注目トピックス 市況・概況ニュース一覧

注目トピックス 市況・概況 【市場反応】米7月景気先行指数は予想以上に低下、ドル売り再開 *23:15JST 【市場反応】米7月景気先行指数は予想以上に低下、ドル売り再開 米コンファレンスボードが発表した7月景気先行指数は前月比―0.6%と、6月-0.2%から予想以上に悪化した。最後にプラスを記録したのは2022年2月。米10年債利回りは3.89%から3.87%まで低下。ドル売りも再開し、ドル・円は146円57銭から146円34銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1030ドルから1.1048ドルまで上昇した。ポンド・ドルは1.2940ドルから1.2969ドルまで上昇した。【経済指標】・米・7月景気先行指数:前月比―0.6%(予想:-0.3%、6月:-0.2%) <KY> 2024/08/19 23:15 注目トピックス 市況・概況 NY外為:ドル売り一服、米長期金利上昇 *22:31JST NY外為:ドル売り一服、米長期金利上昇 NY外為市場で米長期金利上昇に連れドル売りは一服した。10年債利回りは3.85%から3.89%まで上昇。ドル・円は146円00銭から146円50銭まで上昇。ユーロ・ドルは欧州市場での高値1.1050ドルから1.1034ドルまで反落。ポンド・ドルは欧州市場でつけた本日の高値1.2975ドルから1.2940ドルまで下落した。 <KY> 2024/08/19 22:31 注目トピックス 市況・概況 欧州為替:ドル・円は変わらず、米金利は下げ渋り *20:16JST 欧州為替:ドル・円は変わらず、米金利は下げ渋り 欧州市場でドル・円は146円30銭付近と、ほぼ変わらずの値動き。米10年債利回りの下げ渋りでドル売りは後退したが、値ごろ感に伴う買戻しは一服しているもよう。一方、欧州株はおおむねプラスも、米ダウ先物はマイナスに転じ、円売りは抑制された。ここまでの取引レンジは、ドル・円は145円94銭から146円44銭、ユーロ・円は161円08銭から161円58銭、ユーロ・ドルは1.1032ドルから1.1050ドル。 <TY> 2024/08/19 20:16 注目トピックス 市況・概況 欧州為替:ドル・円は底堅い、146円半ばを回復 *19:19JST 欧州為替:ドル・円は底堅い、146円半ばを回復 欧州市場でドル・円は底堅く推移し、145円94銭まで下落後は146円台半ばに持ち直した。米10年債利回りの下げ渋りでドル買いに振れ、ユーロは対ドルで一段安の展開に。一方、欧米株価指数はおおむね堅調となり、クロス円はドル・円に連れ高した。ここまでの取引レンジは、ドル・円は145円94銭から146円44銭、ユーロ・円は161円08銭から161円58銭、ユーロ・ドルは1.1032ドルから1.1050ドル。 <TY> 2024/08/19 19:19 注目トピックス 市況・概況 個人投資家・有限亭玉介:暴落相場を経て強含むのは?やっぱり割安&業績期待の高い株【FISCOソーシャルレポーター】 *19:00JST 個人投資家・有限亭玉介:暴落相場を経て強含むのは?やっぱり割安&業績期待の高い株【FISCOソーシャルレポーター】 以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。フィスコでは、情報を積極的に発信する個人の方と連携し、より多様な情報を投資家の皆様に向けて発信することに努めております。-----------※2024年8月13日12時に執筆新NISAをキッカケに株式投資を始めた人は、歴史的な暴落で気が滅入っているかもしれませんねぇ…。投資の玄人は暴落が起こった時に何をすべきか自分ルールを決めております。一寸先は闇、それでも損失を最小限に抑えて勝てるように成長していきましょう。改めまして株&猫ブログ「儲かる株情報『猫旦那のお株は天井知らず』」を執筆しております、有限亭玉介と申します。暴落で資産を減らしてしまうのは精神的に堪えますが、どうせならこの経験を投資人生の糧として将来に活かしたいですねぇ。多額の損失を抱えたからといって、無謀なリスクを取って一発逆転で損失を取り返そうとする行為はやってはいけませんな。本当に。それでも許容できる程のリスクを取らなければ、人生で数回あるかないかのバーゲンセールを逃してしまう事にもなります。その塩梅が難しいところですけどねぇ…暴落時には株価が異常なほど安く売られている銘柄もありますから、自分のルールに則って自信があるなら買いに行く勇気も必要です。どんな時でも冷静な心で、勝率が高い選択をしなければなりません。感情に流されて冷静さを失うと、最悪の場合は株式市場から退場せざるを得ない結果となるでしょう。著名な投資家であっても、ミスをした事がない投資家はいません。ただ、同じミスを繰り返さずに成長できるよう常に向上心を持ち続けるべきです。(あたくしは失敗はメモにして残しておきます)目先の相場は、先のショックの傷跡が治まるまでは上値が重い展開が続くと思われます。やはり市場全体が疑心暗鬼になってますからな。そしてこれだけ株価が安くなったのであれば、基本通りにバリュー株投資に注力するのも一つの手段です。今回は直近の割安株をチェックして参りますよ。8月6日に決算と併せて上方修正を発表した神鋼鋼線工業<5660>は、PER・PBRともに割安です。時価総額が100億以下の小型株ながらも業績は堅調で、増配も好感されております。チャート(日足)が暴落前の水準まで戻れば、上昇トレンドに乗る可能性もあるか。こちらは既に暴落前の水準まで株価が回復しました日本化学工業<4092>です。無機薬品メーカーである同社は、車載向け電子セラミックなどをはじめ化学品・機能品ともに幅広く好調な様子。チャート(日足)の株価水準が暴落前に戻ってもPBRは1倍割れの割安です。今後は株主還元が拡充されるか注視しております。同じく化学メーカーから界面活性剤大手の日華化学<4463>もチェックです。同社は7月31日の決算と「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について」の発表が好感されました。24年12月期は過去最高益を更新する予想で、増配や自社株買いなどが積極的に実施されるか監視を強めております。総合プラント中堅の高田工業所<1966>は業績も堅調です。半導体や原発関連のテーマ性で物色される可能性もありますな。底を打ったチャート(日足)は、反発へ向かうか監視中。光通信が直近で同社株の保有を増やしている事も気になりますねぇ…。製紙用薬品などを手掛ける荒川化学工業<4968>は、ファインケミカル製品など半導体関連としての思惑もあります。25年3月期は黒字転換する予想で、チャート(日足)は底値圏から下値を切り上げるか。最後は経営コンサル主力の山田コンサル<4792>です。業績好調の中での暴落は、安値で仕込める絶好の機会でしたな。直近のチャート(日足)は25日線を上抜いて、7月17日の高値2345円を目指すか監視です。さて、ちょっとお話が長くなりましたが、あたくしのブログではそんな「今強含んでいる個別株・テーマ株」を紹介しています。お暇があれば覗いてみてやってください。愛猫「アル」と共にお待ち申し上げております。----執筆者名:有限亭玉介ブログ名:猫旦那のお株は天井知らず <TY> 2024/08/19 19:00 注目トピックス 市況・概況 欧州為替:ドル・円は下げ渋り、米金利は低下一服 *18:20JST 欧州為替:ドル・円は下げ渋り、米金利は低下一服 欧州市場でドル・円は下げ渋り、145円94銭まで下落後はおおむね146円台を維持している。米10年債利回りの低下一服でドル売りはいったん収束し、主要通貨は対ドルで失速。一方、欧州株式市場で主要指数は持ち直し、株高好感の円売りに振れやすい。ここまでの取引レンジは、ドル・円は145円94銭から146円23銭、ユーロ・円は161円08銭から161円48銭、ユーロ・ドルは1.1035ドルから1.1050ドル。 <TY> 2024/08/19 18:20 注目トピックス 市況・概況 日経平均テクニカル:6日ぶり大幅反落、25日線割れも調整の範囲内 *18:15JST 日経平均テクニカル:6日ぶり大幅反落、25日線割れも調整の範囲内 19日の日経平均は6営業日ぶりに大幅反落した。ローソク足は陰線を描き、終値は25移動平均線下方に押し戻された。ただ、高値、安値ともに前日の値幅内に収ま、200日線上方をキープ。終値674.05円安と先週末の1336.03円高のほぼ半値押し大引けを迎えたことから、本日の下げは調整の範囲内と位置付けられよう。25日は依然として下降中であり、明日以降25日線を下放れると二番底リスクへの警戒必要となろう。 <CS> 2024/08/19 18:15 注目トピックス 市況・概況 欧米為替見通し:ドル・円は下げ渋りか、重要イベントにらみもドルに買戻し *17:25JST 欧米為替見通し:ドル・円は下げ渋りか、重要イベントにらみもドルに買戻し 19日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想する。週末の重要イベントに向け米早期利下げと日銀金融正常化を見込んだドル売り・円買いが強まる見通し。ただ、ドルは下値で押し目買いが予想され、下落ペースは緩慢となりそうだ。前週末に発表された米ミシガン大学消費者信頼感指数は前回から改善し、15日に続いて経済指標が景気の不透明感を払拭。金利高・ドル高に振れ、ユーロ・ドルは1.0980ドル台に弱含んだ。ドル・円は148円20銭台に浮上したが、利益確定売りで147円50銭台に失速している。週明けアジア市場は日経平均株価の軟調地合いでリスク回避の円買いに押される展開。ドル・円は147円台を維持できず、146円台に沈んだ。この後の海外市場は週末に予定される重要イベントをにらみ、調整の動きが想定される。パウエル連邦準備制度理事会(FRB)議長は米ジャクソンホールでの会合で、9月の利下げサイクル入りを示唆するとみられ、ドル売り基調の見通し。一方、植田日銀総裁は閉会中審査に出席し、金融正常化の方針を改めて示すとの見方から円買い先行。ただ、ドル・円は前週から大きく水準を下げ、値ごろ感による買戻しが相場を支えそうだ。【今日の欧米市場の予定】・22:15 ウォラー米FRB理事あいさつ(FRBイベント)・23:00 米・7月景気先行指数(前月比予想:-0.3%、6月:-0.2%) <CS> 2024/08/19 17:25 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は大幅安、ドル売り・円買いで *17:03JST 東京為替:ドル・円は大幅安、ドル売り・円買いで 19日の東京市場でドル・円は大幅安。早朝に148円05銭で一段の上昇を阻止されると、弱含む展開に。今週予定される重要イベントを前に、米早期利下げ観測と日銀の利上げ期待でドル売り・円買い優勢。午後は円買い主導で145円18銭まで値を切り下げた。・ユーロ・円は163円21銭から160円42銭まで下落。・ユーロ・ドルは1.1023ドルから1.1050ドルまで値を上げた。・日経平均株価:始値37,863.76円、高値38,125.27円、安値37,318.04円、終値37,388.62円(前日比674.05円安)・17時時点:ドル円146円10-20銭、ユーロ・円161円30-40銭【経済指標】・日・6月機械受注(船舶・電力除く民需):前月比+2.1%(予想:+0.9%、5月:-3.2%)【要人発言】・特になし <TY> 2024/08/19 17:03 注目トピックス 市況・概況 19日の日本国債市場概況:債券先物は144円72銭で終了 *16:40JST 19日の日本国債市場概況:債券先物は144円72銭で終了 <円債市場>長期国債先物2024年9月限寄付144円79銭 高値144円80銭 安値144円54銭 引け144円72銭売買高総計18457枚2年 463回  0.361%5年 171回  0.501%10年 375回  0.883%20年 189回  1.718%債券先物9月限は、144円79銭で取引を開始。あすの財務省の20年債入札や23日の植田日銀総裁の国会閉会中審査での発言を控え、売りが優勢になったといわれ、144円80銭から144円54銭まで下げた。現物債の取引では、全年限が売られた。<米国債概況>2年債は4.04%、10年債は3.87%、30年債は4.12%近辺で推移。債券利回りはほぼ横ばい。(気配値)<その他外債市況・10年債>ドイツ国債は2.23%、英国債は3.90%、オーストラリア10年債は3.91%、NZ10年債は4.17%。(気配値)[本日の主要政治・経済イベント]<海外>・22:15 ウォラー米FRB理事あいさつ(FRBイベント)・23:00 米・7月景気先行指数(前月比予想:-0.4%、6月:-0.2%)(海外のスケジュールで表示されている時間は日本時間) <KK> 2024/08/19 16:40 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は戻りが鈍い、円買いは一服 *16:13JST 東京為替:ドル・円は戻りが鈍い、円買いは一服 19日午後の東京市場でドル・円は戻りが鈍い。夕方にかけて一時145円18銭まで下落後、円買いは一服。ただ、米連邦準備制度理事会(FRB)の早期利下げ観測による米10年債利回りの低下でドル売りに振れやすく、足もとは145円台後半でもみ合う。ここまでの取引レンジは、ドル・円は145円18銭から148円05銭、ユーロ・円は160円44銭から163円21銭、ユーロ・ドルは1.1023ドルから1.1050ドル。 <TY> 2024/08/19 16:13 注目トピックス 市況・概況 急激な円高が重荷となり利食い優勢に【クロージング】 *16:06JST 急激な円高が重荷となり利食い優勢に【クロージング】 19日の日経平均は6営業日ぶりに反落。674.05円安の37388.62円(出来高概算は17億1000万株)で取引を終えた。前週末の大幅上昇の反動から利益確定売りが先行して始まり、売り一巡後は前場中盤にかけて38125.27円と上昇に転じる場面もみられた。ただし、今週はジャクソンホール会議での米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長講演が予定されていることもあり、上値も限られていた。その後は38000円を挟んでの膠着が続くなか、為替市場では午後に入り1ドル=145円台と円高が進んだことが重荷となり、大引け間際には37318.04円まで下押した。東証プライムの騰落銘柄は、値下がり銘柄数が1300を超え、全体の8割超を占めた。セクター別では、小売と海運を除く31業種が下落し、鉱業、機械、輸送用機器、電気機器の弱さが目立った。指数インパクトの大きいところでは、7&iHD<3382>、ニトリHD<9843>、KDDI<9433>、ZOZO<3092>がしっかりだった半面、ファーストリテ<9983>、東エレク<8035>、TDK<6762>、アドバンテス<6857>、ソフトバンクG<9984>が軟調だった。足元での急ピッチの上昇に対する過熱感も意識されていたこともあり、利食いの動きは想定内であった。前場の時点では38000円を挟んでの底堅さもみられており、押し目待ち狙いの買い意欲の強さが窺えた。ただし、後場に入りムードは一変した格好となった。前場では日経平均を支えていたソフトバンクGが下げに転じるなど、インデックスに絡んだ売りが断続的に入ったようである。日経225先物はナイトセッションの安値水準で下げ渋る動きもみられたが、引けにかけて同水準を下放れてきたことから、持ち高調整の売りが強まったようだ。国内企業の業績はおおむね良好だが、円相場が急激に円高に振れたことが、輸出関連企業を中心に業績不安を招いた面もあっただろう。引き続き値動きの荒い相場展開に対する警戒感はくすぶるだろうが、本日の日経平均は25日線に上値を抑えられるなか、200日線水準まで調整をみせてきた形状である。足もとの急ピッチの上昇に対する反動安は入りやすいところであり、ジャクソンホール会議を控えて持ち高調整の売りが入りやすいところでもある。そのため、押し目狙いのスタンスは継続しておきたいところであろう。 <CS> 2024/08/19 16:06 注目トピックス 市況・概況 日経VI:大幅に上昇、午後は株価大幅安で警戒感強まる *16:05JST 日経VI:大幅に上昇、午後は株価大幅安で警戒感強まる 日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は19日、前日比+2.98(上昇率11.23%)の29.52と大幅に上昇した。なお、高値は31.05、安値は26.56。今週は23日の国会閉会中審査での植田日銀総裁の発言、同じく23日の「ジャクソンホール会議」でのパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の講演など、重要イベントが控えており、ボラティリティーの高まりを警戒するムードは緩和せず、日経VIは終日、先週末の水準を上回って推移した。加えて、午後は日経225先物が下げ幅を広げる展開となったことを受け、警戒感が強まり、日経VIは上昇幅を拡大した。【日経平均VIとは】日経平均VIは、市場が期待する日経平均株価の将来1か月間の変動の大きさ(ボラティリティ)を表す数値です。日経平均株価が急落する時に急上昇するという特徴があり、日経平均株価と通常は弱く逆相関する傾向があります。一方、数値が急上昇した後に、一定のレンジ(20~30程度)に回帰するという特徴も持っています。 <SK> 2024/08/19 16:05 注目トピックス 市況・概況 東証グロース市場250指数先物概況:利益確定売りや達成感で9日ぶり反落 *15:39JST 東証グロース市場250指数先物概況:利益確定売りや達成感で9日ぶり反落 8月19日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比2pt安の610pt。なお、高値は625pt、安値は613pt、日中取引高10396枚。先週末16日の米国市場のダウ平均は4日続伸。シカゴ連銀のグールズビー総裁が景気や労働市場に懸念を表明したほか、住宅着工件数が予想を下回ったため警戒感から売られた。その後発表されたミシガン大消費者信頼感指数が予想を上回ったため景気への懸念が緩和し、買戻しが強まった。終盤にかけて、長期金利低下や根強い利下げ期待に買われ続伸した。本日の東証グロース市場250指数先物は、前営業日比1pt高の613ptからスタートした。決算を発表した主力銘柄を中心に売買が活発化しつつあることや、バイオ株人気もあり、新興市場全体が確りとした動き。後場に日経平均株価が大きく売り込まれると、比較的値持ちの良かったグロース市場も上げ幅を縮小。特に悪材料はなかったものの、利益確定売りや25日移動平均線に到達した達成感もあり、9日ぶりの反落となる610ptで取引を終了した。東証グロ-ス市場の主力株ではトライアル<141A>やインテグラル<5842>などが下落した。 <TY> 2024/08/19 15:39 注目トピックス 市況・概況 東証業種別ランキング:鉱業が下落率トップ *15:37JST 東証業種別ランキング:鉱業が下落率トップ 鉱業が下落率トップ。そのほか機械、輸送用機器、電気機器、ゴム製品、サービス業なども下落。一方、小売業が上昇率トップ。そのほか海運業も上昇。業種名/現在値/前日比(%)1. 小売業 / 1,771.63 / 1.812. 海運業 / 1,797.72 / 0.033. 陸運業 / 1,877.79 / -0.304. 情報・通信業 / 5,607.78 / -0.395. 不動産業 / 1,971.4 / -0.466. 空運業 / 207.35 / -0.597. 繊維業 / 673.05 / -0.688. 倉庫・運輸関連業 / 2,786.05 / -0.769. パルプ・紙 / 501.28 / -0.8110. 金属製品 / 1,385.82 / -0.9011. 食料品 / 2,203.58 / -0.9112. 建設業 / 1,692.01 / -0.9513. 鉄鋼 / 730.25 / -0.9714. 水産・農林業 / 570.15 / -1.1015. ガラス・土石製品 / 1,389.07 / -1.1616. 卸売業 / 3,709.85 / -1.2417. その他製品 / 5,115.04 / -1.2718. 銀行業 / 322.78 / -1.2719. 非鉄金属 / 1,422.58 / -1.3020. 電力・ガス業 / 543.1 / -1.3221. 精密機器 / 12,127.57 / -1.4222. 証券業 / 572.84 / -1.4623. 保険業 / 2,522.37 / -1.4624. その他金融業 / 1,039.6 / -1.5425. 化学工業 / 2,548.79 / -1.5426. 医薬品 / 4,003.32 / -1.5827. 石油・石炭製品 / 1,870.71 / -1.7428. サービス業 / 3,030.05 / -1.8229. ゴム製品 / 4,191.13 / -1.9230. 電気機器 / 4,623.99 / -2.0431. 輸送用機器 / 4,306.49 / -2.3832. 機械 / 3,029.19 / -2.9933. 鉱業 / 630.65 / -3.43 <CS> 2024/08/19 15:37 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は続落、145円台前半 *15:15JST 東京為替:ドル・円は続落、145円台前半 19日午後の東京市場でドル・円は続落し、145円10銭台に沈んだ。円買い優勢となり、ドルは朝方に付けた高値から3円近く水準を下げている。ユーロ・円は163円21銭から160円44銭まで下落。ポンドや豪ドルも同様に対円では弱含む展開となった。ここまでの取引レンジは、ドル・円は145円18銭から148円05銭、ユーロ・円は160円44銭から163円21銭、ユーロ・ドルは1.1023ドルから1.1050ドル。 <TY> 2024/08/19 15:15 注目トピックス 市況・概況 日経平均大引け:前週末比674.05円安の37388.62円 *15:04JST 日経平均大引け:前週末比674.05円安の37388.62円 日経平均は前週末比674.05円安の37388.62円(同-1.77%)で大引けを迎えた。なお、TOPIXは前週末比37.46pt安の2641.14pt(同-1.40%)。 <CS> 2024/08/19 15:04 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は145円台、ドル売り・円買いで *14:52JST 東京為替:ドル・円は145円台、ドル売り・円買いで 19日午後の東京市場でドル・円は146円を割り込み、一時145円51銭まで値を下げた。米10年債利回りの低下でドル売りに振れ、ユーロは対ドルで堅調地合いに。一方、日銀の金融正常化への思惑から円買い優勢となり、クロス円は弱含んでいる。ここまでの取引レンジは、ドル・円は145円51銭から148円05銭、ユーロ・円は160円70銭から163円21銭、ユーロ・ドルは1.1023ドルから1.1048ドル。 <TY> 2024/08/19 14:52 注目トピックス 市況・概況 日経平均は667円安、今週は国会の閉会中審査やジャクソンホール会議などに関心 *14:42JST 日経平均は667円安、今週は国会の閉会中審査やジャクソンホール会議などに関心 日経平均は667円安(14時40分現在)。日経平均寄与度では、ファーストリテ<9983>、東エレク<8035>、ソフトバンクG<9984>などがマイナス寄与上位となっており、一方、7&iHD<3382>、ニトリHD<9843>、KDDI<9433>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、鉱業、機械、輸送用機器、電気機器、ゴム製品が値下がり率上位、小売業、海運業が値上がりしている。日経平均は下げ幅を拡大している。今週は、23日に衆参両院の閉会中審査で植田日銀総裁が利上げや株式市場の反応について説明する見込み。また、同じく23日には国際経済シンポジウム「ジャクソンホール会議」でパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が講演する予定で、市場の関心が高い。 <SK> 2024/08/19 14:42 注目トピックス 市況・概況 日経平均VIは大幅に上昇、午後は株価下落で警戒感高まる *14:08JST 日経平均VIは大幅に上昇、午後は株価下落で警戒感高まる 日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+2.66(上昇率10.02%)の29.20と大幅に上昇している。なお、今日ここまでの高値は30.78、安値は26.56。今週は23日の衆参両院の閉会中審査での植田日銀総裁の発言、同じく23日の「ジャクソンホール会議」でのパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の講演など、重要イベントが控えており、ボラティリティーの高まりを警戒するムードは緩和せず、日経VIは先週末の水準を上回って推移している。加えて、午後は日経225先物が下げ幅を広げる展開となり、警戒感が高まり、日経VIは上昇幅を拡大している。【日経平均VIとは】日経平均VIは、市場が期待する日経平均株価の将来1か月間の変動の大きさ(ボラティリティ)を表す数値。日経平均株価が急落する時に急上昇するという特徴があり、日経平均株価と通常は弱く逆相関する傾向がある。一方、数値が急上昇した後に、一定のレンジ(20~30程度)に回帰するという特徴も持っている。 <SK> 2024/08/19 14:08 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は一時145円台、円買い地合い継続 *14:02JST 東京為替:ドル・円は一時145円台、円買い地合い継続 19日午後の東京市場でドル・円は一時145円87銭まで値を下げ、その後は146円10銭台で推移する。日銀の金融正常化を想定した海外勢を中心とする円買いは継続し、主要通貨は対円で軟調。一方で、ドルは値ごろ感から買戻しも入り、小幅に戻した。ここまでの取引レンジは、ドル・円は145円87銭から148円05銭、ユーロ・円は161円04銭から163円21銭、ユーロ・ドルは1.1023ドルから1.1041ドル。 <TY> 2024/08/19 14:02 注目トピックス 市況・概況 日経平均は579円安、円高が重しに *13:52JST 日経平均は579円安、円高が重しに 日経平均は579円安(13時50分現在)。日経平均寄与度では、ファーストリテ<9983>、東エレク<8035>、ソフトバンクG<9984>などがマイナス寄与上位となっており、一方、7&iHD<3382>、ニトリHD<9843>、KDDI<9433>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、鉱業、機械、輸送用機器、ゴム製品、電気機器が値下がり率上位、小売業、海運業が値上がりしている。日経平均は下げ幅を広げている。外為市場で朝方に比べ円高・ドル安方向に振れていることが株価の重しとなっているもよう。一方、日経平均は先週末までの5日続伸で3200円を超す上げとなったことから、今日の株価下落は健全な調整の範囲内との見方もある。 <SK> 2024/08/19 13:52 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は一段安、円買い優勢 *13:34JST 東京為替:ドル・円は一段安、円買い優勢 19日午後の東京市場でドル・円は一段安となり、146円20銭台に値を下げている。植田日銀総裁は閉会中審査で金融正常化方針を改めて示すとの見方から、海外勢を中心に円売りを巻き戻す動きが指摘される。米金利安を受け、ドル売りも観測される。ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円27銭から148円05銭、ユーロ・円は161円46銭から163円21銭、ユーロ・ドルは1.1023ドルから1.1040ドル。 <TY> 2024/08/19 13:34 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は大幅安、今週の重要イベントにらみ *13:14JST 東京為替:ドル・円は大幅安、今週の重要イベントにらみ 19日午後の東京市場でドル・円は大幅安となり、146円30銭台まで値を下げた。今週予定される米連邦準備制度理事会(FRB)議長の講演を前に、利下げを見込んだドル売りが優勢に。また、日銀総裁の金融正常化に向けた見解も想定され、円買い地合いに。ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円32銭から148円05銭、ユーロ・円は161円52銭から163円21銭、ユーロ・ドルは1.1023ドルから1.1040ドル。 <TY> 2024/08/19 13:14 注目トピックス 市況・概況 後場に注目すべき3つのポイント~売り一巡後は底堅く一時切り返す動きも *12:23JST 後場に注目すべき3つのポイント~売り一巡後は底堅く一時切り返す動きも 19日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。・日経平均は6日ぶり反落、売り一巡後は底堅く一時切り返す動きも・ドル・円は軟調、日本株の弱含みで・値下り寄与トップはリクルートHD<6098>、同2位は東エレク<8035>■日経平均は6日ぶり反落、売り一巡後は底堅く一時切り返す動きも日経平均は6日ぶり反落。前営業日比15.50円安(-0.04%)の38047.17円(出来高概算7億7000万株)で前場の取引を終えている。16日の米国株式市場は続伸。ダウ平均は96.70ドル高(+0.24%)の40659.76ドル、ナスダックは37.22ポイント高(+0.21%)の17631.72、S&P500は11.03ポイント高(+0.20%)の5554.25で取引を終了した。グールズビー・シカゴ連銀総裁が景気や労働市場に懸念を表明したほか、住宅着工件数が予想を下回ったため警戒感から売られ、寄り付き後、下落。その後発表されたミシガン大消費者信頼感指数が予想を上回ったため景気への懸念が緩和し、買戻しが強まり、相場は上昇に転じた。終盤にかけて、長期金利低下や根強い利下げ期待に買われ続伸し終了。米国株しっかりも、足元5連騰していることや為替の円安一服などが意識されて、東京市場は売り優勢で取引を開始した。売り一巡後の日経平均はじりじりと下げ幅を縮小し、38000円台を回復後、一時切り返す場面もみられるなど底堅い展開。先週末終値水準で前場の取引を終えた。前場のプライム市場の売買代金は、1.8兆円ほどと商いは減少、週初らしい静かな地合いとなった。日経平均採用銘柄では、荏原製作所<6361>、小松製作所<6301>、村田製作所<6981>がさえないほか、三越伊勢丹HD<3099>の下げがやや目立つ。このほか、ソシオネクスト<6526>、ルネサスエレクトロニクス<6723>、日本取引所グループ<8697>、セブン&アイHD<3382>が売られた。一方、国内証券会社のレポートを材料にGSユアサ<6674>が買い優勢となったほか、レーザーテック<6920>、スクリーンHD<7735>、ソフトバンクG<9984>など半導体株の一角も買われた。また、国内証券会社のポジティブなレポートが材料視されて日本郵船<9101>が買われ、商船三井<9104>、川崎汽船<9107>も連れ高となった。このほか、住友ファーマ<4506>、あおぞら銀行<8304>、マツダ<7261>が買われた。業種別では、鉱業、小売業、機械、サービス業、ゴム製品などが下落した一方、海運業、情報・通信業、鉄鋼、銀行業、精密機器などが上昇した。史上最大の下落幅となった8月5日から2週間しか経過していないが、日経平均は38000円台を回復。東京株式市場は落ち着きを取り戻している。ただ、価格帯別売買高では、38000円水準での売買が多く、この水準は戻り待ちの売りが出やすいと見られている。プライム市場の売買代金が減少傾向にあるなか、4兆円前後の売買では戻り待ちの売り圧力を吸収できない可能性はある。週末に米ジャクソンホール会合開催を控えていることもあり、週末までは38000円水準でのもみ合いとなる可能性もあろう。様子見姿勢が強まり、後場の日経平均は小動きとなりそうだ。■ドル・円は軟調、日本株の弱含みで19日午前の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、148円05銭まで上昇後は147円30銭まで値を下げた。米10年債利回りの失速でドル買いは後退し、ユーロ・ドルは底堅く推移。また、日経平均株価の弱含みで円買いに振れ、主要通貨は対円で下落。ここまでの取引レンジは、ドル・円は147円30銭から148円05銭、ユーロ・円は162円52銭から163円21銭、ユーロ・ドルは1.1023ドルから1.1035ドル。■後場のチェック銘柄・アストロスケールホールディングス<186A>、PRISM BioLab<206A>など、7銘柄がストップ高※一時ストップ高(気配値)を含みます・値下り寄与トップはリクルートHD<6098>、同2位は東エレク<8035>■経済指標・要人発言【経済指標】・日・6月機械受注(船舶・電力除く民需):前月比+2.1%(予想:+0.9%、5月:-3.2%)【要人発言】・関係筋「ハリス大統領候補の経済策、子供を持つ親や住宅購入者、低所得者層向けの新たな連邦補助金、家賃、食料品価格の上昇を抑える新プログラムを提案へ」<国内>・特になし<海外>・特になし <CS> 2024/08/19 12:23 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は軟調、日本株の弱含みで *12:05JST 東京為替:ドル・円は軟調、日本株の弱含みで 19日午前の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、148円05銭まで上昇後は147円30銭まで値を下げた。米10年債利回りの失速でドル買いは後退し、ユーロ・ドルは底堅く推移。また、日経平均株価の弱含みで円買いに振れ、主要通貨は対円で下落。ここまでの取引レンジは、ドル・円は147円30銭から148円05銭、ユーロ・円は162円52銭から163円21銭、ユーロ・ドルは1.1023ドルから1.1035ドル。【経済指標】・日・6月機械受注(船舶・電力除く民需):前月比+2.1%(予想:+0.9%、5月:-3.2%) <TY> 2024/08/19 12:05 注目トピックス 市況・概況 注目銘柄ダイジェスト(前場):住友ファーマ、ダブルエー、パンパシHDなど *11:40JST 注目銘柄ダイジェスト(前場):住友ファーマ、ダブルエー、パンパシHDなど MHグループ<9439>:196円(-7円)大幅続落。前週末取引終了後に、24年6月期決算を発表している。営業利益は前期比57.5%減の0.23億円。従来予想の同19.3%増の0.65億円を64%ほど下回り、一転、減益で着地したことが嫌気されているようだ。BSサロン運営事業におけるPB商品売上が想定を下回ったことや売上原価や人件費の増加が響いた。25年6月期営業利益は前期比29.6%増の0.30億円予想。助川電気<7711>:1560円(+63円)日本経済新聞で、政府は次世代エネルギーである核融合発電の実現時期を前倒しするため、国家戦略の改定に乗り出すと報じられており、手掛かり材料となっているようだ。20日に内閣府の核融合戦略有識者会議を再開し、今年度中にも新戦略をまとめるという。同社は核融合炉の試験装置などを手掛けており、関連銘柄として資金が向かっているようだ。住友ファーマ<4506>:588円(+34円)大幅続伸。大和証券では、レーティングを5段階評価で真ん中の「中立」を継続する一方、目標株価を430円から560円に引き上げている。コア営業利益の予想は25年3月期12億円(会社予想10億円)、26年3月期16億円、29/3期177億円としている。25年3月期第1四半期実績を踏まえ、糖尿病治療剤ツイミーグなどの予想を下方修正する一方、前立腺がん治療剤オルゴビクスや過活動膀胱治療剤ジェムテサなどの予想を上方修正しているようだ。パンパシHD<7532>:3519円(-203円)大幅反落。前週末取引終了後に、24年6月期決算を発表している。営業利益は前期比33.2%増の1401億円。従来予想の1350億円を上回った。免税売上高の増加やイベント需要の回復などが追い風となった。25年6月期営業利益は営業利益は前期比7.0%増の1500億円予想。市場コンセンサスの1530億円程度を下回り、前期の大幅増益に比べ増益率が1桁にとどまることが売り手掛かりとなっているようだ。INPEX<1605>:2204円(-37.5円)大幅反落。前週末のニューヨーク市場でWTI原油先物(9月物)が下落しており、買い手控え要因となっているようだ。米景気の先行き懸念が後退し、原油需要が堅調に推移するとの見方がある一方、パレスチナ自治区ガザの停戦交渉に関し、エジプトの首都カイロで実務協議が再開すると伝えられており、中東の緊張緩和による原油価格が下落観測が強まっているようだ。イスラエル首相府は17日、合意へ「慎重かつ楽観的」な立場を示したと報じられている。ダブルエー<7683>:2506円(+371円)大幅続伸。16日の取引終了後、株式分割及び株主優待制度を拡充すると発表し、好感されている。8月31日を基準日として1株を2株に株式分割すると発表した。優待の拡充は対象を靴以外にもバッグ及びシューケア商品等に拡大、また1単元(100株)以上保有の株主への株主優待の対象ブランドが一律であったものを、新たに、株式分割後の6単元(600株)以上保有の株主への株主優待対象ブランドを卑弥呼・NICALに拡充する。ファンペップ<4881>:156円(+8円)急伸。16日の取引終了後に連結子会社であるファンペップヘルスケアの機能性ペプチド「OSK9」が配合された化粧品が、コーセー傘下のアルビオンより発売されると発表し、好材料視されている。アルビオンのスキンケアシリーズ「アンフィネス」のリニューアル製品全7品目に配合されている。「アンフィネス」は、サイエンスとテクノロジーを掛け合わせた高機能スキンケアシリーズで、2010年よりエイジングケアに特化したクレンジングや化粧水、美容液などの商品を展開している。AHCグループ<7083>:1416円(+110円)続伸。16日の取引終了後に自社株買いを実施すると発表し、好感されている。取得する株式の総数は30,000株(自己株式を除く発行済株式総数に対する割合1.43%)又は株式の取得価額の総額60,000千円を上限とし、取得期間は24年8月19日から24年11月30日までとなっている。資本効率と株主利益の向上を経営の重要課題の一つとして位置付けており、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するためとしている。 <ST> 2024/08/19 11:40 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドルは弱含み、147円33銭まで弱含み *11:10JST 東京為替:ドルは弱含み、147円33銭まで弱含み 19日午前の東京市場でドル・円は147円40銭台で推移。148円05銭から147円33銭まで値下がり。ここまでの取引レンジは147円33銭-148円05銭、ユーロ・ドルは弱含み。1.1023ドルから1.1036ドルで推移。ユーロ・円は強含み、163円21銭から162円53銭まで弱含み。 <MK> 2024/08/19 11:10 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドルは弱含み、147円42銭まで値下がり *10:57JST 東京為替:ドルは弱含み、147円42銭まで値下がり 19日午前の東京市場でドル・円は147円40銭台で推移。148円05銭から147円42銭まで値下がり。ここまでの取引レンジは147円42銭-148円05銭、ユーロ・ドルは弱含み。1.1023ドルから1.1036ドルで推移。ユーロ・円は強含み、163円21銭から162円61銭まで弱含み。 <MK> 2024/08/19 10:57 注目トピックス 市況・概況 東京為替:米長期金利の低下を受けたドル売りは一巡との見方 *09:16JST 東京為替:米長期金利の低下を受けたドル売りは一巡との見方 19日午前の東京市場でドル・円は147円80銭台で推移。147円56銭から148円05銭まで反発。米長期金利の低下を受けたドル売りは一巡。ここまでの取引レンジは147円56銭-148円05銭、ユーロ・ドルは弱含み。1.1034ドルから1.1023ドルで推移。ユーロ・円は強含み、162円74銭から163円20銭まで反発。 <MK> 2024/08/19 09:16

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