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みんかぶニュース 市況・概況 東証グロース(前引け)=値下がり優勢、エレメンツ、BTMがS高  4日前引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数131、値下がり銘柄数350と、値下がりが優勢だった。  個別ではELEMENTS<5246>、BTM<5247>がストップ高。エディア<3935>、スマレジ<4431>、日本スキー場開発<6040>、スマサポ<9342>など5銘柄は昨年来高値を更新。monoAI technology<5240>、ウェルプレイド・ライゼスト<9565>、マイクロ波化学<9227>、アイズ<5242>、ASJ<2351>は値上がり率上位に買われた。  一方、ベースフード<2936>、プレミアアンチエイジング<4934>、ドラフト<5070>、ファインズ<5125>、note<5243>など11銘柄が昨年来安値を更新。INTLOOP<9556>、トライアイズ<4840>、オープンワーク<5139>、ディジタルメディアプロフェッショナル<3652>、マイクロアド<9553>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース 2023/01/04 11:33 みんかぶニュース 市況・概況 ETF売買動向=4日前引け、野村銀行17が新高値  4日前場の上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買状況は、ETF・ETN合計の売買代金が前週末比69.3%増の2198億円。うち、日経平均株価に連動するETF(ベアETF・レバレッジETFを含む)22銘柄の売買代金は同72.9%増の1971億円だった。  個別ではNEXT 銀行 <1631> が新高値。上場インデックスNASDAQ100為替ヘッジなし <2568> 、iシェアーズ米国リート ETF <1659> 、上場インデックスファンド海外債券毎月分配型 <1677> 、上場インデックスファンド豪州国債(為替ヘッジなし) <2844> 、グローバルX NASDAQ100・カバード・コール <2865> など16銘柄が新安値をつけた。  そのほか目立った値動きではNEXT 香港ハンセンダブル・ブル <2031> が5.03%高、中国H株ブル2倍上場投信 <1572> が4.07%高と大幅な上昇。  一方、WisdomTree エネルギー指数上場投資信託 <1685> は7.11%安、WisdomTree パラジウム上場投資信託 <1675> は4.89%安、中国H株ベア上場投信 <1573> は4.62%安、NEXT 香港ハンセン・ベア <2032> は4.56%安、NEXT 野村日本株高配当 <2048> は4.37%安と大幅に下落した。  日経平均株価が369円安と急落するなか、日経平均に連動するETFでは、NEXT日経平均レバレッジ <1570> が売買代金1066億5700万円となり東証全銘柄でトップ。過去5営業日における前引け時点の平均売買代金632億8200万円を大きく上回る活況となった。  その他の日経平均ETFではNEXT 日経平均ダブルインバース・インデックス <1357> が230億9600万円、楽天ETF-日経ダブルインバース指数連動型 <1459> が191億1000万円、日経平均ブル2倍上場投信 <1579> が108億4300万円、楽天ETF-日経レバレッジ指数連動型 <1458> が104億6000万円、日経平均ベア2倍上場投信 <1360> が86億7900万円の売買代金となった。 株探ニュース 2023/01/04 11:32 みんかぶニュース 投資家動向 <個人投資家の予想> 01月04日 11時 ■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄   市場    [ 割安/割高 ] (4583) カイオム     東証グロース     [ 割高 ] (4892) サイフューズ   東証グロース     [ 分析中 ] (4592) サンバイオ    東証グロース     [ 割高 ] (4587) ペプチドリーム  東証プライム     [ 割安 ] (4584) キッズウェル・バイオ 東証グロース     [ 割安 ] ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄   市場    [ 割安/割高 ] (4475) HENNGE   東証グロース     [ 割安 ] (6573) アジャイル    東証グロース     [ 割高 ] (3133) 海帆       東証グロース     [ 割高 ] (3935) エディア     東証グロース     [ 割高 ] (6920) レーザーテック  東証プライム     [ 割安 ] 出所:MINKABU PRESS 2023/01/04 11:32 みんかぶニュース 市況・概況 東証スタンダード(前引け)=値下がり優勢、モリテック、光陽社が一時S高  4日前引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数497、値下がり銘柄数705と、値下がりが優勢だった。  個別ではモリテック スチール<5986>、光陽社<7946>が一時ストップ高と値を飛ばした。ベルグアース<1383>、日本ケアサプライ<2393>、ゲンダイエージェンシー<2411>、まんだらけ<2652>、タビオ<2668>など24銘柄は昨年来高値を更新。アオキスーパー<9977>、岡野バルブ製造<6492>、ワイエスフード<3358>、東京コスモス電機<6772>、ゼット<8135>は値上がり率上位に買われた。  一方、鳥越製粉<2009>、片倉工業<3001>、三洋堂ホールディングス<3058>、クリヤマホールディングス<3355>、アトムリビンテック<3426>など17銘柄が昨年来安値を更新。グリーンズ<6547>、ERIホールディングス<6083>、ミズホメディー<4595>、アースインフィニティ<7692>、ウルトラファブリックス・ホールディングス<4235>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース 2023/01/04 11:32 みんかぶニュース 市況・概況 ◎4日前場の主要ヘッドライン ・Jテック・Cは切り返し急、次世代パワー半導体向け研磨装置で業績変貌期待 ・オキサイドは一時8000円台回復、今期業績の増額修正濃厚で分割権利取りの動きも ・INPEXや石油資源が安い、中国需要の減少懸念でWTI価格が下落 ・エーザイが大幅続落、レカネマブの審査終了目標日迫り利益確定の売り膨らむ ・GCジョイコは「スマスロ・スマパチ」関連で人気集中、最高値圏をまい進する展開に ・日経レバが一時3%超の下落、リスクオフ相場で売買代金も高水準に膨らみ首位争う ・モリテックが急騰、EV急速充電器の規制緩和報道を材料視 ・まんだらけ上値追い加速、高水準の伸び続く月次を好感 ・三菱UFJが全般リスクオフ相場に逆行、日銀の政策修正への思惑が追い風に ・レーザーテックが続落、信用買い残急増のなかも75日線割り込む ※ヘッドラインは記事配信時点のものです 出所:MINKABU PRESS 2023/01/04 11:31 みんかぶニュース 市況・概況 日経平均4日前引け=反落、369円安の2万5724円  4日前引けの日経平均株価は反落。前週末比369.84円(-1.42%)安の2万5724.66円で前場の取引を終了した。東証プライムの値上がり銘柄数は269、値下がりは1524、変わらずは45と、値下がり銘柄の割合は80%を超えた。  日経平均マイナス寄与度は58.21円の押し下げでファストリ <9983>がトップ。以下、第一三共 <4568>が24.86円、エーザイ <4523>が18.8円、テルモ <4543>が17.12円、アドテスト <6857>が13.01円と並んだ。  プラス寄与度トップはソニーG <6758>で、日経平均を6.68円押し上げ。次いでKDDI <9433>が4.11円、三菱UFJ <8306>が1.35円、バンナムHD <7832>が1.13円、ホンダ <7267>が0.96円と続いた。  業種別では33業種中30業種が下落し、上昇は銀行、保険、証券・商品の3業種にとどまった。値下がり1位は海運で、以下、鉱業、医薬品、電気・ガス、精密機器、非鉄金属と並んだ。 株探ニュース 2023/01/04 11:31 注目トピックス 日本株 ソニーG---反発、経営者が選ぶ有望銘柄として取り上げられる ソニーG<6758>は反発。経営者が選ぶ今年の有望銘柄において、同社が4年連続での首位になったと報じられている。ゲームや音楽、半導体、金融など幅広い事業を成長軌道に乗せている点が高く評価されているもよう。24年3月期の連結営業利益の市場予想の平均は今期予想比8%増の1兆2512億円になる見通し、目標株価は平均1万4800円で足元より約5割高いなどとも紹介されている。見直しの動きにつながっているもようだ。 <ST> 2023/01/04 11:28 注目トピックス 日本株 三菱自---大幅反落、ドル・円相場の一時130円割れなどを材料視 三菱自<7211>は大幅反落。為替市場での円高進行が同社など自動車株の売り材料につながっている。日銀の長期金利変動許容幅拡大がサプライズとなって、為替相場でのドル安・円高傾向が進行しており、前日には一時130円割れ水準まで円高が進み、約7カ月ぶりのドル安・円高水準となっている。円安の進行を背景に昨年は大幅な株価の水準訂正を果たしているだけに、円高反転に伴う株価の反動安の流れも強まる形に。 <ST> 2023/01/04 11:26 みんかぶニュース 市況・概況 郵船が急反落、低調な中国景気指標受け海運株に売り膨らむ◇  日本郵船<9101.T>が急反落した。3日に公表された2022年12月の財新中国製造業購買担当者景気指数(PMI)は49.0となり、前月(49.4)から低下。好況と不況の節目となる50を5カ月連続で下回った。世界経済の先行き警戒感が強まるなか、郵船に対しては物流の停滞による業績への悪影響を懸念した売りが膨らんだようだ。商船三井<9104.T>や川崎汽船<9107.T>も安い。  12月31日に中国国家統計局が発表した同月の製造業PMIも、47.0と前月(48.0)から低下。3カ月連続で50を下回った。  (注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。 出所:MINKABU PRESS 2023/01/04 11:25 みんかぶニュース 為替・FX 債券:先物、前場終値は前営業日比3銭安の145円43銭  債券市場で、先物3月限の前場は前営業日比3銭安の145円43銭で引けた。 出所:MINKABU PRESS 2023/01/04 11:14 みんかぶニュース 個別・材料 Jテック・Cは切り返し急、次世代パワー半導体向け研磨装置で業績変貌期待  ジェイテックコーポレーション<3446.T>が切り返し急、一時300円高の3060円まで上値を伸ばし戻り足を鮮明としている。理化学研究所向けを中心にナノレベルでも最先端を行く超ハイスペックな超高精度X線集光ミラーを納入しているが、一方で業績寄与度の高い機器開発事業に重点を置き、特に半導体製造装置に傾注する構えをみせている。  昨年12月19日にはプラズマ援用研磨装置の開発機を受注したことを発表し注目を集めた。同装置は大阪大学の独自研磨技術を活用したもので、次世代パワー半導体材料であるSiCやGaN基板、単結晶ダイヤモンド基板を高速かつ高精度に平坦化することが可能となる。このほか次世代パワー半導体分野では、同社が東邦鋼機製作所(三重県四日市市)と共同開発した独自のCARE加工技術による研磨装置に期待が大きく、こちらも引き合いは旺盛で、会社側は受注獲得に向け積極的な姿勢を示している。同社は中期計画として2030年にCARE加工技術を使った半導体研磨装置の売上高を20億円にする目標を掲げており、実現すれば業績も様変わりする可能性がある。 出所:MINKABU PRESS 2023/01/04 11:13 みんかぶニュース 市況・概況 ◎午前11時現在の値上がり値下がり銘柄数  午前11時現在の東証プライムの値上がり銘柄数は252、値下がり銘柄数は1538、変わらずは48銘柄だった。業種別では33業種中2業種前後が高い。値上がり上位に銀行など。値下がり上位に海運、鉱業、医薬品、電気・ガス、精密機器など。 出所:MINKABU PRESS 2023/01/04 11:03 みんかぶニュース 市況・概況 11時の日経平均は380円安の2万5713円、ファストリが65.4円押し下げ  4日11時現在の日経平均株価は前週末比380.86円(-1.46%)安の2万5713.64円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は252、値下がりは1539、変わらずは47と、値下がり銘柄の割合が80%を超えている。  日経平均マイナス寄与度は65.4円の押し下げでファストリ <9983>がトップ。以下、第一三共 <4568>が23.83円、エーザイ <4523>が17.5円、テルモ <4543>が16.44円、ダイキン <6367>が13.7円と続いている。  プラス寄与度トップはソニーG <6758>で、日経平均を7.70円押し上げている。次いでKDDI <9433>が3.29円、三菱UFJ <8306>が1.13円、ネクソン <3659>が1.10円、千葉銀 <8331>が0.75円と続く。  業種別では33業種中31業種が下落し、上昇は銀行、保険の2業種のみ。値下がり1位は海運で、以下、鉱業、医薬品、電気・ガス、精密機器、非鉄金属と並ぶ。  ※11時0分0秒時点 株探ニュース 2023/01/04 11:01 みんかぶニュース 個別・材料 エコモットが高い、配筋検査ARシステムに新機能を追加  エコモット<3987.T>が高い。この日、鉄筋径や配筋間隔の自動計測を行う配筋検査ARシステム「BAIAS」について、2点間計測機能を追加し5日より提供を始めると発表。これを手掛かりとした買いが入ったようだ。  村本建設(大阪市天王寺区)と共同開発した同システムは、iPad Proのアプリを用いて計測する。今回の機能追加で、事前準備などで手間がかかる「重ね継手」や「定着」の長さが計測できるようになり、検査プロセスの一層の省力化が期待できるという。 出所:MINKABU PRESS 2023/01/04 10:57 みんかぶニュース 個別・材料 OKIは横ばい圏、リチウムイオン電池の良品判定サービス開始と伝わる  沖電気工業<6703.T>は、全体が軟調相場となるなか横ばい圏と底堅く推移している。4日付の日本経済新聞は「OKI子会社のOKIエンジニアリング(東京・練馬)は1月、電子機器メーカーなどを対象にリチウムイオン電池の良品を判定するサービスを始める」と伝えた。ウエアラブル端末や自動車に電池を採用する際に、発火の危険性がないかを事前に調べる、という。リチウムイオン電池市場は急成長するとともに火災など事故の件数も増えており、良品判定に対する需要が増えることが期待されている。 出所:MINKABU PRESS 2023/01/04 10:57 注目トピックス 経済総合 (中国)上海総合指数は0.03%高でスタート、経済再開期待が高まる 4日の上海総合指数は買い先行。前日比0.03%高の3117.57ptで寄り付いた後は、日本時間午前10時51分現在、0.04%高の3117.71ptで推移している。経済再開や景気対策への期待が高まっていることが指数をサポートしている。一方、指数の上値は重い。米ハイテク株安が警戒されている。また、国内の新型コロナウイルス感染の急増で混乱が生じていることも圧迫材料となっている。 <AN> 2023/01/04 10:56 注目トピックス 日本株 今週のマーケット展望「日経平均予想は25500~26500円」~マネックス証券チーフ・ストラテジスト広木隆氏(山崎みほ) 皆さま、新年あけましておめでとうございます。フィスコマーケットレポーター山崎みほの「マネックス証券の気になるレポート」です。本年もよろしくお願いいたします。お正月はゆっくりできましたでしょうか。今日からお仕事始めの方もまだお休みの方もいらっしゃると思いますが、あっという間に三が日が過ぎ、株式市場は大発会ですね!さて、マネックス証券の「メールマガジン新潮流」が、1月4日に配信されました。そのなかから今回は、同証券のチーフ・ストラテジスト、広木隆氏のレポート「今週のマーケット展望」の内容をご紹介いたします。まず広木さんは、今週の相場について、『正月休み明けの今週は大発会の今日を入れて3営業日の立ち合いとなるが、大発会で大幅安となった後、そのまま様子見で終えるだろう』と言及しています。スケジュールとしても、『4日は米国のISM製造業景況感指数と12月開催分のFOMC議事要旨が発表され、さらに週末には米雇用統計の発表を控えて動きにくい展開だ』と説明しています。最後に、『年末年始に急速に進んだ円高や、その背景となった日銀の政策修正への思惑が、市場の地合いを悪化させている』として、『このセンチメントの改善にはしばらく時間を要するだろう』と見解を述べています。参考にしてみてくださいね。山崎みほの「気になるレポート」はマネックス証券の「メールマガジン新潮流」に掲載されたレポートを山崎みほの見解で注目し、コメントしています。レポート発行人との見解とは異なる場合があります。詳細は発行人のレポートをご確認くださいね。フィスコマーケットレポーター 山崎みほ <FA> 2023/01/04 10:56 みんかぶニュース 市況・概況 <みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」4位にエディア  「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の4日午前10時現在で、エディア<3935.T>が「売り予想数上昇」で4位となっている。  4日の東京市場で、エディアは続伸し新値追い。ただ、足もとでの急ピッチな株価上昇に対して警戒感も出ているもようで、これが「売り予想数上昇」に表れているようだ。  人気化しているきっかけは、オリジナルNFTプロジェクト「METAIDOL」を運営するエヌエフティアーツ(東京都港区)と共同で、完全新作NFTアイドルプロジェクト「私立好ヶ丘女子高等学校 てづくりアイドル事務所」を開始したと昨年12月26日に発表したこと。このプロジェクトは、アニメーション、ゲーム、Vチューバーなど作品展開を目指すNFTによるIPクリエイションプロジェクトで、NFTアート作品については23年2月のリリースを予定しているという。 出所:MINKABU PRESS 2023/01/04 10:52 注目トピックス 市況・概況 東京為替:130円70銭台で推移、リスク選好的な円売りは再び縮小 4日午前の東京市場でドル・円は130円70銭近辺で推移。131円45銭まで買われた後、130円73銭まで下げている。世界経済の減速が改めて警戒されており、リスク選好的な円売りは抑制されているようだ。ここまでの取引レンジは、ドル・円は130円83銭から131円45銭、ユーロ・円は138円57銭から138円10銭、ユーロ・ドルは1.0541ドルから1.0561ドルで推移。 <MK> 2023/01/04 10:50 注目トピックス 日本株 出来高変化率ランキング(10時台)~オンコリス、東陽テクニカなどがランクイン ※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [1月4日 10:38 現在](直近5日平均出来高比較)銘柄コード   銘柄名   出来高   5日平均出来高   出来高変化率   株価変化率<5341> アサヒ衛陶     347300  71600  385.06% 1.29%<4169> エネチェンジ    1860700  414380  349.03% 3.41%<1597> MXSJリート   19880  5448  264.9% -0.87%<6617> 東光高岳      191900  52800  263.45% 8.05%<1487> 上米債HE     5779  1643  251.73% 0.51%<1456> 225ベア     13291  4375.4  203.77% 1.16%<5352> 黒崎播磨      23600  8860  166.37% 2.17%<3341> 日本調剤      130400  51420  153.6% -2.3%<2840> iFEナ100無  29867  12296.2  142.9% -1.5%<1571> 日経インバ     816685  345786.8  136.18% 1.09%<3245> DEAR・L    271500  118700  128.73% -2.44%<2652> マンダラケ     247100  110860  122.89% 5.12%<4588>* オンコリス     193200  94680  104.06% 7.21%<2568>* 上場NSQ     203970  101648  100.66% -1.4%<7309> シマノ       283600  149560  89.62% 0.81%<6501> 日立        2595700  1401040  85.27% -2.11%<1547>* 上場米国      98640  56812  73.63% -1.54%<9746> TKC       72000  42020  71.35% 0.28%<9861> 吉野家HD     338900  200200  69.28% -1.14%<1482>* iシェアーズ    73362  43628.8  68.15% 0.63%<8151>* 東陽テクニカ    112200  67340  66.62% -1.09%<1369>* DIAM225   8820  5482  60.89% -1.2%<9072> ニッコンHD    72900  45560  60.01% -0.98%<1890> 東洋建       123500  77420  59.52% 2.1%<4274> 細谷火工      347400  223540  55.41% -2.28%<1557> SPDR500   4036  2708.4  49.02% -1.5%<6736> サン電子      73000  49640  47.06% -1.06%<6254> 野村マイクロ    56800  38900  46.02% -4.63%<1308> 上場TPX     145900  100220  45.58% -0.9%<1475> iSTOPIX   194598  137523.4  41.5% -0.82%(*)はランキングに新規で入ってきた銘柄20日移動平均売買代金が5000万円以下のものは除外 <FA> 2023/01/04 10:48 みんかぶニュース 市況・概況 4日中国・上海総合指数=寄り付き3117.5711(+1.0592)  4日の中国・上海総合指数は前営業日比1.0592ポイント高の3117.5711で寄り付いた。 出所:MINKABU PRESS 2023/01/04 10:48 みんかぶニュース 市況・概況 4日香港・ハンセン指数=寄り付き20319.98(+174.69)  4日の香港・ハンセン指数は前営業日比174.69ポイント高の20319.98で寄り付いた。 出所:MINKABU PRESS 2023/01/04 10:47 注目トピックス 日本株 東光高岳---大幅続伸、政府が高出力充電器の規制を緩和と伝わる 東光高岳<6617>は大幅続伸。政府は小型のEVを数分で充電できる高出力充電器の普及に乗り出すと報じられている。出力が高い機器の設置や取り扱いに関して適用している規制を2023年めどに緩和し、利用しやすくするようだ。EV導入の壁になっているとされる充電インフラを整備することで、普及に弾みをつける狙いとみられる。EV用急速充電器を手掛ける同社やモリテックスチールなどの買い手掛かり材料につながる形へ。 <ST> 2023/01/04 10:39 みんかぶニュース 個別・材料 オキサイドは一時8000円台回復、今期業績の増額修正濃厚で分割権利取りの動きも  オキサイド<6521.T>は鮮烈な戻り足で3連騰、きょうは全般悪地合いの間隙を縫って一時400円高に買われフシ目の8000円台を回復する場面があった。酸化物単結晶やレーザー関連など光分野で独自技術を有し、ニッチトップ企業として注目度が高い。半導体テスター向け紫外レーザーで需要獲得が進んでおり、足もとの業績は急拡大途上にある。23年2月期営業利益は前期比5割増となる9億円を見込むが、市場では一段の上振れを見込む声が強い。一方、2月末の株主を対象に1株を2株に株式分割すると発表していることで、この権利取りの動きも活発化している。株式需給面では外資系など複数の証券会社経由で貸株調達による空売りが増加しており、その買い戻しも株価に浮揚力を与えている。 出所:MINKABU PRESS 2023/01/04 10:39 みんかぶニュース 個別・材料 東ガスが下げ幅拡大、子会社が米天然ガス生産会社の買収を協議と伝わる  東京ガス<9531.T>が下げ幅を拡大し、一時4%を超す下げとなった。同社の米子会社が、天然ガス生産の米ロッククリフ・エナジーを、プライベートエクイティ(PE)企業から買収する交渉を進めていると一部で伝わった。買収額は負債を含め約46億ドルと報じられており、これを嫌気した売りが膨らんだようだ。  報道によると、東ガスが70%出資する米TGナチュラルリソーシズの全額現金による取引は、月内にも発表される見通しという。TGナチュラルリソーシズは資金の手配に動いているとする一方、合意に至らない可能性があるとする関係筋の見方も伝えている。 出所:MINKABU PRESS 2023/01/04 10:36 注目トピックス 外国株 概況からBRICsを知ろう ロシア株式市場は3日続伸、中ロ首脳の対話が好感 【ブラジル】ボベスパ指数 104165.74 -2.08%3日のブラジル株式市場は3日続落。主要指標のボベスパ指数は前日比2210.28ポイント安(-2.08%)の104165.74で取引を終了した。106683.69から103,852.27まで下落した。小幅高で寄り付いた後は下げ幅をじりじりと拡大させた。通貨レアル安の進行がブラジル株の売り圧力を高めた。また、米ハイテク株の下落も投資家の不安心理を強めた。このほか、原油価格の下落が資源セクターの売り手掛かりとなった。【ロシア】MICEX指数 2172.68 +0.86%年明け初商い3日のロシア株式市場は3日続伸。主要指標のMOEX指数は前日比18.56ポイント高(+0.86%)の2172.68で取引を終了した。2157.18から2174.23まで上昇した。買いが先行した後は上げ幅を拡大させ、引けまで狭いレンジでもみ合った。中ロ首脳の対話が好感され、資源セクターを中心に買いが広がった。ロシアは今後も中国のエネルギー供給主要国であるとの位置付けは確定された。また、通貨ルーブル高の進行も支援材料。一方、米ハイテク株安など不安定な外部環境が指数の上値を抑えた。【インド】SENSEX指数 61294.20 +0.21%3日のインドSENSEX指数は小幅続伸。前日比126.41ポイント高(+0.21%)の61294.20、ナショナル証券取引所の主要50社株価指数ニフティは同35.10ポイント高(+0.19%)の18232.55で取引を終えた。中盤はマイナス圏に転落する場面もあったが、その後は再び買い戻された。2023年度の予算に対する期待が高まっていることが支援材料。なお、23年度の予算は2月1日に発表される予定だ。また、電気自動車(EV)の販売が好調に進んでいることも同セクターの物色手掛かりとなった。2022年のEV販売台数は百万台に突入したと報告されている。【中国本土】上海総合指数 3116.51 +0.88%年明け初商い3日の上海総合指数は、主要指標の上海総合指数が前営業日比27.25ポイント高(+0.88%)の3116.51ポイントと続伸した。中国経済対策の期待感が相場を支える流れ。12月の中国製造業PMI(国家統計局などが集計)が大幅に下振れたことを受け、「当局は景気テコ入れスタンスを強める」との見方が広がった。人民元高の動きもプラス。3日の外国為替市場では、対米ドルのオフショア人民元が元高基調を強め、昨年8月の水準で推移している。人民元国際化の思惑が高まった。中国人民銀行(中央銀行)は12月30日、人民元の為替取引の時間を1月3日から延長すると発表。人民銀は声明文で、アジア、欧州、北米市場の取引時間帯をより多くカバーすることで、人民元建て資産の魅力を高める狙いと説明した。景況感悪化を嫌気した売りが先行したものの、下値は堅く、指数は程なくプラスに転じている。 <NH> 2023/01/04 10:32 みんかぶニュース 投資家動向 <個人投資家の予想> 01月04日 10時 ■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄   市場    [ 割安/割高 ] (4583) カイオム     東証グロース     [ 割高 ] (4892) サイフューズ   東証グロース     [ 分析中 ] (4592) サンバイオ    東証グロース     [ 割高 ] (4587) ペプチドリーム  東証プライム     [ 割安 ] (4584) キッズウェル・バイオ 東証グロース     [ 割安 ] ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄   市場    [ 割安/割高 ] (4475) HENNGE   東証グロース     [ 割安 ] (6573) アジャイル    東証グロース     [ 割高 ] (3133) 海帆       東証グロース     [ 割高 ] (3935) エディア     東証グロース     [ 割高 ] (6920) レーザーテック  東証プライム     [ 割安 ] 出所:MINKABU PRESS 2023/01/04 10:32 注目トピックス 日本株 出来高変化率ランキング(9時台)~アサヒ衛陶、エネチェンジなどがランクイン ※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [1月4日 9:43 現在](直近5日平均出来高比較)銘柄コード   銘柄名   出来高   5日平均出来高   出来高変化率   株価変化率<5341>* アサヒ衛陶     243700  71600  240.36% 5.17%<4169>* エネチェンジ    1098400  414380  165.07% 6.93%<1597>* MXSJリート   13660  5448  150.73% -0.54%<1571>* 日経インバ     763225  345786.8  120.72% 1.29%<1456>* 225ベア     9344  4375.4  113.56% 1.39%<5352>* 黒崎播磨      18400  8860  107.67% 1.98%<3341>* 日本調剤      104700  51420  103.62% -2.47%<6617>* 東光高岳      100500  52800  90.34% 5.65%<1487>* 上米債HE     3010  1643  83.2% 0.51%<3245>* DEAR・L    202300  118700  70.43% -2.12%<7309>* シマノ       241000  149560  61.14% 1.22%<2840>* iFEナ100無  19092  12296.2  55.27% -1.79%<6501>* 日立        2034700  1401040  45.23% -2.96%<9861>* 吉野家HD     273300  200200  36.51% -1.7%<9072>* ニッコンHD    61900  45560  35.86% -1.4%<9746>* TKC       56800  42020  35.17% 0%<1475>* iSTOPIX   176552  137523.4  28.38% -1.28%<2569>* 上場NSQA    301270  236068  27.62% -0.45%<1308>* 上場TPX     126500  100220  26.22% -1.28%<1890>* 東洋建       97300  77420  25.68% 2.79%<6736>* サン電子      61500  49640  23.89% 0.43%<2117>* 日新製糖      163800  138480  18.28% -1.18%<9900>* サガミHD     82600  70060  17.9% -1.24%<6254>* 野村マイクロ    45500  38900  16.97% -3.41%<1557>* SPDR500   3095  2708.4  14.27% -1.66%<4274>* 細谷火工      251400  223540  12.46% 0.18%<2652>* マンダラケ     122700  110860  10.68% 5.82%<3387>* クリレスHD    478600  440500  8.65% -1.76%<4078>* 堺化学       42600  39580  7.63% -2.02%<1330>* 上場225     27340  25820  5.89% -1.42%(*)はランキングに新規で入ってきた銘柄20日移動平均売買代金が5000万円以下のものは除外 <ST> 2023/01/04 10:27 注目トピックス 日本株 村田製---続落、米アップルの大幅安に連れ安も 村田製<6981>は続落。前日の米国株式市場ではアップルが3.7%の下落と大幅安になり、21年3月以来の時価総額2兆ドル割れとなっている。製品需要の弱体化を背景として、第1四半期にAirPods、Apple Watch、MacBookのコンポーネント数を減らすように、複数のサプライヤーに要請したと伝わっている。アップルサプライヤーの有力企業と位置付けられる同社などの売り材料にもつながっているようだ。 <ST> 2023/01/04 10:27 みんかぶニュース 為替・FX 外為サマリー:一時130円80銭台に軟化、日経平均株価の下落が影響  4日の東京外国為替市場のドル円相場は、午前10時時点で1ドル=131円01銭前後と昨年12月30日の午後5時時点に比べて1円10銭強のドル安・円高となっている。  3日のニューヨーク外国為替市場のドル円相場は、1ドル=131円02銭前後と前日に比べて20銭強のドル高・円安で取引を終えた。この日のアジア市場では一時129円52銭まで下押したものの、その後はドルの買い戻しが入り切り返した。  ただ、日銀の更なる政策修正への警戒感は依然として残っており、この日の東京市場のドル円相場は上値の重い相場展開。朝方には131円45銭をつける場面もあったが、日経平均株価の下落でリスク回避的なドル売り・円買いが出やすく、午前9時00分過ぎには130円81銭まで軟化した。  ユーロは対ドルで1ユーロ=1.0558ドル前後と昨年12月30日の午後5時時点に比べて0.0090ドル強のユーロ安・ドル高。対円では1ユーロ=138円33銭前後と同2円40銭程度のユーロ安・円高で推移している。 出所:MINKABU PRESS 2023/01/04 10:22

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