みんかぶニュース 市況・概況ニュース一覧

みんかぶニュース 市況・概況 日経平均26日大引け=3日ぶり反落、668円安の3万601円  26日の日経平均株価は前日比668.14円(-2.14%)安の3万601.78円と3日ぶり反落し取引を終了した。東証プライムの値上がり銘柄数は325、値下がりは1290、変わらずは45と、値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大幅に上回った。  日経平均マイナス寄与度は102.4円の押し下げで東エレク <8035>がトップ。以下、ファストリ <9983>が86.92円、アドテスト <6857>が78.32円、SBG <9984>が52.55円、TDK <6762>が21.08円と並んだ。  プラス寄与度トップはテルモ <4543>で、日経平均を5.33円押し上げ。次いでニトリHD <9843>が0.70円、オリンパス <7733>が0.67円、セブン&アイ <3382>が0.57円、東京海上 <8766>が0.50円と続いた。  業種別では33業種中4業種が値上がり。1位は電気・ガスで、以下、パルプ・紙、陸運、水産・農林が続いた。値下がり上位には電気機器、不動産、機械が並んだ。 株探ニュース 2023/10/26 15:02 みんかぶニュース 市況・概況 東証スタンダード(大引け)=値下がり優勢、マリオンがS高  26日大引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数357、値下がり銘柄数1095と、値下がりが優勢だった。  個別ではマリオン<3494>がストップ高。特殊電極<3437>、タツミ<7268>は一時ストップ高と値を飛ばした。佐田建設<1826>、鳥越製粉<2009>、さくらケーシーエス<4761>、石塚硝子<5204>、モリ工業<5464>など8銘柄は年初来高値を更新。フジタコーポレーション<3370>、山喜<3598>、共和レザー<3553>、アールエイジ<3248>、テクノホライゾン<6629>は値上がり率上位に買われた。  一方、ギグワークス<2375>がストップ安。アール・エス・シー<4664>は一時ストップ安と急落した。田中建設工業<1450>、日本基礎技術<1914>、出前館<2484>、イメージ ワン<2667>、ジェイホールディングス<2721>など39銘柄は年初来安値を更新。ヴィア・ホールディングス<7918>、日本鋳造<5609>、東京機械製作所<6335>、東名<4439>、日本パレットプール<4690>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース 2023/10/26 15:02 みんかぶニュース 市況・概況 <みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」3位にアクアライン  「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の26日午後2時現在で、アクアライン<6173.T>が「買い予想数上昇」で3位となっている。  24日の取引終了後、同業のイースマイル(大阪市中央区)と資本・業務提携契約を締結するとともに、クシム<2345.T>子会社で投融資事業を手掛けるクシムインサイトとイースマイルを割当先とする第三者割当増資を実施し、手取り概算で約3億2996万円を調達すると発表した。  これを好感する形で25日の同社株はストップ高の575円に上昇し、この日もストップ高の675円に上昇。なおも買いを集めており、これが買い予想数の上昇につながっているようだ。 出所:MINKABU PRESS 2023/10/26 14:52 みんかぶニュース 市況・概況 日経平均の下げ幅が700円を超える  日経平均株価の下げ幅が700円を超えた。14時35分現在、701.77円安の3万568.15円まで下落している。 株探ニュース 2023/10/26 14:36 みんかぶニュース 市況・概況 <みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」5位にニデック  「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」26日午後1時現在でニデック<6594.T>が「買い予想数上昇」5位となっている。  26日の東証プライム市場でニデックが3日続落。23日取引終了後に発表した24年3月期第2四半期累計(4~9月)の連結決算は、売上高が前年同期比2.6%増の1兆1606億6200万円、最終利益が同22.4%増の1060億8100万円となった。これまで示していた計画を上回って着地した。半面、直近3カ月間となる7~9月期は最終減益で、通期の業績予想は据え置いた。電気自動車(EV)向け駆動装置の「イーアクスル」の今期の販売見通しを35万台に引き下げたことも警戒された。株価は決算を受け、大幅な下落となっているが、一部には自律反発を狙う動きも出ている。 出所:MINKABU PRESS 2023/10/26 14:23 みんかぶニュース 市況・概況 ◎午後2時現在の値上がり値下がり銘柄数  午後2時現在の東証プライムの値上がり銘柄数は295、値下がり銘柄数は1314、変わらずは51銘柄だった。業種別では33業種中5業種が上昇。値上がり上位にパルプ・紙、保険など。値下がりで目立つのは電気機器、不動産、機械、精密機器、金属製品など。 出所:MINKABU PRESS 2023/10/26 14:05 みんかぶニュース 市況・概況 14時の日経平均は631円安の3万638円、東エレクが99.4円押し下げ  26日14時現在の日経平均株価は前日比631.33円(-2.02%)安の3万638.59円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は291、値下がりは1316、変わらずは53と、値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大幅に上回っている。  日経平均マイナス寄与度は99.4円の押し下げで東エレク <8035>がトップ。以下、アドテスト <6857>が82.59円、ファストリ <9983>が74.93円、SBG <9984>が47.55円、TDK <6762>が19.28円と続いている。  プラス寄与度トップはテルモ <4543>で、日経平均を6.39円押し上げている。次いで東京海上 <8766>が1.15円、セブン&アイ <3382>が0.83円、花王 <4452>が0.63円、オリンパス <7733>が0.53円と続く。  業種別では33業種中5業種が値上がり。1位はパルプ・紙で、以下、保険、水産・農林、電気・ガスと続く。値下がり上位には電気機器、不動産、機械が並んでいる。  ※14時0分10秒時点 株探ニュース 2023/10/26 14:01 みんかぶニュース 市況・概況 ◎午後1時現在の値上がり値下がり銘柄数  午後1時現在の東証プライムの値上がり銘柄数は271、値下がり銘柄数は1346、変わらずは43銘柄だった。業種別では33業種中4業種が上昇。値上がり上位に電気・ガス、保険など。値下がりで目立つのは不動産、電気機器、その他金融、機械、精密機器など。 出所:MINKABU PRESS 2023/10/26 13:03 みんかぶニュース 市況・概況 13時の日経平均は607円安の3万662円、東エレクが87.41円押し下げ  26日13時現在の日経平均株価は前日比607.26円(-1.94%)安の3万662.66円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は271、値下がりは1344、変わらずは45と、値下がり銘柄の割合が80%を超えている。  日経平均マイナス寄与度は87.41円の押し下げで東エレク <8035>がトップ。以下、アドテスト <6857>が74.59円、ファストリ <9983>が69.93円、SBG <9984>が47.15円、TDK <6762>が19.18円と続いている。  プラス寄与度トップはテルモ <4543>で、日経平均を4.80円押し上げている。次いで東京海上 <8766>が0.95円、オリンパス <7733>が0.80円、セブン&アイ <3382>が0.77円、花王 <4452>が0.60円と続く。  業種別では33業種中4業種が値上がり。1位は保険で、以下、電気・ガス、水産・農林、パルプ・紙と続く。値下がり上位には不動産、電気機器、その他金融が並んでいる。  ※13時0分15秒時点 株探ニュース 2023/10/26 13:01 みんかぶニュース 市況・概況 <みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」4位に野村マイクロ  「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」26日正午現在で野村マイクロ・サイエンス<6254.T>が「買い予想数上昇」4位となっている。  野村マイクロは全体急落相場の間隙を縫って大幅続伸。一時520円高で7440円まで駆け上がる場面があった。同社は最高純度の水を提供する超純水装置大手で、半導体業界向けで高水準の需要を獲得、海外売上高比率は7割を超えるが、東アジア地域に重心を置き、韓国サムスンを主要顧客に半導体受託生産の主力を担う台湾企業との取引実績も厚い。今週24日に24年3月期の業績予想の修正を発表、営業利益は従来計画の70億円から96億5000万円(前期比47%増)に大幅増額しており、これが好感され前日の株価は1000円高はストップ高となる6920円に買われ上場来高値を更新した。きょうも目先筋の利益確定売りを吸収し一段の上値追い態勢にある。なお、同社株は「売り予想数上昇」でも5位に入っており、時価近辺は急騰の反動安を警戒する動きもあるようだ。 出所:MINKABU PRESS 2023/10/26 12:50 みんかぶニュース 市況・概況 東京株式(後場寄り付き)=日経平均株価は前場終値比でやや下げ渋る  後場寄り付き直後の東京株式市場では、日経平均株価が前営業日比640円安前後と前場終値と比較してやや下げ渋っている。外国為替市場では1ドル=150円40銭台の推移。アジアの主要株式市場は全面安。 出所:MINKABU PRESS 2023/10/26 12:31 みんかぶニュース 市況・概況 「ペロブスカイト太陽電池」が21位にランク、社会実装に向けた企業の取り組み活発<注目テーマ> ★人気テーマ・ベスト10 1 半導体 2 半導体製造装置 3 人工知能 4 JPX日経400 5 パワー半導体 6 インバウンド 7 地方銀行 8 生成AI 9 TOPIXコア30 10 2023年のIPO  みんかぶと株探が集計する「人気テーマランキング」で、「ペロブスカイト太陽電池」が21位となっている。  脱炭素社会を実現するためには電力需要の多くを再生可能エネルギーで賄う必要があるが、こうしたなかで次世代のエネルギー候補として注目されているのがペロブスカイト太陽電池(PSC)だ。従来の太陽光パネルに比べて重さは100分の1と軽く、薄型で曲面にも搭載できる柔軟性が特長。少ない光量でも発電できることから、都市のビル壁面や湾曲した部分、室内でも発電が可能となり、これまでになかった使い方で発電の概念を変える最先端技術とされる。  社会実装に向けた企業の取り組みは活発で、日揮ホールディングス<1963.T>は23日、国内EPC(設計、調達、建設)事業会社の日揮と苫小牧埠頭(北海道苫小牧市)、エネコートテクノロジーズ(京都府久御山町)の3社が物流施設にPSCを設置する共同実証実験を2024年から開始すると発表。設置場所として想定する物流施設(倉庫やサイロなど)での実証実験は国内初となり、屋根や壁面向けの新たな設置方法を開発・実証するという。  また、マクニカホールディングス<3132.T>傘下のマクニカは10日、港湾部などの苛烈環境におけるPSCの活用に関する技術開発が、環境省の実証事業に採択されたと発表。積水化学工業<4204.T>は5日、大阪本社が入居する堂島関電ビルに国内で初めてフィルム型PSCを実装したことを明らかにしている。 出所:MINKABU PRESS 2023/10/26 12:20 みんかぶニュース 市況・概況 <みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」5位にアーレスティ  「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の26日午前11時現在で、アーレスティ<5852.T>が「買い予想数上昇」で5位となっている。  この日の東京株式市場で、アーレスティは続伸している。同社は25日取引終了後、24年3月期連結業績予想の上方修正を発表。売上高を1500億円から1550億円(前期比10.0%増)へ、経常利益を16億円から22億円(同23倍)へ引き上げた。また年間配当予想を5円増額し、20円(前期比10円増配)に修正した。  上期(4~9月)は自動車メーカー各社の生産増加を受け、ダイカスト事業では日本と北米の受注量が回復。エネルギー価格高騰を受けた販売価格の見直しが進んだほか、円安効果もあって、中国市場向けの量産計画が中止となったことに伴うダイカスト製品に関する特別損失を補った。上期の状況を通期の業績予想に織り込んだ。発表が好感され同社株は上昇しており、買い予想数が増加したようだ。 出所:MINKABU PRESS 2023/10/26 11:48 みんかぶニュース 市況・概況 東京株式(前引け)=急反落、3万1000円台を大きく割り込む  26日前引けの日経平均株価は前営業日比667円48銭安の3万602円44銭と急反落。前場のプライム市場の売買高概算は6億1549万株、売買代金概算は1兆5820億円。値上がり銘柄数は188、対して値下がり銘柄数は1442、変わらずは30銘柄だった。  きょう前場の東京株式市場は米ハイテク株安の流れを受けてリスクオフの流れが加速、半導体関連が値を崩したほか、不動産株への売りが目立ち全体相場を押し下げる格好となった。米長期金利の上昇が警戒されており、円安進行にもかかわらずハイテク株の押し目に向かう投資資金は鳴りを潜めている。国内でも長期金利が上昇傾向を強めており、きょうは新発10年物国債利回りが0.880%まで上昇した。前場の値下がり銘柄数はプライム市場全体の87%を占めている。一方、見送りムードが強いなか、全体売買代金も低水準にとどまっている。  個別ではレーザーテック<6920.T>、東京エレクトロン<8035.T>、アドバンテスト<6857.T>など半導体製造装置の主力株が安く、ソフトバンクグループ<9984.T>の下げもきつい。ニデック<6594.T>の下値模索も続いている。三菱商事<8058.T>が安く、IHI<7013.T>も売られた。関東電化工業<4047.T>が急落、正興電機製作所<6653.T>、横河ブリッジホールディングス<5911.T>なども大幅安。半面、KOKUSAI ELECTRIC<6525.T>が底堅さを発揮、山崎製パン<2212.T>も買いが優勢。野村マイクロ・サイエンス<6254.T>が上値追い継続。オルガノ<6368.T>が値上がり率トップに買われた。 出所:MINKABU PRESS 2023/10/26 11:47 みんかぶニュース 市況・概況 <動意株・26日>(前引け)=オルガノ、共和レ、アーレスティ  オルガノ<6368.T>=大幅高で新値街道復帰。25日の取引終了後、24年3月期の連結業績と配当予想の修正を発表した。今期の最終利益の見通しは112億円から140億円(前期比19.4%増)に引き上げた。減益予想から一転して、前期に続き過去最高益の更新を見込む。年間配当予想は16円増額して82円(株式分割後ベースで前期比20円増配)に見直した。同社は半導体関連向けの超純水製造装置を手掛けている。発表を受け、国内で相次ぐ大規模な半導体工場新設の恩恵を受ける銘柄として、投資家の注目が一段と高まったようだ。上期(4~9月)は電子産業分野を中心に国内外の大型プラント案件でコストダウンや収益改善策に取り組み、利益率が改善。為替差益の発生も寄与し、利益が上振れる見通しとなった。一方、通期の売上高の見通しは据え置いた。上期は想定よりも工事の進捗が遅れた案件があり、売上高は計画を下回った。年間では想定通りの工事の進捗を見込む。  共和レザー<3553.T>=戻り足鮮明。トヨタグループに属する自動車部品メーカーで合成樹脂製品を展開、自動車内装に使うレザーで高い商品競争力を誇っている。25日取引終了後、24年3月期通期の業績予想の修正を発表、営業利益は従来予想の10億円から18億円(前期比7.6倍)に大幅増額しており、これを材料視する形で投資資金を呼び込んでいる。半導体不足解消による自動車生産の回復が寄与しているほか、為替市場での円安進行が輸出採算を改善させ足もとの収益を押し上げる格好となっている。PBRが0.4倍台と割安感が際立っていることも物色人気を後押ししている。  アーレスティ<5852.T>=大幅続伸。25日の取引終了後、24年3月期の連結業績予想の上方修正を発表した。売上高はこれまでの予想の1500億円から1550億円(前期比10.0%増)、経常利益は16億円から22億円(同23倍)に、それぞれ見通しを引き上げた。また、年間配当予想を5円増額し、20円(前期比10円増配)に修正した。これらを好感した買いが入った。上期(4~9月)は自動車メーカー各社の生産増加を受け、ダイカスト事業では日本と北米の受注量が回復した。エネルギー価格高騰を受けた販売価格の見直しが進んだほか、円安効果もあって、中国市場向けの量産計画が中止となったことに伴うダイカスト製品に関する特別損失を補った。上期の状況を通期の業績予想に織り込んだ。 ※未確認情報が含まれる場合があります。株式の売買は自己責任に基づいて、ご自身でご判断ください。 出所:MINKABU PRESS 2023/10/26 11:38 みんかぶニュース 市況・概況 ETF売買代金ランキング=26日前引け  26日前引けの上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買代金ランキングは以下の通り。                   売買代金       銘柄名    売買代金 増加率(%)   株価 1. <1570> 日経レバ     86429   26.2    17730 2. <1357> 日経Dインバ   12791   90.3     255 3. <1321> 野村日経平均   8441   39.6    31720 4. <1458> 楽天Wブル    7591   24.5    20850 5. <1459> 楽天Wベア    7253   45.0    1024 6. <1579> 日経ブル2    7251   25.2    18940 7. <1360> 日経ベア2    6243   46.4    621.9 8. <1552> VIX短先物   2484   257.9     790 9. <2558> MX米株SP   2206  1287.4    18015 10. <1320> iF日経年1   2143   284.1    31600 11. <1306> 野村東証指数   2121   -6.8   2318.5 12. <1568> TPXブル    1888   133.4    32160 13. <1671> WTI原油    1766   315.5    3255 14. <1545> 野村ナスH無   1703   427.2    21640 15. <1365> iF日経Wブ   1698   54.2    27345 16. <2633> 野村SPH無   1419  10035.7   2881.0 17. <1655> iS米国株    1390   456.0    450.7 18. <2038> 原油先Wブル   1348   24.0    2189 19. <1547> 日興SP5百   1342  1358.7    6843 20. <1308> 日興東証指数   1282  1005.2    2290 21. <2631> MXナスダク   1177  1031.7    15370 22. <2568> 日興NQヘ無    988   806.4    3678 23. <2621> iS米20H    966   59.4    1148 24. <1540> 純金信託      928   72.5    9084 25. <2840> iFEナ百無    884   149.0    19915 26. <2569> 日興NQヘ有    883  1953.5   2347.0 27. <1330> 日興日経平均    848   118.6    31740 28. <2563> iS米国株H    842   78.0    250.2 29. <2516> マザーズ      787   -13.3    493.8 30. <2869> iFナ百Wブ    744   162.0    25435 31. <1346> MX225     731   284.7    31780 32. <1571> 日経インバ     723   62.5     818 33. <1546> 野村ダウH無    719  3894.4    48150 34. <2842> iFEナ百ベ    705   240.6    25690 35. <1358> 日経2倍      692   38.1    32880 36. <1557> SPDR5百    684   516.2    62390 37. <1475> iSTPX     643   73.3    2292 38. <2841> iFEナ百有    595  1883.3    9269 39. <1366> iF日経Wベ    554   24.8     663 40. <2870> iFナ百Wベ    551   51.4    38760 41. <1489> 日経高配50    548   -11.9    55800 42. <2080> PBR1解消    525   -6.9     975 43. <1329> iS日経      510    2.4    31870 44. <1678> 野村インド株    441   208.4    303.2 45. <1356> TPXベア2    440   25.7    626.6 46. <1343> 野村REIT    425   131.0   1958.0 47. <2632> MXナスヘ有    389   463.8    9847 48. <2634> 野村SPH有    356   85.4   1943.0 49. <1699> 野村原油      349   102.9    426.4 50. <1563> グロースコア    317   83.2    2151 ※売買代金単位:100万円、売買代金増加率:前日前引けに比べた増減率(%) 株探ニュース 2023/10/26 11:35 みんかぶニュース 市況・概況 東証グロース(前引け)=値下がり優勢、シャノン、アクアラインがS高  26日前引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数92、値下がり銘柄数417と、値下がりが優勢だった。  個別ではシャノン<3976>、アクアライン<6173>がストップ高。ベイシス<4068>は一時ストップ高と値を飛ばした。シーユーシー<9158>、ボードルア<4413>、ストレージ王<2997>、ジーエヌアイグループ<2160>、スマサポ<9342>は値上がり率上位に買われた。  一方、ビリングシステム<3623>、駅探<3646>、Aiming<3911>、すららネット<3998>、ビートレンド<4020>など24銘柄が年初来安値を更新。サイバートラスト<4498>、ラストワンマイル<9252>、GENDA<9166>、サンバイオ<4592>、ベースフード<2936>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース 2023/10/26 11:33 みんかぶニュース 市況・概況 ETF売買動向=26日前引け、WT金、金先物Wブルが新高値  26日前場の上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買状況は、ETF・ETN合計の売買代金が前日比48.6%増の1861億円。うち、日経平均株価に連動するETF(ベアETF・レバレッジETFを含む)22銘柄の売買代金は同35.4%増の1448億円だった。  個別ではiシェアーズ米国債1-3年ETF <2620> 、NEXT韓国KOSPI・ベア <2034> 、WisdomTree 金上場投資信託 <1672> 、NEXT NOTES 金先物 ダブル・ブル ETN <2036> 、SPDRゴールド・シェア <1326> など8銘柄が新高値。グローバルX Morningstar <2252> 、NZAM 上場投信 米国債 7-10 <2090> 、上場インデックスファンド豪州国債(為替ヘッジあり) <2843> 、iシェアーズ・コア 日本国債 ETF <2561> 、グローバルX バイオ&メドテック-日本株式ETF <2639> など12銘柄が新安値をつけた。  そのほか目立った値動きでは国際のETF VIX短期先物指数 <1552> が7.48%高、iFreeETF NASDAQ100 ダブルインバース <2870> が6.25%高、NEXT 原油ブル <2038> が4.59%高、iFreeETF S&P500 インバース <2249> が3.65%高、iFreeETF NASDAQ100インバース <2842> が3.11%高と大幅な上昇。  一方、iFreeETF NASDAQ100 レバレッジ <2869> は6.21%安、NEXT 韓国KOSPIダブル・ブル <2033> は4.88%安、グローバルX 半導体関連-日本株式 <2644> は3.85%安、グローバルX 半導体 ETF <2243> は3.79%安、iFreeETF S&P500 レバレッジ <2237> は3.70%安と大幅に下落した。  日経平均株価が667円安と急落するなか、日経平均に連動するETFでは、NEXT日経平均レバレッジ <1570> が売買代金864億2900万円となり東証全銘柄でトップ。過去5営業日における前引け時点の平均売買代金738億1300万円を大幅に上回る活況となった。  その他の日経平均ETFではNEXT 日経平均ダブルインバース・インデックス <1357> が127億9100万円、NEXT 日経225連動型 <1321> が84億4100万円、楽天ETF-日経レバレッジ指数連動型 <1458> が75億9100万円、楽天ETF-日経ダブルインバース指数連動型 <1459> が72億5300万円、日経平均ブル2倍上場投信 <1579> が72億5100万円の売買代金となった。 株探ニュース 2023/10/26 11:32 みんかぶニュース 市況・概況 東証スタンダード(前引け)=値下がり優勢、特殊電極が一時S高  26日前引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数312、値下がり銘柄数1062と、値下がりが優勢だった。  個別では特殊電極<3437>が一時ストップ高と値を飛ばした。鳥越製粉<2009>、マリオン<3494>、さくらケーシーエス<4761>、石塚硝子<5204>、モリ工業<5464>など6銘柄は年初来高値を更新。タツミ<7268>、クシム<2345>、共和レザー<3553>、フジタコーポレーション<3370>、幸和製作所<7807>は値上がり率上位に買われた。  一方、田中建設工業<1450>、出前館<2484>、イメージ ワン<2667>、ジェイホールディングス<2721>、フェスタリアホールディングス<2736>など31銘柄が年初来安値を更新。ヴィア・ホールディングス<7918>、日本鋳造<5609>、東名<4439>、ギグワークス<2375>、日本パレットプール<4690>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース 2023/10/26 11:32 みんかぶニュース 市況・概況 日経平均26日前引け=3日ぶり反落、667円安の3万602円  26日前引けの日経平均株価は3日ぶり反落。前日比667.48円(-2.13%)安の3万602.44円で前場の取引を終了した。東証プライムの値上がり銘柄数は188、値下がりは1441、変わらずは31と、値下がり銘柄の割合は80%を超えた。  日経平均マイナス寄与度は93.41円の押し下げで東エレク <8035>がトップ。以下、アドテスト <6857>が74.33円、ファストリ <9983>が66.93円、SBG <9984>が53.35円、TDK <6762>が16.18円と並んだ。  プラス寄与度トップはテルモ <4543>で、日経平均を2.53円押し上げ。次いで東京海上 <8766>が0.45円、宝HLD <2531>が0.20円、大林組 <1802>が0.07円、ニッスイ <1332>が0.04円と続いた。  業種別では33業種中31業種が下落し、上昇は水産・農林、パルプ・紙の2業種のみ。値下がり1位は不動産で、以下、電気機器、精密機器、輸送用機器、機械、その他金融が並んだ。 株探ニュース 2023/10/26 11:31 みんかぶニュース 市況・概況 ◎26日前場の主要ヘッドライン ・キヤノン電が逆行高、7~9月期営業益2.6倍化が株価刺激 ・ソフトバンクGは大幅安、米ハイテク株安逆風でフシ目の6000円大台攻防の様相 ・シーユーシーが急反発、7~9月期の営業増益確保をポジティブ視 ・野村マイクロがS高の余勢を駆って続急騰、半導体向け超純水装置で成長トレンドまい進 ・Tホライゾンが大幅高で3連騰、9月中間期経常損益は黒字転換で通期計画を超過 ・オルガノが大幅高で新値街道まい進、今期最終益は一転過去最高予想で半導体向け成長の期待も ・山パンがマド空け急反発、1~9月期最終90%増益でショートカバー誘発 ・フューチャー大幅高、IT投資の活発化追い風に1~9月期増収増益 ・共和レザーがカイ気配人気で戻り足が鮮明に、業績予想大幅増額で営業利益は7.6倍化へ ・アーレスティが堅調、自動車向け回復で今期業績・配当予想を上方修正 ・レーザーテク、東エレクなど売られる、SOX指数4%安で目先リスク回避の流れに ※ヘッドラインは記事配信時点のものです 出所:MINKABU PRESS 2023/10/26 11:31 みんかぶニュース 市況・概況 ◎午前11時現在の値上がり値下がり銘柄数  午前11時現在の東証プライムの値上がり銘柄数は360、値下がり銘柄数は1250、変わらずは50銘柄だった。業種別では33業種中4業種が上昇。値上がり上位に水産・農林、海運など。値下がりで目立つのは不動産、電気機器、精密機器、機械、輸送用機器など。 出所:MINKABU PRESS 2023/10/26 11:04 みんかぶニュース 市況・概況 11時の日経平均は562円安の3万707円、東エレクが83.42円押し下げ  26日11時現在の日経平均株価は前日比562.00円(-1.80%)安の3万707.92円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は359、値下がりは1249、変わらずは52と、値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大幅に上回っている。  日経平均マイナス寄与度は83.42円の押し下げで東エレク <8035>がトップ。以下、アドテスト <6857>が66.87円、ファストリ <9983>が59.94円、SBG <9984>が50.35円、信越化 <4063>が13.65円と続いている。  プラス寄与度トップはテルモ <4543>で、日経平均を2.00円押し上げている。次いで東京海上 <8766>が1.00円、セブン&アイ <3382>が0.90円、ニトリHD <9843>が0.70円、オリンパス <7733>が0.67円と続く。  業種別では33業種中4業種が値上がり。1位は水産・農林で、以下、海運、保険、パルプ・紙と続く。値下がり上位には不動産、電気機器、精密機器が並んでいる。  ※11時0分7秒時点 株探ニュース 2023/10/26 11:01 みんかぶニュース 市況・概況 26日中国・上海総合指数=寄り付き2960.1038(-14.0097)  26日の中国・上海総合指数は前営業日比14.0097ポイント安の2960.1038で寄り付いた。 出所:MINKABU PRESS 2023/10/26 10:59 みんかぶニュース 市況・概況 <みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」5位にイントラマト  「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の26日午前10時現在で、エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート<3850.T>が「売り予想数上昇」で5位となっている。  26日の東京市場で、イントラマトは続落。25日取引終了後に発表した24年3月期第2四半期累計(4~9月)の連結決算がネガティブ視されているようだ。  4~9月期の売上高は前年同期比5.3%減の37億100万円、営業利益は同93.0%減の2800万円となった。主力のソフトウェア事業で、従来の売り切り型ライセンス販売からサブスクリプション型ライセンスやクラウド型サービスへのシフトが進んだことなどが影響した。なお、通期業績予想については売上高98億400万円(前期比23.1%増)、営業利益2億5000万円(同69.2%減)とする従来見通しを据え置いている。 出所:MINKABU PRESS 2023/10/26 10:59 みんかぶニュース 市況・概況 26日香港・ハンセン指数=寄り付き17085.12(-0.21)  26日の香港・ハンセン指数は前営業日比0.21ポイント安の17085.12で寄り付いた。 出所:MINKABU PRESS 2023/10/26 10:53 みんかぶニュース 市況・概況 ◎午前10時現在の値上がり値下がり銘柄数  午前10時現在の東証プライムの値上がり銘柄数は431、値下がり銘柄数は1170、変わらずは59銘柄だった。業種別では33業種中3業種が上昇。値上がり上位に鉱業など。値下がりで目立つのは電気機器、不動産、精密機器、輸送用機器、その他金融、機械など。 出所:MINKABU PRESS 2023/10/26 10:05 みんかぶニュース 市況・概況 10時の日経平均は574円安の3万695円、東エレクが96.41円押し下げ  26日10時現在の日経平均株価は前日比574.81円(-1.84%)安の3万695.11円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は426、値下がりは1172、変わらずは62と、値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大幅に上回っている。  日経平均マイナス寄与度は96.41円の押し下げで東エレク <8035>がトップ。以下、アドテスト <6857>が69.53円、ファストリ <9983>が58.94円、SBG <9984>が52.75円、TDK <6762>が12.49円と続いている。  プラス寄与度トップはテルモ <4543>で、日経平均を2.13円押し上げている。次いでセブン&アイ <3382>が0.87円、イオン <8267>が0.77円、東京海上 <8766>が0.60円、オリンパス <7733>が0.47円と続く。  業種別では33業種中30業種が下落し、上昇は水産・農林、鉱業、保険の3業種にとどまっている。値下がり1位は電気機器で、以下、不動産、精密機器、輸送用機器、その他金融、機械と並ぶ。  ※10時0分10秒時点 株探ニュース 2023/10/26 10:01 みんかぶニュース 市況・概況 日経平均の下げ幅が600円を超える  日経平均株価の下げ幅が600円を超えた。9時56分現在、610.76円安の3万659.16円まで下落している。 株探ニュース 2023/10/26 09:57 みんかぶニュース 市況・概況 26日韓国・KOSPI=寄り付き2325.82(-37.35)  26日の韓国・KOSPIは前営業日比37.35ポイント安の2325.82で寄り付いた。 出所:MINKABU PRESS 2023/10/26 09:32

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