個別銘柄テクニカルショットニュース一覧
個別銘柄テクニカルショット
村田製---25日線突破からの一段の上昇に期待
*08:48JST <6981> 村田製 - -
昨年12月半ば以降は25日線に上値を抑えられる形であるが、下値は一目均衡表では雲上限が支持線として機能している。雲は上向きで推移しており、これに沿ったリバウンドをみせてくるようだと、25日線突破からの一段高が意識されそうだ。遅行スパンは実線に沿ったリバウンドをみせており、上方シグナルを継続している。
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2026/01/05 08:48
個別銘柄テクニカルショット
パナHD---25日線が支持線として機能
*08:40JST <6752> パナHD - -
昨年12月12日につけた2194円をピークに調整をみせているが、上向きで推移する25日線が支持線として機能している。パラボリックは陰転シグナルを発生させているが、SAR値は2086円辺りまで低下してきたため、シグナル好転へのハードル高くないだろう。一目均衡表では雲を上回っての推移を続けており、直近の調整では転換線が支持線として意識されている。
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2026/01/05 08:40
個別銘柄テクニカルショット
JMDC---上値抵抗の25日線を突破
*11:43JST <4483> JMDC 4015 +130
4営業日続伸。11月4日の高値4950円をピークに調整を継続しており、200日線での攻防をみせていたが、直近のリバウンドで上値抵抗の25日線を突破してきた。一目均衡表では雲を下回っての推移を続けているが、転換線を突破し、基準線を捉えてきている。遅行スパンは実線を下回っているが、実線が低下傾向にあるなかで、上方シグナル発生のハードルが下がってきている。
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2025/12/30 11:43
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東エレク---13週線を支持線とした押し目狙いのスタンス
*08:50JST <8035> 東エレク - -
75日線を支持線としたリバウンドで25日線を上抜けており、12月10日につけた直近戻り高値を突破し、11月高値が射程に入っている。一目均衡表では雲上限を突破し、遅行スパンは実線を上回る形で上方シグナルを発生。週間形状では上抜きで推移する13週線が支持線として機能しているため、同線に接近する局面ではリバウンド狙いのスタンスに向かわせそうだ。
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2025/12/30 08:50
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積水ハウス---1月につけた年初来高値を射程に
*08:40JST <1928> 積水ハウス - -
リバウンド基調を継続しており、2月以来の3500円を回復している。週足の一目均衡表では雲上限を捉えてきており、雲を明確に上抜けてくるようだと、1月につけた年初来高値を射程に入れたトレンドが強まりそうである。遅行スパンは実線を上回っての推移を続けており、上方シグナルを継続。
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2025/12/30 08:40
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note---11月26日につけた1800円が射程に入る
*15:09JST <5243> note 1709 +111
4営業日続伸。リバウンド基調を継続しており、11月26日につけた1800円が射程に入ってきた。一目均衡表では雲上限を上回っての推移を続けており、転換線、基準線が支持線として意識される。遅行スパンは実線の切り上がりに沿った上昇をみせており、上方シグナルを継続。11月高値に接近しており、これを通過してくると、しばらく上方シグナルが続くことになりそうだ。
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2025/12/29 15:09
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アドバンテス---13週線を支持線にリバウンド狙いのスタンス
*08:00JST <6857> アドバンテス - -
10月30日につけた23675円をピークに調整が続いているが、直近では横ばいで推移する25日線水準での底堅さがみられている。週間形状では上向きで推移する13週線が支持線として機能しており、リバウンド狙いのスタンスに向かわせよう。一目均衡表では雲上限での攻防をみせており、遅行スパンは11月20日の戻り高値を通過してくることで、いったん上方シグナルを発生させてくる。
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2025/12/29 08:00
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カプコン---上値抵抗の25日線を捉える
*08:57JST <9697> カプコン - -
調整トレンドを継続しているが、22日につけた3446円を安値にリバウンドをみせており、上値抵抗線として機能している25日線を捉えてきた。週足の一目均衡表では雲下限を割り込んだが、雲下限での底堅さが意識されている。雲下限は徐々に切り上がってくるため、これに沿ったリバウンド狙いのスタンスに向かわせそうだ。
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2025/12/26 08:57
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日産自---リバウンド狙いのタイミング
*08:49JST <7201> 日産自 - -
12月15日につけた414.7円を戻り高値に調整を継続しているが、支持線として意識される25日線までの調整を経て、リバウンド狙いのタイミングになりそうだ。一目均衡表では雲を上回って推移しており、足もとの調整では基準線が支持線として意識される。また、遅行スパンは上方シグナルを続けている。
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2025/12/26 08:49
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ロボペイ----1σ水準からの反転を意識
*15:04JST <4374> ロボペイ 2984 +24
4日ぶりに反発。足もとで調整をみせていたが、直近のボトム水準での底型さが意識されている。一目均衡表では雲の中での推移で強弱感が対立するが、雲下限接近でリバウンドが意識されやすい。ボリンジャーバンドの-1σ水準からの反転も意識されやすいだろう。
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2025/12/25 15:04
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ソフトバンクG---25日線を支持線としたリバウンド
*09:15JST <9984> ソフトバンクG 17660 +135
3日ぶり反発。75日線に上値を抑えられる形で調整をみせていたが、直近のリバウンドで25日線を突破。その後は弱い値動きながら25日線での底堅さがみられており、同線を支持線としたリバウンドが意識されている。パラボリックのSAR値は18198円辺りに位置しており、陽転シグナル発生へのハードルは低いだろう。一目均衡表では雲を下回っての推移ながら、遅行スパンの上方シグナルを発生が近づいている。
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2025/12/25 09:15
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エクサウィザーズ---75日線からのリバウンドで25日線が射程に入る
*09:09JST <4259> エクサウィザーズ 640 +12
3日続伸。11月13日につけた780円をピークに調整をみせているが、75日線を支持線とした底堅さがみられるなか、同線から上放れる形で25日線に接近してきた。一目均衡表では雲を下回ったものの、雲下限の上昇に沿った形での推移をみせている。週足の一目均衡表では雲を上回っての推移のなかで、直近の調整では基準線が支持線として機能している。
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2025/12/25 09:09
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スクリーンHD---10月7日の年初来高値が射程に
*12:57JST <7735> スクリーンHD 15210 +1650
大幅続伸で12月4日につけた直近戻り高値を突破し、10月7日の年初来高値(15520円)が射程に入ってきた。一目均衡表では雲を明確に上放れる形となり、遅行スパンは上方シグナルを発生させている。ただ、一気にボリンジャーバンドの+3σ水準まで上昇してきたことで、短期的には過熱感が警戒されてきそうだ。先高期待が高まるなかで、押し目狙いのスタンスになりそうだ。
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2025/12/24 12:57
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五洋建----2σまでの調整を経てリバウンド
*09:09JST <1893> 五洋建 1569.5 +30.5
12月1日につけた1756.5円をピークに調整を継続し、支持線として機能していた25日線を割り込んでいる。ただ、ボリンジャーバンドの-2σまでの調整を経てリバウンドをみせてきており、25日線に接近してきた。一目均衡表では雲上限の切り上がりに沿ったリバウンドをみせている。
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2025/12/24 09:09
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西部ガスHD---8月の年初来高値が射程に
*08:58JST <9536> 西部ガスHD - -
12月5日につけた1857円を直近安値にリバウンドを継続しており、足もとで上値抵抗線として機能していた75日線を支持線に変えてきている。一目均衡表では雲を上放れてきており、遅行スパンは上方シグナルを発生されてきた。11月28日の戻り高値1950円を捉えてきており、10月の戻り高値1999円および8月の年初来高値2007円が射程に入ってくる。
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2025/12/24 08:58
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UACJ---マド埋め完了で11月高値が射程に
*12:49JST <5741> UACJ 2079 +69
3日続伸。3日にマドを空けての急落で25日線を割り込んだが、75日線が支持線として機能する形でのリバウンドで25日線を回復すると、マドを埋めてきた。11月11日につけた2200円が射程に入ってきており、高値更新からの一段高狙いのスタンスになりそうだ。一目均衡表では雲上限の切り上がりに沿ったトレンドを形成しており、遅行スパンは上方シグナルを発生させている。
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2025/12/23 12:49
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マイクロニクス---上方シグナル発生が近づく
*08:46JST <6871> マイクロニクス - -
11月4日につけた9490円をピークに調整が強まったが、11月21日安値5740円と12月18日安値5810円とのボトム形成後のリバウンドにより、25日、75日線を上回ってきた。一目均衡表では雲下限を捉えており、遅行スパンは実線を下から上に抜ける形での上方シグナル発生が近づいている。年初には雲のねじれが起きるため、トレンド転換が意識されそうだ。
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2025/12/23 08:46
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PILLAR---再動意を狙った展開に
*08:31JST <6490> PILLAR - -
75日線を支持線としたリバウンドから25日線を突破し、11日には4925円まで買われた。その後の調整で25日線を下回ると、支持線として機能していた75日線を割り込んでいる。ただし、直近安値とのダブルボトム形成が意識されるなか、昨日は大幅な上昇で75日、25日線を上抜けてきており、再動意を狙った展開になりそうだ。
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2025/12/23 08:31
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TOPPAN---25日線を支持線にマドを空けての上昇
*14:00JST <7911> TOPPAN 4935 +316
6営業日ぶり反発。12月11日につけた5217円をピークに調整を続けていたが、上向きで推移する25日線が支持線として機能する形で、マドを空けての上昇となった。ボリンジャーバンドの中心値からのリバウンドで+1σ水準を回復。+2σ(5309円)、+3σ(5649円)辺りが次第に意識されてくる可能性はありそうだ。
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2025/12/22 14:00
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カナモト---2018円10月高値が射程に入ってくる
*08:32JST <9678> カナモト - -
12月9日につけた3910円をピークに調整をみせたが、その後のリバウンドにより、19日に3920円まで買われて年初来高値を更新。ダブルトップが意識されやすい一方で、同水準を明確に上抜けてくるようだと、2018円10月高値の4150円が射程に入ってくるだろう。そのため、押し目待ち狙いの買い意欲は強そうである。
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2025/12/22 08:32
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東エレク---ダブルボトム形成からのリバウンド狙い
*08:24JST <8035> 東エレク - -
11月4日につけた37230円をピークに調整を継続しているが、11月27日につけた30130円とのダブルボトム形成が意識されそうだ。25日線に上値を抑えられる一方で、75日線が支持線として意識されやすく、押し目狙いのスタンス。ボリンジャーバンドの-2σまでの調整で売られ過ぎも意識されそうだ。一目均衡表では雲の中での推移で強弱感は対立するものの、転換線、基準線が位置する32050円辺りを捉えてくるようだと、雲突破を狙った動きになりそうだ。
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2025/12/22 08:24
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東亜合---25日線を支持線としたトレンドを継続
*08:47JST <4045> 東亜合 - -
11月28日につけた1636.5円をピークに調整をみせていたが、上向きで推移する25日線を支持線としたトレンドを継続。ボリンジャーバンドでは+1σを挟んだ25日線と+2σとのレンジでの推移をみせている。週間形状では+3σからの調整で+1σまで下げており、過熱感は後退している。
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2025/12/19 08:47
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武田薬---25日線を支持線としたリバウンドを継続
*08:36JST <4502> 武田薬 - -
11月26日につけた4549円を戻り高値に調整をみせていたが、上向きで推移する25日線を支持線としたリバウンドを継続している。パラボリックは陽転シグナルを発生させている。ボリンジャーバンドの+1σを挟んでの推移をみせているが、バンドは収れんしてきており、煮詰まり感が台頭。
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2025/12/19 08:36
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イオン---13週線を支持線としたリバウンド
*08:22JST <8267> イオン - -
11月25日につけた2920円をピークに調整を強めており、支持線として意識される13週線まで下げてきた。同線が支持線として機能するなかで、リバウンド狙いの買いが入りやすいところであろう。日足の一目均衡表では雲上限までの調整を経て、緩やかながらリバウンドをみせてきている。
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2025/12/18 08:22
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アドバンテス---13週線接近でリバウンド狙いも
*08:18JST <6857> アドバンテス - -
10月30日につけた23675円をピークに調整を継続するなか、支持線として機能している13週線(18760円)に接近している。週足のボリンジャーバンドの+3σ水準からの調整で+1σを割り込み、中心値(13週)まで下げてきたことで過熱感は後退しており、リバウンド狙いの買いが入りやすいところではある。
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2025/12/18 08:18
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ゆうちょ銀行---押し目待ち狙いの買い意欲は強い
*14:47JST <7182> ゆうちょ銀行 2048.5 +17.5
3日ぶりに反発。15日につけた2160円をピークに調整をみせているが、ボリンジャーバンドの+1σまでの調整を経て、リバウンドをみせている。強いトレンドを継続するなかで、過熱感が後退する水準での押し目待ち狙いの買い意欲は強い。一目均衡表では雲を上抜けての推移を続けており、転換線が支持線として意識されている。
<FA>
2025/12/17 14:47
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キヤノンMJ---過熱感後退でリバウンド狙いのスタンス
*09:21JST <8060> キヤノンMJ 6856 -4
3日につけた7093円をピークに日柄調整が続いており、上向きで推移する25日線との乖離が縮小しており、過熱感は後退している。ボリンジャーバンドの+3σ接近から、足もとでRは+1σを割り込んでいる。週間形状では+1σまでの調整を経て、リバウンド狙いのタイミングになりそうである。
<FA>
2025/12/17 09:21
個別銘柄テクニカルショット
IIJ---13週、26週、52週線水準での底堅さ
*08:41JST <3774> IIJ - -
足もとで2750円~2900円辺りでのレンジで推移しており、下値は13週、26週、52週線水準での底堅さがみられている。週足の一目均衡表では雲上限が支持線として意識されている。遅行スパンは下方シグナルを継続しているが、下値の堅さがみられているなかで、押し目狙いのスタンスに向かわせそうだ。
<FA>
2025/12/17 08:41
個別銘柄テクニカルショット
フジクラ---ダブルボトム形成が意識されるところ
*14:28JST <5803> フジクラ 16390 -1300
大幅続落。12月1日に16200円まで売られ、75日線を支持線としたリバウンドから11日には19070円まで買われた。ただし、25日線に上値を抑えられる形になり、本日は75日線を割り込んできた。支持線水準まで下げてきたほか、直近安値とのダブルボトム形成が意識されるところであり、押し目狙いの買いも入りやすいだろう。一目均衡表では雲下限までの調整を経て、リバウンドが意識されやすい。
<FA>
2025/12/16 14:28
個別銘柄テクニカルショット
tripla---200日線がターゲットに
*08:45JST <5136> tripla - -
11月21日につけた1552円を直近安値のリバウンドを継続しており、足もとでは25日線が支持線として意識されている。同線を支持線としたリバウンドにより、11月13日の戻り高値1855円が射程に入ってきそうだ。戻り高値を明確に上抜けてくるようだと75日線(1858円)もクリアしてくるとみられ、200日線が位置する2097円辺りがターゲットになりそうだ。
<FA>
2025/12/16 08:45