新着ニュース一覧
注目トピックス 日本株
アールプランナー---「アールプランナーの注文住宅|アールギャラリー」TikTokフォロワー1万人突破
*14:09JST アールプランナー---「アールプランナーの注文住宅|アールギャラリー」TikTokフォロワー1万人突破
アールプランナー<2983>は3日、公式TikTokアカウント「アールプランナーの注文住宅|アールギャラリー」のフォロワー数が2025年11月に1万人を突破したと発表した。2023年4月の最初の投稿以降、アールギャラリーの魅力を継続的に発信し、これまでに120件以上の投稿を行ってきた。同アカウントでは、実際の顧客の事例を中心に、住宅設計におけるこだわりポイントなどを紹介し、視聴者がより深く関心を持てるような内容を届けている。こうしたコンテンツを通じて、アールギャラリーの住まいの魅力や特徴を動画で体感できる仕組みとなっている。今後もファンとのつながりを大切にしながら、TikTokを通じて住宅に関する新たな発見や魅力を発信し続ける。
<AK>
2025/12/04 14:09
注目トピックス 日本株
ミガロホールディングス---DXYZの顔認証「FreeiD」FYC管理物件に初導入
*14:08JST ミガロホールディングス---DXYZの顔認証「FreeiD」FYC管理物件に初導入
ミガロホールディングス<5535>は28日、子会社DXYZが展開する顔認証IDプラットフォーム「FreeiD」が、FYCが管理する「FRC梅屋敷」「CITY WALK馬込」その他複数物件に導入決定したことを発表した。尚、FYCにとって今回が初の顔認証導入物件となる。「FreeiD」は、一度の顔登録により、自宅やオフィス、商業施設、宿泊施設など複数の場所で顔認証による入退館を可能にするプラットフォーム。今回の導入物件では、エントランス・宅配ボックス・エレベーター・住戸玄関のすべてに顔認証が採用され、鍵やICカードを必要としない「顔だけで暮らせる」スマートライフの実現が図られている。ミガロホールディングスグループは、子会社DXYZと今後も顔認証プラットフォームを使用したスマートシティソリューションの提供など、リアルとデジタルの融合を加速する新しいビジネスを創造し、リアルな世界の様々なサービスをデジタルの世界で繋げていく。
<AK>
2025/12/04 14:08
みんかぶニュース 市況・概況
◎午後2時現在の値上がり値下がり銘柄数
午後2時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は1251、値下がり銘柄数は297、変わらずは57銘柄だった。業種別では33業種中29業種が上昇。値上がり上位に卸売、輸送用機器、証券・商品、機械など。値下がりで目立つのは水産・農林、非鉄金属、食料。
出所:MINKABU PRESS
2025/12/04 14:04
注目トピックス 日本株
ミガロホールディングス---DXYZの顔認証IDプラットフォーム「FreeiD」、EFUTE北円山に導入
*14:02JST ミガロホールディングス---DXYZの顔認証IDプラットフォーム「FreeiD」、EFUTE北円山に導入
ミガロホールディングス<5535>は26日、グループ会社のDXYZが提供する顔認証IDプラットフォーム「FreeiD」が、北海道瓦斯<9534>のグループ会社である北ガスライフロントが開発した新築賃貸マンション「EFUTE 北円山」を含む複数物件に導入されたと発表した。「EFUTE 北円山」は、札幌市中央区に位置し、地下鉄東西線「西18丁目」駅から徒歩12分、JR千歳線「桑園」駅から徒歩15分で都心へのアクセスの良さを兼ね備えた2025年10月竣工の地上5階建て・全23戸の物件で、快適性・安全性・環境性能に優れた次世代型賃貸住宅として位置付けられている。エントランスおよび宅配ボックスへの「FreeiD」導入により、鍵を使わずに入退が可能となる顔認証による利便性と高いセキュリティの両立を実現している。なお、「FreeiD」は、北ガスフライフロントが開発する「EFUTE 南円山」「EFUTE 新さっぽろ」にも導入されている。「FreeiD」は2025年10月末時点で全国271棟に導入済で、集合住宅に加え、オフィス・保育園・ゴルフ場・テーマパークなど多様な施設への顔認証サービスを展開しており、顔認証決済「FreeiD Pay」やマイナンバーカード連携サービスも実証事業を進めている。
<AK>
2025/12/04 14:02
みんかぶニュース 市況・概況
14時の日経平均は883円高の5万748円、SBGが263.73円押し上げ
4日14時現在の日経平均株価は前日比883.65円(1.77%)高の5万748.33円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は1251、値下がりは297、変わらずは57と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っている。
日経平均プラス寄与度トップはSBG <9984>で、日経平均を263.73円押し上げている。次いでファナック <6954>が112.48円、東エレク <8035>が69.19円、ファストリ <9983>が58.56円、リクルート <6098>が27.68円と続く。
マイナス寄与度は101.61円の押し下げでアドテスト <6857>がトップ。以下、エムスリー <2413>が6.42円、コナミG <9766>が5.01円、住友ファーマ <4506>が4.38円、住友電 <5802>が4.21円と続いている。
業種別では33業種中29業種が値上がり。1位は卸売で、以下、輸送用機器、証券・商品、機械と続く。値下がり上位には水産・農林、非鉄金属、食料が並んでいる。
※14時0分8秒時点
株探ニュース
2025/12/04 14:01
注目トピックス 日本株
出来高変化率ランキング(13時台)~免疫生物、内田洋などがランクイン
*14:00JST 出来高変化率ランキング(13時台)~免疫生物、内田洋などがランクイン
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [12月4日 13:32 現在](直近5日平均出来高比較)コード⇒銘柄⇒出来高⇒5日平均出来高⇒出来高変化比率⇒株価変化率<4570> 免疫生物 14018600 2244136.92 343.46% -0.2214%<2342> トランスGG 12490800 726428.98 320.80% 0.1314%<4664> RSC 2566100 225195.78 272.40% 0.12%<3444> 菊池製作 6141300 231149.26 259.18% 0.1834%<2521> 上場米HE 102604 35164.603 229.76% 0.002%<3691> デジプラス 293500 51422.34 228.54% -0.067%<1346> MXS225 55805 386492.848 217.95% 0.0179%<7779> サイバダイン 10427900 263449.52 211.42% 0.0837%<4425> Kudan 3309200 733869.86 178.12% 0.128%<3443> 川田TECH 220000 225583.2 150.25% 0.073%<5885> ジーデップ 196500 138526.98 138.72% 0.0134%<8057> 内田洋 256200 707514 125.47% -0.0906%<8739> スパークス G 124200 6053910.00% 1.1751%<2982> ADワークスG 2188500 362932.28 113.33% 0.1126%<6324> ハーモニック 2764000 3409030.64 105.73% 0.1468%<2389> デジタルHD 292400 289198.3 103.02% -0.0265%<4978> リプロセル 1209600 66246.22 101.50% 0.0915%<6480> 日トムソン 367600 102477.66 99.07% 0.0736%<6664> オプトエレクト 2440200 318637.06 98.21% 0.0548%<2569> 上場NSQヘ 110412 140004.598 93.44% -0.0013%<4554> 富士製薬 238200 154227.8 90.22% -0.014%<4667> アイサンテクノロ 40100 34863.4 85.95% 0.0516%<6474> 不二越 263500 508154.7 83.97% 0.0714%<5597> ブルーイノベ 321800 208228.82 81.19% 0.0415%<6506> 安川電 7609300 14120835.6 78.45% 0.0966%<7505> 扶桑電通 49200 45589.28 77.85% -0.0242%<3741> セック 204300 274158.56 76.18% 0.0373%<6675> サクサ 15700 35187.8 75.25% 0.0278%<8098> 稲畑産 170900 264109.9 73.20% -0.0069%<378A> ヒット 229700 165467.38 69.64% 0.021%(*)はランキングに新規で入ってきた銘柄20日移動平均売買代金が5000万円以下のものは除外
<CS>
2025/12/04 14:00
注目トピックス 日本株
ニデック---大幅続伸、人型ロボット向け減速機に商機と伝わる
*14:00JST ニデック---大幅続伸、人型ロボット向け減速機に商機と伝わる
ニデック<6594>は大幅続伸。子会社のニデックドライブテクノロジーでは、売上高に占める減速機の比率を29年3月期に5割に高める計画と報じられている。25年3月期の売上高は1073億円で、減速機の比率は4割だったもよう。日本や中国、フィリピンで生産体制を整え、ヒト型ロボット向けなどの需要を取り込むとしている。産業用ロボット関連銘柄の人気が高まっている中、同社にも関連銘柄の一角としての押し目買いが向かっているようだ。
<HM>
2025/12/04 14:00
注目トピックス 日本株
システムサポートホールディングス---「MOS」がFAX発注データ化機能を標準搭載しバージョンアップ
*13:59JST システムサポートホールディングス---「MOS」がFAX発注データ化機能を標準搭載しバージョンアップ
システムサポートホールディングス<4396>は3日、連結子会社であるアクロスソリューションズが提供するBtoBモバイルWeb受発注システム「MOS」において、FAXによる発注をデータ化する「MOS FAX」を標準機能として追加し、バージョンアップを行ったと発表した。「MOS」は、FAXや電話などによるアナログな受発注業務をスマホやタブレット、PCを利用しデジタル化する受発注システムで、受注管理、商品管理、取引先管理など受注・発注に関する情報を一元管理できる。新機能「MOS FAX」は、FAXを使った発注方法を変えずに、FAX注文書の内容を自動でデータ化し、「MOS」上に取り込むことで受注処理の効率化が図られ、専用のFAX注文書に数量を記入して送信するだけで発注・受注を完了できる。高精度な認識技術を採用した読み取り精度の向上により、社内検証では認識率が95%に達している。
<AK>
2025/12/04 13:59
みんかぶニュース 個別・材料
ギフトHDしっかり、既存店売上高が40カ月連続前年上回る
ギフトホールディングス<9279.T>がしっかり。家系ラーメンの「町田商店」などを展開する同社が3日の取引終了後に発表した11月度の直営店売上速報で、既存店売上高が前年同月比4.0%増となり、40カ月連続で前年実績を上回ったことが好感されている。気温が平年に近い水準の地域が多く、全国的に外出しやすい気候が続いたことに加えて、曜日並びで前年と比べて休日が2日多かったことなどが寄与した。
出所:MINKABU PRESS
2025/12/04 13:57
注目トピックス 市況・概況
日経平均は860円高、金利上昇など重しに
*13:54JST 日経平均は860円高、金利上昇など重しに
日経平均は860円高(13時50分現在)。日経平均寄与度では、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、ファーストリテ<9983>などがプラス寄与上位となっており、一方、アドバンテスト<6857>、エムスリー<2413>、住友電工<5802>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、卸売業、輸送用機器、証券商品先物、機械、電気機器が値上がり率上位、水産・農林業、空運業、食料品、非鉄金属が値下がりしている。日経平均は小動きとなっている。国内長期金利が一段と上昇していることや、日銀の12月利上げ観測などが意識され、株価の重しとなっているもよう。一方、円相場が朝方に比べ円安・ドル高方向に振れていることが株価下支え要因となっているようだ。
<SK>
2025/12/04 13:54
みんかぶニュース 市況・概況
アイサンテクが急動意、フィジカルAIブームで自動運転分野に再脚光◇
アイサンテクノロジー<4667.T>が急動意、一時6.4%高と値を飛ばし1895円まで駆け上がる場面があった。建築・土木の測量ソフトウェア開発を手掛けるほか、モビリティ・DX分野にも早くから積極展開を図り、自動運転分野で実績を重ねている。足もと東京市場ではフィジカルAI関連の切り口で急速人気化しているファナック<6954.T>を中心にロボット関連株が突発的な物色人気に沸いている。フィジカルAIはエヌビディアなどをはじめ世界的に関心の高いテーマとなっているが、AIとの融合はロボティクスと同様に自動運転分野でも今後の大きな課題となっている。同社はその関連有力株としてマーケットで認知度が高く、買いの矛先が向いた。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2025/12/04 13:48
みんかぶニュース 個別・材料
建設技研は4日ぶり反発、海底地盤調査世界大手と業務提携に関する覚書締結
建設技術研究所<9621.T>は4日ぶりに反発している。この日、同社とグループ会社の地圏総合コンサルタントが、英国やマレーシアなどに拠点を置く大手海底地盤調査企業であるエンバイロス・サーベイ&コンサルタンシー社と、洋上風力発電事業の海底地盤調査分野における業務提携に関する覚書を締結したと発表しており、好材料視されている。3社が連携することで、わが国で今後、拡大が見込まれる洋上風力発電事業において、海底地盤調査分野への市場参入を目指すとしている。
出所:MINKABU PRESS
2025/12/04 13:44
みんかぶニュース 個別・材料
JIGSAW強含む、EnOceanアライアンスに正式加盟
JIG-SAW<3914.T>が後場に入って強含んでいる。同社はきょう、自己発電型(エネルギーハーベスティング)無線センサーで世界的なエコシステムを持つEnOceanアライアンスに正式加盟したと発表しており、これが買い手掛かりとなっているようだ。
これにより、JIGSAWが推進する人工知能(AI)主導のIoTオーケストレーション(複数のシステムを連携させ、ソフトウェアやサービスの構築・管理におけるタスクを自動化する仕組みのこと)技術と、EnOceanアライアンスが展開する数百万台規模のエネルギーハーベスティングデバイス群が連携。産業・商業施設・スマートビルディング領域における高度な相互運用性と自動化の実現スピードが大幅に向上するとしている。
出所:MINKABU PRESS
2025/12/04 13:39
みんかぶニュース 個別・材料
INPEXが4日ぶり反発、ウクライナ停戦協議は進展せず原油価格上昇
INPEX<1605.T>が4日ぶりに反発。3日の米原油先物相場はWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の1月限が前日比0.31ドル高の1バレル=58.95ドルと上昇した。ロシアのプーチン大統領と米国のウィトコフ中東担当特使による2日のウクライナ停戦に向けた協議に大きな進展はみられず、西側諸国による対ロシア制裁緩和期待が後退した。原油価格が上昇するなかINPEXは買い優勢の展開となっている。
出所:MINKABU PRESS
2025/12/04 13:36
新興市場スナップショット
売れるG---反発、「AIマーケ完全内製化支援サービス」を開始
*13:36JST <9235> 売れるG 860 +9
反発。3日の取引終了後に、「AIマーケ完全内製化支援サービス」を開始したことを発表し、好材料視されている。連結子会社である売れるAIマーケティングが、デジタルマーケティング領域における業務プロセスを丸ごとAI化する「AIマーケ完全内製化支援サービス」を開始した。AIリテラシー教育→業務分解→専用AIツール開発→データ基盤整備→定着支援までを“一気通貫”で提供。単なるツール売りではなく、企業内部の“AI筋力”そのものを鍛え上げる革新的AI導入モデルとなる。
<HM>
2025/12/04 13:36
個別銘柄テクニカルショット
note---+1σ、200日線水準からのリバウンドを意識
*13:35JST <5243> note 1514 -62
11月26日につけた1800円を戻り高値に調整を継続しており、支持線として意識される200日線水準まで下げてきた。ボリンジャーバンドの+3σ突破からの下げで+1σ水準まで下げてきたことで、過熱感は後退している。+1σ、200日線水準からのリバウンドが意識されやすく、押し目狙いのスタンスに向かわせそうだ。
<FA>
2025/12/04 13:35
みんかぶニュース 市況・概況
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」4位にTOWA
「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」4日午後1時現在でTOWA<6315.T>が「買い予想数上昇」4位となっている。
TOWAは続伸で5日移動平均線から上放れ、目先底入れの動きを見せている。同社は半導体樹脂封止装置(モールディング装置)で世界トップの商品競争力を誇る。ここ米国株市場で半導体関連が強い動きをみせており、東京市場でも株価の出遅れている半導体製造装置関連の銘柄にリターンリバーサル狙いの買いが目立ってきている。同社株もその流れに乗った形だ。株式需給面では、貸株市場を経由した空売りが直近高水準に積み上がっていたことから、その買い戻しが利いて戻り足に弾みが付く格好となっている。
出所:MINKABU PRESS
2025/12/04 13:34
新興市場スナップショット
デジプラ---大幅反落、株主優待制度の拡充を発表も
*13:32JST <3691> デジプラ 1461 -120
大幅反落。株主優待制度の拡充を発表も売りが優勢となっている。7単元以上一律30,000円分の株主優待から、優待還元額を固定し、対象株主にて按分するシェア型株主優待へと変更する。同制度における優待還元額は「3,000万円」とする。なお、当該金額は、25年9月末日を対象とする株主優待(予定配布額:約500万円)の約6倍の水準、26年3月末日を対象とする株主優待(予定配布額:約1,500万円)の約2倍の水準となる。27年3月末日を対象とする株主優待より内容の変更を適用する。
<HM>
2025/12/04 13:32
みんかぶニュース 個別・材料
ラウンドワンが後場一段高、11月国内既存店売上高10%増を評価
ラウンドワン<4680.T>が後場一段高。4日午前11時30分ごろ、11月の国内既存店売上高が前年同月比10.1%増になったと発表した。2か月連続の増収で、伸び率は8月(12.0%)以来となる3カ月ぶりの高さとなり、評価された。暦の影響などに加え、コラボキャンペーンが引き続き好調だった。米国の既存店売上高は同2.9%増となっており、2カ月連続で前年同月を超えている。
出所:MINKABU PRESS
2025/12/04 13:32
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は小動き、日本株高で円売り継続
*13:29JST 東京為替:ドル・円は小動き、日本株高で円売り継続
4日午後の東京市場でドル・円は小動きとなり、155円30銭台に失速後はもみ合う展開が続く。日経平均株価は前日比800円超高に上げ幅を拡大し、リスク選好的な円売りに振れやすい。ただ、米10年債利回りは上昇一服となり、ややドル売り基調を強めている。ここまでの取引レンジは、ドル・円は155円02銭から155円54銭、ユ-ロ・円は180円82銭から181円29銭、ユ-ロ・ドルは1.1653ドルから1.1674ドル。
<TY>
2025/12/04 13:29
みんかぶニュース 個別・材料
AB&Cは4日ぶり反発、11月既存店売上高が3カ月ぶり前年上回る
Agu.ブランドの美容室を展開するAB&Company<9251.T>が4日ぶりに反発している。3日の取引終了後に発表した11月度の国内店舗月次営業速報で、既存店売上高が前年同月比0.3%増となり、3カ月ぶりに前年実績を上回ったことが好感されている。なお、全店売上高は同7.7%増だった。
出所:MINKABU PRESS
2025/12/04 13:23
新興市場スナップショット
ユニネク---続伸、25年12月期11月度月次業績速報を発表
*13:22JST <3566> ユニネク 683 +7
続伸。3日の取引終了後に、25年12月期11月度月次業績速報を発表し、好材料視されている。11月は、気温の低下に加えて寒暖差が大きい日が多かったこともあり、防寒服や防寒パンツ、秋冬用作業服の販売が伸長し売上を牽引した。加えて、ヘルメット商品やポロシャツ、ジャンパーの販売についても好調に推移した。そのほか、飲食業界向けエプロンの売上高も堅調に推移した。これらの結果、売上高は前年同月比115.4%となった。
<HM>
2025/12/04 13:22
みんかぶニュース 市況・概況
日経平均の上げ幅が900円突破
日経平均株価の上げ幅が900円を突破。13時15分現在、900.90円高の5万765.58円まで上昇している。
株探ニュース
2025/12/04 13:16
みんかぶニュース 個別・材料
レーザーテクは連日の大幅高でにわかに脚光浴びる、ASMLの急騰パフォーマンスに追随する動き
レーザーテック<6920.T>は連日の大幅高。半導体主力銘柄が総じて強い動きをみせるなか、同社の上げ足の強さがひときわ際立っている。製造装置関連でも後工程のAI半導体向けのウエートの高いメーカーがこれまで株価面で優位性を発揮してきたが、ここにきて相対的に出遅れていた同社株のような微細化に主眼を置いた前工程の製造装置メーカーへの資金ローテーションが観測される。特に、最近は同社の主要顧客であるオランダのASMLホールディング<ASML>が米国株市場で買われており、前日まで7連騰と異彩の上値追いで史上最高値をつけたことから、足もとで強力な株価刺激材料となっている。
出所:MINKABU PRESS
2025/12/04 13:15
みんかぶニュース 為替・FX
債券:30年債入札、テールは9銭で応札倍率4.04倍
4日に実施された30年債入札(第88回、クーポン3.2%)は、最低落札価格が96円55銭(利回り3.434%)、平均落札価格が96円64銭(同3.427%)となった。小さければ好調とされるテール(平均落札価格と最低落札価格の差)は9銭で、前回(11月11日)の27銭から縮小。応札倍率は4.04倍となり、前回の3.12倍を上回った。
出所:MINKABU PRESS
2025/12/04 13:12
注目トピックス 日本株
デジタルHD---大幅続落、博報堂DY実施のTOBが成立
*13:11JST デジタルHD---大幅続落、博報堂DY実施のTOBが成立
デジタルHD<2389>は大幅続落。博報堂DYが9月12日から実施していたTOBが前日をもって終了したと発表している。TOB応募株券が買付予定数の下限に達したことで、TOBは成立する形になっている。今後、一連の手続きによって同社は上場廃止となる予定。博報堂DYのTOB価格2015円に対して、投資会社のシルバーケイプが2450円で対抗TOBを実施していたことから、これまで株価は2015円を上回る水準での推移となっていた。
<HM>
2025/12/04 13:11
注目トピックス 市況・概況
東京為替:ドル・円は上昇一服、米金利にらみ
*13:05JST 東京為替:ドル・円は上昇一服、米金利にらみ
4日午後の東京市場でドル・円は一時155円54銭まで上値を伸ばしたが、その後は155円30銭台に失速。米10年債利回りは上げ渋り、ドル買いはいったん収束したもよう。一方、日経平均株価は前日比800円超高の50600円台に浮上し、円売り地合いは継続する。ここまでの取引レンジは、ドル・円は155円02銭から155円54銭、ユ-ロ・円は180円82銭から181円29銭、ユ-ロ・ドルは1.1653ドルから1.1674ドル。
<TY>
2025/12/04 13:05
みんかぶニュース 市況・概況
◎午後1時現在の値上がり値下がり銘柄数
午後1時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は1266、値下がり銘柄数は284、変わらずは55銘柄だった。業種別では33業種中29業種が上昇。値上がり上位に卸売、情報・通信、証券・商品、機械など。値下がりで目立つのは水産・農林、空運、食料。
出所:MINKABU PRESS
2025/12/04 13:04
みんかぶニュース 個別・材料
オンワードが反発、11月既存店売上高が2カ月連続で前年実績上回る
オンワードホールディングス<8016.T>が反発している。3日の取引終了後に発表した11月度の月次売上概況で、既存店売上高が前年同月比8.4%増と2カ月連続で前年実績を上回ったことが好感されている。
前年と比べて休日数が2日多かったことにより、既存店売上高に約3.1%のプラス影響があったと試算されることに加えて、全国的に気温が低く推移したことで、ニットやアウターを中心に販売が好調だった。また、オーダーメイドブランド「KASHIYAMA」を展開するオンワードパーソナルスタイルは、ライフスタイル提案型新業態店舗「カシヤマ」が引き続き好調で新規顧客数が大幅に拡大。更にウィゴーでは、スウェットやアウターに加えて、冬物雑貨などの販売が好調だった。
出所:MINKABU PRESS
2025/12/04 13:04
みんかぶニュース 市況・概況
オムロン続伸、グループ会社がGridShare事業に出資◇
オムロン<6645.T>が続伸している。同社はきょう、グループのオムロン ソーシアルソリューションズ(OSS)が伊藤忠商事<8001.T>グループのグリッドシェアジャパンが展開する分散型電源プラットフォーム「GridShare」事業に出資したことを明らかにしており、これが材料視されているようだ。
GridShareは、人工知能(AI)を活用して蓄電池などの分散型電源を遠隔制御し、電力需給の最適化や市場取引への活用を可能にするプラットフォーム。OSSは出資を通じて、分散型電源の最適制御を基盤としたVPP(点在する小規模な再エネ発電や蓄電池・EV等の設備を、電力の需要を管理するネットワーク・システムでまとめて1つの発電所のように制御・統合する仮想発電所)事業への参画を進めるとともに、容量市場・需給調整市場など市場取引に向けた実証を進めるとしている。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2025/12/04 13:04