みんかぶニュース 市況・概況ニュース一覧
みんかぶニュース 市況・概況
ETF売買動向=28日大引け、全銘柄の合計売買代金2605億円
28日の上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買状況は、ETF・ETN合計の売買代金が前日比5.9%増の2605億円。うち、日経平均株価に連動するETF(ベアETF・レバレッジETFを含む)22銘柄の売買代金は同6.1%増の2158億円だった。
個別ではNEXT 金価格連動型 <1328> 、NEXT NOTES 金先物 ダブル・ブル ETN <2036> 、グローバルX レジャー&エンターテインメント <2645> 、SPDRゴールド・シェア <1326> 、SMDAM Active ETF 日本高配 <2011> など6銘柄が新高値。iFreeETF JPX日経400ダブル <1466> 、NEXT FUNDS S&P 500 半導体 <346A> 、NEXT NOTES 金先物 ベア ETN <2037> が新安値をつけた。
そのほか目立った値動きではNEXT アセアン好配当ETN <2043> が3.41%高と大幅な上昇。
一方、WisdomTree アルミニウム上場投資信託 <1692> は3.21%安と大幅に下落した。
日経平均株価が679円安と急落するなか、日経平均に連動するETFでは、NEXT日経平均レバレッジ <1570> が売買代金1338億2400万円となり東証全銘柄でトップ。過去5営業日の平均売買代金953億7300万円を大きく上回る活況となった。
その他の日経平均ETFではNEXT 日経平均ダブルインバース・インデックス <1357> が142億1500万円、日経平均ベア2倍上場投信 <1360> が131億5500万円、楽天ETF-日経レバレッジ指数連動型 <1458> が120億4000万円、NEXT 日経225連動型 <1321> が112億4800万円、日経平均ブル2倍上場投信 <1579> が95億300万円の売買代金となった。
株探ニュース
2025/03/28 15:35
みんかぶニュース 市況・概況
<動意株・28日>(大引け)=くすりの窓口、サークレイスなど
くすりの窓口<5592.T>=昨年来高値を更新。この日、同社が運用する電子お薬手帳「EPARKお薬手帳アプリ」の利用で貯まる「くすりの窓口ポイント」が、NTTドコモ(東京都千代田区)の共通ポイントサービス「dポイント」との連携を開始したと発表。アプリでのミッションを達成することで、毎月最大くすりの窓口ポイントが4300ポイント貯まり、貯まったポイントをdポイントに交換することが可能となった。また、交換先としてdポイントが選べるだけでなく、新規当アプリ利用者限定でdポイント最大1万ポイント相当に交換ができるくすりの窓口ポイントを抽選でプレゼントするキャンペーンも開始している。
サークレイス<5029.T>=切り返す。27日の取引終了後、同社とパソナグループ<2168.T>が、AIエージェントとBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)サービスを組み合わせた新たなサービスの提供を開始すると発表。今後の収益貢献を見込んだ買いが優勢となったようだ。新サービス「AIO」では、パソナGが企業側から顧客からの問い合わせ対応業務に関するBPOサービスを受託した際に、サークレイスが事業計画にあわせて業務分析や業務フローの再設計を進め、AIエージェントを導入。生産性の向上と、企業側の顧客満足度の向上につなげる。
フィードフォースグループ<7068.T>=急速人気化。中段もみ合いを上放れる動きをみせている。デジタルマーケティングの領域で関連ツールを提供し、ネット広告分野では更新システムなど支援ビジネスを展開する。27日取引終了後に25年5月期第3四半期(24年6月~25年2月)の決算を発表、営業利益は前年同期比28%増の11億3000万円と好調だった。SaaS事業が好調で全体収益に貢献している。特に直近四半期の12~2月期でみると営業利益は前年同期比95%増と2倍近い伸びを示しており、これが株価を強く刺激している。
QPS研究所<5595.T>=3日ぶり反発。27日取引終了後、過去に獲得した大型受注の内容に変更が生じたと発表した。宇宙航空研究開発機構(JAXA)から受注した「軌道上エッジコンピューティング技術の軌道上実証研究」について、受注金額が1億7400万円から13億7700万円に大幅に増加した。これが買い材料視されている。同実証研究における衛星の打ち上げ実施計画に関し、JAXAとの調整が完了したため、その実施条件を反映したという。研究期間は2026年9月まで。なお、今後の業績に与える影響は現在精査中とした。
※未確認情報が含まれる場合があります。株式の売買は自己責任に基づいて、ご自身でご判断ください。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/28 15:33
みんかぶニュース 市況・概況
東証グロース(大引け)=値下がり優勢、イオレ、BTMがS高
28日大引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数247、値下がり銘柄数319と、値下がりが優勢だった。
個別ではイオレ<2334>、BTM<5247>がストップ高。ZenmuTech<338A>は一時ストップ高と値を飛ばした。グロービング<277A>、LAホールディングス<2986>、CRI・ミドルウェア<3698>、バリューゴルフ<3931>、ベイシス<4068>など10銘柄は昨年来高値を更新。バリュークリエーション<9238>、サイエンスアーツ<4412>、フィードフォースグループ<7068>、インフォメティス<281A>、W TOKYO<9159>は値上がり率上位に買われた。
一方、ペルセウスプロテオミクス<4882>がストップ安。ミライロ<335A>は一時ストップ安と急落した。カウリス<153A>、イントランス<3237>、ビジュアル・プロセッシング・ジャパン<334A>、ダイナミックマッププラットフォーム<336A>、フレアス<7062>など9銘柄は昨年来安値を更新。揚羽<9330>、AIAIグループ<6557>、ケイファーマ<4896>、技術承継機構<319A>、ZUU<4387>は値下がり率上位に売られた。
株探ニュース
2025/03/28 15:33
みんかぶニュース 市況・概況
ETF売買代金ランキング=28日大引け
28日大引けの上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買代金ランキングは以下の通り。
売買代金
銘柄名 売買代金 増加率(%) 株価
1. <1570> 日経レバ 133824 14.7 24460
2. <1357> 日経Dインバ 14215 -18.1 12750
3. <1360> 日経ベア2 13155 -27.5 314.0
4. <1458> 楽天Wブル 12040 11.4 28970
5. <1321> 野村日経平均 11248 12.4 38840
6. <1579> 日経ブル2 9503 17.4 263.0
7. <1540> 純金信託 6854 116.3 14155
8. <1459> 楽天Wベア 4607 -43.2 516
9. <1306> 野村東証指数 4546 -23.3 2926.5
10. <1615> 野村東証銀行 4336 329.7 429.4
11. <1568> TPXブル 3901 -23.1 480.8
12. <1365> iF日経Wブ 3800 36.7 37660
13. <1330> 日興日経平均 3791 79.3 38880
14. <1655> iS米国株 1843 -20.1 618.5
15. <1329> iS日経 1786 -29.1 38590
16. <1320> iF日経年1 1705 57.1 38810
17. <1346> MX225 1628 26.7 38600
18. <1326> SPDR 1499 494.8 42850
19. <1358> 日経2倍 1282 84.2 46230
20. <1489> 日経高配50 1270 -14.8 2407
21. <2870> iFナ百Wベ 912 31.8 19585
22. <2036> 金先物Wブル 895 290.8 88850
23. <2644> GX半導日株 753 -15.3 1668
24. <2630> MX米SP有 731 2510.7 12540
25. <1578> 日興225M 718 10157.1 2961
26. <1366> iF日経Wベ 695 69.5 322
27. <316A> iFFANG 671 -33.4 1677
28. <1308> 日興東証指数 648 86.7 2890
29. <1356> TPXベア2 647 -10.5 303.7
30. <1305> iFTP年1 599 86.6 2959.5
31. <1369> One225 564 215.1 37510
32. <2248> iFSP有 564 -29.1 2144
33. <1545> 野村ナスH無 551 -58.8 30240
34. <1571> 日経インバ 548 -15.2 600
35. <1580> 日経ベア 546 -72.1 1594.0
36. <1542> 純銀信託 523 197.2 15400
37. <1328> 野村金連動 521 137.9 11250
38. <1678> 野村インド株 471 -45.2 343.8
39. <2621> iS米20H 471 -2.9 1136
40. <2869> iFナ百Wブ 398 -46.6 39900
41. <318A> VIXETF 327 5.5 951.7
42. <1343> 野村REIT 320 -54.0 1865.5
43. <2516> 東証グロース 316 19.2 524.1
44. <2524> 農中東証指数 315 494.3 2838.0
45. <2841> iFEナ百有 312 89.1 1192
46. <2558> MX米株SP 291 -59.1 24730
47. <133A> GX超短米債 274 142.5 1022
48. <1367> iFTPWブ 273 -7.1 37160
49. <2243> GX半導体 266 2.3 1598
50. <1364> iシェア4百 247 -84.5 25665
※売買代金単位:100万円、売買代金増加率:前日に比べた増減率(%)
株探ニュース
2025/03/28 15:32
みんかぶニュース 市況・概況
日経平均28日大引け=続落、679円安の3万7120円
28日の日経平均株価は前日比679.64円(-1.80%)安の3万7120.33円と続落し取引を終了した。東証プライムの値上がり銘柄数は154、値下がりは1453、変わらずは27と、値下がり銘柄の割合は80%を超えた。
日経平均マイナス寄与度は75.46円の押し下げで東エレク <8035>がトップ。以下、ファストリ <9983>が67.47円、アドテスト <6857>が51.03円、リクルート <6098>が25.06円、トヨタ <7203>が21.04円と並んだ。
プラス寄与度トップはネクソン <3659>で、日経平均を3.32円押し上げ。次いで大塚HD <4578>が3.06円、KDDI <9433>が2.17円、コナミG <9766>が1.64円、NTTデータ <9613>が1.32円と続いた。
業種別では33業種すべてが値下がり。下落率1位は証券・商品で、以下、海運業、鉄鋼、輸送用機器、銀行業、石油・石炭が並んだ。
株探ニュース
2025/03/28 15:32
みんかぶニュース 市況・概況
東証スタンダード(大引け)=値下がり優勢、AIFCGがS高
28日大引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数361、値下がり銘柄数1108と、値下がりが優勢だった。
個別ではAIフュージョンキャピタルグループ<254A>がストップ高。インターライフホールディングス<1418>、ファーストコーポレーション<1430>、fantasista<1783>、構造計画研究所ホールディングス<208A>、ツカダ・グローバルホールディング<2418>など24銘柄は昨年来高値を更新。クックパッド<2193>、エス・サイエンス<5721>、GFA<8783>、遠藤製作所<7841>、三洋堂ホールディングス<3058>は値上がり率上位に買われた。
一方、ヒーハイスト<6433>がストップ安。滝沢ハム<2293>、ヤマイチ・ユニハイムエステート<2984>、ヒラキ<3059>、ホットマン<3190>、メディックス<331A>など12銘柄は昨年来安値を更新。ダイドーリミテッド<3205>、ランシステム<3326>、エコミック<3802>、東京汽船<9193>、昭文社ホールディングス<9475>は値下がり率上位に売られた。
株探ニュース
2025/03/28 15:32
みんかぶニュース 市況・概況
◎午後3時現在の値上がり値下がり銘柄数
午後3時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は144、値下がり銘柄数は1439、変わらずは27銘柄だった。業種別では33業種中、全業種が安い。値下がりで目立つのは証券・商品、海運、輸送用機器、鉄鋼、非鉄、石油・石炭、銀行など。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/28 15:03
みんかぶニュース 市況・概況
15時の日経平均は847円安の3万6952円、ファストリが97.66円押し下げ
28日15時現在の日経平均株価は前日比847.62円(-2.24%)安の3万6952.35円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は146、値下がりは1460、変わらずは27と、値下がり銘柄の割合が80%を超えている。
日経平均マイナス寄与度は97.66円の押し下げでファストリ <9983>がトップ。以下、東エレク <8035>が89.77円、アドテスト <6857>が62.61円、SBG <9984>が27.42円、リクルート <6098>が27.13円と続いている。
プラス寄与度トップはネクソン <3659>で、日経平均を2.93円押し上げている。次いで大塚HD <4578>が2.79円、京王 <9008>が0.68円、富士通 <6702>が0.56円、ディーエヌエ <2432>が0.54円と続く。
業種別では33業種すべてが値下がり。下落率1位は証券・商品で、以下、海運、輸送用機器、鉄鋼、非鉄金属、石油・石炭と並ぶ。
※15時0分2秒時点
株探ニュース
2025/03/28 15:01
みんかぶニュース 市況・概況
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」4位にメタリアル
「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の28日午後2時現在で、メタリアル<6182.T>が「売り予想数上昇」で4位となっている。
27日の取引終了後、集計中の25年2月期連結業績について、売上高が従来予想の43億円から40億8400万円(前の期比2.2%減)へ、営業利益が3億1000万円から1億1800万円(同84.2%減)へ下振れて着地したようだと発表した。AI事業で受託開発案件の受注遅延があったことに加えて、メタバース事業で販売計画未達となったことなどが要因。また、製薬業界向けAIサービス「ラクヤク」などの開発投資の強化やロゼッタの業績改善のための構造改革に投入した費用が予想より増えたことなども響いたという。なお、最終利益は4億6900万円を見込んでいたが、未定に修正している。
これを受けて、この日の同社株は続落しており、これが売り予想数の上昇につながったようだ。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/28 14:45
みんかぶニュース 市況・概況
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」4位にマツダ
「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の28日午後1時現在でマツダ<7261.T>が「買い予想数上昇」4位となっている。
28日の東証プライム市場でマツダが連日の大幅安。トランプ米大統領は26日夕、輸入自動車に対する25%の追加関税を発表した。これを受け、米国販売比率が高い同社には売りが膨らみ27日は前の日に比べ6%安、きょうも前日比4%強の下落と売り込まれ、昨年12月につけた安値942円20銭を意識する展開となっている。ただ、株価は連結PERで4倍台、同PBRも0.3倍台と低く、売り一巡後のリバウンドに期待する見方も出ている様子だ。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/28 14:32
みんかぶニュース 市況・概況
BBSecはしっかり、IDHD子会社と協業し欧州でサービス提供◇
ブロードバンドセキュリティ<4398.T>はしっかり。この日午前、IDホールディングス<4709.T>の子会社Information Development Europe、IDHDの業務提携先であるNewton Information Technologyとの協業を通じて、欧州におけるITサービス事業の拡大、新規ビジネスの開拓を目的にサイバーセキュリティー関連ソリューションサービスを提供開始すると発表した。地政学リスクに伴うサイバー攻撃の被害低減とサイバーレジリエンス法対応に向けて協力体制を強化する。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/28 14:26
みんかぶニュース 市況・概況
◎午後2時現在の値上がり値下がり銘柄数
午後2時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は141、値下がり銘柄数は1450、変わらずは19銘柄だった。業種別では33業種中、全業種が安い。値下がりで目立つのは証券・商品、海運、鉄鋼、輸送用機器、非鉄、銀行、石油・石炭など。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/28 14:03
みんかぶニュース 市況・概況
14時の日経平均は874円安の3万6925円、ファストリが101.21円押し下げ
28日14時現在の日経平均株価は前日比874.14円(-2.31%)安の3万6925.83円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は144、値下がりは1469、変わらずは20と、値下がり銘柄の割合が80%を超えている。
日経平均マイナス寄与度は101.21円の押し下げでファストリ <9983>がトップ。以下、東エレク <8035>が94.21円、アドテスト <6857>が71.55円、リクルート <6098>が28.11円、SBG <9984>が26.44円と続いている。
プラス寄与度トップはネクソン <3659>で、日経平均を3.12円押し上げている。次いで大塚HD <4578>が2.10円、富士通 <6702>が0.53円、NTTデータ <9613>が0.49円、住友ファーマ <4506>が0.46円と続く。
業種別では33業種すべてが値下がり。下落率1位は証券・商品で、以下、海運、輸送用機器、鉄鋼、非鉄金属、銀行と並ぶ。
※14時0分6秒時点
株探ニュース
2025/03/28 14:01
みんかぶニュース 市況・概況
ベルテクスが底堅い動き、IHI建材を子会社化◇
ベルテクスコーポレーション<5290.T>は全般安のなか底堅い動きを見せている。27日の取引終了後、IHI<7013.T>からIHI建材工業の全株式を10月1日付で取得し子会社化すると発表したことが好感されている。
ベルテクスの雨水排出用の管きょや地下式雨水貯留施設の技術にIHI建材工業のセグメント製品群が加わることで、地下トンネル式調節池や地下河川事業への参画が可能になり、下水道・浸水対策事業における基盤の強化やシナジーが期待できるほか、両社の力を結集することで全国各地で計画・実施されている大規模なインフラ事業や大型プロジェクトへの参画が加速的に進むことが期待できるという。取得価額は12億6400万円。なお、25年3月期業績への影響はないとしている。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/28 13:27
みんかぶニュース 市況・概況
日経平均の下げ幅が900円を超える
日経平均株価の下げ幅が900円を超えた。13時15分現在、902.39円安の3万6897.58円まで下落している。
株探ニュース
2025/03/28 13:16
みんかぶニュース 市況・概況
モビルスが一時5.3%高、トランスコスとAIエージェントプラットフォームを提供する新会社を設立◇
モビルス<4370.T>が一時前日比16円(5.3%)高の320円に買われる場面があった。この日、トランス・コスモス<9715.T>とコンタクトセンター向けのAIエージェントプラットフォームを提供する新会社「vottia(ボッティア)」を設立することで合意したと発表しており、好材料視されている。
新会社はAIによる顧客体験の革新に取り組み、チャットを含む消費者と企業のコミュニケーション接点の変革を実現することを目的に設立。モビルスがこれまで培ってきたプロダクト開発に係る知見・ノウハウに、トランスコスのVOC(ボイス・オブ・カスタマー)分析から独自に開発した顧客接点の課題を解決するプラットフォーム「trans-DX for Support」の技術を融合させることで、使いやすさや問題解決力の高いAIエージェントプラットフォームを提供できると判断したという。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/28 13:05
みんかぶニュース 市況・概況
◎午後1時現在の値上がり値下がり銘柄数
午後1時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は150、値下がり銘柄数は1437、変わらずは23銘柄だった。業種別では33業種中、全業種が安い。値下がりで目立つのは証券・商品、輸送用機器、海運、鉄鋼、非鉄、銀行、その他金融など。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/28 13:03
みんかぶニュース 市況・概況
13時の日経平均は839円安の3万6960円、ファストリが94.99円押し下げ
28日13時現在の日経平均株価は前日比839.12円(-2.22%)安の3万6960.85円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は152、値下がりは1458、変わらずは23と、値下がり銘柄の割合が80%を超えている。
日経平均マイナス寄与度は94.99円の押し下げでファストリ <9983>がトップ。以下、東エレク <8035>が90.26円、アドテスト <6857>が63.4円、リクルート <6098>が26.34円、SBG <9984>が25.06円と続いている。
プラス寄与度トップはネクソン <3659>で、日経平均を3.68円押し上げている。次いで大塚HD <4578>が1.18円、イオン <8267>が0.79円、JT <2914>が0.39円、東宝 <9602>が0.31円と続く。
業種別では33業種すべてが値下がり。下落率1位は証券・商品で、以下、輸送用機器、海運、鉄鋼、非鉄金属、銀行と並ぶ。
※13時0分9秒時点
株探ニュース
2025/03/28 13:01
みんかぶニュース 市況・概況
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」2位にJX金属
「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」28日正午現在でJX金属<5016.T>が「買い予想数上昇」2位となっている。
JX金属は続落。後場寄りにこの日の安値である912円まで水準を切り下げた。3月19日に東証プライム市場に上場した大型IPO銘柄で、公開価格820円に対し843円で初値を形成した後、順調に上値を指向し24日には1040円の高値まで水準を切り上げた。その後は調整局面にあるが、個人投資家の注目度も高く、時価近辺は押し目買いニーズも活発だ。非鉄セクターに属するが、半導体向け材料である「スパッタリングターゲット」で断トツのシェアを有しており、中期的な収益成長期待は大きい。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/28 12:48
みんかぶニュース 市況・概況
セレスが後場上げ幅を拡大、「エニピルforキャリア」をカドカワへ提供開始◇
セレス<3696.T>が後場に入り上げ幅を拡大している。午前11時45分ごろ、子会社サルースが運営するオンラインピル診療の福利厚生サービス「エニピルforキャリア」をKADOKAWA<9468.T>へ提供開始したと発表しており、好材料視されている。
「エニピルforキャリア」は、医師による診察、処方、薬の受け取りまでを全てオンラインで完結させることができるオンラインピル診療の福利厚生サービス。カドカワでは、全ての従業員の多様な働き方を支援し、働きやすい環境を整えることで従業員がモチベーション高く、クリエイティビティを存分に発揮できるよう、各種制度や手当の導入に取り組んでおり、その一環として同サービスを導入することになったとしている。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/28 12:43
みんかぶニュース 市況・概況
東京株式(後場寄り付き)=日経平均株価は前場終値比で横ばい圏
後場寄り付きの東京株式市場では、日経平均株価が前日比770円安前後と前場終値から横ばい圏で推移している。外国為替市場では、1ドル=150円80銭近辺での値動きとなっている。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/28 12:35
みんかぶニュース 市況・概況
「地方銀行」が2位にランクアップ、追加利上げと業界再編の2つの思惑働く<注目テーマ>
★人気テーマ・ベスト10
1 読売333
2 地方銀行
3 防衛
4 ドローン
5 不動産関連
6 サイバーセキュリティ
7 半導体
8 TOPIXコア30
9 インバウンド
10 人工知能
みんかぶと株探が集計する「人気テーマランキング」で、「地方銀行」が2位にランクインしている。
追加利上げと業界再編への2つの思惑が引き続きくすぶっていることが、注目度を強めることにつながっている。日銀が28日に発表した金融政策決定会合(18~19日開催)の「主な意見」では、「経済・物価の見通しが実現していくとすれば、それに応じて、引き続き政策金利を引き上げ、金融緩和の度合いを調整していく」との考えが改めて示された。また、総務省が28日に発表した3月の東京都区部の消費者物価指数では、生鮮食品を除く総合指数は109.1で前年同月比2.4%の上昇と市場予想(2.2%の上昇)を上回っており、日銀が物価抑制のために追加利上げに動くとの思惑を働かせることにつながっている。地方銀行はメガバンクに比べて金利ビジネスへの依存度が相対的に高く、金利上昇局面では収益への影響が大きくなることから、「地方銀行」への関心を高めている。
一方の再編への思惑では、26日夜の日本経済新聞電子版で「千葉県で最大手地銀の千葉銀行が同県3位の千葉興業銀行の株式20%弱を取得する方向で最終調整していることが26日、わかった」と報じられたことが注目されている。これに対して千葉銀行<8331.T>は「当行が発表したものではない。本件を含めて経営戦略上の選択肢についてはさまざまな可能性を模索しているが、現時点で決定した事実はない」とのコメントを発表。ただ、仮に経営統合が実現すれば総資産で地銀2番手のグループとなることから、注目度が高い。また、しずおかフィナンシャルグループ<5831.T>傘下の静岡銀行と山梨中央銀行<8360.T>、八十二銀行<8359.T>の3行が27日、静岡・山梨アライアンスの新たな事業展開として包括業務提携を締結し、「富士山・アルプス アライアンス」を発足したと発表したことも再編思惑を強めることにつながっている。
この日は、全般相場の下落もあって目立った動きはないものの、引き続き関連銘柄には注目が必要だろう。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/28 12:21
みんかぶニュース 市況・概況
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」2位に北海電
「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の28日午前11時現在で、北海道電力<9509.T>が「売り予想数上昇」で2位となっている。
この日の東京株式市場で北海電は反落。同社は3月期決算企業で、今期の配当予想は前期比同額の20円(中間・期末各10円)を計画している。きょう28日は3月期末の配当権利落ち日にあたることから処分売りの動きも出ているもよう。これを受け、売り予想数が増加したようだ。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/28 12:05
みんかぶニュース 市況・概況
東京株式(前引け)=前日比788円安、配当落ちや米自動車関税懸念を反映
28日前引けの日経平均株価は前日比788円31銭安の3万7011円66銭。前場のプライム市場の売買高概算は8億3666万株、売買代金概算は1兆9345億円。値上がり銘柄数は176、値下がり銘柄数は1404、変わらずは30銘柄だった。
日経平均株価は大幅続落。トランプ米政権が輸入自動車に対する25%の追加関税を発表したことに対する影響が懸念されているほか、きょうは配当権利落ち日で日経平均株価は300円あまり押し下げられている。日経平均株価は一時800円を超す下落となり、取引時間中としては14日以来となる3万7000円割れに下落する場面があった。自動車株や半導体関連株などが安く、東証33業種全てが下落している。
個別銘柄では、ディスコ<6146.T>やアドバンテスト<6857.T>、東京エレクトロン<8035.T>が安く、トヨタ自動車<7203.T>やホンダ<7267.T>、マツダ<7261.T>に売りが膨らんだ。三菱重工業<7011.T>や三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T>も軟調。半面、ディー・エヌ・エー<2432.T>やサンリオ<8136.T>が高く、ベイカレント<6532.T>やトリドールホールディングス<3397.T>がしっかり。フジ・メディア・ホールディングス<4676.T>は大幅高となった。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/28 11:49
みんかぶニュース 市況・概況
ETF売買代金ランキング=28日前引け
28日前引けの上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買代金ランキングは以下の通り。
売買代金
銘柄名 売買代金 増加率(%) 株価
1. <1570> 日経レバ 72802 2.6 24385
2. <1357> 日経Dインバ 8284 -27.1 12805
3. <1360> 日経ベア2 7165 -19.3 314.9
4. <1458> 楽天Wブル 6620 -2.1 28875
5. <1579> 日経ブル2 5058 0.1 262.0
6. <1321> 野村日経平均 4996 -20.7 38790
7. <1540> 純金信託 3460 117.9 14095
8. <1459> 楽天Wベア 2820 -42.3 518
9. <1568> TPXブル 2703 -12.0 479.8
10. <1615> 野村東証銀行 2476 277.4 430.6
11. <1365> iF日経Wブ 1977 4.5 37520
12. <1306> 野村東証指数 1713 -44.8 2923.5
13. <1655> iS米国株 1203 -9.3 618.7
14. <1329> iS日経 924 -33.0 38520
15. <1358> 日経2倍 906 94.4 46060
16. <1489> 日経高配50 822 6.9 2400
17. <1320> iF日経年1 813 5.0 38640
18. <1330> 日興日経平均 777 -17.3 38820
19. <2870> iFナ百Wベ 568 20.1 19590
20. <2248> iFSP有 564 -29.1 2143
21. <2630> MX米SP有 545 2625.0 12535
22. <2644> GX半導日株 521 -1.9 1672
23. <316A> iFFANG 498 -31.8 1678
24. <1369> One225 470 279.0 37420
25. <1578> 日興225M 458 45700.0 2975
26. <1366> iF日経Wベ 435 108.1 322
27. <1305> iFTP年1 410 112.4 2955.0
28. <1356> TPXベア2 402 -9.7 304.0
29. <2036> 金先物Wブル 394 198.5 88500
30. <1346> MX225 320 -73.0 38520
31. <1580> 日経ベア 306 -83.4 1598.0
32. <1328> 野村金連動 304 155.5 11235
33. <1542> 純銀信託 285 135.5 15395
34. <2869> iFナ百Wブ 282 -28.4 40010
35. <1326> SPDR 279 153.6 42800
36. <1571> 日経インバ 278 -29.6 602
37. <2841> iFEナ百有 264 66.0 1190
38. <1308> 日興東証指数 241 8.1 2888
39. <1678> 野村インド株 229 -52.3 344.5
40. <2243> GX半導体 212 -2.8 1593
41. <2524> 農中東証指数 203 283.0 2847.0
42. <133A> GX超短米債 186 18500.0 1021
43. <2569> 日興NQヘ有 186 416.7 3037.0
44. <2516> 東証グロース 181 57.4 528.6
45. <1364> iシェア4百 177 -78.6 25625
46. <2621> iS米20H 164 -33.1 1137
47. <2244> GXUテック 159 -39.5 2195
48. <2558> MX米株SP 153 -70.5 24740
49. <2559> MX全世界株 151 -10.7 20800
50. <1545> 野村ナスH無 147 -86.1 30230
※売買代金単位:100万円、売買代金増加率:前日前引けに比べた増減率(%)
株探ニュース
2025/03/28 11:35
みんかぶニュース 市況・概況
東証グロース(前引け)=売り買い拮抗、ゼンムテックが一時S高
28日前引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数276、値下がり銘柄数277と、売り買いが拮抗した。
個別ではZenmuTech<338A>が一時ストップ高と値を飛ばした。グロービング<277A>、LAホールディングス<2986>、CRI・ミドルウェア<3698>、バリューゴルフ<3931>、ベイシス<4068>など10銘柄は昨年来高値を更新。バリュークリエーション<9238>、フィードフォースグループ<7068>、BTM<5247>、サイエンスアーツ<4412>、レントラックス<6045>は値上がり率上位に買われた。
一方、ミライロ<335A>が一時ストップ安と急落した。カウリス<153A>、イントランス<3237>、ビジュアル・プロセッシング・ジャパン<334A>、ダイナミックマッププラットフォーム<336A>、ハウテレビジョン<7064>など8銘柄は昨年来安値を更新。揚羽<9330>、AIAIグループ<6557>、ペルセウスプロテオミクス<4882>、ブロードマインド<7343>、ZUU<4387>は値下がり率上位に売られた。
株探ニュース
2025/03/28 11:33
みんかぶニュース 市況・概況
<動意株・28日>(前引け)=FフォースG、QPS研究所、HENNGE
フィードフォースグループ<7068.T>=急速人気化。中段もみ合いを上放れる動きをみせている。デジタルマーケティングの領域で関連ツールを提供し、ネット広告分野では更新システムなど支援ビジネスを展開する。27日取引終了後に25年5月期第3四半期(24年6月~25年2月)の決算を発表、営業利益は前年同期比28%増の11億3000万円と好調だった。SaaS事業が好調で全体収益に貢献している。特に直近四半期の12~2月期でみると営業利益は前年同期比95%増と2倍近い伸びを示しており、これが株価を強く刺激している。
QPS研究所<5595.T>=3日ぶり反発。27日取引終了後、過去に獲得した大型受注の内容に変更が生じたと発表した。宇宙航空研究開発機構(JAXA)から受注した「軌道上エッジコンピューティング技術の軌道上実証研究」について、受注金額が1億7400万円から13億7700万円に大幅に増加した。これが買い材料視されている。同実証研究における衛星の打ち上げ実施計画に関し、JAXAとの調整が完了したため、その実施条件を反映したという。研究期間は2026年9月まで。なお、今後の業績に与える影響は現在精査中とした。
HENNGE<4475.T>=続伸。同社は27日取引終了後、クラウドセキュリティーサービス「HENNGE One」のARRが100億円を突破したと発表しており、これが買い手掛かりとなっているようだ。ARR(Annual Recurring Revenue)とは、対象月の月末時点における契約ユーザーから獲得する翌期以降も経常的に売上高に積み上げられる可能性の高いサブスクリプションサービスで獲得する年間契約金額のこと。同社は今後も「HENNGE One」をはじめとする各種サービスの拡充を図るとしている。
※未確認情報が含まれる場合があります。株式の売買は自己責任に基づいて、ご自身でご判断ください。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/28 11:32
みんかぶニュース 市況・概況
ETF売買動向=28日前引け、SPDR、金先物Wブルが新高値
28日前場の上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買状況は、ETF・ETN合計の売買代金が前日比6.0%減の1404億円。うち、日経平均株価に連動するETF(ベアETF・レバレッジETFを含む)22銘柄の売買代金は同6.5%減の1155億円だった。
個別ではSPDRゴールド・シェア <1326> 、NEXT 金価格連動型 <1328> 、純金上場信託(現物国内保管型) <1540> 、NEXT NOTES 金先物 ダブル・ブル ETN <2036> が新高値。iFreeETF JPX日経400ダブル <1466> 、NEXT FUNDS S&P 500 半導体 <346A> 、NEXT NOTES 金先物 ベア ETN <2037> が新安値をつけた。
そのほか目立った値動きではNEXT アセアン好配当ETN <2043> が3.63%高、NEXT韓国KOSPI・ベア <2034> が3.18%高と大幅な上昇。
日経平均株価が788円安と急落するなか、日経平均に連動するETFでは、NEXT日経平均レバレッジ <1570> が売買代金728億200万円となり東証全銘柄でトップ。過去5営業日における前引け時点の平均売買代金567億8400万円を大きく上回る活況となった。
その他の日経平均ETFではNEXT 日経平均ダブルインバース・インデックス <1357> が82億8400万円、日経平均ベア2倍上場投信 <1360> が71億6500万円、楽天ETF-日経レバレッジ指数連動型 <1458> が66億2000万円、日経平均ブル2倍上場投信 <1579> が50億5800万円、NEXT 日経225連動型 <1321> が49億9600万円の売買代金となった。
株探ニュース
2025/03/28 11:32
みんかぶニュース 市況・概況
東証スタンダード(前引け)=値下がり優勢、クックパッド、GFAが買われる
28日前引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数355、値下がり銘柄数1079と、値下がりが優勢だった。
個別ではファーストコーポレーション<1430>、fantasista<1783>、アーバネットコーポレーション<3242>、THEグローバル社<3271>、エストラスト<3280>など13銘柄が昨年来高値を更新。クックパッド<2193>、GFA<8783>、Speee<4499>、遠藤製作所<7841>、ぷらっとホーム<6836>は値上がり率上位に買われた。
一方、滝沢ハム<2293>、ヤマイチ・ユニハイムエステート<2984>、ヒラキ<3059>、ホットマン<3190>、メディックス<331A>など11銘柄が昨年来安値を更新。ダイドーリミテッド<3205>、ヒーハイスト<6433>、ランシステム<3326>、エコミック<3802>、昭文社ホールディングス<9475>は値下がり率上位に売られた。
株探ニュース
2025/03/28 11:32
みんかぶニュース 市況・概況
日経平均28日前引け=続落、788円安の3万7011円
28日前引けの日経平均株価は続落。前日比788.31円(-2.09%)安の3万7011.66円で前場の取引を終了した。東証プライムの値上がり銘柄数は177、値下がりは1426、変わらずは30と、値下がり銘柄の割合は80%を超えた。
日経平均マイナス寄与度は88.78円の押し下げでファストリ <9983>がトップ。以下、東エレク <8035>が77.93円、アドテスト <6857>が58.92円、SBG <9984>が29.4円、リクルート <6098>が25.06円と並んだ。
プラス寄与度トップはネクソン <3659>で、日経平均を2.56円押し上げ。次いで大塚HD <4578>が2.14円、良品計画 <7453>が0.66円、イオン <8267>が0.43円、東宝 <9602>が0.38円と続いた。
業種別では33業種すべてが値下がり。下落率1位は証券・商品で、以下、海運、輸送用機器、鉄鋼、非鉄金属、銀行が並んだ。
株探ニュース
2025/03/28 11:31