注目トピックス 市況・概況ニュース一覧
注目トピックス 市況・概況
今日の注目スケジュール:豪失業率、欧ユーロ圏GDP改定値、米生産者物価コア指数など
*06:30JST 今日の注目スケジュール:豪失業率、欧ユーロ圏GDP改定値、米生産者物価コア指数など
<国内>08:50 対外・対内証券投資(先週)<海外>09:30 豪・失業率(10月) 4.2% 4.1%15:30 印・卸売物価指数(10月) 2.30% 1.84%19:00 欧・ユーロ圏GDP改定値(7-9月) 0.9%20:00 ブ・FGVインフレ率(IGP-10)(11月) 1.34%21:00 ブ・経済活動(9月) 0.2%21:30 欧・欧州中央銀行(ECB)議事要旨(10月会合)22:30 米・生産者物価コア指数(10月) 2.8%22:30 米・新規失業保険申請件数(先週) 22.1万件28:00 メキシコ・中央銀行が政策金利発表 10.25% 10.50%印・貿易収支(10月、18日までに) -220.00億ドル -207.81億ドル米・パウエルFRB議長がダラスで講演米・リッチモンド連銀総裁が座談会米・ニューヨーク連銀総裁が講演英・ベイリーイングランド銀行(英中央銀行)総裁が講演ペルー・アジア太平洋経済協力会議(APEC)閣僚会議注:数値は市場コンセンサス、前回数値
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2024/11/14 06:30
注目トピックス 市況・概況
11月13日のNY為替概況
*05:02JST 11月13日のNY為替概況
13日のニューヨーク外為市場でドル・円は154円34銭へ下落後、155円62銭まで上昇し、引けた。米10月消費者物価指数(CPI)がほぼ予想に一致したため12月連邦公開市場委員会(FOMC)での追加利下げ観測が強まり長期金利低下に連れドル売りが優勢となった。その後、米ダラス連銀のローガン総裁がインフレ上方リスクに言及したほか、米セントルイス連銀のムサレム総裁もデータ次第で緩やかな利下げ予想を示したため金利が下げ止まるとドル買いが再開した。ユーロ・ドルは1.0653ドルへ上昇後、1.0556ドルまで下落し、引けた。ユーロ・円は、164円80銭から163円64銭まで下落。ポンド・ドルは1.2768ドルへ上昇後、1.2687ドルまで下落した。ドル・スイスは0.8799フランへ下落後、0.8862フランまで上昇した。【経済指標】・米・10月消費者物価指数:前年比+2.6%(予想:+2.6%、9月:+2.4%)・米・10月消費者物価コア指数:前年比+3.3%(予想:+3.3%、9月:+3.3%)・米・10月消費者物価指数:前月比+0.2%(予想:+0.2%、9月:+0.2%)・米・10月消費者物価コア指数:前月比+0.3%(予想:+0.3%、9月:+0.3%)・米・10月財政収支:-2574.5億ドル(予想:-2325億ドル、23年10月:-665.64億ドル)
<KY>
2024/11/14 05:02
注目トピックス 市況・概況
[通貨オプション]OP売り、イベントリスク後退
*04:35JST [通貨オプション]OP売り、イベントリスク後退
ドル・円オプション市場で変動率は低下。イベントリスクを織り込むオプション買いが後退した。リスクリバーサルは1年物を除いてドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが強まった。■変動率・1カ月物10.33%⇒9.96%(08年/24=31.044%)・3カ月物10.63%⇒10.48%(08年10/24=31.044%)・6カ月物10.51%⇒10.42%(08年10/24=25.50%)・1年物10.43%⇒10.35%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)■リスクリバーサル(25デルタ円コール)・1カ月物+0.75%⇒+0.80%(08年10/27=+10.90%)・3カ月物+0.76%⇒+0.78%(08年10/27=+10.90%)・6カ月物+0.56%⇒+0.57%(08年10/27=+10.71%)・1年物+0.23%⇒+0.23%(08年10/27=+10.71%)
<KY>
2024/11/14 04:35
注目トピックス 市況・概況
NY外為:ドル一段高、米長期金利再び上昇、ムサレムSTルイス中銀総裁は政策はデータ次第と主張
*03:41JST NY外為:ドル一段高、米長期金利再び上昇、ムサレムSTルイス中銀総裁は政策はデータ次第と主張
NY外為市場でドルは続伸した。米ダラス連銀のローガン総裁がインフレの上方リスクに言及したほか、セントルイス連銀のムサレム総裁も10月CPIの結果がコアインフレの依然高止まりを示唆しているとし、追加利下げを巡り、データ次第で加速、または減速、停止もあり得ると指摘した。米10月消費者物価指数(CPI)を受け朝方10年債利回りは4.355%まで低下後、上昇に転じ、4.46%で推移した。ドル・円は154円34銭まで下落後、155円50銭まで上昇し、7月24日来の円安・ドル高。ユーロ・ドルは1.0653ドルの高値から1.0556ドルまで下落した。ポンド・ドルは1.2770ドルから1.2690ドルまで下落した。
<KY>
2024/11/14 03:41
注目トピックス 市況・概況
NY外為:BTC心理的節目9万ドル突破、高値探る展開続く、9.3万ドル台で推移
*01:25JST NY外為:BTC心理的節目9万ドル突破、高値探る展開続く、9.3万ドル台で推移
暗号通貨のビットコイン(BTC)は心理的節目9万ドルを突破し、93462ドルまで上昇し、高値を探る展開が続いた。トランプ次期政権が国内での暗号資産市場発展に注力し、米国を暗号資産の中心地にすると公約。大統領選挙での同氏の勝利確定以降、ETFへの資金流入の勢いも止まらず、一段高が予想される。
<KY>
2024/11/14 01:25
注目トピックス 市況・概況
NY外為:ドル買い再開、米ダラス連銀総裁は利下げに慎重姿勢
*00:46JST NY外為:ドル買い再開、米ダラス連銀総裁は利下げに慎重姿勢
NY外為市場でドル買いが再開した。朝方発表された10月消費者物価指数(CPI)が予想通りとなり、一部ディスインフレの停滞が見られたものの悪化も見られず12月連邦公開市場委員会(FOMC)での追加利下げ観測が強まり金利低下に連れ一時ドル売りが強まった。ミネアポリス連銀のカシュカリ総裁もCPIがFRBの利下げ軌道を確認したと、利下げを示唆。その後、米ダラス連銀のローガン総裁は根強い需要や地政学的リスクの上昇でインフレの上昇リスクが存続し、利下げを慎重に行う必要があると主張したため利下げ観測も緩和した。米2年債利回りは4.36%から4.24%まで低下後、4.29%まで再び上昇。ドル指数は105.718まで下落後、106.499まで上昇し4月来の高値を更新した。ドル・円は154円34銭まで下落後、155円13銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.0653ドルまで上昇後、1.0556ドルまで下落した。ポンド・ドルは1.2768ドルへ上昇後、1.2687ドルまで下落した。
<KY>
2024/11/14 00:46
注目トピックス 市況・概況
【市場反応】米10月CPI、予想に一致、12月の追加利下げ観測強まる、ドル軟調
*22:58JST 【市場反応】米10月CPI、予想に一致、12月の追加利下げ観測強まる、ドル軟調
米労働省が発表した10月消費者物価指数(CPI)は前月比+0.2%と、予想通り9月と同水準を維持した。前年比では+2.6%と、予想通り9月+2.4%から加速。7月来で最大の伸びとなった。連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ指標として注視している変動の激しい食品やエネルギーを除いたコア指数は予想通り3カ月連続で前月比+0.3%となった。前年比では+3.3%と、やはり予想通り9月と同水準。ディスインフレ基調が停滞したが、改善もないが悪化でもないとの見方に12月連連邦公開市場委員会(FOMC)での追加利下げ観測が強まった。ドルは軟調に推移し、ドル・円は155円10銭付近から154円42銭まで下落。ユーロ・ドルは1.0623ドルから1.0653ドルまで上昇した。ポンド・ドルは1.2736ドルから1.2768ドルまで上昇。【経済指標】・米・10月消費者物価指数:前年比+2.6%(予想:+2.6%、9月:+2.4%)・米・10月消費者物価コア指数:前年比+3.3%(予想:+3.3%、9月:+3.3%)・米・10月消費者物価指数:前月比+0.2%(予想:+0.2%、9月:+0.2%)・米・10月消費者物価コア指数:前月比+0.3%(予想:+0.3%、9月:+0.3%)
<KY>
2024/11/13 22:58
注目トピックス 市況・概況
欧州為替:ドル・円は155円付近、米金利に追随
*20:08JST 欧州為替:ドル・円は155円付近、米金利に追随
欧州市場でドル・円は154円80銭付近から155円付近に値を戻した。米10年債利回りはいったん低下後に持ち直し、ややドル買いに振れやすい。ユーロ・ドルは1.0630ドル付近に回復したが、再び軟調地合いとなり1.06ドルを維持できるか注目される。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円79銭から155円23銭、ユーロ・円は164円38銭から164円67銭、ユーロ・ドルは1.0593ドルから1.0629ドル。
<TY>
2024/11/13 20:08
注目トピックス 市況・概況
欧州為替:ドル・円は上げ渋り、ユーロ・ドルはやや回復
*18:59JST 欧州為替:ドル・円は上げ渋り、ユーロ・ドルはやや回復
欧州市場でドル・円は上げ渋り、155円23銭まで上昇後は155円付近に失速している。米10年債利回りの低下でややドル売りに振れ、ユーロ・ドルは1.0590ドル台から1.06ドル台に持ち直した。一方、欧州株式市場はおおむね堅調で、円買いは後退。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円96銭から155円23銭、ユーロ・円は164円38銭から164円57銭、ユーロ・ドルは1.0593ドルから1.0613ドル。
<TY>
2024/11/13 18:59
注目トピックス 市況・概況
日経平均テクニカル:続落、終値25日線割れ
*18:15JST 日経平均テクニカル:続落、終値25日線割れ
13日の日経平均は続落した。高値と安値も前日から切り下がり、ローソク足は陰線で終了。下降角度を増した5日移動平均線を下放れ、節目の39000円や下向きに転じた25日線(38964.18円)割れで大引けを迎えた。一目均衡表では、遅行線が弱気シグナル発生を開始しており、地合いの悪化を裏付ける形となった。ただ、ザラ場安値38600.26円が11月5日高値を下端とする直近のマドを埋める一方で、200日線(38501.51円)割れは回避しており、短期的な下値到達となった可能性もありそうだ。
<CS>
2024/11/13 18:15
注目トピックス 市況・概況
欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、米インフレ再加速も155円台は介入に警戒
*17:25JST 欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、米インフレ再加速も155円台は介入に警戒
13日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。今晩発表の米インフレ指標が堅調ならドルは155円台に浮上する見通し。ただ、同水準では日本の為替介入への警戒感が高まるため、一段の上昇は抑制されそうだ。前日の取引で米トランプ次期政権の発足に向け政策期待が高まるなか、長期金利は底堅く推移し、ドル買い地合いを強めた。ユーロ・ドルは1.06ドルを割り込み、1年ぶりの安値圏。また、ドル・円は一段高となり、155円を目指す展開に。本日アジア市場は米10年債利回りの緩やかな上昇でドル買いは継続したが、ドル・円は節目の155円付近で失速。また、日経平均株価の大幅安で円買いに振れ154円後半で推移した。この後の海外市場は米インフレを注視。今晩の米消費者物価指数(CPI)は前年比+2.6%と、前回の+2.4%を上回る見通し。インフレ加速の場合は連邦準備制度理事会(FRB)が緩和的な政策を弱める可能性もあり、想定通りならドル買いを後押ししそうだ。また、今週発表の米小売売上高は改善が期待され、ドル売りは後退しよう。ただ、ドル・円は155円台に浮上すれば日本の為替介入が意識されやすく、上値は重いとみる。【今日の欧米市場の予定】・22:30 米・10月消費者物価指数(前年比予想:+2.6%、9月:+2.4%)・22:30 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁TV出演・23:30 ウィリアムズNY連銀総裁歓迎あいさつ(教職員関連会合)・23:45 ローガン米ダラス連銀総裁開会あいさつ(エネルギー関連会合)・03:00 ムサレム米セントルイス連銀総裁講演(米経済と金融政策)・03:30 シュミッド米カンザスシティー連銀総裁基調講演(エネルギー関連会合)・04:00 米・10月財政収支(予想:-2250億ドル、23年10月:-665.64億ドル)
<CS>
2024/11/13 17:25
注目トピックス 市況・概況
13日の日本国債市場概況:債券先物は143円11銭で終了
*17:10JST 13日の日本国債市場概況:債券先物は143円11銭で終了
<円債市場>長期国債先物2024年12月限寄付143円24銭 高値143円25銭 安値143円07銭 引け143円11銭売買高総計25352枚2年 466回 0.521%5年 173回 0.683%10年 376回 1.045%20年 190回 1.874%債券先物12月限は、143円24銭で取引を開始。米国のトランプ次期政権の政策をめぐる思惑による金利上昇にともない売り先行となった。その後もドル高・円安進行を受けた日銀の追加利上げ観測の高まりなどで売りが続き、143円25銭から143円07銭までさげた。財務省の30年債入札の結果は順調との見方だった。現物債の取引では、全年限が売られた。<米国債概況>2年債は4.35%、10年債は4.44%、30年債は4.57%近辺で推移。債券利回りはほぼ横ばい。(気配値)<その他外債市況・10年債>ドイツ国債は2.39%、英国債は4.53%、オーストラリア10年債は4.67%、NZ10年債は4.77%。(気配値)[本日の主要政治・経済イベント]<海外>・22:30 米・10月消費者物価指数(前年比予想:+2.6%、9月:+2.4%)・22:30 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁TV出演・23:30 ウィリアムズNY連銀総裁歓迎あいさつ(教職員関連会合)・23:45 ローガン米ダラス連銀総裁開会あいさつ(エネルギー関連会合)・03:00 ムサレム米セントルイス連銀総裁講演(米経済と金融政策)・03:30 シュミッド米カンザスシティー連銀総裁基調講演(エネルギー関連会合)・04:00 米・10月財政収支(予想:-2250億ドル、23年10月:-665.64億ドル)(海外のスケジュールで表示されている時間は日本時間)
<KK>
2024/11/13 17:10
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円はしっかり、午後は155円台に浮上
*17:07JST 東京為替:ドル・円はしっかり、午後は155円台に浮上
13日の東京市場でドル・円はしっかり。米10年債利回りの上昇でドル買いが先行し、朝方の154円49銭から上昇基調に。その後は155円付近の売りに押され失速する場面もあったが、米金利高でドル買いは続き、午後には155円16銭まで値を上げた。・ユーロ・円は164円06銭から164円63銭まで上昇。・ユーロ・ドルは1.0629ドルから1.0602ドルまで値を下げた。・日経平均株価:始値39,317.15円、高値39,377.24円、安値38,600.26円、終値38,721.66円(前日比654.43円安)・17時時点:ドル円155円10-20銭、ユーロ・円164円40-50銭【経済指標】・日・10月国内企業物価指数:前年比+3.4%(予想:+2.9%、9月:+2.8%←+2.8%)【要人発言】・特になし
<TY>
2024/11/13 17:07
注目トピックス 市況・概況
日経VI:上昇、株価大幅安で警戒感広がる
*16:35JST 日経VI:上昇、株価大幅安で警戒感広がる
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13日、前日比+1.71(上昇率7.41%)の24.79と上昇した。なお、高値は25.59、安値は21.69。昨日の米株式市場で主要指数が下落した流れを受け、今日の東京市場は売りが先行し、日経225先物は下落して始まった。市場では米国の次期トランプ政権の政策への警戒感に加え、今晩米国で発表される10月の米消費者物価指数(CPI)も意識された。こうした中、今日は取引開始後も日経225先物が軟調で、市場ではボラティリティーの高まりを警戒するムードが広がり、日経VIは概ね昨日の水準を上回って推移した。【日経平均VIとは】日経平均VIは、市場が期待する日経平均株価の将来1か月間の変動の大きさ(ボラティリティ)を表す数値です。日経平均株価が急落する時に急上昇するという特徴があり、日経平均株価と通常は弱く逆相関する傾向があります。一方、数値が急上昇した後に、一定のレンジ(20~30程度)に回帰するという特徴も持っています。
<SK>
2024/11/13 16:35
注目トピックス 市況・概況
東証グロース市場250指数先物概況:トランプトレード終了説もあり4日ぶり反落
*16:30JST 東証グロース市場250指数先物概況:トランプトレード終了説もあり4日ぶり反落
11月13日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比2pt安の622pt。なお、高値は631pt、安値は620pt、日中取引高は5229枚。前日12日の米国市場のダウ平均は反落。過去最高値付近で様子見気配が強まり、寄り付き後、まちまち。新たな買い材料がない中、一時的な高値達成感などに利益確定売りに押され、相場は下落に転じた。その後も、景気見通し改善や利下げ観測の緩和を背景とした長期金利の上昇を警戒し、終日軟調に推移。明日に消費者物価指数(CPI)の発表を控えた警戒感も売り材料となり戻り鈍く終了した。本日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比1pt安の623ptからスタートした。ローテーションの買いなどにより、朝方は堅調に推移したものの、買い一巡後は前日終値を挟んで推移。一部欧州中央銀行(ECB)当局者が「トランプ政権が世界経済成長を阻害する可能性がある」と指摘したことや、米国市場でテスラ株が反落したことから、トランプトレード終了説が浮上した。日経平均株価との相関性低下で、新興市場は相対的に強かったものの、4日ぶり反落となる622ptで取引を終了した。東証グロ-ス市場の主力株ではインテグラル<5842>やアストロスケールHD<186A>などが下落した。
<SK>
2024/11/13 16:30
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は155円付近、節目挟み攻防
*16:19JST 東京為替:ドル・円は155円付近、節目挟み攻防
13日午後の東京市場でドル・円は155円付近と、心理的節目を挟んで攻防が続く。米10年債利回りの上昇基調でドル買いに振れやすく、ユーロ・ドルは1.06ドル付近に値を下げている。ドル・円は日本政府の為替介入への警戒感で、ドルに売りが出やすい。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円50銭から155円15銭、ユーロ・円は164円06銭から164円63銭、ユーロ・ドルは1.0607ドルから1.0629ドル。
<TY>
2024/11/13 16:19
注目トピックス 市況・概況
欧米株安や金利上昇を背景に持ち高調整の動き【クロージング】
*16:17JST 欧米株安や金利上昇を背景に持ち高調整の動き【クロージング】
13日の日経平均は続落。654.43円安の38721.66円(出来高概算23億4000万株)で取引を終えた。前日の欧米市場で主要株価指数が下落したことを映して、持ち高調整の売りが先行した。日経平均は寄り付き直後にプラス圏を回復する場面もみられたが、リバウンド基調は強まらなかった。前場中盤には節目の39000円を割り込み、同水準に位置する25日線を下放れた。売り一巡後は下げ渋る動きもみられたが、25日線水準での戻りの鈍さが意識されるなか、後場終盤には38600円台と200日線に接近する場面もみられた。東証プライムの騰落銘柄は、値下がり銘柄数が1000を超え、全体の6割超を占めた。セクター別では、石油石炭、小売、海運、水産農林など6業種が上昇。一方、精密機器、その他製品、輸送用機器、その他金融など26業種が下落し、銀行は変わらずだった。指数インパクトの大きいところでは、7&iHD<3382>、東エレク<8035>、トレンド<4704>、シャープ<6753>が堅調だった半面、ファーストリテ<9983>、ソフトバンクG<9984>、リクルートHD<6098>、アドバンテス<6857>が軟調だった。前日の欧米市場は、欧州中央銀行(ECB)当局者らがトランプ政権による保護主義政策が世界経済の成長を阻害する恐れがあると警告したことなどから欧州株が下落し、連日で最高値を更新していた米国株も騰勢が一服したため、東京市場もこの流れを引き継ぐ格好となった。前日に好決算を発表した東エレクが大幅に反発したことはセンチメントを明るくしたものの、全体へのインパクトは限られた。市場の一部からは、トランプ・トレードの象徴としてこのところ人気を集めていたビットコインが大きく値下がりしているため、「トランプ・トレード」は一巡したとの声も聞かれ始めている。相場反転のきっかけとして注目されるのが、米国で13日発表される10月の消費者物価指数(CPI)だろう。トランプ次期大統領の政策がインフレ再加速に繋がるとの懸念が強まるなかで、12月の追加利下げを改めて織り込みにいくのかどうかを見極めたいところだ。
<CS>
2024/11/13 16:17
注目トピックス 市況・概況
東証業種別ランキング:石油・石炭製品が上昇率トップ
*15:49JST 東証業種別ランキング:石油・石炭製品が上昇率トップ
石油・石炭製品が上昇率トップ。そのほか小売業、海運業、水産・農林業、空運業なども上昇。一方、精密機器が下落率トップ。そのほかその他製品、輸送用機器、その他 金融業、医薬品なども下落。業種名/現在値/前日比(%)1. 石油・石炭製品 / 1,901.95 / 4.912. 小売業 / 1,894.91 / 1.543. 海運業 / 1,833.31 / 0.654. 水産・農林業 / 590.61 / 0.605. 空運業 / 218.05 / 0.566. 倉庫・運輸関連業 / 3,109.22 / 0.337. 銀行業 / 352.56 / 0.008. パルプ・紙 / 483.77 / -0.189. 鉱業 / 595.39 / -0.5810. 陸運業 / 1,992.87 / -0.6711. 食料品 / 2,247.58 / -0.7512. 建設業 / 1,794.48 / -0.8713. 情報・通信業 / 5,925.8 / -1.0614. ガラス・土石製品 / 1,419.23 / -1.1215. 電力・ガス業 / 537.26 / -1.1316. 保険業 / 2,670.43 / -1.1617. 機械 / 3,226.95 / -1.2618. 証券業 / 588.56 / -1.3119. 卸売業 / 3,668.87 / -1.3120. 不動産業 / 1,878.8 / -1.3321. 化学工業 / 2,481.18 / -1.3522. 電気機器 / 4,699.82 / -1.4123. 鉄鋼 / 695.47 / -1.4524. ゴム製品 / 4,080.15 / -1.4625. 金属製品 / 1,442.85 / -1.4726. 繊維業 / 738.6 / -1.4727. サービス業 / 3,284.75 / -2.0928. 非鉄金属 / 1,614.29 / -2.0929. 医薬品 / 3,796.66 / -2.1830. その他金融業 / 1,049.02 / -2.3231. 輸送用機器 / 4,159.16 / -2.3432. その他製品 / 5,324.42 / -2.5033. 精密機器 / 12,705.24 / -2.69
<CS>
2024/11/13 15:49
注目トピックス 市況・概況
日経平均大引け:前日比654.43円安の38721.66円
*15:33JST 日経平均大引け:前日比654.43円安の38721.66円
日経平均は前日比654.43円安の38721.66円(同-1.66%)で大引けを迎えた。なお、TOPIXは前日比33.10pt安の2708.42pt(同-1.21%)。
<CS>
2024/11/13 15:33
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は155円台、ドル買い継続で
*15:24JST 東京為替:ドル・円は155円台、ドル買い継続で
13日午後の東京市場でドル・円は心理的節目の155円を上抜け、一時155円13銭まで上値を伸ばした。米10年債利回りの上昇でドル買いに振れ、ユーロ・ドルは一段安の展開に。一方,日経平均株価は前日比600円超安と大幅に下げ円買いが入りやすい。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円50銭から155円13銭、ユーロ・円は164円06銭から164円57銭、ユーロ・ドルは1.0607ドルから1.0629ドル。
<TY>
2024/11/13 15:24
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は変わらず、ややドル買い
*14:53JST 東京為替:ドル・円は変わらず、ややドル買い
13日午後の東京市場でドル・円は154円80銭台と、ほぼ変わらずの値動き。米10年債利回りの底堅い推移でややドル買いに振れ、ユーロ・ドルは1.0610ドル付近で推移する。一方、日経平均株価は前日比700円安と下げ幅を拡大し、円買いを強めた。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円50銭から154円94銭、ユーロ・円は164円06銭から164円51銭、ユーロ・ドルは1.0609ドルから1.0629ドル。
<TY>
2024/11/13 14:53
注目トピックス 市況・概況
日経平均は717円安、主要企業の決算や米CPIなどに関心
*14:51JST 日経平均は717円安、主要企業の決算や米CPIなどに関心
日経平均は717円安(14時50分現在)。日経平均寄与度では、輸送用機器、その他製品、精密機器、その他金融業、医薬品などがマイナス寄与上位となっており、一方、石油石炭製品、小売業、海運業、水産・農林業、空運業などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、ファーストリテ<9983>、ソフトバンクG<9984>、リクルートHD<6098>が値下がり率上位、東エレク<8035>、7&iHD<3382>、トレンド<4704>が値上がり率上位となっている。日経平均は安値圏で推移している。今日は取引終了後に、三越伊勢丹<3099>、楽天グループ<4755>などが四半期決算を発表する。米国では今晩、10月の米消費者物価指数(CPI)が発表される。
<SK>
2024/11/13 14:51
注目トピックス 市況・概況
日経平均VIは上昇、株価大幅安で警戒感広がる
*14:10JST 日経平均VIは上昇、株価大幅安で警戒感広がる
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+1.74(上昇率7.54%)の24.82と上昇している。なお、今日ここまでの高値は24.83、安値は21.69。昨日の米株式市場で主要指数が下落した流れを受け、今日の東京市場は売りが先行し、日経225先物は下落して始まった。市場では米国の次期トランプ政権の政策への警戒感に加え、今晩米国で発表される10月の米消費者物価指数(CPI)も意識されている。こうした中、今日は取引開始後に日経225先物が大幅安となり、市場ではボラティリティーの高まりを警戒するムードが広がり、日経VIは概ね昨日の水準を上回って推移している。【日経平均VIとは】日経平均VIは、市場が期待する日経平均株価の将来1か月間の変動の大きさ(ボラティリティ)を表す数値。日経平均株価が急落する時に急上昇するという特徴があり、日経平均株価と通常は弱く逆相関する傾向がある。一方、数値が急上昇した後に、一定のレンジ(20~30程度)に回帰するという特徴も持っている。
<SK>
2024/11/13 14:10
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は小動き、米インフレにらみ
*13:59JST 東京為替:ドル・円は小動き、米インフレにらみ
13日午後の東京市場でドル・円は小動きとなり、154円80銭台でのもみ合いが続く。今晩発表の米インフレ指標を見極める展開となり、積極的に動きづらい。一方、日経平均株価は前日比500円超安と下げ幅を拡大し、円買いがドルの戻りを抑える。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円50銭から154円94銭、ユーロ・円は164円06銭から164円51銭、ユーロ・ドルは1.0611ドルから1.0629ドル。
<TY>
2024/11/13 13:59
注目トピックス 市況・概況
日経平均は554円安、積極的な買いは見送りムード
*13:51JST 日経平均は554円安、積極的な買いは見送りムード
日経平均は554円安(13時50分現在)。日経平均寄与度では、その他製品、精密機器、その他金融業、医薬品、輸送用機器などがマイナス寄与上位となっており、一方、石油石炭製品、海運業、空運業、水産・農林業、倉庫運輸関連などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、ファーストリテ<9983>、ソフトバンクG<9984>、リクルートHD<6098>が値下がり率上位、東エレク<8035>、トレンド<4704>、シャープ<6753>が値上がり率上位となっている。日経平均は戻りの鈍い展開となっている。米トランプ次期政権の政策への警戒感が継続していることに加え、米国で今晩、10月の米消費者物価指数(CPI)が発表されることから、これを見極めたいとして積極的な買いは総じて見送られているようだ。
<SK>
2024/11/13 13:51
注目トピックス 市況・概況
米国株見通し:下げ渋りか、インフレ再加速も金融政策に期待
*13:48JST 米国株見通し:下げ渋りか、インフレ再加速も金融政策に期待
(11時30分現在)S&P500先物 6,013.00(0.00)ナスダック100先物 21,146.00(-43.50)米株式先物市場でS&P500先物は変わらず、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は57ドル安。米金利は底堅く、本日の米株式市場はやや売り先行となりそうだ。12日の主要3指数は反落。ナスダックとS&Pは下げ幅縮小も6日ぶりに下げ、ダウは382ドル高の4391ドルと3日ぶりにマイナスへ沈んだ。トランプ次期政権の発足に向け対中強硬派の政権入りが取りざたされ、米中関係の悪化をにらんだ売りが先行。長期金利は底堅く推移し、ハイテクへの調整も強まった。ただ、足元の堅調な経済指標で、全般的に売りづらい。この日発表されたホーム・デポの売上増で、消費の一部が買われた。本日は下げ渋りか。今晩の消費者物価指数(CPI)は前年比+2.6%と、前回の+2.4%を上回る見通し。インフレ加速の場合はFRBが緩和的な政策を弱める可能性もあり、想定通りなら利益確定や持ち高調整の売りが出やすい展開となりそうだ。ただ、今週は小売売上高の発表も予定され、消費増大への期待感から過度な売りを抑制しそうだ。連邦準備制度理事会(FRB)当局者からハト派的な見解が示されていることも相場をサポートしよう。
<TY>
2024/11/13 13:48
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は上値が重い、日本株は下げ幅拡大
*13:42JST 東京為替:ドル・円は上値が重い、日本株は下げ幅拡大
13日午後の東京市場でドル・円は上値が重く、154円80銭台でのもみ合い。155円台を目指す展開だが、節目付近の売りに押され上値の重さが意識されている。また、日経平均株価は前日比500円近く安い38800円台で推移し、株安で円売りは後退した。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円50銭から154円94銭、ユーロ・円は164円06銭から164円51銭、ユーロ・ドルは1.0611ドルから1.0629ドル。
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2024/11/13 13:42
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は伸び悩み、節目付近の売りで
*13:15JST 東京為替:ドル・円は伸び悩み、節目付近の売りで
13日午後の東京市場でドル・円は伸び悩み。155円台を目指す展開だが、節目付近の売りに押され、やや失速している。一方、日経平均株価は前日比400円超安に下げ幅を拡大。また、上海総合指数と香港ハンセン指数も弱含み、株価にらみの円買いも。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円50銭から154円94銭、ユーロ・円は164円06銭から164円51銭、ユーロ・ドルは1.0611ドルから1.0629ドル。
<TY>
2024/11/13 13:15
注目トピックス 市況・概況
後場に注目すべき3つのポイント~貿易摩擦などへの警戒感高まる展開に
*12:29JST 後場に注目すべき3つのポイント~貿易摩擦などへの警戒感高まる展開に
13日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。・日経平均は大幅続落、貿易摩擦などへの警戒感高まる展開に・ドル・円は伸び悩み、節目付近に売り・値下がり寄与トップはファーストリテ<9983>、同2位はリクルートHD<6098>■日経平均は大幅続落、貿易摩擦などへの警戒感高まる展開に日経平均は大幅続落。前日比422.44円安(-1.07%)の38953.44円(出来高概算11億1000万株)で前場の取引を終えている。12日の米国株式市場は反落。ダウ平均は382.15ドル安の43910.98ドル、ナスダックは17.36ポイント安の19281.40で取引を終了した。過去最高値付近で様子見気配が強まり、寄り付き後、まちまち。新たな買い材料なく、さらに、一時的な高値達成感などに利益確定売りに押され、相場は下落に転じた。その後も、景気見通し改善や利下げ観測の緩和を背景とした長期金利の上昇を警戒し、終日軟調に推移。明日に消費者物価指数(CPI)の発表を控えた警戒感も売り材料となり戻り鈍く終了。米国株の反落を受けて、東京市場はやや売り優勢で取引を開始した。トランプ次期政権の人事報道を受けて、貿易摩擦の激化などへの警戒感が高まったことで、日経平均は寄付きから、じりじりと下げ幅を広げ、6日以来の39000円割れとなった。決算内容を材料に値がさ株の東京エレクトロン<8035>が大幅高となったが、自動車株など輸出関連銘柄を中心に売られた。日経平均採用銘柄では、決算発表を材料に買い優勢でスタートしたソフトバンクG<9984>が、買い一巡後に前日比マイナス圏に沈んだほか、今期業績予想が市場予想を下回ったネクソン<3659>は大幅安で年初来安値を更新。昨日急騰したリクルートHD<6098>も反落となった。このほか、住友鉱山<5713>、日揮HD<1963>、第一三共<4568>、日立<6501>、東京建物<8804>などが下落した。一方、好業績を受けて東京エレクトロンが大幅高となったほか、上期営業損益が黒字化したシャープ<6753>も買われた。また、古河電工<5801>、フジクラ<5803>など電線株も堅調。アグロカネショウ<4955>へのTOBを発表した出光興産<5019>が買われ、アグロカネショウはストップ高買い気配となった。このほか、レゾナックHD<4004>、リコー<7752>、カシオ<6952>、住友ファーマ<4506>などが買われた。業種別では、医薬品、その他金融、精密機器、サービス、その他製品などが下げた一方、石油・石炭、倉庫・運輸、水産・農林、空運の4セクターのみ上昇。為替は1ドル154円後半で推移しているが、引き続き輸出関連銘柄への追い風とはなっていない。後場の東京市場は、トランプ次期政権への警戒を受けて、欧州投資家が参加し始める14時頃に一段安となる可能性もあろう。取引時間中の決算発表銘柄は下記の通り、13時台には、ENEOSホールディングス<5020>、ツガミ<6101>、小田急電鉄<9007>、松井建設<1810>、14時台には、三菱製紙<3864>、石油資源開発<1662>、銭高組<1811>、JPホールディングス<2749>、15時には、フルッタフルッタ<2586>、コメ兵ホールディングス<2780>、楽天G<4755>、三越伊勢丹HD<3099>、ミツバ<7280>、上組<9364>、TOPPANホールディングス<7911>などが予定されている。■ドル・円は伸び悩み、節目付近に売り13日午前の東京市場でドル・円は伸び悩み。ドル先高観によるドル買いが先行し、154円50銭から154円94銭まで一時上昇。ただ、心理的節目の155円付近では売りが強まり、一段の上値を抑えられた。日経平均株価の大幅安も、ドル失速の要因に。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円50銭から154円94銭、ユーロ・円は164円06銭から164円51銭、ユーロ・ドルは1.0611ドルから1.0629ドル。■後場のチェック銘柄・Sapeet<269A>、ジェイフロンティア<2934>など、5銘柄がストップ高※一時ストップ高(気配値)を含みます・値下がり寄与トップはファーストリテ<9983>、同2位はリクルートHD<6098>■経済指標・要人発言【経済指標】・日・10月国内企業物価指数:前年比+3.4%(予想:+2.9%、9月:+2.8%←+2.8%)【要人発言】・バーキン米リッチモンド連銀総裁「米国経済はかなり良好も労働市場の弱さを監視」「米国の消費者は価格に敏感になっている」「労働市場は堅調だが、軟調推移が続く可能性も」「インフレは制御下にあるが、目標を根強く上回るリスクも」「労働者不足の環境にある」<国内>・特になし<海外>・特になし
<CS>
2024/11/13 12:29
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は伸び悩み、節目付近に売り
*12:17JST 東京為替:ドル・円は伸び悩み、節目付近に売り
13日午前の東京市場でドル・円は伸び悩み。ドル先高観によるドル買いが先行し、154円50銭から154円94銭まで一時上昇。ただ、心理的節目の155円付近では売りが強まり、一段の上値を抑えられた。日経平均株価の大幅安も、ドル失速の要因に。ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円50銭から154円94銭、ユーロ・円は164円06銭から164円51銭、ユーロ・ドルは1.0611ドルから1.0629ドル。【経済指標】・日・10月国内企業物価指数:前年比+3.4%(予想:+2.9%、9月:+2.8%←+2.8%)
<TY>
2024/11/13 12:17