注目トピックス 市況・概況ニュース一覧

注目トピックス 市況・概況 日経平均テクニカル:3日ぶり小反落、5日線割らずに推移 *18:15JST 日経平均テクニカル:3日ぶり小反落、5日線割らずに推移 3日の日経平均は3営業日ぶりに小反落した。ローソク足は小陰線を描いたが、終値は14.56円安と下げ幅は限定的だった。上向きをキープした5日移動平均線を下回る場面は本日もなく、下値切り上げトレンドを確認する形となった。一目均衡表で転換線が上向きをキープしたこともあり、暴落した8月5日安値をボトムとする回復局面の延長が期待できそうだ。 <CS> 2024/09/03 18:15 注目トピックス 市況・概況 欧州為替:ドル・円は145円61銭まで下落 *17:57JST 欧州為替:ドル・円は145円61銭まで下落  3日のロンドン外為市場でドル・円は、146円02銭から145円61銭まで下落している。本日の経済財政諮問会議に出席した植田日銀総裁が提出資料のなかで「経済・物価見通し実現なら利上げ継続」との方針を改めて示したとの報道を受け、円買いに反応した流れが続いているもよう。 ユーロ・ドルは、1.1060ドルから1.1049ドルまで下落。ユーロ・円は、161円46銭から160円93銭まで下落している。 ポンド・ドルは、1.3117ドルから1.3127ドルでもみ合い。ドル・スイスフランは、0.8533フランから0.8522フランまで下落している。 <KK> 2024/09/03 17:57 注目トピックス 市況・概況 欧州為替:ドル・円は145円65銭まで下落 *17:37JST 欧州為替:ドル・円は145円65銭まで下落  3日のロンドン外為市場でドル・円は、145円65銭まで下落している。本日の経済財政諮問会議に出席した植田日銀総裁が提出資料のなかで「経済・物価見通し実現なら利上げ継続」との方針を改めて示したとの報道を受け、円買いになった流れが続いているもよう。 <KK> 2024/09/03 17:37 注目トピックス 市況・概況 欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、米ISMにらみも雇用情勢を見極め *17:25JST 欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、米ISMにらみも雇用情勢を見極め 3日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。今晩発表の米ISM製造業景況感指数が改善すれば、ソフトランディング期待のドル買い先行の見通し。ただ、複数の雇用関連統計を見極めようと、過度なドル買いは抑制されそうだ。前日はNY市場がレーバーデーで休場によりドルは8月末の買いが抑制される展開となり、ユーロ・ドルは1.10ドル台半ばから後半で底堅く推移。一方、材料難のなか日経平均先物の堅調を受けやや円売りに振れ、ドル・円は147円前半に浮上し、ユーロ・円は163円を目指す値動きに。本日アジア市場で米10年債利回りの上げ渋りでややドル売りに振れた。ただ、日経平均株価の堅調地合いで146円台半ば下げ渋った。この後の海外市場は米経済指標を注視。前週の4-6月期国内総生産(GDP)改定値の上方修正で、ソフトランディング期待が強まっている。今晩発表のISM製造業景況感指数は節目の50を下回るものの、想定通り前回から改善すればドル買い地合いを強める材料になりやすい。ただ、米連邦準備制度理事会(FRB)の9月以降に緩やかな利下げを進めるとの思惑が広がるなか今週の雇用関連統計が注目され、過度なドル買いを抑える。【今日の欧米市場の予定】・18:30 南ア・4-6月期GDP(前年比予想:+0.3%、1-3月期:+0.5%)・22:45 米・8月製造業PMI改定値(予想:48.1、速報値:48.0)・23:00 米・8月ISM製造業景況指数(予想:47.5、7月:46.8)・23:00 米・7月建設支出(前月比予想:+0.1%、6月:-0.3%) <CS> 2024/09/03 17:25 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は軟調、夕方は146円割れ *17:07JST 東京為替:ドル・円は軟調、夕方は146円割れ 3日の東京市場でドル・円は軟調。日経平均株価が前場に上げ幅を拡大すると日本株高を好感した円売りが先行し、一時147円20銭まで値を上げた。ただ、後場株安に転じたほか米株式先物は弱含むと、米株安への警戒で円買いに振れ145円89銭まで下げた。・ユーロ・円は162円79銭から161円32銭まで下落。・ユーロ・ドルは1.1072ドルから1.1051ドルまで値を下げた。・日経平均株価:始値38,745.76円、高値38,967.56円、安値38,581.55円、終値38,686.31円(前日比14.56円安)・17時時点:ドル円145円90-00銭、ユーロ・円161円40-50銭【経済指標】・日・8月マネタリーベース:前年比:前年比+0.6%(7月:+1.0%)・豪・4-6月期経常収支:-107億豪ドル(予想:-50億豪ドル、1-3月期:-63億豪ドル←-49億豪ドル)・スイス・8月消費者物価指数:前年比+1.1%(予想:+1.2%、7月:+1.3%)・スイス・4-6月期GDP:前年比+1.8%(予想:+1.5%、1-3月期:+0.6%)【要人発言】・特になし <TY> 2024/09/03 17:07 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は一時145円台、米金利安で *16:14JST 東京為替:ドル・円は一時145円台、米金利安で 3日午後の東京市場でドル・円は146円を割り込み、一時145円94銭まで値を下げた。米10年債利回りの低下で、ドル売りに振れた。ただ、欧州株式市場で主要指数は総じて堅調地合いとなり、株高を好感した円売りが主要指数をサポートしている。ここまでの取引レンジは、ドル・円は145円94銭から147円20銭、ユーロ・円は161円42銭から162円79銭、ユーロ・ドルは1.1051ドルから1.1072ドル。 <TY> 2024/09/03 16:14 注目トピックス 市況・概況 3日の日本国債市場概況:債券先物は144円41銭で終了 *16:10JST 3日の日本国債市場概況:債券先物は144円41銭で終了 <円債市場>長期国債先物2024年9月限寄付144円50銭 高値144円53銭 安値144円35銭 引け144円41銭売買高総計26699枚2年 464回  0.384%5年 171回  0.529%10年 375回  0.920%20年 189回  1.727%債券先物9月限は、144円50銭で取引を開始。夜間取引での下落を受けて売り先行となったといわれ、その後も財務省の10年債入札の結果は弱めとの見方から売りが強まり、144円53銭から144円35銭まで下げた。現物債の取引では、全年限が売られた。<米国債概況>2年債は3.93%、10年債は3.91%、30年債は4.19%近辺で推移。債券利回りは横ばい。(気配値)<その他外債市況・10年債>ドイツ国債は2.32%、英国債は4.04%、オーストラリア10年債は4.00%、NZ10年債は4.29%。(気配値)[本日の主要政治・経済イベント]<海外>・18:30 南ア・4-6月期GDP(前年比予想:+0.3%、1-3月期:+0.5%)・22:45 米・8月製造業PMI改定値(予想:48.1、速報値:48.0)・23:00 米・8月ISM製造業景況指数(予想:47.5、7月:46.8)・23:00 米・7月建設支出(前月比予想:+0.1%、6月:-0.3%)(海外のスケジュールで表示されている時間は日本時間) <KK> 2024/09/03 16:10 注目トピックス 市況・概況 市場参加者限られ日経平均は75日線を挟んでのこう着【クロージング】 *16:09JST 市場参加者限られ日経平均は75日線を挟んでのこう着【クロージング】 3日の日経平均は3営業日ぶりに小幅反落。14.56円安の38686.31円(出来高概算14億5000万株)で取引を終えた。朝方に円相場が一時1ドル=147円へと円安が進んだことから輸出関連株を中心に買われたほか、国内長期金利の上昇を映して金融株なども値を上げる動きとなり、前場終盤にかけて38967.56円まで上値を伸ばした。ただ、心理的な節目である39000円を目前に戻り待ちの売りが出たほか、値がさハイテク株の弱い値動きが重荷となり、後場の取引開始直後には38581.55円まで売られた。もっとも、短期的な売買が中心とみられ、売り一巡後は終盤にかけてプラスに転じる場面もみられた。東証プライムの騰落銘柄は、値上がり銘柄数が1200を超え、全体の7割超を占めた。セクター別では、銀行、保険、陸運、繊維製品、小売など23業種が上昇。一方、海運、非鉄金属、機械、ゴム製品、精密機器など10業種が下落した。指数インパクトの大きいところでは、中外薬<4519>、ファーストリテ<9983>、テルモ<4543>、KDDI<9433>が堅調だった半面、アドバンテス<6857>、東エレク<8035>、TDK<6762>、レーザーテック<6920>、ソフトバンクG<9984>が軟調だった。日経平均は39000円接近で上値を抑えられる格好となり、その後下落に転じた。ただし、引けにかけて下落幅を縮めており、75日線を上回って終えた。市場参加者が限られるなかで同線を挟んでのこう着であり、短期的な売買が中心だったとみられる。東証プライムの売買高は連日で14億株台にとどまっており、祝日明け後の米国市場の動向のほか、海外勢のフローが膨らむかが注目されそうだ。引き続き75日線水準での底堅さがみられるようだと、押し目待ち狙いの買い方は、エントリーポイントを引き上げてくる可能性はあるだろう。一方で、東証プライムの7割超の銘柄が買われたなか、指数インパクトの大きい値がさハイテク株の弱さが目立った。ハイテク株の不安定な値動きが続くようだと、日経平均は39000円近辺での上値の重さが意識されやすくなるだろう。なお、米国では8月のISM製造業景気指数が発表される。7月から小幅な改善が想定されるものの、好不況の分岐点である50を下回る見通しだ。米景気のソフトランディング期待を後押しとなるかが注目されよう。また、日米の中銀イベント、自民党総裁選など重要イベントが目白押しで、様子見ムードの強い展開が続くことになりそうであり、流動性の大きい中小型株へのシフトも意識されそうだ。 <CS> 2024/09/03 16:09 注目トピックス 市況・概況 日経VI:低下、強弱観対立し市場心理揺れる *16:05JST 日経VI:低下、強弱観対立し市場心理揺れる 日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は3日、前日比-0.67(低下率3.11%)の20.86と低下した。なお、高値は23.14、安値は20.86。昨日の米株式市場が休場で手掛かり材料に乏しい中、今日の東京市場は買いが先行し、日経225先物は上昇して始まったが、取引開始後は方向感の定まらない動きとなった。市場では米利下げ観測を背景に日本株の先高観が強い一方、米利下げ期待は株価にかなり織り込まれているいるとの見方があり、今週末6日に発表される8月の米雇用統計などへの警戒感も意識された。こうした強弱感の対立を受け市場心理が揺れ、今日の日経VIは昨日の水準をはさんで上昇と低下を繰り返す動きとなった。【日経平均VIとは】日経平均VIは、市場が期待する日経平均株価の将来1か月間の変動の大きさ(ボラティリティ)を表す数値です。日経平均株価が急落する時に急上昇するという特徴があり、日経平均株価と通常は弱く逆相関する傾向があります。一方、数値が急上昇した後に、一定のレンジ(20~30程度)に回帰するという特徴も持っています。 <SK> 2024/09/03 16:05 注目トピックス 市況・概況 東証グロース市場250指数先物概況:ローテーションの動きが続き3日続伸 *15:52JST 東証グロース市場250指数先物概況:ローテーションの動きが続き3日続伸 9月3日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比14pt高の681pt。なお、高値は682pt、安値は663pt、日中取引高は8555枚。前日2日の米国市場は「レーバーデー」の祝日のため休場。本日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比1 pt安の666ptからスタートした。朝方は弱含む場面があったものの、その後は堅調な展開。一部で、東証プライム売り・東証グロース買いのローテーションの動きも観測され、指数は上げ幅を拡大した。8月30日に長い下ヒゲを付けたや、52週移動平均線を上回ってきたことで、7月18日高値700pt奪回に弾みが付いたとの見方もあり、引けにかけて買いが加速。伸び悩む日経平均株価を横目に3日続伸となり、本日の高値圏となる681ptで取引を終了した。東証グロ-ス市場の主力株ではトライアル<141A>やインテグラル<5842>などが上昇した。 <TY> 2024/09/03 15:52 注目トピックス 市況・概況 東証業種別ランキング:銀行業が上昇率トップ *15:37JST 東証業種別ランキング:銀行業が上昇率トップ 銀行業が上昇率トップ。そのほか保険業、陸運業、繊維業、小売業なども上昇。一方、海運業が下落率トップ。そのほか非鉄金属、機械、ゴム製品、精密機器なども下落。業種名/現在値/前日比(%)1. 銀行業 / 327.55 / 3.022. 保険業 / 2,627.55 / 2.483. 陸運業 / 1,979.93 / 1.674. 繊維業 / 697.45 / 1.395. 小売業 / 1,856.87 / 1.356. 情報・通信業 / 5,949.46 / 1.317. 電力・ガス業 / 571.87 / 1.218. 建設業 / 1,791.25 / 1.179. その他金融業 / 1,092.18 / 1.0610. 証券業 / 585.01 / 0.9611. 医薬品 / 4,164.5 / 0.9512. 食料品 / 2,254.22 / 0.6813. 水産・農林業 / 592.08 / 0.6814. その他製品 / 5,266.57 / 0.6415. 石油・石炭製品 / 1,939.55 / 0.6416. 倉庫・運輸関連業 / 2,947.35 / 0.5517. サービス業 / 3,222.34 / 0.5418. 空運業 / 220.64 / 0.5319. 金属製品 / 1,411.34 / 0.5220. 不動産業 / 2,050.82 / 0.4621. 化学工業 / 2,647.58 / 0.3622. 卸売業 / 3,814.47 / 0.2623. ガラス・土石製品 / 1,406.59 / 0.1524. 鉄鋼 / 747.81 / -0.0125. 電気機器 / 4,777.28 / -0.1026. パルプ・紙 / 514.39 / -0.1427. 鉱業 / 635.86 / -0.2628. 輸送用機器 / 4,420.02 / -0.3129. 精密機器 / 12,634.9 / -0.3730. ゴム製品 / 4,147.93 / -0.4131. 機械 / 3,035.25 / -0.5832. 非鉄金属 / 1,473.79 / -0.7533. 海運業 / 1,817.62 / -1.93 <CS> 2024/09/03 15:37 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は下げ渋り、日本株は下げ幅縮小 *15:20JST 東京為替:ドル・円は下げ渋り、日本株は下げ幅縮小 3日午後の東京市場でドル・円は下げ渋り、146円14銭まで下落後は146円40銭台へ小幅に値を戻した。日経平均株価は後場軟調地合いに振れたものの、大引けにかけて下げ幅を縮小し、円買いを弱めた。ただ、米株式先物は弱含み、買い圧力は続く。ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円14銭から147円20銭、ユーロ・円は161円59銭から162円79銭、ユーロ・ドルは1.1054ドルから1.1072ドル。 <TY> 2024/09/03 15:20 注目トピックス 市況・概況 日経平均大引け:前日比14.56円安の38686.31円 *15:01JST 日経平均大引け:前日比14.56円安の38686.31円 日経平均は前日比14.56円安の38686.31円(同-0.04%)で大引けを迎えた。なお、TOPIXは前日比17.28pt高の2733.27pt(同+0.64%)。 <CS> 2024/09/03 15:01 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は一段安、米金利安と日本株安で *14:50JST 東京為替:ドル・円は一段安、米金利安と日本株安で 3日午後の東京市場でドル・円は一段安となり、146円14銭まで値を切り下げた。米10年債利回りの低下でドルは対円で売られたほか、日経平均株価の弱含みで円買いに振れた。一方、ユーロなど主要通貨はドルに対して弱含み、クロス円もそれに連れ安。ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円14銭から147円20銭、ユーロ・円は161円59銭から162円79銭、ユーロ・ドルは1.1054ドルから1.1072ドル。 <TY> 2024/09/03 14:50 注目トピックス 市況・概況 日経平均は98円安、米経済指標に関心 *14:42JST 日経平均は98円安、米経済指標に関心 日経平均は98円安(14時40分現在)。日経平均寄与度では、東エレク<8035>、アドバンテスト<6857>、TDK<6762>などがマイナス寄与上位となっており、一方、中外薬<4519>、NTTデータG<9613>、ファーストリテ<9983>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、海運業、非鉄金属、精密機器、機械、ゴム製品が値下がり率上位、銀行業、保険業、陸運業、繊維製品、小売業が値上がり率上位となっている。日経平均は上値の重い展開となっている。米国では今晩、8月の米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景況感指数、7月の米建設支出が発表される。 <SK> 2024/09/03 14:42 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は下げ一服、日本株を注視 *14:10JST 東京為替:ドル・円は下げ一服、日本株を注視 3日午後の東京市場でドル・円は下げが一服し、146円39銭から146円50銭台にやや値を戻した。日経平均株価は前日終値付近に持ち直し、日本株の下げ幅縮小を受け円買いは後退。ただ、アジア株や米株式先物は弱含み、円買い圧力は継続している。ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円39銭から147円20銭、ユーロ・円は161円84銭から162円79銭、ユーロ・ドルは1.1057ドルから1.1072ドル。 <TY> 2024/09/03 14:10 注目トピックス 市況・概況 日経平均VIは上昇、強弱観対立し市場心理揺れる *14:07JST 日経平均VIは上昇、強弱観対立し市場心理揺れる 日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+0.39(上昇率1.81%)の21.92と上昇している。なお、今日ここまでの高値は23.14、安値は20.88。昨日の米株式市場は休場で手掛かり材料に乏しい中、今日の東京市場は買いが先行し、日経225先物は上昇して始まった。市場では米利下げ観測を背景に日本株の先高観が強い一方、米利下げ期待は株価にかなり織り込まれているいるとの見方があり、今週末6日に発表される8月の米雇用統計などへの警戒感も意識されている。こうした強弱感の対立を受け、今日は市場心理が揺れ、日経VIは昨日の水準をはさんで方向感の定まらない動きとなっている。【日経平均VIとは】日経平均VIは、市場が期待する日経平均株価の将来1か月間の変動の大きさ(ボラティリティ)を表す数値。日経平均株価が急落する時に急上昇するという特徴があり、日経平均株価と通常は弱く逆相関する傾向がある。一方、数値が急上昇した後に、一定のレンジ(20~30程度)に回帰するという特徴も持っている。 <SK> 2024/09/03 14:07 注目トピックス 市況・概況 日経平均は35円安、売り急ぐ動きなく安心感 *13:52JST 日経平均は35円安、売り急ぐ動きなく安心感 日経平均は35円安(13時50分現在)。日経平均寄与度では、アドバンテスト<6857>、東エレク<8035>、TDK<6762>などがマイナス寄与上位となっており、一方、ファーストリテ<9983>、NTTデータG<9613>、中外薬<4519>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、海運業、精密機器、機械、非鉄金属、ゴム製品が値下がり率上位、銀行業、保険業、繊維製品、陸運業、電気・ガス業が値上がり率上位となっている。日経平均は小幅安水準で推移している。朝方に比べ、やや円高・ドル安方向に振れたことを受け、日経平均は後場に下げに転じたが、売り急ぐ動きは見られず、市場の安心感になっているようだ。 <SK> 2024/09/03 13:52 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円はじり安、米金利は弱含み *13:22JST 東京為替:ドル・円はじり安、米金利は弱含み 3日午後の東京市場でドル・円はじり安となり、一時146円39銭に下値を切り下げている。米10年債利回りの低下を受け、ドルは対円で弱含む展開。一方、日経平均株価や上海総合指数などアジアの主要指数が軟調地合いとなり、円買いがドルを下押し。ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円39銭から147円20銭、ユーロ・円は161円84銭から162円79銭、ユーロ・ドルは1.1057ドルから1.1072ドル。 <TY> 2024/09/03 13:22 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は安値を下抜け、株安を嫌気 *13:06JST 東京為替:ドル・円は安値を下抜け、株安を嫌気 3日午後の東京市場でドル・円は午前の安値を下抜け、146円40銭台に値を下げている。日経平均株価は後場マイナスに転じ、日本株安を嫌気した円買いに振れやすい。また、米株式先物も弱含み、3連休明けのNY市場での株安を警戒した円買いも増加。ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円45銭から147円20銭、ユーロ・円は161円96銭から162円79銭、ユーロ・ドルは1.1057ドルから1.1072ドル。 <TY> 2024/09/03 13:06 注目トピックス 市況・概況 後場に注目すべき3つのポイント~39000円手前で失速もプラス圏を維持 *12:20JST 後場に注目すべき3つのポイント~39000円手前で失速もプラス圏を維持 3日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。・日経平均は3日続伸、39000円手前で失速もプラス圏を維持・ドル・円は軟調、株価にらみ・値上り寄与トップはファーストリテ<9983>、同2位はNTTデータグループ<9613>■日経平均は3日続伸、39000円手前で失速もプラス圏を維持日経平均は3日続伸。前日比86.93円高(+0.22%)の38787.80円(出来高概算7億6000万株)で前場の取引を終えている。2日の米国株式市場は、「レーバーデー」の祝日のため休場。為替市場でも、祝日のため主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続いたが、ドルはやや底堅い動きを保った。ドル・円は下げ渋り。一時147円17銭まで買われた後、146円81銭まで下落したが、146円91銭で取引終了。為替が一時1ドル147円台をつけたことなどから、東京市場はやや買い優勢で取引を開始した。日経平均は前日終値を上回ってスタートし39000円手前まで上昇したが、さすがに手掛かり材料難が意識されて上げ幅を縮小。前日比プラス圏は維持したが、日経平均の前場の上下の値幅は240円ほどに留まったことから、プライム市場の売買代金は1.6兆円と低水準となった。日経平均採用銘柄では、証券会社のポジティブなレポートを材料に、NTTデータグループ<9613>、NEC<6701>、長谷工コーポレーション<1808>が買われた。また、金利上昇を受けて、りそなHD<8308>、第一生命HD<8750>、三菱UFJ<8306>、三井住友<8316>など金融株が上昇。このほか、サッポロHD<2501>、三菱ケミG<4188>、富士通<6702>、ヤマトHD<9064>などが買われた。一方、ソシオネクスト<6526>、レーザーテック<6920>、SUMCO<3436>、ルネサスエレクトロニクス<6723>、アドバンテスト<6857>など半導体関連の一角が下落。このほか、フジクラ<5803>、HOYA<7741>、ディスコ<6146>、川崎重<7012>、IHI<7013>などが売られた。業種別では、銀行業、保険業、陸運業、繊維製品、情報・通信業などが上昇した一方、精密機器、海運業、機械、非鉄金属、ゴム製品の5セクターのみ下落した。ランチタイムの為替は1ドル146円70銭台と円安基調は一服。金融株の上昇を受けてTOPIXが相対的に強い動きを示していることから、後場もTOPIX優位の地合いとなりそうだ。目立った売買材料に欠ける展開のため、日経平均は75日移動平均線が位置する38646円水準を大引けで上回って終われるかが注目されよう。■ドル・円は軟調、株価にらみ3日午前の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、147円20銭まで上昇後は146円56銭まで値を下げた。日経平均株が上げ幅を拡大すると円売り地合いとなり、147円台に浮上。ただ、米株式先物の軟調地合いで今晩の株安が警戒され、円売りは縮小した。ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円56銭から147円20銭、ユーロ・円は162円21銭から162円79銭、ユーロ・ドルは1.1059ドルから1.1072ドル。■後場のチェック銘柄・イシン<143A>、ジーダット<3841>など、6銘柄がストップ高※一時ストップ高(気配値)を含みます・値上り寄与トップはファーストリテ<9983>、同2位はNTTデータグループ<9613>■経済指標・要人発言【経済指標】・日・8月マネタリーベース:前年比:前年比+0.6%(7月:+1.0%)・豪・4-6月期経常収支:-107億豪ドル(予想:-50億豪ドル、1-3月期:-63億豪ドル←-49億豪ドル)【要人発言】・関係筋「ハリス副大統領は米鉄鋼大手USスチールについて、引き続き国内で所有・操業されるべきだと発言する見込み」<国内>・特になし<海外>・15:30 スイス・8月消費者物価指数(前年比予想:+1.2%、7月:+1.3%)・16:00 スイス・4-6月期GDP(前年比予想:+1.5%、1-3月期:+0.6%) <CS> 2024/09/03 12:20 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は軟調、株価にらみ *12:05JST 東京為替:ドル・円は軟調、株価にらみ 3日午前の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、147円20銭まで上昇後は146円56銭まで値を下げた。日経平均株が上げ幅を拡大すると円売り地合いとなり、147円台に浮上。ただ、米株式先物の軟調地合いで今晩の株安が警戒され、円売りは縮小した。ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円56銭から147円20銭、ユーロ・円は162円21銭から162円79銭、ユーロ・ドルは1.1059ドルから1.1072ドル。【経済指標】・日・8月マネタリーベース:前年比:前年比+0.6%(7月:+1.0%)・豪・4-6月期経常収支:-107億豪ドル(予想:-50億豪ドル、1-3月期:-63億豪ドル←-49億豪ドル) <TY> 2024/09/03 12:05 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は下げ渋り、日本株高で *11:54JST 東京為替:ドル・円は下げ渋り、日本株高で 3日午前の東京市場でドル・円は下げ渋り、一時146円56銭まで下落後は146円70銭台に持ち直した。米10年債利回りの下げ渋りを受け、ドルは売りづらい。また、日系平均株価は上げ幅を縮小したが、プラスを維持し日本株高を好感した円売りは継続。ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円56銭から147円20銭、ユーロ・円は162円21銭から162円79銭、ユーロ・ドルは1.1059ドルから1.1072ドル。 <TY> 2024/09/03 11:54 注目トピックス 市況・概況 米国株見通し:伸び悩みか、雇用統計にらみ *11:50JST 米国株見通し:伸び悩みか、雇用統計にらみ (11時20分現在)S&P500先物      5,659.50(-1.50)ナスダック100先物  19,594.75(-28.25)米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は42ドル安。米金利は高止まり、本日の米株式市場は売り先行となりそうだ。8月30日の主要3指数は堅調。終盤の上げ幅拡大でナスダックとS&Pは3日ぶりにプラスへ転じ、続伸のダウは228ドル高の41563ドルと最高値を更新した。この日発表されたコアPCE価格指数は前年比で前回から横ばいだったが、予想を下回り、市場は連邦準備制度理事会(FRB)の9月から緩やかな利下げへの期待が高まった。エヌビディアの決算発表後に売り込まれたハイテク株への買戻しも、相場の支援要因となった。本日は伸び悩みか。今晩発表のISM製造業景況感指数は節目の50を下回るものの、市場の予想通り前回から改善すればソフトランディング期待による買いが見込まれる。また、ハイテクは利益確定や持ち高調整の売りをこなし、値ごろ感による買戻しも予想される。一方、インフレ鈍化は緩やかながら、FRBの9月利下げを見込んだ買いは継続。ただ、今週は複数の雇用関連統計が注目され、内容を見極めようと積極的な買いは抑制されよう。 <TY> 2024/09/03 11:50 注目トピックス 市況・概況 注目銘柄ダイジェスト(前場):大阪チタ、倉元、カルナバイオなど *11:46JST 注目銘柄ダイジェスト(前場):大阪チタ、倉元、カルナバイオなど ヤマハ<7951>:3575円(+30円)続伸。発行済み株式数の3.7%に当たる600万株、140億円を上限とする自己株式の取得実施を発表している。取得期間は9月10日から25年2月28日まで。株主還元と資本効率の向上を図ることを目的としている。当面の需給面での下支えを期待する動きが先行。ただ、ヤマハ発動機株の売却によって自社株買いへの期待はある程度織り込まれていたとも考えられる。ちなみに、個別決算では投資有価証券売却益約205億円を計上するようだ。倉元<5216>:404円(+30円)大幅反発。アイウイズロボティクスを株式交換によって完全子会社化すると発表している。アイウイズロボティクスはAIを活用した全自動業務用掃除ロボットの日本での開発・販売・メンテナンスサービスを提供している企業。今回の買収によって業務用支援ロボット事業に新規で進出することになる。被買収企業の2025年12月期営業利益は7.8億円が見込まれているようだ。なお、株式交換に対する交付株式数は777万2021株となる。伊藤園<2593>:3334円(-134円)大幅続落。前日に第1四半期の決算を発表、営業利益は71.3億円で前年同期比28.7%減となり、据え置きの通期予想265億円、前期比5.9%増に対して、低調な出だしと受けとめられているようだ。飲食関連事業などは堅調であったものの、茶系飲料をはじめ飲料の数量回復が限定的にとどまり、リーフ・ドリンク事業が大幅な減益となっている。業績下振れへの懸念も先行する状況のようだ。大阪チタ<5726>:2761円(+249円)大幅反発。スポンジチタンの生産能力増強計画、及び同計画が経済産業省による供給確保計画の認定を受けたことを発表している。現行の4万トンから5万トンに年間の生産能力増強を図る計画で、増産設備の完工は2027年度末までが目標。投資額は約330億円となるもよう。今後のスポンジチタンの需給逼迫を見据えてのもの。供給確保計画においては、最大助成額が約80.4億円となるようだ。サンウェルズ<9229>:2416円 ウ -ストップ安売り気配。有料老人ホーム「PDハウス」のうち複数のホームで、併設の訪問看護ステーションが実際とは異なる記録を作り、不正に診療報酬を請求していたとみられることが分かったと一部報じられている。全社的に過剰な訪問看護で報酬を請求しているとの指摘が内部から出ているようだ。一方、会社側では事実無根とコメント、訴訟を含め法的措置を検討としている。報道機関の質問事項に対する回答内容なども公表している。ココペリ<4167>:485円(+21円)続伸。2日の取引終了後にグループ会社のキー・ポイントが地域金融機関のDXをサポートするサービス展開を開始したことを発表し、好材料視されている。ココペリの持つ金融機関のネットワークを活用し、業務効率化を支援するセキュアなファイル共有とメール管理などの自社サービスの展開をスタートさせた。サービスを通して、セキュリティ要件の厳しい金融業界において、情報漏洩と重要情報の見落としを防止し、リソース配分の最適化をサポートすることにより、金融機関の生産性向上と業務効率化に寄与する。ラクオリア創薬<4579>:629円(+13円)反発。サブライセンス先企業であるメキシコCarnot社が、韓国HKイノエン社を通じてライセンスした胃酸分泌抑制剤tegoprazanのコロンビアにおける販売承認を取得したことを発表した。Tegoprazanは、同社が創出したカリウムイオン競合型アシッドブロッカー(P-CAB)と呼ばれる新しい作用機序の胃酸分泌抑制剤である。P-CABは、胃食道逆流症治療の第一選択薬であるプロトンポンプ阻害剤(PPI)よりも速やかに、かつ、持続的に胃酸分泌を抑制する新世代の治療薬である。カルナバイオ<4572>:455円(+39円)大幅続伸。血液がんを対象疾患として開発を進めている次世代型BTK阻害剤AS-1763に関し、フェーズ1b試験・用量拡大パートの開始が決定されたと発表し好感されている。現時点までの用量漸増パートの途中経過で、AS-1763の高い安全性と忍容性、並びに治療効果の期待できる十分な血中薬物濃度と高い全奏効率を確認することができていることから、治験責任医師の合意のもと、用量漸増パートで計画していた最大用量(600mg BID)の開始を待たずに用量拡大パートへ移行することを決定した。 <ST> 2024/09/03 11:46 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は安値を更新、日本株にらみ *11:20JST 東京為替:ドル・円は安値を更新、日本株にらみ 3日午前の東京市場でドル・円は本日安値を下抜け、一時146円56銭まで値を下げた。日経平均株価は前日比約100円高と上げ幅を縮小し、日本株高を好感した円売りは抑制されている。また、米ダウ先物の軟調地合いで、欧米株安を警戒した円買いに。ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円56銭から147円20銭、ユーロ・円は162円21銭から162円79銭、ユーロ・ドルは1.1059ドルから1.1072ドル。 <TY> 2024/09/03 11:20 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は失速、円売り一服で *10:38JST 東京為替:ドル・円は失速、円売り一服で 3日午前の東京市場でドル・円は失速し、147円20銭まで上昇後は146円90銭台に値を下げた。日経平均株価は前日比200円超高の堅調地合いだが、円売りは一服した。また、米ダウ先物は弱含み、連休明けのNY市場の株安をやや警戒した値動き。ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円72銭から147円20銭、ユーロ・円は162円36銭から162円79銭、ユーロ・ドルは1.1059ドルから1.1072ドル。 <TY> 2024/09/03 10:38 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は147円台を維持、日本株高は継続 *10:12JST 東京為替:ドル・円は147円台を維持、日本株高は継続 3日午前の東京市場でドル・円は一時147円20銭まで値を切り上げ、その後も147円台を維持。日経平均株価は前日比200円超高の堅調地合いで推移し、日本株高を好感した円売りに振れやすい。クロス円は上昇基調で、ドル・円を押し上げる材料に。ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円72銭から147円20銭、ユーロ・円は162円36銭から162円79銭、ユーロ・ドルは1.1059ドルから1.1072ドル。 <TY> 2024/09/03 10:12 注目トピックス 市況・概況 東京為替:ドル・円は147円台に浮上、日本株高で *09:43JST 東京為替:ドル・円は147円台に浮上、日本株高で 3日午前の東京市場でドル・円は切り返し、147円台に浮上した。日経平均株価は寄付きから伸び悩んだ後、前日比200円超高と上げ幅を拡大し日本株高を好感した円売りが優勢に。ユーロや豪ドルなど主要通貨もそれに追随し、対円では強含む展開。ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円72銭から146円96銭、ユーロ・円は162円36銭から162円67銭、ユーロ・ドルは1.1064ドルから1.1072ドル。 <TY> 2024/09/03 09:43 注目トピックス 市況・概況 個別銘柄戦略:大阪チタやヤマハなどに注目 *09:14JST 個別銘柄戦略:大阪チタやヤマハなどに注目 昨日2日の米株式市場はレーバーデーの祝日で休場。欧州主要市場は、英FTSETM100が0.15%安、独DAXが0.13%高、仏CAC40が0.20%高。為替は1ドル=146.80-90円。今日の東京市場では、発行済株式数の1.6%上限の自社株買いと買付け委託を発表したTREHD<9247>、発行済株式数の3.7%上限の自社株買いを発表したヤマハ<7951>、スポンジチタン生産能力増強が経産省による供給確保計画の認定を受けたと発表した大阪チタ<5726>、ホテル等の保有・運営を行う2社の買収と住宅型有料老人ホーム「CLASWELL」ブランドの立ち上げ・施設開業を発表した霞ヶ関キャピタル<3498>、国立がん研究センターなどとホウ素中性子捕捉療法(BNCT)の治験に係る契約を締結したと発表したリゾートトラ<4681>、日本政策金融公庫から「業務システムのクラウド化及び端末の更改に伴うRPA(WinActor)シナリオの改修」の入札案件を落札したと発表したニーズウェル<3992>、JIG-SAW<3914>のIoTサービスNEQTOに対応した自社製ハードウェア3製品の販売開始などを発表した伯東<7433>、東証スタンダードでは、 業務用支援ロボット事業を開始すると発表した倉元<5216>、中国国際貿易促進委員会と戦略的パートナー協定を締結したと発表したGFA<8783>、8月の既存店売上高が8.0%増で今期最高の伸び率となったワークマン<7564>などが物色されそうだ。一方、第1四半期営業利益が28.7%減となった伊藤園<2593>などは軟調な展開が想定される。 <CS> 2024/09/03 09:14

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