みんかぶニュース 個別・材料ニュース一覧
みんかぶニュース 個別・材料
イトクロは年初来安値更新、今期一転営業赤字に下方修正
イトクロ<6049.T>は大幅安で年初来安値更新。前週末9日の取引終了後、22年10月期業績予想の下方修正を発表。営業損益を2億円の赤字(前期13億600万円の黒字)とし、従来予想の8億5000万円の黒字から一転赤字となる見通しを示したことが嫌気されているようだ。
売上高も44億2000万円から40億円(同42億6800万円)へ引き下げた。新型コロナウイルスの影響に加え、学習塾業界でのリスティング広告の入札競争激化に伴う広告単価の高騰が響いた。なお、同時に発表した第3四半期累計(21年11月~22年7月)の決算は、売上高が32億4600万円(前年同期比10.1%減)、営業利益が9200万円(同93.5%減)だった。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/12 09:58
みんかぶニュース 個別・材料
日医工が続急伸、再建に医薬品メーカーや投資ファンド7社が支援の意向と報じられる
日医工<4541.T>が続急伸している。10日付の読売新聞オンラインで、「日医工の経営再建を巡り、医薬品メーカー1社と投資ファンド6社の計7社が支援の意向を示していることが9日、わかった」と報じられており、これが好材料視されている。同社は今年5月に事業再生ADR手続きを申請し再建に取り組んでおり、今後、支援企業の選定などが進められる。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/12 09:50
みんかぶニュース 個別・材料
クロスプラスは朝高後に値を消す、今上期は一転大幅営業黒字化し通期計画の2倍に
クロスプラス<3320.T>は朝高後に値を消す展開。同社は量販店向けで実績の高い婦人衣料製造販売の大手で、卸売りのほか小売り事業にも展開する。
前週末9日取引終了後に23年1月期上期(22年2~7月)の業績予想の修正を発表、営業利益を従来計画の3億円の赤字から4億1100万円の黒字(前年同期比89%増)に修正、これを材料視した投資資金が流入した。量販店への安値での卸を減らしたことで利益率が改善した。通期の営業利益予想は2億円の黒字(前期実績は15億6000万円の赤字)を見込むが、上期時点で2億円以上超過している。通期見通しについては円安によるコスト上昇を警戒して上方修正は行っていない。朝方は買いが優勢だったが、先行き不透明感から目先筋の利食いに押される展開となった。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/12 09:46
みんかぶニュース 個別・材料
Eインフィニは3日続伸、23年7月期は営業黒字を見込み2期ぶり復配へ
アースインフィニティ<7692.T>が3日続伸している。同社は9日取引終了後、23年7月期通期の単独業績予想を公表。営業損益の見通しを2億1000万円の黒字(前期は4億2000万円の赤字)としていることや、2期ぶりの復配(15円)を計画していることが好感されているようだ。
売上高は前期比13.0%増の51億7900万円を見込む。エネルギー事業では蓄電池や太陽光パネルの販売に積極的に取り組むほか、電源の調達においては独自の燃料費等調整額(電力市場調達コストを電気代に反映する仕組み)の導入によって日本卸電力取引所の価格高騰に対するリスクヘッジを図りつつ安定的な成長を目指すとしている。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/12 09:44
みんかぶニュース 個別・材料
ランドネットが急伸、23年7月期は24%営業増益で4円75銭増配を予想
ランドネット<2991.T>が急伸し、年初来高値を更新している。前週末9日の取引終了後に発表した23年7月期連結業績予想で、売上高600億9900万円(前期比15.9%増)、営業利益18億6900万円(同24.2%増)、純利益10億9700万円(同14.8%増)と大幅増収増益を見込み、期末一括配当予想を前期比4円75銭増の37円を予定していることが好感されている。
不動産売買事業で「買取販売」・「買取リフォーム販売」、「仲介」のそれぞれで件数の増加を見込む。また、不動産賃貸管理事業では賃貸管理物件の新規受託と解約防止に向けた施策を実施することで賃貸管理戸数の伸長を予想している。
なお、22年7月期決算は、売上高518億7000万円(前の期比26.0%増)、営業利益15億500万円(同23.3%増)、純利益9億5500万円(同28.1%増)だった。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/12 09:39
みんかぶニュース 個別・材料
ラックがマドを開けて買われ6連騰、サイバー防衛関連の有力株として浮上
ラック<3857.T>がマドを開けて買われ、6連騰と異彩を放っている。一時34円高の875円まで水準を切り上げた。情報セキュリティー分野に高い実績を持つシステムインテグレーターで、セキュリティー診断やネットワーク監視などに強みを持つ。政府は情報システムにサイバーセキュリティー対策をした防衛関連企業へ税制優遇を行う方針で、これを受けてサイバー関連銘柄への物色の矛先が改めて強まっており、同社はその関連有力株としての位置付けで買いを呼び込んでいる。前週にはクラウド環境で稼働しているウェブアプリケーションファイアーウォールの運用を支援するサービスを開始、アマゾン・ドット・コム<AMZN>のAWSなどにも対応し、需要開拓が期待されている。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/12 09:39
みんかぶニュース 個別・材料
フォースタは大幅高、投資先企業の米国法人がナスダック上場へ
フォースタートアップス<7089.T>は大幅高。前週末9日の取引終了後、投資先のエアーモビリティーベンチャーA.L.I. Technologies(東京都港区)の米国法人が米ナスダック証券取引所に上場すると発表。これを材料視した買いが入っているようだ。
A.L.I.米国法人は米ポノ・キャピタル<PONO>との間でDe-SPAC(SPACとの合併)契約を締結し、上場するという。フォースタでは、同件による今期業績に与える影響は軽微としている。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/12 09:25
みんかぶニュース 個別・材料
ローソンが5日続伸、子会社の成城石井が上場を申請
ローソン<2651.T>が5日続伸している。前週末9日の取引終了後、連結子会社である成城石井(横浜市西区)が東京証券取引所へ上場申請を行ったと発表しており、これが好材料視されている。なお、上場の可否や上場時期などは未確定としている。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/12 09:24
みんかぶニュース 個別・材料
日本駐車場は上値追い加速、好決算発表と自社株買いなど好感し年初来高値更新が視野に
日本駐車場開発<2353.T>が急動意、上値追いに弾みをつけ170円台後半に歩を進めている。6月6日の年初来高値180円も視界に入れてきた。同社は月極駐車場を国内および海外で手掛けるほか、子会社を通じてスキー場やテーマパークなどにも展開する。
足もとの業績は絶好調で、前週末9日取引終了後に発表した22年7月期は営業利益が前の期比40%増の45億8200万円と急拡大しピーク利益を更新した。駐車場やテーマパーク事業が過去最高水準の利益を達成し、スキー場も回復色が顕著となった。23年7月期営業利益も前期比24%増の57億円と大幅な伸びを見込んでいる。株主還元にも前向きで毎期増配を続けていることも同社の特長。今期も前期実績に25銭上乗せの5円25銭を計画している。加えて発行済み株式数の1.25%相当の400万株、5億円を上限に自社株買いを実施することも併せて発表、これを好感する買いを呼び込んだ。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/12 09:14
みんかぶニュース 個別・材料
ニッソウはカイ気配、受注件数の増加で22年7月期業績予想を上方修正
ニッソウ<1444.T>はカイ気配スタートとなっている。同社は9日取引終了後、22年7月期通期の単独業績予想を修正。営業利益が前の期比39.2%増の2億2000万円(従来予想は1億9400万円)になったようだと発表したことが好感されているようだ。
売上高予想は同25.7%増の35億400万円(従来予想は31億4500万円)に引き上げた。リノベーション工事や外構・外壁工事などの受注件数が当初計画を上回る見込みとなったことが主な要因だとしている。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/12 09:07
みんかぶニュース 個別・材料
東エレクが3日続伸で底値圏離脱の兆し、SOX指数と歩調を合わせて戻り足強める
東京エレクトロン<8035.T>が3日続伸で底値圏離脱の兆し。4万3000円台半ばまで水準を戻してきた。前週末の米国株市場では長期金利の上昇一服を受け、半導体関連株に幅広く買いが広がった。半導体製造装置世界トップのアプライド・マテリアルズ<AMAT>が3%近い上昇を示したほか、エヌビディア<NVDA>やインテル<INTC>なども買われ、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)は大幅に3日続伸と戻り足を鮮明としている。これを受けて、東京市場でも同社株など半導体主力株はリスクを取る動きが活発化している。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/12 09:06
みんかぶニュース 個別・材料
信用残ランキング【売り残増加】 ヤマダHD、カーバイド、プロネクサス
●信用売り残増加ランキング【ベスト50】
※9月2日信用売り残の8月26日信用売り残に対する増加ランキング。
(株式分割などがある場合は換算して算出)
―― 東証プライム:1837銘柄 ――
(単位は千株)
銘柄名 前週比 売り残 信用倍率
1.<9831> ヤマダHD 1,536 3,177 4.26
2.<4064> カーバイド 1,415 1,416 1.05
3.<7893> プロネクサス 1,197 1,199 0.65
4.<7202> いすゞ 1,145 1,488 2.83
5.<3673> ブロドリーフ 823 2,592 0.16
6.<7211> 三菱自 652 10,742 1.02
7.<3397> トリドール 580 1,851 0.08
8.<7616> コロワイド 527 3,079 0.07
9.<3232> 三重交HD 460 1,640 0.04
10.<4385> メルカリ 419 3,536 1.76
11.<6191> エアトリ 400 450 4.23
12.<6080> M&Aキャピ 353 563 0.52
13.<3167> TOKAI 339 560 0.18
14.<9832> オートバクス 315 720 0.14
15.<3103> ユニチカ 301 628 4.39
16.<8160> 木曽路 249 1,084 0.05
17.<7201> 日産自 238 2,505 5.82
18.<3099> 三越伊勢丹 231 800 1.11
19.<8698> マネックスG 228 2,247 6.80
20.<9405> 朝日放送HD 217 379 0.36
21.<9052> 山陽電 199 475 0.02
22.<8282> ケーズHD 196 348 0.75
23.<9024> 西武HD 186 445 2.45
24.<1951> エクシオG 184 287 0.69
25.<6619> WSCOPE 182 6,109 2.01
26.<2982> ADWG 167 642 1.01
27.<9470> 学研HD 167 352 2.43
28.<9433> KDDI 167 541 1.24
29.<2288> 丸大食 165 226 0.12
30.<7421> カッパクリエ 161 1,050 0.07
31.<6971> 京セラ 155 304 0.45
32.<8114> デサント 149 461 0.14
33.<7550> ゼンショHD 149 789 0.09
34.<8153> モスフード 148 219 0.32
35.<9603> HIS 140 3,317 1.10
36.<6383> ダイフク 137 189 1.41
37.<9201> JAL 133 1,314 4.43
38.<4809> パラカ 131 201 0.19
39.<7596> 魚力 128 245 0.08
40.<5713> 住友鉱 127 338 10.41
41.<3341> 日本調剤 126 411 0.28
42.<9101> 郵船 123 1,688 5.10
43.<8219> 青山商 123 378 1.91
44.<5202> 板硝子 122 1,529 1.27
45.<9044> 南海電 120 166 0.19
46.<9104> 商船三井 116 2,764 4.58
47.<4392> FIG 115 200 3.62
48.<8068> 菱洋エレク 114 706 0.59
49.<8165> 千趣会 110 505 0.13
50.<4543> テルモ 109 266 0.97
株探ニュース
2022/09/11 08:15
みんかぶニュース 個別・材料
信用残ランキング【買い残増加】 三菱UFJ、トヨタ、商船三井
●信用買い残増加ランキング【ベスト50】
※9月2日信用買い残の8月26日信用買い残に対する増加ランキング。
(株式分割などがある場合は換算して算出)
―― 東証プライム:1837銘柄 ――
(単位は千株)
銘柄名 前週比 買い残 信用倍率
1.<8306> 三菱UFJ 8,968 44,413 9.11
2.<7203> トヨタ 4,113 16,774 8.41
3.<9104> 商船三井 2,625 12,647 4.58
4.<5401> 日本製鉄 2,441 11,077 7.42
5.<6619> WSCOPE 1,780 12,303 2.01
6.<4689> ZHD 1,543 28,563 21.71
7.<9101> 郵船 1,504 8,614 5.10
8.<3402> 東レ 1,326 5,360 6.43
9.<5411> JFE 1,200 8,939 7.91
10.<4064> カーバイド 1,173 1,492 1.05
11.<3563> F&LC 1,152 2,994 6.24
12.<8604> 野村 1,111 14,733 4.31
13.<9424> 日本通信 983 16,806 3.07
14.<8848> レオパレス 967 7,990 39.61
15.<9107> 川崎汽 941 7,617 4.85
16.<4755> 楽天グループ 909 22,774 4.65
17.<9984> SBG 896 9,035 2.50
18.<5017> 富士石油 822 4,800 20.89
19.<7893> プロネクサス 765 777 0.65
20.<6758> ソニーG 737 3,468 11.04
21.<3315> 日本コークス 737 8,933 57.19
22.<4005> 住友化 707 6,330 7.39
23.<5726> 大阪チタ 642 2,974 2.02
24.<7751> キヤノン 630 1,502 2.73
25.<1605> INPEX 624 11,618 6.19
26.<9434> SB 554 5,130 9.58
27.<5301> 東海カ 554 2,784 18.02
28.<8001> 伊藤忠 550 1,496 2.53
29.<8614> 東洋証券 532 11,842 7.87
30.<5713> 住友鉱 517 3,526 10.41
31.<6723> ルネサス 491 9,242 10.84
32.<5727> 邦チタ 485 2,612 3.59
33.<8058> 三菱商 484 4,200 8.15
34.<9201> JAL 481 5,824 4.43
35.<6967> 新光電工 472 4,314 17.90
36.<6753> シャープ 466 4,081 2.53
37.<2931> ユーグレナ 465 2,200 0.92
38.<8031> 三井物 454 2,562 4.88
39.<5020> ENEOS 435 8,233 7.34
40.<9501> 東電HD 417 46,560 4.36
41.<9603> HIS 407 3,647 1.10
42.<5214> 日電硝 407 2,808 16.65
43.<4902> コニカミノル 403 2,613 4.13
44.<6632> JVCケンウ 402 4,600 4.46
45.<5563> 新日本電工 390 3,311 18.21
46.<3436> SUMCO 388 4,801 9.29
47.<4344> ソースネクス 386 3,506 3.07
48.<6981> 村田製 374 2,189 15.50
49.<8524> 北洋銀 374 901 13.05
50.<8308> りそなHD 370 3,539 3.50
株探ニュース
2022/09/11 08:10
みんかぶニュース 個別・材料
信用残ランキング【売り残減少】 クリレスHD、ビックカメラ、コシダカHD
●信用売り残減少ランキング【ベスト50】
※9月2日信用売り残の8月26日信用売り残に対する減少ランキング。
(株式分割などがある場合は換算して算出)
―― 東証プライム:1837銘柄 ――
(単位は千株)
銘柄名 前週比 売り残 信用倍率
1.<3387> クリレスHD -8,543 1,699 0.21
2.<3048> ビックカメラ -5,765 171 2.33
3.<2157> コシダカHD -4,530 453 1.28
4.<9861> 吉野家HD -4,233 181 1.42
5.<9501> 東電HD -2,476 10,677 4.36
6.<7513> コジマ -2,326 80 2.74
7.<7611> ハイデ日高 -2,258 99 0.50
8.<8267> イオン -1,749 1,562 0.34
9.<7581> サイゼリヤ -1,618 78 2.61
10.<7085> カーブスHD -1,545 71 2.71
11.<8200> リンガハット -1,537 235 0.70
12.<3543> コメダ -1,404 47 1.42
13.<3046> JINSHD -1,269 38 2.85
14.<4668> 明光ネット -1,231 197 0.60
15.<8306> 三菱UFJ -1,173 4,873 9.11
16.<9418> USENHD -1,135 97 24.85
17.<8167> リテールPA -1,107 28 6.49
18.<9946> ミニストップ -1,073 33 0.95
19.<9602> 東宝 -1,045 47 1.11
20.<4188> 三菱ケミG -914 463 11.33
21.<8273> イズミ -824 15 2.18
22.<7445> ライトオン -801 133 0.34
23.<9984> SBG -798 3,617 2.50
24.<7630> 壱番屋 -781 19 3.69
25.<3660> アイスタイル -747 5,518 1.24
26.<8233> 高島屋 -733 436 0.80
27.<7607> 進和 -670 12 2.35
28.<7205> 日野自 -659 1,838 1.95
29.<2305> スタ・アリス -651 50 0.55
30.<3548> バロック -637 26 2.66
31.<9424> 日本通信 -625 5,475 3.07
32.<7818> トランザク -567 6 10.16
33.<2735> ワッツ -515 100 0.72
34.<3675> クロスマーケ -500 314 6.05
35.<9740> CSP -478 14 2.71
36.<3940> ノムラシス -460 178 10.83
37.<3198> SFP -456 26 8.87
38.<9601> 松竹 -449 6 3.97
39.<5727> 邦チタ -448 727 3.59
40.<8168> ケーヨー -448 76 0.93
41.<2882> イートアンド -435 32 1.63
42.<4343> イオンファン -419 198 0.20
43.<3608> TSIHD -405 84 2.83
44.<4755> 楽天グループ -399 4,900 4.65
45.<7520> エコス -389 1 16.93
46.<6740> Jディスプレ -340 5,605 1.97
47.<7514> ヒマラヤ -333 8 5.66
48.<5017> 富士石油 -333 229 20.89
49.<6178> 日本郵政 -332 273 13.87
50.<8278> フジ -316 139 0.47
株探ニュース
2022/09/11 08:05
みんかぶニュース 個別・材料
信用残ランキング【買い残減少】 日産自、日本郵政、オリコ
●信用買い残減少ランキング【ベスト50】
※9月2日信用買い残の8月26日信用買い残に対する減少ランキング。
(株式分割などがある場合は換算して算出)
―― 東証プライム:1837銘柄 ――
(単位は千株)
銘柄名 前週比 買い残 信用倍率
1.<7201> 日産自 -1,629 14,573 5.82
2.<6178> 日本郵政 -1,092 3,792 13.87
3.<8585> オリコ -799 12,547 67.13
4.<7211> 三菱自 -788 10,968 1.02
5.<7202> いすゞ -732 4,215 2.83
6.<7527> システムソフ -645 4,635 23175.50
7.<3940> ノムラシス -610 1,933 10.83
8.<3660> アイスタイル -532 6,862 1.24
9.<8411> みずほFG -499 4,044 2.78
10.<8515> アイフル -497 8,946 3.69
11.<2768> 双日 -394 4,081 9.25
12.<1871> PS三菱 -376 455 5.85
13.<3099> 三越伊勢丹 -344 886 1.11
14.<5486> 日立金 -306 2,219 672.64
15.<8698> マネックスG -222 15,275 6.80
16.<6472> NTN -196 6,083 3.42
17.<7167> めぶきFG -196 1,006 0.68
18.<3681> ブイキューブ -195 5,571 2.21
19.<3415> T-BASE -192 715 4.00
20.<2914> JT -192 3,610 4.07
21.<3101> 東洋紡 -190 1,001 8.21
22.<9506> 東北電 -170 2,237 7.54
23.<1928> 積水ハウス -169 152 0.53
24.<8242> H2Oリテイ -168 685 5.90
25.<9432> NTT -158 2,383 11.82
26.<3232> 三重交HD -134 72 0.04
27.<9020> JR東日本 -134 1,717 10.81
28.<9513> Jパワー -134 970 20.74
29.<9022> JR東海 -126 826 17.33
30.<3387> クリレスHD -121 357 0.21
31.<7445> ライトオン -120 44 0.34
32.<9503> 関西電 -115 934 1.76
33.<9468> カドカワ -114 151 0.85
34.<6701> NEC -107 969 12.64
35.<3673> ブロドリーフ -105 404 0.16
36.<2685> アダストリア -104 157 2.21
37.<9401> TBSHD -97 480 4.92
38.<4502> 武田 -93 3,962 22.72
39.<2930> 北の達人 -92 2,824 2.53
40.<8595> ジャフコG -92 593 17.21
41.<2170> LINK&M -90 763 2.21
42.<5707> 東邦鉛 -89 1,198 11.95
43.<6047> Gunosy -87 1,952 1.68
44.<6941> 山一電機 -81 461 9.59
45.<4028> 石原産 -80 741 16.09
46.<8550> 栃木銀 -79 3,196 4.74
47.<9021> JR西日本 -79 1,246 4.39
48.<4042> 東ソー -77 3,381 15.29
49.<9024> 西武HD -75 1,090 2.45
50.<9433> KDDI -75 670 1.24
株探ニュース
2022/09/11 08:00
みんかぶニュース 個別・材料
週間ランキング【値上がり率】 (9月9日)
●今週の株価上昇率ランキング【ベスト50】
※9月9日終値の9月2日終値に対する上昇率
(株式分割などを考慮した修正株価で算出)
―― 対象銘柄数:4,196銘柄 ――
(今週の新規上場銘柄、地方銘柄は除く)
銘柄名 市場 上昇率(%) 株価 個別ニュース/決算速報/テーマ
1. <6898> トミタ電機 東証S 103 8900
2. <4934> Pアンチエイ 東証G 62.1 3105 歯髄幹細胞培養上清液の開発・実用化に成功
3. <9964> アイ・テック 東証S 55.9 2518 1株2700円でMBO実施
4. <4422> VNX 東証G 55.0 1321 人工知能関連
5. <5820> 三ッ星 東証S 49.2 7700
6. <7064> ハウテレ 東証G 48.3 3855 2~7月期営業黒字転換で高進捗を好感
7. <4444> インフォネ 東証G 35.9 942 セキュアブレインと業務提携し『GRED Web改ざんチェック Cloud』を提供開始
8. <7809> 寿屋 東証S 31.8 8170 メタバース 関連
9. <2395> 新日本科学 東証P 29.3 2940 米系証券の新規買い推奨が手掛かりに
10. <4192> スパイダー 東証G 28.5 744 業界初の基本特許技術『施工体制作業指示』取得
11. <7359> 東京通信 東証G 27.9 1435 メタバース関連で注目度高く出資先企業のTV番組紹介で思惑浮上
12. <9519> レノバ 東証P 26.8 3700 業績急回復に加え岸田政権の脱炭素政策に思惑
13. <7692> Eインフィニ 東証S 23.7 1311
14. <2813> 和弘食品 東証S 23.4 5810
15. <3782> ディディエス 東証G 22.9 86 監理銘柄の指定解除
16. <3350> レッド 東証S 22.7 54 インバウンド関連
17. <9211> エフ・コード 東証G 22.2 3940
18. <7073> ジェイック 東証G 22.0 3770
19. <4885> 室町ケミカル 東証S 21.6 1207
20. <3661> エムアップ 東証P 21.5 1722 メタバース 関連
21. <3856> Aバランス 東証S 21.0 2189
22. <2138> クルーズ 東証S 20.9 970 フィジタルファッションメタバース運営企業と戦略的提携
23. <4760> ALPHA 東証S 19.4 1505
24. <5816> オーナンバ 東証S 18.7 654
25. <6564> ミダックHD 東証P 18.7 3625
26. <3692> FFRI 東証G 18.6 1219 高度セキュリティー人材と標的型攻撃対応の純国産ソフトで注目
27. <2980> SREHD 東証P 18.6 3335 人工知能関連
28. <8166> タカキュー 東証S 18.4 90
29. <6338> タカトリ 東証S 18.4 3220 半導体製造装置関連
30. <4977> 新田ゼラチン 東証P 18.1 915 国内証券が業績上方修正でレーティング引き上げ
31. <2788> アップル 東証S 17.8 404 中古車活況と円安メリットで新値街道に復帰
32. <6425> ユニバーサル 東証S 17.8 1836 カジノ関連
33. <4170> カイゼン 東証G 17.7 593 Web上での顧客体験の向上を目指したDXプロジェクトを実施
34. <4344> ソースネクス 東証P 17.1 281 水際対策緩和による『ポケトーク』需要の拡大期待
35. <3498> 霞ヶ関C 東証G 17.0 3380
36. <7320> リビング保証 東証G 16.8 2307
37. <7408> ジャムコ 東証P 16.6 1407
38. <6237> イワキポンプ 東証P 16.2 1441 ケミカルポンプ好調で4~6月期営業益倍増
39. <2934> ジェイフロ 東証G 16.1 2624 調剤薬局のマリーングループが『SOKUYAKU』を採用
40. <9229> サンウェルズ 東証G 15.8 6830
41. <6562> ジーニー 東証G 15.6 1295 世界トップレベルの広告プラットフォーム会社と業務提携
42. <6195> ホープ 東証G 15.5 275
43. <2170> LINK&M 東証P 15.3 716 人材派遣関連
44. <6619> WSCOPE 東証P 15.3 2858 EVシフト追い風に一段の業績上振れも
45. <4936> アクシージア 東証G 14.9 969
46. <7078> INC 東証G 14.7 1114 インターステラ開発ロケット対応の新射場着工を材料視
47. <9704> アゴーラHG 東証S 14.3 24 インバウンド関連
48. <5727> 邦チタ 東証P 14.2 2418 リチウムイオン電池部材・部品関連
49. <9552> M&A総研 東証G 14.2 5000 人工知能関連
50. <4493> サイバーセキ 東証G 14.1 2109 安全保障を担うサイバー防衛関連の一角として上値指向鮮明
株探ニュース
2022/09/10 08:30
みんかぶニュース 個別・材料
週間ランキング【値下がり率】 (9月9日)
●今週の株価下落率ランキング【ベスト50】
※9月9日終値の9月2日終値に対する下落率
(株式分割などを考慮した修正株価で算出)
―― 対象銘柄数:4,196銘柄 ――
(今週の新規上場銘柄、地方銘柄は除く)
銘柄名 市場 下落率(%) 株価 個別ニュース/決算速報/テーマ
1. <3739> コムシード 名証N -18.9 501 カジノ関連
2. <5939> 大谷工業 東証S -18.1 5960
3. <7133> ヒュウガプラ 東証G -17.1 7150
4. <9627> アインHD 東証P -17.0 6410 第1四半期増収増益も上期予想に対する進捗率32%にとどまる
5. <2164> 地域新聞社 東証G -16.3 503
6. <7946> 光陽社 東証S -16.1 1955
7. <4334> ユークス 東証S -15.6 886 『DCデュアルフォース』の発売を23年春以降に延期
8. <5380> 新東 東証S -15.4 4010
9. <3370> フジタコーポ 東証S -13.3 260
10. <9820> ジェネックス 東証S -12.4 2442
11. <9867> ソレキア 東証S -12.4 8500
12. <4563> アンジェス 東証G -12.3 292 新型コロナ(武漢型)向けワクチンの開発中止を発表
13. <2388> ウェッジHD 東証G -12.2 122 続伸の反動で利益確定売り、値幅取りの動きも
14. <4355> ロングライフ 東証S -11.5 223
15. <6347> プラコー 東証S -11.0 298
16. <3182> オイシックス 東証P -11.0 1720 シダックスがTOBに反対表明
17. <6696> トラースOP 東証G -10.1 286
18. <6535> アイモバイル 東証P -9.9 1267
19. <6740> Jディスプレ 東証P -9.8 55 円安メリット関連
20. <3341> 日本調剤 東証P -9.5 1234 人材派遣関連
21. <9647> 協和コンサル 東証S -9.4 3945 人材派遣関連
22. <7161> じもとHD 東証S -9.4 501 23年3月期業績及び配当予想を下方修正
23. <1787> ナカボテック 東証S -9.1 4390
24. <1840> 土屋HD 東証S -9.0 222
25. <4385> メルカリ 東証P -8.8 2123 仮想通貨関連
26. <6267> ゼネラルパ 東証S -8.4 2510 23年7月期は2ケタ営業減益見通し
27. <7838> 共立印刷 東証S -8.4 131
28. <9087> タカセ 東証S -8.1 2495
29. <6618> 大泉製 東証G -8.1 965 電気自動車関連
30. <2983> アールプラン 東証G -8.0 1049 23年1月期の営業利益予想を下方修正、原材料価格が上昇
31. <6698> ヴィスコ 東証S -8.0 646 半導体製造装置関連
32. <4597> ソレイジア 東証G -7.8 59 伊藤忠商事との販売代理店契約終了へ、630万株を証券会社へ譲渡予定
33. <3641> パピレス 東証S -7.8 1128
34. <2438> アスカネット 東証G -7.7 887 フィンテック関連
35. <1689> WT天然ガス 東証E -7.5 4.9
36. <9468> カドカワ 東証P -7.5 2917 東京五輪巡る汚職事件で元専務ら逮捕と伝わる
37. <3359> cotta 東証G -7.3 430
38. <2585> Lドリンク 東証S -7.2 1614
39. <6721> ウインテスト 東証S -7.1 117 半導体製造装置関連
40. <9273> コーア商HD 東証P -7.0 649
41. <4053> サンアスタ 東証G -6.8 871 人材派遣関連
42. <4483> JMDC 東証P -6.7 5820 海外公募と第三者割当増資の発表で希薄化懸念
43. <2695> くら寿司 東証P -6.7 2879 業績下方修正で一転営業赤字見通しに
44. <5028> セカンドX 東証G -6.6 1531 人工知能関連
45. <3808> OKウェイヴ 名証N -6.6 141 人材派遣関連
46. <6198> Career 東証G -6.6 353 人材派遣関連
47. <4498> サイバトラス 東証G -6.6 3460 情報セキュリティ関連
48. <3712> 情報企画 東証S -6.6 3395
49. <9450> ファイバーG 東証P -6.6 925 インバウンド関連
50. <5034> ウネリー 東証G -6.5 1755 人工知能関連
株探ニュース
2022/09/10 08:30
みんかぶニュース 個別・材料
週間ランキング【約定回数 増加率】 (9月9日)
●今週の約定回数増加率ランキング【ベスト50】
※前週の約定回数に対する今週の約定回数増加率
(約定回数は前週、今週ともに1週間を単純合計)
―― 対象銘柄数:4,196銘柄 (今週の約定回数:300回以上)――
(今週の新規上場銘柄、地方銘柄は除く)
銘柄名 市場 増加率 (約定回数) 株価 (前週比率) 指数採用/テーマ
1. <4444> インフォネ 東証G 189倍 ( 2,265) 942 ( +35.9 ) 人工知能関連
2. <9780> ビステム 東証S 152倍 ( 303) 4285 ( -2.6 )
3. <4422> VNX 東証G 105倍 ( 942) 1321 ( +55.0 ) 人工知能関連
4. <6016> ジャパンエン 東証S 80.9倍 ( 2,588) 1288 ( +10.5 )
5. <6085> アーキテクツ 東証G 41.9倍 ( 1,047) 730 ( +8.6 )
6. <3375> ZOA 東証S 31.5倍 ( 126) 1321 ( +7.3 )
7. <6248> 横田製 東証S 31.0倍 ( 62) 1075 ( -0.4 )
8. <4934> Pアンチエイ 東証G 29.4倍 (14,979) 3105 ( +62.1 )
9. <4397> チムスピ 東証G 23.6倍 ( 2,315) 456 ( +12.9 )
10. <4428> シノプス 東証G 23.0倍 ( 713) 1377 ( +12.3 ) 人工知能関連
11. <3042> セキュアヴェ 東証G 19.7倍 ( 1,750) 309 ( +10.4 ) 情報セキュリティ関連
12. <6555> MSコンサル 東証S 19.3倍 ( 502) 624 ( +1.3 ) インバウンド関連
13. <4170> カイゼン 東証G 14.4倍 (20,859) 593 ( +17.7 )
14. <6092> エンバイオH 東証G 14.2倍 ( 1,631) 715 ( +12.8 )
15. <8142> トーホー 東証P 14.2倍 ( 907) 1551 ( +11.4 )
16. <3578> 倉庫精 東証S 13.1倍 ( 170) 433 ( +0.9 )
17. <8166> タカキュー 東証S 12.6倍 ( 1,147) 90 ( +18.4 )
18. <2138> クルーズ 東証S 10.6倍 (14,507) 970 ( +20.9 )
19. <7809> 寿屋 東証S 8.1倍 ( 929) 8170 ( +31.8 ) メタバース関連
20. <3913> sMedio 東証G 8.1倍 ( 130) 746 ( 0.0 ) 人工知能関連
21. <3692> FFRI 東証G 7.9倍 ( 1,306) 1219 ( +18.6 ) 情報セキュリティ関連
22. <4334> ユークス 東証S 7.6倍 ( 2,199) 886 ( -15.6 )
23. <5939> 大谷工業 東証S 7.3倍 ( 387) 5960 ( -18.1 )
24. <7776> セルシード 東証G 6.6倍 ( 875) 160 ( +5.3 )
25. <3758> アエリア 東証S 6.6倍 ( 1,038) 429 ( +2.6 )
26. <6634> ネクスG 東証S 6.4倍 ( 1,030) 190 ( +6.1 ) 人工知能関連
27. <2488> JTP 東証S 6.2倍 ( 255) 735 ( +1.4 ) 人工知能関連
28. <3930> はてな 東証G 6.1倍 ( 73) 1313 ( +2.9 )
29. <4760> ALPHA 東証S 6.0倍 ( 313) 1505 ( +19.4 )
30. <2695> くら寿司 東証P 5.8倍 ( 3,271) 2879 ( -6.7 )
31. <2428> ウェルネット 東証P 5.7倍 ( 1,124) 593 ( +12.3 ) フィンテック関連
32. <4238> ミライアル 東証S 5.3倍 ( 2,742) 2100 ( +11.9 )
33. <6425> ユニバーサル 東証S 5.1倍 ( 2,294) 1836 ( +17.8 ) カジノ関連
34. <6696> トラースOP 東証G 5.1倍 ( 460) 286 ( -10.1 )
35. <3350> レッド 東証S 4.6倍 ( 489) 54 ( +22.7 ) インバウンド関連
36. <4583> カイオム 東証G 4.6倍 ( 557) 165 ( -1.2 )
37. <4192> スパイダー 東証G 4.5倍 (11,928) 744 ( +28.5 )
38. <4937> ワクー 東証G 4.4倍 ( 371) 788 ( +8.5 )
39. <4920> 日本色材 東証S 4.3倍 ( 243) 1056 ( +9.7 ) インバウンド関連
40. <3561> 力の源HD 東証P 4.3倍 ( 780) 743 ( +11.2 )
41. <4287> ジャストプラ 東証S 4.3倍 ( 103) 289 ( +2.1 ) フィンテック関連
42. <7692> Eインフィニ 東証S 4.1倍 ( 91) 1311 ( +23.7 ) メタバース関連
43. <9087> タカセ 東証S 4.1倍 ( 392) 2495 ( -8.1 )
44. <3682> エンカレッジ 東証S 4.0倍 ( 68) 519 ( +0.2 ) 情報セキュリティ関連
45. <7161> じもとHD 東証S 4.0倍 ( 220) 501 ( -9.4 )
46. <3782> ディディエス 東証G 4.0倍 ( 2,447) 86 ( +22.9 ) 情報セキュリティ関連
47. <3656> KLab 東証P 3.9倍 ( 2,192) 439 ( +12.9 )
48. <3911> Aiming 東証G 3.8倍 ( 689) 306 ( +3.0 )
49. <9211> エフ・コード 東証G 3.8倍 ( 98) 3940 ( +22.2 )
50. <2438> アスカネット 東証G 3.7倍 ( 1,003) 887 ( -7.7 ) フィンテック関連
株探ニュース
2022/09/10 08:30
みんかぶニュース 個別・材料
テンポスHDの第1四半期決算は増収増益で着地
テンポスホールディングス<2751.T>がこの日の取引終了後、第1四半期(5~7月)連結決算を発表しており、売上高73億5800万円(前年同期比6.6%増)、営業利益5億2100万円(同96.9%増)、純利益3億7000万円(同6.8%増)となった。
主力の物販事業で、厨房機器メーカーの納品遅延や値上げ要請があるなか、テンポスバスターズで買い取り強化や早い段階からの新品確保に努めたことや、客単価の高い新店オープン顧客の受注数が増加したことが寄与した。また、情報・サービス事業で人材派遣の新規事業である「配送請負」が成長したほか、POS販売事業も伸長した。
なお、23年4月期通期業績予想は、売上高338億8000万円(前期比16.8%増)、営業利益30億1500万円(同61.1%増)、純利益19億900万円(同21.8%増)の従来見通しを据え置いている。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/09 17:31
みんかぶニュース 個別・材料
カネカが230万株を上限とする自社株買いを発表
カネカ<4118.T>がこの日の取引終了後、自社株買いを実施すると発表した。上限を230万株(発行済み株数の3.42%)、または100億円としており、取得期間は22年9月12日から23年3月24日まで。株主還元及び資本効率の向上を図るとともに、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するためとしている。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/09 17:19
みんかぶニュース 個別・材料
アールエイジが22年10月期業績及び配当予想を上方修正
アールエイジ<3248.T>がこの日の取引終了後、22年10月期の連結業績予想について、売上高を34億7000万円から36億6700万円(前期比9.8%増)へ、営業利益を5億円から6億1700万円(同36.7%増)へ、純利益を2億7500万円から3億6200万円(同40.4%増)へ上方修正し、あわせて14円としていた期末配当予想を16円へ引き上げた。
管理運営事業における自社所有物件の稼働及び開発販売事業が想定を上回って進捗していることが要因としている。なお、年間配当予想は31円(従来予想29円、前期28円)となる。
同時に発表した第3四半期累計(21年11月~22年7月)決算は、売上高29億9100万円(前年同期比13.9%増)、営業利益5億1300万円(同46.2%増)、純利益3億400万円(同52.3%増)だった。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/09 17:18
みんかぶニュース 個別・材料
オハラが22年10月期業績予想を上方修正
オハラ<5218.T>がこの日の取引終了後、22年10月期の連結業績予想について、売上高を262億円から278億円(前期比18.2%増)へ、営業利益を23億円から28億円(同2.0倍)へ、純利益を19億円から20億円(同36.9%増)へ上方修正した。
デジタルカメラ市場がミラーレスカメラ向け交換レンズを中心に堅調に推移し、また半導体露光装置市場が旺盛な半導体需要を背景に堅調に推移していることを背景に、同社のデジタルカメラ向け光学ガラスや半導体露光装置向け光学ガラス及び石英ガラスの需要が堅調に推移していることが要因としている。また、生産設備の稼働率が改善したことなども寄与する。
同時に発表した第3四半期累計(21年11月~22年7月)決算は、売上高209億6100万円(前年同期比23.0%増)、営業利益22億2900万円(同2.2倍)、純利益15億7400万円(同88.3%増)だった。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/09 17:14
みんかぶニュース 個別・材料
ケア21が22年10月期業績予想を下方修正
ケア21<2373.T>がこの日の取引終了後、22年10月期の連結業績予想について、売上高を390億円から380億円(前期比4.5%増)へ、営業利益を20億円から12億円(同20.4%減)へ、純利益を9億5000万円から6億円(同36.0%減)へ下方修正した。
第3四半期累計(21年11月~22年7月)決算において、新型コロナウイルスの感染再拡大を受けて、施設系介護事業で入居時期の先送りが生じたほか、訪問介護事業でも利用者の入院などが発生し、更に通所系の事業では利用控えなどが見られたことが要因。また、PCR検査や抗原検査などの検査費用を含む感染対策経費が増大するとともに、サービス提供体制の維持に要する人員確保のコストが大幅に増加していることも利益を圧迫する。
同時に発表した第3四半期累計決算は、売上高285億1900万円(前年同期比5.7%増)、営業利益10億1100万円(同5.5%減)、純利益6億6200万円(同4.0%減)だった。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/09 15:52
みんかぶニュース 個別・材料
gumiの第1四半期決算は営業損益が黒字に転換
gumi<3903.T>がこの日の取引終了後、第1四半期(5~7月)連結決算を発表しており、売上高42億8000万円(前年同期比17.3%増)、営業利益1億6300万円(前年同期5億9600万円の赤字)、最終損益5億7000万円の赤字(同15億9300万円の赤字)と営業損益が黒字に転換して着地した。
モバイルオンラインゲーム事業で前期に配信を開始した「乃木坂的フラクタル」及び「ラグナドール 妖しき皇帝と終焉の夜叉姫」が増収に貢献したほか、開発・運用体制の適正化により人件費及び外注費が減少したことが営業損益の黒字化につながった。また、複数の有力チェーンにおけるノード運営及びブロックチェーンコンテンツの開発・提供にかかる収益寄与でメタバース事業が黒字転換した。なお、23年4月期通期業績予想は適正かつ合理的な数値の算出が困難であるとして非開示としている。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/09 15:47
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丹青社の7月中間期営業利益は8.6倍
丹青社<9743.T>がこの日の取引終了後、第2四半期累計(2~7月)連結決算を発表しており、売上高316億600万円(前年同期比17.8%増)、営業利益6億4700万円(同8.6倍)、純利益4億6000万円(同10.1倍)となった。
新型コロナウイルス感染症の影響による経済活動の制限が緩和されたことに伴い、前年同期に比べて、受注環境が緩やかに回復に向かったことが寄与した。なかでも商業その他施設事業でアミューズメント施設や駅ビル、空港関連施設などの新改装案件が増加したほか、チェーンストア事業で飲食店分野やその他専門店分野の新改装案件が増加した。
なお、23年1月期通期業績予想は、売上高700億円(前期比11.6%増)、営業利益25億円(同23.5%増)、純利益18億円(同25.5%増)の従来見通しを据え置いている。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/09 15:36
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アールプランが急反落、原材料価格の上昇など響き23年1月期営業利益予想を下方修正
アールプランナー<2983.T>が急反落している。8日の取引終了後、23年1月期連結業績予想について、営業利益を16億5000万円から11億円(前期比27.6%減)へ、純利益を10億円から6億800万円(同36.7%減)へ下方修正したことが嫌気されている。
注文住宅の販売が順調に推移していることから、売上高は335億円(同19.4%増)の従来見通しを据え置いたものの、上期においてウクライナ情勢の長期化や円安による原材料価格及び資源価格の上昇などにより売上総利益が減少し、下期もこの傾向が続く可能性があることが要因としている。
同時に発表した第2四半期累計(2~7月)決算は、売上高157億1100万円(前年同期比20.5%増)、営業利益3億9500万円(同44.2%減)、純利益2億300万円(同53.7%減)だった。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/09 14:45
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三栄建築が続伸、東京・銀座で賃貸管理業を営む太陽ビルデイングを買収
三栄建築設計<3228.T>が続伸している。8日の取引終了後、東京・銀座で賃貸管理業を営む太陽ビルデイング(東京都中央区)の全株式を取得し、太陽ビルデイング及びその100%子会社である宇伸恒産(同)を連結子会社化したと発表しており、これが好感されている。
太陽ビルデイングの保有するビルは、三栄建築の保有するビルの隣地にあり、将来これらを一体の不動産として再開発することを見据えて子会社化したという。取得価額は非開示。なお、同件による23年8月期業績への影響は現在精査中としている。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/09 14:41
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アルトナーは反落、上期営業利益22%増と発表も材料出尽くし感
アルトナー<2163.T>が反落している。8日の取引終了後に発表した第2四半期累計(2~7月)単独決算で、売上高45億2200万円(前年同期比13.6%増)、営業利益6億9000万円(同21.9%増)、純利益4億7900万円(同14.2%増)と大幅な増収増益となったが、目先の材料出尽くし感から売られているようだ。
主力の技術者派遣事業で技術者数が増加したことに加え、技術者ニーズの回復基調を受けて稼働率が高水準で推移し、更に22年入社の新卒技術者の配属が予定より前倒しで進捗したことで、稼働人員が前年同期を上回った。また請負・受託事業では、積極的な営業展開により受注プロジェクトへの配属者数が増加した。あわせて、19円を予定していた中間配当を1円増額し20円(年39円)に引き上げた。
23年1月期通期業績予想は、売上高87億9800万円(前期比8.6%増)、営業利益11億4700万円(同13.6%増)、純利益7億9700万円(同9.4%増)の従来見通しを据え置いている。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/09 14:21
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Bガレージは3日続落、原材料・輸送費の高騰響き第1四半期は2ケタ営業減益
ビューティガレージ<3180.T>が3日続落している。8日の取引終了後に発表した第1四半期(5~7月)連結決算が、売上高60億7800万円(前年同期比13.1%増)、営業利益2億5600万円(同10.4%減)、純利益1億9900万円(同18.8%増)と2ケタ営業減益となったことが嫌気されている。
店舗設計事業は不振だったものの、物販事業では美容サロンによる同社ECサイトの継続利用が増えたことでロイヤルユーザー数、注文件数が大きく増加し、売上高全体では2ケタ増収となった。ただ、前期から続く円安及び原材料・輸送費の高騰による原価率の上昇に加えて、展示会出展などの一時的費用もあり、営業減益を余儀なくされた。なお、純利益は固定資産売却益の計上などがあり増益に転じた。
23年4月期通期業績予想は、売上高270億1300万円(前期比15.4%増)、営業利益14億700万円(同17.1%増)、純利益8億5000万円(同19.7%増)の従来見通しを据え置いている。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/09 14:17
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ISIDが大幅続伸、国内大手証券が投資判断を「1」に引き上げ
ISID<4812.T>が大幅続伸し年初来高値を更新している。大和証券が8日付で、投資判断を「2」から「1」とし、目標株価を4200円から5800円へ引き上げたことが好材料視されているようだ。
同社の上期(1~6月)営業利益は96億3400万円(前年同期比47.6%増)となり、第2四半期(4~6月)のみでは54.7%増益と第1四半期(1~3月)の42.4%増益から更に加速した。同証券では好調の背景には、供給力に対する顧客需要超過から高採算案件の選別受注が可能であることや、「ビジネスソリューション」セグメントに見る自社パッケージソフトの成功(=ビジネスモデル転換)があると評価。前者は我が国の人口減(SE逼迫)と遅滞したデジタル化の進展が牽引し、後者は同社自身の構造要因ゆえ、今後5~10年スパンの成長・利益率向上が見通せると指摘している。
出所:MINKABU PRESS
2022/09/09 14:08