新興市場スナップショットニュース一覧

新興市場スナップショット INGS---反落、26年8月期第1四半期の業績を発表 *13:38JST <245A> INGS 3065 -35 <YY> 2026/01/15 13:38 新興市場スナップショット INGS---反落、26年8月期第1四半期の業績を発表 *13:36JST <245A> INGS 3065 -35 反落。26年8月期第1四半期の売上高は21.31億円(前年同期比20.4%増)、経常利益は0.61億円(同49.8%増)と大幅増収増益だった。外食業界では、経済正常化に伴う人流回復により客数は引き続き回復傾向にある一方で、原材料の上昇や労働力不足に伴う人件費の上昇等、引き続き厳しい経済環境が継続している状況となっているが、同社はメニューの変更や、価格の見直し、店舗運営におけるオペレーションの見直し等を行いながら対応を図っている。ただ、株価に対する反応は限定的となっている。 <YY> 2026/01/15 13:36 新興市場スナップショット マテリアルグループ---急騰、26年8月期第1四半期の業績を好感 *13:34JST <156A> マテリアルグループ 893 +85 急騰、年初来高値更新。26年8月期第1四半期の業績を発表、好感されている。売上高21.70億円(前年同期比32.4%増)、経常利益3.23億円(同32.6%増)と大幅増収増益だった。積極的な人材採用、案件管理体制の強化を行い、各事業の規模拡大を図った。またM&AによってBridgeがグループ参画し、PRコンサルティング事業とデジタルマーケティング事業の連携をより深めている。加えて育成事業であるPRプラットフォーム事業をグループ全体の進化の1つの軸とするべく注力している。 <YY> 2026/01/15 13:34 新興市場スナップショット mbs---反落、26年5月期第2四半期の業績を発表 *13:33JST <1401> mbs 1397 -29 反落。26年5月期第2四半期の業績を発表、売上高は23.56億円(前年同期比5.1%増)と増収、経常利益は3.73億円(同23.3%増)と2桁増益だった。既存店におけるパートナー(工務店等)との関係強化に取り組み、受注拡大を図った。また、原価低減と経費削減、工事採算性を重視した受注方針の徹底、施工管理と品質・技術の向上、定期的に施工会議を開き安全・良質な工事の提供を努めるとともに、業容拡大や収益力の向上等も図っている。ただ、株価に対する反応は限定的となっている。 <YY> 2026/01/15 13:33 新興市場スナップショット JESCOHD---ストップ高、26年8月期第1四半期の業績を好感 *10:21JST <1434> JESCOHD 1741 +300 ストップ高、年初来高値更新。26年8月期第1四半期の業績を発表、売上高は51.05億円(前年同期比6.1%増)、経常利益は6.32億円(同107.2%増)と大幅増益だった。成長戦略の柱の国内EPC事業で、注力分野の再生可能エネルギー及び通信システムを中心に受注が堅調に推移した。アセアンEPC事業では、設計・積算業務の受注拡大に向けてベトナム国内5拠点における要員拡大と技術力強化に取り組んでおり、日本の人材不足を背景として、日本企業からの設計・積算業務の受注が堅調に推移した。 <HM> 2026/01/15 10:21 新興市場スナップショット グロービング---急騰、26年5月期通期業績予想の上方修正を好感 *10:20JST <277A> グロービング 2788 +58 急騰。14日の取引終了後に、26年5月期通期業績予想を上方修正したことを発表し、好材料視されている。売上高を115.55億円から118.00億円(2.1%増)へ、経常利益を37.60億円から40.12億円(6.7%増)へ上方修正した。AI事業を起点とした共同開発型JIコンサルティングが引き続き拡大し、営業利益率の更なる上昇が見込まれ、賃上げ促進税制の適用により税金費用の減少が見込まれるためとしている。併せて、無配としていた配当予想を修正し15円(初配)とした。 <HM> 2026/01/15 10:20 新興市場スナップショット リボミック---反発、高活性RBM-006の新規物質特許出願とマウス糖尿病網膜症モデルにおける薬効確認 *10:19JST <4591> リボミック 87 +4 リボミック<4591>は反発。14日の取引終了後に、高活性RBM-006(抗オートタキシンアプタマー)の新規物質特許出願とマウス糖尿病網膜症モデルにおける薬効確認を発表し、好材料視されている。既存の抗ATXアプタマーの活性を凌駕し、かつ鎖長も短い新規抗ATXアプタマー(RBM-006)の創製に成功し、新規物質特許の出願を完了した。この新規アプタマーを用いた自社研究や東京大学医学部眼科学教室との共同研究により、緑内障、滲出型加齢黄斑変性、糖尿病網膜症、硝子体網膜症に対する治療効果を現在調べている。 <YY> 2026/01/15 10:19 新興市場スナップショット リボミック---反発、高活性RBM-006の新規物質特許出願とマウス糖尿病網膜症モデルにおける薬効確認 *10:12JST <4591> リボミック 87 +4 反発。14日の取引終了後に、高活性RBM-006(抗オートタキシンアプタマー)の新規物質特許出願とマウス糖尿病網膜症モデルにおける薬効確認を発表し、好材料視されている。既存の抗ATXアプタマーの活性を凌駕し、かつ鎖長も短い新規抗ATXアプタマー(RBM-006)の創製に成功し、新規物質特許の出願を完了した。この新規アプタマーを用いた自社研究や東京大学医学部眼科学教室との共同研究により、緑内障、滲出型加齢黄斑変性、糖尿病網膜症、硝子体網膜症に対する治療効果を現在調べている。 <HM> 2026/01/15 10:12 新興市場スナップショット ミライロ---大幅に3日ぶり反発、プロサッカーの東京ヴェルディなどが「ミライロチケット」導入 *14:15JST <335A> ミライロ 437 +12 大幅に3日ぶり反発。プロサッカーチームの東京ヴェルディと日テレ・東京ヴェルディベレーザが、各種チケット販売でチケットサービス「ミライロチケット」を導入すると発表している。ミライロチケットは、デジタル障害者手帳「ミライロID」内で販売するオンラインチケット販売サービスで、WEリーグ(女子プロサッカーリーグ)で導入されるのは全国で初めてという。 <YY> 2026/01/14 14:15 新興市場スナップショット ワンプラ---大幅に反発、新たに有力IPタイトルの開発に着手と発表 *14:14JST <4199> ワンプラ 1462 +111 大幅に反発。26年8月期第1四半期の決算説明資料で、「新たに有力IPタイトルの開発に着手、今後の新規タイトルについても有力IPタイトルに注力する方針」と発表し、買い材料視されている。機関決議を経てプロジェクトを開始する予定で、自社の拠出費用抑制を重視するという。同時に発表した26年8月期第1四半期(25年9-11月)の営業損益は、1.14億円の赤字(前年同期実績0.54億円の赤字)で着地した。通期予想は非開示。 <YY> 2026/01/14 14:14 新興市場スナップショット ブルーイノベ---大幅に3日ぶり反発、屋内点検用ドローンで下水道管路の調査・点検実施、工期短縮実現 *14:09JST <5597> ブルーイノベ 1586 +31 大幅に3日ぶり反発。栃木県野木町の元請企業と連携し、屋内点検用ドローン「ELIOS 3」を活用した下水道管路の調査・点検を実施したと発表している。国が定める「下水道管路の全国特別重点調査」に基づき、施工から30年以上が経過した管路約3キロを点検した。その結果、従来の人力調査では約5日間を要する工程を2日間で完了し、3日間の工期短縮を実現したという。 <HM> 2026/01/14 14:09 新興市場スナップショット note---大幅に反発、26年11月期の営業利益予想は2.7倍、前期は会社計画上回る *09:32JST <5243> note 2275 +400 大幅に反発。26年11月期の営業利益予想を前期比173.3%増の7.00億円と発表している。主力の「note」や「note pro」が引き続き成長を牽引する見通し。また、経済産業省などが実施する生成AI開発推進プロジェクトで生成AI関連事業を受託したことも利益を押し上げる見通し。25年11月期の営業利益は384.7%増の2.56億円で着地した。人件費を中心とする販管費が想定よりも抑制されたため、会社計画(2.00億円)を上回った。 <HM> 2026/01/14 09:32 新興市場スナップショット セルシード---大幅に続伸、クオリプスと細胞培養器材に関する取引基本契約を締結 *09:29JST <7776> セルシード 317 +31 大幅に続伸。クオリプス<4894>と細胞培養器材に関する取引基本契約を締結したと発表している。クオリプスは虚血性心筋症による重症心不全を適応としたヒト(同種)iPS細胞由来心筋細胞シートの製造について、厚生労働省に対して再生医療等製品製造販売の承認申請をしている。両社で基本契約を締結し、同シートの製造に使用されるセルシードの温度応答性細胞培養器材製品を安定的に提供することが目的としている。 <HM> 2026/01/14 09:29 新興市場スナップショット マイクロ波化学---昨年来高値、膝前十字靱帯再建手術向けの組織再生型靱帯実用化で量産装置開発開始 *09:23JST <9227> マイクロ波化学 1237 +217 昨年来高値。膝前十字靱帯再建手術向けの組織再生型靱帯の実用化に向け、マイクロ波を用いた独自の脱細胞化技術を適用した量産装置の開発を医療機器スタートアップのCoreTissue BioEngineering(CTBE、横浜市)と開始したと発表している。マイクロ波化学が装置をCTBEへ納入した後、CTBEが商用機開発に必要な技術課題の洗い出しと大量生産条件の検証を進める。2028年には開発製品の商用生産に向けた実装を目指す。 <HM> 2026/01/14 09:23 新興市場スナップショット スタジオアタオ---上昇、26年2月期第3四半期の業績を発表 *13:28JST <3550> スタジオアタオ 210 +6 上昇。26年2月期第3四半期の業績を発表し、好材料視されている。売上高が28.18億円(前年同期比12.9%増)、経常利益が1.48億円(同38.7%増)と、大幅増収増益となった。同累計期間の販売業態別の売上高は、ATAOLAND+及びATAO楽天市場支店の売上増加及び24年11月に出店したアタオYahoo!店の貢献等によりインターネット販売が14.24億円(前年同期比24.9%増)となり、既存店舗の売上増加等により店舗販売が13.91億円(同3.0%増)となった。 <HM> 2026/01/13 13:28 新興市場スナップショット シイエヌエス---続伸、26年5月期通期連結業績予想の上方修正を好感 *13:25JST <4076> シイエヌエス 1763 +18 続伸。26年5月期通期連結業績予想の経常利益を5.75億円から6.75億円(17.4%増)へ上方修正し、好感されている。案件数の増加や単価改善が進展しており、売上総利益は堅調に推移している。これに加え、より収益性の高い案件の比重が高まったことから、全体として利益率の改善が見込まれる状況となっている。また同連結会計年度上期において、投資として計画していた高度人材の獲得が想定どおり進まなかったことに加え、本社移転に係る費用についても、計画内容の精査により販管費の抑制につながった。 <HM> 2026/01/13 13:25 新興市場スナップショット エクスモーション---続伸、25年11月期の業績を発表 *13:17JST <4394> エクスモーション 784 -25 続伸。9日の取引終了後に、25年11月期の業績を発表、売上高は13.86億円(前期比7.9%増)、経常利益は1.94億円(同23.0%増)と、増収増益だった。26年11月期の業績見通しについても、新たなコンサルティング形態の拡大や、オンラインによる学習プラットフォーム「Eureka Box(ユーリカボックス)」の収益拡大などにより、売上高14.51億円(前期比4.7%増)、経常利益2.06億円(同6.4%増)と増収増益を予想しているが、株価に対する反応は限定的となっている。 <HM> 2026/01/13 13:17 新興市場スナップショット yutori---続伸、好調な月次KPIを発表 *09:50JST <5892> yutori 2717 +24 続伸。月次KPIを発表、12月は気温が低下し冬物の販売が好調に推移したことから、予算に基づき順調に進捗し、売上高は前年同月比140.4%となった。ブランド別では「9090」、「Her lip to」、「minum」が引き続き牽引、ブランド数は2000年代カルチャーを現代的に再解釈したメンズラインの「2002」が増加した。アイテム別では「9090 girl」ブランドの「OG Logo Zip Hoodie」及び「OG Logo Sweat Pants」が好評だった。 <HM> 2026/01/13 09:50 新興市場スナップショット エイチエムコム---続伸、ワークスアイディとの業務提携を発表 *09:37JST <265A> エイチエムコム 1013 +18 続伸。9日の取引終了後に、ワークスアイディとの業務提携を発表し、好材料視されている。両社の顧客基盤及びAI技術を集結し、それぞれの事業における優位性を確保するため業務提携を行う。業務提携の内容は、ワークスアイディの持つ顧客基盤と、同社の持つAIオペレータTerry2の技術を用いた共同販売および共同プロジェクトの組成としている。 <HM> 2026/01/13 09:37 新興市場スナップショット Sapeet---続伸、シノケングループなどと不動産業界初となる「セールスAIエージェント」の提供開始 *09:35JST <269A> Sapeet 2169 +25 続伸。9日の取引終了後に、PKSHAグループ、シノケングループと共同開発で不動産業界初となる「セールスAIエージェント」の提供を開始したことを発表し、好材料視されている。両グループと生成AIアバターを搭載した「セールスAIエージェント」を共同開発し、1月9日より、シノケングループの顧客向けサービスとして提供を開始した。今回の導入により、24時間365日いつでも気兼ねなく、タイムリーに情報が得られる環境を通じ、新しい顧客体験の提供を目指すとしている。 <HM> 2026/01/13 09:35 新興市場スナップショット アストロスケール---急騰、米国連結子会社におけるNASAの新規調査案件採択を発表 *13:31JST <186A> アストロスケール 768 +50 急騰。米国連結子会社であるAstroscale U.S.Inc.が、米国航空宇宙局(NASA)のHabitable Worlds Observatory(HWO)への軌道上サービス提供の可能性を調査する新規案件に採択されたことを発表し、好材料視されている。今回の案件は、NASAと初めての直接契約となる見込みとしている。同件に関するプロジェクト収益は、契約期間にわたって計上される予定であり、27年4月期以降の連結業績への寄与を期待しているとしている。 <HM> 2026/01/09 13:31 新興市場スナップショット トランスGG---反発、CRISPR-Cas3システムを用いた遺伝子改変の論文が国際科学雑誌に掲載 *13:28JST <2342> トランスGG 292 +12 反発。CRISPR-Cas3システムを用いた遺伝子改変の論文が国際科学雑誌「Nature Biotechnology」に掲載された。東京大学医科学研究所真下教授らにより高効率な遺伝子破壊能を有するCRISPR-Cas3システムで、TTR遺伝子の変異で発症する遺伝性疾患の家族性アミロイドポリニューロパチーを対象とした遺伝子編集研究の成果を報告したもの。同社は22年1月に真下教授およびC4Uと「TTRエクソンヒト化マウスを用いた遺伝子改変実験に関する共同研究契約」を締結している。 <HM> 2026/01/09 13:28 新興市場スナップショット ラクオリア創薬---もみ合い、TRPV4拮抗薬(ピリミジン-4(3H)-オン誘導体)の欧州における特許査定 *13:26JST <4579> ラクオリア創薬 1004 -1 もみ合い。8日の取引終了後に、TRPV4拮抗薬(ピリミジン-4(3H)-オン誘導体)の欧州における特許査定を発表、買い先行も上値は重い。今回特許査定を受けたピリミジン-4(3H)-オン誘導体は、TRPV4拮抗作用を有する新規な化合物群であり、今回の特許査定により、中国、日本に続き、欧州においても知的財産権が強化される事となった。 <HM> 2026/01/09 13:26 新興市場スナップショット DELTA-P---ストップ安売り気配、DFP-10917の臨床第3相試験を中止する旨の報告 *10:13JST <4598> DELTA-P 551 0 ストップ安売り気配。DFP-10917の臨床第3相試験に対する安全性独立委員会(DSMB)からの報告を発表し、これを嫌気した売りに押されている。米国で実施中の標準療法の再発又は難治の急性骨髄性白血病(AML)患者を対象としたDFP10917単剤の臨床第3相比較試験は、中間解析の結果に基づき、安全性独立委員会(DSMB)で議論が行われていたが、同委員会から治験実施計画書で設定されていた優越性が検証されなかったことから同試験を中止する旨の報告を受け取ったとしている。 <HM> 2026/01/09 10:13 新興市場スナップショット ヘッドウォーター---反発、「HWS Agent Camp」でリモートロボティクスの音声制御プロトタイプ開発支援 *10:11JST <4011> ヘッドウォーター 3095 +35 反発。ワークショップ型プログラム「HWS Agent Camp」を活用して、ソニーグループと川崎重工業が50%ずつ出資する合弁会社であるリモートロボティクスの音声制御プロトタイプの開発を支援した。今回の取り組みでは、HWS Agent Campを活用し、制御プログラムの自動生成やRemolink仕様に関するQ&A対応の自動化など、AIを用いた技術検証を実施した。今回の支援で得られた知見をもとに、AI×ロボティクス、AI×制御システム、生成AIの活用支援をさらに強化していく。 <HM> 2026/01/09 10:11 新興市場スナップショット ウェルネスC---続伸、株式分割の実施を発表 *09:58JST <366A> ウェルネスC 2291 +76 続伸。8日の取引終了後に、株式分割の実施を発表し、好材料視されている。26年1月31日を基準日(同日は株主名簿管理人の休業日につき、実質は26年1月30日)として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式1株につき、2株の割合をもって分割する。株式分割の目的は、同社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、同社株式のさらなる流動性の向上と投資家層の拡大を図ることとしている。 <HM> 2026/01/09 09:58 新興市場スナップショット VALUENEX---ストップ高買い気配、株式分割の実施を発表 *13:48JST <4422> VALUENEX 558 0 ストップ高買い気配。7日の取引終了後に、株式分割の実施を発表し、好材料視されている。26年1月31日を基準日として、同日(同日は株主名簿代理人の休業日につき、実質は26年1月30日)最終の株主名簿に記録された株主の所有普通株式1株につき、3株の割合をもって分割する。株式分割の目的は、株式の投資単位当たりの金額を引き下げることにより、より投資しやすい環境を整え、投資家層の拡大を図ることとしている。 <HM> 2026/01/08 13:48 新興市場スナップショット CRAVIA---もみ合い、国内最大級のK-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」に営業協力として参画 *13:46JST <6573> CRAVIA 74 +1 もみ合い。さらなる事業拡大とエンターテインメント業界の活性化を目指し、ライブドアが運営する日本最大級の韓国エンタメニュースサイト「Kstyle」の名を冠する音楽フェスティバル「Kstyle PARTY 2026」に営業協力として参画することを発表した。これまでのファンマーケティング・アンバサダーマーケティングで培った実績を活かし、スポンサーシップの構築や多様な企業連携の企画を推進することで、イベントの成功を強力にバックアップしていく。 <HM> 2026/01/08 13:46 新興市場スナップショット BRUNO---反落、広東順徳臻信電器科技有限公司とライセンス契約締結 *13:43JST <3140> BRUNO 1011 -3 反落。7日の取引終了後に、中国・広東順徳臻信電器科技有限公司とライセンス契約を締結することを発表し、買い先行も上値は重い。今回のライセンス契約の締結により、同社は、臻信社に対して同社BRUNOブランドの商標権について、中華人民共和国における販売を目的として5年間使用許諾する。その対価として、臻信社より、年間1.45億円の固定的なライセンス料(1年目は一括前払い、2年目以降は半期毎の前払い)のほか、臻信社の発注数量に応じたライセンス料を受け取ることになる。 <HM> 2026/01/08 13:43 新興市場スナップショット キューブ---続伸、25年12月度直営店月次売上速報を発表 *10:09JST <7112> キューブ 629 +6 続伸。7日の取引終了後に、25年12月度直営店月次売上速報を発表し、好材料視されている。25年12月は、一部の商品で計画どおりに進まない点はあったものの、同月に投入した新商品が好調に推移し、年末商戦に向けた積極的なプロモーションと相まって、売上を牽引した。その結果、全社売上高(実店舗+EC)は前年同月比111.2%と、引き続き高成長を維持した。26年1月は、中旬より26年春夏シーズン新商品の展開を開始することで、更なる事業拡大とブランド価値向上を目指すとしている。 <HM> 2026/01/08 10:09

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