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みんかぶニュース 市況・概況 日経平均の上げ幅が300円突破  日経平均株価の上げ幅が300円を突破。12時32分現在、307.55円高の4万266.42円まで上昇している。 株探ニュース 2025/01/24 12:33 みんかぶニュース 投資家動向 <個人投資家の予想> 01月24日 12時 ■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (6315) TOWA    東証プライム (2375) ギグワークス  東証スタンダード (6723) ルネサス    東証プライム (186A) アストロHD  東証グロース (4676) フジHD    東証プライム ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (4676) フジHD    東証プライム (3048) ビックカメラ  東証プライム (4902) コニカミノル  東証プライム (4812) 電通総研    東証プライム (6323) ローツェ    東証プライム 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 12:30 みんかぶニュース 市況・概況 日銀金融政策決定会合、追加利上げを決定  日本銀行は23~24日に開催された金融政策決定会合で追加利上げを決定した。政策金利を0.25%から0.5%に引き上げる。 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 12:29 みんかぶニュース 市況・概況 「電線」が19位にランクイン、米AIデータセンター巨額投資で関心高まる<注目テーマ> ★人気テーマ・ベスト10 1 人工知能 2 仮想通貨 3 データセンター 4 半導体 5 生成AI 6 金利上昇メリット 7 防衛 8 円高メリット 9 地方銀行 10 TOPIXコア30  みんかぶと株探が集計する「人気テーマランキング」で、「電線」が19位にランクインしている。  トランプ米大統領は21日、ソフトバンクグループ<9984.T>、オラクル、オープンAIの3社が合弁会社を設立し、米国にAI用データセンターを建設するのに今後4年間で最大5000億ドルを投資すると発表した。AIデータセンターに関しては、マイクロソフト<MSFT>が3日、25年6月期末までに800億ドルを投資すると発表したばかり。アルファベット<GOOGL>やアマゾン・ドット・コムなども世界各地にデータセンターを建設すると既に発表しており、IT大手による投資が活発化している。  こうした動きは昨年から始まっており、新たな話題が追加されたに過ぎないとの見方はあるものの、AIデータセンターに欠かすことのできない大量のデータを迅速かつ正確に伝送する光ケーブルの需要拡大が続くとの期待からテーマとしての「電線」には引き続き高い関心が寄せられている。この日の関連株の動きでは、住友電気工業<5802.T>、フジクラ<5803.T>はそろって反落し上昇一服。半面、古河電気工業<5801.T>はしっかりとなっている。カナレ電気<5819.T>、平河ヒューテック<5821.T>も冴えない動きとなっている。 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 12:23 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は反落,日銀政策決定待ち *12:09JST 東京為替:ドル・円は反落,日銀政策決定待ち 24日午前の東京市場でドル・円は反落。前日値を下げたドルへの買戻しが先行し、一時156円37銭まで値を切り上げた。ただ、日銀は追加利上げに踏み切るとの見方から円買いが強まり、155円89銭まで下落。政策決定待ちで全般的に方向感が乏しい。ここまでの取引レンジは、ドル・円は155円89銭から156円37銭、ユーロ・円は162円46銭から163円10銭、ユーロ・ドルは1.0411ドルから1.0448ドル。【要人発言】・トランプ米大統領「中国の習主席との会話は順調だった」「中国に対して関税を使わざるを得ない状況は避けたい」・加藤財務相「物価安定目標の持続的・安定的な実現に向け、適切な金融政策運営を期待」 <TY> 2025/01/24 12:09 みんかぶニュース 市況・概況 <みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」5位に総医研HD  「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の24日午前11時現在で、総医研ホールディングス<2385.T>が「買い予想数上昇」で5位となっている。  この日の東京株式市場で総医研HDは急伸している。同社は23日取引終了後、リモート健康相談サービスを提供するMedifellow(メディフェロー、東京都港区)と業務提携すると発表した。これが材料視され、きょうの同社株は商いを伴って上昇しており、買い予想数の増加につながったようだ。 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 12:05 後場の投資戦略 米株高を背景に1月7日以来の40200円台まで上昇 [日経平均株価・TOPIX(表)]日経平均;40192.85;+233.98TOPIX;2768.90;+17.16[後場の投資戦略] 大引けの15時30分からスタートする植田和男日銀総裁の記者会見で、総裁が今後の利上げに対してどのような考えを持っているのかを見極めたいとするムードが強まっている。市場の織り込み度合いが進んでいることから、日銀会合の結果発表によって、為替、先物市場が乱高下するような動きは回避されそうだ。後場の東京市場は、植田日銀総裁の記者会見に対する様子見ムードが強まり、日経平均も小動きとなろう。 <AK> 2025/01/24 12:02 ランチタイムコメント 日経平均は5日続伸、米株高を背景に1月7日以来の40200円台まで上昇 *11:57JST 日経平均は5日続伸、米株高を背景に1月7日以来の40200円台まで上昇  日経平均は5日続伸。前日比233.98円高(+0.59%)の40192.85円(出来高概算9億3000万株)で前場の取引を終えている。 23日の米国株式市場は続伸。ダウ平均は408.34ドル高の44565.07ドル、ナスダックは44.34ポイント高の20053.68で取引を終了した。雇用関連指標が弱く、さらに半導体需要の低迷懸念浮上でハイテクが重しとなり、寄り付き後、軟調。その後、トランプ大統領がダボス会議での演説で、国内で史上最大の減税や規制緩和の計画を再表明したほか、金利の引き下げや原油価格の下落を要請するとの発言を受け、ダウは上昇に転じ終盤にかけ上げ幅を拡大した。ナスダックは終日軟調に推移もプラスに転じ、終了。なお、S&P500種指数は過去最高値を更新した。 米国株高を材料に東京市場は買い優勢で取引を開始。日経平均は5日続伸で40000円台を回復した後、じりじりと上げ幅を広げ、1月7日以来の40200円台まで上昇した。本日発表される予定の日本銀行による金融政策決定会合では0.25%の利上げ実施の公算が大きく、市場は織り込み済みとの観測。買い一巡後の日経平均は上値がやや重くなったが、前場のプライム市場の売買代金は2兆円台と商いはそれなりにできている。 日経平均採用銘柄では、三井不動産<8801>、住友不動産<8830>、三菱地所<8802>など不動産株が買われたほか、ディー・エヌ・エー<2432>、オリエンタルランド<4661>、東宝<9602>などエンタメ系も上昇。このほか、住友ファーマ<4506>、住友化学<4005>、サッポロホールディングス<2501>、日揮ホールディングス<1963>、バンダイナムコHD<7832>、キッコーマン<2801>などが買われた。 一方、25年3月期見通しが市場予想に届かなかったことが嫌気されてディスコ<6146>が大幅安となったほか、ホンダ<7267>、日産自<7201>の持ち株会社に参画せずと報じられた三菱自<7211>も売り優勢となった。また、決算を発表したニデック<6594>も軟調。このほか、ソニーグループ<6758>、ソフトバンクG<9984>、王子HD<3861>などが売られた。 業種別では、不動産、証券・商品先物、電気・ガス、海運、その他製品などが上昇した一方、石油・石炭、非鉄金属、パルプ・紙の3セクターのみ下落した。 大引けの15時30分からスタートする植田和男日銀総裁の記者会見で、総裁が今後の利上げに対してどのような考えを持っているのかを見極めたいとするムードが強まっている。市場の織り込み度合いが進んでいることから、日銀会合の結果発表によって、為替、先物市場が乱高下するような動きは回避されそうだ。後場の東京市場は、植田日銀総裁の記者会見に対する様子見ムードが強まり、日経平均も小動きとなろう。 <AK> 2025/01/24 11:57 注目トピックス 市況・概況 注目銘柄ダイジェスト(前場):ディスコ、フジHD、総医研など *11:54JST 注目銘柄ダイジェスト(前場):ディスコ、フジHD、総医研など ディーエヌエー<2432>:2788.5円(+123.5円)大幅続伸。ポケモンとの共同開発ゲーム「Pokemon Trading Card Game Pocket」のHPにおいて、「時空の激闘 ディアルガ」「時空の激闘 パルキア」2つの新拡張パックが1月30日にラインナップに追加されると発表されている。「時空の激闘」は、「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」に登場する、伝説のポケモン・ディアルガ、パルキアをはじめとしたポケモンを多数収録されているもよう。「ポケポケ」に対する期待感再燃につながる。フジHD<4676>:1920円(+103円)大幅反発。前日に臨時取締役会を開催し、日弁連のガイドラインに基づく第三者委員会の設置を決議したと発表している。また、27日に再度記者会見を開くとも発表、前回とは違い「オープンな形式で実施する」ともしている。さらに、金光社長では人事体制などを見直す考えも示している。今後のガバナンス改善につながる動きとも捉えられ、本日は再度、ショートカバー優勢の動きとなっているようだ。三菱自<7211>:462.4円(-18.6円)大幅反落。ホンダと日産の経営統合に向けた協議を巡り、同社は合流を見送る方向で調整に入ったと一部で報じられている。株式上場を維持したうえで、両社との協業関係の強化を図っていく方針のようだ。会社側では、合流見送り報道に対して「決まった事実はない」とコメントしている。単独で展開していくことによる先行きへの不透明感などが先行する状況とみられる。ディスコ<6146>:47630円(-3230円)大幅続落。前日に第3四半期の決算を発表、10-12月期営業利益は391億円で前年同期比29.0%増となったが、先の個別売上高などが発表されており、おおむね想定線での着地とみられる。一方、通期見通しは1528億円、前期比25.8%増としており、1-3月期は377億円レベルの水準を想定。コンセンサスは530億円水準であり、大幅に下回る形となっている。保守的な傾向は強いとみられているものの、ネガティブ反応が先行している。ニデック<6594>:2871.5円(-75円)大幅反落。前日に第3四半期決算を発表、10-12月期営業利益は545億円で前年同期比5.3%増となり、610-620億円レベルの市場コンセンサスを下回る着地に。市場予想との比較では車載分野中心に下振れとなっているようだ。通期予想2400億円、前期比48.3%増は据え置いているが、第3四半期累計では1753億円で前年同期比5.0%増にとどまっており、計画達成のハードルは高まってきたとの見方が先行。総医研<2385>:152円(+28円)急騰。Medifellowと、国内企業の社員や海外からの旅行者まで幅広い利用者に対応可能な専門医によるリモート健康相談サービスの提供に向け、業務提携を行うと発表した。対応診療科目全33診療科、登録専門医500名以上の体制で、予約から最短20分での対応、24時間365日受付対応が可能なMedifellowのオンライン健康相談サービスを同社グループのヘルスケアサポート事業における顧客である日本国内の健保組合、海外駐在員を持つ企業等の福利厚生サービスとして導入を図っていく。テラドローン<278A>:3995円(+260円)大幅反発。インドネシア初の運航管理システム(UTM)を活用した複数ドローン飛行の実証実験を実施したことを発表し、好材料視されている。同実証実験は、経済産業省により採択された「グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金」(事業名称:インドネシア共和国/インドネシア市場に係る無人航空機の運航管理システム(UTM)の実用性実証事業)の一環として行われたもので、インドネシア市場に最適化されたUTM導入の可能性を検証し、将来的な商業化への第一歩とすることを目指している。グロービング<277A>:10480円(+1180円)急騰。23日の取引終了後に株式分割を発表し、これを好感した買いが優勢となっている。25年2月28日最終の株主名簿に記録された株主の所有普通株式1株につき、5株の割合をもって分割する。株式分割により投資単位当たりの金額を引き下げることにより、投資家がより投資しやすい環境を整えることで、株式の流動性の向上と投資家層のさらなる拡大を目的とするものとしている。 <ST> 2025/01/24 11:54 みんかぶニュース 市況・概況 東京株式(前引け)=前日比233円高、米株高受け4万円台で推移  24日前引けの日経平均株価は前日比233円98銭高の4万192円85銭。前場のプライム市場の売買高概算は9億3342万株、売買代金概算は2兆1743億円。値上がり銘柄数は1407、値下がり銘柄数は202、変わらずは32銘柄だった。  日経平均株価は上昇。前日の米株式市場は、景気敏感株などを中心に買いが入りNYダウが408ドル高と値を上げ、S&P500種株価指数は最高値を更新した。米国株が上昇した流れを受け、日経平均株価は4万円台に乗せてスタート。幅広い業種に買いが入り、全体相場を押し上げた。日経平均株価の上昇幅は一時300円に迫り、東証プライム市場の約85%の銘柄が上昇している。今日は日銀金融政策決定会合の結果が発表される。政策金利は現状の0.25%から0.5%に引き上げられるとの観測が有力となっている。為替相場は1ドル=156円10銭前後と前日夕方に比べやや円高で推移している。  個別銘柄では、三菱重工業<7011.T>やIHI<7013.T>が高く、レーザーテック<6920.T>やアドバンテスト<6857.T>、任天堂<7974.T>が値を上げた。三井不動産<8801.T>や三菱地所<8802.T>も買われた。フジ・メディア・ホールディングス<4676.T>が大幅高に買われた。半面、ディスコ<6146.T>やフジクラ<5803.T>、ソフトバンクグループ<9984.T>が安く、ニデック<6594.T>やソニーグループ<6758.T>が値を下げた。 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 11:51 みんかぶニュース 市況・概況 ETF売買代金ランキング=24日前引け  24日前引けの上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買代金ランキングは以下の通り。                   売買代金       銘柄名    売買代金 増加率(%)   株価 1. <1570> 日経レバ     82462    7.7    28480 2. <1357> 日経Dインバ   14091   117.0    11205 3. <1360> 日経ベア2    9364   -19.3    275.3 4. <1321> 野村日経平均   7457   -24.1    41750 5. <1458> 楽天Wブル    6176   -12.4    33730 6. <1579> 日経ブル2    5307   12.1    306.2 7. <1459> 楽天Wベア    3236   25.8     452 8. <1306> 野村東証指数   2102   65.8   2906.5 9. <1655> iS米国株    1891   55.9    691.1 10. <1568> TPXブル    1439   92.1    477.4 11. <1308> 日興東証指数   1311   27.8    2875 12. <316A> iFFANG   1127   -15.6    2018 13. <1343> 野村REIT   1081   56.2   1802.5 14. <1540> 純金信託     1078   -51.0    13075 15. <1365> iF日経Wブ   1020   -11.8    43880 16. <1330> 日興日経平均    995   119.2    41770 17. <2621> iS米20H    799   264.8    1111 18. <2558> MX米株SP    749   30.9    27460 19. <1320> iF日経年1    702   -46.5    41600 20. <1615> 野村東証銀行    656   -31.5    389.8 21. <2244> GXUテック    578   -30.2    2609 22. <1545> 野村ナスH無    542   -27.9    34580 23. <1489> 日経高配50    535   -75.0    2265 24. <1329> iS日経      487   -45.0    41850 25. <2840> iFEナ百無    487   214.2    1975 26. <2869> iFナ百Wブ    409   -29.5    50130 27. <2243> GX半導体     389   -73.4    2033 28. <1358> 日経2倍      379   -14.3    53630 29. <1366> iF日経Wベ    371   40.0     282 30. <2644> GX半導日株    358   -53.9    1923 31. <1678> 野村インド株    354   -7.8    350.2 32. <1326> SPDR      309   80.7    39940 33. <1547> 日興SP5百    307   11.2    10350 34. <1671> WTI原油     294   30.7    3405 35. <1356> TPXベア2    291   29.3    310.4 36. <1346> MX225     285   -44.0    41450 37. <1571> 日経インバ     244   100.0     561 38. <1557> SPDR5百    240   -36.3    95260 39. <1580> 日経ベア      239   -4.0   1491.5 40. <2865> GXNカバコ    230   90.1    1275 41. <2516> 東証グロース    219   88.8    498.9 42. <2040> NYダウブル    212   69.6    32900 43. <2562> 日興ダウヘ有    211  1010.5   3274.0 44. <2038> 原油先Wブル    176   128.6    2091 45. <2559> MX全世界株    163   19.0    22385 46. <2854> GXテック日    163  8050.0    1648 47. <2237> iFSPWブ    157   68.8    91960 48. <2247> iFSP無     155   -12.9    17980 49. <2036> 金先物Wブル    148   -12.4    76850 50. <2563> iS米国株H    140   169.2    342.9 ※売買代金単位:100万円、売買代金増加率:前日前引けに比べた増減率(%) 株探ニュース 2025/01/24 11:35 みんかぶニュース 市況・概況 東証グロース(前引け)=値上がり優勢、レナがS高  24日前引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数449、値下がり銘柄数123と、値上がりが優勢だった。  個別ではレナサイエンス<4889>がストップ高。ソフトフロントホールディングス<2321>、Aiロボティクス<247A>、Schoo<264A>、グロービング<277A>など5銘柄は昨年来高値を更新。総医研ホールディングス<2385>、フィスコ<3807>、note<5243>、GENDA<9166>、ジーネクスト<4179>は値上がり率上位に買われた。  一方、TMH<280A>、Waqoo<4937>が昨年来安値を更新。クリングルファーマ<4884>、デ・ウエスタン・セラピテクス研究所<4576>、STG<5858>、日本ファルコム<3723>、グラッドキューブ<9561>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース 2025/01/24 11:33 みんかぶニュース 市況・概況 ETF売買動向=24日前引け、野村独株H有、日興ダウヘ無が新高値  24日前場の上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買状況は、ETF・ETN合計の売買代金が前日比3.8%増の1566億円。うち、日経平均株価に連動するETF(ベアETF・レバレッジETFを含む)22銘柄の売買代金は同6.9%増の1329億円だった。  個別ではNEXT FUNDSS&P500(為替ヘッジなし) <2633> 、純金上場信託(現物国内保管型) <1540> 、MAXIS全世界株式(オール・カントリー) <2559> 、iシェアーズ S&P 500 トップ 20 <313A> 、NEXT FUNDS 野村企業価値分配指数連動型 <1480> など20銘柄が新高値。上場インデックスファンドS&P インバース <2240> 、iFreeETF S&P500 インバース <2249> が新安値をつけた。  そのほか目立った値動きではグローバルX 日経225カバード・コール <2858> が3.71%高と大幅な上昇。  日経平均株価が233円高と急騰するなか、日経平均に連動するETFでは、NEXT日経平均レバレッジ <1570> が売買代金824億6200万円となり東証全銘柄でトップ。ただ、売買代金は過去5営業日における前引け時点の平均903億2000万円を下回った。  その他の日経平均ETFではNEXT 日経平均ダブルインバース・インデックス <1357> が140億9100万円、日経平均ベア2倍上場投信 <1360> が93億6400万円、NEXT 日経225連動型 <1321> が74億5700万円、楽天ETF-日経レバレッジ指数連動型 <1458> が61億7600万円、日経平均ブル2倍上場投信 <1579> が53億700万円の売買代金となった。 株探ニュース 2025/01/24 11:32 みんかぶニュース 市況・概況 <動意株・24日>(前引け)=メドレー、総医研HD、テラドローン  メドレー<4480.T>=5連騰。同社は23日の取引終了後、クラウド型電子薬歴システム「Medixs」の開発・販売などを手掛けるアクシスルートホールディングス(東京都千代田区)を完全子会社するとともに、アルフレッサ ホールディングス<2784.T>傘下のアルフレッサと資本・業務提携をすると発表。これを好感した買いが株価を押し上げたようだ。メドレーはアクシスルートホールディングスの既存株主から株式を取得した後、少数株主のスクイーズアウトを実施し、同社の株主をメドレーとアルフレッサのみとする。そのうえで簡易株式交換により、アクシスルートホールディングスを完全子会社する。アルフレッサにメドレーの自己株式が交付されることで、資本提携契約の効力が発生する。株式交換を考慮した事業取得の現金支出総額は74億700万円で、現預金や借り入れにより充当する予定。アルフレッサによるメドレーの持ち株比率は0.5%となる見通し。メドレーは「Medixs」の拡販に向けてアルフレッサと連携するとともに、新規DXプロダクトの開発や販売でも提携する。  総医研ホールディングス<2385.T>=物色人気に急動意。23日取引終了後、リモート健康相談サービスを提供するMedifellow(メディフェロー、東京都港区)と業務提携すると発表した。同サービスについて、総医研HDグループの顧客である日本国内の健保組合や海外駐在員を持つ企業などの福利厚生サービスとして導入を図るほか、海外からの旅行者向けにも提供していく。これが材料視されている。  Terra Drone<278A.T>=5日ぶり急反発。同社は23日取引終了後、インドネシアのジャカルタ郊外で運航管理システム(UTM)を活用した複数ドローン飛行の実証実験を22日と23日に実施したと発表。これが株価を刺激しているようだ。これは経済産業省により採択された「グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金」の一環として行われたもので、インドネシア初となるUTMを使った複数のドローン運用の実証。同社は今後も実証を通じて成功事例を共有することで、インドネシア及び他国におけるUTMの商業化を推進するとしている。 ※未確認情報が含まれる場合があります。株式の売買は自己責任に基づいて、ご自身でご判断ください。 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 11:32 みんかぶニュース 市況・概況 東証スタンダード(前引け)=値上がり優勢、ギグワークスがS高  24日前引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数912、値下がり銘柄数399と、値上がりが優勢だった。  個別ではギグワークス<2375>がストップ高。佐田建設<1826>、巴コーポレーション<1921>、オリエンタルコンサルタンツホールディングス<2498>、No.1<3562>、東海染工<3577>など17銘柄は昨年来高値を更新。リミックスポイント<3825>、エディア<3935>、巴川コーポレーション<3878>、ネクスグループ<6634>、インスペック<6656>は値上がり率上位に買われた。  一方、タカショー<7590>が昨年来安値を更新。エイトレッド<3969>、東京ボード工業<7815>、アオイ電子<6832>、ウエストホールディングス<1407>、fonfun<2323>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース 2025/01/24 11:32 みんかぶニュース 市況・概況 日経平均24日前引け=5日続伸、233円高の4万192円  24日前引けの日経平均株価は5日続伸。前日比233.98円(0.59%)高の4万192.85円で前場の取引を終了した。東証プライムの値上がり銘柄数は1407、値下がりは200、変わらずは31と、値上がり銘柄の割合は80%を超えた。  日経平均プラス寄与度トップはファストリ <9983>で、日経平均を25.75円押し上げ。次いでTDK <6762>が16.77円、アドテスト <6857>が13.15円、ファナック <6954>が11.51円、テルモ <4543>が10.79円と続いた。  マイナス寄与度は21.24円の押し下げでディスコ <6146>がトップ。以下、SBG <9984>が19.73円、東エレク <8035>が14.3円、ソニーG <6758>が10.36円、ニデック <6594>が3.95円と並んだ。  業種別では33業種中30業種が上昇し、下落は石油・石炭、非鉄金属、パルプ・紙の3業種にとどまった。値上がり率1位は不動産で、以下、証券・商品、電気・ガス、海運、その他製品、サービスと続いた。 株探ニュース 2025/01/24 11:31 みんかぶニュース 投資家動向 <個人投資家の予想> 01月24日 11時 ■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (6315) TOWA    東証プライム (2375) ギグワークス  東証スタンダード (6723) ルネサス    東証プライム (186A) アストロHD  東証グロース (2385) 総医研HD   東証グロース ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄 市場 (4676) フジHD    東証プライム (3048) ビックカメラ  東証プライム (4902) コニカミノル  東証プライム (4812) 電通総研    東証プライム (6323) ローツェ    東証プライム 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 11:30 みんかぶニュース 市況・概況 ◎24日前場の主要ヘッドライン ・ディスコが急落、25年1~3月期減益・出荷額微増予想を嫌気 ・メドレーが5連騰、電子薬歴システム事業取得とアルフレッサとの資本・業務提携を好感 ・ジーネクストは高い、洋菓子メーカーにサービス導入 ・石油資源やENEOSは軟調、トランプ米大統領が産油国に原油引き下げを要求 ・GENDAは大幅続伸、アミューズメントなど好調で24年12月度売上高2.1倍 ・三菱自が急落、「ホンダ・日産自への合流見送り」と伝わる ・総医研HDは急動意、リモート健康相談サービス提供企業と業務提携 ・テラドローン急反発、インドネシアで複数ドローン飛行の実証実験を実施 ※ヘッドラインは記事配信時点のものです 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 11:30 注目トピックス 日本株 ディーエヌエー---大幅続伸、「ポケポケ」に拡張パック「時空の激闘」 *11:22JST ディーエヌエー---大幅続伸、「ポケポケ」に拡張パック「時空の激闘」 ディーエヌエー<2432>は大幅続伸。ポケモンとの共同開発ゲーム「Pokemon Trading Card Game Pocket」のHPにおいて、「時空の激闘 ディアルガ」「時空の激闘 パルキア」2つの新拡張パックが1月30日にラインナップに追加されると発表されている。「時空の激闘」は、「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」に登場する、伝説のポケモン・ディアルガ、パルキアをはじめとしたポケモンを多数収録されているもよう。「ポケポケ」に対する期待感再燃につながる。 <ST> 2025/01/24 11:22 注目トピックス 日本株 品川リフラクトリーズ---本社移転 *11:21JST 品川リフラクトリーズ---本社移転 品川リフラクトリーズ<5351>は22日、2025年3月31日付で東京都千代田区丸の内のサピアタワーへ本社を移転すると発表した。この新たな拠点では、フリーアドレス制を導入し、オープンなオフィス空間を活用して部門を越えたコミュニケーションの活性化を目指す。これにより、同社社員一人ひとりの生産性やエンゲージメントの向上を図って行く。今回の本社移転は、同社の創業150周年を迎える2025年10月に向けた取り組みの一環であり、1914年の東京駅建設時に同社の前身である品川白煉瓦が化粧れんがを全量納入したゆかりの地である丸の内に、グローバルに事業を展開する同社グループの本社を構えるもので、新しい環境で多様な人材が活躍できる体制を整え、さらなる成長・発展に向けて邁進する考えである。なお、移転に伴う業績への影響は軽微であるとしている。 <ST> 2025/01/24 11:21 注目トピックス 日本株 品川リフラクトリーズ---品川ファインセラミックスを合併(簡易・略式合併) *11:20JST 品川リフラクトリーズ---品川ファインセラミックスを合併(簡易・略式合併) 品川リフラクトリーズ<5351>は22日、完全子会社である品川ファインセラミックスを吸収合併することを決議し、同日付で合併契約を締結したと発表した。合併の効力発生日は2025年4月1日を予定しており、簡易合併及び略式合併に該当するため、株主総会での開催・承認は不要とされている。2002年に分社化された品川ファインセラミックスは、ファインセラミックス製造等における高い技術力を築き上げ、近年では需要が拡大する半導体製造装置や航空宇宙・エネルギー分野などへの拡販に注力している。今回の合併は、2024年12月16日「先端機材セクターの成長戦略について」で公表した通り、今後、ファインセラミックス事業の生産基盤の整備や生産能力拡大に向けた設備投資を実行するにあたり、両者の経営資源や技術・人材の統合による経営の効率化を目的としている。合併方式は、品川リフラクトリーズを存続会社とする吸収合併で、品川ファインセラミックスは解散する予定である。全株式を存続会社が保有しているため、合併に伴う対価の交付は行われず、合併後の商号、事業内容、代表者、資本金、決算期についても変更はないとしている。また、合併による業績への影響も特に生じないと発表している。当合併は、同社グループが掲げる中長期的な成長戦略の重要な柱の一つであるファインセラミックス事業の強化と効率化を図る施策となる。 <ST> 2025/01/24 11:20 注目トピックス 日本株 ポラリス・ホールディングス---東京都江戸川区及び神奈川県横浜市におけるホテル2物件に係る定期建物転貸借予約契約の締結 *11:19JST ポラリス・ホールディングス---東京都江戸川区及び神奈川県横浜市におけるホテル2物件に係る定期建物転貸借予約契約の締結 ポラリス・ホールディングス<3010>は22日、子会社であるフィーノホテルズとスターアジア不動産投資法人<3468>(以下、「同投資法人」)の、東京都江戸川区および神奈川県横浜市に所在するホテル2物件に関する定期建物転貸借予約契約(以下、「予約契約」)締結を発表。同投資法人は、同社グループのスポンサーであるスターアジアグループに属するスターアジア投資顧問に資産の運用を委託している。同社グループは、成長戦略に基づき運営プラットフォームの拡大を図るため、積極的に新規のホテル運営案件を受託しているほか、ミナシア(本社:千代田区)との経営統合により、運営客室数を増やしつつある。今回の予約契約に基づき、今後ミドルリスク・ミドルリターンである固定賃料と変動賃料を組み合わせた賃料を定めた定期建物転貸借契約を締結し、2025年7月からホテル2物件の賃借を行い、東京都江戸川区の「KOKO HOTEL 東京西葛西」および横浜市鶴見区の「KOKO HOTEL 横浜鶴見」として運営する予定。 契約締結日は2025年1月22日。貸借開始日は2025年7月24日。契約期間は2025年7月24日~2040年7月23日。ホテル2物件の運営開始予定は、2025年8月頃であることから、本予約契約の締結による当期の連結業績への影響はない。同社と同投資法人に直接の資本関係はないが、「上場会社と同一の親会社をもつ会社等」(東京証券取引所の有価証券上場規程施行規則第436条の3第1号)に当たる可能性があることから、支配株主との取引等に該当するものとして対応した。 <ST> 2025/01/24 11:19 注目トピックス 日本株 学情---高卒・第二新卒の転職をサポートする「Re就活ユース」を今春ローンチ *11:18JST 学情---高卒・第二新卒の転職をサポートする「Re就活ユース」を今春ローンチ 学情<2301>は22日、高卒・第二新卒の転職を支援する新サービス「Re就活ユース」を2025年春に開始すると発表した。このサービスは、10代から20代前半の高卒者を中心とした若年層の転職希望者と企業をつなぐマッチングサイトであり、「Re就活」の知名度を活用して展開される。「Re就活ユース」は、初めての転職や就職活動を支援してきた実績を基盤とし、働く経験を次のキャリアに活かそうとする若者を対象にサービスを提供する。就職活動における「企業のリアルな情報」を得にくいという高卒者特有の課題や、卒業後3年以内の離職率が大卒者より高い現状を踏まえ、構造的なミスマッチ解消を目指している。また、高卒新卒市場では求人数が求職者数を大幅に上回る売り手市場の状況が続いているが、採用の難易度が高まる中で高卒第二新卒者の採用に注目する企業が増加傾向にある。同サービスは正社員や契約社員の求人を提供し、企業と若年層の採用ニーズをマッチさせる役割を担う。同社は「すべての就活に、Respectを。」をスローガンに掲げ、これまでも20代向け転職支援サイト「Re就活」や就職イベントを通じて若手のキャリア形成をサポートしてきた。今回の「Re就活ユース」の展開により、さらなるサービス拡充と売上成長を図るとしている。 <ST> 2025/01/24 11:18 注目トピックス 日本株 リアルゲイト---マスターリース物件「NEUK shirokanetakanawa」2025年4月オープン *11:18JST リアルゲイト---マスターリース物件「NEUK shirokanetakanawa」2025年4月オープン リアルゲイト<5532>は23日、港区高輪1丁目に位置する築55年の旧シェアハウスをコンバージョンし、カフェ・ショップ・オフィスからなる複合型施設「NEUK shirokanetakanawa」を4月にオープンすると発表。物件概要は下記となる。施設名称:NEUK shirokanetakanawa(ヌーク白金高輪)、所在地:東京都港区高輪1-20-2、交通機関:都営三田線・東京メトロ南北線「白金高輪駅」徒歩6分、都営浅草線・京急本線「泉岳寺駅」徒歩13分、構造・規模:鉄筋コンクリート造地上4階建、用途:店舗・事務所、延床面積:1056.48平方メートル(319.59坪)、竣工:1969年3月耐震補強工事実施済み、リノベーション竣工:2025年3月予定、所有者:安田不動産、貸主:リアルゲイト。 <ST> 2025/01/24 11:18 みんかぶニュース 個別・材料 エレメンツは大幅続伸、BizプリカPLUSが「LIQUID eKYC」採用  ELEMENTS<5246.T>が大幅続伸となっている。同社は23日、グループのLiquidが手掛けるオンライン本人確認サービス「LIQUID eKYC」が、TOMOWEL Payment Service(東京都文京区)の法人プリペイドカード「BizプリカPLUS」に採用されたと発表。導入先が順調に拡大していることが買い手掛かりとなっているようだ。  「LIQUID eKYC」は、ネット上での契約やアカウント登録、口座開設時などに必要な身元確認をオンライン完結で行うサービス。20日には累計本人確認件数が6000万件を突破したことを明らかにしている。 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 11:18 みんかぶニュース 個別・材料 サッポロHDが大幅反発、3Dインベストメントによる株式買い増しで思惑  サッポロホールディングス<2501.T>が大幅反発している。23日の取引終了後に関東財務局に提出された変更報告書で、シンガポールに拠点を置く投資ファンドの3Dインベストメント・パートナーズの株式保有割合が18.16%から19.44%に上昇したことが判明しており、思惑的な買いが入っているようだ。保有目的は純投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為を行うこととしており、報告義務発生日は1月16日となっている。 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 11:18 みんかぶニュース 為替・FX 午前:債券サマリー 先物は前日比変わらず、長期金利は1.210%に上昇  24日午前の債券市場で、先物中心限月3月限は前日比変わらず。前日の米国市場で長期債価格が下落(金利は上昇)し、円債相場の重荷となったが、売り一巡後は持ち高調整目的の買いが入った。  米株式市場では投資家のリスク選好姿勢が強まり、S&P500種株価指数が過去最高値を更新。安全資産と位置付けられる米国債への売り圧力を高めた。日銀は24日、金融政策決定会合の結果を発表する。0.25%幅の追加利上げを市場は織り込んでいるものの、経済・物価情勢の展望(展望レポート)の内容や、植田和男総裁の記者会見の発言を精査したいとのムードから積極的な売買は手控えられた。  総務省が24日発表した12月の全国消費者物価指数(CPI)は、生鮮食品を除くコアCPIが前年同月比3.0%の上昇となった。伸び率は11月の2.7%から拡大。市場予想に対しては同水準となった。円債相場の反応は限られた。  先物3月限は前営業日比変わらずの140円93銭で午前の取引を終えた。新発10年債利回り(長期金利)は1.210%と、前営業日比で0.005ポイント上昇した。 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 11:17 みんかぶニュース 個別・材料 ディスコが急落、25年1~3月期減益・出荷額微増予想を嫌気  ディスコ<6146.T>が急落している。同社は23日の取引終了後、25年3月期第3四半期累計(4~12月)の連結決算発表にあわせ、第4四半期(1~3月)の業績予想を開示した。売上高は1004億円(前年同期比3.7%減)、純利益は276億円(同22.0%減)を見込む。出荷額は961億円(同1.2%増)と予想するものの、伸び率は第3四半期と比較して大きく鈍化する見通し。減益予想と出荷額の微増計画を嫌気した売りが優勢となった。市場動向との連動性が高い出荷額については、四半期ごとに多少の波があるとしたうえで、引き続き生成AI関連の需要を中心に高水準となる見込みだとしている。  同社はこれまで未定としていた期末配当予想を245円とすると発表した。年間配当予想は369円(前期比62円増配)となる。4~12月期の売上高は前年同期比34.1%増の2725億9600万円、最終利益は同74.8%増の852億5200万円だった。 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 11:11 みんかぶニュース 為替・FX 債券:先物、前場終値は前営業日比変わらずの140円93銭  債券市場で、先物3月限の前場終値は前営業日比変わらずの140円93銭だった。 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 11:06 みんかぶニュース 市況・概況 ◎午前11時現在の値上がり値下がり銘柄数  午前11時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は1373、値下がり銘柄数は223、変わらずは44銘柄だった。業種別では33業種中29業種が上昇。値上がり上位に不動産、証券・商品、海運、サービス、その他製品など。値下がりで目立つのは石油・石炭、非鉄など。 出所:MINKABU PRESS 2025/01/24 11:03

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