新興市場スナップショットニュース一覧

新興市場スナップショット シックHD---ストップ高買い気配、光通信子会社が1株につき730円でTOB、上場廃止へ ストップ高買い気配。親会社の光通信<9435>子会社HCMAアルファ(東京都豊島区)が株式公開買い付け(TOB)を実施すると発表している。TOB価格は1株につき730円で、期間は19日から3月3日まで。完全子会社化を企図しており、シック・ホールディングス株は上場廃止となる見込み。同社は賛同の意見を表明している。TOB価格が前日終値(510円)を大きく上回っていることから、サヤ寄せする動きが広がっているようだ。 <ST> 2022/01/19 09:53 新興市場スナップショット エイジス---大幅に5日続落、12月の売上高15.1%減、臨時案件のはく落や東南アジアの都市封鎖響く 大幅に5日続落。21年12月の売上高が前年同月比15.1%減になったと発表している。11月(12.1%減)から下落率が拡大した。4-12月の累計では、前年同期比6.4%減。国内で前年に発生した臨時発注案件がはく落したほか、業務の内製化などで発注店舗数が減少した。海外では東南アジア地域での新型コロナウイルス感染拡大による都市封鎖が響いた。ただ、国内で需要回復の兆しが見られ、海外でも東アジア地域の受注は回復基調で推移しているという。 <ST> 2022/01/18 13:42 新興市場スナップショット タスキ---4日ぶり反発、HEROZと不動産業界のDX化サービスの開発で協業 4日ぶり反発。HEROZ<4382>と不動産業界のDX化を加速させるサービスの開発で協業すると発表している。タスキが土地活用シミュレーター「TASUKI TECH TOUCH & PLAN」で培った不動産テック領域のノウハウとHEROZが有するAI活用の開発力を結び付ける。計画地の複雑な土地情報を学習したAIによるボリュームチェックで、建築プランや最適な間取り図の自動作成が可能になるとしている。 <ST> 2022/01/18 13:29 新興市場スナップショット JDSC---大幅に反発、RIZAPなどと合同で健康寿命延伸サービスの構築・検証開始 大幅に反発。RIZAPグループ<2928>のRIZAP(東京都新宿区)、ロボット開発のユカイ工学(同)と合同で健康寿命延伸サービスの構築と検証を開始したと発表している。JDSCは、電力データからAIでフレイル(加齢に伴い心身の動きが弱くなる状態)リスクや日常生活の変化を検知する技術を用い、モニタリングのハードルを下げるとともに行動データや効果の可視化に関与する。 <ST> 2022/01/18 13:20 新興市場スナップショット ビジョナル---大幅に4日ぶり反発、モルスタMUFG証券が投資判断をOWに、目標株価を1万2000円に引き上げ 大幅に4日ぶり反発。モルガン・スタンレーMUFG証券が投資判断を「イコールウエイト(EW)」から「オーバーウエイト(OW)」に、目標株価を6800円から1万2000円に引き上げ、買い材料視されている。同証券は、ビジョナルの主力事業であるダイレクトリクルーティング「BIZREACH」が企業の採用活動再開を受けて活況が続くとの見通しを示した上で、売上拡大サイクルでのオペレーティングレバレッジの高さを理由に利益拡大が実現できるとしている。 <ST> 2022/01/18 10:24 新興市場スナップショット 北川精機---大幅に続伸、22年6月期第2四半期の営業利益を上方修正、生産効率化で工期短縮 大幅に続伸。22年6月期第2四半期累計(21年7-12月)の営業利益を従来予想の1.10億円から1.80億円(前年同期実績3.76億円)に上方修正している。中期経営計画の重点項目である生産体制の効率化を進めた結果、工期が短縮されて一部案件を前倒しで計上できたため。通期予想(前期比3.5%増の5.60億円)は、新型コロナウイルス感染再拡大に伴って調達部品の納期が長期化する可能性があることなどを踏まえ、据え置いた。 <ST> 2022/01/18 10:12 新興市場スナップショット GNI---大幅に反発、肝線維症治療候補薬F351、中国の第III相臨床試験で最初の被験者登録 大幅に反発。B型肝炎に起因する肝線維症治療候補薬F351について、中国での第III相臨床試験で最初の被験者登録を行ったと発表している。試験は北京コンチネント薬業有限公司が主導し、中国の約42の臨床施設で実施される。248人の被験者登録と24年第2四半期の完了が目標。F351はアイスーリュイ誘導体の新規開発化合物で、肝星細胞の増殖などを阻害するという。ジーエヌアイグループは中国、日本、豪州、カナダ、米国、欧州各国などで特許権を保有している。 <ST> 2022/01/18 09:37 新興市場スナップショット アスタリスク---一時ストップ安、22年8月期第1四半期営業利益0.80億円、材料出尽くし 一時ストップ安。22年8月期第1四半期(21年9-11月)の営業利益を0.80億円と発表している。前年同期比増減率は非開示。バーコードリーダーなどのAsReader事業が堅調に推移した。第2四半期累計予想は前年同期比38.8%減の1.50億円、通期予想は前期比71.1%増の3.87億円で据え置いた。第2四半期累計に対する進捗率は53.3%と順調だが、好業績を見越して連騰していただけに、決算発表を受けて材料出尽くし感が広がっているようだ。 <ST> 2022/01/17 14:03 新興市場スナップショット UUUM---ストップ高、上限20万株の自社株買い、22年5月期第2四半期営業利益は15.4%増 ストップ高。20万株(1億円)を上限とする自社株買いを実施すると発表している。発行済株式総数に対する割合は1.0%。取得期間は17日から3月31日まで。株主還元の充実と資本効率の向上を目的としており、今後も自社株取得を機動的に実施するとしている。22年5月期第2四半期累計(21年6-11月)の営業利益は、売上原価が低減したことから前年同期比15.4%増の3.39億円で着地。通期予想は5.00億-8.30億円で据え置いた。 <ST> 2022/01/17 13:35 新興市場スナップショット Enjin---ストップ高、22年5月期第2四半期の営業利益70.9%増、PR支援サービスで法人向けなど伸長 ストップ高。22年5月期第2四半期累計(21年6-11月)の営業利益を5.15億円と発表している。決算説明資料によると、前年同期比70.9%増。主力のPR支援サービスで法人・経営者向けや医療機関・医師向けが伸長したほか、プラットフォームサービスも好調に推移した。販管費が抑制できたことも利益拡大に寄与した。通期予想は前期比53.5%増の9.32億円で据え置いた。進捗率は55.3%となっている。 <ST> 2022/01/17 13:24 新興市場スナップショット ミット---ストップ高買い気配、上限10万株の自社株買い、22年11月期営業利益予想は74.9%増 ストップ高買い気配。10万株(1.00億円)を上限として自社株買いを実施すると発表している。発行済株式総数(自社株を除く)に対する割合は4.85%。取得期間は17日から7月31日まで。株主還元水準の向上を図るとともに、経営環境の変化に応じて機動的な資本政策を遂行することが目的。また、22年11月期の営業利益予想を前期比74.9%増の1.04億円と開示している。主力のシステムインテグレーションサービスで請負ビジネスの拡大などを推進する。 <ST> 2022/01/17 10:12 新興市場スナップショット CSランバー---大幅に続伸、22年5月期の営業利益予想を上方修正、プレカット事業伸長 大幅に続伸。22年5月期の営業利益を従来予想の22.50億-24.50億円から34.00億-35.50億円(前期実績14.08億円)に上方修正している。住宅の購入意欲が強く木材価格の高止まり傾向は続くと予想されることから、プレカット事業のセグメント利益が伸長する見込み。第2四半期累計(21年6-11月)は前年同期比227.5%増の19.95億円で着地した。「ウッドショック」の長期化を受けて代替材提案などに注力した結果、会社計画(15.30億円)を上回った。 <ST> 2022/01/17 09:57 新興市場スナップショット メルカリ---大幅に3日ぶり反発、東証にプライム市場への区分変更申請 大幅に3日ぶり反発。新市場区分で最上位となるプライム市場への変更を東証に申請したと発表している。現時点では承認日は未定。変更申請が承認されるかどうかについても、メルカリは「何らかの理由で変更要件が満たされない際には認められない場合がある」と慎重な姿勢を示している。新市場区分移行日の4月4日については、同社はグロース市場に移行する予定となっている。メルカリは昨年10月にプライム市場への変更申請を準備すると開示していた。 <ST> 2022/01/17 09:31 新興市場スナップショット バンクオブイノベ---一時ストップ高、新作RPG「メメントモリ」の海外顧客事前登録受付を開始 一時ストップ高。日本で事前登録受付中の新作RPG「メメントモリ」について、海外顧客の事前登録受付も開始したと発表している。併せて英語、韓国語、中国語繁体字に対応したSNSを開設するとともに、歌手の平原綾香さんを起用した歌唱曲を公開した。「メメントモリ」は日本国内で月額課金高5億円以上の規模を最低1年以上推移させることを目指して開発を進めてきたタイトル。全世界に同時配信する準備を進めている。 <ST> 2022/01/14 14:18 新興市場スナップショット ウエストHD---ストップ安、22年8月期第1四半期の営業利益72.0%減、電力事業などが大幅減益 ストップ安。22年8月期第1四半期(21年9-11月)の営業利益を前年同期比72.0%減の4.83億円と発表している。売上高は12.2%増の145.23億円と堅調に推移したものの、売上原価の上昇を受けてセグメント別の営業利益が電力事業で85.6%減の0.79億円、再生可能エネルギー事業で95.9%減の0.29億円と大幅に減少したことが響いた。通期予想の営業利益は前期比15.0%増の116.72億円で据え置いている。 <ST> 2022/01/14 13:32 新興市場スナップショット セプテーニHD---3日ぶり反発、SMBC日興証券が目標株価を620円に引き上げ、投資評価「1」継続 3日ぶり反発。SMBC日興証券が投資評価「1」を継続した上で目標株価を580円から620円に引き上げている。前日終値は450円。同証券は22年9月期から25年9月期までの業績予想を上方修正(22年9月期の営業利益は41.50億円から50.50億円に変更)。「インターネット広告需要が従来想定以上に好調に推移していること、22年1月の電通ダイレクト子会社化、電通デジタル持分法適用会社化による貢献を反映した」としている。 <ST> 2022/01/14 13:17 新興市場スナップショット TKP---大幅に続落、22年2月期第3四半期の営業損失11.14億円、コロナ感染再拡大も嫌気 大幅に続落。22年2月期第3四半期累計(21年3-11月)の営業損益を11.14億円の赤字(前年同期実績19.19億円の赤字)と発表している。新型コロナウイルス感染拡大の影響が残るものの、貸会議室事業で緩やかに対面型イベントに対する需要が戻っているという。通期予想は19.00億円の赤字で据え置いた。足元で新型コロナの感染者数が再拡大していることも嫌気され、売り優勢となっているようだ。 <ST> 2022/01/14 10:11 新興市場スナップショット アイドマHD---大幅に反発、22年8月期第1四半期の営業利益4.09億円、進捗率34.1% 大幅に反発。22年8月期第1四半期(21年9-11月)の営業利益を4.09億円と発表している。説明資料によると、前年同期実績は2.33億円。セールス・プラットフォームサービスを中心に展開した結果、在宅ワーク環境でのオンラインセールスを必要とする中小・中堅企業から発注があった。通期予想は前期比44.6%増の12.00億円で据え置いた。進捗率は34.1%。第1四半期の好業績を受け、買いが入っているようだ。 <ST> 2022/01/14 10:06 新興市場スナップショット ティアンドエス---大幅に4日続伸、22年11月期の営業利益予想33.2%増、年間配当は実質増配予想 大幅に4日続伸。22年11月期の営業利益予想を前期比33.2%増の5.50億円と発表している。ソリューション、半導体、先進技術ソリューションの各カテゴリーで安定的な事業拡大を見込む。年間配当予想は5.00円。前期は8.00円だが、昨年12月1日付で1対2の株式分割を実施しているため、実質的に増配となる。21年11月期の営業利益は主要取引先からの受託開発案件の受注が堅調に推移し、35.6%増の4.12億円で着地した。 <ST> 2022/01/14 09:26 新興市場スナップショット スローガン---一時ストップ高、22年2月期の営業利益予想を上方修正、人材採用サービス堅調 一時ストップ高。22年2月期の営業利益を従来予想の1.82億円から2.50億円(前期実績0.42億円)に上方修正している。新型コロナウイルスの影響でデジタル化が急速に進み、DX・SaaS関連企業に対する人材採用関連サービスの提供が堅調に推移しているため。また、自社グループでデジタル化を加速させた結果、人件費や採用活動費が減少したことも利益拡大に寄与する見通し。 <ST> 2022/01/13 13:06 新興市場スナップショット ロードスター ---昨年来高値、上限150万株の自社株買い、発行済総数の9.1% 昨年来高値。上限150万株(15億円)の自社株買いを実施すると発表している。発行済株式総数(自社株を除く)に対する割合は9.1%。取得期間は24日から4月30日まで。自社株の水準を割安と考えることに加え、財務状況などを勘案した結果、株主還元の充実と資本効率の向上を図ることにした。22年12月期の営業利益予想を前期比27.9%増の71.54億円とする業績見通しを6日に公表しており、相次ぐ好材料が買いを呼んでいるようだ。 <ST> 2022/01/13 12:55 新興市場スナップショット ドーン---大幅に続伸、22年5月期第2四半期の営業利益36.6%増、クラウド受託開発など増加 大幅に続伸。22年5月期第2四半期累計(21年6-11月)の営業利益を前年同期比36.6%増の1.63億円と発表している。地方自治体に対して映像通報システムや防災情報を配信するスマートフォンアプリの導入提案を積極的に実施した結果、クラウドサービスの初期構築に係る受託開発や同サービスの利用料収入が増加した。通期予想は前期比9.1%増の3.70億円で据え置いた。 <ST> 2022/01/13 12:41 新興市場スナップショット グラファイトD---大幅に反発、22年2月期の営業利益予想を上方修正、期末配当35円に増額 大幅に反発。22年2月期の営業利益を従来予想の3.80億円から6.10億円(前期実績1.98億円)に上方修正している。自社ブランドシャフトに対するゴルフショップからの直販受注やクラブメーカーからのカスタム受注が順調に推移しているため。併せて期末配当を従来予想の20.00円から35.00円(前期末実績20.00円)に増額修正した。業績予想や財務状況を踏まえ、特別配当として15.00円を加える。年間配当も同額となる。 <ST> 2022/01/13 10:03 新興市場スナップショット 放電精密---大幅に続伸、22年2月期第3四半期は営業黒字に転換、通期予想上回る 大幅に続伸。22年2月期第3四半期累計(21年3-11月)の営業損益が5.60億円の黒字(前年同期実績2.70億円の赤字)に転換したと発表している。生産体制の見直しなどで放電加工・表面処理の損益が改善したほか、金型のセグメント利益が72.3%増の5.61億円と伸長した。通期予想は5.00億円の黒字で据え置いた。第3四半期累計時点で既に上回っていることから、会社計画を超過達成するとの期待から買3が集まっているようだ。 <ST> 2022/01/13 09:51 新興市場スナップショット シグマ光機---大幅に続伸、22年5月期の営業利益予想を上方修正、光学要素部品の需要堅調 大幅に続伸。22年5月期の営業利益を従来予想の10.90億円から13.70億円(前期実績9.83億円)に上方修正している。産業分野や海外向けの光学要素部品の需要が堅調に推移すると予想していることに加え、製品ポートフォリオの改善や生産効率化、経費削減なども利益を押し上げる見通し。第2四半期累計(21年6-11月)は前年同期比98.3%増の7.54億円となり、会社計画(5.15億円)を上回って着地した。 <ST> 2022/01/13 09:39 新興市場スナップショット 旭化学---大幅に3日ぶり反落、22年8月期第1四半期の営業利益18.4%減、自動車部品の受注減少 大幅に3日ぶり反落。22年8月期第1四半期(21年9-11月)の営業利益を前年同期比18.4%減の1.75億円と発表している。国内のセグメント利益が82.5%減の0.12億円に縮小したことが減益の主因。電動工具部品の製品受注が増加したものの、新型コロナウイルス感染拡大の影響で自動車部品の受注が減少したことが響いた。通期予想は前期比13.2%減の7.00億円で据え置いた。 <ST> 2022/01/12 13:37 新興市場スナップショット 弁護士コム---大幅に7日ぶり反発、出前館と業務提携、配達員向けに税務相談サービス提供 大幅に7日ぶり反発。出前館<2484>と業務提携したと発表している。出前館の配達員向け福利厚生として弁護士ドットコムが運営する税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」による各種税務相談サービスを提供する。出前館には業務委託契約で働くフリーランスの配達員が多いとされ、税理士紹介サービスや確定申告などについて相談できるクラウド税務相談サービスなどを特別価格で提供するという。 <ST> 2022/01/12 13:25 新興市場スナップショット マクドナルド---大幅に反落、東証新市場区分でプライムへの移行観測外れ失望売り 大幅に反落。東証が4月4日に移行する新市場区分の選択結果を発表し、売り材料視されている。市場では、現在JASDAQスタンダードに上場する日本マクドナルドホールディングスは最上位のプライムに移行するとの観測が出ていたが、選択結果はスタンダードだった。このため期待先行で買っていた向きが失望売りを出しているようだ。プライムに移行する1841社は全て東証1部上場で、JASDAQやマザーズから昇格する企業はなかった。 <ST> 2022/01/12 13:14 新興市場スナップショット ポート---大幅に反発、コーナン商事と業務提携、「外壁塗装の窓口」で連携 大幅に反発。完全子会社のドアーズ(東京都港区)がコーナン商事<7516>と業務提携契約を締結すると発表している。リフォーム領域のサービス「外壁塗装の窓口」で連携する。連携により、ドアーズに問い合わせた顧客をコーナン商事へ送客することが可能になる。全国対応できる送客先との提携は、ヤマダホールディングス<9831>傘下のヤマダホームズ(群馬県高崎市)、カインズ(埼玉県本庄市)に続き3件目となる。 <ST> 2022/01/12 09:54 新興市場スナップショット プロルート---大幅に3日ぶり反発、非処方箋で医薬品を販売する零売薬局事業を新たに開始 大幅に3日ぶり反発。新たに「いつもの薬が処方箋無しで買える零売薬局事業」を開始すると発表している。零売薬局は、処方箋を持たない患者に対して許可されている非処方箋医薬品を販売できる業態。購入者は医療機関に行く手間や待ち時間を短縮できるメリットがあるとしている。事業開始は6月上旬の予定で、店舗設計や改修費用、薬剤関係備品調達費用、専用アプリ開発費用などで約0.50億円程度を投資する。 <ST> 2022/01/12 09:36

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