新興市場スナップショットニュース一覧
新興市場スナップショット
リプロセル---もみ合い、生物学的年齢を科学的に可視化する「遺伝子年齢測定キット」の提供を開始
*13:10JST <4978> リプロセル 163 -1
もみ合い。生物学的年齢を科学的に可視化する新サービス「遺伝子年齢測定キット」の提供を開始することを発表した。同サービスは、唾液中に含まれる細胞内の遺伝子のON/OFFのパターン(エピジェネティクス)を解析し、生物学的年齢(遺伝子年齢)を測定する検査キット。自宅で採取可能な唾液検査キットを提供する。利用者は採取した検体を返送するだけで、個人のエピジェネティクスパターンを高精度に解析し、その結果をレポートとして受け取ることができるというが、株価への反応は限定的となっている。
<YY>
2026/01/27 13:10
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ラクオリア創薬---続落、IRAK-Mタンパク質分解誘導剤(複素環化合物)の日本における特許査定を発表も
*13:08JST <4579> ラクオリア創薬 1013 -21
続落。連結子会社ファイメクスのIRAK-Mタンパク質分解誘導剤(複素環化合物)の日本における特許査定を発表した。同化合物群はIRAK-Mタンパク質の分解を誘導する複数の新規化合物で、ファイメクスが前臨床開発を進めているFIM-001もそのひとつ。今回の特許はFIM-001とその周辺化合物を包含する物質特許で、同査定により日本におけるFIM-001の知的財産権がより強固なものとなる。同件は国際出願に基づく各国移行の一環であり、現在、他の国・地域においても審査が進行している。
<YY>
2026/01/27 13:08
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note---大幅続落、信用取引規制を嫌気
*13:05JST <5243> note 2545 -203
大幅続落。東京証券取引所が27日から同社株の信用取引による新規の売付け・買付けに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)にすると発表したことを受けて、これを嫌気した売りに押されている。また、日本証券金融も増担保金徴収措置の実施を発表し、同日以降、貸借取引自己取引分および非清算参加者ごとの清算取次貸借取引自己取引分の貸借担保金率を50%(うち現金担保分20%)にするとしている。
<YY>
2026/01/27 13:05
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ココペリ---上昇、常陽銀行に金融機関向けビジネスマッチング管理サービス「BMポータル」の導入が決定
*10:22JST <4167> ココペリ 1489 +1186
上昇。常陽銀行にて金融機関向けビジネスマッチング管理サービス「BMポータル」の導入が決定したことを発表し、好材料視されている。同サービスは金融機関のビジネスマッチング業務をオンラインで一元管理するプラットフォーム。管理コストや属人的なノウハウに依存しているという従来の課題を解決し、効率的かつ効果的なマッチング業務を実現する。また、情報の一元管理や進捗状況の把握が可能となることで、商談のスピードや効率の向上にも繋がり、取引先企業や提携先企業にとっても大きなメリットがある。
<YY>
2026/01/27 10:22
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mbs---もみ合い、ドーナッツロボティクスによる新型ヒューマノイドに関する独占的な展開を発表
*10:18JST <1401> mbs 1489 -7
もみ合い。資本業務提携先であるドーナッツロボティクスによる新型ヒューマノイド「cinnamon 1」に関する独占的な展開を発表し、好材料視されている。同社は25年10月にドーナッツロボティクスと資本業務提携を締結しており、同ヒューマノイドの「建築・リフォーム業界における独占販売代理店権」を取得しているため、将来的には、全国のゼネコン、工務店、リフォーム業者へヒューマノイドを販売していく計画としている。26年内に同社が管理する施工現場にて順次実証実験を開始する予定。
<YY>
2026/01/27 10:18
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ハウテレビジョン---急騰、東京証券取引所スタンダード市場への上場市場区分変更を発表
*10:16JST <7064> ハウテレビジョン 1260 +59
急騰。26日の取引終了後に、東京証券取引所スタンダード市場への上場市場区分変更を発表し、好材料視されている。26日付で東京証券取引所の承認を受け、26年2月2日をもって、同社株式は東証グロース市場から東証スタンダード市場へ市場区分を変更することとなった。同社グループは、「全人類の能力を全面開花させ、世界を変える。」をミッションに、各種プラットフォームの運営と開発を行ってきたが、創業16年、上場7年を迎える本年に、市場区分の変更を実現した。
<YY>
2026/01/27 10:16
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GreenB---もみ合い、東京証券取引所スタンダード市場への上場市場区分変更を発表も
*13:19JST <3913> GreenB 1511 -20
もみ合い。23日の取引終了後に、東京証券取引所スタンダード市場への上場市場区分変更を発表した。23日付で東京証券取引所の承認を受け、26年1月30日をもって、同社株式は東証グロース市場から東証スタンダード市場へ市場区分を変更することとなった。同社は今後も持続的な成長と安定的な利益創出の体制を確立し、企業価値の向上に全力で取り組んでいくとしている。
<YY>
2026/01/26 13:19
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エイチエムコム---反落、JAPANDXと「ZMEETING」の販売に関する代理店契約を締結も
*13:17JST <265A> エイチエムコム 1032 -20
反落。JAPANDXとの間において、AI音声解析ソリューション「ZMEETING」の販売に関する代理店契約を締結したことを発表し、買い先行も地合いの悪さに押され反落している。今回の契約に基づき、JAPANDXは日本国内において、顧客に対し「ZMEETING」の紹介、拡販、および一次サポートを行い、両社は同提携を起点として、将来的な提供形態の多様化についても継続的な協議を進めていくことで合意しており、JAPANDXのブランド力や顧客基盤を活かしたさらなる市場開拓の可能性を追求していくとしている。
<YY>
2026/01/26 13:17
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ラクオリア創薬---反落、TRPV4拮抗薬の米国における特許査定を発表も
*13:11JST <4579> ラクオリア創薬 1040 -65
反落。TRPV4拮抗薬(ピリミジン-4(3H)-オン誘導体)の米国における特許査定を発表したが、株価に対する反応は限定的となっている。特許査定を受けたピリミジン-4(3H)-オン誘導体は、TRPV4拮抗作用を有する新規な化合物群で、今回の特許査定により、中国、日本、欧州に続き、米国においても知的財産権が強化される事となった。TRPV4拮抗薬はTRPV4イオンチャネル受容体に対して特異的に作用し、複数の疼痛・炎症及び眼疾患モデル動物において高い有効性を示すことが確認されている。
<YY>
2026/01/26 13:11
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グロームHD---続伸、医療法人社団さくらライフと業務提携
*10:30JST <8938> グロームHD 411 +12
続伸。医療法人社団さくらライフとの業務提携契約を締結することを発表し、好材料視されている。両者は、同社が地方エリアを中心に培ってきた医療機関経営支援のノウハウと、さくらライフが首都圏において構築してきた在宅医療分野における高度な運営体制という、それぞれの強みを相互補完的に活かしながら協力し、相互の事業の発展を図ることを目的として、同業務提携について合意した。両社の事業エリアが異なることにより、全国規模での医療サービスモデルの展開およびノウハウ共有が可能になるとしている。
<YY>
2026/01/26 10:30
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TORICO---反落、イーサリアム(ETH)の追加取得を発表
*10:06JST <7138> TORICO 396 -13
反落。23日の取引終了後、イーサリアム(ETH)の追加取得を発表したが、株価に対する反応は限定的となっている。暗号資産投資事業の一環として、暗号資産イーサリアム(ETH)を466.7373ETH追加取得した。取得価額は219,999,963円、平均取得単価は471,357円/ETH。上記を含むイーサリアム(ETH)の保有状況(ステーキング収入分を含む)は、総取得数量1,684.7620ETH、総取得価額820,049,076円、平均取得単価486,745円/ETHとしている。
<YY>
2026/01/26 10:06
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ノースサンド---急騰、26年1月期通期業績予想数値の上方修正を発表
*10:01JST <446A> ノースサンド 1645 +95
急騰。26年1月期通期業績予想の売上高を250.06億円から260.69億円(4.3%増)へ、経常利益を48.74億円から52.89億円(8.5%増)へ上方修正した。好調な採用活動及び高い定着率の維持によりコンサルタント数が順調に増加しているほか、既存・新規案件の堅調な拡大により稼働率も引き続き高水準で推移している。さらに、顧客企業との関係強化により平均単価も前年同期比で上昇していることから、売上高及び各段階利益が前回公表の業績予想を上回る見込みとなったとしている。
<YY>
2026/01/26 10:01
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令和AH---反落、貸借銘柄に選定
*13:19JST <296A> 令和AH 738 -13
反落。同社株式は東京証券取引所グロース市場の制度信用銘柄に選定されているが、22日の取引終了後に、東京証券取引所から新たに貸借銘柄に選定されたことを発表した。選定日は26年1月23日で、同日の売買分から実施される。同社は、今回の貸借銘柄への選定は、同社株式の流動性及び需給関係の向上を促進し、売買の活性化と公正な価格形成に資するものと考えているとし、買い先行も上値は重い。
<YY>
2026/01/23 13:19
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アイリッジ---ストップ高買い気配、東京証券取引所上場10周年記念株主優待を実施
*13:18JST <3917> アイリッジ 627 +100
ストップ高買い気配。22日の取引終了後に、東京証券取引所上場10周年記念株主優待の実施を発表し、好材料視されている。26年3月末日を基準日として、300株以上を保有する株主にQUOカード1万5000円分を贈呈する。同社は株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つであると認識しており、財政状態及び経営成績、事業展開に備える内部留保とのバランスを勘案しながら、今後もさらなる株主還元の充実を継続的に検討し、実施していくとしている。
<YY>
2026/01/23 13:18
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スタートライン---反落、新規出店及び固定資産の取得(建物附属設備)並びに固定資産の賃借を発表
*13:16JST <477A> スタートライン 875 -58
反落。さらなる障害者雇用支援の拡大を図るため新たに神奈川県横浜市にDiverse Villageを新規出店及び出店に係る固定資産の取得(建物附属設備)並びに賃借をすると発表したが、株価に対する反応は限定的となっている。今回の出店で障害者及び管理者を合わせて約150名の新たな雇用を実現できる。「Diverse Village YOKOHAMA」では、利用企業に雇用された障害者が個々の特性に合わせた業務に取り組み、業務習熟度や成長に合わせた働き方の選択ができる環境を整えている。
<YY>
2026/01/23 13:16
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イントランス---反落、無担保転換社債型新株予約権付社債及び新株予約権を発行
*10:08JST <3237> イントランス 68 0
反落。22日の取引終了後に、第三者割当による第2回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第10回新株予約権の発行を発表し、これを嫌気した売りに押されている。新株予約権付社債の資金調達額は1,297,440,000万円(転換価格は62円、潜在株式数23,225,790株)で、全額をZUUターゲットファンド for INT投資事業有限責任組合に割り当てる。新株予約権の資金調達額は1,527,852,050円(潜在株式数21,428,500株)で、ETモバイルジャパンに割り当てる。
<YY>
2026/01/23 10:08
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サイフューズ---続伸、25年12月期業績予想の修正を発表
*10:02JST <4892> サイフューズ 671 +12
続伸。22日の取引終了後に、25年12月期業績予想の修正を発表し、好材料視されている。営業利益以下の各利益項目(営業利益、経常利益、当期純利益)について、25年2月14日発表の前回発表予想から3.50億円以上改善(損失幅が縮小)する見通しとした。損失幅の縮小は、製品開発の遅延・中止等によるものではなく、同社独自のプラットフォーム技術を共通基盤として活用することにより、製造プロセスの開発効率向上とコスト効率化を実現できたことが主因としている。
<YY>
2026/01/23 10:02
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TORICO---反発、イーサリアム(ETH)の追加取得を発表
*10:00JST <7138> TORICO 395 +31
反発。22日の取引終了後に、イーサリアム(ETH)の追加取得を発表し、好材料視されている。暗号資産投資事業の一環として、暗号資産イーサリアム(ETH)を208.3905ETH追加取得した。取得価額は99,999,957円、平均取得単価は479,868円/ETH。上記を含むイーサリアム(ETH)の保有状況(ステーキング収入分を含む)は、総取得数量1,218.024651ETH、総取得価額600,049,113円、平均取得単価492,641円/ETHとしている。
<YY>
2026/01/23 10:00
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WOLVES---続落、光触媒技術を活用したヘルスケア・環境・関連製品の研究開発・製造・販売事業を譲受
*12:47JST <194A> WOLVES 1864 -25
続落。21日の取引終了後に、カルテックが提供する光触媒技術を活用したヘルスケア・環境・関連製品の研究開発・製造・販売事業を、子会社カルテック承継(商号変更予定)が譲受することを発表、買い先行も上値は重い。今回の事業譲受を通じて、同社グループのコア事業である動物病院事業の付加価値向上のみならず、光触媒技術を活用した新たな製品・サービスの開発および新たな市場への展開を中長期的に推進し、連結グループ事業規模の拡大ならびに収益機会の多角化を図っていくとしている。
<YY>
2026/01/22 12:47
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アクセルスペース---反落、国土地理院の一般競争入札を落札も
*12:45JST <402A> アクセルスペース 569 -21
反落。21日の取引終了後に、国土地理院の一般競争入札を落札したことを発表した。国土地理院が進める「衛星・AIを活用した地図更新の効率化」を目的とする電子国土基本図関連プロジェクトにおいて、連結子会社のアクセルスペースの地球観測プラットフォーム「AxelGlobe(アクセルグローブ)」の継続提供が決定した。落札金額 は1700万円(税抜)、履行期間(予定)は契約締結日から26年3月13日までとしているが、株価に対する反応は限定的となっている。
<YY>
2026/01/22 12:45
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ヘリオス---続伸、アルフレッサと体性幹細胞培養上清液の取引基本合意書を締結
*12:44JST <4593> ヘリオス 378 +11
続伸。21日の取引終了後、アルフレッサとヒト(同種)骨髄由来体性幹細胞培養上清液の継続的な売買に向けた取引基本合意書を締結することを発表し、好材料視されている。今回の合意書の締結は、同社製品の安定的かつ効率的な流通を実現し、顧客への体性幹細胞培養上清液の迅速な提供を可能とする体制構築について協議することを目的としている。同合意書に基づき両社は、製品流通及び供給体制の具体的な取引内容の詳細について協議を重ねていく予定で、今後国内外の顧客への製品提供が促進されることが期待される。
<YY>
2026/01/22 12:44
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セキュアヴェ---反発、東京証券取引所スタンダード市場への上場市場区分変更を発表
*09:58JST <3042> セキュアヴェ 369 +7
反発。21日の取引終了後に、東京証券取引所スタンダード市場への上場市場区分変更を発表し、好材料視されている。21日付で東京証券取引所の承認を受け、26年1月28をもって東証グロース市場からスタンダード市場へ上場市場区分を変更することとなった。同社は、21年12月28日にグロース市場の上場維持基準への適合に向けた計画を作成し、その後の上場維持基準への取組みを開示していたが、同日付けで同計画を取り下げることとした。
<YY>
2026/01/22 09:58
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チームスピリット---続落、自社株買い実施を発表
*09:53JST <4397> チームスピリット 480 -2
続落。21日の取引終了後に、取得する株式の総数124.48万株(自己株式を除く発行済株式総数の7.55%)、取得価額の総額6億円を上限として、自社株買いを実施すると発表した。自社株買いを実施する理由は、主要株主である創業者荻島浩司氏より、保有する同社普通株式の一部について売却の意向を受けたためとしている。取得は本日の東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付けにより行われた(124.48万株)。
<YY>
2026/01/22 09:53
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ソフトフロン---急騰、GMI Cloud Japan K.Kと販売代理店契約を締結
*09:51JST <2321> ソフトフロン 216 +3
急騰。GMI Cloud Japan K.Kと販売代理店契約を締結することを発表した。GMI Cloudは独自技術「GMI Cluster Engine」を有しており、GPUサーバの効率的な稼働の実現に加え、GPUクラウドサービスでは物理サーバ複数台をベアメタルで提供するだけでなく、より細分化した単位での提供も可能としている。「GMI Cluster Engine」の販売代理業務を通じ、AIデータセンターサービス領域へ視野を広げ、その構築を始めとする事業基盤の確立を目指す。
<YY>
2026/01/22 09:51
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S&J---上場来高値、「Microsoft 365 E5向けプロフェッショナルサービス」の提供開始
*13:02JST <5599> S&J 2344 +98
上場来高値。セキュリティ監視サービスの拡張を目的として「Microsoft 365 E5向けプロフェッショナルサービス」の提供を開始すると発表している。同サービスでは、多角的なセキュリティ機能を導入できる「Microsoft 365 E5」を対象に、セキュリティ専門家による適切なライセンス提案・提供から、構築・運用・セキュリティ監視・インシデント対応までを一貫して支援するという。
<YY>
2026/01/21 13:02
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note---上場来高値、好材料相次ぎ投資資金流入、吉本興業の原作開発オーディションに協力
*13:00JST <5243> note 3020 +247
上場来高値。3営業日続伸し、3000円台に乗せた。13日に開示した26年11月期の業績見通し(営業利益予想は前期比173.3%増の7.00億円)が引き続き好感されていることに加え、19日に吉本興業の「原作開発オーディション」に協力すると発表するなど好材料が相次いでいることから、投資資金が流入している。オーディションでは、所属タレント約6000人を対象に書籍化や映像化などコンテンツ展開ができる原作を募集するという。
<YY>
2026/01/21 13:00
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豆蔵---大幅に反発、非公開化目指すとの一部報道に「現時点で決定した事実ない」
*12:59JST <202A> 豆蔵 4100 +580
大幅に反発。インテグラル<5842>が保有する豆蔵株を売却するための2次プロセスが進行中で、非公開化を目指しているとの一部報道に対し、「当社が発表したものではない。当社は、企業価値向上に向け、非公開化を含む様々な資本政策の検討をしているが、現時点で決定した事実はない」とのコメントを発表している。報道では、豆蔵の法的拘束力を有する最終提案を今後数週間以内に受領する予定であるとされている。
<YY>
2026/01/21 12:59
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TORICO---大幅に4日ぶり反落、暗号資産イーサリアムを追加取得も利益確定売り
*10:56JST <7138> TORICO 407 -31
大幅に4日ぶり反落。暗号資産投資事業の一環として、暗号資産イーサリアム(ETH)198.0007ETH(取得価額は約1億円)を追加取得したと発表している。総取得数量は1,009.6342ETHとなった。ただ、イーサリアムの価格が前日に比べて下落していることに加え、東証が20日売買分から信用取引に関する規制措置を解除したことを受けて同日に20%以上も急騰したため、利益確定売りに押されているようだ。
<YY>
2026/01/21 10:56
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ヘリオス---大幅に反発、ARDS治療薬の治験計画届出書をPMDAに提出
*10:54JST <4593> ヘリオス 378 +47
大幅に反発。急性呼吸窮迫症候群(ARDS)治療薬のグローバル第3相試験の治験計画届出書を医薬品医療機器総合機構(PMDA)に提出したと発表している。PMDAへの治験計画届出書提出後、14日のレビュー期間を経て試験を開始する予定。患者組み入れと並行して条件及び期限付承認の申請、承認取得、製品販売に向けた準備を継続して進める。ARDSは様々な重症患者に突然起こる呼吸不全の総称で、約3分の1は肺炎が原因疾患という。
<YY>
2026/01/21 10:54
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アプリックス---大幅に反発、前払式支払手段(第三者型)発行者の登録完了、電子マネーサービスを多様化
*10:53JST <3727> アプリックス 232 +19
大幅に反発。関東財務局から前払式支払手段(第三者型)発行者の登録が完了したとの通知を受領したと発表している。アプリックスは、新たな事業として第三者型前払式支払手段を開始する方針で、今回の登録完了によりポイント有効期限に制限がないなど、より多様で柔軟な形の電子マネーサービスの提供が可能になったとしている。今後、自治体や企業に対してニーズに応じた電子マネーサービスの提案を進めていく。
<YY>
2026/01/21 10:53