みんかぶニュース 個別・材料ニュース一覧
みんかぶニュース 個別・材料
プレイドが続伸、フルカイテンとの協業を強化しプロダクト連携によるソリューションの提供を開始
プレイド<4165.T>が続伸している。午前9時ごろ、在庫を効率よく利益に変えるクラウドシステム「FULL KAITEN」を開発し小売企業などへ提供するフルカイテン(大阪市福島区)との協業を強化し、両社のプロダクト連携によるソリューションの提供を開始すると発表したことが好感されている。
両社のプロダクトを連携することで、主に小売企業向けの在庫管理最適化と顧客体験の向上を図ることが狙い。「FULL KAITEN」によって在庫データや売り上げデータを集計・分析し、販促を強化すれば値引きせずに販売できる可能性のある隠れた売れ筋商品や、ロイヤルティーの高い顧客に支持され、客単価の向上に貢献する商品などを抽出。プレイドのCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」による解像度の高い顧客理解に基づいて抽出した商品と親和性のある顧客に向けて、パーソナライズした商品提案を行うことができるようになるとしている。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 10:34
みんかぶニュース 個別・材料
東映アニメが年初来高値更新、映画「ONE PIECE」の大ヒット寄与し23年3月期業績予想を上方修正
東映アニメーション<4816.T>が大幅続伸し年初来高値を更新している。前週末21日の取引終了後、23年3月期の連結業績予想について、売上高を700億円から760億円(前期比33.3%増)へ、営業利益を183億円から235億円(同29.8%増)へ、純利益を135億円から180億円(同40.4%増)へ上方修正したことが好感されている。
上期において、映画「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」や「ONE PIECE FILM RED」が大ヒットしたことに加えて、両作品の公開に伴い国内外の商品化権、ゲーム化権、並びに配信権販売が想定を上回って推移したことが要因。また、下期も引き続き国内外の版権事業や映像製作販売事業が好調を維持すると見込む。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 10:32
みんかぶニュース 個別・材料
ソフトバンクGは6000円大台目前、自社株買い終了発表後に上げ足加速し半年ぶり新高値
ソフトバンクグループ<9984.T>が大幅反発、一時4%強の上昇で6000円大台目前まで上値を伸ばした。今年4月5日につけた高値5984円を上回り約6カ月半ぶりに年初来高値を更新した。前週末の米国株市場ではこれまで売り込まれていたハイテク株が買い戻される展開で、ナスダック総合株価指数が3日ぶりに急反発に転じている。米ハイテク株に積極投資している同社株にはこれが追い風となっている。信用取組は直近データで買い残が減少傾向にある一方、売り残が増加しており株式需給関係が改善している。同社は昨年に設定した最大1兆円規模の自社株買いを終了したことを今月17日に発表したが、その後も大口の買いが観測され、結果的に空売り買い戻しを加速させる契機となった。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 10:26
みんかぶニュース 個別・材料
ライトアップが反発、「JSaaS」利用社数が9月末時点で4万社を突破
ライトアップ<6580.T>が大幅高で4日ぶりに反発している。この日の寄り前、経営者向け補助金・助成金支援サービス「JSaaS(ジェイサース)」利用社数が9月末時点で4万2554社と4万社を突破したと発表しており、これが好材料視されている。
JSaaSは、「補助金・助成金は自分で申請できる」をコンセプトとした経営者向けサービス。22年1月に正式リリースし、9月末時点で利用社数が目標を上回り4万社を突破したという。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 10:16
みんかぶニュース 個別・材料
ネクスGが一時7%高、エッジAIによる流体解析ソリューションを開始
ネクスグループ<6634.T>が急伸し、一時7%を超す上げとなった。前週末21日取引終了後、連結子会社のネクス(岩手県花巻市)が水質判定AIの開発などを手掛けるAnyTech(東京都文京区)とともに、流体解析ソリューションの取り組みを始めたと発表。これを材料視した買いが入ったようだ。カメラやセンサーからのリアルタイム情報をAIが分析するエッジAIデバイスや、ネクスのIoT技術などを活用。プラントや水処理施設における異常検知の自動化ニーズに対応する。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 10:10
みんかぶニュース 個別・材料
日経レバは急反発でフシ目の1万4000円台回復、前週末の米株高受け流れ変わる
NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信<1570.T>が3日ぶり急反発、フシ目の1万4000円台を回復する場面があった。東京市場では米国株の急伸を受けて、主力株中心に流れが変わりショートカバーの動きが表面化している。米株市場では米長期金利の上昇に歯止めがかかるとの見方が空売り筋の踏み上げを誘発しており、特にこれまで売り込まれた半導体関連株などの戻りが顕著で、東京市場でもこれに追随する動き。日経平均はハイテク株セクターの上昇が反映されやすく、価格変動率で日経平均の2倍に基本設定されている日経レバも目先上値を見込んだ個人投資家などの買いが活発化しているもようだ。信用取組は直近データで買い残が増加する一方売り残が減少しており、投資家心理の変化を映している。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 10:06
みんかぶニュース 個別・材料
東名が反発、株主優待制度を新設
東名<4439.T>が反発している。前週末21日の取引終了後に、23年2月末時点の株主から株主優待制度を新設すると発表したことが好感されている。毎年2月末時点で1単元(100株)以上を保有する株主に対して、一律でクオカード500円分を贈呈する。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 09:57
みんかぶニュース 個別・材料
東京製鉄は3日続落、23年3月期は一転最終増益見通しもコンセンサス下回る
東京製鐵<5423.T>は3日続落。一時3%を超す下げとなった。前週末21日取引終了後、23年3月期の第2四半期累計(4~9月)の決算発表にあわせ、通期の業績予想を見直した。売上高は3960億円から前期比38.4%増の3750億円に引き下げた一方、最終利益は315億円から前期比微増の320億円に上方修正した。あわせて年間配当予想の増額と、自社株買いを発表したものの、修正後の最終利益予想は、390億円前後とみられていた市場のコンセンサスを下回り、これが嫌気されたようだ。
引き続き堅調に推移する見込みの鋼材需要など、足もとの事業環境を反映し、今期の最終利益は減益予想から一転、増益となる見通し。また同社は年間配当予想について、これまでの30円から10円増額し、前期比15円増配の40円とした。同時に総数280万株(自己株式を除く発行済み株式総数の2.47%)、総額35億円を上限とする自社株買いの実施も発表。取得期間は24日から23年3月31日までとする。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 09:53
みんかぶニュース 個別・材料
アジュバンは年初来安値更新、23年3月期業績予想を下方修正
アジュバンホールディングス<4929.T>は年初来安値を更新している。前週末21日の取引終了後、23年3月期の連結業績予想について、売上高を54億500万円から50億500万円(前期比13.1%増)へ、営業利益を2億4800万円から2億1400万円(同45.2%減)へ、純利益を3億3100万円から3億1000万円(同21.1%減)へ下方修正したことが嫌気された。一方で今夏以降の下落基調からアク抜け感も感じられ、下値には買いも入っているようだ。
上期において、子会社アジュバンコスメジャパンのスキンケア新製品が販売目標に対して未達だったことや、リニューアルを行ったヘアケア製品が目標を下回ったことが要因としている。また、子会社2Cの上期における販売計画の遅れの影響を考慮したという。
同時に発表した第2四半期累計(4~9月)決算は、売上高21億7100万円(前年同期比3.4%減)、営業利益3300万円(同87.4%減)、純利益2億700万円(同20.7%増)だった。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 09:42
みんかぶニュース 個別・材料
グロームHDが急落、業務委託契約の解約見込み加味し23年3月期業績予想を下方修正
グローム・ホールディングス<8938.T>が急落している。前週末21日の取引終了後、23年3月期の連結業績予想について、売上高を19億7100万円から18億2000万円(前期比26.3%減)へ、営業利益を1億9200万円から1億2300万円(同63.8%減)へ、純利益を1億6500万円から1億5900万円(同23.6%減)へ下方修正したことが嫌気されている。
医療関連事業におけるアライアンス先との業務委託契約に関して、現時点までの解約及び期末までの解約見込みなどを加味したことに加えて、不動産SPCの連結除外による損失を反映させたとしている。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 09:38
みんかぶニュース 個別・材料
テノ.HDが冴えない、22年12月期業績予想を下方修正
テノ.ホールディングス<7037.T>が冴えない。前週末21日の取引終了後、22年12月期の連結業績予想について、売上高を125億円から120億円(前期比4.8%増)へ、営業利益を4億7700万円から1億8000万円(同61.5%減)へ、純利益を2億5700万円から5000万円(同78.9%減)へ下方修正したことが嫌気されている。
第3四半期にも休園を余儀なくされた施設が想定を上回ったことに加えて、公的保育事業おける運営施設においても入所児童数が少ない人数で推移していることが要因。また、M&A関連費用の発生なども響くとしている。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 09:29
みんかぶニュース 個別・材料
DMSが小動き、固定資産の譲渡で24年3月期業績に特別利益計上も反応薄
ディーエムエス<9782.T>は小動き。前週末21日の取引終了後、埼玉県比企郡滑川町にある土地を譲渡するのに伴い、24年3月期第3四半期業績に譲渡益8億6900万円を特別利益として計上する予定と発表したが、市場の反応は薄いようだ。経営資源の有効活用と資産効率の向上を図ることが目的という。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 09:29
みんかぶニュース 個別・材料
神戸物産は冴えない、9月単体営業利益は8カ月ぶり前年割れ
神戸物産<3038.T>は冴えない。全体相場が上昇するなか、同社株はマイナス圏で推移している。同社は前週末21日取引終了後、9月度の単体業績速報を開示した。売上高は前年同月比9.2%増の363億100万円となった一方、営業利益は同3.1%減の18億6000万円だった。営業利益が8カ月ぶりに前年同月を下回ったことを嫌気した売りが株価の重荷となっているようだ。食品スーパーの「業務スーパー」は新規で7店舗出店。会社側は冷凍野菜など引き続き堅調だったほか、飲食店向けの大容量商材も伸びたとしている。経常利益は同3.3%増の21億6500万円となった。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 09:24
みんかぶニュース 個別・材料
ラバブルMGが反発、東証が信用取引に関する臨時措置を解除
ラバブルマーケティンググループ<9254.T>は反発。東京証券取引所が24日売買分から、信用取引による新規の売り付け及び買い付けに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)とする信用取引の臨時措置を解除すると発表しており、取引負担の減少で短期資金の流入が再び活発化するとの思惑から買われているようだ。また、日本証券金融も24日から貸借取引自己取引分及び非清算参加者ごとの清算取次貸借取引自己取引分に係る銘柄別増担保金徴収措置を解除すると発表している。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 09:23
みんかぶニュース 個別・材料
プリマが3日続落、原材料コスト上昇で上期業績は計画下振れ減益で着地
プリマハム<2281.T>が3日続落している。前週末21日の取引終了後、集計中の第2四半期累計(4~9月)連結業績について、売上高が2199億円から2115億円(前年同期比0.6%増)へ、営業利益が85億円から54億円(同35.7%減)へ、純利益が56億円から36億円(同31.9%減)へ下振れて着地したようだと発表したことが嫌気されている。
売上高は前年を上回るものの、原材料やエネルギーコストの上昇、急激な円安進行の影響などにより利益は前回予想を下回り、一転減益となるという。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 09:15
みんかぶニュース 個別・材料
オークファンは水準切り下げる、子会社で不適切取引の疑い
オークファン<3674.T>はウリ気配スタートで水準を切り下げている。前週末21日の取引終了後、子会社SynaBizで不適切な取引や会計処理が行われていた疑念があることを認識したと発表しており、先行き不透明感を嫌気した売りが出ているようだ。
22年9月期を含む複数事業年度にわたって、実在性に疑念がある商品販売委託取引その他の不適切な商品取引及び不適切な会計処理が行われていた疑いがあるという。これを受け、同社は外部の専門家で構成される特別調査委員会の設置を決定するとともに、11月14日に予定していた22年9月期決算発表を延期する。また、22年9月期連結業績予想を未定に修正した。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 09:14
みんかぶニュース 個別・材料
昭栄薬品はカイ気配、9月中間期最終益2.5倍と計画上振れで着地へ
昭栄薬品<3537.T>はカイ気配。前週末21日取引終了後、23年3月期第2四半期累計(4~9月)の連結業績について、最終利益が従来の見通しの1億4500万円から3億1600万円(前年同期比2.5倍)に上振れて着地したようだと発表し、これを好感した買いが入った。売上高は101億6600万円から126億1600万円(同26.2%増)と計画を上回る見込み。界面活性剤関連では主要取引先からの受注が堅調だったほか、オレオケミカルを中心とした原材料価格が高値圏で推移したことも寄与したという。23年3月期の通期業績予想は現在精査中で、修正が必要と判断した場合は速やかに公表するとしている。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 09:12
みんかぶニュース 個別・材料
海帆はカイ気配で水準切り上げる、再生エネ資源を利用した事業への進出を発表し短期資金集結
海帆<3133.T>が寄り付き大口の買い注文に値がつかず、気配値で急速に水準を切り上げている。同社は東海エリアを中心に居酒屋を直営展開する。業績は赤字が続いているが、今後は政府の水際対策の大幅緩和によるインバウンド特需を享受する可能性もある。また、業務の多角化も図っており、前週末21日取引終了後、子会社を設立し、再生可能エネルギー資源を利用した事業へ進出することを発表、これが足もとの株価を強く刺激している。同社の株価は100円台と低位に位置しており、値幅取りを狙った個人投資家など短期資金の流入が顕著となっている。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 09:09
みんかぶニュース 個別・材料
ビーマップは切り返し急、集合住宅向けクラウド型Wi-Fiの提供開始を材料視
ビーマップ<4316.T>が4日ぶり急速に切り返しに転じ、25日移動平均線から上放れる兆しを見せている。同社は鉄道など交通関連向けを軸にコンテンツの企画・制作やシステム開発、無線LAN設置などを展開する。また、営業領域の拡大にも取り組んでいる。前週末21日取引終了後に、集合住宅向けクラウド型Wi-Fiサービス「アパらくWi-Fi」の提供を開始したことを発表した。オンライン会議などのリモート機会が急増するなか、集合住宅向けで高速で安定した通信環境が求められており、この需要に対応する。これによる業容拡大への期待が買いを呼び込んでいる。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/24 09:09
みんかぶニュース 個別・材料
信用残ランキング【売り残増加】 神戸物産、日本駐車場、トレファク
●信用売り残増加ランキング【ベスト50】
※10月14日信用売り残の10月7日信用売り残に対する増加ランキング。
(株式分割などがある場合は換算して算出)
―― 東証プライム:1837銘柄 ――
(単位は千株)
銘柄名 前週比 売り残 信用倍率
1.<3038> 神戸物産 2,025 5,370 0.27
2.<2353> 日本駐車場 1,026 3,352 0.64
3.<3093> トレファク 893 1,159 0.46
4.<2157> コシダカHD 720 1,295 0.38
5.<8306> 三菱UFJ 537 6,933 7.69
6.<8308> りそなHD 510 1,764 1.03
7.<9984> SBG 364 4,413 1.66
8.<8410> セブン銀 351 5,634 0.31
9.<3197> すかいらーく 347 2,168 0.19
10.<8524> 北洋銀 332 598 0.83
11.<1873> 日本ハウス 328 1,772 0.31
12.<9501> 東電HD 313 4,159 10.82
13.<7201> 日産自 308 1,141 22.42
14.<4344> ソースネクス 305 1,457 2.34
15.<3608> TSIHD 290 643 0.45
16.<8698> マネックスG 275 1,869 6.37
17.<2337> いちご 274 508 1.68
18.<5726> 大阪チタ 231 1,626 1.95
19.<7203> トヨタ 231 1,768 10.52
20.<3660> アイスタイル 217 1,151 6.18
21.<8267> イオン 216 1,500 0.27
22.<7180> 九州FG 211 677 1.00
23.<3475> グッドコムA 206 412 1.18
24.<8411> みずほFG 205 1,690 2.14
25.<9603> HIS 192 1,195 2.63
26.<7974> 任天堂 187 1,279 4.40
27.<7453> 良品計画 186 642 4.95
28.<4432> ウイングアク 177 186 1.22
29.<2914> JT 174 781 3.43
30.<4523> エーザイ 164 507 2.01
31.<2153> E・JHD 156 364 0.61
32.<5020> ENEOS 154 1,327 6.71
33.<6632> JVCケンウ 141 772 5.06
34.<2910> Rフィールド 127 842 0.05
35.<4568> 第一三共 126 644 0.58
36.<7261> マツダ 125 987 2.86
37.<2440> ぐるなび 120 371 2.32
38.<3333> あさひ 117 439 0.22
39.<9672> 東競馬 112 141 0.78
40.<9509> 北海電 107 133 9.56
41.<6264> マルマエ 105 719 0.92
42.<9983> ファストリ 101 409 0.38
43.<6178> 日本郵政 99 476 5.25
44.<8331> 千葉銀 99 537 0.32
45.<4745> 東京個別 98 115 3.00
46.<3244> サムティ 96 339 0.83
47.<7816> スノーピーク 95 1,730 0.64
48.<6502> 東芝 95 189 21.70
49.<4449> ギフティ 87 810 0.62
50.<3994> マネフォ 84 611 0.96
株探ニュース
2022/10/23 08:15
みんかぶニュース 個別・材料
信用残ランキング【買い残増加】 JAL、東芝、ルネサス
●信用買い残増加ランキング【ベスト50】
※10月14日信用買い残の10月7日信用買い残に対する増加ランキング。
(株式分割などがある場合は換算して算出)
―― 東証プライム:1837銘柄 ――
(単位は千株)
銘柄名 前週比 買い残 信用倍率
1.<9201> JAL 2,411 8,006 10.12
2.<6502> 東芝 1,760 4,112 21.70
3.<6723> ルネサス 1,670 9,811 13.92
4.<6526> ソシオネクス 1,445 1,445 803.28
5.<7201> 日産自 1,238 25,583 22.42
6.<4385> メルカリ 887 6,082 2.66
7.<4689> ZHD 865 28,566 23.88
8.<2353> 日本駐車場 749 2,158 0.64
9.<6594> 日電産 644 3,125 11.36
10.<5301> 東海カ 608 3,070 8.39
11.<7004> 日立造 555 1,774 1.90
12.<6753> シャープ 533 6,142 2.18
13.<8002> 丸紅 532 8,354 10.47
14.<6472> NTN 477 6,087 4.12
15.<3315> 日本コークス 467 8,636 3084.36
16.<9506> 東北電 451 2,505 15.47
17.<9508> 九州電 433 2,592 21.86
18.<9424> 日本通信 430 16,431 3.96
19.<9202> ANAHD 426 5,203 9.23
20.<4344> ソースネクス 411 3,407 2.34
21.<5852> アーレスティ 359 1,097 138.92
22.<3086> Jフロント 328 1,054 10.44
23.<4902> コニカミノル 328 2,692 4.36
24.<7182> ゆうちょ銀 294 1,115 3.10
25.<7727> オーバル 290 1,833 23.06
26.<7205> 日野自 281 3,461 4.55
27.<8550> 栃木銀 251 3,561 7.05
28.<9504> 中国電 251 3,423 16.20
29.<3099> 三越伊勢丹 248 1,242 1.45
30.<8337> 千葉興 236 2,586 43.62
31.<8848> レオパレス 231 7,390 40.32
32.<3407> 旭化成 222 1,545 7.33
33.<4005> 住友化 222 7,184 13.54
34.<6996> ニチコン 221 2,199 36.53
35.<2930> 北の達人 216 2,676 2.09
36.<6506> 安川電 190 755 2.93
37.<8233> 高島屋 182 833 1.56
38.<7618> PCデポ 171 912 102.54
39.<9503> 関西電 168 1,286 3.81
40.<3103> ユニチカ 167 2,676 3.36
41.<9519> レノバ 161 2,490 1.03
42.<6925> ウシオ電 159 664 21.72
43.<4612> 日本ペHD 159 791 4.66
44.<7751> キヤノン 153 1,296 3.19
45.<6963> ローム 152 887 18.49
46.<6326> クボタ 150 1,255 3.02
47.<9502> 中部電 147 522 1.46
48.<6755> 富士通ゼ 146 1,967 12.54
49.<5803> フジクラ 144 938 1.15
50.<5121> 藤コンポ 144 850 63.43
株探ニュース
2022/10/23 08:10
みんかぶニュース 個別・材料
信用残ランキング【売り残減少】 メルカリ、ファーマF、三菱自
●信用売り残減少ランキング【ベスト50】
※10月14日信用売り残の10月7日信用売り残に対する減少ランキング。
(株式分割などがある場合は換算して算出)
―― 東証プライム:1837銘柄 ――
(単位は千株)
銘柄名 前週比 売り残 信用倍率
1.<4385> メルカリ -1,791 2,282 2.66
2.<2929> ファーマF -785 1,691 1.45
3.<7211> 三菱自 -758 6,735 2.16
4.<6723> ルネサス -456 705 13.92
5.<3903> gumi -443 1,206 4.27
6.<4755> 楽天グループ -373 4,649 4.17
7.<5301> 東海カ -308 366 8.39
8.<9424> 日本通信 -274 4,153 3.96
9.<9831> ヤマダHD -245 574 18.28
10.<7337> ひろぎんHD -230 409 0.57
11.<8848> レオパレス -205 183 40.32
12.<9022> JR東海 -198 402 1.77
13.<7167> めぶきFG -183 2,356 0.33
14.<6754> アンリツ -160 243 4.95
15.<5202> 板硝子 -156 1,265 1.25
16.<7205> 日野自 -141 761 4.55
17.<4689> ZHD -131 1,196 23.88
18.<3563> F&LC -128 391 4.08
19.<2931> ユーグレナ -126 1,292 2.11
20.<9519> レノバ -118 2,407 1.03
21.<3397> トリドール -118 536 0.19
22.<8601> 大和 -111 752 4.50
23.<3103> ユニチカ -101 796 3.36
24.<2726> パルHD -99 154 0.87
25.<4587> ペプドリ -96 397 2.91
26.<3665> エニグモ -94 335 4.45
27.<8011> 三陽商 -93 170 0.99
28.<6472> NTN -91 1,478 4.12
29.<6768> タムラ -91 243 8.13
30.<9418> USENHD -87 61 38.37
31.<8616> 東海東京 -87 1,101 1.13
32.<3923> ラクス -78 1,349 1.13
33.<8058> 三菱商 -77 308 12.49
34.<9101> 郵船 -77 5,337 3.56
35.<6630> ヤーマン -76 128 8.89
36.<9201> JAL -76 791 10.12
37.<8614> 東洋証券 -76 1,300 10.50
38.<3549> クスリアオキ -76 72 0.21
39.<6262> ペガサス -75 166 1.60
40.<9697> カプコン -75 137 1.64
41.<8053> 住友商 -73 255 7.83
42.<3880> 大王紙 -72 142 1.40
43.<9716> 乃村工芸社 -72 480 0.17
44.<2471> エスプール -72 86 17.34
45.<6920> レーザーテク -69 721 3.26
46.<2918> わらべ日洋 -68 15 2.98
47.<4958> 長谷川香料 -67 34 0.06
48.<6753> シャープ -67 2,816 2.18
49.<5727> 邦チタ -66 654 2.63
50.<8002> 丸紅 -65 797 10.47
株探ニュース
2022/10/23 08:05
みんかぶニュース 個別・材料
信用残ランキング【買い残減少】 トヨタ、三菱UFJ、東電HD
●信用買い残減少ランキング【ベスト50】
※10月14日信用買い残の10月7日信用買い残に対する減少ランキング。
(株式分割などがある場合は換算して算出)
―― 東証プライム:1837銘柄 ――
(単位は千株)
銘柄名 前週比 買い残 信用倍率
1.<7203> トヨタ -3,035 18,610 10.52
2.<8306> 三菱UFJ -2,985 53,351 7.69
3.<9501> 東電HD -1,821 44,995 10.82
4.<9101> 郵船 -1,730 19,023 3.56
5.<8698> マネックスG -868 11,911 6.37
6.<9984> SBG -806 7,306 1.66
7.<7974> 任天堂 -775 5,624 4.40
8.<7211> 三菱自 -666 14,563 2.16
9.<9104> 商船三井 -662 11,229 2.08
10.<9107> 川崎汽 -625 23,982 3.63
11.<8614> 東洋証券 -609 13,652 10.50
12.<8308> りそなHD -592 1,811 1.03
13.<8410> セブン銀 -586 1,732 0.31
14.<8411> みずほFG -581 3,614 2.14
15.<1605> INPEX -505 10,178 6.23
16.<3903> gumi -443 5,152 4.27
17.<8267> イオン -413 411 0.27
18.<3660> アイスタイル -394 7,116 6.18
19.<7453> 良品計画 -393 3,183 4.95
20.<4188> 三菱ケミG -318 6,579 23.39
21.<5726> 大阪チタ -312 3,171 1.95
22.<5486> 日立金 -306 80 50.06
23.<6178> 日本郵政 -285 2,500 5.25
24.<9613> NTTデータ -281 1,351 10.75
25.<5401> 日本製鉄 -280 10,024 11.23
26.<8016> オンワード -242 1,539 5.30
27.<2471> エスプール -204 1,494 17.34
28.<5411> JFE -200 7,487 6.47
29.<8316> 三井住友FG -191 4,502 4.93
30.<6503> 三菱電 -186 1,573 6.09
31.<2914> JT -184 2,678 3.43
32.<7261> マツダ -180 2,825 2.86
33.<8358> スルガ銀 -169 3,483 9.52
34.<4502> 武田 -162 3,487 20.03
35.<8601> 大和 -162 3,383 4.50
36.<2440> ぐるなび -159 863 2.32
37.<5017> 富士石油 -150 3,604 50.06
38.<4503> アステラス -140 613 2.54
39.<2002> 日清粉G -136 422 7.64
40.<8001> 伊藤忠 -135 749 2.89
41.<9119> 飯野海 -134 1,249 1.48
42.<4519> 中外薬 -130 823 7.88
43.<7238> ブレーキ -129 2,995 7.72
44.<3382> セブン&アイ -127 351 1.81
45.<7513> コジマ -126 145 4.75
46.<2929> ファーマF -125 2,453 1.45
47.<3402> 東レ -123 3,348 6.74
48.<7733> オリンパス -118 901 2.47
49.<3681> ブイキューブ -113 3,740 2.20
50.<5020> ENEOS -112 8,912 6.71
株探ニュース
2022/10/23 08:00
みんかぶニュース 個別・材料
週間ランキング【値上がり率】 (10月21日)
●今週の株価上昇率ランキング【ベスト50】
※10月21日終値の10月14日終値に対する上昇率
(株式分割などを考慮した修正株価で算出)
―― 対象銘柄数:4,211銘柄 ――
(今週の新規上場銘柄、地方銘柄は除く)
銘柄名 市場 上昇率(%) 株価 個別ニュース/決算速報/テーマ
1. <4393> バンクオブイ 東証G 56.0 5140 新作大型RPG『メメントモリ』を配信開始
2. <6579> ログリー 東証G 45.9 897 『ABEMA TIMES』との戦略的パートナーシップ締結
3. <7692> Eインフィニ 東証S 40.7 4580 東証が信用取引に関する臨時措置を解除
4. <9945> プレナス 東証P 37.2 2635 TOB価格は2640円
5. <4052> フィーチャ 東証G 33.9 897 人工知能関連
6. <4447> PBシステム 東証G 33.3 992 『CEATEC 2022』で『4DOH』の上演決定
7. <3623> ビリングシス 東証G 31.8 1194 国民年金のスマホ決済サービスによる納付業務を受託
8. <3753> フライト 東証S 29.9 783 マイナカード事実上義務化へと報じられる
9. <3915> テラスカイ 東証P 27.3 2383 23年2月期利益予想を上方修正
10. <5820> 三ッ星 東証S 25.8 3900
11. <1757> 中小企業HD 東証S 25.0 25
12. <3271> グローバル社 東証S 25.0 265 京都人気でホテル事業の風向き変わる
13. <4176> ココナラ 東証G 24.7 546 『ココナラ』の積極的なマーケティングを実施
14. <6619> WSCOPE 東証P 23.1 1809 フランスでの新規ビジネスへの期待が再燃
15. <7080> スポーツF 東証G 22.3 2250 22年12月期の営業利益予想を上方修正、新卒採用ニーズ持ち直し
16. <6335> 東京機 東証S 21.4 663
17. <4496> コマースワン 東証G 21.1 947 ソフトバンク子会社とクレジットカード決済不正利用検知の有料サービス提供開始
18. <4199> ワンプラ 東証G 20.8 1284 今期アリフィの年間フル寄与と費用コントロールで黒字化目指す
19. <6551> ツナグGHD 東証S 19.6 458 飲食店の人手不足受け収益機会高まる
20. <7610> テイツー 東証S 19.5 141 トレカ好調で上期営業利益38%増
21. <4375> セーフィー 東証G 18.5 665
22. <9270> バリュエンス 東証G 18.0 2954 今期も大幅増収増益へ
23. <4270> BeeX 東証G 17.6 2070 上期営業利益の通期計画に対する進捗率は85%
24. <3562> No.1 東証S 17.5 1001 3~8月期営業6割増益で通期上振れ期待も
25. <6048> デザインワン 東証S 16.8 209
26. <4169> エネチェンジ 東証G 16.3 964 JTB商事と『エネチェンジEVチャージ』販売パートナー契約締結
27. <1443> 技研HD 東証S 16.2 280
28. <6920> レーザーテク 東証P 14.8 19430 半導体製造装置関連が高い、在庫調整ピーク越え観測も
29. <6096> レアジョブ 東証P 14.4 919
30. <3814> アルファクス 東証G 14.3 400 すかいらーくに『デジタルメニューブック』導入完了
31. <7094> ネクストーン 東証G 14.1 4330 第2四半期末時点の著作権管理楽曲数が33万超に拡大
32. <4019> スタメン 東証G 13.7 604
33. <2998> クリアル 東証G 13.7 1379 東京都港区の不動産開発用地を取得へ、販売は24年3月期以降
34. <6993> 大黒屋 東証S 13.6 67 越境EC関連
35. <4165> プレイド 東証G 13.6 712 ITreview Grid Award2部門で『High Performer』を受賞
36. <4413> ボードルア 東証G 13.4 3085 サイバーセキュリティ関連
37. <7408> ジャムコ 東証P 13.2 1633 防衛関連
38. <7782> シンシア 東証S 13.1 502 株主優待制度の拡充を材料視
39. <5721> Sサイエンス 東証S 13.0 26
40. <6558> クックビズ 東証G 12.7 1473 22年11月期の営業利益予想を上方修正、採用総合パッケージ追加受注
41. <8704> トレイダーズ 東証S 12.7 525 フィンテック関連
42. <2813> 和弘食品 東証S 12.6 7600
43. <2980> SREHD 東証P 12.3 3550 人工知能関連
44. <6526> ソシオネクス 東証P 12.3 4965 半導体関連の直近IPO企業で成長性に期待
45. <7018> 内海造 東証S 12.0 1254 外貨建て工事の売上・利益増え23年3月期業績予想を上方修正
46. <3908> コラボス 東証G 12.0 412 サポータスとの販売契約締結を材料視
47. <8025> ツカモト 東証S 11.9 1231
48. <3678> メディアドゥ 東証P 11.8 2037 上期減益も進捗良好で過度な不安感後退
49. <4168> ヤプリ 東証G 11.7 1334
50. <9115> 明治海 東証S 11.7 718 インバウンド関連で一気に底値離脱へ
株探ニュース
2022/10/22 08:30
みんかぶニュース 個別・材料
週間ランキング【値下がり率】 (10月21日)
●今週の株価下落率ランキング【ベスト50】
※10月21日終値の10月14日終値に対する下落率
(株式分割などを考慮した修正株価で算出)
―― 対象銘柄数:4,211銘柄 ――
(今週の新規上場銘柄、地方銘柄は除く)
銘柄名 市場 下落率(%) 株価 個別ニュース/決算速報/テーマ
1. <4429> リックソフト 東証G -33.4 1679 プロジェクト管理ツール向けアプリを開発
2. <7370> Enjin 東証G -30.0 1969
3. <7901> マツモト 東証S -22.8 7130
4. <2484> 出前館 東証S -22.6 507 今期の営業赤字継続見通しを嫌気
5. <6380> オリチェン 東証S -21.4 861
6. <5941> 中西製 東証S -20.1 1503
7. <4592> サンバイオ 東証G -19.5 998 今期中は承認取得見込めず
8. <7865> ピープル 東証S -18.1 1473 9月度売上高前年上回るも伸び率鈍化
9. <4490> ビザスク 東証G -16.1 1813 PE・コンサル需要低迷で23年2月期は一転経常赤字の見通し
10. <8848> レオパレス 東証P -15.7 290 ホテル関連
11. <3133> 海帆 東証G -15.1 146
12. <4833> サクセスH 東証G -15.1 135 人材派遣関連
13. <3358> YSフード 東証S -14.9 297
14. <4055> T&S 東証G -14.7 1208
15. <6047> Gunosy 東証P -14.6 640 第1四半期営業赤字決算を嫌気
16. <2721> JHD 東証S -13.8 269
17. <3083> シーズメン 東証S -13.7 474 23年2月期営業赤字の見通しを嫌気
18. <9560> プログリット 東証G -13.6 760
19. <7608> SKジャパン 東証S -13.5 482 23年2月期売上高予想を上方修正も利益予想の据え置きで失望売り
20. <4417> Gセキュリ 東証G -13.2 8010 25年3月期に営業利益15億1200万円目指す中計を発表
21. <8253> クレセゾン 東証P -12.6 1568 旧村上ファンド系の保有割合低下で需給思惑薄れる
22. <1689> WT天然ガス 東証E -12.5 3.5
23. <9976> セキチュー 東証S -12.3 1404
24. <9360> 鈴与シンワ 東証S -11.5 1856 マイナンバー関連
25. <7816> スノーピーク 東証P -11.4 1897
26. <3186> ネクステージ 東証P -11.1 2590
27. <8920> 東祥 東証S -11.1 1145 ホテル関連
28. <2726> パルHD 東証P -11.1 2099 国内有力証券は目標株価2700円に引き上げ
29. <6613> QDレーザ 東証G -10.7 552 半導体関連
30. <9416> ビジョン 東証P -10.6 1286 インバウンド関連
31. <2157> コシダカHD 東証P -10.6 1085
32. <4388> エーアイ 東証G -10.5 803 23年3月期業績及び配当予想を下方修正
33. <6727> ワコム 東証P -10.4 627 業績下方修正で今期は大幅減益見通しに
34. <9229> サンウェルズ 東証G -10.0 5470
35. <6731> ピクセラ 東証S -10.0 9
36. <5127> グッピーズ 東証G -9.9 1514
37. <6101> ツガミ 東証P -9.8 1082 9月中間期最終益は計画下振れで着地
38. <7309> シマノ 東証P -9.7 20945 円安メリット関連
39. <4370> モビルス 東証G -9.7 531 23年8月期の経常87.6%減益計画を嫌気
40. <7359> 東京通信 東証G -9.7 1391 メタバース関連
41. <4412> サイエンスA 東証G -9.7 2245
42. <2168> パソナG 東証P -9.5 1945 第1四半期大幅減益決算をマイナス視
43. <2440> ぐるなび 東証P -9.4 433 インバウンド関連
44. <8147> トミタ 東証S -9.3 834
45. <8202> ラオックス 東証S -9.3 255 インバウンド関連
46. <4016> ミット 東証S -9.2 708 情報セキュリティ関連
47. <4316> ビーマップ 東証G -9.2 495 ドローン関連
48. <8029> ルックHD 東証S -9.2 2000
49. <7360> オンデック 東証G -9.2 1299
50. <3290> Oneリート 東証R -9.1 234300 今期経常は6%減益へ
株探ニュース
2022/10/22 08:30
みんかぶニュース 個別・材料
週間ランキング【約定回数 増加率】 (10月21日)
●今週の約定回数増加率ランキング【ベスト50】
※前週の約定回数に対する今週の約定回数増加率
(約定回数は前週、今週ともに1週間を単純合計)
―― 対象銘柄数:4,211銘柄 (今週の約定回数:300回以上)――
(今週の新規上場銘柄、地方銘柄は除く)
銘柄名 市場 増加率 (約定回数) 株価 (前週比率) 指数採用/テーマ
1. <3908> コラボス 東証G 135倍 ( 1,079) 412 ( +12.0 ) 人工知能関連
2. <6048> デザインワン 東証S 118倍 ( 5,206) 209 ( +16.8 )
3. <6579> ログリー 東証G 69.3倍 ( 5,056) 897 ( +45.9 )
4. <4447> PBシステム 東証G 45.9倍 ( 3,215) 992 ( +33.3 ) 情報セキュリティ関連
5. <3623> ビリングシス 東証G 42.9倍 ( 4,292) 1194 ( +31.8 ) フィンテック関連
6. <2323> fonfun 東証S 40.7倍 ( 1,385) 372 ( +8.1 )
7. <9171> 栗林船 東証S 36.0倍 ( 144) 436 ( +0.9 ) ホテル関連
8. <3625> テックファム 東証G 35.5倍 ( 568) 420 ( +9.1 ) カジノ関連
9. <4052> フィーチャ 東証G 21.5倍 ( 645) 897 ( +33.9 ) 人工知能関連
10. <2321> ソフトフロン 東証G 20.8倍 ( 332) 89 ( -1.1 ) 人工知能関連
11. <7800> アミファ 東証S 19.9倍 ( 179) 633 ( +5.1 )
12. <9478> SEHI 東証S 16.1倍 ( 964) 234 ( +11.4 )
13. <4496> コマースワン 東証G 15.5倍 ( 696) 947 ( +21.1 ) 越境EC関連
14. <4425> Kudan 東証G 15.2倍 ( 2,641) 2837 ( +3.2 ) 人工知能関連
15. <5940> 不二サッシ 東証S 14.5倍 ( 319) 69 ( +1.5 )
16. <3814> アルファクス 東証G 14.4倍 ( 1,594) 400 ( +14.3 )
17. <7782> シンシア 東証S 14.2倍 ( 340) 502 ( +13.1 )
18. <9115> 明治海 東証S 13.7倍 ( 6,140) 718 ( +11.7 ) ホテル関連
19. <3562> No.1 東証S 13.6倍 ( 680) 1001 ( +17.5 ) 情報セキュリティ関連
20. <6721> ウインテスト 東証S 13.5倍 ( 1,079) 107 ( +11.5 ) 半導体製造装置関連
21. <7625> Gダイニング 東証S 11.1倍 ( 1,691) 293 ( +8.1 )
22. <1483> iS設備人材 東証E 10.3倍 ( 103) 2100 ( +1.7 )
23. <3271> グローバル社 東証S 10.2倍 ( 1,199) 265 ( +25.0 ) ホテル関連
24. <4074> ラキール 東証G 10.0倍 ( 928) 1312 ( +6.9 ) マイナンバー関連
25. <4427> エデュラボ 東証G 9.9倍 ( 437) 644 ( +8.1 ) 人工知能関連
26. <7018> 内海造 東証S 9.4倍 ( 187) 1254 ( +12.0 ) 円安メリット関連
27. <7062> フレアス 東証G 8.9倍 ( 62) 826 ( +3.3 )
28. <3915> テラスカイ 東証P 8.7倍 ( 2,152) 2383 ( +27.3 ) 量子コンピューター関連
29. <4176> ココナラ 東証G 7.5倍 ( 4,721) 546 ( +24.7 )
30. <6551> ツナグGHD 東証S 7.5倍 ( 979) 458 ( +19.6 ) 人材派遣関連
31. <4388> エーアイ 東証G 7.4倍 ( 74) 803 ( -10.5 ) AIスピーカー関連
32. <4375> セーフィー 東証G 7.0倍 ( 1,578) 665 ( +18.5 )
33. <6193> バーチャレク 東証G 6.9倍 ( 185) 1107 ( +3.4 ) 人工知能関連
34. <6335> 東京機 東証S 6.7倍 ( 1,290) 663 ( +21.4 )
35. <9257> YCP 東証G 6.4倍 ( 102) 602 ( +0.5 )
36. <2162> nms 東証S 6.3倍 ( 412) 264 ( -0.8 ) 人材派遣関連
37. <3328> BEENOS 東証P 6.3倍 ( 4,527) 2503 ( +0.3 ) 越境EC関連
38. <9945> プレナス 東証P 6.2倍 ( 1,910) 2635 ( +37.2 )
39. <6634> ネクスG 東証S 6.1倍 ( 184) 174 ( -1.7 ) 人工知能関連
40. <2750> 石光商事 東証S 5.9倍 ( 212) 772 ( +10.3 )
41. <6192> HyAS&C 東証G 5.8倍 ( 220) 116 ( 0.0 )
42. <3137> ファンデリー 東証G 5.6倍 ( 152) 268 ( +2.3 )
43. <3912> モバファク 東証P 5.6倍 ( 686) 899 ( -3.4 ) 仮想通貨関連
44. <4270> BeeX 東証G 5.5倍 ( 296) 2070 ( +17.6 )
45. <6862> ミナトHD 東証S 5.5倍 ( 142) 391 ( +0.3 ) 半導体関連
46. <7064> ハウテレ 東証G 5.2倍 ( 251) 4770 ( +3.7 )
47. <7370> Enjin 東証G 5.2倍 ( 2,736) 1969 ( -30.0 )
48. <7356> レッティ 東証G 5.1倍 ( 5,621) 264 ( +9.1 )
49. <4579> ラクオリア 東証G 4.9倍 ( 1,594) 1110 ( +3.0 )
50. <4784> GMO-AP 東証S 4.5倍 ( 159) 435 ( +0.9 ) メタバース関連
株探ニュース
2022/10/22 08:30
みんかぶニュース 個別・材料
オークファン、子会社の不適切取引巡り特別調査委員会を設置と発表
オークファン<3674.T>はこの日の取引終了後、子会社SynaBizで不適切な取引や会計処理が行われていた疑念があることを認識したと発表した。
22年9月期を含む複数事業年度にわたって、実在性に疑念がある商品販売委託取引その他の不適切な商品取引及び不適切な会計処理が行われていた疑いがあるという。これを受け、同社は外部の専門家で構成される特別調査委員会の設置を決定するとともに、11月14日に予定していた22年9月期決算発表を延期する。また、22年9月期連結業績予想を未定に修正した。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/21 17:28
みんかぶニュース 個別・材料
リオンが23年3月期業績予想を下方修正
リオン<6823.T>がこの日の取引終了後、23年3月期の連結業績予想について、売上高を238億円から232億円(前期比2.5%増)へ、営業利益を34億5000万円から27億円(同13.0%減)へ、純利益を22億5000万円から17億5000万円(同21.5%減)へ下方修正した。
上期の補聴器事業で、新型コロナウイルス感染症再拡大の影響により7月以降の販売店への来店者数が伸び悩んだことに加えて、環境機器及び微粒子計測器において、部材不足による調達価格の高騰や生産遅延が一部発生すると想定していることが要因という。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/21 17:17
みんかぶニュース 個別・材料
東京製鉄の23年3月期は一転最終増益に、配当10円増額・自社株買いも
東京製鐵<5423.T>はこの日の取引終了後、23年3月期の第2四半期累計(4~9月)の決算発表にあわせ、通期の業績予想を見直した。売上高は3960億円から前期比38.4%増の3750億円に引き下げた一方、最終利益は315億円から前期比微増の320億円に上方修正した。最終利益は減益予想から一転、増益となる見通し。利益予想の上方修正は今期2度目となる。国内の鋼材需要が引き続き堅調に推移すると見込むほか、コスト削減の取り組みも進める。
年間配当予想はこれまでの30円から10円増額し、前期比15円増配の40円とした。あわせて総数280万株(自己株式を除く発行済み株式総数の2.47%)、総額35億円を上限とする自社株買いの実施も発表。取得期間は24日から23年3月31日までとする。
4~9月期の決算は、売上高が前年同期比53.7%増の1784億1200万円、最終利益は同79.0%増の186億6200万円だった。主原料の鉄スクラップは7~9月の平均単価が4~6月期の水準を大幅に下回り、利益幅の拡大につながった。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/21 17:13
みんかぶニュース 個別・材料
九州リースが23年3月期業績予想を上方修正
九州リースサービス<8596.T>がこの日の取引終了後、23年3月期の連結業績予想について、売上高を310億円から360億円(前期比21.8%増)へ、営業利益を35億円から50億円(同53.8%増)へ、純利益を43億円から55億円(同2.6倍)へ上方修正した。
リース・割賦事業や不動産事業が計画を上回って進捗していることに加えて、保有する賃貸資産である航空機を売却することなどが寄与する。
出所:MINKABU PRESS
2022/10/21 16:48