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みんかぶニュース 投資家動向 <個人投資家の予想> 01月25日 02時 ■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (6315) TOWA    東証プライム (2375) ギグワークス  東証スタンダード (2586) フルッタ    東証グロース (2385) 総医研HD   東証グロース (4891) ティムス    東証グロース ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (4676) フジHD    東証プライム (5310) 東洋炭素    東証プライム (6323) ローツェ    東証プライム (9162) ブリーチ    東証グロース (6146) ディスコ    東証プライム 出所:MINKABU PRESS 2025/01/25 02:30 注目トピックス 市況・概況 NY外為:BTC、10.6万ドルで堅調推移、トランプ米大統領が暗号資産関連の大統領に署名 *02:17JST NY外為:BTC、10.6万ドルで堅調推移、トランプ米大統領が暗号資産関連の大統領に署名 暗号通貨のビットコイン(BTC)は10.3万ドルから10.6万ドルまで上昇した。米国のトランプ大統領が暗号資産関連の大統領令に署名。作業部会を設立し、潜在的にデジタル資産の備蓄創設を可能にする。 <KY> 2025/01/25 02:17 暗号資産速報 BTC、10.6万ドルで堅調推移、トランプ米大統領が暗号資産関連の大統領に署名【フィスコ・暗号資産速報】 *01:56JST BTC、10.6万ドルで堅調推移、トランプ米大統領が暗号資産関連の大統領に署名【フィスコ・暗号資産速報】 暗号通貨のビットコイン(BTC)は10.3万ドルから10.6万ドルまで上昇した。米国のトランプ大統領が暗号資産関連の大統領令に署名。作業部会を設立し、潜在的にデジタル資産の備蓄創設も可能とする。 <KY> 2025/01/25 01:56 みんかぶニュース 投資家動向 <個人投資家の予想> 01月25日 01時 ■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (6315) TOWA    東証プライム (2375) ギグワークス  東証スタンダード (2586) フルッタ    東証グロース (2385) 総医研HD   東証グロース (4891) ティムス    東証グロース ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (4676) フジHD    東証プライム (5310) 東洋炭素    東証プライム (6323) ローツェ    東証プライム (9162) ブリーチ    東証グロース (6146) ディスコ    東証プライム 出所:MINKABU PRESS 2025/01/25 01:30 注目トピックス 市況・概況 NY外為:ドル売り強まる、米長期金利低下、1月のサービス業PMIや消費者信頼感が予想下回る *01:17JST NY外為:ドル売り強まる、米長期金利低下、1月のサービス業PMIや消費者信頼感が予想下回る NY外為市場でドル売りが強まった。米・1月サービス業PMIや1月ミシガン大学消費者信頼感指数確定値が予想を下回り米国債相場は反発。10年債利回りは4.60%まで低下した。ドル・円は156円57銭から155円70銭まで下落。ユーロ・ドルは1.0463ドルから1.0520ドルまで上昇し、ほぼ1カ月ぶり高値を更新した。ポンド・ドルは1.2401ドルから1.2491ドルまで上昇し、7日来の高値を更新した。 <KY> 2025/01/25 01:17 注目トピックス 市況・概況 【市場反応】米1月サービス業PMIや1月ミシガン大消費者信頼感指数が予想下回る、ドル下落 *00:41JST 【市場反応】米1月サービス業PMIや1月ミシガン大消費者信頼感指数が予想下回る、ドル下落 米1月ミシガン大学消費者信頼感指数確定値は71.1と、予想外に速報73.2から下方修正され昨年10月来で最低となった。同指数の1年期待インフレ率は3.3%と、下方修正予想に反し、速報値の水準を維持し5月来で最高。5-10年期待インフレ率は3.2%と、予想通り速報3.3%から下方修正され、12月3.0%から上昇した。同時刻に発表された米12月中古住宅販売件数は前月比+2.2%の424万件と、11月415万件から予想以上に増加し2月来で最高となった。事前に発表された米1月製造業PMIは50.1と、予想外に活動の拡大を示す50を昨年6月来で初めて回復した。サービス業PMIは52.8と、4月来で最低に落ち込んだ。活動拡大域は24カ月連続で維持。総合PMIは52.4と、予想外に12月55.4から低下し、昨年4月来で最低となった。予想を下回ったサービス業PMIや消費者物価指数を受け米国債相場は上昇。10年債利回りは4.66%から4.61%まで低下した。ドル売りが優勢となり、ドル・円は156円57銭の高値から155円80銭まで下落。ユーロ・ドルは1.0465ドルから1.0503ドルまで上昇。ポンド・ドルは1.2400ドルから1.2469ドルまで上昇した。【経済指標】・米・1月製造業PMI:50.1(予想49.8、12月49.4)・米・1月サービス業PMI:52.8(予想56.5、12月56.8)・米・1月総合PMI:52.4(予想55.6、12月55.4)・米・1月ミシガン大学消費者信頼感指数確定値:71.1(予想73.2、速報73.2)・米・1月ミシガン大学1年期待インフレ率:3.3%(予想3.2%、速報3.3%)・米・1月ミシガン大学5-10年期待インフレ率:3.2%(予想3.2%、速報3.3%)・米・12月中古住宅販売件数:424万件(予想420万件 11月415万件) <KY> 2025/01/25 00:41 みんかぶニュース 投資家動向 <個人投資家の予想> 01月25日 00時 ■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (6315) TOWA    東証プライム (2375) ギグワークス  東証スタンダード (2385) 総医研HD   東証グロース (4891) ティムス    東証グロース (135A) ヴレインS   東証グロース ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (4676) フジHD    東証プライム (5310) 東洋炭素    東証プライム (6323) ローツェ    東証プライム (9162) ブリーチ    東証グロース (6146) ディスコ    東証プライム 出所:MINKABU PRESS 2025/01/25 00:30 注目トピックス 市況・概況 NY外為:円売り戻し継続、日銀は利上げ決定 *23:37JST NY外為:円売り戻し継続、日銀は利上げ決定 NY外為市場では円の売り戻しが続いた。東京市場で日銀の利上げ決定を受けて、一時円買いが加速し、ドル・円は154円台後半まで下落。その後、円の売り戻しが優勢となり、156円43銭まで上昇した。ユーロ・円は161円92銭の安値から163円99銭まで上昇し、7日来の円安・ユーロ高。ポンド・円は192円08銭から194円38銭まで上昇し、10日来の高値を更新した。 <KY> 2025/01/24 23:37 みんかぶニュース 投資家動向 <個人投資家の予想> 01月24日 23時 ■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (6315) TOWA    東証プライム (2375) ギグワークス  東証スタンダード (2385) 総医研HD   東証グロース (4891) ティムス    東証グロース (9104) 商船三井    東証プライム ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (4676) フジHD    東証プライム (5310) 東洋炭素    東証プライム (6323) ローツェ    東証プライム (9162) ブリーチ    東証グロース (6146) ディスコ    東証プライム 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 23:30 みんかぶニュース 投資家動向 <個人投資家の予想> 01月24日 22時 ■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (6315) TOWA    東証プライム (2375) ギグワークス  東証スタンダード (2385) 総医研HD   東証グロース (4891) ティムス    東証グロース (9438) MTI     東証プライム ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (4676) フジHD    東証プライム (3048) ビックカメラ  東証プライム (4812) 電通総研    東証プライム (5310) 東洋炭素    東証プライム (6323) ローツェ    東証プライム 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 22:30 みんかぶニュース 投資家動向 <個人投資家の予想> 01月24日 21時 ■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (2375) ギグワークス  東証スタンダード (6315) TOWA    東証プライム (2385) 総医研HD   東証グロース (4891) ティムス    東証グロース (2586) フルッタ    東証グロース ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (4676) フジHD    東証プライム (3048) ビックカメラ  東証プライム (4902) コニカミノル  東証プライム (4812) 電通総研    東証プライム (5310) 東洋炭素    東証プライム 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 21:30 みんかぶニュース 投資家動向 <個人投資家の予想> 01月24日 20時 ■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (2375) ギグワークス  東証スタンダード (6315) TOWA    東証プライム (2385) 総医研HD   東証グロース (4891) ティムス    東証グロース (6323) ローツェ    東証プライム ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (4676) フジHD    東証プライム (3048) ビックカメラ  東証プライム (4902) コニカミノル  東証プライム (4812) 電通総研    東証プライム (6323) ローツェ    東証プライム 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 20:30 注目トピックス 市況・概況 欧州為替:ドル・円は156円台、ユーロ買いは一服 *20:14JST 欧州為替:ドル・円は156円台、ユーロ買いは一服 欧州市場でドル・円は値を戻す展開となり、156円を上抜け156円08銭まで上値を伸ばした。一方、ドイツの堅調なPMIをきっかけとしたユーロ買いは一服。ユーロ・ドルは節目の1.05ドルを短期的に回復後、利益確定売りで1.0490ドル付近に失速した。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円93銭から155円96銭、ユーロ・円は162円26銭から163円59銭、ユーロ・ドルは1.0458ドルから1.0515ドル。 <TY> 2025/01/24 20:14 みんかぶニュース 市況・概況 本日の【新規公開(IPO)】公開価格決定 (24日大引け後 発表分) ※2月3日、名証ネクスト市場に上場予定のバルコス <7790> [名証N]は24日、公開価格を発表した。 ●バルコス <7790>  上場市場:名証ネクスト市場  上場予定日:2月3日  事業内容:バッグ等の皮革商品の販売、WEBメディアの運営等  公開価格:1400円  仮条件:1300円~1400円  想定発行価格:1390円  上場時発行済み株式数:119万5000株  公募:5万5000株  売り出し:5万5000株  オーバーアロットメントによる売り出し:上限1万6000株  申込期間:1月27日~30日  払込日:1月31日  主幹事:フィリップ証券 [2025年1月24日] 株探ニュース 2025/01/24 19:40 みんかぶニュース 投資家動向 <個人投資家の予想> 01月24日 19時 ■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (2375) ギグワークス  東証スタンダード (6315) TOWA    東証プライム (4891) ティムス    東証グロース (6323) ローツェ    東証プライム (5243) ノート     東証グロース ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (4676) フジHD    東証プライム (3048) ビックカメラ  東証プライム (4902) コニカミノル  東証プライム (4812) 電通総研    東証プライム (6323) ローツェ    東証プライム 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 19:30 注目トピックス 日本株 ドリーム・アーツ---MS&ADグランアシスタンスが「SmartDB(R)」で6,000事業会社との情報共有基盤を構築 *19:21JST ドリーム・アーツ---MS&ADグランアシスタンスが「SmartDB(R)」で6,000事業会社との情報共有基盤を構築 ドリーム・アーツ<4811>は21日、MS&ADインシュアランスグループホールディングス<8725>の子会社のMS&ADグランアシスタンスが、大企業向け業務デジタル化クラウド「SmartDB(R)(スマートデービー)」を導入し、約6,000の事業会社との情報共有基盤を構築し、付随業務を50%削減する効果を達成したと発表した。「SmartDB(R)」は、ワークフローとWebデータベースを中心に、多彩な機能を備えた業務デジタル化クラウドであり、現場個別の業務から全社横断業務まで現場部門がノーコードで開発可能である。MS&ADグランアシスタンスは、同クラウドを活用することで、膨大な数の事業会社との情報共有を円滑に行い、業務効率化を実現した。具体的には、毎月30~40万件の救援要請データの通信を入力補助機能などにより素早く処理し、業務負担を大幅に軽減した。この取り組みにより、情報の一元管理が可能となり、業務の透明性と迅速性が向上した。同社は、今後も「SmartDB(R)」を通じて、企業の業務デジタル化を支援し、効率的な業務運営をサポートしていく。 <AK> 2025/01/24 19:21 みんかぶニュース 市況・概況 本日の【自社株買い】銘柄 (24日大引け後 発表分) ○大有機 <4187> [東証P] 発行済み株式数(自社株を除く)の3.88%にあたる82万株(金額で22億7960万円)を上限に、1月27日朝の東証の自己株式立会外買付取引「ToSTNeT-3」で自社株買いを実施する。 [2025年1月24日] 株探ニュース 2025/01/24 19:20 注目トピックス 日本株 ALiNKインターネット---本社および子会社の本社を移転 *19:19JST ALiNKインターネット---本社および子会社の本社を移転 ALiNKインターネット<7077>は23日、組織と人員の拡充を目指し、同社および子会社であるエンバウンドの本社を2月17日(予定)に移転すると発表した。新本社の所在地は、東京都豊島区東池袋1-10-1住友池袋駅前ビル4階である。現本社所在地と同一区内であるため、定款の変更はない。移転に伴う費用は、2025年2月期の業績予想に織り込んでいる。移転後は十分なスペースを確保し、グループ内の連携を強化して業務効率を向上させることで、持続的な企業価値の向上を目指す。 <AK> 2025/01/24 19:19 みんかぶニュース 市況・概況 【日銀追加利上げ決定】タカ派姿勢と「政府備蓄米放出」の点と線  日銀は24日まで開いた金融政策決定会合で、0.25%の追加利上げを決めた。政策金利は0.5%となり、2008年以来およそ17年ぶりの高水準となる。利上げそのものは事前報道通りの結果となったが、25年度の物価見通しの引き上げ幅から、多くの投資家は日銀がタカ派的な姿勢を示したと受け止めた。そして、この決定に先立つ形で江藤拓農相が政府備蓄米の放出に向け準備に乗り出す意向を示した。「令和のコメ騒動」の影響が加わるインフレ圧力を放置すれば、国内景気はもちろん、政権基盤が揺らぎかねず、マーケット環境に暗い影を落とすこととなる。2つの事象のタイミングは偶然なのか、それとも必然なのか。 ●観測報道通りでも日経平均は荒い動きに  同日の日経平均株価は、日銀の追加利上げがアナウンスされた後、4万0200円台後半まで上げ幅を拡大したものの、後場中盤以降に売りの勢いが強まって小幅安で終了した。債券市場で長期金利は一時1.235%に上昇。ドル円相場は1ドル=154円台まで円高方向に振れる場面があった。個別銘柄の動きをみると、三井不動産<8801.T>など不動産株は朝高後に伸び悩み、メガバンクは三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T>が前日比変わらず。引け後の植田総裁の記者会見を見極めたいというムードが次第に強まるなかで、金融株に関しては方向感が定まらなかった。  これに対し東証グロース市場250指数は2.5%を超す上昇となった。「米国株の上昇により投資家のリスク許容度が回復するなか、グロース指数は相対的に出遅れており、25日移動平均線などチャート上の節目を上抜けたことで買い戻しが一段と強まった」(中堅証券アナリスト)との指摘があり、朝方から強い動きとなっていた。  日銀が声明文と同時に公表した経済・物価情勢の展望(展望レポート)では、昨年10月時点の予測と比較して、政策委員の経済成長率見通しの中央値に大きな変化はみられず、25年度はプラス1.1%で据え置かれた。半面、生鮮食品を除く消費者物価指数(CPI)の見通しは引き上げられ、25年度はこれまでのプラス1.9%から、プラス2.4%に大幅に引き上げられた。円安に伴う輸入物価の上振れに加えて、コメ価格の上昇の影響が反映される形となった。展望レポートから日銀のタカ派姿勢を感じ取った投資家の存在が、円買いを後押し、日経平均の上値を抑える形となった。 ●「コメ価格」の評価には難しさも  日銀は政策金利変更後も「実質金利は大幅なマイナスが続き、緩和的な金融環境は維持される」と声明文で表明し、タカ派的な姿勢が強まらないように配慮した。植田総裁は記者会見で、今後の政策判断は「経済・金融情勢次第」としたうえで、物価の見通しについては今年の半ば以降は「落ち着いてくる」との見解を示している。  マーケットの最大の関心事は、0.25%の利上げ後の、追加利上げのペースである。ここにトランプ米政権の関税政策などの海外要因や、それに呼応するドル円相場の水準が大きく関わってくるのは間違いないだろう。日本側では制御できない部分である。国内要因はどうか。賃上げのモメンタムなどが該当するが、そのなかに物価を左右する要素としてコメ価格という変数が存在することをどう評価すべきか、難しい面がある。  偶然にも政府サイドは24日、備蓄米放出に向けたポーズを示した。しかしよくよく考えると、昨年にコメが「大不作」だったというわけではない。作付面積の減少に伴うコメの供給量の減少が根本的な要因との指摘もある。戦後の農業政策を含めた構造的な問題が存在するのであれば、そこに手を付けない限り、コメ価格に上昇圧力が掛かり続けることとなり、備蓄米放出の効果は一時的なものになりかねない。もっとも、農政に関しては日銀マターではなく、政府の対応に委ねるしかない。  日銀は法律で独立性が定められながらも、特に政府からの圧力にさらされることとなる。ある意味で理不尽な立場にあるが、1月以降の追加利上げの市場への織り込み方には舌を巻くものがあった。決定会合についても総括すると、株式市場を極端に冷やすことなく、うまくタカ派的な姿勢を示した、ということになるかもしれない。国内の長期金利の上昇と、トランプ大統領による米連邦準備制度理事会(FRB)への利下げ圧力が続くのであれば、教科書的な発想となるが、ニトリホールディングス<9843.T>や神戸物産<3038.T>など円高メリット関連株や、金融株の今後のトレンドが注視されることとなりそうだ。(長田善行) 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 18:34 みんかぶニュース 投資家動向 <個人投資家の予想> 01月24日 18時 ■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (2375) ギグワークス  東証スタンダード (6315) TOWA    東証プライム (4891) ティムス    東証グロース (6723) ルネサス    東証プライム (5243) ノート     東証グロース ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (4676) フジHD    東証プライム (3048) ビックカメラ  東証プライム (4902) コニカミノル  東証プライム (4812) 電通総研    東証プライム (9162) ブリーチ    東証グロース 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 18:30 注目トピックス 市況・概況 欧州為替:ドル・円はもみ合い、ユーロは買戻し *18:16JST 欧州為替:ドル・円はもみ合い、ユーロは買戻し 欧州市場でドル・円はもみ合いとなり、155円30銭付近で推移する。一方、ドイツのPMIは製造業、サービス業とも予想外に強い内容となり、今年低迷が予想されているユーロ圏経済への懸念は一服。発表を受け、ユーロは買戻しが強まり値を切り上げた。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円93銭から155円44銭、ユーロ・円は162円26銭から163円08銭、ユーロ・ドルは1.0458ドルから1.0500ドル。 <TY> 2025/01/24 18:16 注目トピックス 市況・概況 日経平均テクニカル:5日ぶり小反落、+2σ接近で短期的に過熱感 *18:15JST 日経平均テクニカル:5日ぶり小反落、+2σ接近で短期的に過熱感 24日の日経平均は小幅ながら5日ぶり反落。続伸して始まり、一時40279.79円まで上げ幅を広げる場面もみられた。ただし、ボリンジャーバンドの+2σ(40356円)に接近してきたことで短期的には過熱感が警戒された。ただし、下値は+1σ(39819円)水準で下げ止まっており、+1σと+2σとのレンジ推移。ローソク足は上下にヒゲを残す極線の陰線を形成。若干上ヒゲが長い分、過熱感からの利食いが想定される。週間形状では+1σ(39752円)を上回って終えた。同線が支持線に変わることで、今後は+2σ(40450円)が意識されてくる。週足の一目均衡表では雲上限を突破し、遅行スパンは7月の高値期間を通過し、上方シグナルを発生させた。いったんは調整が意識されるが、過熱を冷ます調整との見方だろう。 <CS> 2025/01/24 18:15 注目トピックス 経済総合 金は2800ドルを目指すか、OSE金は最高値更新 サンワード証券の陳氏 *18:14JST 金は2800ドルを目指すか、OSE金は最高値更新 サンワード証券の陳氏 皆さん、こんにちは。今回は、金についてのレポートを紹介します。陳さんはまず、『金は2800ドルを目指すか、OSE金は最高値更新』と述べています。続いて、『連休明け21日は、安全資産として買われ反発。前週末比10.50ドル(0.38%)高の1オンス=2759.20ドル』と伝えています。次に、『トランプ大統領は就任初日の20日、予想されていた全輸入品への10~20%の一律関税、および60%の対中関税の発動を見送った。ただ、その後、2月1日からメキシコとカナダに25%の関税を課すことを検討していると表明。新政権が打ち出す経済政策を巡っては不透明感が強く、安全資産として金が買われた。トランプ大統領が主張する関税、移民、減税などの各政策はインフレ高進を招くとみられている』と見解を述べています。NY金については、『節目の2750ドルを突破したことで、昨年10月末に付けた史上最高値の2801.80ドルに迫る可能性が高まった』と考察しています。NY金予想レンジは、『2720~2820ドル』と想定しています。一方、OSE金については、『NY金の上昇と為替の円高が一服したことで、22日に1万3860円に上昇して史上最高値を更新した。その前は昨年10月31日につけた1万3819円。次の節目で1万4000円を目指すだろう』と述べています。予想レンジは、『1万3200~1万4000円』と想定しています。参考にしてみてくださいね。上記の詳細コメントは、ブログ「テクニカルマイスター」の1月22日付「金は2800ドルを目指すか、OSE金は最高値更新」にまとめられていますので、ご興味があればご覧ください。 <CS> 2025/01/24 18:14 注目トピックス 日本株 GameWith---広告表現に関する規制方針を策定 *18:08JST GameWith---広告表現に関する規制方針を策定 GameWith<6552>は23日、同社が運営する国内最大級のゲームメディア「GameWith」において、ユーザーが安心して利用できる環境を提供するため、新たに広告表現に関する規制方針を策定したと発表した。同社はこれまでも不適切な広告を規制してきたが、昨今の詐欺広告や不快感を与える表現を含む広告表示の増加を受け、改めて規制方針を策定し、社内運用体制を強化することとした。規制される広告の範囲には、公序良俗に反する広告、虚偽または誇大な表現による誤認を与える広告、視覚的に注意を引くことだけを目的とした広告、ユーザーが不快と感じるおそれがある表現が含まれた広告、実際にお金を賭けるギャンブルゲームの広告などが含まれる。同社では365日のモニタリングを実施し、不適切な広告が表示されていないかの確認を行っており、確認された場合は速やかに広告を非表示とする対応を行う。また、Google広告の運用枠については、ブロック機能を用いてデリケートなカテゴリーの大半の広告をブロックすることも行う。今後も広告主との連携において、より高い基準での審査を実施し、社会の動向等に応じて規制方針の見直しを行い、常に最適な環境を提供できるよう努めるとしている。 <ST> 2025/01/24 18:08 注目トピックス 日本株 タイミー---岐阜商工会議所と連携協定を締結し、人手不足解消を目指す *18:06JST タイミー---岐阜商工会議所と連携協定を締結し、人手不足解消を目指す タイミー<215A>は22日、岐阜商工会議所と連携協定を締結した。岐阜市は日本の中央に位置し、長良川や金華山など自然豊かな地域であるが、少子高齢化の影響で生産年齢人口が減少し、高齢化率は2040年には36.2%に達すると見込まれている。これに伴い、各産業での担い手不足や労働力不足が深刻な課題となっている。岐阜商工会議所の会員事業者も同様に人手不足に直面しており、事業運営に支障をきたしている。今回の連携協定により、タイミーは働き手および商工会議所の会員事業者に対してサポートを提供し、「タイミー」の活用を通じて人手不足の解消と多様な働き方の推進を目指す。具体的な取り組みとして、岐阜市内のさまざまな業種における働き手を「タイミー」上で募集し、多様な働き方を促進する。また、会員事業者が「タイミー」を活用する際の各種サポートも提供する。タイミーは、「『はたらく』を通じて人生の可能性を広げるインフラをつくる」というミッションのもと、今回の連携協定を通じて岐阜市の地域課題解決に尽力していく。 <ST> 2025/01/24 18:06 注目トピックス 日本株 タイミー---スポットワーク研究所サイトを開設し、安心安全な働き方を啓発 *18:05JST タイミー---スポットワーク研究所サイトを開設し、安心安全な働き方を啓発 タイミー<215A>は23日、安心安全に働けるスポットワークの啓発を目的として、スポットワーク研究所サイトを開設した。同社は2021年2月にスポットワーク研究所を設立し、人口減少が進む日本においてスポットワークの価値を追求しながら、社会課題と向き合ってきた。これまで、厚生労働省をはじめとする中央省庁、自治体、事業者との連携や各協会への加盟、働き手の待遇・キャリアアップにつながるプロジェクトの推進、スポットワークに関する調査・研究などに取り組んできた。今回開設されたスポットワーク研究所サイトでは、国内で初めてタイミーを通じた公務員の副業を実施した北海道清水町の事例や、さいたま市・丸和運輸機関と実施した大規模災害時の物流等に関する研修会の取り組み、タイミーによる「働き方改革」への影響等に関する調査結果など、同研究所の活動を中心に、これまでの自治体連携の取り組みや事例、調査・レポート、プラットフォーマーとしての取り組みを発信している。 <ST> 2025/01/24 18:05 注目トピックス 日本株 RS Technologies---中国上海市に孫会社設立 *18:03JST RS Technologies---中国上海市に孫会社設立 RS Technologies<3445>は22日、中国上海市に「艾斯能源有限公司(仮称)」という孫会社を設立することを発表した。この新会社は、同社連結子会社である株式会社LEシステムの事業であるバナジウムレドックスフローバッテリー(VRFB)用電解液関連を中心としたエネルギーに関する中国事業統括会社となる。中国市場におけるVRFB需要の増加を背景に、電解液の地産地消モデルの実現が狙い。同社は今後、当該孫会社へのパートナー企業からの出資受け入れや、将来的な製造拠点の拡大も検討中としている。 <ST> 2025/01/24 18:03 注目トピックス 日本株 日本創発グループ---フジプラスの株式取得及び簡易株式交換による完全子会社化 *18:02JST 日本創発グループ---フジプラスの株式取得及び簡易株式交換による完全子会社化 日本創発グループ<7814>は23日、フジプラスの株式取得及び簡易株式交換による完全子会社化を発表した。また、フジプラスの完全子会社であるフジプラス・ワン及びトライワーク彦根についても、同社の子会社となる。また、フジプラス、フジプラス・ワン及びトライワーク彦根の資本金の額が同社の資本金の額の10%以上であるため、フジプラス、フジプラス・ワン及びトライワーク彦根は同社の特定子会社に該当することとなる。同社とフジプラスとは、多様化するクリエイティブ需要に対して、両社のインフラ設備やノウハウ等を融合させることで、商材の付加価値を高め、生産効率を向上させ、相互の強みを活かし、新たな商品の販売機会の拡大や、サービスの展開等に取り組むことで、両社の企業価値・株主価値向上が期待できると考えている。同社は、フジプラスの発行済株式1,400,000株のうち、本株式取得により40,000株、本株式交換により1,360,000株を取得し、フジプラスを完全子会社化する。なお、本株式交換の対価として同社の普通株式1,972,000株をフジプラスの株主に対して割当交付する。交付する普通株式は自己株式を割当てる予定であり、新株式の発行は行わない予定である。 <ST> 2025/01/24 18:02 注目トピックス 日本株 セキュア---「GUARD-FORCE FR」を3月3日より販売開始 *18:02JST セキュア---「GUARD-FORCE FR」を3月3日より販売開始 セキュア<4264>は23日、AI画像解析やセンサ設備監視での検知内容を音声やテキスト、映像で通知できるセキュリティシステム「GUARD-FORCE Standard」に顔認証機能を連携した「GUARD-FORCE FR」を3月3日より販売開始すると発表した。「GUARD-FORCE FR」は、従来の顔認証ソリューションの半額以下で提供され、コストがネックとなっていた中小規模事業者への導入を促進する。顔認証結果を音声と静止画で即時通知することで、病院やホテル、小売店における迅速なカスタマーハラスメント対応やサービス向上に貢献する。具体的な活用例として、ホテルや商業施設では、過去に迷惑行為やトラブルがあったユーザーを登録し、再来時にスタッフへ即時通知することで、トラブルの未然防止につながる。病院や介護施設では、スタッフの手助けが必要な患者を登録し、来院時にスムーズな対応が可能となる。また、オフィスや事務所では、重要顧客を事前登録し、来訪を検知・即時通知することで、スムーズな出迎えを実現する。「GUARD-FORCE」シリーズは、日々の警備や業務に活用できる「普段使いのセキュリティシステム」として、監視カメラや録画データを有効活用し、業務効率化や安全管理、省人化対策に寄与する。今回の「GUARD-FORCE FR」は、設置された監視カメラに映った来訪者を登録し、再来時にスタッフへ音声と静止画で通知する機能を備えており、サービス向上やトラブルの未然防止を目的として開発された。 <ST> 2025/01/24 18:02 注目トピックス 日本株 トヨクモ---オンラインカンファレンス「Reach 可能性を広げる、キントーンの翼」を開催 *18:01JST トヨクモ---オンラインカンファレンス「Reach 可能性を広げる、キントーンの翼」を開催 トヨクモ<4058>は23日、2025年2月25日(火)13:00から15:30まで、オンラインカンファレンス「Reach 可能性を広げる、キントーンの翼」を開催すると発表した。このイベントは、kintoneに興味がある人や、使い始めたばかりの人、さらに活用を深めたい人を対象としており、業務現場で求められる改善策を動画で視聴できる内容となっている。セッションでは実際の操作画面を見ながら進行し、「これなら今すぐできそう!」と感じられる内容を目指している。セッション内容は、「あの面倒、まだやってるの?サクッと解決SHOW」、「全てをつないで加速!連携で生まれるカンタンDX体験」、「Reach LIVE!そのお悩み、kintoneの先輩に聞いてみよう!」の3部構成となっており、具体的な業務改善策やユーザー事例、専門家との対談などが予定されている。今回のカンファレンス開催を通じて、kintoneの活用方法や業務効率化のヒントを提供し、ユーザーの業務改善を支援することを目指している。 <ST> 2025/01/24 18:01

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