みんかぶニュース 個別・材料ニュース一覧

みんかぶニュース 個別・材料 オープンHが22年9月期配当予想を増額修正  オープンハウスグループ<3288.T>がこの日の取引終了後、22年9月期の期末配当予想を62円から67円へ増額修正した。年間配当は129円となり、前期実績に対しては17円の増配になる予定だ。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 17:28 みんかぶニュース 個別・材料 エスユーエスが22年9月期配当予想を増額修正  エスユーエス<6554.T>がこの日の取引終了後、22年9月期の期末一括配当予想を10円から15円へ増額修正した。普通配当10円に加えて、特別配当5円を実施する。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 17:25 みんかぶニュース 個別・材料 パークシャ、22日付で東証スタンダードへ市場変更  東京証券取引所はこの日、PKSHA Technology<3993.T>の市場区分を22日付でグロースからスタンダードへ変更すると発表した。  パークシャは、自然言語処理や機械学習、深層学習などを用いたアルゴリズムを開発するAI企業。22年9月期業績予想は、売上高114億円(前期比30.6%増)、純利益8億円(同5.7倍)を見込む。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 16:55 みんかぶニュース 個別・材料 新晃工が9月中間期業績予想を下方修正  新晃工業<6458.T>がこの日の取引終了後、第2四半期累計(4~9月)連結業績予想について、売上高を180億円から174億円(前年同期比1.0%減)へ、営業利益を18億5000万円から12億円(同34.4%減)へ、純利益を14億8000万円から10億3000万円(同27.9%減)へ下方修正した。  期初の想定を超える原材料価格の高騰と販売価格への転嫁の遅れがあったことに加えて、部材調達難などによる納期ずれなどが発生したことが要因としている。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 16:47 みんかぶニュース 個別・材料 電算が上期業績予想の上方修正と期末配当予想の増額を発表  電算<3640.T>がこの日の取引終了後、第2四半期累計(4~9月)連結業績予想について、売上高65億8400万円から71億4500万円(前年同期比0.4%増)へ、営業損益を4億6800万円の赤字から1億6700万円の黒字(同62.4%減)へ、最終損益を3億2300万円の赤字から1億100万円の黒字(同65.5%減)へ上方修正し、あわせて18円としていた期末配当予想を20円に引き上げた。  新型コロナウイルス感染症対策に伴うワクチン接種券対応やその他の個別案件などで想定した以上の受注を獲得したことが要因。また、住民税非課税世帯に対する臨時特別給付金の対応などを新たに受注したことや、公共、産業分野ともに下期に売り上げ計上予定だった案件が前倒しになったことも寄与した。なお、年間配当予想は37円(前期35円)となる予定だ。  同時に、株主優待制度の変更を発表した。現行制度では100株以上保有の株主に対して、継続保有期間に応じて3年未満で1000円分、3年以上で4000円分の商品券を贈呈していたが、3年未満を廃止するとともに3年以上で2000円分の商品券を贈呈するよう変更する。配当による利益還元を優先することが目的としている。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 16:43 みんかぶニュース 個別・材料 ムトー精工、特別損失計上で今期純利益見通し下方修正  ムトー精工<7927.T>はこの日の取引終了後、23年3月期純利益予想の下方修正を発表。8億円から5億5000万円(前期比5.5%増)に引き下げた。  不適切な会計処理問題を巡る調査費用などを特別損失として計上する見込みとなったため。あわせて配当予想の減額を発表し、28円から19円50銭(前期18円50銭)に見直した。なお、通期の売上高や営業利益見通しに変更はない。同時に発表した第1四半期(4~6月)決算は、売上高が58億6700万円(前年同期比28.3%増)、純利益が3億3600万円(同2.8倍)だった。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 16:35 みんかぶニュース 個別・材料 タングスが23年3月期配当予想を増額修正  日本タングステン<6998.T>がこの日の取引終了後、23年3月期の配当予想について、中間・期末各40円の年80円から中間・期末各60円の年120円に増額修正した。なお、前期実績は記念配当10円を含む120円だった。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 15:24 みんかぶニュース 個別・材料 幸和製が13万5000株を上限とする自社株買いを発表  幸和製作所<7807.T>がこの日の取引終了後、自社株買いを実施すると発表した。上限を13万5000株(発行済み株数の2.71%)、または1億2150万円としており、取得期間は22年9月16日から23年2月28日まで。経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とすることが目的という。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 15:22 みんかぶニュース 個別・材料 M&Aキャピが22年9月期業績予想を上方修正  M&Aキャピタルパートナーズ<6080.T>がこの日の取引終了後、22年9月期の連結業績予想について、売上高を162億2000万円から191億6500万円(前期比26.4%増)へ、営業利益を68億1900万円から88億4500万円(同34.6%増)へ、純利益を45億3900万円から61億1000万円(同41.7%増)へ上方修正した。  第3四半期末時点で大型案件の成約件数が通期予想を上回り好調に推移していることに加えて、第4四半期においても大型案件の更なる積み上げを見込むことが要因としている。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 15:19 みんかぶニュース 個別・材料 まぐまぐが22年9月期業績予想を下方修正  まぐまぐ<4059.T>がこの日の取引終了後、22年9月期の単独業績予想について、売上高を7億1000万円から5億7500万円(前期比13.7%減)へ、営業利益を6200万円から1000万円(同92.1%減)へ、純利益を4200万円から300万円(同96.5%減)へ下方修正した。  新型コロナウイルス感染症の影響の長期化により、メディア広告事業で企業の広告出稿数が想定よりも縮小したことや、広告単価の下落が大きく影響した。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 15:15 みんかぶニュース 個別・材料 Tワークスが18万株を上限とする自社株買いを発表  トレードワークス<3997.T>がこの日の取引終了後、自社株買いを実施すると発表した。上限を18万株(発行済み株数の5.23%)、または2億円としており、取得期間は9月16日から12月28日まで。株主還元の充実と資本効率の向上及び経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行することが目的としている。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 15:15 みんかぶニュース 個別・材料 日立造はしっかり、国内有力証券は新規「A」でカバレッジ開始  日立造船<7004.T>はしっかり。岩井コスモ証券は14日、同社株の投資判断を新規「A」でカバレッジを開始した。目標株価は1100円とした。同社はごみ焼却発電施設を中心とする環境部門が主力。同部門の処理能力は世界トップクラスを誇る。23年3月期は国内案件の採算改善などで連結営業利益は前期比28.7%増の200億円が予想されているが、同証券では205億円への増額修正を見込んでいる。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 14:46 みんかぶニュース 個別・材料 デリバリコンは急反落、今期営業益22%減見通しを嫌気  デリバリーコンサルティング<9240.T>は急反落。14日の取引終了後に23年7月期業績予想を発表。営業利益を前期比22.2%減の2億7400万円としており、これを嫌気した売りが出ているようだ。  待遇改善に伴う労務費や採用教育費の増加が重しとなる。売上高については、同23.3%増の26億2900万円と増加を見込んでいる。同時に発表した22年7月期決算は、売上高が前の期比19.1%増の21億3100万円、営業利益が同27.0%増の3億5200万円だった。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 14:37 みんかぶニュース 個別・材料 Mマートは10日続伸、出店数伸び第2四半期営業益27%増  Mマート<4380.T>が10日続伸となっている。同社は14日取引終了後、23年1月期第2四半期累計(2~7月)の単独決算を発表。営業利益が前年同期比26.8%増の1億4800万円となったことが買い安心感につながっているようだ。  営業収益は同6.7%増の4億6900万円で着地。出店型サイト「Mマート(食材を取り扱う市場)」の出店数が1108店(前年同期に比べ46店の増加)となったことなどが寄与した。なお、通期業績予想については営業収益10億1700万円(前期比12.7%増)、営業利益3億4100万円(同26.6%増)とする従来見通しを据え置いている。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 14:18 みんかぶニュース 個別・材料 高島が続伸、投資有価証券売却益1億1100万円を計上へ  高島<8007.T>は続伸。午後1時30分ごろ、保有する投資有価証券の一部を売却したことに伴い、23年3月期に投資有価証券売却益1億1100万円を特別利益として計上すると発表しており、これが好感されている。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 13:59 みんかぶニュース 個別・材料 アクシスは4日ぶり反発、22年9月期に記念配当を実施へ  アクシス<4012.T>は4日ぶりに反発。正午ごろ、22年9月期の期末一括配当予想を5円から10円へ引き上げると発表しており、これが好感されている。9月に東証スタンダード市場に市場区分を変更したことから、記念配当を実施するという。前期実績に対しては5円の増配となる予定だ。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 13:46 みんかぶニュース 個別・材料 タナベ経営が急伸、23年3月期業績及び配当予想を上方修正  タナベ経営<9644.T>は急伸。14日の取引終了後、23年3月期の連結業績予想について、売上高を112億5000万円から116億円(前期比9.7%増)へ、営業利益を10億1500万円から11億円(同18.8%増)へ、純利益を6億4000万円から6億9000万円(同14.2%増)へ上方修正し、従来24円としていた配当予想を26円にすると発表しており、これを好感した買いが入っている。  上期において、主に大企業や上場企業からのニーズの高まりを受け、各事業領域で計画より契約が伸長したことが要因としている。また、第3四半期に創業65周年記念及び純粋持ち株会社体制への移行による社名変更などに伴うブランディング・プロモーション投資に加え人的資本投資の加速を計画しており、それらも寄与するとしている。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 13:36 みんかぶニュース 個別・材料 山王は大幅安、製造経費の増加を見込み23年7月期営業益予想40%減  山王<3441.T>が大幅安となっている。同社は14日取引終了後、23年7月期通期の連結業績予想を公表。営業利益の見通しを前期比40.2%減の3億円としていることが嫌気されているようだ。  売上高は同2.6%増の97億円となる見通し。電気自動車(EV)需要の高まりや半導体装置の需要拡大などが追い風になるとみている半面、エネルギー価格高騰に伴う電気料金の上昇などから製造経費の大幅な増加を見込んでいる。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 13:35 みんかぶニュース 個別・材料 シルバライフ大幅続落、市場予想下回る営業益予想を嫌気した売り続く  シルバーライフ<9262.T>が大幅続落。同社は13日に23年7月期業績予想を発表し、営業利益を前期比24.7%増の7億円とした。3期ぶり増益の見通しを示したものの、市場予想(8億8300万円程度)を下回る水準だったことが嫌気され、発表翌日の14日に続いてきょうも売られている。  売上高も同13.2%増の127億円と増加を予想。高齢者向け配食サービス市場の拡大が追い風となる見通しだ。上場以来初となる配当の実施をあわせて明らかにし、期末一括で1株15円を支払う。同時に発表した前期決算は、売上高が前の期比11.6%増の112億1500万円、営業利益が同33.1%減の5億6100万円だった。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 13:06 みんかぶニュース 個別・材料 AB&C大幅高、FC事業伸び5~7月期営業益10%増  AB&Company<9251.T>が大幅高となっている。同社は14日取引終了後に、22年10月期第3四半期累計(21年11月~22年7月)の連結営業利益が前年同期比16.2%減の9億5800万円になったと発表。ただ、5~7月期に限れば前年同期比10.0%増の4億5300万円となっており、これが好感されているようだ。  直営美容室運営事業が堅調だったほか、フランチャイズ事業が伸びたことが寄与した。なお、第3四半期累計の売上収益は同7.0%増の88億700万円だった。また、通期業績予想については売上収益120億3100万円(前期比10.3%増)、営業利益13億1200万円(同13.3%減)とする従来見通しを据え置いている。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 12:59 みんかぶニュース 個別・材料 ギフトHDは急騰し上場来高値更新、通常営業継続で第3四半期は大幅増益を達成  横浜家系ラーメン店を運営するギフトホールディングス<9279.T>が急騰、前日比11.6%高の3375円まで上値を伸ばし上場来高値を更新している。14日の取引終了後、22年10月期第3四半期累計(21年11月~22年7月)の連結経常利益は前年同期比43.2%増の18億500万円だったと発表しており、これを好感する買いが入っている。  新型コロナウイルス感染症第7波や労働力不足の影響があったものの、通常営業を継続したことで過去最高の四半期売上高を記録したほか、時短協力金や雇用調整助成金を計上したことも利益を押し上げた。通期計画(20億円)に対する進捗率は9割に達しており、業績上振れも期待されているようだ。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 12:57 みんかぶニュース 個別・材料 ギフティは6連騰、カスタムアパレルのpaintoryを子会社化  ギフティ<4449.T>が6連騰で新値追いとなっている。14日の取引終了後、カスタムアパレル制作・販売プラットフォームを提供するpaintory(岡山県津山市)の全株式を取得し子会社化すると発表しており、これを好感する買いが入っている。  paintoryはオリジナルデザインのアパレルを制作したいユーザーに対し、デザインをアップロードするだけで、オリジナル商品を作ることができ、1着からリスクなく販売できるサービスを展開している。同社はカスタムアパレルを新たなギフトコンテンツとすることで、法人の福利厚生領域における新規ニーズを獲得する狙いだ。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 12:47 みんかぶニュース 個別・材料 学情は年初来高値更新、国内大手証券が目標株価1500円に引き上げ  学情<2301.T>が大幅反発し、年初来高値を更新している。三菱UFJモルガン・スタンレー証券が14日付で同社の投資判断「Hold(中立)」を据え置き、目標株価を前回の1200円から1500円へ引き上げたことが好感されているようだ。  レポートでは、合同企業説明会「就職博」の好調を踏まえて、22年10月期以降の業績予想を上方修正した。今後の中期成長の柱は20代専門転職サイト「Re就活」などのWebメディア事業になるが、主力商品である「就職博」の売上回復は好印象と評価している。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 12:32 みんかぶニュース 個別・材料 ベースが高い、株式分割発表を好感  ベース<4481.T>が高い。14日の取引終了後、9月30日を基準日として1株を2株に分割すると発表しており、これが好感されているようだ。  これに伴い配当予想を修正し、期末配当を23円(株式分割前ベース46円)とした。従来予想(45円)から実質増配となる見込みだ。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 11:10 みんかぶニュース 個別・材料 ラクスが3日ぶり反発、外注費の減少などで上期営業利益予想を上方修正  ラクス<3923.T>は3日ぶりに反発。14日の取引終了後、23年3月期第2四半期累計(4~9月)の連結業績予想について、営業利益を4億9200万円から6億5400万円(前年同期比26.4%減)へ、純利益を2億9800万円から4億2300万円(同27.9%減)へ上方修正しており、これが好感されている。  新型コロナウイルスの感染再拡大による営業活動の制約や、一部サービスにおける組織体制の見直しの影響により売上高は127億7300万円から127億3000万円(同34.4%増)へ若干下方修正した。ただ、第2四半期における採用の遅れに伴う人件費の減少や業務内製化の進展に伴う外注費の減少などが利益を押し上げる。  同時に、8月度の月次売上高を発表しており、全社売上高は前年同月比36.9%増と大幅な伸長が続いている。主力の「楽楽精算」が同39.2%増となったことが全体を牽引した。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 11:07 みんかぶニュース 個別・材料 リンクユーが大幅安、今期大幅増収増益見通しも材料出尽くし感  Link-U<4446.T>が大幅安。14日の取引終了後に前22年7月期決算を発表し、増収営業減益で着地。一方、同時に発表した今期予想は大幅増収増益と好調を見込んだものの、足もと業績期待を背景に株価上昇が続いていただけに、目先材料出尽くし感からの利益確定売りが出ているようだ。  前期は、売上高が前の期比39.2%増の22億7500万円、営業利益が同47.8%減の1億1700万円だった。国内マンガ事業とコンテンツ制作業の好調で売り上げ増を確保するとともに、海外市場向けコンテンツ流通の加速に向けて積極的な投資を継続した。今期は売上高が前期比27.0%増の28億9000万円、営業利益が同2.1倍の2億5100万円の見通し。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 11:06 みんかぶニュース 個別・材料 ラクスルがストップ高、23年7月期経常損益は黒字化で最高益更新へ  ラクスル<4384.T>がストップ高に買われている。14日の取引終了後、23年7月期の連結経常損益は4億~7億円の黒字(前期は1億6700万円の赤字)になりそうだと発表。2期ぶりに過去最高益を更新する見通しを示したことが好感されている。  今期は2月に子会社化したダンボールワンが通年で寄与する一方、ハコベルが持ち分法適用会社となり連結対象から外れる。主力のラクスル部門は売上総利益・セグメント利益拡大を重視するほか、ノバセル部門では売上高・売上総利益拡大に取り組み、通期での黒字確保を目指す。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 10:54 みんかぶニュース 個別・材料 リードはS高、成形体の製造方法に関する特許を取得  リード<6982.T>がストップ高まで買われている。同社はきょう、昨年4月に特許出願していた「成形体の製造方法」について、このほど正式に特許を取得したと発表しており、これが買い手掛かりとなっているようだ。  これは、自動車用外装樹脂部品の成形品において、アニール処理の省略を実現した成形体と成形体製造方法の発明。アニールレスの技術は熱処理工程を必要としないため、二酸化炭素(CO2)排出量を削減することができるほか、コスト削減と生産性の向上につながるという。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 10:49 みんかぶニュース 個別・材料 サンワカンパが3日ぶり反発、未定としていた今期配当は7円増配へ  サンワカンパニー<3187.T>は3日ぶりに反発している。14日の取引終了後、未定としていた22年9月期の期末一括配当予想を10円にすると発表。前期実績の3円に比べて7円の増配となることが好材料視されている。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 10:32 みんかぶニュース 個別・材料 ホーブは続急伸、東証が信用規制を解除  ホーブ<1382.T>は続急伸。14日の取引終了後、東京証券取引所が15日売買分から、信用取引による新規の売り付け及び買い付けに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)とする信用取引の臨時措置を解除すると発表。また、日本証券金融も同日付で貸借取引銘柄別増担保金徴収措置を解除するとしており、短期資金の流入が再び活発化するとの思惑から買いが向かっているようだ。 出所:MINKABU PRESS 2022/09/15 10:23

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