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みんかぶニュース 市況・概況 5大商社株、バークシャーの保有割合が増加◇  米投資会社バークシャー・ハサウェイ<BRK.B>子会社のナショナル・インデムニティー・カンパニーが17日付で関東財務局に提出した変更報告書で、5大商社株の保有割合が増加したことが判明した。  伊藤忠商事<8001.T>が8.53%(従来7.47%)、三菱商事<8058.T>が9.67%(同8.31%)、三井物産<8031.T>が9.82%(同8.09%)、住友商事<8053.T>が9.29%(同8.23%)、丸紅<8002.T>が9.30%(同8.30%)。いずれも保有目的は「純投資」で、報告義務発生日は3月10日。 (注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 16:51 みんかぶニュース 市況・概況 [PTS]デイタイムセッション終了 15時30分以降の上昇1338銘柄・下落1021銘柄(東証終値比)  3月17日のPTSデイタイムセッション(08:20~16:30)が終了。東証の取引が終了した15時30分以降に売買が成立したのは2411銘柄。東証終値比で上昇は1338銘柄、下落は1021銘柄だった。日経平均株価構成銘柄の売買成立数は225銘柄。うち値上がりが126銘柄、値下がりは95銘柄と買いが優勢。NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信<1570>は110円高と買われている。  PTS市場全体、および日経平均構成銘柄の17日終値比の上昇率・下落率ランキングは以下のとおり。 △PTS値上がり率ランキング    コード 銘柄名     株価  終値比(  率 ) 1位 <2459> アウン       238  +48( +25.3%) 2位 <5136> トリプラ      1930  +245( +14.5%) 3位 <9743> 丹青社       1000  +100( +11.1%) 4位 <6232> ACSL     1025.1 +88.1( +9.4%) 5位 <7810> クロスフォー    186  +15( +8.8%) 6位 <4174> アピリッツ    925.5 +67.5( +7.9%) 7位 <3823> WHDC      175   +8( +4.8%) 8位 <3169> ミサワ       665  +28( +4.4%) 9位 <8058> 三菱商       2749 +103.0( +3.9%) 10位 <4380> Mマート      1350  +50( +3.8%) ▼PTS値下がり率ランキング    コード 銘柄名     株価  終値比(  率 ) 1位 <7343> Bマインド     1240  -212( -14.6%) 2位 <4014> カラダノート    440  -70( -13.7%) 3位 <7034> プロレド      403  -54( -11.8%) 4位 <9279> ギフトHD     3325  -370( -10.0%) 5位 <3497> LeTech    1291  -124( -8.8%) 6位 <8918> ランド       7.4  -0.6( -7.5%) 7位 <8927> 明豊エンタ     281  -20( -6.6%) 8位 <1871> ピーエス      1342  -89( -6.2%) 9位 <3541> 農業総研      320  -17( -5.0%) 10位 <4592> サンバイオ     1120  -44( -3.8%) △PTS [日経平均構成銘柄] 値上がり率ランキング    コード 銘柄名     株価  終値比(  率 ) 1位 <8058> 三菱商       2749 +103.0( +3.9%) 2位 <8002> 丸紅        2532 +93.0( +3.8%) 3位 <8031> 三井物       2910 +106.0( +3.8%) 4位 <8053> 住友商       3580 +75.0( +2.1%) 5位 <8001> 伊藤忠       7092  +147( +2.1%) 6位 <8015> 豊田通商      2639 +18.5( +0.7%) 7位 <4188> 三菱ケミG    786.9  +4.8( +0.6%) 8位 <4704> トレンド    10104.5 +59.5( +0.6%) 9位 <7741> HOYA    17518.5 +78.5( +0.5%) 10位 <4506> 住友ファーマ   704.1  +3.1( +0.4%) ▼PTS [日経平均構成銘柄] 値下がり率ランキング    コード 銘柄名     株価  終値比(  率 ) 1位 <1802> 大林組       2008 -23.0( -1.1%) 2位 <4324> 電通グループ    3341 -24.0( -0.7%) 3位 <1605> INPEX     2005 -13.0( -0.6%) 4位 <6702> 富士通      3011.9 -17.1( -0.6%) 5位 <8308> りそなHD     1301  -7.0( -0.5%) 6位 <3436> SUMCO    1194.3  -6.2( -0.5%) 7位 <7205> 日野自      482.1  -2.5( -0.5%) 8位 <7731> ニコン      1654.1  -7.9( -0.5%) 9位 <6473> ジェイテクト   1149.4  -4.6( -0.4%) 10位 <9064> ヤマトHD    1968.4  -7.1( -0.4%) ※PTSの株価はジャパンネクスト証券運営PTSのJ-Market及びX-Marketより取得 株探ニュース 2025/03/17 16:33 みんかぶニュース 市況・概況 東京株式(大引け)=343円高、防衛関連株に急騰相次ぐも半導体株の一角冴えず  17日の東京株式市場は朝方から終始買いが優勢となり、日経平均は3万7000円台半ばまで水準を切り上げた。ただ、取引終盤は伸び悩んだ。  大引けの日経平均株価は前営業日比343円42銭高の3万7396円52銭と続伸。プライム市場の売買高概算は18億8312万株、売買代金概算は4兆4061億円。値上がり銘柄数は1224、対して値下がり銘柄数は364、変わらずは50銘柄だった。  きょうの東京市場は前週末の欧米株市場が全面高に買われたことを受け、リスクを取る動きが優勢となった。米国ではつなぎ予算の成立がポジティブ材料視され、広範囲に買い戻しが入った。NYダウはそれまで4営業日で約2000ドル下げていたことで自律反発狙いの買いが入りやすかったようだ。東京市場でも、防衛関連株への買いが顕著だったほか、先物を絡めたインデックス買いも加わり、日経平均は一時500円以上の上昇をみせた。しかし、半導体やデータセンター関連の一角などが冴えを欠き、その後は上値が重い展開となっている。今週は日米で金融政策の決定会合を控えていることもあり、高値ではポジション調整の売り圧力が表面化した。なお、値上がり銘柄数はプライム市場全体の74%を占めた。ただ、全体売買代金は4兆4000億円強とそれほど盛り上がらなかった。  個別では、断トツの売買代金をこなした三菱重工業<7011.T>が急騰し上場来高値を更新した。このほか川崎重工業<7012.T>、IHI<7013.T>の上げ足の強さも際立っている。アドバンテスト<6857.T>が高く、キオクシアホールディングス<285A.T>も上昇した。三菱電機<6503.T>も買われ、三井不動産<8801.T>など不動産株も頑強。天馬<7958.T>がストップ高、ジャックス<8584.T>、三井E&S<7003.T>なども値を飛ばした。このほか、東京計器<7721.T>が大きく水準を切り上げている。  半面、ディスコ<6146.T>が売られ、フジクラ<5803.T>が軟調。リクルートホールディングス<6098.T>が大きく値を下げたほか、ディー・エヌ・エー<2432.T>の下落も目立っている。ポールトゥウィンホールディングス<3657.T>、Macbee Planet<7095.T>などが急落、ウイン・パートナーズ<3183.T>も大幅安となった。ツガミ<6101.T>、ユニ・チャーム<8113.T>なども大幅に水準を切り下げた。 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 16:18 みんかぶニュース 市況・概況 17日韓国・KOSPI=終値2610.69(+44.33)  17日の韓国・KOSPIの終値は前営業日比44.33ポイント高の2610.69と3日ぶり反発。 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 16:12 みんかぶニュース 市況・概況 明日の主なマーケットイベント ○経済統計・イベントなど 10:20 日・1年物国庫短期証券の入札 13:30 日・第3次産業活動指数 19:00 独・ZEW(欧州経済研究センター)景況感調査 19:00 ユーロ・ZEW景況感調査 19:00 ユーロ・貿易収支 21:30 米・住宅着工件数 21:30 米・建設許可件数 21:30 米・輸出入物価指数 22:15 米・鉱工業生産 22:15 米・設備稼働率 ※日・日銀金融政策決定会合1日目 ※米・FOMC(連邦公開市場委員会)1日目 ※日・閣議 ※米・20年物国債入札 ※マレーシア市場が休場 ○決算発表・新規上場など 決算発表:アスクル<2678> ※東証グロース上場:TalentX<330A> 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 16:01 みんかぶニュース 市況・概況 明日の決算発表予定 アスクル、東海道リートなど3社 (3月17日) 3月18日の決算発表銘柄(予定)  ■発表時間未確認  ※カッコ()内は直近決算発表の公表時刻   ◆本決算:    <2989> 東海道リート [東R] (前回15:00)    <3455> ヘルスケアM [東R] (前回15:30)   ◆第3四半期決算:    <2678> アスクル [東P]   (前回15:30)   合計3社 ※「株探」では、株価、PER、利回りなどを併記した【決算発表予定】銘柄一覧をご覧いただけます。 株探ニュース 2025/03/17 15:41 みんかぶニュース 市況・概況 ETF売買動向=17日大引け、全銘柄の合計売買代金1731億円  17日の上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買状況は、ETF・ETN合計の売買代金が前週末比19.4%減の1731億円。うち、日経平均株価に連動するETF(ベアETF・レバレッジETFを含む)22銘柄の売買代金は同22.5%減の1349億円だった。  個別ではグローバルX プライシングパワー・リーダーズ <328A> が新高値。  そのほか目立った値動きではNEXT 機械 <1624> が3.66%高と大幅な上昇。  一方、VIX短期先物指数ETF <318A> は4.68%安と大幅に下落した。  日経平均株価が343円高と急騰するなか、日経平均に連動するETFでは、NEXT日経平均レバレッジ <1570> が売買代金773億2500万円となり東証全銘柄でトップ。ただ、売買代金は過去5営業日の平均1106億8500万円を大きく下回っており低調。  その他の日経平均ETFではNEXT 日経平均ダブルインバース・インデックス <1357> が110億2200万円、NEXT 日経225連動型 <1321> が94億2200万円、日経平均ブル2倍上場投信 <1579> が83億4900万円、楽天ETF-日経レバレッジ指数連動型 <1458> が83億4000万円、日経平均ベア2倍上場投信 <1360> が82億3900万円の売買代金となった。 株探ニュース 2025/03/17 15:35 みんかぶニュース 市況・概況 東証グロース(大引け)=値上がり優勢、エコモット、ジィ・シィがS高  17日大引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数364、値下がり銘柄数193と、値上がりが優勢だった。  個別ではエコモット<3987>、ジィ・シィ企画<4073>、ライトワークス<4267>、レナサイエンス<4889>、エコナビスタ<5585>がストップ高。Liberaware<218A>、バリューゴルフ<3931>、アシロ<7378>は一時ストップ高と値を飛ばした。GMOリサーチ&AI<3695>、勤次郎<4013>、Jストリーム<4308>、HOUSEI<5035>、日本動物高度医療センター<6039>など13銘柄は昨年来高値を更新。Heartseed<219A>、フロンティアインターナショナル<7050>、クリアル<2998>、Photosynth<4379>、GENDA<9166>は値上がり率上位に買われた。  一方、モルフォ<3653>、デリバリーコンサルティング<9240>が昨年来安値を更新。ティムス<4891>、イタミアート<168A>、売れるネット広告社グループ<9235>、coly<4175>、INTLOOP<9556>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース 2025/03/17 15:33 みんかぶニュース 市況・概況 <動意株・17日>(大引け)=マネフォ、放電精密、名村造など  マネーフォワード<3994.T>=後場一段高。オリエントコーポレーション<8585.T>はきょう、マネフォのグループ会社であるマネーフォワードエックスと、共同開発した法人向け「AI与信審査モデル」を搭載したサービスの提供に関する業務提携、及び新たな法人向けソリューション開発に関する検討で合意したと発表。これが株価を刺激しているようだ。両社は24年7月から協業を開始し、オリコの審査モデル構築ノウハウと、マネーフォワードエックスのデータ分析技術を生かして、人工知能(AI)を活用してキャッシュフローから資金繰り状況の変化を予測する独自の「AI与信審査モデル」を構築。このほど両社は新たに業務提携を行い、マネーフォワードエックスが提供する融資に関わる手続きをオンラインで行うことができる「Mikatano 融資ポータル」に、「AI与信審査モデル」の搭載を決めたという。  放電精密加工研究所<6469.T>=マドを開けての大陽線。一時16%高の1540円まで駆け上がった。同社は昨年1月30日付で三菱重工業<7011.T>と資本・業務提携を行っており、現在、三菱重が同社の発行済株式数34%強を保有する筆頭株主となっている。金属放電加工の専業として技術力の高さに定評があり、特殊工程認証で業界随一の実力を持つ。防衛装備品を含む航空宇宙関連部品の受注が高水準で業績も25年2月期営業利益は前期比7割増を見込むなど好調。進捗率から一段の上振れも視野に入っている。  名村造船所<7014.T>=上げ足強め3日続伸。同社は14日、商船三井<9104.T>及び三菱造船(東京都港区)と開発を進めてきた大型アンモニア輸送船を対象に、日本海事協会からアンモニア燃料対応設計の基本承認を共同取得したと発表。これが材料視されているようだ。同船は、大型LPG・アンモニア輸送船(VLGC・VLAC)よりも更に大容量の貨物槽を持ち、かつ低エミッション輸送を実現するアンモニア燃料への対応が可能。日本国内の主要な発電所への入港制限を満たし、発電所やアンモニア供給基地と荷役時接続部の整合性などは既存VLGCとほぼ同等を確保している。  菱友システムズ<4685.T>=ストップ高。三菱重工業<7011.T>を筆頭株主とする情報システム開発会社で、防衛・航空宇宙関連向けに高度な解析シミュレーションサービスが会社側想定を上回る好調で推移している。三菱重を主要取引先としており、防衛予算拡大の中で今後活躍余地が高まりそうだ。25年3月期は営業3割増益予想で過去最高利益を大幅に更新する見通し。株式需給面では信用買い残が枯れた状態にあり上値が軽い。  オルツ<260A.T>=物色の矛先向かい大幅高。前週末14日の取引終了後、GPUデータセンターの運営やGPUクラウドサービスの提供を行うハイレゾ(東京都新宿区)と業務提携し、次世代データセンター事業「alt GPU Cloud」を開始すると発表しており、好材料視されている。生成AIプロダクトの開発事業者であるオルツの専門的視点と、GPU専用データセンターを運営するハイレゾの技術的知見を融合することで、国内及びグローバル企業をサポート可能な規模のGPUリソースを有するAI特化型データセンターの運用と構築を目指す。また、すでに収益化しているGPU計算リソース提供基盤であるオルツの「EMETH GPU POOL」とも連携させることで、ニーズが拡大している市場への事業機会を拡大するとしている。  アシロ<7378.T>=一時ストップ高。前週末14日取引終了後に24年11月~25年1月期連結決算を発表し、売上高は15億8100万円(前年同期比63.7%増)、営業損益は4億600万円の黒字(前年同期1億400万円の赤字)だった。黒字転換を評価した買いが膨らんでいる。主力のメディア事業でリーガルメディアの掲載枠数や掲載顧客数が増加し、掲載料収入が伸びた。弁護士や公認会計士の人材紹介サービスなどを提供するHR事業も好調だった。なお、通期の増収増益見通しに変更はない。 ※未確認情報が含まれる場合があります。株式の売買は自己責任に基づいて、ご自身でご判断ください。 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 15:32 みんかぶニュース 市況・概況 ETF売買代金ランキング=17日大引け  17日大引けの上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買代金ランキングは以下の通り。                   売買代金       銘柄名    売買代金 増加率(%)   株価 1. <1570> 日経レバ     77325   -24.3    24535 2. <1357> 日経Dインバ   11022   -32.6    12750 3. <1321> 野村日経平均   9422    3.4    38860 4. <1579> 日経ブル2    8349    9.4    263.8 5. <1458> 楽天Wブル    8340   -26.8    29060 6. <1360> 日経ベア2    8239   -25.2    313.6 7. <1459> 楽天Wベア    4211   -51.4     514 8. <1540> 純金信託     3939   -13.0    13490 9. <1489> 日経高配50   3472   415.9    2371 10. <1306> 野村東証指数   3268   -6.0   2885.5 11. <1568> TPXブル    2915   -33.9    468.3 12. <1655> iS米国株    2105   -39.1    600.4 13. <1571> 日経インバ    1594   306.6     601 14. <1365> iF日経Wブ   1361   -29.4    37810 15. <1330> 日興日経平均   1360   74.4    38920 16. <316A> iFFANG    996    6.9    1655 17. <1329> iS日経      975    8.2    38660 18. <1320> iF日経年1    918   -45.4    38760 19. <1343> 野村REIT    867   24.4   1816.0 20. <2644> GX半導日株    826   -13.0    1772 21. <1615> 野村東証銀行    801   -32.0    412.4 22. <1308> 日興東証指数    770   10.3    2854 23. <1326> SPDR      689   -40.8    41050 24. <2869> iFナ百Wブ    689   -13.9    39210 25. <1545> 野村ナスH無    687    2.4    29460 26. <2558> MX米株SP    597   -62.5    23990 27. <2621> iS米20H    592   20.3    1152 28. <1678> 野村インド株    584   90.2    321.2 29. <2860> 野村独株H有    533   519.8   3090.0 30. <2244> GXUテック    512   -9.2    2154 31. <2559> MX全世界株    509   149.5    20450 32. <1356> TPXベア2    456   15.7    312.0 33. <2870> iFナ百Wベ    440   -48.1    20180 34. <2036> 金先物Wブル    426   -2.3    81570 35. <2631> MXナスダク    397   -61.8    20875 36. <1358> 日経2倍      395   -37.4    46200 37. <1580> 日経ベア      391   32.1   1595.0 38. <1346> MX225     380   14.1    38620 39. <2038> 原油先Wブル    329   135.0    1688 40. <1547> 日興SP5百    318   -69.8    9053 41. <1366> iF日経Wベ    309   -25.4     321 42. <1671> WTI原油     308   182.6    2976 43. <2865> GXNカバコ    302    7.5    1095 44. <1488> iFREIT    272   532.6    1726 45. <1542> 純銀信託      266   -15.0    14905 46. <1475> iSTPX     216   -25.0    281.3 47. <2516> 東証グロース    215   -2.7    521.7 48. <2521> 日興SPヘ有    215  1031.6   1663.5 49. <1305> iFTP年1    213   12.1   2928.0 50. <1328> 野村金連動     209   -24.8    10750 ※売買代金単位:100万円、売買代金増加率:前日に比べた増減率(%) 株探ニュース 2025/03/17 15:32 みんかぶニュース 市況・概況 日経平均17日大引け=続伸、343円高の3万7396円  17日の日経平均株価は前週末比343.42円(0.93%)高の3万7396.52円と続伸し取引を終了した。東証プライムの値上がり銘柄数は1223、値下がりは364、変わらずは48と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回った。  日経平均プラス寄与度トップはアドテスト <6857>で、日経平均を59.19円押し上げ。次いで東エレク <8035>が46.86円、SBG <9984>が28.21円、TDK <6762>が21.46円、ソニーG <6758>が11.67円と続いた。  マイナス寄与度は45.87円の押し下げでリクルート <6098>がトップ。以下、ファストリ <9983>が21.31円、フジクラ <5803>が2.79円、ディスコ <6146>が2.76円、ニトリHD <9843>が2.38円と並んだ。  業種別では33業種中28業種が値上がり。1位は機械で、以下、不動産業、建設業、電気・ガスが続いた。値下がり上位にはサービス業、小売業、非鉄金属が並んだ。 株探ニュース 2025/03/17 15:32 みんかぶニュース 市況・概況 東証スタンダード(大引け)=値上がり優勢、菱友システム、オートサーバがS高  17日大引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数937、値下がり銘柄数466と、値上がりが優勢だった。  個別では菱友システムズ<4685>、オートサーバー<5589>、ぷらっとホーム<6836>がストップ高。インタートレード<3747>は一時ストップ高と値を飛ばした。ホクリヨウ<1384>、田辺工業<1828>、コモ<2224>、JTP<2488>、エスビー食品<2805>など29銘柄は昨年来高値を更新。アゴーラ ホスピタリティー グループ<9704>、クシム<2345>、放電精密加工研究所<6469>、ウィルソン・ラーニング ワールドワイド<9610>、イフジ産業<2924>は値上がり率上位に買われた。  一方、インスペック<6656>がストップ安。FDK<6955>、タカセ<9087>、コーチ・エィ<9339>は昨年来安値を更新。丸千代山岡家<3399>、REVOLUTION<8894>、フィットイージー<212A>、トルク<8077>、シキノハイテック<6614>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース 2025/03/17 15:32 みんかぶニュース 市況・概況 ◎午後3時現在の値上がり値下がり銘柄数  午後3時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は1281、値下がり銘柄数は304、変わらずは52銘柄だった。業種別では33業種中29業種が上昇。値上がり上位に機械、不動産、ゴム製品、証券・商品、石油・石炭など。値下がりで目立つのはサービス、小売など。 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 15:03 みんかぶニュース 市況・概況 15時の日経平均は445円高の3万7498円、アドテストが62.87円押し上げ  17日15時現在の日経平均株価は前週末比445.31円(1.20%)高の3万7498.41円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は1277、値下がりは304、変わらずは53と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っている。  日経平均プラス寄与度トップはアドテスト <6857>で、日経平均を62.87円押し上げている。次いで東エレク <8035>が56.72円、SBG <9984>が35.51円、TDK <6762>が23.43円、KDDI <9433>が14.99円と続く。  マイナス寄与度は39.26円の押し下げでリクルート <6098>がトップ。以下、ファストリ <9983>が5.33円、フジクラ <5803>が2.89円、ニトリHD <9843>が1.89円、セブン&アイ <3382>が1.63円と続いている。  業種別では33業種中29業種が値上がり。1位は機械で、以下、不動産、ゴム製品、証券・商品と続く。値下がり上位にはサービス、小売、海運が並んでいる。  ※15時0分6秒時点 株探ニュース 2025/03/17 15:01 みんかぶニュース 市況・概況 <みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」2位にエコナビスタ  「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の17日午後2時現在で、エコナビスタ<5585.T>が「買い予想数上昇」で2位となっている。  エーザイ<4523.T>が前週末14日の取引終了後、エコナビスタの完全子会社化を目指してTOBを実施すると発表した。エーザイは現在、エコナビスタ株式を保有していないが、認知症プラットフォームの構築に向けて事業活動を進めるなか、ライフリズムナビを手掛けるエコナビスタを完全子会社化することでエーザイの顧客接点を活用した「ライフリズムナビ+Dr.」の普及拡大や、エコナビスタの顧客接点を活用したMCI(軽度認知障害)・認知症の予防や早期受診につながる仕組みの構築、在宅向け「ライフリズムナビ」による在宅介護市場への貢献拡大などのシナジーが期待できるという。TOB成立後、エコナビスタ株は所定の手続きを経て上場廃止となる予定で、この発表を受けて東京証券取引所は同社株を3月14日付で監理銘柄(確認中)に指定している。なお、エコナビスタは今回のTOBに対し、賛同の意見を表明している。  TOB価格が2190円であったことから、エコナビスタ株には朝方から買いが殺到。午前中の早い時間にストップ高の2116円水準でカイ気配となっており、これが買い予想数の上昇につながっているようだ。 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 14:52 みんかぶニュース 市況・概況 <みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」3位にレボリュー  「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の17日午後1時現在でREVOLUTION<8894.T>が「買い予想数上昇」3位となっている。  17日の東証スタンダード市場でレボリューが反落。同社は11日取引終了後、株主優待制度を廃止すると発表したことが嫌気され、12日、13日と連続ストップ安に売られていた。加えて先週末14日取引終了後には、25年10月期第1四半期(24年11月~25年1月)の決算発表を行い連結純損益は14億4100万円の赤字(前年同期は1億700万円の赤字)となったことを明らかにした。この業績悪化が嫌気され、きょうの株価は再び下落に転じたが、100円前後の水準では値頃感も働き下値には急落後の反発を期待する買いも流入している様子だ。 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 14:43 みんかぶニュース 市況・概況 ◎午後2時現在の値上がり値下がり銘柄数  午後2時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は1275、値下がり銘柄数は300、変わらずは62銘柄だった。業種別では33業種中30業種が上昇。値上がり上位に機械、不動産、電気・ガス、保険、ゴム製品、石油・石炭など。値下がりで目立つのはサービスなど。 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 14:03 みんかぶニュース 市況・概況 14時の日経平均は486円高の3万7539円、東エレクが69.54円押し上げ  17日14時現在の日経平均株価は前週末比486.73円(1.31%)高の3万7539.83円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は1276、値下がりは297、変わらずは61と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っている。  日経平均プラス寄与度トップは東エレク <8035>で、日経平均を69.54円押し上げている。次いでアドテスト <6857>が65.24円、SBG <9984>が36.10円、TDK <6762>が21.46円、コナミG <9766>が12.49円と続く。  マイナス寄与度は31.96円の押し下げでリクルート <6098>がトップ。以下、ファストリ <9983>が3.55円、フジクラ <5803>が1.87円、三越伊勢丹 <3099>が1.82円、セブン&アイ <3382>が1.68円と続いている。  業種別では33業種中30業種が上昇し、下落はサービス、小売、海運の3業種にとどまっている。値上がり率1位は機械で、以下、不動産、電気・ガス、保険、石油・石炭、ゴム製品と続いている。  ※14時0分11秒時点 株探ニュース 2025/03/17 14:01 みんかぶニュース 市況・概況 M&Aキャピが大幅反発、三井不と提携で合意◇  M&Aキャピタルパートナーズ<6080.T>が大幅反発している。前週末14日の取引終了後、三井不動産<8801.T>と両社が持つ知見・ノウハウを相互に提供する提携について合意したと発表しており、好材料視されている。  両社の顧客は、資産運用と事業承継それぞれに課題を抱える人が多くいるため、双方が提供するサービスの知見・ノウハウを提供し合うことで、顧客の課題に対して最適なソリューションを提供することができると判断した。提携により、M&Aの譲渡金を不動産経営という手段で資産運用する選択肢を提案するとしている。 (注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 13:32 みんかぶニュース 市況・概況 マネフォは一段高、グループ会社がオリコと業務提携◇  マネーフォワード<3994.T>は後場一段高となっている。オリエントコーポレーション<8585.T>はきょう、マネフォのグループ会社であるマネーフォワードエックスと、共同開発した法人向け「AI与信審査モデル」を搭載したサービスの提供に関する業務提携、及び新たな法人向けソリューション開発に関する検討で合意したと発表。これが株価を刺激しているようだ。  両社は24年7月から協業を開始し、オリコの審査モデル構築ノウハウと、マネーフォワードエックスのデータ分析技術を生かして、人工知能(AI)を活用してキャッシュフローから資金繰り状況の変化を予測する独自の「AI与信審査モデル」を構築。このほど両社は新たに業務提携を行い、マネーフォワードエックスが提供する融資に関わる手続きをオンラインで行うことができる「Mikatano 融資ポータル」に、「AI与信審査モデル」の搭載を決めたという。 (注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 13:28 みんかぶニュース 市況・概況 放電精密は14%超の急騰で年初来の高値圏に突入、昨年三菱重と資本・業務提携し業績は一段の増額も◇  放電精密加工研究所<6469.T>が急騰、マドを開けての大陽線で一時14.5%高の1510円まで駆け上がり今年に入ってからの高値を更新した。同社は昨年1月30日付で三菱重工業<7011.T>と資本・業務提携を行っており、現在、三菱重が同社の発行済株式数34%強を保有する筆頭株主となっている。金属放電加工の専業として技術力の高さに定評があり、特殊工程認証で業界随一の実力を持つ。防衛装備品を含む航空宇宙関連部品の受注が高水準で業績も25年2月期営業利益は前期比7割増を見込むなど好調。進捗率から一段の上振れも視野に入っている。 (注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 13:04 みんかぶニュース 市況・概況 ◎午後1時現在の値上がり値下がり銘柄数  午後1時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は1304、値下がり銘柄数は279、変わらずは54銘柄だった。業種別では33業種中29業種が上昇。値上がり上位に機械、不動産、証券・商品、石油・石炭、保険など。値下がりで目立つのはサービス、小売など。 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 13:03 みんかぶニュース 市況・概況 名村造は大幅高、大型アンモニア輸送船の設計基本承認を共同取得◇  名村造船所<7014.T>が大幅高となっている。同社は14日、商船三井<9104.T>及び三菱造船(東京都港区)と開発を進めてきた大型アンモニア輸送船を対象に、日本海事協会からアンモニア燃料対応設計の基本承認を共同取得したと発表。これが材料視されているようだ。  同船は、大型LPG・アンモニア輸送船(VLGC・VLAC)よりも更に大容量の貨物槽を持ち、かつ低エミッション輸送を実現するアンモニア燃料への対応が可能。日本国内の主要な発電所への入港制限を満たし、発電所やアンモニア供給基地と荷役時接続部の整合性などは既存VLGCとほぼ同等を確保している。 (注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 13:02 みんかぶニュース 市況・概況 13時の日経平均は476円高の3万7529円、アドテストが67.60円押し上げ  17日13時現在の日経平均株価は前週末比476.54円(1.29%)高の3万7529.64円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は1303、値下がりは278、変わらずは53と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っている。  日経平均プラス寄与度トップはアドテスト <6857>で、日経平均を67.60円押し上げている。次いで東エレク <8035>が64.61円、SBG <9984>が39.65円、TDK <6762>が19.48円、ソニーG <6758>が14.14円と続く。  マイナス寄与度は34.33円の押し下げでリクルート <6098>がトップ。以下、フジクラ <5803>が2.79円、ファストリ <9983>が2.66円、三越伊勢丹 <3099>が1.79円、セブン&アイ <3382>が1.28円と続いている。  業種別では33業種中29業種が値上がり。1位は機械で、以下、不動産、石油・石炭、証券・商品と続く。値下がり上位にはサービス、小売、海運が並んでいる。  ※13時0分1秒時点 株探ニュース 2025/03/17 13:01 みんかぶニュース 市況・概況 <みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」1位に三菱重  「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」17日正午現在で三菱重工業<7011.T>が「売り予想数上昇」1位となっている。  三菱重は商いを膨らませ全市場を通じて断トツの売買代金をこなすほか、値上がり率でもプライム市場トップとなるなど、同社株としてはこれまで前例のない稀有な物色人気となっている。防衛関連株への投資資金流入がグローバルに観測される状況にあるが、同社株は防衛省との取引額で群を抜いており、防衛予算大幅強化の流れで最もメリットを受ける銘柄として注目度が高い。一方、株価は大型株にもかかわらずマドを開けて大陽線を示現していることで、やや行き過ぎに買われているとの見方から反動安を見込む向きもいるようだ。 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 12:47 みんかぶニュース 市況・概況 東京株式(後場寄り付き)=日経平均株価は前場終値比でやや強含み  後場寄り付き直後の東京株式市場では、日経平均株価が前営業日比450円高前後と前場終値と比較してやや強含みで推移している。外国為替市場では1ドル=148円60銭台の推移。 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 12:32 みんかぶニュース 市況・概況 「ホテル」がランキング28位、「大阪万博」効果による需要増にも期待<注目テーマ> ★人気テーマ・ベスト10 1 防衛 2 読売333 3 ディフェンシブ 4 人工知能 5 半導体 6 円高メリット 7 地方銀行 8 親子上場 9 下水道 10 欧州関連  みんかぶと株探が集計する「人気テーマランキング」で、「ホテル」がランキング28位となっている。  ホテル業界を取り巻く環境への追い風が強まっている。日本政府観光局(JNTO)が発表した1月の訪日客数は378万1200人と単月では過去最高だった。春節(旧正月)で中国からの訪日客が増加したことなどが寄与した。インバウンド需要の拡大はホテルの稼働率や客室単価を引き上げる要因に働いている。また、4月13日からは大阪・関西万博が始まる。入場券販売が低調なことは懸念視されているが、ホテル需要を押し上げることへの期待は強く、会期中の大阪府内の宿泊予約数が前年同期比の2倍に達した宿泊予約サイトも出てきた、とも報道されている。万博効果も期待されるなか、今後、ホテル業界が一段と注目されそうだ。関連銘柄としては、リゾートトラスト<4681.T>やロイヤルホテル<9713.T>、帝国ホテル<9708.T>、共立メンテナンス<9616.T>、星野リゾート・リート投資法人<3287.T>、藤田観光<9722.T>、ABホテル<6565.T>、コスモスイニシア<8844.T>などがある。 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 12:21 みんかぶニュース 市況・概況 <みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」5位にグッドコムA  「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の17日午前11時現在で、グッドコムアセット<3475.T>が「売り予想数上昇」で5位となっている。  この日の東京株式市場でグッドコムAは軟調。前週末14日取引終了後に発表した24年11月~25年1月期連結決算は減収・営業赤字で着地した。自社ブランドマンションの企画・開発・販売をはじめ、顧客サポート体制の充実、広告宣伝の強化などに取り組んだ。  通期で営業黒字を見込んでいるだけに、この決算に対するネガティブな見方が広がっているもよう。これに伴い、売り予想数が増加したようだ。 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 12:13 みんかぶニュース 市況・概況 東京株式(前引け)=大幅続伸、防衛関連株などを中心にリスクオン鮮明  17日前引けの日経平均株価は前営業日比422円14銭高の3万7475円24銭と大幅続伸。前場のプライム市場の売買高概算は9億2344万株、売買代金概算は2兆2305億円。値上がり銘柄数は1164、対して値下がり銘柄数は405、変わらずは68銘柄だった。  きょう前場の東京株式市場はリスクオンの地合いとなり、日経平均株価は一時500円超の上昇をみせる場面もあった。前週末の欧州株市場がほぼ全面高に買われたほか、米国株市場でもつなぎ予算の成立を好感する形で幅広い銘柄が買い戻され、NYダウ、ナスダック総合株価指数ともに大幅高に買われた。東京市場でもこの流れを引き継いでいる。特に防衛関連株への買いが際立つ。また、内需では不動産株などにも投資資金が流入している。プライム市場全体の7割の銘柄が上昇した。  個別では断トツの売買代金をこなした三菱重工業<7011.T>が値上がり率でもトップとなる異彩人気で上場来高値を更新した。このほか川崎重工業<7012.T>、IHI<7013.T>なども活況高。アドバンテスト<6857.T>も上値を追った。キオクシアホールディングス<285A.T>も大幅高。三菱地所<8802.T>も高い。半面、ディスコ<6146.T>が売りに押され、フジクラ<5803.T>も下値を試した。リクルートホールディングス<6098.T>の下げも目立つ。ポールトゥウィンホールディングス<3657.T>、Macbee Planet<7095.T>などが急落、ツガミ<6101.T>も大幅安。 出所:MINKABU PRESS 2025/03/17 11:50 みんかぶニュース 市況・概況 ETF売買代金ランキング=17日前引け  17日前引けの上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買代金ランキングは以下の通り。                   売買代金       銘柄名    売買代金 増加率(%)   株価 1. <1570> 日経レバ     51581   -10.8    24605 2. <1357> 日経Dインバ   7144   -31.0    12715 3. <1579> 日経ブル2    6233   46.6    264.5 4. <1458> 楽天Wブル    5812   -13.9    29155 5. <1360> 日経ベア2    5340   -21.1    312.4 6. <1321> 野村日経平均   4443   -16.0    38940 7. <1459> 楽天Wベア    2907   -49.5     514 8. <1540> 純金信託     2411    8.7    13495 9. <1568> TPXブル    2410   10.0    467.9 10. <1489> 日経高配50   2181   524.9    2365 11. <1306> 野村東証指数   1925   -16.9   2885.5 12. <1655> iS米国株    1260   -53.9    600.6 13. <1330> 日興日経平均    895   240.3    38960 14. <1365> iF日経Wブ    820   -31.0    37890 15. <316A> iFFANG    757   15.0    1657 16. <1320> iF日経年1    730   -8.5    38780 17. <1571> 日経インバ     643   145.4     600 18. <2644> GX半導日株    590   -16.5    1767 19. <1329> iS日経      523    3.2    38710 20. <1615> 野村東証銀行    511   -21.5    413.2 21. <1545> 野村ナスH無    463   14.6    29495 22. <2558> MX米株SP    437   -69.3    23985 23. <1343> 野村REIT    430   75.5   1816.5 24. <2869> iFナ百Wブ    419   -14.1    39380 25. <2559> MX全世界株    416   285.2    20480 26. <1678> 野村インド株    386   131.1    320.2 27. <1308> 日興東証指数    374   -17.4    2851 28. <2860> 野村独株H有    346  1630.0   3106.0 29. <1356> TPXベア2    344   68.6    312.4 30. <1346> MX225     333   84.0    38660 31. <2244> GXUテック    301   10.7    2155 32. <1326> SPDR      259   -25.1    41000 33. <1358> 日経2倍      259   -27.9    46470 34. <2870> iFナ百Wベ    250   -61.4    20080 35. <2621> iS米20H    241   -35.0    1153 36. <2038> 原油先Wブル    224   169.9    1691 37. <1580> 日経ベア      200   90.5   1592.5 38. <1366> iF日経Wベ    199   -20.1     319 39. <2521> 日興SPヘ有    188  2250.0   1665.0 40. <1547> 日興SP5百    186   -80.8    9050 41. <2036> 金先物Wブル    183   -29.1    81660 42. <2865> GXNカバコ    183    5.2    1095 43. <1671> WTI原油     177   331.7    2988 44. <2525> 農中日経平均    172   300.0    37530 45. <2631> MXナスダク    167   -81.7    20895 46. <2013> iS米高配当    162   478.6    236.1 47. <1305> iFTP年1    154   108.1   2917.5 48. <2516> 東証グロース    153   -1.3    522.1 49. <1542> 純銀信託      149   -27.7    14900 50. <1328> 野村金連動     148   -20.0    10730 ※売買代金単位:100万円、売買代金増加率:前日前引けに比べた増減率(%) 株探ニュース 2025/03/17 11:35

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