新興市場スナップショットニュース一覧
新興市場スナップショット
オンコリス---急騰、腫瘍溶解ウイルスOBP-301に関する先駆け総合評価相談の終了を発表
*12:57JST <4588> オンコリス 1681 +116
急騰。28日の取引終了後に、25年12月に厚生労働省へ承認申請したOBP-301に関して、PMDA(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構)から、「GCTP」区分の申請確認文書を受領し、先駆け総合評価相談を終了したことを発表し、好材料視されている。同社は、先駆け総合評価相談が終了したOBP-301を、食道がんを対象とする世界初の腫瘍溶解アデノウイルスとしての製造販売承認を厚生労働大臣から得られた後、薬価収載され、26年12月期から販売を開始する計画としている。
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2026/01/29 12:57
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ABEJA---反発、アンリアレイジと共同開発推進に関する契約を締結
*12:55JST <5574> ABEJA 2719 +9
反発。アンリアレイジと、ファッション業界におけるAIを活用したクリエイティブ及びプロダクトなどにおける生成プロセスの創出に向けた共同開発推進に関する契約を締結した。両社は、同社が推進してきた「Human in the Loop」や技術を、アンリアレイジのトップレベルのクリエイティビティに融合させることが、既存の枠組みを超えた新たな価値創造につながると考えたとしている。なお同契約に関連し、同社はアンリアレイジへ出資を行っている。
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2026/01/29 12:55
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MDNT---もみ合い、HLHペプチドを用いた新規CAR-T細胞の研究成果をシンポジウムにて発表
*12:53JST <2370> MDNT 30 -1
もみ合い。28日の取引終了後に、第12回大阪公立大学アカデミア創薬シンポジウムにおいて、大阪公立大学と共同研究を行っている抗原認識部位にヘリックスループヘリックス(HLH)ペプチドを用いた新規CAR-T細胞の研究成果について発表が行われたことを発表した。HLHペプチドの特性を活用することで、従来のscFv-CARと比較して、開発期間の短縮ならびに製造コストおよび開発コストの低減につながる可能性があると考えているとしている。
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2026/01/29 12:53
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オキサイド---ストップ高、26年2月期連結業績予想数値の修正を発表
*10:22JST <6521> オキサイド 2221 +400
ストップ高。26年2月期連結業績予想数値の修正を発表し、好材料視されている。売上高を87.13億円から99.00億円(13.6%増)へ、営業利益を4.09億円から4.60億円(12.5%増)へ上方修正した。主力事業である半導体事業での需要の上振れと、新領域事業でのデータセンター向けファラデー回転子の需要拡大による新たなプロジェクト開始が要因。なお、連結子会社Raicolの株式と同社への貸付金を全部譲渡することで約17.00億円の特別損失を計上する見込みも併せて発表している。
<YY>
2026/01/29 10:22
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アライドアーキ---大幅続落、信用取引規制を嫌気
*10:02JST <6081> アライドアーキ 291 -28
大幅続落。東京証券取引所が29日から同社株の信用取引による新規の売付け・買付けに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)にすると発表したことを受けて、これを嫌気した売りに押されている。また、日本証券金融も増担保金徴収措置の実施を発表し、同日以降、貸借取引自己取引分および非清算参加者ごとの清算取次貸借取引自己取引分の貸借担保金率を50%(うち現金担保分20%)にするとしている。
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2026/01/29 10:02
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グリーンエナ---急騰、愛知県みよし市と宮崎県児湯郡高鍋町における系統用蓄電池施設の受注契約を締結
*09:32JST <1436> グリーンエナ 2574 +84
急騰。28日の取引終了後、100%子会社グリーンエナジー・プラスが、愛知県みよし市および宮崎県児湯郡高鍋町における系統用蓄電池施設の受注契約を締結したと発表し、好材料視されている。系統用蓄電池は、再生可能エネルギーの発電量変動を調整し、電力系統の安定化を図るために活用される大容量蓄電システム。特に、近年の脱炭素社会の推進に伴い、電力の需給調整を行う蓄電池の重要性が高まっており、同社はこの分野におけるリーディングカンパニーとして、最適なソリューションを提供していくとしている。
<YY>
2026/01/29 09:32
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TORICO---一時ストップ安、第三者割当で新株予約権10万個発行、暗号資産購入で40.7億円調達
*12:41JST <7138> TORICO 345 -49
一時ストップ安。第三者割当で新株予約権10万4596個(潜在株式数1045万9600株)を発行し、約40.7億円を調達すると発表している。調達資金は、イーサリアム等の暗号資産の購入に充て、第二の経営の柱として開始している暗号資産投資事業を推進する。発行済株式総数(1494万2292株)に対する潜在株式数の比率が約70.0%になることから、将来の株式価値の希薄化懸念で売りが先行しているようだ。
<YY>
2026/01/28 12:41
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TKP---大幅に5日続伸、株主優待を一部変更、1000円券導入で利便性向上
*12:39JST <3479> TKP 2353 +110
大幅に5日続伸。対象施設で使える優待宿泊券を贈呈する株主優待制度の内容を一部変更し、1万円券に加えて新たに1000円券を導入すると発表している。株主からの意見を踏まえた措置で、株主優待の利便性を高めることが目的。保有株数100株以上500株未満の場合、1万円券1枚から1000円券10枚に変更となる。このところ、SBI証券やSMBC日興証券など複数の国内証券が目標株価を引き上げていることも引き続き買い材料視されているようだ。
<YY>
2026/01/28 12:39
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サイバートラスト---大幅に7日ぶり反発、26年3月期第3四半期の営業利益20.9%増、本人確認サービスなど伸長
*12:37JST <4498> サイバートラスト 1297 +50
大幅に7日ぶり反発。26年3月期第3四半期累計(25年4-12月)の営業利益を前年同期比20.9%増の11.70億円と発表している。金融機関向け本人確認サービスや電子契約サービスのパートナー向け電子署名サービスなどが伸長した。法務省の商業登記電子証明書のリモート署名システム開発案件なども増益に寄与した。Linuxサポートも大手事業者向けサポート案件などで堅調に推移した。通期予想は前期比10.5%増の15.70億円で据え置いた。
<YY>
2026/01/28 12:37
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コラボス--- ストップ高買い気配、株主優待導入、デジタルギフト1万5000円分贈呈
*09:40JST <3908> コラボス - -
ストップ高買い気配。株主優待制度を導入し、毎年3月末に1000株以上を継続して1年以上保有している株主を対象にデジタルギフト1万5000円分を贈呈すると発表している。対象となる交換先は、AmazonギフトカードやPayPayマネーライト、楽天ポイントギフトなど。自社株式への投資の魅力を高め、より多くの株主に中長期的に保有してもらうことが目的。流動性向上や認知度向上につながることも期待しているという。
<YY>
2026/01/28 09:40
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マクアケ--- ストップ高買い気配、26年9月期第1四半期の営業利益3.3倍、プロジェクト単価向上
*09:39JST <4479> マクアケ - -
ストップ高買い気配。26年9月期第1四半期(25年10-12月)の営業利益を前年同期比232.6%増の3.34億円と発表している。広告配信代行サービスの利用が拡大したことからプロジェクト当たりの単価が向上し、全サービスの取扱高が前年同期に比べ45.1%増加した。通期予想は前期比10.6%減の4.00億円で据え置いたが、進捗率は83.5%に達しており、上方修正への期待が広がっているようだ。
<YY>
2026/01/28 09:39
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ミラティブ--- 大幅に続伸、25年12月期の営業利益予想を上方修正、アプリ課金収入が好調
*09:22JST <472A> ミラティブ 698 +54
<YY>
2026/01/28 09:22
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リプロセル---もみ合い、生物学的年齢を科学的に可視化する「遺伝子年齢測定キット」の提供を開始
*13:10JST <4978> リプロセル 163 -1
もみ合い。生物学的年齢を科学的に可視化する新サービス「遺伝子年齢測定キット」の提供を開始することを発表した。同サービスは、唾液中に含まれる細胞内の遺伝子のON/OFFのパターン(エピジェネティクス)を解析し、生物学的年齢(遺伝子年齢)を測定する検査キット。自宅で採取可能な唾液検査キットを提供する。利用者は採取した検体を返送するだけで、個人のエピジェネティクスパターンを高精度に解析し、その結果をレポートとして受け取ることができるというが、株価への反応は限定的となっている。
<YY>
2026/01/27 13:10
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ラクオリア創薬---続落、IRAK-Mタンパク質分解誘導剤(複素環化合物)の日本における特許査定を発表も
*13:08JST <4579> ラクオリア創薬 1013 -21
続落。連結子会社ファイメクスのIRAK-Mタンパク質分解誘導剤(複素環化合物)の日本における特許査定を発表した。同化合物群はIRAK-Mタンパク質の分解を誘導する複数の新規化合物で、ファイメクスが前臨床開発を進めているFIM-001もそのひとつ。今回の特許はFIM-001とその周辺化合物を包含する物質特許で、同査定により日本におけるFIM-001の知的財産権がより強固なものとなる。同件は国際出願に基づく各国移行の一環であり、現在、他の国・地域においても審査が進行している。
<YY>
2026/01/27 13:08
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note---大幅続落、信用取引規制を嫌気
*13:05JST <5243> note 2545 -203
大幅続落。東京証券取引所が27日から同社株の信用取引による新規の売付け・買付けに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)にすると発表したことを受けて、これを嫌気した売りに押されている。また、日本証券金融も増担保金徴収措置の実施を発表し、同日以降、貸借取引自己取引分および非清算参加者ごとの清算取次貸借取引自己取引分の貸借担保金率を50%(うち現金担保分20%)にするとしている。
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2026/01/27 13:05
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ココペリ---上昇、常陽銀行に金融機関向けビジネスマッチング管理サービス「BMポータル」の導入が決定
*10:22JST <4167> ココペリ 1489 +1186
上昇。常陽銀行にて金融機関向けビジネスマッチング管理サービス「BMポータル」の導入が決定したことを発表し、好材料視されている。同サービスは金融機関のビジネスマッチング業務をオンラインで一元管理するプラットフォーム。管理コストや属人的なノウハウに依存しているという従来の課題を解決し、効率的かつ効果的なマッチング業務を実現する。また、情報の一元管理や進捗状況の把握が可能となることで、商談のスピードや効率の向上にも繋がり、取引先企業や提携先企業にとっても大きなメリットがある。
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2026/01/27 10:22
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mbs---もみ合い、ドーナッツロボティクスによる新型ヒューマノイドに関する独占的な展開を発表
*10:18JST <1401> mbs 1489 -7
もみ合い。資本業務提携先であるドーナッツロボティクスによる新型ヒューマノイド「cinnamon 1」に関する独占的な展開を発表し、好材料視されている。同社は25年10月にドーナッツロボティクスと資本業務提携を締結しており、同ヒューマノイドの「建築・リフォーム業界における独占販売代理店権」を取得しているため、将来的には、全国のゼネコン、工務店、リフォーム業者へヒューマノイドを販売していく計画としている。26年内に同社が管理する施工現場にて順次実証実験を開始する予定。
<YY>
2026/01/27 10:18
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ハウテレビジョン---急騰、東京証券取引所スタンダード市場への上場市場区分変更を発表
*10:16JST <7064> ハウテレビジョン 1260 +59
急騰。26日の取引終了後に、東京証券取引所スタンダード市場への上場市場区分変更を発表し、好材料視されている。26日付で東京証券取引所の承認を受け、26年2月2日をもって、同社株式は東証グロース市場から東証スタンダード市場へ市場区分を変更することとなった。同社グループは、「全人類の能力を全面開花させ、世界を変える。」をミッションに、各種プラットフォームの運営と開発を行ってきたが、創業16年、上場7年を迎える本年に、市場区分の変更を実現した。
<YY>
2026/01/27 10:16
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GreenB---もみ合い、東京証券取引所スタンダード市場への上場市場区分変更を発表も
*13:19JST <3913> GreenB 1511 -20
もみ合い。23日の取引終了後に、東京証券取引所スタンダード市場への上場市場区分変更を発表した。23日付で東京証券取引所の承認を受け、26年1月30日をもって、同社株式は東証グロース市場から東証スタンダード市場へ市場区分を変更することとなった。同社は今後も持続的な成長と安定的な利益創出の体制を確立し、企業価値の向上に全力で取り組んでいくとしている。
<YY>
2026/01/26 13:19
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エイチエムコム---反落、JAPANDXと「ZMEETING」の販売に関する代理店契約を締結も
*13:17JST <265A> エイチエムコム 1032 -20
反落。JAPANDXとの間において、AI音声解析ソリューション「ZMEETING」の販売に関する代理店契約を締結したことを発表し、買い先行も地合いの悪さに押され反落している。今回の契約に基づき、JAPANDXは日本国内において、顧客に対し「ZMEETING」の紹介、拡販、および一次サポートを行い、両社は同提携を起点として、将来的な提供形態の多様化についても継続的な協議を進めていくことで合意しており、JAPANDXのブランド力や顧客基盤を活かしたさらなる市場開拓の可能性を追求していくとしている。
<YY>
2026/01/26 13:17
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ラクオリア創薬---反落、TRPV4拮抗薬の米国における特許査定を発表も
*13:11JST <4579> ラクオリア創薬 1040 -65
反落。TRPV4拮抗薬(ピリミジン-4(3H)-オン誘導体)の米国における特許査定を発表したが、株価に対する反応は限定的となっている。特許査定を受けたピリミジン-4(3H)-オン誘導体は、TRPV4拮抗作用を有する新規な化合物群で、今回の特許査定により、中国、日本、欧州に続き、米国においても知的財産権が強化される事となった。TRPV4拮抗薬はTRPV4イオンチャネル受容体に対して特異的に作用し、複数の疼痛・炎症及び眼疾患モデル動物において高い有効性を示すことが確認されている。
<YY>
2026/01/26 13:11
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グロームHD---続伸、医療法人社団さくらライフと業務提携
*10:30JST <8938> グロームHD 411 +12
続伸。医療法人社団さくらライフとの業務提携契約を締結することを発表し、好材料視されている。両者は、同社が地方エリアを中心に培ってきた医療機関経営支援のノウハウと、さくらライフが首都圏において構築してきた在宅医療分野における高度な運営体制という、それぞれの強みを相互補完的に活かしながら協力し、相互の事業の発展を図ることを目的として、同業務提携について合意した。両社の事業エリアが異なることにより、全国規模での医療サービスモデルの展開およびノウハウ共有が可能になるとしている。
<YY>
2026/01/26 10:30
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TORICO---反落、イーサリアム(ETH)の追加取得を発表
*10:06JST <7138> TORICO 396 -13
反落。23日の取引終了後、イーサリアム(ETH)の追加取得を発表したが、株価に対する反応は限定的となっている。暗号資産投資事業の一環として、暗号資産イーサリアム(ETH)を466.7373ETH追加取得した。取得価額は219,999,963円、平均取得単価は471,357円/ETH。上記を含むイーサリアム(ETH)の保有状況(ステーキング収入分を含む)は、総取得数量1,684.7620ETH、総取得価額820,049,076円、平均取得単価486,745円/ETHとしている。
<YY>
2026/01/26 10:06
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ノースサンド---急騰、26年1月期通期業績予想数値の上方修正を発表
*10:01JST <446A> ノースサンド 1645 +95
急騰。26年1月期通期業績予想の売上高を250.06億円から260.69億円(4.3%増)へ、経常利益を48.74億円から52.89億円(8.5%増)へ上方修正した。好調な採用活動及び高い定着率の維持によりコンサルタント数が順調に増加しているほか、既存・新規案件の堅調な拡大により稼働率も引き続き高水準で推移している。さらに、顧客企業との関係強化により平均単価も前年同期比で上昇していることから、売上高及び各段階利益が前回公表の業績予想を上回る見込みとなったとしている。
<YY>
2026/01/26 10:01
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令和AH---反落、貸借銘柄に選定
*13:19JST <296A> 令和AH 738 -13
反落。同社株式は東京証券取引所グロース市場の制度信用銘柄に選定されているが、22日の取引終了後に、東京証券取引所から新たに貸借銘柄に選定されたことを発表した。選定日は26年1月23日で、同日の売買分から実施される。同社は、今回の貸借銘柄への選定は、同社株式の流動性及び需給関係の向上を促進し、売買の活性化と公正な価格形成に資するものと考えているとし、買い先行も上値は重い。
<YY>
2026/01/23 13:19
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アイリッジ---ストップ高買い気配、東京証券取引所上場10周年記念株主優待を実施
*13:18JST <3917> アイリッジ 627 +100
ストップ高買い気配。22日の取引終了後に、東京証券取引所上場10周年記念株主優待の実施を発表し、好材料視されている。26年3月末日を基準日として、300株以上を保有する株主にQUOカード1万5000円分を贈呈する。同社は株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つであると認識しており、財政状態及び経営成績、事業展開に備える内部留保とのバランスを勘案しながら、今後もさらなる株主還元の充実を継続的に検討し、実施していくとしている。
<YY>
2026/01/23 13:18
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スタートライン---反落、新規出店及び固定資産の取得(建物附属設備)並びに固定資産の賃借を発表
*13:16JST <477A> スタートライン 875 -58
反落。さらなる障害者雇用支援の拡大を図るため新たに神奈川県横浜市にDiverse Villageを新規出店及び出店に係る固定資産の取得(建物附属設備)並びに賃借をすると発表したが、株価に対する反応は限定的となっている。今回の出店で障害者及び管理者を合わせて約150名の新たな雇用を実現できる。「Diverse Village YOKOHAMA」では、利用企業に雇用された障害者が個々の特性に合わせた業務に取り組み、業務習熟度や成長に合わせた働き方の選択ができる環境を整えている。
<YY>
2026/01/23 13:16
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イントランス---反落、無担保転換社債型新株予約権付社債及び新株予約権を発行
*10:08JST <3237> イントランス 68 0
反落。22日の取引終了後に、第三者割当による第2回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第10回新株予約権の発行を発表し、これを嫌気した売りに押されている。新株予約権付社債の資金調達額は1,297,440,000万円(転換価格は62円、潜在株式数23,225,790株)で、全額をZUUターゲットファンド for INT投資事業有限責任組合に割り当てる。新株予約権の資金調達額は1,527,852,050円(潜在株式数21,428,500株)で、ETモバイルジャパンに割り当てる。
<YY>
2026/01/23 10:08
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サイフューズ---続伸、25年12月期業績予想の修正を発表
*10:02JST <4892> サイフューズ 671 +12
続伸。22日の取引終了後に、25年12月期業績予想の修正を発表し、好材料視されている。営業利益以下の各利益項目(営業利益、経常利益、当期純利益)について、25年2月14日発表の前回発表予想から3.50億円以上改善(損失幅が縮小)する見通しとした。損失幅の縮小は、製品開発の遅延・中止等によるものではなく、同社独自のプラットフォーム技術を共通基盤として活用することにより、製造プロセスの開発効率向上とコスト効率化を実現できたことが主因としている。
<YY>
2026/01/23 10:02
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TORICO---反発、イーサリアム(ETH)の追加取得を発表
*10:00JST <7138> TORICO 395 +31
反発。22日の取引終了後に、イーサリアム(ETH)の追加取得を発表し、好材料視されている。暗号資産投資事業の一環として、暗号資産イーサリアム(ETH)を208.3905ETH追加取得した。取得価額は99,999,957円、平均取得単価は479,868円/ETH。上記を含むイーサリアム(ETH)の保有状況(ステーキング収入分を含む)は、総取得数量1,218.024651ETH、総取得価額600,049,113円、平均取得単価492,641円/ETHとしている。
<YY>
2026/01/23 10:00