新興市場スナップショットニュース一覧

新興市場スナップショット KG情報---大幅に続伸、22年12月期の営業利益予想4.7倍、新規エリアへの出店など強化 大幅に続伸。22年12月期の営業損益予想を前期比368.8%増の1.55億円の黒字と発表している。家づくり相談・紹介サービスで新規エリアへの出店や既存店舗の集客力を強化する。求人関連情報では広告料収入の強化などに注力する。同時に発表した21年12月期の営業損益は0.33億円の黒字(前期実績は3.67億円の赤字)で着地した。家づくり相談・紹介サービスの店舗数が増加し、利益押し上げに貢献した。 <ST> 2022/01/26 09:25 新興市場スナップショット ナレッジスイート---大幅に続伸、21年12月の新規月間経常収益42.9%増、伸び率拡大 大幅に続伸。21年12月のSaaS主要KPIで、New MRR(新規顧客から得られた月間経常収益)が前年同月比42.9%増の265.7万円だったと発表している。前月(28.2%増)から伸び率が拡大した。契約件数は25.9%増(前月24.8%増)、受注額残高は13.3%増(同17.6%増)となった。好業績が評価されていることに加え、株価が25日移動平均線を上放れて75日、200日移動平均線に達しており、先高期待も買い意欲を刺激しているようだ。 <ST> 2022/01/25 14:17 新興市場スナップショット グローバルセキュ---大幅に続伸、アイエスエフネットとセキュリティエンジニア育成プロジェクト開始 大幅に続伸。ITインフラ企業のアイエスエフネット(東京都港区)とともにセキュリティエンジニア育成プロジェクトを開始したと発表している。グローバルセキュリティエキスパートが提供する教育講座や養成講座を活用する。アイエフエスネットは認定脆弱性診断士などセキュリティ関連資格の取得やセキュリティの現場を通じ、3年間で300人のセキュリティエンジニアを育成する。 <ST> 2022/01/25 13:22 新興市場スナップショット カイノス---大幅に反落、22年3月期第3四半期の営業利益27.5%増も材料出尽くし 大幅に反落。22年3月期第3四半期累計(21年4-12月)の営業利益を前年同期比27.5%増の6.62億円と発表している。生化学や免疫血清学検査用試薬が堅調に推移した。営業・学術活動の制限に伴う販管費の減少も利益を押し上げた。通期予想は前期比26.5%増の8.00億円で据え置いた。進捗率は82.8%と好調だが、上方修正がなく材料出尽くし感があることに加え、相場全体の地合い悪化を受けて売り優勢となっているようだ。 <ST> 2022/01/25 13:06 新興市場スナップショット 細谷火工---大幅に反発、ウクライナ情勢の緊迫化で防衛関連銘柄に物色 大幅に反発。ウクライナ情勢が緊迫化しているとの報道を受け、防衛関連銘柄の一角として物色されている。報道によると「米国防総省は国内の8500人規模の部隊に対して欧州への派遣に備えて警戒態勢を強化するよう指示した」という。ウクライナ大使館の職員家族を退避させる国も出ており、日本の外務省も渡航中止を勧告した。細谷火工のほか、同様に防衛省・自衛隊を主要取引先とする石川製作所<6208>も上伸している。 <ST> 2022/01/25 10:28 新興市場スナップショット ゼネテック---一時ストップ高、SAP導入コンサルのバートを子会社化 一時ストップ高。アプリケーション事業のバート(さいたま市)の全株式を取得し、子会社化すると発表している。取得価額は非開示だか、純資産(21年3月期は18.27億円)の15%未満という。バートは世界的なERP(経営資源の効率化を図る基幹システム)であるSAPの導入コンサルティング事業を手掛けている。子会社化でゼネテックの主要顧客にリーチし、同事業の拡大などを目指す。 <ST> 2022/01/25 10:03 新興市場スナップショット リアルワールド---大幅に反発、デジタルギフトが「Visa e ギフト」とサービス連携予定 大幅に反発。グループで運営するギフトサービス「デジタルギフト」が「Visa e ギフト」とサービス連携を予定していると発表している。Visa e ギフトは、Visaのオンライン加盟店でVisaのクレジットカードと同じように決済できるギフトサービス。デジタルギフトの利用範囲拡大でリアルワールドのサービスを活用したプロモーションやキャンペーンなどを利用するクライアントの増加が期待できるとしている。 <ST> 2022/01/25 09:50 新興市場スナップショット レントラックス---大幅に3日続伸、分散型IDプラットフォームのcanowに出資、成果報酬型広告の拡大目指す 大幅に3日続伸。分散型ID活用データプラットフォームを開発・運用するcanow(東京都千代田区)に0.30億円を出資すると発表している。持株比率は非公表だが、持分法適用会社となる基準未満という。成果報酬型広告サービス事業の拡大を目指す。また、21年12月の取扱高は前年同月比56.3%増の13.62億円となった。売上高は1.86億円(収益認識に関する会計基準の適用に伴い前年同月比は非開示)だった。 <ST> 2022/01/24 14:09 新興市場スナップショット PSS---大幅に反発、新型コロナ検査キットの不足で関連銘柄として物色 大幅に反発。新型コロナウイルスの感染が急速に拡大していることから、感染の有無を調べる検査キットが不足しつつあると複数のメディアで報じられ、買い材料視されている。プレシジョン・システム・サイエンスは全自動PCR検査装置を製造してOEM製品としてフランス企業に供給しており、累計販売台数は1000台を突破している。このため検査キットの不足を受けて関連銘柄の一角として物色されているようだ。 <ST> 2022/01/24 13:56 新興市場スナップショット アイドマHD---大幅に5日ぶり反落、利益確定売り、25日線が上値抵抗線 大幅に5日ぶり反落。特段の売り材料は出ていないが、商いを伴って値下がりしている。アイドマ・ホールディングスは13日に22年8月期第1四半期(21年9-11月)の営業利益を4.09億円と発表。通期予想(12.00億円)に対する進捗率が34.1%と好調だったことから、売買が交錯しながらも堅調に推移していた。ただ、相場全体が落ち込む中での逆行高だっただけに、25日移動平均線を上値抵抗線と見る向きが利益確定売りを出しているようだ。 <ST> 2022/01/24 13:45 新興市場スナップショット ヒュウガプライマ---大幅に3日ぶり反発、介護テック特集でコロナ検査に必要な血中酸素濃度の計測端末紹介 大幅に3日ぶり反発。介護記録を管理するクラウドシステムなど「介護テック」の中堅上場企業の一つとして一部メディアの特集で取り上げられ、買い材料視されている。特集ではHYUGA PRIMARY CAREが開発した腕時計型のウエアラブル端末が紹介されており、「21年8月の投入以降、4施設で計約150台が稼働している。特に新型コロナウイルスの検査で必要な血中酸素濃度を手軽に計測できる点が評価されている」としている。 <ST> 2022/01/24 10:26 新興市場スナップショット ラック---大幅に3日続伸、野村総研と資本業務提携契約、セキュリティサービスの合弁会社設立 大幅に3日続伸。野村総合研究所<4307>と資本業務提携契約を締結すると発表している。クラウドプラットフォームにマネージドセキュリティサービスを提供する合弁会社「ニューリジェンセキュリティ」を設立する。出資比率は野村総研50%、ラック50%。また、461万株を発行して野村総研に313万株、KDDI<9433>に148万株を割り当てる。調達資金の約32.8億円はM&Aや資本提携などに充てる。 <ST> 2022/01/24 10:13 新興市場スナップショット エイシアンスタ---大幅高、株主優待制度を導入、5000株以上保有の株主に優待ポイントを贈呈 大幅高。株主優待制度を導入すると発表している。投資の魅力を高め、中長期的に保有する株主の増加を図ることが目的。株主優待制度「ASIAN STARプレミアム優待倶楽部」を新設し、保有株式数(5000株以上)に応じて優待ポイントを贈呈する。ポイントは食品、電化製品など2000種類以上の商品のほか、共通株主優待コイン「WILLs Coin」とも交換可能。贈呈時期は6月と12月の年2回で、今年6月30日現在の株主から実施する。 <ST> 2022/01/24 10:00 新興市場スナップショット 出前館---大幅に反発、まん延防止等重点措置の適用地域拡大でデリバリー需要増加の見方 大幅に反発。新型コロナウイルスの感染再拡大を受け、まん延防止等重点措置の適用地域が21日から首都圏を含む16都県に拡大されたことが手掛かりとなっている。関西など16都県以外の地域でも適用要請に向けた動きが出ており、一部報道によると「政府は要請があれば来週前半にも決定する方針」という。適用地域の拡大で飲食店の営業時間短縮が広がれば、出前館が手掛けるデリバリーサービスの需要が増加するとの見方から買われているようだ。 <ST> 2022/01/21 13:44 新興市場スナップショット エクサウィザーズ---大幅に4日続伸、石山社長の番組出演を引き続き材料視、AIのレゴブロック化戦略など説明 大幅に4日続伸。19日に石山洸社長が一部メディアの番組に出演し、表情や音声、文章の内容などを個別に解析して合体させる「AIのレゴブロック化」戦略などについて説明したことが引き続き買い材料視されている。番組では、エクサウィザーズのAI活用例としてソフトバンク<9434>での採用面接動画の解析などのほか、パーソルホールディングス<2181>傘下のパーソルとのDX/AI人材発掘共同事業が紹介された。また、石山社長は今後のM&Aについて「はまるいい会社がレゴの1パーツとしてあれば、積極的に考えていきたい」と述べた。 <ST> 2022/01/21 13:28 新興市場スナップショット 朝日ラバー---一時ストップ高、GSIクレオスとCSCNT導電シリコーンゴムを共同開発、自動車部材として採用 一時ストップ高。GSIクレオス<8101>とカップ積層型カーボンナノチューブ(CSCNT)を分散したシリコーンゴムを共同で開発したと発表している。高い導電性と最適硬度の両立を達成することに成功したという。今回のCSCNT導電シリコーンゴムは、屋内外の過酷な環境でも適用可能な自動車向け部材として採用され、今春から関連業界向けに納入が開始されることになったとしている。今後、自動車や航空機向けセンサー、ケーブルなどへの用途展開を進める。 <ST> 2022/01/21 13:11 新興市場スナップショット アピリッツ---一時ストップ高、期末配当予想引き上げを引き続き材料視、コロナ再拡大で巣ごもり需要期待も 一時ストップ高。18日に22年1月期の単体ベースの営業利益予想を上方修正した上で、期末配当予想を5.00円(前期末実績は無配)に引き上げたことが引き続き材料視されている。また、新型コロナウイルスの感染再拡大でまん延防止等重点措置の適用地域が首都圏を含む16都県に拡大されたことから、Webソリューションやオンラインゲームを手掛けるアピリッツは巣ごもり需要で恩恵を受けるとの期待も買いを支えているようだ。 <ST> 2022/01/21 10:19 新興市場スナップショット 3Dマトリクス---大幅に3日ぶり反発、悪性胸膜中皮腫対象の医師主導治験で被験者投与開始 大幅に3日ぶり反発。天然型マイクロRNA補充療法による悪性胸膜中皮腫を対象とした医師主導治験(第I相)で、1例目の被験者に補充型核酸医薬「MIRX002」が投与されたと開示している。MIRX002は悪性胸膜中皮腫に効果のあるマイクロRNAとがん細胞に送達するための界面活性剤ペプチド「A6K」を組み合わせたもの。A6Kはスリー・ディー・マトリックスが提供しており、医師主導治験で人での核酸医薬の送達を実証済み。今回が2例目の実証になるという。 <ST> 2022/01/21 09:44 新興市場スナップショット SE H&I---大幅に続伸、22年3月期の営業利益予想を上方修正、オンラインビジネス好調 大幅に続伸。22年3月期の営業利益を従来予想の10.40億円から13.00億円(前期実績9.24億円)に上方修正している。売上効率などが良好だったことに加え、利益率の高いオンラインビジネスが好調だったため。業務環境のオンライン化によるコスト削減で利益率が向上していることも利益拡大に寄与する見通し。前日に直近安値(236円)を付けていることから、押し目買いも入っているようだ。 <ST> 2022/01/21 09:31 新興市場スナップショット レカム---大幅に反発、上限150万株の自社株取得へ、発行済総数の1.41% 大幅に反発。150万株(1億円)を上限として自社株を取得すると発表している。発行済株式総数(自社株を除く)に対する割合は1.41%。取得期間は20日から2月18日まで。株主還元と資本効率の向上に加え、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行することが目的。自社株買いが好感されていることに加え、株価が2ケタで手掛けやすいことも個人投資家を中心に買い意欲を刺激しているようだ。 <ST> 2022/01/20 13:48 新興市場スナップショット coly---大幅に3日ぶり反発、スマホゲームを今春リリース、探偵&恋愛シミュレーション 大幅に3日ぶり反発。スマートフォンアプリゲーム「&0(アンドゼロ)」をiOS/Android向けに今春リリースすると発表している。ジャンルは探偵&恋愛シミュレーション。リリースは今年春の予定。colyでは5作目のタイトルとなる。コロナ禍でスマホゲームの新作タイトルには需要が期待できるとの見方に加え、同社株は朝方に上場来安値を更新していたことから押し目買いも入っているようだ。 <ST> 2022/01/20 13:32 新興市場スナップショット MDNT---大幅に反発、慢性心不全治療の再生医療等製品の製造体制確立、医師主導第IIb相試験へ 大幅に反発。慢性心不全の治療を目的とした再生医療等製品の製造・供給体制の確立に向けた取り組みが完了したと発表している。完了により、有効性や安全性を評価する医師主導第IIb相試験が可能になる。今回の再生医療等製品は免疫細胞の活性化による慢性炎症制御に基づく新しい治療法。九州大学循環器内科の筒井裕之教授と共同研究を進めており、同大と医師主導治験に関する契約を締結している。 <ST> 2022/01/20 13:20 新興市場スナップショット リアルワールド---ストップ高、ライブ配信サービスのポイントが「PayPay」で受け取り可能に ストップ高。自社グループのギフトサービス「デジタルギフト」と連携するライブ配信サービス「ふわっち」で貯めたポイントを新たに決済サービスの「PayPay」で受け取ることが可能になったと発表している。PayPayで受け取ったポイントを多様なサービスで決済できるようになるため、自社グループのギフトサービスを使うふわっちユーザーの利便性が向上するとしている。ライブ配信と決済サービスというテーマ性が評価され、買いが殺到しているとみられる。 <ST> 2022/01/20 10:19 新興市場スナップショット シノプス---大幅に反発、「伊藤忠商事と業務提携」報道を材料視、需要予測データを食品メーカーと共有 大幅に反発。一部メディアが伊藤忠商事<8001>と業務提携したと報じ、買い材料視されている。報道によると「小売店に提供していた需要予測のデータを生かし、食品メーカーや卸と共有する仕組みをつくる」とされ、22年度からの事業開始を目指して共同出資会社設立も視野に入れているという。伊藤忠との提携が実現すればシノプスの業績にプラスに働くとの見方に加え、同社株は前日に上場来安値を記録しており、押し目買いも入っているようだ。 <ST> 2022/01/20 10:06 新興市場スナップショット 安江工務店---大幅に3日ぶり反発、21年12月期の営業利益予想を上方修正、不採算事業見直しで販管費削減 大幅に3日ぶり反発。21年12月期の営業利益を従来予想の1.58億円から2.08億円(前期実績0.29億円)に上方修正している。新型コロナウイルスの影響による設備機器の納期遅延やウッドショックによる木材価格の高騰などで売上総利益率が低下したものの、不採算事業の見直しや新規出店費用の抑制で販管費が削減できたため。株価が前日まで25日移動平均線を下回る水準で推移していたことから、自律反発期待の買いも入っているようだ。 <ST> 2022/01/20 09:52 新興市場スナップショット 三光産業---大幅に3日ぶり反発、ナノAG+AIRマスクが中国サイトてBEAUTY AWARD受賞 大幅に3日ぶり反発。ナノAG+AIRマスク「SILKY FIT Premium」が中国の美容やファッションアイテムを紹介するサイト「Only Lady」のBEAUTY AWARDを受賞したと発表している。ナノAG+AIRマスクは、肌に直接触れる内側層に人工シルクとヒアルロン酸を配合し、飛沫防止性能と通気性、肌触りを両立させた製品。国内感染者数が3万人を超えるなど新型コロナウイルスの感染が再拡大する中、高品質マスクの需要が増加するとの見方から買いが広がっているようだ。 <ST> 2022/01/19 14:07 新興市場スナップショット TrueData---大幅に続伸、ベトナムのFPTソフトウェアと業務提携契約、傘下企業に30万米ドル出資 大幅に続伸。ベトナムのFPTソフトウェアと業務提携契約を締結すると発表している。FPTソフトウェアはベトナム最大級のICT企業FPTコーポレーションの中核企業。ベトナム市場に進出・拡販する日本の消費財関連企業にマーケティングデータを供給するのが目的。併せてコンシューマーファイナンス事業を手掛けるFPTソフトウェアグループ傘下企業の第三者割当増資を引き受け、30万米ドルを出資する。 <ST> 2022/01/19 13:41 新興市場スナップショット タンゴヤ---大幅に続伸、株主優待制度を導入、200株以上で1万円の優待券 大幅に続伸。株主優待制度を導入すると発表している。保有株数に応じて国内店舗で利用できる優待券を贈呈する。対象は200株以上保有の株主で、今年7月末から実施する。優待券の金額は、200株以上保有で1万円、300株以上保有で1万6000円、400株以上保有で2万5000円、500株以上保有で3万5000円。自社商品・サービスへの理解を深めてもらい、中長期的な株式保有を促すことが目的としている。 <ST> 2022/01/19 13:31 新興市場スナップショット バーチャレク---ストップ高買い気配、22年3月期の営業利益予想を上方修正、利益率向上や経費削減寄与 ストップ高買い気配。22年3月期の営業利益を従来予想の3.00億円から4.80億円(前期実績1.64億円)に上方修正している。各事業セグメントでプロジェクト利益率が向上したことに加え、販管費を含む経費削減などが寄与する見込み。バーチャレクス・ホールディングスは昨年10月4日にもプロジェクト利益率の向上などを理由に業績を上方修正している。相次ぐ会社計画の引き上げが投資家から好感されているようだ。 <ST> 2022/01/19 10:17 新興市場スナップショット アピリッツ---ストップ高買い気配、22年1月期期末配当予想は5円に復配、単体営業利益予想を上方修正 ストップ高買い気配。従来未定としていた22年1月期の期末配当予想を5.00円(前期末実績は無配)と発表している。業績や財務状況を総合的に勘案した結果、復配することとした。年間配当予想は同額。また、22年1月期第4四半期から連結決算に移行する。22年1月期の営業利益予想は2.43億円。併せて単体ベースの営業利益予想を0.86億円から2.43億円(前期実績2.29億円)に上方修正した。原価低減で利益が押し上げられる見通し。 <ST> 2022/01/19 10:05

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