上がり銘柄数は269、値下がり銘柄数は1296、変わらずは29銘柄だった。  日経平均株価は下落。前日の米株式市場では、IT・ハイテク株に売りが膨らみNYダウが669ドル安となりナスダック指数も下落した。この米株安を受け、東京市場も売り先行でスタート。日経平均株価は一時5万7000円台を割り込み、前日比で900円を超える下落となる場面があった。米株安を受け、前日に決算を発表したソフトバンクグループ<9984.T>が大幅安となったほか、東証プライム市場の8割を超える銘柄が下落するなど幅広く売られた。8日の衆院選での自民党大勝を背景に株式市場は急激な上昇を演じただけに利益確定売りが膨らんだ。なお、株価指数オプション2月物の特別清算指数(SQ)値は5万7045円65銭だったとみられている。   個別銘柄では、フジクラ<5803.T>や日立製作所<6501.T>、JX金属<5016.T>が下落し、リクルートホールディングス<6098.T>やNEC<6701.T>が売られた。三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T>や任天堂<7974.T>が安い。半面、決算内容が好感されたキオクシアホールディングス<285A.T>が急伸したほか、東京エレクトロン<8035.T>やディスコ<6146.T>、ファーストリテイリング<9983.T>が値を上げた。 出所:MINKABU PRESS 2026/02/13 11:54 みんかぶニュース 市況・概況 S&P投資戦略部:日本ダッシュボード S&P投資戦略部が作成した日本を中心とした指数の月次パフォーマンスレポートです。(2026年1月30日現在) ●指数(日本円) <日本株>                      1ヵ月  3ヵ月  12ヵ月 S&P 日本500指数                   4.59%  8.03% 31.25%   S&P/TOPIX 150                  4.61%  7.74% 31.21%   S&P 日本中型株100指数              4.22%  6.59% 26.53%   S&P 日本小型株250指数              4.79% 11.89% 36.14% S&P/JPX Prime Market 250               4.83%  8.02% 31.44% <S&P 日本 500 セクター>               1ヵ月  3ヵ月  12ヵ月 エネルギー                     13.88% 27.98% 66.59% 金融                         9.37% 22.43% 43.97% 情報技術                       8.67%  7.37% 40.74% 素材                         8.51% 16.07% 30.66% 資本財・サービス                   6.58% 12.13% 42.38% 不動産                        3.21% 15.16% 38.42% 公共事業                       1.88% 13.72% 49.47% ヘルスケア                      1.24%  6.81%  7.19% 一般消費財・サービス                -0.80%  0.60% 15.56% 生活必需品                     -1.63%  3.07% 13.80% コミュニケーション・サービス            -2.76% -16.51% 20.76% <日本株ファクター>                 1ヵ月  3ヵ月  12ヵ月 S&P モメンタム日本大中型株指数            5.73%  0.34% 31.91% ダウ・ジョーンズ日本配当100インデックス       4.33% 13.97% 41.72% S&P/JPX 配当貴族指数                 4.02% 15.26% 37.23% S&P エンハンスト・バリュー日本大中株指数       3.96% 13.23% 39.16% S&P 日本500均等ウェイト指数             3.76%  9.73% 30.66% S&P クオリティ日本大中型株指数            3.37%  1.55% 24.33% S&P 日本500低ボラティリティ指数           1.93%  9.74% 20.41% S&P 低ベータ日本指数                 1.61%  6.32% 22.87% <日本株テーマ型>                  1ヵ月  3ヵ月  12ヵ月 S&P/JPX 500 ESGスコア・ティルト指数(傾斜0.5)     4.75%  8.46% 30.86% S&P/JPXカーボンエフィシェント指数          4.47%  8.16% 31.11% S&P 日本 500 スコアリング&スクリーニング指数     4.40%  7.45% 32.19% S&P 日本 500バイバック指数              4.19% 10.59% 32.59% S&P 日本地域別指数 - 東海              2.76%  9.93% 36.58% JPX/S&P 設備・人材投資指数              0.92%  6.55% 19.83% S&P/JPX リスクコントロール15%指数          4.41%  7.78% 17.93% S&P/JPX リスクコントロール10%指数          2.96%  5.24% 12.18% S&P/JPX リスクコントロール5%指数          1.51%  2.70%  6.40% <日本債券>                Yield   1ヵ月  3ヵ月  12ヵ月 S&P 日本債券指数              2.14% -1.21% -3.43% -6.48% S&P 日本社債指数              2.16% -0.28% -1.26% -1.50% iBoxx 日本国債指数             2.64% -1.33% -3.80% -7.02% ●指数(米ドル) <グローバル株>                   1ヵ月  3ヵ月  12ヵ月 S&P グローバル総合指数                3.27%  4.62% 22.02% S&P ワールド(除く日本)               1.88%  3.16% 19.23% S&P 新興国総合指数                  5.50%  4.58% 30.87% S&P 欧州 350指数                   4.58%  9.57% 33.53% <米国株>                      1ヵ月  3ヵ月  12ヵ月 ダウ・ジョーンズ工業株価平均             1.80%  3.31% 10.81% S&P 500                       1.45%  2.03% 15.77% S&P 500 均等ウェイト指数               3.39%  6.07% 10.46% S&P 500 トップ20セレクト指数            -1.44% -1.97% 17.54% S&P 500 高配当指数                  4.76%  7.89%  6.97% S&P 500 配当貴族指数                 5.73%  8.93%  9.37% S&P 500 クオリティFCF貴族指数            0.63%  2.03% 17.90% S&P テクノロジー配当貴族指数             3.30%  1.55% 15.27% S&P 500(R)ダイナミック・ボラティリティ・カバード・コール指数                            1.45%  2.03% 17.46% <REIT>                       1ヵ月  3ヵ月  12ヵ月 S&P グローバルREIT指数                2.98%  3.81% 10.14% S&P 先進国 REIT (除く日本)             3.13%  3.73%  8.55% S&P 日本リート指数                  0.25%  1.81% 21.64% <グローバル債券>             Yield   1ヵ月  3ヵ月  12ヵ月 iBoxx 米国債指数              4.44%  0.02%  0.15%  5.57% iBoxx グローバル国債指数          3.58%  0.86%  0.85%  6.70% iBoxx グローバル国債指数(除く日本、円ヘッジ)                       3.76% -0.01% -0.75%  0.41% iBoxx 米ドル建てリキッド投資適格指数(TTM、円ヘッジ)                       5.39% -0.35% -1.22%  3.04% iBoxx 米ドル建てリキッド・ハイイールド指数(TTM、円ヘッジ)                       6.82%  0.31%  0.51%  3.29% <ボラティリティ>                  1ヵ月  3ヵ月  12ヵ月 CBOEボラティリティ指数/VIX(R)(17.44)         2.49   0.53   1.60   S&P 500 VIX短期先物指数             3.84% -18.54% -34.83%   S&P 500 VIX中期先物指数             0.54% -5.11%  8.07% CBOE S&P 500(R)ばらつき指数/DSPX (34.99)        5.44  -1.64  -0.20 S&P/JPX 日本国債 VIX指数 (4.07)             0.31   1.07   0.51 <コモディティ&通貨>                1ヵ月  3ヵ月  12ヵ月 S&P GSCI商品指数                   9.83%  9.87% 13.39%   S&P GSCI原油先物指数              14.22%  9.48%  2.36%   S&P GSCI金指数                  8.82% 17.40% 65.18%   S&P GSCI銅指数                  5.71% 21.41% 49.82% S&P 日本円先物指数                  1.47% -0.29% -0.18% <デジタルアセット>                 1ヵ月  3ヵ月  12ヵ月 S&P 暗号通貨総合デジタル資産(BDA)指数       -4.96% -23.29% -25.56%   S&P ビットコイン指数              -4.29% -21.35% -20.14%   S&P イーサリアム指数              -9.93% -27.38% -17.18% ●コメント ・日本株は新年も上昇基調を維持し、S&P 日本500 指数は5%上昇し、11ヶ月連続の上昇を記録した。 ・1月には11セクター中8セクターがプラスリターンを記録し、エネルギーセクターが14%急騰して牽引した。一方、通信サービスセクターは3%下落し、最も低いパフォーマンスとなった。 ・日本国債は売りが継続し、iBoxx 日本国債指数は1%下落した。高市首相の減税・財政支出拡大提案を受け財政リスク懸念が強まったためだ。S&P/JPX 日本国債VIX指数(JGB VIX)は一時2025年5月以来の高値を記録した後、4付近で取引を終えた。 ・長期国債利回りが数十年ぶりの高水準に達したことで、円は対ドルで前日比下落から反転。S&P 日本円先物は月間1%高で終了した。 ・コモディティ相場は全般的に堅調で、S&P GSCIは1月に10%上昇。S&P GSCI原油が14%上昇と上昇率を牽引した。S&P GSCIゴールドは最終取引日まで堅調な上昇を維持したが、その日に11%の調整(同指数史上最大の単日下落幅)を経験した。 ・デジタル資産は数少ない下落分野の一つで、S&P ビットコインは1月に4%下落し、2025年10月のピーク時から約3分の1の価値を失った。 出所:S&P ダウ・ジョーンズ・インデックス LLC および/またはその関連会社。データは2026年1月30日現在(*は2026年1月29日現在を除く)。指数のパフォーマンスは、特に記載のない限り日本円でのトータル・リターンに基づきます。表にある括弧内の数値は、当該インデックスの終値に相当します。過去のパフォーマンスは将来の結果を保証するものではありません。他のダッシュボードへのご登録はon.spdji.com/DashboardSignUpをご覧ください。また、詳細については、当社ウェブサイトをご参照ください。 【S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスについて】 S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスは、S&Pグローバルのグループ会社であり、指数ベースのコンセプトやデータおよびリサーチを提供している。S&P500(R)やダウ工業株価指数SMのような象徴的金融市場の指標を所有し、120年超にわたり、機関投資家及び個人投資家のニーズを満たす画期的で透明性の高い投資ソリューションを構築してきた。どの指数プロバイダーの指数よりも、当社の指数を基にした金融商品により多くの資金が投資されている。世界中の幅広い資産クラスをカバーする100万超の指数を算出することで、投資家が市場を計測し取引を行う方法を明示している。詳細はウェブサイト まで。 ■免責事項 (C)S&Pグローバルの一部門であるS&Pダウ・ジョーンズ・インデックスLLC 2026年。不許複製。Standard & Poor's、S&P、は、S&Pグローバルの一部門であるスタンダード・アンド・プアーズ・ファイナンシャル・サービシーズLLC(以下「S&P」)の登録商標です。「ダウ・ジョーンズ」は、ダウ・ジョーンズ・トレードマーク・ホールディングズLLC(以下「ダウ・ジョーンズ」)の登録商標です。商標は、S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスLLCにライセンス供与されています。本資料の全体または一部の再配布、複製、そして(または)複写を書面による承諾なしに行うことを禁じます。 株探ニュース 2026/02/13 11:40 みんかぶニュース 市況・概況 ETF売買代金ランキング=13日前引け  13日前引けの上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買代金ランキングは以下の通り。                   売買代金       銘柄名    売買代金 増加率(%)   株価 1. <1570> 日経レバ    135541    9.2    55140 2. <1321> 野村日経平均   20986   67.7    59460 3. <1357> 日経Dインバ   20047   35.6    4414 4. <1540> 純金信託     12550   42.1    23555 5. <1542> 純銀信託     11661   93.5    34890 6. <1458> 楽天Wブル    11023   -10.1    65580 7. <1579> 日経ブル2    8128   -10.6    593.9 8. <1360> 日経ベア2    7880   21.2    108.7 9. <1306> 野村東証指数   6623   -12.1    4035 10. <1568> TPXブル    5437   -14.8    902.4 11. <1329> iS日経     5397   57.8    5913 12. <2644> GX半導日株   3294   112.5    3300 13. <1330> 上場日経平均   3154   140.0    59490 14. <1475> iSTPX    2546   -64.7    394.2 15. <1320> iF日経年1   2502   105.4    59220 16. <2036> 金先物Wブル   2030   50.1   220500 17. <1459> 楽天Wベア    1990   92.3     179 18. <1655> iS米国株    1947   48.7    753.6 19. <1365> iF日経Wブ   1702   26.5    84580 20. <314A> iSゴールド   1527   33.0    361.9 21. <1489> 日経高配50   1468   -16.2    3302 22. <200A> 野村日半導    1232   18.5    3262 23. <1326> SPDR     1214   64.5    70170 24. <1343> 野村REIT   1197    0.8   2135.0 25. <1328> 野村金連動    1089   44.8    18110 26. <1545> 野村ナスH無   1061   97.2    38270 27. <1541> 純プラ信託    1030   20.8    9569 28. <1367> iFTPWブ   1025    5.3    69600 29. <2621> iS米20H    973   -11.3    1095 30. <1308> 上場東証指数    962    7.0    3991 31. <1358> 上場日経2倍    950   21.0   104600 32. <1346> MX225     909   99.3    59120 33. <1398> SMDリート    751   33.9   2051.0 34. <316A> iFFANG    740   50.4    2017 35. <2557> SMDトピク    705  2174.2    3887 36. <2559> MX全世界株    655   -9.9    26250 37. <1615> 野村東証銀行    654   -75.7    673.3 38. <318A> VIXETF    611   145.4    565.5 39. <2558> MX米株SP    606   -23.0    30120 40. <2244> GXUテック    569   -19.5    2859 41. <2869> iFナ百Wブ    553   157.2    55620 42. <2865> GXNカバコ    548   -12.6    1177 43. <1571> 日経インバ     537   76.6     364 44. <1356> TPXベア2    455   37.5    132.5 45. <1305> iFTP年1    444   43.2    4077 46. <1580> 日経ベア      422   219.7    965.5 47. <1369> One225    421   140.6    57420 48. <1673> WT銀       399   37.6    10695 49. <1547> 上場SP5百    386   85.6    11350 50. <1348> MXトピクス    376   48.6    3983 ※売買代金単位:100万円、売買代金増加率:前日前引けに比べた増減率(%) 株探ニュース 2026/02/13 11:35

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