新興市場スナップショットニュース一覧
新興市場スナップショット
ロボペイ---大幅に4日ぶり反発、1月の売上高32.0%増、請求管理ロボが58.8%増
大幅に4日ぶり反発。1月の売上高(速報ベース)を前年同月比32.0%増の1.37億円と発表している。このうち経理DXツールの請求管理ロボは58.8%増の0.55億円、サブスクリプションビジネスの決済などを取り扱うサブスクペイは19.4%増の0.80億円だった。堅調な売上高が好感されていることに加え、ROBOT PAYMENT株は16日に上場来安値を記録しており、自律反発を期待した買いも入っているようだ。
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2022/02/17 09:29
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ALBERT---ストップ高、22年12月期の営業利益予想50.6%増、前期は会社計画上回る
ストップ高。22年12月期の営業利益予想を前期比50.6%増の6.57億円と発表している。データサイエンティスト育成事業の成長が継続すると見込む。同時に発表した21年12月期の営業利益は74.5%増の4.36億円。提携先を含む既存顧客との取引拡大が進んでいることに加え、継続的な取引が見込みやすいシステム実装案件や育成支援事業が拡大したことから会社計画(4.04億円)を上回って着地した。
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2022/02/16 13:53
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HANATOUR---大幅に3日ぶり反発、アリババグループのオンライン旅行サービスと連携開始
大幅に3日ぶり反発。中国のEC大手アリババグループが運営するオンライン旅行サービスプラットフォーム「Fliggy(フリギー)」とシステム連携(API連携)を開始したと発表している。同プラットフォームで自社商品を販売することで売上の拡大を図る。また、21年12月期の営業損益は新型コロナウイルスの感染再拡大が響き、20.23億円の赤字(前期実績21.86億円の赤字)で着地した。22年12月期予想は非開示。
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2022/02/16 13:25
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FRONTEO---大幅に続落、22年3月期第3四半期の営業利益伸び率鈍化を引き続き売り材料視
大幅に続落。スズケン<9987>と「会話型 認知症診断支援AIプログラム」事業で提携契約を締結したと発表している。ただ、同社との業務提携は昨年11月に基本合意済み。また、14日に開示した22年3月期第3四半期累計(21年4-12月)の営業利益は13.93億円(前年同期実績0.65億円)と大幅な増益だったものの、第2四半期累計(12.06億円)から伸びが鈍化しており、引き続き売り材料視されているようだ。
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2022/02/16 13:12
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アスタリスク---ストップ高買い気配、22年8月期第2四半期の営業利益予想を上方修正、計画外案件発生
ストップ高買い気配。22年8月期第2四半期累計(21年9月-22年2月)の営業利益を従来予想の1.50億円から3.47億円(前年同期実績2.45億円)に上方修正している。防水等の業務用件に役立つ付属品特需案件や海外用途でのRFID関係の特需案件など複数の計画外の案件が発生したため。通期予想(前期比71.1%増の3.87億円)は据え置いたが、修正が必要となった場合は速やかに公表するとしている。
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2022/02/16 09:49
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Mマート---大幅に3日ぶり反発、22年1月期の営業利益予想を上方修正、販管費削減
大幅に3日ぶり反発。22年1月期の営業利益を従来予想の2.24億円から2.71億円(前期実績1.78億円)に上方修正している。営業収益予想は9.08億円から9.03億円(同7.77億円)に小幅ながら引き下げたが、DXを進展させたことに加え、販管費の見直し・削減に努めたことから利益が拡大した。最近の株価が軟調に推移していたことから、底打ち期待も買いを後押ししているようだ。
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2022/02/16 09:38
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室町ケミカル---大幅に3日ぶり反発、上限10万株の自社株買い、発行済総数の2.71%
大幅に3日ぶり反発。10万株(1.20億円)を上限として自社株買いを実施すると発表している。発行済株式総数(自社株を除く)に対する割合は2.71%。取得期間は16日から4月30日まで。経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行と資本効率の向上、株主還元の充実を図ることが目的。このところ上場来安値(750円)近辺での株価推移が続いていたため、値頃感も買い意欲を刺激しているようだ。
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2022/02/16 09:25
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ロボペイ---ストップ安売り気配、22年12月期は営業赤字予想、マーケティング投資など実施
ストップ安売り気配。22年12月期の営業損益予想を1.95億円の赤字-0.91億円の赤字と発表している。売上高は前期比17.9-25.4%増の16.44-17.48億円に拡大するが、サービス拡販強化を目的にマーケティング投資や人員拡充などを実施することから営業赤字となる見込み。21年12月期の営業損益は133.1%増の2.01億円の黒字で着地した。ペイメント事業が好調に推移したほか、フィナンシャルクラウド事業の損失が縮小した。
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2022/02/15 13:03
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エンバイオHD---ストップ高買い気配、22年3月期の営業利益予想を上方修正、期末に初配8円
ストップ高買い気配。22年3月期の営業利益を従来予想の7.49億円から11.40億円(前期実績6.17億円)に上方修正している。土壌汚染対策事業で受注件数が増加したほか、大型案件受注も追い風となった。高原価率案件の割合低下やブラウンフィールド活用事業のプロジェクト損益が改善したことも利益拡大に寄与する見通し。併せて期末配当を従来予想の無配から8.00円(前期末実績無配)に増額修正した。上場以来、初めての配当。
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2022/02/15 12:43
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インテM---ストップ高、22年9月期第1四半期の営業利益5倍、大口受注が回復傾向
ストップ高。22年9月期第1四半期(21年10-12月)の営業利益を前年同期比403.5%増の0.30億円と発表している。マーケティング支援サービスで大口クライアントからの受注が回復傾向にあるほか、EC関連の広告予算が伸長し、顧客単価が上昇した。通期予想は前期比42.1%減の0.30億円で据え置いた。第1四半期時点で既に達成しており、近く上方修正される可能性があるとの期待から買いが広がっているようだ。
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2022/02/15 12:32
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アルマード---ストップ高買い気配、22年3月期の期末配当予想を増額修正、上限60万株の自社株買いも
ストップ高買い気配。22年3月期の期末配当を従来予想の無配から40.00円(前期末実績は無配)に増額修正している。年間配当も同額。業績動向と内部留保の充実度を考慮した。また、同期の売上高を従来予想の48.83億円から53.00億円(前期実績45.47億円)に上方修正している。営業利益予想は8.20億円で据え置いた。このほか、上限60万株(3.00億円)の自社株買いを実施する。発行済株式総数に対する割合は5.9%。
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2022/02/15 10:03
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クラウドW---大幅に反発、22年9月期の営業利益予想を上方修正、第1四半期は2.8倍
大幅に反発。22年9月期の営業利益を従来予想の7.00億円から7.50億円(前期の連結換算実績は6.00億円)に上方修正している。生産性改善と単価の向上を進めたことが奏効し、エンジニア・デザイナー領域と事務・アシスタント領域が成長しているため。第1四半期(21年10-12月)は前年同期比181.5%増の3.03億円で着地した。WEB広告投資や人材採用による営業体制強化でマッチング事業が伸長した。
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2022/02/15 09:50
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シェアリングT---大幅に4日ぶり反発、22年9月期第1四半期の営業利益3倍、通期予想上回る
大幅に4日ぶり反発。22年9月期第1四半期(21年10-12月)の営業利益を前年同期比203.4%増の0.70億円と発表している。住宅トラブルなどを取り扱う「暮らしのお困りごと」事業に戦略的に経営資源を投入したことが奏効した。広告宣伝費率の適正化や前期の減損による減価償却費が減少したことも利益を押し上げた。通期予想は0.30億円で据え置いたが、第1四半期累計時点で既に上回っている。
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2022/02/15 09:34
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グローバルI---ストップ高買い気配、22年12月期から中間配当実施、24年12月期の営業利益目標10億円
ストップ高買い気配。22年12月期から中間配当を実施すると発表している。配当予想は中間が22.50円、期末が22.50円。年間では45.00円となり、前期(33.00円)から増配となる。また、24年12月期の営業利益目標を10.00億円とする中期経営計画を開示した。市場・技術動向に関する情報提供事業などで収益基盤の強化を図る。21年12月期は前期比61.0%増の5.16億円で着地している。22年12月期予想は25.8%増の6.49億円。
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2022/02/14 13:41
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鈴茂器工---一時ストップ高、22年3月期の営業利益予想を上方修正、期末配当は2倍の40円に増額
一時ストップ高を付け、昨年来高値を更新している。22年3月期の営業利益を従来予想の9.30億円から17.00億円(前期実績9.19億円)に上方修正している。事業環境の変化に伴う外食・小売業の機械化や省人化に対する投資意欲が高く、製品需要が想定を上回っているため。併せて期末配当を従来予想の20.00円から40.00円(前期末実績20.00円)に増額修正した。年間配当も同額となる。
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2022/02/14 13:24
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栄電子---ストップ高、22年3月期の営業利益予想の上方修正を引き続き材料視
ストップ高。10日の取引時間中に22年3月期の営業利益を従来予想の3.05億円から6.09億円(前期実績1.22億円)に上方修正したことが引き続き材料視されている。主力市場の半導体製造装置関連が堅調に推移したことに加え、半導体不足に対応するために市場在庫の確保を強化している顧客からの需要が増加したことが主因。株価が昨年1月19日に記録した昨年来高値に迫っていることも買いを後押ししているようだ。
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2022/02/14 13:13
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フレクト---一時ストップ高、22年3月期の営業利益予想を上方修正、クラウドインテグレーション好調
一時ストップ高。22年3月期の営業損益を従来予想の1.86億円の黒字から2.55億円の黒字(前期実績1.83億円の赤字)に上方修正している。旺盛なDX支援の引き合いを背景にクラウドインテグレーションサービスが好調に推移しているため。第3四半期累計(21年4-12月)の実績は2.34億円(前年同期比増減率は非開示)だった。21年12月時点の大手企業の月次契約顧客数が34社(前年同期は22社)となるなど顧客基盤が拡大した。
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2022/02/14 10:04
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サンバイオ---ストップ高買い気配、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認申請の準備開始
ストップ高買い気配。国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの「先駆け総合評価相談」の終了に伴い、承認申請の準備を開始すると発表している。先駆け審査指定制度は審査を短縮し、承認申請から承認までの期間を6カ月にすることを目標にした制度。サンバイオは医薬品医療機器総合機構(PMDA)から申請確認文書を受領しており、今後1カ月程度で承認申請を行う見込みという。
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2022/02/14 09:52
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リリカラ---ストップ高買い気配、22年12月期の営業利益予想13.80億円、年間配当は14.50円に増配予想
ストップ高買い気配。22年12月期の営業利益予想を13.80億円と発表している。収益認識に関する会計基準適用前の前期実績は5.29億円。インテリア事業で定期発行見本帳を改定発行するほか、既発行見本帳を増冊発行して営業を活発化する。年間配当予想は14.50円。21年12月期は前期比497.9%増。住宅向け壁装材見本帳を増刷発行したことなどが寄与した。期末配当は従来予想の4.50円から6.00円に増額修正した。年間配当も同額。
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2022/02/14 09:45
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アイドマHD---大幅に続伸、副業・複業マッチングのドゥーファと資本業務提携
大幅に続伸。副業・複業のマッチングプラットフォーム「Kasooku(カソーク)」を運営するドゥーファ(東京都港区)と資本業務提携したと発表している。アイドマ・ホールディングスが運営する求人サイト「ママワークス」「リワークス」とは会員の属性が異なるため、相互連携で企業に対してマネジメント、プランニングから実務領域まで幅広いソリューションが提供可能になるほか、働き手にとっても様々な就労の機会を提供できるとしている。
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2022/02/10 13:18
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ホットリンク---ストップ安売り気配、22年12月期の営業損益予想54.8%減、売上成長のために人的投資
ストップ安売り気配。22年12月期の営業損益予想を前期比54.8%減の1.61億円の黒字と発表している。ソーシャルメディアマーケティング市場の拡大を取り込むとともに、売上成長のために人的投資を行う予定。同時に発表した21年12月期の営業損益は3.55億円の黒字(前期実績0.25億円の赤字)だった。日本と中国をつなぐクロスバウンド事業が伸長し、黒字に転換した。22年12月期の減益見通しが嫌気され、売り優勢となっているようだ。
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2022/02/10 13:08
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ソレイジア---大幅高、22年12月期は営業損益改善見通し、がん化学療法剤SP-02は下半期に販売開始見込み
大幅高。22年12月期の営業損益予想を11.00億円の赤字-1.50億円の黒字と発表している。がん化学療法剤SP-02を下半期に日本で販売開始するほか、既存導出契約マイルストン収入及び新規権利導出による契約一時金収益などを見込んでいる。21年12月期の営業損益は24.19億円の赤字(前期実績41.16億円の赤字)で着地した。研究開発費や販管費が減少し、赤字縮小に貢献した。22年12月期の損益改善見通しが好感され、買いが先行しているようだ。
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2022/02/10 12:57
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サンアスタリスク---大幅に続伸、22年12月期の営業利益予想21.2%増、前期は59.2%増
大幅に続伸。22年12月期の営業利益予想を前期比21.2%増の17.10億円と発表している。クライアントのプロダクトの成長を支援するクリエイティブ&エンジニアリングが新規顧客数の増加や既存顧客との連携強化によるプロジェクト規模拡大などで伸長すると見込む。IT人材を発掘・育成するタレントプラットフォームも堅調に推移すると予測している。21年12月期の営業利益は59.2%増の14.11億円。既存顧客からの堅調な受注と新規顧客の増加が増益に寄与した。
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2022/02/10 09:53
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バーチャレク---大幅に続伸、22年3月期第3四半期の営業利益5.8倍、IT&コンサルティングが回復
大幅に続伸。22年3月期第3四半期累計(21年4-12月)の営業利益を前年同期比480.8%増の3.57億円と発表している。IT&コンサルティング事業が回復に転じ、大型コンサル案件など新規受注も順調に拡大した。利益率の高いパッケージライセンスの売上計上やプロジェクト利益率の向上も大幅増益に寄与した。アウトソーシング事業もプロジェクト利益率が改善している。通期予想は前期比191.2%増の4.80億円で据え置いた。
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2022/02/10 09:42
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網屋---大幅に続伸、21年12月期の営業利益予想を上方修正、販売拡大で原価率低下
大幅に続伸。21年12月期の営業利益を従来予想の2.22億円から2.60億円(前期実績1.86億円)に上方修正している。無線LANアクセスポイントなどのネットワーク機器の販売拡大で原価率が低下したため。新型コロナウイルス対策としてWEB会議を促進したことによる経費率の改善も利益を押し上げる見通し。網屋は昨年12月22日に上場して初値で2100円を付けたが、その後の株価は軟調に推移しており、値頃感も買い意欲を刺激しているようだ。
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2022/02/10 09:36
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ハーモニック---大幅に5日ぶり反発、22年3月期第3四半期は営業黒字に転換、中国で自動化設備投資が積極化
大幅に5日ぶり反発。22年3月期第3四半期累計(21年4-12月)の営業損益を65.13億円の黒字(前年同期実績は0.83億円の赤字)と発表している。中国市場を中心に自動化設備投資が積極化したことから、産業用ロボット向けや半導体製造装置向けの製品が増加した。欧米市場の需要回復も黒字転換に寄与した。通期予想は前期比847.0%増の82.00億円で据え置いた。進捗率は79.4%に達している。
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2022/02/09 13:24
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アミタHD---大幅に反落、信用取引の規制強化を嫌気、利益確定売りも
大幅に反落。東証が9日から信用取引に関する規制措置を強化すると発表し、嫌気されている。新規の売付及び買付に係る委託保証金率が50%以上(うち現金20%以上)に引き上げられた。日証金も増担保金徴収措置を実施している。規制措置強化で売買が圧迫されるとの見方が広がっていることに加え、7日に昨年来高値を記録するなど株価が短期間に急騰していたことから利益確定売りも出ているようだ。
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2022/02/09 13:04
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FRONTEO---大幅に3日ぶり反発、AI用いた経済安保ソリューション技術で特許査定取得
大幅に3日ぶり反発。AIを用いた経済安全保障ソリューション「サプライチェーン解析サービス」の技術で特許査定を取得したと発表している。投資家情報や有価証券報告書などから得られる複数の情報を基に、サプライチェーンネットワークでの特定の企業とのつながりを可視化するサービス。人の力では簡単に発見できないチョークポイント(戦略的に重要な地点)や企業間の潜在的なつながりを見出すことのできる日本初の解析システムと認められたことになる。
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2022/02/09 12:51
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助川電気---大幅に3日ぶり反発、22年9月期の営業利益予想を上方修正、半導体製造装置関連が好調
大幅に3日ぶり反発。22年9月期の営業利益を従来予想の3.63億円から4.72億円(前期実績2.92億円)に上方修正している。半導体製造装置関連製品が好調に推移しているため。第1四半期(21年10−12月)の営業利益は前年同期比359.7%増の1.84億円で着地した。エネルギー関連事業で研究機関向け核融合関連製品が増加したほか、産業システム関連事業で半導体需要の高まりを背景に温度センサーや加熱機器など半導体製造装置関連製品が増加した。
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2022/02/09 10:25
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昭栄薬品---大幅に反発、22年3月期の営業利益予想を上方修正、期末配当も39円に増額修正
大幅に反発。22年3月期の営業利益を従来予想の1.52億円から2.64億円(前期実績1.57億円)に上方修正している。界面活性剤業界の生産・販売活動が堅調に推移し、自動車関連や繊維油剤関連などからの受注が伸長した。併せて期末配当を従来予想の18.00円から39.00円(前期末実績18.00円)に増額修正している。普通配当を21.00円に変更した上で、特別配当18.00円を加えた。年間配当も同額となる。
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2022/02/09 09:58