新着ニュース一覧
みんかぶニュース 市況・概況
16日中国・上海総合指数=寄り付き3156.1349(-12.5129)
16日の中国・上海総合指数は前営業日比12.5129ポイント安の3156.1349で寄り付いた。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 10:47
みんかぶニュース 個別・材料
エイジスが3日続伸、11月売上高は18カ月ぶり前年上回る
エイジス<4659.T>は3日続伸。15日の取引終了後に発表した11月度売上高が前年同月比4.2%増となり、18カ月ぶりに前年実績を上回ったことが好感されている。
国内事業において商品補充サービスの受注店舗数が増加し、リテイルサポートサービスの需要は回復傾向にある。また、海外事業においても都市封鎖や移動制限の影響が軽微となり、進出地域の事業環境が回復傾向で推移した。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 10:46
みんかぶニュース 市況・概況
16日香港・ハンセン指数=寄り付き19343.70(-24.89)
16日の香港・ハンセン指数は前営業日比24.89ポイント安の19343.70で寄り付いた。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 10:46
みんかぶニュース 市況・概況
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」2位にイメージM
「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の16日午前10時現在で、イメージ・マジック<7793.T>が「売り予想数上昇」で2位となっている。
16日の東京市場で、イメージMはストップ安ウリ気配。15日取引終了後に、23年4月期通期の単独業績予想を引き下げたことが嫌気されているようだ。
売上高の見通しは従来の58億7000万円から51億9900万円(前期比6.2%増)に、営業利益の見通しは3億8000万円から2600万円(前期比91.5%減)に下方修正した。オンデマンドプリントサービスの売り上げが主要パートナーからの受注減で計画を下回りそうなほか、ソリューションサービスの売り上げも競争激化などから当初の想定よりも伸びていないことが主な要因。また、利益面では売上原価の増加が影響するとしている。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 10:39
みんかぶニュース 個別・材料
アシロがS安ウリ気配、広告費の大幅な増加で23年10月期最終益90%減を計画
アシロ<7378.T>がストップ安の水準となる前日比150円安の743円でウリ気配となっている。15日取引終了後、22年10月期の連結決算発表にあわせ、23年10月期の業績予想を開示した。最終利益は前期比90.5%減の3300万円の見通し。大幅減益計画を嫌気した売りが膨らんだ。
売上高は同29.9%増の28億6100万円を計画。年間配当は1円16銭増配の13円61銭を見込む。今期はリーガルメディアやHR事業の拡大を見込む半面、中長期的な成長に向けて広告費を大きく増やすという。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 10:38
注目トピックス 外国株
概況からBRICsを知ろう インドSENSEX指数は反落、米利上げの長期化懸念も外資の流出観測を高めた
【ブラジル】ボベスパ指数 103737.69 -0.01%15日のブラジル株式市場は弱含み。主要指標のボベスパ指数は前日比8.09ポイント安(-0.01%)の103737.69で取引を終了した。105482.72から103014.26まで下落した。売りが先行した後は前日の終値近辺で一進一退の展開を示した。海外株安が嫌気され、ブラジル株にも売りが広がった。また、欧米の金融引き締めの長期化懸念が再燃していることも圧迫材料。一方、金融セクターの上昇などが指数を下支えした。また、成長予想の上方修正も好感された。ブラジル中央銀行は最新リポートで、2022年の成長予想をこれまでの2.7%から2.9%に引き上げた。失業率の低下などが成長予想の上方修正の理由として挙げられた。【ロシア】MICEX指数 2126.80 -1.53%15日のロシア株式市場は続落。主要指標のMOEX指数は前日比33.01ポイント安(-1.53%)の2126.80で取引を終了した。2151.69から2115.21まで下落した。終始マイナス圏で推移し、後半は下げ幅を拡大させた。米国がロシアに対して経済制裁を追加したことが嫌気された。地元メディアによると、米政府はロシアの企業や銀行、個人を制裁の対象リストに追加したという。また、原油価格の下落やマイナス成長の継続なども引き続き圧迫材料。ほかに、世界的な景気低迷などが引き続き投資家の不安心理を強めた。【インド】SENSEX指数 61799.03 -1.40%15日のインドSENSEX指数は反落。前日比878.88ポイント安(-1.40%)の61799.03、ナショナル証券取引所の主要50社株価指数ニフティは同245.40ポイント安(-1.32%)の18414.90で取引を終えた。売りが先行した後は下げ幅をじりじりと拡大させた。海外株安を受け、インド株も売りが先行。また、米利上げの長期化懸念も外資の流出観測を高めた。国内では、経常赤字の拡大懸念が圧迫材料。7-9月期の経常赤字が前年同期比で1.3%増加すると予測され、予想通りなら37四半期ぶりの高水準を記録する。【中国本土】上海総合指数 3168.65 -0.25%15日の上海総合指数は、主要指標の上海総合指数が前日比7.88ポイント安(-0.25%)の3168.65ポイントと反落した。中国景気の先行きが不安視される流れ。取引時間中に公表された11月の中国経済統計は、消費や投資関連などが軒並み事前予想を下回った。また、米国で積極的な利上げの観測が再燃していることも不安視されている。もっとも、下値を叩くような売りはみられない。中国経済対策の期待感が相場を下支えしている。国営メディアは14日、中国当局が経済発展を目指した内需拡大計画を策定したと報じた。
<NH>
2022/12/16 10:37
みんかぶニュース 個別・材料
VIX短先物は4日ぶり急反発、米「恐怖指数」は22.83に上昇
国際のETF VIX短期先物指数<1552.T>は4日ぶりに急反発。同ETFは「恐怖指数」と称される米VIX指数とリンクしており、米国市場の波乱時に上昇する特性を持つ。米連邦準備制度理事会(FRB)による金融引き締め政策が景気後退を招くことを警戒されたほか、米11月小売売上高も予想を下回ったことから15日のNYダウは764ドル安と急落した。このNYダウ下落を受け、米VIX指数は前日に比べ1.69(7.99%)ポイント高の22.83に上昇した。市場が波乱状態となるなか、VIX短先物は値を上げている。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 10:36
みんかぶニュース 投資家動向
<個人投資家の予想> 12月16日 10時
■ 買い予想数上昇(最新48時間)
(銘柄コード) 銘柄 市場 [ 割安/割高 ]
(3195) ジェネレーションパス 東証グロース [ 割安 ]
(5129) FIXER 東証グロース [ 分析中 ]
(6549) DMソリュ 東証スタンダード [ 分析中 ]
(2345) クシム 東証スタンダード [ 割安 ]
(1840) 土屋ホールディングス 東証スタンダード [ 妥当圏内 ]
■ 売り予想数上昇(最新48時間)
(銘柄コード) 銘柄 市場 [ 割安/割高 ]
(7378) アシロ 東証グロース [ 割安 ]
(7793) イメージ・マジック 東証グロース [ 分析中 ]
(5032) ANYCOLOR 東証グロース [ 分析中 ]
(5218) オハラ 東証スタンダード [ 割安 ]
(7073) ジェイック 東証グロース [ 割安 ]
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 10:32
注目トピックス 日本株
CYBOZU---大幅反発、業績上方修正や来期大幅増益見通しを発表
CYBOZU<4776>は大幅反発。前日に22年12月期業績予想の上方修正、並びに、23年12月期の業績予想を発表している。22年12月期営業利益は従来予想の2.5億円から6.3億円に、純損益も1.7億円の赤字から2億円の黒字に引き上げ。また、23年12月期営業利益は23.8億円と大幅増益を計画、クラウド事業の堅調な売上増加、広告宣伝費の低減などが背景となるようだ。年間配当金も今期計画比1円増の14円を計画している。
<ST>
2022/12/16 10:27
注目トピックス 市況・概況
東京為替:138円台で顧客筋のドル売りが増える可能性
16日午前の東京市場でドル・円は137円40銭台で推移。目先的には欧米と日本の金利差拡大を想定して円買いは縮小するとみられる。ただし、138円台には顧客筋のドル売り興味が残されているようだ。ここまでの取引レンジはドル・円は137円45銭から137円89銭、ユーロ・円は146円26銭から146円60銭、ユーロ・ドルは1.0619ドルから1.0645ドル。
<MK>
2022/12/16 10:25
みんかぶニュース 個別・材料
オンデックが続急伸、大型M&A案件の成約で22年11月業績は計画上振れへ
オンデック<7360.T>が続急伸している。15日取引終了後、22年11月期業績について、最終利益が従来の1億700万円から1億4000万円(前の期比6.4倍)に上振れて着地したようだと発表。これを好感した買いが集まったようだ。
売上高は11億5900万円から13億3900万円(同72.1%増)に上振れしたようだ。中小企業のM&Aニーズが引き続き拡大するなか、成約件数は計画を下回ったものの、手数料単価の大きな複数の案件が成約に至ったことが寄与したという。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 10:24
みんかぶニュース 個別・材料
ソフトウェアが反発、11月度売上高は3カ月連続で前年上回る
ソフトウェア・サービス<3733.T>は反発。15日の取引終了後に発表した月次売上高で、11月度の売上高は前年同月比65.2%増の20億4000万円と大幅増となり、3カ月連続で前年実績を上回ったことが好感されている。また、受注高は同2.4倍の26億1400万円と好調だった。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 10:20
注目トピックス 日本株
テラプローブ---2022年12月期11月度の月次連結売上高(速報)
テラプローブ<6627>は15日、2022年12月期11月度の月次連結売上高(速報)を発表。2022年12月期11月度の月次売上高は29.29億円(前年同期比18.3%増)、累計売上高は303.66億円(同29.7%増)となった。
<SI>
2022/12/16 10:19
みんかぶニュース 為替・FX
外為サマリー:ドル高・円安が進んだ反動で一時137円40銭台に伸び悩む
16日の東京外国為替市場のドル円相場は、午前10時時点で1ドル=137円56銭前後と前日の午後5時時点に比べて1円70銭程度のドル高・円安となっている。
15日のニューヨーク外国為替市場のドル円相場は、1ドル=137円78銭前後と前日に比べて2円30銭程度のドル高・円安で取引を終えた。米景気の悪化懸念などから米主要株価指数が大きく下落するなか、流動性の高いドルが買われ一時138円17銭まで上伸した。
また、米連邦準備理事会(FRB)や欧州中央銀行(ECB)がタカ派的な姿勢をみせていることで、日本との金融政策の方向性の違いから円が売られやすくなっている面もある。ただ、この日の東京市場では、前日の海外市場で対ドルや対ユーロで円安が進んだ反動も出ており、午前9時40分ごろには137円40銭台に伸び悩む場面があった。
ユーロは対ドルで1ユーロ=1.0641ドル前後と前日の午後5時時点に比べて横ばい。対円では1ユーロ=146円38銭前後と同1円80銭強のユーロ高・円安で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 10:17
みんかぶニュース 個別・材料
そーせいが急騰、イーライリリーとの提携で最大約940億円のマイルストン受領権獲得
そーせいグループ<4565.T>が急騰している。この日の取引開始前、米イーライ・リリーと糖尿病・代謝性疾患における研究開発・商業化に関し新規創薬提携契約を締結したと発表。契約一時金3700万ドル(約50億円)を受領したうえで、開発・販売に応じ最大6億9400万ドル(約940億円)のマイルストンを受領する権利を得るという。これを材料視した買いが集まった。
同疾患を対象に、Gタンパク質共役受容体(GPCR)に作用する低分子の研究、開発および商業化を目指す。そーせいはマイルストンに加えて段階的ロイヤリティを受領する権利も持つ。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 10:16
みんかぶニュース 個別・材料
サイボウズが急騰、国内クラウド事業の堅調推移で22年12月期業績予想を上方修正
サイボウズ<4776.T>は急騰で年初来高値を更新。15日の取引終了後、22年12月期の連結業績予想について、売上高を219億6400万円から220億5200万円(前期比19.3%増)へ、営業利益を2億5400万円から6億2600万円(同56.6%減)へ、最終損益を1億6900万円の赤字から2億300万円の黒字(同63.2%減)へ上方修正しており、これを好感した買いが流入している。
国内クラウド事業の売り上げが堅調に推移していることに加え、年内の投資計画を精査するなかで、広告宣伝費、オフィス関連費などの年内に費消しないことが確定した予算が積み上がってきたことが要因としている。
あわせて23年12月期の業績予想について、売上高254億9700万円、営業利益23億7600万円、純利益15億4100万円と増収増益を見込むとしたことも好材料視されている。ストックビジネスであるクラウド事業は契約社数やユーザー数追加も順調であり引き続き拡大する見通し。また、クラウド事業の堅調な売り上げ増加を踏まえ、将来の収益力を高めるための投資を積極的に行うとしている。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 10:14
注目トピックス 経済総合
DMG森精機を対象とするコール型eワラントが上昇率上位にランクイン(16日10:00時点のeワラント取引動向)
上昇率上位はDMG森精機<6141>コール57回 1月 2,200円(+25.0%)、DMG森精機 コール56回 1月 1,950円(+20.4%)、日本電気<6701>コール218回 1月 6,200円(+18.8%)、三井住友フィナンシャルグループ<8316>コール382回 1月 5,300円(+18.3%)、日本電気 コール217回 1月 5,500円(+17.4%)などとなっている。(カイカ証券)
<FA>
2022/12/16 10:08
みんかぶニュース 市況・概況
◎午前10時現在の値上がり値下がり銘柄数
午前10時現在の東証プライムの値上がり銘柄数は507、値下がり銘柄数は1221、変わらずは111銘柄だった。業種別では33業種中4業種前後が高い。値上がり上位に銀行、海運、保険など。値下がり上位に電気機器、非鉄金属、機械など。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 10:05
新興市場スナップショット
FIXER---大幅に反発、23年8月期の営業利益予想を上方修正、AWS移行案件などが順調に推移
大幅に反発。23年8月期の営業利益予想を従来の14.15億円から18.63億円(前期実績23.94億円)に上方修正している。複数の案件で足元の実績が想定を上回っていることに加え、新規大型プロジェクトのAWS移行案件を含め、主要顧客との商談や開発が順調に推移しているため。また、大手クライアントからの新規プロジェクト受注が確定したことも利益を押し上げる見込み。
<ST>
2022/12/16 10:05
みんかぶニュース 市況・概況
10時の日経平均は419円安の2万7632円、ファストリが74.99円押し下げ
16日10時現在の日経平均株価は前日比419.05円(-1.49%)安の2万7632.65円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は512、値下がりは1213、変わらずは114と、値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大幅に上回っている。
日経平均マイナス寄与度は74.99円の押し下げでファストリ <9983>がトップ。以下、東エレク <8035>が57.19円、SBG <9984>が48.9円、アドテスト <6857>が22.6円、ダイキン <6367>が14.55円と続いている。
プラス寄与度トップはトレンド <4704>で、日経平均を2.74円押し上げている。次いでスズキ <7269>が1.06円、大和ハウス <1925>が0.48円、千葉銀 <8331>が0.48円、川崎汽 <9107>が0.43円と続く。
業種別では33業種中4業種が値上がり。1位は銀行で、以下、海運、保険、不動産と続く。値下がり上位には電気機器、機械、非鉄金属が並んでいる。
※10時0分9秒時点
株探ニュース
2022/12/16 10:01
みんかぶニュース コラム
<注目銘柄>=gumi、先行投資の一巡で利益改善進む
gumi<3903.T>に注目したい。同社はモバイルゲームの開発・運用を手掛けるほか、ベンチャーへの出資などを通じてメタバース事業にも取り組んでいる。ゲーム事業の広告宣伝など先行投資が一巡したことで利益改善が進んでおり、好業績を背景に今後の株価上昇が期待される状況にある。
直近9日に発表した5~10月期決算は、営業損益が前年同期の赤字から黒字転換して着地した。配信期間の経過で主力タイトルの売り上げが減少したことから売上高は小幅減となったが、開発や運用体制の適正化など各種取り組みが奏功した格好だ。通期見通しについては引き続き非開示としている。
株価は、今年3月と5月に500円割れ水準で底を確認して上昇に転じ、10月高値1110円まで一気に駆け上がった。その後調整したものの、足もと700円近辺に位置する200日移動平均線をサポートラインとして堅調に推移している。昨年5月高値の1433円、更に2017年高値の1685円が上値メドとして意識されそうだ。(イ)
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 10:00
みんかぶニュース 個別・材料
ウェルライが一時S高、今期大幅増益計画でeスポーツ事業の成長期待膨らむ
ウェルプレイド・ライゼスト<9565.T>が一時ストップ高の水準となる前日比700円高の5060円に上昇した。15日取引終了後に発表した22年10月期の決算は、最終利益が前の期比75.7%増の1億4400万円となり、従来の計画を上回って着地した。23年10月期の最終利益は前期比14.0%増の1億6500万円の見通し。eスポーツ事業の成長を期待した投資家の資金が集まったようだ。
22年10月期はコロナ禍で延期されたイベントが下期において順次再開され、クライアントワークサービスの売上高が計画を上回った。同サービスは今期、eスポーツイベントの設計だけではなく、独自の演出技術と安定した運営の提供などを進め、サービス品質の向上を促していくとしている。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 09:59
注目トピックス 日本株
出来高変化率ランキング(9時台)~MacbeeP、ユニバーサルなどがランクイン
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [12月16日 9:40 現在](直近5日平均出来高比較)銘柄コード 銘柄名 出来高 5日平均出来高 出来高変化率 株価変化率<5129>* FIXER 507200 60160 743.09% 13.28%<4934>* Pアンチエイジ 431500 112800 282.54% -15.57%<2846>* GX気候変動対応 92400 24872 271.5% -2.36%#VALUE!<1580>* 日経-1倍 58510 18658 213.59% 1.46%<4666>* パーク24 2071800 743080 178.81% 7.64%<2678>* アスクル 1009500 365660 176.08% 9.99%<2568>* 上場NSQ 84040 32996 154.7% -1.91%<4776>* CYBOZU 1324900 525140 152.29% 11.94%<6625>* ジャルコHD 374100 152580 145.18% 5.29%<7725>* インターアク 169100 71440 136.7% 4.51%#VALUE!<2569>* 上場NSQA 216510 97592 121.85% -3.4%#VALUE!<8260>* 井筒屋 207600 97300 113.36% 2.72%<1711>* SDSHD 111000 52060 113.22% 1.95%<4025>* 多木化学 29500 14060 109.82% -0.91%<2702>* マクドナルド 1065300 540420 97.12% 0%<1346>* MXS225 15578 7977.8 95.27% -1.44%<9556>* INTLOOP 364000 189440 92.15% 2.5%<9543>* 静岡ガス 192100 103460 85.68% -0.64%<1475>* iSTOPIX 305908 166380.2 83.86% -0.84%<8163>* SRSHD 141600 82360 71.93% -0.23%<4174>* アピリッツ 92700 54100 71.35% -12.38%<2117>* 日新製糖 169900 99220 71.24% -0.05%<4633>* サカタインクス 121900 76840 58.64% -0.45%<4565>* SOSEI 1402700 907940 54.49% 9.32%<4175>* coly 49800 32360 53.89% -4.1%<1545>* NASDAQ投 72719 47446.2 53.27% -1.86%<3198>* SFP 45000 30420 47.93% 0.8%(*)はランキングに新規で入ってきた銘柄20日移動平均売買代金が5000万円以下のものは除外
<FA>
2022/12/16 09:53
みんかぶニュース 個別・材料
アスクル急反発、第2四半期(9~11月)の営業益11%増を好感
アスクル<2678.T>が3日ぶりに急反発している。同社は15日取引終了後、23年5月期第2四半期累計(5月21日~11月20日)の連結営業利益が前年同期比0.7%増の67億4500万円になったと発表。直近3カ月(9月21日~11月20日)に限れば前年同期比10.7%増の37億8900万円となったことが好感されているようだ。
第2四半期累計の売上高は同5.4%増の2202億5100万円となった。eコマース事業の主力分野であるBtoB事業が大幅な増収となったことなどが寄与した。なお、通期業績予想については売上高4555億円(前期比6.3%増)、営業利益145億円(同1.3%増)とする従来見通しを据え置いている。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 09:49
新興市場スナップショット
ウェルプレイドR---一時ストップ高、23年10月期の営業利益予想18.9%増、前期は会社計画上回る
一時ストップ高。23年10月期の営業利益予想を前期比18.9%増の2.51億円と発表している。クライアントワークサービスでeスポーツイベントの設計のほか、演出技術や安定運営で品質向上を促進する。また、ビジネスデザインサービスでeスポーツと他領域を掛け合わせたサービスの創出などを目指す。22年10月期の営業利益は64.5%増の2.11億円で着地した。クライアントワークサービスが好調だったことから、会社計画(1.57億円)を上回った。
<ST>
2022/12/16 09:47
寄り付き概況
日経平均は345円安でスタート、ソフトバンクGやアドバンテストなどが下落
[日経平均株価・TOPIX(表)]日経平均;27706.70;-345.00TOPIX;1956.15;-17.75[寄り付き概況] 16日の日経平均は345.00円安の27706.70円と続落して取引を開始した。前日15日の米国株式市場は大幅続落。ダウ平均は764.13ドル安の33202.22ドル、ナスダックは360.36ポイント安の10810.53で取引を終了した。連邦準備制度理事会(FRB)が連邦公開市場委員会(FOMC)で政策金利を高い水準で長期にわたり維持する計画を表明したことに続いて、欧州中央銀行(ECB)も定例理事会で当面利上げを継続する必要があるとタカ派色を強めたため警戒感から大きく売られ、寄り付き後、下落。世界主要中央銀行の過度な金融引き締めによる景気後退入りを警戒した売りが終日続き、下げ幅を拡大した。 今日の東京株式市場は売りが先行した。昨日の米株式市場で主要指数が下落したことが東京市場の株価の重しとなった。中でも、ナスダック総合指数が3.23%下落、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)が4.17%下落と、ダウ平均(2.25%下落)に比べて下落率が大きく、東京市場でハイテク株や半導体関連株の買い手控え要因となった。一方、外為市場で1ドル=137円60銭台と昨日15時頃に比べ2円ほど円安・ドル高に振れたことが東京市場で輸出株などの株価の支えとなった。また、昨日の日経平均は下落したものの、心理的な節目とされる28000円や、27900円台後半に位置する25日移動平均線を上回って取引を終えたことから、相場は上昇基調にあるとの見方もあったが、寄付き段階では売りが優勢だった。今日は、フーディソン<7114>、オープンワーク<5139>、Rebase<5138>が東証グロースに上場した。 セクター別では、精密機器、金属製品、電気機器、化学、輸送用機器などが値下がり率上位、銀行業、保険業が値上がりしている。東証プライムの売買代金上位では、ソフトバンクG<9984>、アドバンテスト<6857>、東エレク<8035>、ディスコ<6146>、メルカリ<4385>、エムスリー<2413>、SMC<6273>、デンソー<6902>、日本電産<6594>、信越化<4063>、ファナック<6954>、大阪チタ<5726>、SUMCO<3436>、三菱重<7011>、キーエンス<6861>、リクルートHD<6098>、トヨタ<7203>などが下落。他方、神戸物産<3038>、ゆうちょ銀行<7182>、第一生命HD<8750>、三井住友<8316>、三菱UFJ<8306>、みずほ<8411>などが上昇している。
<FA>
2022/12/16 09:41
みんかぶニュース 個別・材料
DMソリュがS高、株主優待制度の拡充を材料視
ディーエムソリューションズ<6549.T>がストップ高の水準となる前日比150円高の1140円に上昇し、その後同水準でカイ気配となっている。15日取引終了後に株主優待制度の拡充を発表しており、これを材料視した買い注文が集まった。
従来通り、期末基準日に株主名簿に記載または記録された株主に同社商品を贈呈するのに加え、中間基準日においてQUOカードを3000円分贈呈する。対象となるのは同社株を200株以上、かつ1年以上継続保有する株主だが、23年9月末基準においては、継続保有の条件を半年以上に緩和する。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 09:39
日経225・本日の想定レンジ
下落、25日線割れも75日線が下値抵抗線に
[本日の想定レンジ]15日は米NYダウが764.13ドル安の33202.22、ナスダック総合指数が360.36pt安の10810.53、シカゴ日経225先物が大阪日中比335円安の27605円。本日の日経平均は下落が予想される。昨日は節目の28000円をキープして取引を終える一方、ローソク足は前日高値に届かない短い上ヒゲを出して28000円や25日線(昨日27971.42円)前後での上値の重さを窺わせた。本日はシカゴ日経225先物安に追随していったん25日線を下振れるとみられるが、25日線との乖離率(昨日0.29%)が小さいため潜在的な売り需要は限定的とみられ、75日線(昨日27543.93円)付近が下値を支える形となろう。[予想レンジ]上限27950円−下限27500円
<YN>
2022/12/16 09:36
みんかぶニュース 市況・概況
16日韓国・KOSPI=寄り付き2329.75(-31.22)
16日の韓国・KOSPIは前営業日比31.22ポイント安の2329.75で寄り付いた。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 09:36
みんかぶニュース 個別・材料
ファストリが続落、投資単位引き下げへ1対3の株式分割を発表
ファーストリテイリング<9983.T>が続落。全般相場が下落するなか売りが先行している。同社は15日取引終了後、23年2月28日時点の株主に対する1対3の株式分割を発表した。効力発生日は3月1日。投資単位の引き下げによる投資家層の拡大と株式の流動性向上を目的としており、これに伴い足もとの株価で800万円強の資金が必要な1単元の投資金額は200万円台に引き下げられる見通しだ。また、従来680円としていた23年8月期配当は、分割後ベースで230円とすることも発表しており、実質増配となる。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/16 09:35