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注目トピックス 市況・概況 NY為替:【市場反応】米・11月住宅着工件数、11月住宅建設許可件数、7-9月期経常収支 *22:42JST NY為替:【市場反応】米・11月住宅着工件数、11月住宅建設許可件数、7-9月期経常収支  日本時間18日午後10時30分に発表された米・11月住宅着工件数は予想を下回り、128.9万戸となった。11月住宅建設許可件数は予想を上回り、150.5万戸となった。7-9月期経常収支は予想を下回り、-3109億ドルとなった。 発表後、ドル・円は153円95銭から153円86銭まで下げ、ユーロ・ドルは1.0485ドルから1.0493ドルまで上げており、ドル売りが優勢になっている。【経済指標】・米・11月住宅着工件数:128.9万戸(予想:134.5万戸、10月:131.2万戸←131.1万戸)・米・11月住宅建設許可件数:150.5万戸(予想:143.0万戸、10月:141.9万戸←141.6万戸)・米・7-9月期経常収支:-3109億ドル(予想:-2871億ドル、4-6月期:-2750億ドル←-2668億ドル) <KK> 2024/12/18 22:42 注目トピックス 市況・概況 NY為替:ドル・円などで本日ドル高値更新 *22:07JST NY為替:ドル・円などで本日ドル高値更新  18日のニューヨーク朝方の外為市場で、ドル・円は153円89銭まで上昇、ユーロ・ドルは1.0486ドルへ下落し、それぞれ本日のドル高値を更新している。米10年債利回りが4.41%台に上昇しており、本日最も高い水準になっている。 <KK> 2024/12/18 22:07 注目トピックス 市況・概況 欧州為替:ドル・円は上昇一服、米金利にらみ *20:02JST 欧州為替:ドル・円は上昇一服、米金利にらみ 欧州市場でドル・円は上昇一服となり、153円70銭台から153円50銭台に失速している。米10年債利回りは伸び悩み、ドル買いはいったん収束。一方、欧州株式市場で主要指数は堅調を維持、米株式先物も強含み、株高期待の円売りが観測される。ここまでの取引レンジは、ドル・円は153円50銭から153円74銭、ユーロ・円は161円05銭から161円38銭、ユーロ・ドルは1.0487ドルから1.0500ドル。 <TY> 2024/12/18 20:02 注目トピックス 市況・概況 欧州為替:ドル・円はじり高、米金利の上昇で *19:07JST 欧州為替:ドル・円はじり高、米金利の上昇で 欧州市場でドル・円は小じり高となり、153円74銭まで値を上げた。米10年債利回りの上昇基調を受けドル買いに振れ、オセアニア通貨は対ドルで弱含む展開に。一方、欧州株式市場で主要指数は堅調地合いで推移し、株高を好感した円売りが続く。ここまでの取引レンジは、ドル・円は153円50銭から153円74銭、ユーロ・円は161円05銭から161円25銭、ユーロ・ドルは1.0487ドルから1.0499ドル。 <TY> 2024/12/18 19:07 注目トピックス 市況・概況 欧州為替:ドル・円は小じっかり、ポンドに下押し継続 *18:18JST 欧州為替:ドル・円は小じっかり、ポンドに下押し継続 欧州市場でドル・円は小じっかりとなり、153円50銭から153円66銭まで値を上げた。米10年債利回りの上昇出ドル買いに振れ、主要通貨は対ドルで弱含む展開に。このうち、英インフレ指標が予想をやや下回り、ポンドに下押し圧力が続いている。ここまでの取引レンジは、ドル・円は153円50銭から153円66銭、ユーロ・円は161円05銭から161円25銭、ユーロ・ドルは1.0487ドルから1.0499ドル。 <TY> 2024/12/18 18:18 注目トピックス 市況・概況 日経平均テクニカル:4日続落、連日「陰の大引け坊主」 *18:15JST 日経平均テクニカル:4日続落、連日「陰の大引け坊主」 18日の日経平均は4営業日続落した。高値と安値も前日水準から切り下がり、ローソク足は5本連続陰線で終了。昨日に続いて安値引けとなり、2日連続で下ヒゲのない「陰の大引け坊主」を示現して強い売り圧力を残す形となった。本日終値は下降2日目の5日移動平均線を下回ったが、上向きの25日線とのプラス乖離を保っており、目下のところスピード調整の範囲内の下げと位置付けられよう。 <CS> 2024/12/18 18:15 注目トピックス 市況・概況 欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、米緩和継続方針の後退も日銀政策決定にらみ *17:25JST 欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、米緩和継続方針の後退も日銀政策決定にらみ 18日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。米金融政策で緩和継続のスタンスが弱まれば、ドル買い優勢の見通し。ただ、日銀の利上げ期待は後退したものの、政策決定を見極めようと過度な円売りは縮小しそうだ。米連邦公開市場委員会(FOMC)での追加利下げが織り込まれ、前日はドル売りを抑制。また、米国の小売売上高が予想通り前回から改善し、良好な景況感が好感された。ただ、米10年債利回りの失速でドル売りに転じるとユーロ・ドルは1.05ドル台に持ち直し、ドル・円は153円10銭台に失速。本日アジア市場で米金利の低下は一服し、ドル売りは後退。中国・香港株高は円買いを弱め、ドル・円は底堅く推移した。この後の海外市場は米金融政策にらみ。連邦準備制度理事会(FRB)はFOMCでの討議を踏まえ、0.25%の追加利下げに踏み切る見通し。当局者の金利見通し(ドットチャート)が焦点で、来年の利下げ回数がメーンシナリオの4回を下回れば、緩和政策後退を期待したドル買いが強まる。また、イベント通過に伴う不透明感の払拭もドル買いを支える。ただ、明日の日銀金融政策決定会合を見極めようと、円売りは限定的とみる。【今日の欧米市場の予定】・19:00 ユーロ圏・11月消費者物価指数改定値(前年比予想:+2.3%、10月:+2.3%)・22:30 米・11月住宅着工件数(予想:134.5万戸、10月:131.1万戸)・22:30 米・11月住宅建設許可件数(予想:143.0万戸、10月:141.6万戸)・22:30 米・7-9月期経常収支(予想:-2871億ドル、4-6月期:-2668億ドル)・04:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表(政策金利は0.25ポイント引き下げ予想)・04:30 パウエル米FRB議長会見・06:45 NZ・7-9月期GDP(前年比予想:-0.4%、4-6月期:-0.5%) <CS> 2024/12/18 17:25 注目トピックス 市況・概況 ドル円今週の予想(12月16日)サンワード証券の陳氏(山崎みほ) *17:19JST ドル円今週の予想(12月16日)サンワード証券の陳氏(山崎みほ) 皆さん、こんにちは。フィスコリサーチレポーター山崎みほの気になるレポートです。今回は、ドル円についてのレポートを紹介します。陳さんはまず、今週のドル円について『日米の金融政策会合を受けて、ドル買い・円売りが強まりそうだ』と述べています。続けて、『今週17、18日に米連邦公開市場委員会(FOMC)、18、19日に日銀の金融政策決定会合が開かれる。FOMCでは、米連邦準備制度理事会(FRB)による0.25%の利下げが確実視されており、注目はFOMCメンバーによる政策金利予想の分布図(ドットチャート)の中央値で、25年以降の利下げ軌道がどう描かれるかだろう。インフレ抑制に向けた進展が緩やかになっており、第2次トランプ政権が掲げる政策による影響も不透明であることから、25年以降の利下げペース予測は前回(9月)見通しから鈍化する可能性が高い』と伝えています。一方、『日銀は米国経済などを見極めたい考えから、利上げを見送る公算が大きい。利上げを見送った場合、会合後の会見で植田総裁が、来年1月の利上げを示唆するかがドル円の方向性を決めることになるだろう。円安が進行するリスクを意識して、植田総裁は会見でタカ派姿勢を示すかもしれない』とし、『また、12月に利上げが見送られても、1月の利上げが見込まれてくるが、1月はトランプ新大統領の就任式があることを考えると、利上げは3月までずれ込む可能性があろう。その場合、一段と円売りが強まりそうだ。また、来年のトランプ次期大統領の就任などを控えて米金利は高止まりが続き、ドルの下値は限定的だろう』と考察しています。今週のドル円の予想レンジについては、『150.50円~156.50円』と想定しています。参考にしてみてくださいね。上記の詳細コメントは、ブログ「テクニカルマイスター」の12月17日付「ドル円今週の予想(12月16日)」にまとめられていますので、ご興味があればご覧ください。フィスコリサーチレポーター 山崎みほ <CS> 2024/12/18 17:19 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は反落、午後に安値を下抜け *17:14JST 東京為替:ドル・円は反落、午後に安値を下抜け 18日の東京市場でドル・円は反落。米10年債利回りの上昇でドル買いが先行し、午前は153円半ばから153円78銭まで値を上げる場面もあった。ただ、米金利の失速でドル買いは後退。午後は日経平均株価の下落で円買いに振れ、153円33銭まで下げた。・ユーロ・円は160円96銭から161円48銭まで上昇。・ユーロ・ドルは1.0492ドルから1.0512ドルまで値を上げた。・日経平均株価:始値39,176.88円、高値39,382.69円、安値39,081.71円、終値39,081.71円 (前日比282.97円安)・17時時点:ドル円153円50-60銭、ユーロ・円161円10-20銭【経済指標】・日・11月貿易収支:-1176億円(予想:-6879億円、10月:-4621億円)・英・11月消費者物価指数:前年比+2.6%(予想:+2.6%、10月:+2.3%)・英・11月生産者物価指数・産出:前年比-0.6%(予想:-0.6%、10月:-0.8%)【要人発言】・特になし <TY> 2024/12/18 17:14 注目トピックス 市況・概況 12月18日の日本国債市場:債券先物は142円38銭で取引終了 *17:06JST 12月18日の日本国債市場:債券先物は142円38銭で取引終了 <円債市場>長期国債先物2025年3月限寄付142円24銭 高値142円40銭 安値142円21銭 引け142円38銭 14532枚2年 467回  0.609%5年 174回  0.737%10年 376回  1.085%20年 190回  1.890%18日の債券先物3月限は強含み。142円24銭で取引を開始し、一時142円21銭まで売られたが、142円40銭まで反発し、142円38銭で取引を終えた。現物債の取引では10年以降の気配が相対的にしっかりとなった。<米国債概況>2年債は4.23%、10年債は4.38%、30年債は4.57%近辺で推移。債券利回りはもみ合い。(気配値)<その他外債市況・10年債>ドイツ国債は2.23%、英国債は4.52%、オーストラリア10年債は4.28%、NZ10年債は4.42%近辺で推移。(気配値)[本日の主要政治・経済イベント]・16:00 英・11月消費者物価指数(前年比予想:+2.6%、10月:+2.3%)・16:00 英・11月生産者物価指数・産出(前年比予想:-0.6%、10月:-0.8%)・19:00 ユーロ圏・11月消費者物価指数改定値(前年比予想:+2.3%、10月:+2.3%)・22:30 米・11月住宅着工件数(予想:134.5万戸、10月:131.1万戸)・22:30 米・11月住宅建設許可件数(予想:143.0万戸、10月:141.6万戸)・22:30 米・7-9月期経常収支(予想:-2871億ドル、4-6月期:-2668億ドル)・04:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表(政策金利は0.25ポイント引き下げ予想)・04:30 パウエル米FRB議長会見 <MK> 2024/12/18 17:06 注目トピックス 市況・概況 日経VI:上昇、金融イベント控え警戒感広がる *16:35JST 日経VI:上昇、金融イベント控え警戒感広がる 日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は18日、前日比+1.55(上昇率7.92%)の21.12と上昇した。なお、高値は21.73、安値は20.66。昨日の米株式市場で主要指数が下落した流れを受け、今日の東京市場は売りが先行し、日経225先物は下落、日経VIは上昇して始まった。市場では、日本時間明日未明に予定されている米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表とパウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の記者会見や、明日の日銀金融政策決定会合の結果発表と植田日銀総裁の記者会見などの金融イベントが意識される中、今日は取引開始後も株価が軟調な展開となったことから、ボラティリティーの高まりを警戒するムードが広がり、日経VIは終日、昨日の水準を上回って推移した。【日経平均VIとは】日経平均VIは、市場が期待する日経平均株価の将来1か月間の変動の大きさ(ボラティリティ)を表す数値です。日経平均株価が急落する時に急上昇するという特徴があり、日経平均株価と通常は弱く逆相関する傾向があります。一方、数値が急上昇した後に、一定のレンジ(20~30程度)に回帰するという特徴も持っています。 <SK> 2024/12/18 16:35 注目トピックス 市況・概況 FOMCの結果を前に持ち高調整の動き【クロージング】 *16:30JST FOMCの結果を前に持ち高調整の動き【クロージング】 18日の日経平均は4営業日続落。282.97円安の39081.71円(出来高概算21億1000万株)で取引を終えた。前日の米国市場で主要株価指数が下落した流れを受けて売りが先行して始まった。前場中盤には39123.32円まで値を下げた。その後は押し目買いや中国市場や時間外取引での米株先物の底堅さから前場終盤には39382.69円と上昇に転じる場面みられた。ただし、日本時間のあす未明に判明する米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果やその後のパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の会見内容を確認したいとの見方も多く、持ち高調整の売りから引けにかけて下げ幅を広げ、本日の安値で取引を終えた。東証プライムの騰落銘柄は、値下がり銘柄数1000に迫り、全体の6割を占めた。セクター別では、輸送用機器、電気ガス、その他金融、証券商品先物など10業種が上昇。一方、その他製品、サービス、情報通信、小売など23業種が下落した。指数インパクトの大きいところでは、アドバンテス<6857>、ディスコ<6146>、第一三共<4568>、トヨタ<7203>が堅調。半面、ファーストリテ<9983>、ソフトバンクG<9984>、リクルートHD<6098>、中外薬<4519>が軟調だった。日経平均の下げ幅が250円に迫る場面があった。そんななか、ホンダ<7267>との経営統合計画が一部で伝わった日産自<7201>がストップ高まで買われたほか、両社の経営統合に合流することも視野にあるとも伝わった三菱自<7211>も制限値幅いっぱいまで買われるなど自動車株には買いが集中し、相場を支える形となった。注目のFOMCでは、0.25%の利下げ自体は完全に織り込まれており、焦点はドットチャートやパウエルFRB議長の会見内容だ。来年の利下げ回数が少なくなるとみられており、この結果を受けた為替動向には注視する必要がある。また、日銀の金融政策決定会合の結果にもある程度影響を及ぼす可能性もあり、あす午後3時半から始まる植田和男総裁の記者会見で今後の利上げについての発言にも神経質にならざるを得ないだろう。もっとも、日米の中銀イベントが通過後はアク抜けが意識される可能性もあるため、底堅さは意識されそうだ。 <CS> 2024/12/18 16:30 注目トピックス 市況・概況 東証グロース市場250指数先物概況:米政策金利発表を控え手仕舞い売り優勢 *16:30JST 東証グロース市場250指数先物概況:米政策金利発表を控え手仕舞い売り優勢 12月18日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比3pt安の619pt。なお、高値は628pt、安値は619pt、日中取引高は3034枚。前日17日の米国市場のダウ平均は9日続落。長期金利の高止まりで寄り付き後、下落。朝方発表された11月小売売上高が市場予想を上回り、連邦準備制度理事会(FRB)が明日の連邦公開市場委員会(FOMC)で利下げを行うとの見方に変わりはないものの、来年の利下げペースが緩やかになるとの観測につながった。FOMCを前に金融政策の不透明感が重石となり、ダウ平均、ナスダックともに終日軟調に推移した。本日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比変わらずの622ptからスタートした。日本市場全体が方向感の乏しい値動きとなる中、ダウ平均が約46年ぶりの9日続落を記録したことから、買い手控えムードが浮上。パラボリックの陽転に加え、短期主要移動平均線をすべて下回ったことから、仕掛け的な売りも観測された。今晩米国で政策金利発表を控えていることから、引けにかけて手仕舞い売り優勢となり、本日安値の619ptで取引を終了した。東証グロ-ス市場の主力株ではハートシード<219A>や弁護士ドットコム<6027>などが下落した。 <SK> 2024/12/18 16:30 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は戻りが鈍い、米金利は下げ渋り *16:04JST 東京為替:ドル・円は戻りが鈍い、米金利は下げ渋り 18日午後の東京市場でドル・円は戻りが鈍く、153円40銭台でのもみ合い。米10年債利回りの下げ渋りでドル売りは一服したものの、ユーロ・ドルは本日高値圏を維持。日経平均株の下げ幅拡大で円買いに振れたが、ユーロ・円はやや値を戻す展開に。ここまでの取引レンジは、ドル・円は153円33銭から153円78銭、ユーロ・円は160円96銭から161円48銭、ユーロ・ドルは1.0492ドルから1.0505ドル。 <TY> 2024/12/18 16:04 注目トピックス 市況・概況 東証業種別ランキング:その他製品が下落率トップ *15:44JST 東証業種別ランキング:その他製品が下落率トップ その他製品が下落率トップ。そのほかサービス業、情報・通信業、小売業、水産・農林なども下落。一方、輸送用機器 が上昇率トップ。そのほか電力・ガス業、その他 金融業、証券業、鉱業なども上昇。業種名/現在値/前日比(%)1. 輸送用機器 / 4,214.13 / 1.502. 電力・ガス業 / 485.44 / 0.863. その他金融業 / 1,034.77 / 0.494. 証券業 / 606.46 / 0.465. 鉱業 / 572. / 0.296. ゴム製品 / 4,012.23 / 0.297. 石油・石炭製品 / 1,853.84 / 0.238. 不動産業 / 1,845.43 / 0.179. 機械 / 3,184.55 / 0.1410. 医薬品 / 3,588.61 / 0.1211. 空運業 / 222.63 / -0.0112. 鉄鋼 / 665.8 / -0.0213. 非鉄金属 / 1,653.77 / -0.0914. 金属製品 / 1,427.37 / -0.1015. ガラス・土石製品 / 1,384.08 / -0.1916. 繊維業 / 781.23 / -0.2017. 保険業 / 2,617.72 / -0.2118. 陸運業 / 1,898.06 / -0.2619. 化学工業 / 2,415.82 / -0.2920. 倉庫・運輸関連業 / 3,225.68 / -0.3221. 卸売業 / 3,576.96 / -0.3622. 精密機器 / 12,586.01 / -0.3823. 電気機器 / 4,802.49 / -0.3824. 食料品 / 2,263.64 / -0.4425. 銀行業 / 361.16 / -0.4626. 建設業 / 1,804.9 / -0.4827. 海運業 / 1,829.47 / -0.6928. パルプ・紙 / 493.64 / -0.7929. 水産・農林業 / 568.09 / -0.8730. 小売業 / 1,960.3 / -0.8831. 情報・通信業 / 6,076.31 / -1.2132. サービス業 / 3,397.35 / -1.3733. その他製品 / 5,805.89 / -1.50 <CS> 2024/12/18 15:44 注目トピックス 市況・概況 日経平均大引け:前日比282.97円安の39081.71円 *15:33JST 日経平均大引け:前日比282.97円安の39081.71円 日経平均は前日比282.97円安の39081.71円(同-0.72%)で大引けを迎えた。なお、TOPIXは前日比8.33pt安の2719.87pt(同-0.31%)。 <CS> 2024/12/18 15:33 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円はじり安、米金利にらみ *15:01JST 東京為替:ドル・円はじり安、米金利にらみ 18日午後の東京市場でドル・円はじり安となり、本日安値付近の153円35銭まで下げた。米10年債利回りの小幅低下でドル売り基調が続き、主要通貨は対ドルで底堅く推移する。一方、上海総合指数と香港ハンセン指数は堅調を維持し、円買いを弱めた。ここまでの取引レンジは、ドル・円は153円36銭から153円78銭、ユーロ・円は160円96銭から161円48銭、ユーロ・ドルは1.0492ドルから1.0505ドル。 <TY> 2024/12/18 15:01 注目トピックス 市況・概況 日経平均は149円安、訪日外国人客数やFOMCに関心 *14:52JST 日経平均は149円安、訪日外国人客数やFOMCに関心 日経平均は149円安(14時50分現在)。日経平均寄与度では、ソフトバンクG<9984>、ファーストリテ<9983>、中外薬<4519>などがマイナス寄与上位となっており、一方、アドバンテスト<6857>、ディスコ<6146>、第一三共<4568>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、その他製品、情報・通信業、海運業、水産・農林業、小売業が値下がり率上位、輸送用機器、電気・ガス業、その他金融業、証券商品先物、鉱業が値上がり率上位となっている。日経平均は引き続きマイナス圏で推移している。今日はこの後、11月の訪日外国人客数が発表される。米国では今晩、11月の米住宅着工件数が発表される。日本時間明日未明には、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の記者会見が予定されており、市場の関心が高い。企業決算では、マイクロン・テクノロジーが9-11月期決算を発表する。 <SK> 2024/12/18 14:52 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は安値もみ合い、ややドル売り *14:42JST 東京為替:ドル・円は安値もみ合い、ややドル売り 18日午後の東京市場でドル・円は153円40銭台と、本日安値圏でのもみ合いが続く。米10年債利回りの小幅低下でややドル売りに振れやすく、ユーロ・ドルは高値圏を維持。中国・香港株高もクロス円はドル・円に追随し、軟調地合いが続く。ここまでの取引レンジは、ドル・円は153円36銭から153円78銭、ユーロ・円は160円96銭から161円48銭、ユーロ・ドルは1.0492ドルから1.0505ドル。 <TY> 2024/12/18 14:42 注目トピックス 市況・概況 日経平均VIは上昇、金融イベント控え警戒感広がる *14:08JST 日経平均VIは上昇、金融イベント控え警戒感広がる 日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+1.74(上昇率8.89%)の21.31と上昇している。なお、今日ここまでの高値は21.60、安値は20.66。昨日の米株式市場で主要指数が下落した流れを受け、今日の東京市場は売りが先行し、日経225先物が下落、日経VIは上昇して始まった。市場では、日本時間明日未明に予定されている米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表とパウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の記者会見や、明日の日銀金融政策決定会合の結果発表と植田日銀総裁の記者会見などの金融イベントが意識される中、今日は取引開始後も株価が軟調な展開となっていることから、ボラティリティーの高まりを警戒するムードが広がり、日経VIは昨日の水準を上回って推移している。【日経平均VIとは】日経平均VIは、市場が期待する日経平均株価の将来1か月間の変動の大きさ(ボラティリティ)を表す数値。日経平均株価が急落する時に急上昇するという特徴があり、日経平均株価と通常は弱く逆相関する傾向がある。一方、数値が急上昇した後に、一定のレンジ(20~30程度)に回帰するという特徴も持っている。 <SK> 2024/12/18 14:08 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は下げ渋り、中国・香港株高で *14:07JST 東京為替:ドル・円は下げ渋り、中国・香港株高で 18日午後の東京市場でドル・円は下げ渋り、153円36銭まで下落後は小幅に戻した。日経平均株価は前日比約200円安と弱含む半面、上海総合指数と香港ハンセン指数は強含み、円買いを弱めた。ただ、米金利の失速で、ドルの戻りは限定的となった。ここまでの取引レンジは、ドル・円は153円36銭から153円78銭、ユーロ・円は160円96銭から161円48銭、ユーロ・ドルは1.0492ドルから1.0505ドル。 <TY> 2024/12/18 14:07 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は失速、午前の安値を下抜け *13:55JST 東京為替:ドル・円は失速、午前の安値を下抜け 18日午後の東京市場でドル・円は失速し、午前中に付けた本日安値を下抜けた。前日海外市場で低下した米10年債利回りが再び下げ、ドル売りに振れやすい。ユーロ・ドルは1.0505ドルまで値を上げ、ユーロ・円は下落後に161円台に持ち直した。ここまでの取引レンジは、ドル・円は153円36銭から153円78銭、ユーロ・円は160円96銭から161円48銭、ユーロ・ドルは1.0492ドルから1.0505ドル。 <TY> 2024/12/18 13:55 注目トピックス 市況・概況 日経平均は173円安、イベント控え積極的な買いは見送りムード *13:53JST 日経平均は173円安、イベント控え積極的な買いは見送りムード 日経平均は173円安(13時50分現在)。日経平均寄与度では、ソフトバンクG<9984>、ファーストリテ<9983>、中外薬<4519>などがマイナス寄与上位となっており、一方、アドバンテスト<6857>、ディスコ<6146>、第一三共<4568>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、その他製品、情報・通信業、海運業、小売業、サービス業が値下がり率上位、輸送用機器、電気・ガス業、その他金融業、証券商品先物、鉱業が値上がり率上位となっている。日経平均はマイナス圏で上値の重い展開となっている。日本時間明日未明に米国で予定されている米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表とパウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の記者会見や、明日の日銀金融政策決定会合の結果発表と植田日銀総裁の記者会見などを見極めたいとして、積極的な買いは見送られているようだ。 <SK> 2024/12/18 13:53 注目トピックス 市況・概況 米国株見通し:戻りの鈍い値動きか、イベント通過も金利高止まりを嫌気 *13:34JST 米国株見通し:戻りの鈍い値動きか、イベント通過も金利高止まりを嫌気 (13時30分現在)S&P500先物      6,130.75(+3.50)ナスダック100先物  22,310.25(-4.25)米株式先物市場でS&P500先物は小幅高、ナスダック100先物は小幅安、NYダウ先物は47ドル高。米金利は底堅く、本日の米株式市場は高安まちまちとなりそうだ。16日の主要3指数は軟調。序盤から売りに押されナスダックとS&Pはマイナスに転じ、ダウは267ドル安の43449ドルと連続のマイナス記録を9日に伸ばした。この日発表された小売売上高は予想通り前回から改善し、良好な景況感を受け買いが入りやすい地合いとなった。しかし、緩和政策継続への期待感が低下するなか、長期金利は上昇基調を維持。エヌビディアなど主力ハイテクを中心に売りが継続し、相場を圧迫した。本日は戻りの鈍い値動きか。連邦準備制度理事会(FRB)はFOMCでの討議を踏まえ、0.25%の追加利下げに踏み切る公算。焦点となっている当局者の金利見通し(ドットチャート)で来年の利下げ回数が市場予想の4回を下回れば、緩和政策後退で失望売りが優勢となりそうだ。売り一巡後はイベント通過に伴い割安感の生じた銘柄に買戻しが見込まれるが、長期金利の高止まりでハイテクをはじめ主力セクターへの売りが続くとみる。 <TY> 2024/12/18 13:34 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は伸び悩み、日本株安で *13:13JST 東京為替:ドル・円は伸び悩み、日本株安で 18日午後の東京市場でドル・円は伸び悩み、午前中に153円78銭まで上昇後はやや値を下げている。前日海外市場で低下した米10年債利回りは底堅く、ドルは売りづらい。一方、日経平均株価は前日比200円近く下げ、日本株安で円買いが観測される。ここまでの取引レンジは、ドル・円は153円40銭から153円78銭、ユーロ・円は160円96銭から161円48銭、ユーロ・ドルは1.0492ドルから1.0503ドル。 <TY> 2024/12/18 13:13 注目トピックス 市況・概況 後場に注目すべき3つのポイント~日米中銀会合前で方向感に乏しい展開に *12:28JST 後場に注目すべき3つのポイント~日米中銀会合前で方向感に乏しい展開に 18日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。・日経平均は4日続落、日米中銀会合前で方向感に乏しい展開に・ドル・円は小じっかり、米金利安は一服・値下がり寄与トップはソフトバンクG<9984>、同2位はファーストリテ<9983>■日経平均は4日続落、日米中銀会合前で方向感に乏しい展開に日経平均は4日続落。前日比83.62円安(-0.21%)の39281.06円(出来高概算11億6000万株)で前場の取引を終えている。17日の米国株式市場は下落。ダウ平均は267.58ドル安の43449.90ドル、ナスダックは64.83ポイント安の20109.06で取引を終了した。長期金利の高止まりで寄り付き後、下落。朝方発表された11月小売売上高が市場予想を上回り、連邦準備制度理事会(FRB)が連邦公開市場委員会(FOMC)で利下げを行うとの見方に変わりはないものの、来年の利下げペースが緩やかになるとの観測につながった。FOMCを前に金融政策の不透明感が重しとなり、ダウ平均、ナスダックともに終日軟調に推移した。米国株安を受けて、東京市場は売り優勢で取引を開始した。日経平均は39100円台でスタートした後は下げ幅を縮小し、一時切り返す場面も見られた。日米中銀会合を前に積極的な売買は手控えられたことで指数の値動きは小幅に留まった。模様眺めの地合いが続いている。日経平均採用銘柄では、ホンダ<7267>と経営統合に向けた協議に入ると報じられたことで日産自<7201>が一時ストップ高。また、日産自が筆頭株主の三菱自<7211>も大幅高となったが、ホンダは売り優勢となった。この報道が刺激材料となり、マツダ<7261>、日野自動車<7205>、SUBARU<7270>、トヨタ自<7203>、スズキ<7269>など自動車関連が総じて上昇。ジェイテクト<6473>など自動車部品会社も買われた。このほか、ディスコ<6146>、太陽誘電<6976>、荏原製作所<6361>などが買われた。一方、昨日買われたソフトバンクグループ<9984>が反落したほか、ソニーグループ<6758>や任天堂<7974>、バンナムHD<7832>などエンタメ関連銘柄の一角も下落。このほか、住友ファーマ<4506>、アルプスアルパイン<6770>、日東電工<6988>、カシオ<6952>などが下落した。業種別では、その他製品、情報・通信、パルプ・紙、水産・農林などが下落した一方、輸送用機器、電気・ガス、鉱業、証券・商品先物、石油・石炭製品などが上昇した。FOMC、そして、日本銀行の金融政策決定会合の結果発表を明日に控えていることから、後場の東京市場も引き続き小動きの展開となりそうだ。日経平均は底堅い値動きが続いていることから39000円割れは回避されよう。上値は重いが底堅い地合いが後場も続くと考える。■ドル・円は小じっかり、米金利安は一服18日午前の東京市場でドル・円は小じっかりの値動きとなり、153円40銭から153円78銭まで値を上げた。前日海外市場で低下した米10年債利回りは底堅く推移し、ややドル買いの展開に。また、中国・香港株高で円買いは後退し、ドルを支えた。ここまでの取引レンジは、ドル・円は153円40銭から153円78銭、ユーロ・円は160円96銭から161円48銭、ユーロ・ドルは1.0492ドルから1.0503ドル。■後場のチェック銘柄・夢展望<3185>、ユビキタスAI<3858>など、6銘柄がストップ高※一時ストップ高(気配値)を含みます・値下がり寄与トップはソフトバンクG<9984>、同2位はファーストリテ<9983>■経済指標・要人発言【経済指標】・日・11月貿易収支:-1176億円(予想:-6879億円、10月:-4621億円)【要人発言】・ハマス「人質解放や停戦合意は新たな条件なしに成立可能」<国内>・日銀金融政策決定会合(19日まで)<海外>・16:00 英・11月消費者物価指数(前年比予想:+2.6%、10月:+2.3%)・16:00 英・11月生産者物価指数・産出(前年比予想:-0.6%、10月:-0.8%) <CS> 2024/12/18 12:28 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は小じっかり、米金利安一服で *12:05JST 東京為替:ドル・円は小じっかり、米金利安一服で 18日午前の東京市場でドル・円は小じっかりの値動きとなり、153円40銭から153円78銭まで値を上げた。前日海外市場で低下した米10年債利回りは底堅く推移し、ややドル買いの展開に。また、中国・香港株高で円買いは後退し、ドルを支えた。ここまでの取引レンジは、ドル・円は153円40銭から153円78銭、ユーロ・円は160円96銭から161円48銭、ユーロ・ドルは1.0492ドルから1.0503ドル。【経済指標】・日・11月貿易収支:-1176億円(予想:-6879億円、10月:-4621億円) <TY> 2024/12/18 12:05 注目トピックス 市況・概況 注目銘柄ダイジェスト(前場):河西工、日産自、倉元など *11:40JST 注目銘柄ダイジェスト(前場):河西工、日産自、倉元など 河西工<7256>:145円(+37円)大幅反発。日産向けが過半を占める自動車部品メーカー。日産とホンダの経営統合報道が思惑材料につながっているもよう。ホンダ向けの販売拡大が期待できるとの見方、ホンダ系の内装部品メーカーとの再編期待などが先行しているとみられる。株価水準の値頃感も強く、短期資金の思惑対象となる形に。なお、日産向けのウェイトの高い部品メーカーとしては、ユニプレスやヨロズなども買い優勢の展開に。川崎重<7012>:6495円(+181円)大幅反発。SMBC日興証券では投資判断を「2」から「1」に格上げ、目標株価も5000円から8700円に引き上げている。防衛関連銘柄としては相対的に割安感が強く、再評価の余地が大きい銘柄として「持たざるリスク」が意識されるとみているもよう。PS&E事業の下振れ公表で悪材料はおおむね織り込んだとし、今後は株式市場の目線が26年3月期に移るなかで、あらためて割安感が認識されてくると判断のようだ。ファイズHD<9325>:955円(+74円)大幅反発。株主優待制度の導入を発表している。3月末の100株以上の株主が対象、保有期間3年未満はアマゾンギフトカード1000円分、3年以上は同カード2000円分を贈呈としている。25年3月末株主から対象となり、保有期間の算定は22年3月末までさかのぼるようだ。株式の投資魅力の向上、中長期保有の投資家層の拡大などを目的としている。株主還元策強化を評価する動きが優勢に。日産自<7201>:412.2円(+74.6円)大幅反発。ホンダと経営統合に向けた協議に入ると伝わっている。持ち株会社を設立して傘下に両社がぶら下がる形で調整し、将来的に三菱自動車が合流することも視野に入れるとされている。3社が統合すれば販売台数は世界第3位グループとなるもよう。とりわけ、同社は苦境が足元で鮮明化していたため、統合メリットは大きいとの見方が先行。一方、ホンダは負担が増加するとの見方から売り先行の展開に。倉元<5216>:244円(+38円)大幅続伸。連結決算開始に伴う24年12月期の連結業績見通しを前日に公表している。アイウイズロボティクスの11月から12月までの2カ月分の業績予想を織り込み、営業利益は90百万円、経常利益は28百万円の見通しとしている。24年12月期の個別業績に関しては、11月に下方修正しており、営業利益は35百万円、経常利益は25百万円の赤字見通しであった。連結ベースでの経常黒字化をポジティブに評価の動きへ。アクセルM<3624>:103円(+3円)大幅に4日ぶり反発。ゲーム・アプリ開発などを手掛けるスパイラルセンス(東京都千代田区)の全株式を取得し、子会社化に向けた協議開始で基本合意書を締結すると発表している。株式取得価額は直前事業年度末の純資産額(9.25億円)の15%未満、株式譲渡実行日は25年5月下旬の予定。スパイラルセンスのエンタメコンテンツ制作機能を加え、自社の電子書籍やゲーム領域を支援する。デジプラ<3691>:582円(+17円)大幅に3日ぶり反発。子会社のデジタルフィンテック(東京都渋谷区)が学研ホールディングス<9470>子会社の学研ロジスティクス(東京都品川区)と協業し、物流とデジタルギフトによる共同ソリューションを提供すると発表している。物流業界で実績のある学研ロジスティクスは、デジタルプラスが提供する株主優待ギフトで物流のデジタル化を実現し、配送コスト・工数の削減が可能になるとしている。ステムセル研究所<7096>:1305円(+83円)大幅に反発。19万株(2.00億円)を上限として自社株買いを実施すると発表している。発行済株式総数(自社を除く)に対する割合は1.85%。取得期間は18日から25年11月30日まで。株主還元の充実及び資本効率の向上を図るとともに、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行、役職員へのインセンティブ付与等が目的としている。このところ株価が右肩下がりで推移しているため、自律反発に期待した買いも入っているようだ。 <ST> 2024/12/18 11:40 注目トピックス 市況・概況 東京為替:アジア市場でドル・円は153円台前半の水準を維持する可能性高い *11:13JST 東京為替:アジア市場でドル・円は153円台前半の水準を維持する可能性高い 18日午前の東京市場で米ドル・円は153円60銭台で推移。153円39銭まで売られた後、153円77銭まで反発。米追加利下げを想定したドル売りは一巡し、短期的にドル・円は153円台前半を維持する可能性が高いとみられる。ユーロ・ドルは小動き、1.0491ドルから1.0503ドルの範囲内で推移。ユーロ・円は強含み、160円92銭から161円48銭まで反発。その後は161円台前半で推移。 <MK> 2024/12/18 11:13 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は153円台後半で推移、底堅い動きを維持 *10:38JST 東京為替:ドル・円は153円台後半で推移、底堅い動きを維持 18日午前の東京市場で米ドル・円は153円39銭まで売られた後、153円77銭まで反発。米追加利下げを想定したドル売りは一巡し、アジア市場におけるドル・円は153円台前半を維持する可能性が高いとみられる。ユーロ・ドルは小動き、1.0491ドルから1.0503ドルの範囲内で推移。ユーロ・円は強含み、160円92銭から161円48銭まで反発。 <MK> 2024/12/18 10:38

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