注目トピックス 市況・概況ニュース一覧

注目トピックス 市況・概況 NY外為:BTC売り一服、米政府による押収BTCのウォレットへの移行が上値抑制 *01:06JST NY外為:BTC売り一服、米政府による押収BTCのウォレットへの移行が上値抑制 暗号資産のビットコイン(BTC)は売りが一服し、5.8万ドルを回復した。ただ、上値も抑制されている。今週は米国政府が13日、押収した一部の1万ビットコイン、6億ドル相当をコインベースのプライムウォレットに移行したことが話題となり売り材料となったが依然警戒感が広がっている模様。 <KY> 2024/08/17 01:06 注目トピックス 市況・概況 NY外為:ドルや金利下げ止まる、米8月ミシガン大消費者信頼感や期待インフレが予想上振れ *00:28JST NY外為:ドルや金利下げ止まる、米8月ミシガン大消費者信頼感や期待インフレが予想上振れ NY外為市場でドル売りは一服した。米8月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値や期待インフレ率が予想を上回ったため、景気減速への懸念が後退。朝方はグールズビー米シカゴ連銀総裁が労働市場や一部統計に警告サインが見られるとのハト派発言や予想を下回った住宅着工件数を受けて金利が低下した。米10年債利回りは3.86%まで低下後、3.91%まで上昇した。ドル・円は147円63銭まで下落後、148円台前半まで戻した。ユーロ・ドルは1.0993ドル、ポンド・ドルは1.2896ドルでそれぞれ伸び悩んだ。 <KY> 2024/08/17 00:28 注目トピックス 市況・概況 【市場反応】米8月ミシガン大消費者信頼感指数や期待インフレが予想上回る、ドル売り後退 *23:21JST 【市場反応】米8月ミシガン大消費者信頼感指数や期待インフレが予想上回る、ドル売り後退 米8月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は67.8と、7月66.4から予想以上に上昇し、6月来で最高となった。現在景況感は60.9と、62.7から上昇予想に反して低下し22年12月来で最低となった一方、先行景況感は72.1と、68.8から低下予想に反して上昇し4月来で最高と、全体指数を押し上げた。同指数の1年期待インフレ率速報値は7月から低下予想に反し2カ月連続で2.9%。また、特に連邦準備制度理事会(FRB)が期待インフレとして注視している長期の5-10年期待インフレ率速報値も低下予想に反し5カ月連続で3.0%を維持した。米10年債利回りは3.865%から3.90%まで上昇。ドル売りも後退し、ドル・円は147円62銭から148円16銭まで上昇した。ユーロ・ドルは1.1005ドルから1.0992ドルへ反落。ポンド・ドルは1.2914ドルから1.2887ドルまで下落した。【経済指標】・米・8月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値:67.8(予想:66.9、7月:66.4)・米・8月ミシガン大学1年期待インフレ率速報値:2.9%(予想:2.8%、7月:2.9%)・米・8月ミシガン大学5-10年期待インフレ率速報値:3.0%(予想:2.9%、7月:3.0%) <KY> 2024/08/16 23:21 注目トピックス 市況・概況 【市場反応】米・7月住宅着工件数/住宅建設許可件数、パンデミック来の低水準、ドル反落 *22:01JST 【市場反応】米・7月住宅着工件数/住宅建設許可件数、パンデミック来の低水準、ドル反落 米7月住宅着工件数は前月比―6.8%の123.8万戸と、6月132.9万戸から増加予想に反し減少し、パンデミックによる経済封鎖直後の2020年6月来で最低となった。7月住宅建設許可件数は前月比―4%の139.6万戸と、6月145.4万戸から予想以上に減少しやはり2020年6月来で最低。今後も住宅建設が低迷する可能性が示唆された。材料費や人件費の高止まり、ローン金利も高く需要も低迷していることが要因と見られる。米国債相場は堅調。10年債利回りは3.87%まで低下した。ドル売りも強まり、ドル・円は148円10銭から147円63銭まで下落した。ユーロ・ドルは1.0985ドルから1.0992ドルへ上昇。ポンド・ドルは1.2914ドルまで上昇し、7月25日来の高値を更新した。【経済指標】・米・7月住宅着工件数:123.8万戸(予想:133.3万戸、6月:132.9万戸←135.3万戸)・米・7月住宅建設許可件数:139.6万戸(予想:142.5万戸、6月:145.4万戸←144.6万戸) <KY> 2024/08/16 22:01 注目トピックス 市況・概況 欧州為替:ドル・円は続落、ドル売り再開で *20:11JST 欧州為替:ドル・円は続落、ドル売り再開で 欧州市場でドル・円は続落し、148円10銭台に値を下げている。米10年債利回りの低下でドル売りが強まり、主要通貨は対ドルで上昇。ユーロ・ドルは1.10ドル台再浮上を目指す展開。欧州株は下げに転じる指数が目立ち、クロス円はドル・円に連れ安。ここまでの取引レンジは、ドル・円は148円19銭から149円05銭、ユーロ・円は162円93銭から163円74銭、ユーロ・ドルは1.0978ドルから1.0994ドル。 <TY> 2024/08/16 20:11 注目トピックス 市況・概況 欧州為替:ドル・円はじり安、ドル買い後退 *19:17JST 欧州為替:ドル・円はじり安、ドル買い後退 欧州市場でドル・円はじり安となり、148円50銭台に値を下げた。米10年債利回りの緩やかな低下でドル売りに振れやすく、ポンド・ドルは上昇基調を維持している。一方、欧州株はプラスを維持するものの、伸び悩みで一段の円売りは抑制された。ここまでの取引レンジは、ドル・円は148円54銭から149円05銭、ユーロ・円は163円17銭から163円74銭、ユーロ・ドルは1.0978ドルから1.0990ドル。 <TY> 2024/08/16 19:17 注目トピックス 市況・概況 日経平均テクニカル:5日続伸、25日線を突破 *18:35JST 日経平均テクニカル:5日続伸、25日線を突破 16日の日経平均は5日続伸した。終値1336.03円高と急騰し、25日移動平均線(37941.56円)や節目の38000円を上回って大引けを迎えた。ローソク足は下ヒゲのない陽線でマドを空けて上昇し、強い買い圧力を裏付けた。一目均衡表では三役逆転下の弱気形状が続いたが、終値は基準線を上回ったほか、転換線が上向いて反騰局面入りを示唆している。週足では5週ぶりの陽線を描いた。上げ幅は3037.67円と直近4週連続安による6165.68円安の半値戻しに迫り、順調な株価回復を確認する形となった。 <NH> 2024/08/16 18:35 注目トピックス 市況・概況 欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、米減速懸念は一服もドルの調整売りが重石 *18:33JST 欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、米減速懸念は一服もドルの調整売りが重石 16日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。米国経済に対する過度な減速懸念は後退し、ドル売りは抑制される見通し。一方で、前日の大幅高で利益確定や持ち高調整の売りが出やすく、ドルの重石となりそうだ。前日の米経済指標で小売売上高と新規失業保険申請件数が強い内容となり、景気の先行き不透明感をいったん払拭。金利高・ドル高でユーロ・ドルは1.10ドル台を割り込み1.0960ドル台に失速、ドル・円は149円30銭台に浮上した。ただ、本日アジア市場で日経平均株価の大幅続伸を見込んだ円売りが先行したが、米金利は伸び悩み。ドル・円は149円台で利益確定売りに押され、午前中は値を下げる展開となった。この後の海外市場は引き続き米経済指標にらみ。今晩のミシガン大学消費者信頼感指数や住宅関連指標が堅調なら、連邦準備制度理事会(FRB)の早期・大幅利下げの観測はやや後退しドル買い地合いを強める見通し。一方、NY株式市場が堅調ならリスク選好の円売りが強まり、主要通貨を押し上げる。ただ、ドル・円は節目の150円が視野に入り利益確定や持ち高調整の売りが出やすく、ドルは上値の重さが意識される展開とみる。【今日の欧米市場の予定】・18:00 ユーロ圏・6月貿易収支(5月:+139億ユーロ)・21:30 米・7月住宅着工件数(予想:133.3万戸、6月:135.3万戸)・21:30 米・7月住宅建設許可件数(予想:142.5万戸、6月:144.6万戸)・23:00 米・8月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:66.9、7月:66.4)・02:25 グールズビー米シカゴ連銀総裁座談会参加 <NH> 2024/08/16 18:33 注目トピックス 市況・概況 欧州為替:ドル・円は失速、米金利の低下で *18:14JST 欧州為替:ドル・円は失速、米金利の低下で 欧州市場でドル・円は失速し、149円05銭から148円65銭まで値を下げた。米10年債利回りの低下でややドル売りに振れ、ポンドや豪ドルは対ドルで小高い。一方、欧州株式市場で主要指数は上げ幅を縮小し、リスク選好的な円売りは後退したもよう。ここまでの取引レンジは、ドル・円は148円65銭から149円05銭、ユーロ・円は163円24銭から163円74銭、ユーロ・ドルは1.0978ドルから1.0989ドル。 <TY> 2024/08/16 18:14 注目トピックス 市況・概況 東証グロース市場250指数先物概況:米株高と円安進行を好感し8日続伸 *17:05JST 東証グロース市場250指数先物概況:米株高と円安進行を好感し8日続伸 8月16日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比21pt高の612pt。なお、高値は614pt、安値は600pt、日中取引高は7665枚。前日15日の米国市場のダウ平均は3日続伸。小売売上高や週次失業保険者数を受けて消費や労働市場の悪化警戒感が後退し、寄り付き後、上昇。ソフトランディング期待が強まり、相場は終日買いが先行した。終盤にかけて、上げ幅を拡大した。本日の東証グロース市場250指数先物は、前営業日比19pt高の610ptからスタートした。米国株高や円安進行を受け買い優勢で始まる中、日経平均株価の上げ幅が1000円を超えると、新興市場にもリスク資産が入り、上値追いとなった。VX指数が15pt台まで低下したことも投資家心理の改善につながり、日本株全体に買い安心感が広がった。今晩米国で7月住宅着工件数の発表があるものの、手仕舞い売りの動きは少なく、8日続伸となる612ptで取引を終了した。東証グロ-ス市場の主力株ではインテグラル<5842>やBUYSELL<7685>などが上昇した。 <TY> 2024/08/16 17:05 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は下げ渋り、日本株の大幅続伸で *17:01JST 東京為替:ドル・円は下げ渋り、日本株の大幅続伸で 16日の東京市場でドル・円は下げ渋り。早朝に149円33銭を付けた後、前日大幅高を受け利益確定売りで正午にかけて148円74銭まで値を下げた。ただ、その後は日経平均株価の大幅続伸でリスク選好的な円売りがつよまり、ドルは149円付近に戻した。・ユーロ・円は163円83銭から163円36銭まで下落。・ユーロ・ドルは1.0971ドルから1.0986ドルまで値を上げた。・日経平均株価:始値37,304.93円、高値38,143.55円、安値37,304.93円、終値38,062.67円(前日比1,336.03円高)・17時時点:ドル円148円90-00銭、ユーロ・円163円60-70銭【要人発言】・ブロック豪準備銀行総裁「利下げの検討は時期尚早」「基調インフレ率は依然として高すぎる」・シルクNZ準備銀行総裁補「金利引き下げに慎重なアプローチ」「インフレがどのぐらい早く低下するかは不透明」【経済指標】・英・7月小売売上高(自動車燃料含む):前月比+0.5%(予想:+0.6%、6月:-0.9%←-1.2%) <TY> 2024/08/16 17:01 注目トピックス 市況・概況 16日の日本国債市場概況:債券先物は144円83銭で終了 *16:31JST 16日の日本国債市場概況:債券先物は144円83銭で終了 <円債市場>長期国債先物2024年9月限寄付144円69銭 高値144円87銭 安値144円69銭 引け144円83銭売買高総計17650枚2年 463回  0.352%5年 171回  0.491%10年 375回  0.872%20年 189回  1.684%債券先物9月限は、144円69銭で取引を開始。米国の7月小売売上高や週次新規失業保険申請件数の改善を受け、景気急減速への懸念後退による金利上昇にともない売り先行となった。その後、米金利がやや低下するなかで買いが優勢になり、144円87銭まで上げた。現物債の取引では、全年限が売られた。<米国債概況>2年債は4.08%、10年債は3.90%、30年債は4.16%近辺で推移。債券利回りはほぼ横ばい。(気配値)<その他外債市況・10年債>ドイツ国債は2.24%、英国債は3.90%、オーストラリア10年債は3.93%、NZ10年債は4.11%。(気配値)[本日の主要政治・経済イベント]<海外>・18:00 ユーロ圏・6月貿易収支(5月:+139億ユーロ)・21:30 米・7月住宅着工件数(予想:133.3万戸、6月:135.3万戸)・21:30 米・7月住宅建設許可件数(予想:142.5万戸、6月:144.6万戸)・23:00 米・8月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:66.9、7月:66.4)・02:25 グールズビー米シカゴ連銀総裁座談会参加(海外のスケジュールで表示されている時間は日本時間) <KK> 2024/08/16 16:31 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は149円付近、欧州株高で円売り継続 *16:18JST 東京為替:ドル・円は149円付近、欧州株高で円売り継続 16日午後の東京市場でドル・円は底堅く推移し、149円付近を維持。上海総合指数や香港ハンセン指数はプラスを確保しているほか、欧州株式市場で主要指数はおおむね堅調。米株高も期待され、リスク選好的な円売りが主要通貨をサポートしている。ここまでの取引レンジは、ドル・円は148円74銭から149円33銭、ユーロ・円は163円36銭から163円83銭、ユーロ・ドルは1.0971ドルから1.0984ドル。 <TY> 2024/08/16 16:18 注目トピックス 市況・概況 米景気後退懸念の後退を受けて38000円台回復【クロージング】 *16:12JST 米景気後退懸念の後退を受けて38000円台回復【クロージング】 16日の日経平均は5営業日続伸。1336.03円高の38062.67円(出来高概算18億7000万株)と1日以来の38000円台を回復して取引を終えた。米物価統計などを受けて米景気の後退懸念が後退したと受け止められ、前日の米国市場で主要株価指数が大幅に上昇したことから、東京市場では幅広い銘柄に買いが入り、日経平均は37000円台を回復してスタートした。また、円相場が一時1ドル=149円台へと円安が進み、企業の業績不安を後退させたことも支援材料になった。大引けにかけては、レバレッジ型上場投資信託(ETF)の調整買いが先物に入ったとの観測から上げ幅を広げ、大引け間際には38143.55円まで上値を伸ばした。東証プライムの騰落銘柄は、値上がり銘柄数が1500を超え、全体の9割超を占めた。セクター別では、33業種すべてが上昇。石油石炭、電気機器、鉱業、非鉄金属の上げが目立っていた。指数インパクトの大きいところでは、ファーストリテ<9983>、東エレク<8035>、アドバンテス<6857>、TDK<6762>、ソフトバンクG<9984>、リクルートHD<6098>が上昇した半面、電通G<4324>、メルカリ<4385>、東宝<9602>が軟化した。7月の米小売売上高は、前月比+1.0%と市場予想(+0.4%)を大きく上回る強い結果となったほか、新規失業保険申請件数も2週連続で減少したため、米景気への懸念が後退。米国の個人消費や労働市場の底堅さを示唆する結果を受け、米経済が「ソフトランディング(軟着陸)」に向かうとの見方が大勢を占め、投資マインドが大きく改善する形になった。この流れを受けて幅広い銘柄に買い戻しの動きが強まり、ほぼ全面高となり、日経平均の上げ幅は一時1400円を超えた。日経平均は順調なリバウンド基調を継続している。センチメントが改善するなか、来週も堅調展開が見込めるとの強気な声も出始めている。一方、米国では来週22日から開催されるカンザス連銀主催の経済シンポジウム「ジャクソンホール会議」でパウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長が講演する。7月と9月の金融政策会合のはざまに当たるこの時期に、パウエル氏が最新の米経済動向や金融政策見通しを示す形となるだけに、投資家の関心は集まることになるだろう。 <CS> 2024/08/16 16:12 注目トピックス 市況・概況 日経VI:低下、急ピッチな株価上昇への警戒感も *16:05JST 日経VI:低下、急ピッチな株価上昇への警戒感も 日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は16日、前日比-0.71(低下率2.61%)の26.54と低下した。なお、高値は27.75、安値は25.10。昨日の米株式市場で主要指数が大幅に上昇した流れを受け、今日の東京市場は買いが先行し、日経225先物は上昇して始まった。取引開始後も日経225先物は底堅く推移し、市場ではボラティリティーの高まりを警戒するムードが一段と緩和。日経VIは概ね昨日の水準を下回って推移した。ただ、このところの急ピッチな株価上昇を警戒するムードもあり、午前の中頃からは日経225先物が堅調に推移する一方、日経VIは低下幅を縮小し、取引終了前に上昇に転じる場面があった。【日経平均VIとは】日経平均VIは、市場が期待する日経平均株価の将来1か月間の変動の大きさ(ボラティリティ)を表す数値です。日経平均株価が急落する時に急上昇するという特徴があり、日経平均株価と通常は弱く逆相関する傾向があります。一方、数値が急上昇した後に、一定のレンジ(20~30程度)に回帰するという特徴も持っています。 <SK> 2024/08/16 16:05 注目トピックス 市況・概況 東証業種別ランキング:石油・石炭製品が上昇率トップ *15:36JST 東証業種別ランキング:石油・石炭製品が上昇率トップ 石油・石炭製品が上昇率トップ。そのほか電気機器、鉱業、非鉄金属、銀行業、機械なども上昇(下落)。一方、下落はなし。業種名/現在値/前日比(%)1. 石油・石炭製品 / 1,903.87 / 4.952. 電気機器 / 4,720.3 / 4.453. 鉱業 / 653.06 / 4.204. 非鉄金属 / 1,441.34 / 4.055. 銀行業 / 326.92 / 3.886. 機械 / 3,122.59 / 3.627. 証券業 / 581.33 / 3.478. サービス業 / 3,086.3 / 3.379. 保険業 / 2,559.77 / 3.3110. ガラス・土石製品 / 1,405.4 / 3.1611. その他製品 / 5,180.6 / 3.0412. 化学工業 / 2,588.73 / 3.0213. パルプ・紙 / 505.39 / 2.9314. 卸売業 / 3,756.58 / 2.9115. 輸送用機器 / 4,411.41 / 2.8216. 金属製品 / 1,398.41 / 2.7817. 医薬品 / 4,067.42 / 2.3818. 不動産業 / 1,980.6 / 2.2619. その他金融業 / 1,055.81 / 2.1820. 繊維業 / 677.64 / 2.1721. 小売業 / 1,740.17 / 2.0322. 電力・ガス業 / 550.34 / 1.9823. 鉄鋼 / 737.41 / 1.9624. 情報・通信業 / 5,629.83 / 1.8925. 精密機器 / 12,301.65 / 1.7026. 空運業 / 208.59 / 1.5527. 食料品 / 2,223.87 / 1.4828. 建設業 / 1,708.32 / 1.4329. ゴム製品 / 4,273.09 / 1.2630. 海運業 / 1,797.12 / 1.2031. 陸運業 / 1,883.37 / 1.1232. 水産・農林業 / 576.5 / 1.0233. 倉庫・運輸関連業 / 2,807.26 / 0.74 <CS> 2024/08/16 15:36 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は上昇一服、日本株は上げ幅拡大 *15:26JST 東京為替:ドル・円は上昇一服、日本株は上げ幅拡大 16日午後の東京市場でドル・円は上昇一服となり、148円90銭台に失速した。日経平均株価は前日比1300円超高と上げ幅を拡大したものの、それによる円売りは縮小。足元の上昇で利益確定売りが出やすく、ドルは148円後半で上値の重さが目立つ。ここまでの取引レンジは、ドル・円は148円74銭から149円33銭、ユーロ・円は163円36銭から163円83銭、ユーロ・ドルは1.0971ドルから1.0984ドル。 <TY> 2024/08/16 15:26 注目トピックス 市況・概況 日経平均大引け:前日比1336.03円高の38062.67円 *15:02JST 日経平均大引け:前日比1336.03円高の38062.67円 日経平均は前日比1336.03円高の38062.67円(同+3.64%)で大引けを迎えた。なお、TOPIXは前日比77.85pt高の2678.60pt(同+2.99%)。 <CS> 2024/08/16 15:02 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は149円台、円売り継続 *14:43JST 東京為替:ドル・円は149円台、円売り継続 16日午後の東京市場でドル・円は小高く推移し、149円台に再浮上した。日経平均株価は前日比約1200円高と強含み、リスク選好の円売りが主要通貨を押し上げている。一方、前日海外市場で大きく買われたドルが売られ、主要通貨は対ドルでも堅調。ここまでの取引レンジは、ドル・円は148円74銭から149円33銭、ユーロ・円は163円36銭から163円83銭、ユーロ・ドルは1.0971ドルから1.0984ドル。 <TY> 2024/08/16 14:43 注目トピックス 市況・概況 日経平均は1205円高、引き続き米経済指標に関心 *14:41JST 日経平均は1205円高、引き続き米経済指標に関心 日経平均は1205円高(14時400分現在)。日経平均寄与度では、ファーストリテ<9983>、東エレク<8035>、アドバンテスト<6857>などがプラス寄与上位となっており、一方、電通グループ<4324>、メルカリ<4385>、バンナムHD<7832>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは全業種が値上がり。石油石炭製品、非鉄金属、電気機器、鉱業、銀行業が値上がり率上位となっている。日経平均は高値圏で推移している。米国では今晩、7月の米住宅着工件数、8月の米消費者態度指数(ミシガン大学調べ、速報値)が発表される。 <SK> 2024/08/16 14:41 注目トピックス 市況・概況 日経平均VIは低下、株価上昇ピッチの速さへの警戒感も *14:22JST 日経平均VIは低下、株価上昇ピッチの速さへの警戒感も 日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時20分現在、前日比-0.75(低下率2.75%)の26.50と低下している。なお、今日ここまでの高値は27.06、安値は25.10。昨日の米株式市場で主要指数が大幅に上昇した流れを受け、今日の東京市場は買いが先行し、日経225先物は上昇して始まった。取引開始後も日経225先物は底堅く推移し、市場ではボラティリティーの高まりを警戒するムードが一段と緩和。日経VIは昨日の水準を下回って推移している。ただ、このところの株価上昇ピッチの速さを警戒する向きもあり、午前の中頃からは日経225先物が堅調に推移する一方、日経VIは低下幅を縮小する動きとなっている。【日経平均VIとは】日経平均VIは、市場が期待する日経平均株価の将来1か月間の変動の大きさ(ボラティリティ)を表す数値。日経平均株価が急落する時に急上昇するという特徴があり、日経平均株価と通常は弱く逆相関する傾向がある。一方、数値が急上昇した後に、一定のレンジ(20~30程度)に回帰するという特徴も持っている。 <SK> 2024/08/16 14:22 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は変わらず、欧米株高継続に期待感 *14:00JST 東京為替:ドル・円は変わらず、欧米株高継続に期待感 16日午後の東京市場でドル・円は148円90銭付近と、ほぼ変わらずの値動き。日経平均かぶかは前日比約1100円高となり、日本株高を好感した円売りが続く。一方、時間外取引の米株式先物は堅調地合いを維持し、今晩の株高継続が期待されている。ここまでの取引レンジは、ドル・円は148円74銭から149円33銭、ユーロ・円は163円36銭から163円83銭、ユーロ・ドルは1.0971ドルから1.0982ドル。 <TY> 2024/08/16 14:00 注目トピックス 市況・概況 日経平均は1071円高、一段の上値追いには慎重 *13:52JST 日経平均は1071円高、一段の上値追いには慎重 日経平均は1071円高(13時50分現在)。日経平均寄与度では、ファーストリテ<9983>、東エレク<8035>、アドバンテスト<6857>などがプラス寄与上位となっており、一方、電通グループ<4324>、バンナムHD<7832>、7&iHD<3382>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは全業種が値上がり。石油石炭製品、非鉄金属、電気機器、鉱業、銀行業が値上がり率上位となっている。日経平均はやや上値が重くなっている。ダウ平均先物が時間外取引で底堅く推移していることなどが東京市場で安心感となる一方、このところの日本株の上昇ピッチの速さを警戒して一段の上値追いには慎重なようだ。 <SK> 2024/08/16 13:52 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は小動き、節目付近に売り *13:36JST 東京為替:ドル・円は小動き、節目付近に売り 16日午後の東京市場でドル・円は小動きとなり、148円90銭台でのもみ合い。日経平均株価は伸び悩み、上げ幅をやや縮小した。ただ、大幅続伸で円売り地合いは継続。一方、ドルは前日海外市場で大きく上値を伸ばし、利益確定売りが出やすい。ここまでの取引レンジは、ドル・円は148円74銭から149円33銭、ユーロ・円は163円36銭から163円83銭、ユーロ・ドルは1.0971ドルから1.0982ドル。 <TY> 2024/08/16 13:36 注目トピックス 市況・概況 米国株見通し:伸び悩みか、調整売りで失速も *13:21JST 米国株見通し:伸び悩みか、調整売りで失速も (13時20分現在)S&P500先物      5,575.50(+8.00)ナスダック100先物  19,629.50(+48.25)米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は62ドル高。米金利は伸び悩み、本日の米株式市場は買い先行となりそうだ。15日の主要3指数は大幅続伸。寄り付きから上げ幅拡大でナスダックとS&Pは6日連続でプラス、ダウは554ドル高の40563ドルと3日連続で上値を伸ばした。この日発表された経済指標で小売売上高と新規失業保険申請件数が予想より強い内容となり、景気減速懸念の一服で買い先行。業績好調のウォルマートや強気の業績見通しを示したシスコシステムズなどが買われ、相場をけん引。景気敏感や消費関連も指数に寄与した。本日は伸び悩みか。引き続き景気動向をにらみ、消費や景気敏感を中心に買いが入りやすい展開に。連邦準備制度理事会(FRB)の緩和的政策を期待した買いも見込まれる。7月末の連邦公開市場委員会(FOMC)後の急落後は値を戻しつつあり、VIX指数が低下すれば過度な売りは弱まるだろう。ただ、金利高が続けばハイテク買いは一服。また、前日の大幅高により、週末に向け利益確定や持ち高調整の売りが強まれば指数の重石となろう。 <TY> 2024/08/16 13:21 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は底堅い、149円付近に再浮上 *13:04JST 東京為替:ドル・円は底堅い、149円付近に再浮上 16日午後の東京市場でドル・円は底堅く推移し、149円付近に戻しつつある。日経平均株価は前日比1100円超高に上げ幅を拡大し、リスク選好の円売りに振れやすい。ただ、ドルは前日の上昇で利益確定や持ち高調整の売りが出やすく、上値は重いだろう。ここまでの取引レンジは、ドル・円は148円74銭から149円33銭、ユーロ・円は163円36銭から163円83銭、ユーロ・ドルは1.0971ドルから1.0982ドル。 <TY> 2024/08/16 13:04 注目トピックス 市況・概況 後場に注目すべき3つのポイント~米株高と円安を材料に1000円超の上げ幅に *12:18JST 後場に注目すべき3つのポイント~米株高と円安を材料に1000円超の上げ幅に 16日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。・日経平均は5日続伸、米株高と円安を材料に1000円超の上げ幅に・ドル・円は軟調、日本株は大幅続伸も・値上り寄与トップはファーストリテ<9983>、同2位は東エレク<8035>■日経平均は5日続伸、米株高と円安を材料に1000円超の上げ幅に日経平均は大幅高で5日続伸。前日比1073.78円高(+2.92%)の37800.42円(出来高概算9億8000万株)で前場の取引を終えている。15日の米国株式市場は続伸。ダウ平均は554.67ドル高(+1.39%)の40563.06ドル、ナスダックは401.90ポイント高(+2.34%)の17594.50、S&P500は88.01ポイント高(+1.61%)の5543.22で取引を終了した。小売売上高や週次失業保険者数を受けて消費や労働市場の悪化警戒感が後退し、寄り付き後、上昇。ソフトランディング期待が強まり、相場は終日買いが先行した。終盤にかけて、上げ幅を拡大し終了。米国株の大幅高や、為替の円安ドル高などを材料に、東京市場は買い優勢で取引を開始した。日経平均は8月2日以来となる37000円台を回復した後は、上げ幅をじりじりと拡大し、前日比の上げ幅は1000円超となった。200日移動平均線を上回り、37930円水準で位置する25日移動平均線手前まで上昇。プライム市場の9割近い銘柄が上昇する全面高の展開となった。日経平均採用銘柄では、米ハイテク株が上昇したことから、ルネサスエレクトロニクス<6723>、ディスコ<6146>、アドバンテスト<6857>、SUMCO<3436>など半導体関連銘柄が上昇したほか、フジクラ<5803>、古河電工<5801>など電線株も買われた。このほか、日立<6501>、TDK<6762>、太陽誘電<6976>、村田製作所<6981>が上昇した。一方、NXホールディングス<9147>、バンダイナムコHD<7832>、明治ホールディングス<2269>、東宝<9602>、日野自動車<7205>などが下落。日経平均採用銘柄で下落したのは、15銘柄に留まった。全業種が上昇したなか、石油・石炭製品、電気機器、非鉄金属、鉱業、保険業の上げが目立った。日経平均VIは26ポイント水準で推移しており、指数が大きく動くことを想定する投資家は減少傾向にある。ボラティリティ低下も本日の大幅高の背景にあるが、大引けで25日移動平均線を上回ることができるか注目だ。25日移動平均線が下向きのため、トレンドが転換するといった意味合いではないが、仮に上回れば7月19日以来となるため、投資家のマインドはより改善しよう。ランチタイムの為替が1ドル148円70銭台と朝方より円安ドル高は一服しており、後場一段高を試すには難しい地合いかもしれないが、日経平均がどの位置で大引けを迎えるか要注目だ。■ドル・円は軟調、日本株は大幅続伸も16日午前の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、149円33銭から148円74銭まで値を下げた。日経平均株価の大幅続伸による円売りが先行し、朝方に上昇する場面もあった。ただ、米10年債利回りの低下を受け、ドルは利益確定売りに押された。ここまでの取引レンジは、ドル・円は148円74銭から149円33銭、ユーロ・円は163円36銭から163円83銭、ユーロ・ドルは1.0971ドルから1.0982ドル。■後場のチェック銘柄・シンカ<149A>、マリオン<3494>など、4銘柄がストップ高※一時ストップ高(気配値)を含みます・値上り寄与トップはファーストリテ<9983>、同2位は東エレク<8035>■経済指標・要人発言【経済指標】・米・7月小売売上高:前月比+1.0%(予想:+0.4%、6月:-0.2%←0.0%)・米・7月小売売上高(自動車除く):前月比+0.4%(予想:+0.1%、6月:+0.5%←+0.4%)・米・先週分新規失業保険申請件数:22.7万件(予想:23.5万件、前回:23.4万件←23.3万件)・米・失業保険継続受給者数:186.4万人(予想:187.0万人、前回:187.1万人←187.5万人)【要人発言】・ムサレム米セントルイス連銀総裁講演(米国経済と金融政策)「今後数四半期のリセッションを予想しない」「年内、米国経済1.5%‐2%成長を予想」「現在は、両方の任務に焦点。リスク均衡」<国内>・特になし<海外>・15:00 英・7月小売売上高(自動車燃料含む)(前月比予想:+0.6%、6月:-1.2%) <CS> 2024/08/16 12:18 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は軟調、日本株は大幅続伸も *12:04JST 東京為替:ドル・円は軟調、日本株は大幅続伸も 16日午前の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、149円33銭から148円74銭まで値を下げた。日経平均株価の大幅続伸による円売りが先行し、朝方に上昇する場面もあった。ただ、米10年債利回りの低下を受け、ドルは利益確定売りに押された。ここまでの取引レンジは、ドル・円は148円74銭から149円33銭、ユーロ・円は163円36銭から163円83銭、ユーロ・ドルは1.0971ドルから1.0982ドル。 <TY> 2024/08/16 12:04 注目トピックス 市況・概況 注目銘柄ダイジェスト(前場):Vテク、サンケン電、ダイワサイクルなど *11:48JST 注目銘柄ダイジェスト(前場):Vテク、サンケン電、ダイワサイクルなど 霞ヶ関キャピタル<3498>:13140円(+960円)大幅続伸。株主優待制度の一部変更を発表している。現在の優待制度は、保有するポイント数に応じ、グループのホテルブランドの宿泊ポイント他、食品や家電製品など様々な商品から商品を選べる「霞ヶ関キャピタル・プレミアム優待倶楽部」を導入しているが、今後は選択商品をグループサービス関連商品に絞ったものにするとしている。一方、提供ポイント数は実質的に増加するほか、長期保有特典の設定も拡充されている。サンケン電<6707>:7268円(+633円)大幅続伸。前日に提出された変更報告書によると、村上ファンド系の投資ファンドであるエフィッシモ・キャピタルが同社株式を買い増し、保有比率がこれまでの23.58%から25.36%に上昇していることが明らかになっている。日本株の急落時に買い増しを行ったもようだ。保有目的については、資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこととされている。なお、エフィッシモではUACJの買い増しも行っている。Vテク<7717>:2891円(+261円)大幅続伸。国内大手フォトマスクメーカーから、局所真空技術と収束イオンビームを用いた世界初のフォトマスク欠陥修正装置「ドラコ」を受注したと前日に発表している。修正位置精度の高さ、エッチング機能やデポジション機能などの微細加工性能、局所真空によるマスクの投入排出時間の短縮などが高評価されたもよう。受注規模などは明らかになっていないが、実績の積み上げなども含め中期的な業績への好影響を想定する動きが先行。ENEOS<5020>:759.5円(+34.1円)大幅続伸。本日は石油・石炭製品が業種別上昇率のトップになっている。前日のNY原油相場では、WTI先物9月限は前営業日比で1.53%の上昇となっており、国内石油関連株の買い手掛かり材料とされている。中東情勢の緊張状態が続いている中、米国の今後の利下げによる燃料需要増加などが想定される状況となっている。前日は米小売売上高が上振れ着地となるなど、米国景気の先行き懸念後退も原油高の支援材料に。東エレク<8035>:28680円(+1060円)大幅続伸。景気減速懸念の後退で前日の米国市場は大幅高となっており、SOX指数も4.9%の大幅上昇に。東京市場でも日経平均が1000円を上回る上昇となっているが、同社をはじめ半導体関連株がリード役となる形にも。なお、米国では、7月小売売上高が前月比1.0%増と市場予想の0.3%増を上回る増加となっているほか、新規失業保険申請件数も予想以上に減少する状況となっている。ダイワサイクル<5888>:2817円(-313円)大幅反落。25年1月期7月度の売上速報を発表した。7月は、土日の数が2日少なくかつ棚卸により営業日数が1日少なかったものの(一部店舗を除く)、引き続き人材育成に注力したことが実を結び、全店売上高は前年同月比107.5%、既存店売上高は前年同月比102.2%と好調に推移した。直営店を2店舗新規出店し、退店はなく、店舗数も順調に伸ばしているが、売上高の伸びの鈍化を嫌気して、売りが優勢となっているようだ。ロボペイ<4374>:2506円(-2円)もみ合い。生成AIに特化したソリューションを提供する東京大学松尾研究室発のスタートアップであるneoAIと業務提携を行い、同社の持つ決済データを活用した予測モデルの構築検証を開始したと発表し、これを好感した買いが先行している。保有している多くの決済データを活用した予測モデルの構築を行うことで、従来提供しているサービスの精度向上や、予測モデルに留まらない生成AIを活用した経理業務負荷軽減、パーソナライズドマーケティングなどの新たな価値提供が可能になるとしている。CS-C<9258>:377円(+10円)続伸。15日受付けで光通信が財務省に大量保有報告書(5%ルール)を提出したことを受け、これを好感した買いが先行している。報告書によれば、光通信の同社の株式保有比率は5.01%となり、新たに5%を超えたことが判明した。保有株式数は330,400株、報告義務発生日は8月7日となっている。 <ST> 2024/08/16 11:48 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は149円を下回る *10:43JST 東京為替:ドル・円は149円を下回る 16日午前の東京市場でドル・円は148円90銭台で推移。149円35銭から148円89銭まで下落。米長期金利の上昇や株高を受けたドル買いは一巡したようだ。ここまでの取引レンジは148円89銭-149円35銭、ユーロ・ドルは下げ渋り。1.0971ドルから1.0979ドルで推移。ユーロ・円は弱含み、163円88銭から163円45銭まで下落。 <MK> 2024/08/16 10:43

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