新興市場スナップショットニュース一覧

新興市場スナップショット Iスペース---大幅に3日続伸、22年9月期第2四半期の営業利益予想を上方修正、上限6万株の自社株買い 大幅に3日続伸。22年9月期第2四半期累計(21年10月-22年3月)の営業利益を従来予想の2.70億円から3.90億円(前年同期実績1.36億円)に上方修正している。アフィリエイトサービスを中心に広告事業が好調に推移しているため。通期予想(6.00億円)は維持したが、今後、業績への影響が生じた際は速やかに開示する。また、6万株(0.50億円)を上限として自社株買いを実施する。発行済株式総数(自社株を除く)に対する割合は0.9%。取得期間は9日から6月30日まで。 <> 2022/02/09 09:48 新興市場スナップショット フォースタ---一時ストップ安、22年3月期の営業利益利益予想を上方修正も材料出尽くし 一時ストップ安。22年3月期の営業利益を従来予想の4.50億円から6.00億円(前期実績は非開示)に上方修正している。人件費が予定より縮減する見込みとなったため。また、タレントエージェンシーサービスやオープンイノベーションサービスでの営業活動が奏功し、受注高が計画を上回る見通し。第3四半期累計(21年4-12月)は4.47億円で着地した。ただ、第2四半期累計の実績(3.17億円)に比べて順当な伸びにとどまっており、材料出尽くし感が広がっているようだ。 <ST> 2022/02/08 13:38 新興市場スナップショット 芝浦電子---大幅に反発、22年3月期の営業利益予想を上方修正、第3四半期は2.4倍 大幅に反発。22年3月期の営業利益を従来予想の50.00億円から55.00億円(前期実績31.36億円)に上方修正している。半導体不足による生産活動の一時的な調整の影響が残る可能性や原材料価格の上昇などを勘案した結果、前回予想を上回る見込みになったとしている。第3四半期累計(21年4-12月)は主力のホームアプライアンスを中心に好調に推移し、前年同期比137.0%増の43.72億円で着地した。 <ST> 2022/02/08 13:29 新興市場スナップショット アルテHD---ストップ高買い気配、創業会長らがMBO、1株につき685円、上場廃止へ ストップ高買い気配。筆頭株主で創業会長の吉原直樹氏や代表取締役社長の吉村栄義氏らが設立したジェネシス(横浜市)が経営陣による買収(MBO)の一環として株式公開買い付け(TOB)を実施すると発表している。買付価格は1株につき685円(7日終値は490円)、買付期間は8日から3月24日まで。非公開化で長期的な企業価値の向上を図る狙いで、アルテ サロン ホールディングス株は上場廃止となる予定。 <ST> 2022/02/08 13:18 新興市場スナップショット アミタHD---大幅に反発、21年12月期の営業利益予想を上方修正、期末配当30円に復配 大幅に反発。21年12月期の営業利益を従来予想の1,50億円から5.60億円(前期実績2.89億円)に上方修正している。新型コロナウイルスの影響が限定的だったほか、企業経営の持続性を高める新サービス「Cyano Project」の本格展開や有価物取引の増加などが寄与した。併せて従来未定としていた期末配当予想を30.00円(前期末実績は無配)に増額修正した。年間配当も同額となる。業績の大幅修正に加え、13年12月期以来となる復配も好感されているようだ。 <ST> 2022/02/08 10:53 新興市場スナップショット 岡藤日産HD---大幅に続伸、22年3月期の期末配当予想5円、経営統合1年で特別配当、株主優待拡充 大幅に続伸。従来未定としていた22年3月期の期末配当予想を5.00円(前期末実績3.00円)と発表している。経営統合から1年が経過したことに加え、グループの事業再編が一段落したことから特別配当として2.00円を加えた。年間配当も同額となる。また、株主優待制度を拡充し、新たに500株以上1000株未満保有の株主に対してクオカード1000円分を贈呈する。22年3月末から実施。1000株以上保有の株主には従来通りクオカード2000円分を贈呈する。 <ST> 2022/02/08 10:51 新興市場スナップショット Jフロンティア---大幅に反発、処方薬と日用品の同時購入サービス開始、クスリのアオキHDが導入 大幅に反発。オンライン診療/服薬指導ツール「SOKUYAKU」を利用した処方薬の配送に合わせて提携先の調剤薬局やドラッグストアが販売する商品を同時に購入・受け取りできる「ついで買いサービス」を開始すると発表している。クスリのアオキホールディングス<3549>がSOKUYAKUと同サービスを導入する。オンライン服薬指導を受診した患者は、自宅にいながら処方薬に加えて日用品などの商品を「ついで買い」することが可能になる。 <ST> 2022/02/08 10:34 新興市場スナップショット 八千代工---ストップ高買い気配、22年3月期営業利益予想を上方修正、期末配当を12円に増額 ストップ高買い気配。22年3月期の営業利益を従来予想の65.00億円から90.00億円(前期実績56.29億円)に上方修正している。為替換算の影響のほか、半導体供給不足による受注減少の見込みが想定を下回ったため。原価改善の効果も増益要因となる見込み。併せて期末配当を従来予想の6.00円から12.00円(前期末実績8.00円)に増額修正したことも好感されている。年間配当は従来予想12.00円から18.00円(前期実績8.00円)に変更した。 <ST> 2022/02/07 13:57 新興市場スナップショット デコルテHD---大幅に6日続伸、上限73万1000株の自社株取得、発行済総数の12.9% 大幅に6日続伸しストップ高。73万1000株(6.00億円)を上限として自社株買いを実施すると発表している。発行済株式総数(自社株を除く)に対する割合は12.9%。取得期間は7日から5月20日まで。取得した自社株は、将来のM&Aや役職員向けのインセンティブプランなどに活用する。また、22年9月期第1四半期(21年10-12月)の営業利益は前年同期比8.1%減の4.74億円で着地している。通期予想は前期比63.8%増の14.27億円で据え置いた。 <ST> 2022/02/07 13:45 新興市場スナップショット カラダノート---ストップ高買い気配、中部電力と資本業務提携、上限30万株を市場買付 ストップ高買い気配。中部電力<9502>と資本業務提携契約を締結すると発表している。両社のアプリ顧客向けにライフイベントに応じた共同キャンペーンを実施するほか、ライフイベントマーケティング事業の共同開発、相互が保有するヘルスケアサービスの連携を検討する。中部電力はカラダノート株30万株(発行済株式数の4.76%)を上限に今後6カ月以内を目処に市場買付で取得する。 <ST> 2022/02/07 13:36 新興市場スナップショット ツクイスタッフ---ストップ高買い気配、ツクイHDが1株につき1705円でTOB、プレミアム52%、上場廃止へ ストップ高買い気配。親会社のツクイホールディングスが株式公開買い付け(TOB)を実施すると発表している。TOB価格は1株につき1705円で、TOB期間は7日から3月23日まで。完全子会社化でグループ内での連携を強化し、事業拡大を推進する。ツクイスタッフは賛同の意見を表明しており、同社株は上場廃止となる見通し。前営業日終値は1122円で、約52%のプレミアムがあることからTOB価格にサヤ寄せする動きになっている。 <ST> 2022/02/07 09:59 新興市場スナップショット アクリート---大幅高、21年12月期の営業利益予想を上方修正、SMS配信が内外ともに好調 大幅高。21年12月期の営業利益を従来予想の3.87億円から4.65億円(前期実績は非開示)に上方修正している。SMS配信が国内向け、海外アグリゲーター向けともに想定よりも好調に推移したため。21年12月期より連結対象予定だった子会社のクロージング時期が22年12月期にずれ込むことから、販管費に計上する予定の株式関連取得費用が同期に持ち越されたことも21年12月期の利益拡大につながった。 <ST> 2022/02/07 09:48 新興市場スナップショット 日ダイナミク---大幅に続伸、22年3月期の営業利益予想を上方修正、生損保顧客の領域拡大 大幅に続伸。22年3月期の営業利益を従来予想の6.50億円から9.00億円(前期実績2.42億円)に上方修正している。IT関連事業で生損保の既存顧客の領域拡大が好調なことに加え、パーキングシステム事業でも通勤・通学客の増加で駐輪場利用料収入が当初の想定より順調に推移しているため。業務効率化の推進や採算管理の強化なども利益を押し上げる見通しという。 <ST> 2022/02/07 09:34 新興市場スナップショット 日本リビング保証---大幅続落、22年6月期第2四半期の営業利益予想を上方修正も材料出尽くし 大幅続落。22年6月期第2四半期累計(21年7-12月)の営業利益を従来予想の3.30億円から4.67億円(前年同期実績1.60億円)に上方修正している。建物保証サービスなどのおうち事業のストック収益が増大したほか、メーカー保証の受託業務を手掛けるBPO事業で再生可能エネルギーやGIGAスクールが順調に進展したため。ただ、通期予想(前期比59.7%増の6.10億円)は変えておらず、材料出尽くし感から売られているようだ。 <TY> 2022/02/04 13:10 新興市場スナップショット UNITED---大幅反発、1月に25万株の自社株取得、取得期限控え駆け込み取得の思惑 大幅反発。1月に25万6700株の自社株を取得したと発表している。累計では144万6200株、取得総額は約24.94億円。昨年5月11日の決定内容は総数200万株、総額30.00億円が上限。株数、金額ともに余裕がある中、取得期限を今月28日に控えていることから駆け込み的な自社株取得が期待できるとの思惑から買いが入っているとみられる。また、昨年来高値(2117円)を試す流れになっていることも買い意欲を刺激しているようだ。 <TY> 2022/02/04 12:50 新興市場スナップショット スマレジ---大幅反発、1月のクラウドPOSレジの登録店舗数増加、外食産業の需要拡大期待 大幅反発。タブレットを利用したクラウドPOSレジ「スマレジ」の1月時点の登録店舗数が10万6961店舗(前月は10万5969店舗)に増加したと発表している。内訳は、無料プランが8万4030店舗(同8万3421店舗)、有料プランは2万2931店舗(同2万2548店舗)。登録店舗数の増加に加え、新型コロナウイルスの感染再拡大を受けて対面接客を抑制したい外食産業の需要拡大が期待できるとの見方も買いにつながっているようだ。 <TY> 2022/02/04 12:32 新興市場スナップショット 佐渡汽船---急反発、「みちのりHD傘下で経営再建」報道を材料視 急反発。一部メディアが「みちのりホールディングス(東京・千代田)傘下で経営再建をめざすことが3日、わかった」と報じ、買い材料視されている。報道によると「約15億円の出資を受け、子会社となる方向で最終調整している」という。みちのりHDはバスなどの交通事業を傘下に持つ。佐渡汽船の21年12月期の営業損益予想は19.76億円の赤字。第3四半期末には22.99億円の債務超過となっていた。 <TY> 2022/02/04 10:10 新興市場スナップショット メルカリ---昨年来安値、22年6月期第2四半期は営業損失17.74億円、売上原価膨らみ赤字転落 昨年来安値。22年6月期第2四半期累計(21年7-12月)の営業損益を17.74億円の赤字(前年同期実績13.70億円の黒字)と発表している。フリマアプリ「メルカリ」や決済サービスの「メルペイ」が順調に成長して売上高は47.7%増の711.91億円に拡大したが、売上原価が248.44億円に膨らんだことが響いた。通期予想は非開示。第1四半期は8.49億円の黒字だっただけに、赤字転落で失望感が広がっているようだ。 <TY> 2022/02/04 09:50 新興市場スナップショット セイファート---初値1030円、公開価格を8.0%下回る、美容業の広告求人サービス 公開価格(1120円)を8.0%下回る1030円で初値を付けた。会社設立は91年7月11日。主な事業は美容業に関する広告求人サービスや紹介。派遣サービス、教育サービスも手掛ける。21年12月期の営業利益予想は前期比3倍の2.56億円。広告求人サービスで新規顧客や休眠顧客を開拓し、利益拡大を目指す。紹介・派遣サービスなども堅調に推移する見通し。第3四半期累計の実績は1.97億円だった。 <TY> 2022/02/04 09:24 新興市場スナップショット リブワーク---大幅に続伸、22年6月期第2四半期の営業利益予想を上方修正、上限20万株の自社株買いも発表 大幅に続伸。22年6月期第2四半期累計(21年7-12月)の営業利益を従来予想の2.53億円から2.89億円(前年同期実績2.51億円)に上方修正している。建売物件4棟を追加的に販売したため。通期予想は据え置いたが、今後修正が必要と判断される場合は速やかに公表する。併せて第3四半期末と期末の年間配当をそれぞれ従来予想の1.40円から1.50円に増額修正した。また、20万株(1.50億円)を上限とする自社株買いを実施する。発行済株式総数に対する割合は0.9%。 <ST> 2022/02/03 13:08 新興市場スナップショット ウエストHD---ストップ高買い気配、JERAと業務提携で基本合意、太陽光発電プロジェクトを優先開発 ストップ高買い気配。東京電力ホールディングス<9501>と中部電力<9502>が共同出資するJERA(東京都中央区)が、ウエストホールディングスと業務提携で基本合意したと発表している。国内の新規地点やJERAの発電所跡地でウエストHDがJERA向けの太陽光発電プロジェクトを優先開発(今後5年間程度で計100万kW以上)するほか、JERAによるウエストHDへの資本参画、両社間での電力の融通、第三者向けの太陽光発電事業機会の創出について協議を進める。 <ST> 2022/02/03 12:55 新興市場スナップショット アクモス---昨年来安値、22年6月期第2四半期の営業利益41.3%減、一部プロジェクトの納期延期 昨年来安値。22年6月期第2四半期累計(21年7-12月)の営業利益を前年同期比41.3%減の0.74億円と発表している。ITサービス事業は堅調だったものの、ITソリューション事業で一部プロジェクトの納期延期や新型コロナウイルスの感染拡大で営業活動が制限されたことが響き、減益となった。通期予想は前期比1.9%増の5.10億円で据え置いた。進捗率は14.5%にとどまっている。 <ST> 2022/02/03 12:37 新興市場スナップショット クレオ---昨年来安値、22年3月期第3四半期の営業利益5.80億円、進捗率46%で計画未達懸念 昨年来安値。22年3月期第3四半期累計(21年4-12月)の営業利益を5.80億円(収益認識に関する会計基準適用前の前年同期実績は6.31億円)と発表している。人事給与ソリューションを中心とするソリューションサービスが一部不採算プロジェクトの影響で落ち込んだ。一方、受託開発事業やシステム運用・サービス事業は堅調だった。通期予想は12.60億円で据え置いた。進捗率は46.0%にとどまっており、計画未達懸念から売り優勢となっている。 <ST> 2022/02/03 10:26 新興市場スナップショット カルナバイオ---大幅に続伸、米医薬品開発のブリッケルとSTINGアンタゴニストでライセンス契約 大幅に続伸。米医薬品開発企業のブリッケル・バイオテックとの間で、カルナバイオサイエンスが創製したSTINGアンタゴニストに関するライセンス契約を締結したと発表している。STING経路からの過剰なシグナル伝達は、全身性エリトマトーデスやリウマチなどの自己免疫疾患を引き起こすことが知られている。カルナバイオサイエンスはブリッケルから契約一時金約2.20億円を受領するほか、最大約283億円のマイルストーンや売上高に応じたロイヤリティを受け取る。 <ST> 2022/02/03 09:48 新興市場スナップショット ユミルリンク---大幅に4日続伸、21年12月期の営業利益予想を上方修正、SMS利用拡大で配信数増加 大幅に4日続伸。21年12月期の営業利益を従来予想の3.50億円から4.14億円(前期実績3.22億円)に上方修正している。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う企業のオンライン化推進などを背景にオンラインマーケティングツールに対する需要が拡大し、SMS利用顧客の用途が拡大したことから配信数が増加したため。第3四半期累計(21年1-9月)時点では2.88億円だったことから、第4四半期の大幅な利益の伸びがポジティブ視されているようだ。 <ST> 2022/02/03 09:26 新興市場スナップショット 弁護士コム---大幅に4日続伸、ソフトクリエイトのワークフローシステムとの連携サービス開発 大幅に4日続伸。ソフトクリエイトホールディングス<3371>傘下のソフトクリエイト(東京都渋谷区)のワークフローシステム「AgileWorks」と弁護士ドットコムのWeb完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」の連携サービスを開発し、提供を開始すると発表している。契約書のリーガルチェックから契約締結・管理までをシステム化・ペーパーレス化することが可能としている。 <ST> 2022/02/02 13:07 新興市場スナップショット サスメド---大幅に4日続伸、不眠障害治療用アプリの製造販売承認申請 大幅に4日続伸。厚生労働省に不眠障害治療用アプリケーションの製造販売承認を申請したと発表している。日本国内で実施した検証的試験の結果、主要評価項目であるアテネ不眠尺度(不眠重症度の指標)の改善でサスメドの治療用アプリを使用した群では対照群との間に統計学的な有意差が認められたという。日本人の約20%が不眠症状を有しているとされ、承認された場合は不眠障害の新たな治療手段になるとしている。 <ST> 2022/02/02 12:54 新興市場スナップショット ビーマップ---ストップ高、日本初のTerragraphフィールド実験施設開設 ストップ高。ドローンの設計などを手掛けるドローンワークス(千葉県柏市)が運営する屋外ロボット開発検証拠点に、日本初のTerragraphフィールド実験施設「ミリ波ラボ@柏の葉」を開設したと発表している。Terragraphは、米Meta Connectivityが開発した光ファイバーに近い接続性を空中に拡張するためのギガビット無線技術。実験設備に設置したのは固定無線アクセス用の装置で、従来の光ファイバーの1/3の敷設費用を実現しているという。 <ST> 2022/02/02 12:45 新興市場スナップショット ウェルスナビ---大幅に3日続伸、英投資会社が保有株数を増加、議決権所有割合11.38%に 大幅に3日続伸。英投資会社のクープランド・カーディフ・アセット・マネジメントが保有株数を534万0600株に増やしたと発表し、買い材料視されている。議決権所有割合は9.61%から11.38%に上昇した。大量保有報告書(変更報告書)によると、投資目的は投資一任契約に基づく純投資。1月中旬から下旬にかけて市場内で断続的に取得している。報告義務発生日は1月25日。 <ST> 2022/02/02 10:17 新興市場スナップショット JMC---大幅に続伸、21年12月期の営業利益予想を上方修正、第4四半期に売上回復 大幅に続伸。21年12月期の営業損益を従来予想の0.26億円の黒字から1.02億円の黒字(前期実績2.20億円の赤字)に上方修正している。第4四半期に売上高が回復したことに加え、生産コスト低減や経費縮減の効果が表れたため。第3四半期累計(21年1-9月)時点では0.52億円の赤字にとどまっていたことから、見通し上振れはポジティブ・サプライズと受け止められているようだ。 <ST> 2022/02/02 10:05

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