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東証グロース(大引け)=値下がり優勢、アーキテクツがS高

配信日時:2026/02/20 15:33 配信元:MINKABU
 20日大引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数166、値下がり銘柄数406と、値下がりが優勢だった。  個別ではアーキテクツ・スタジオ・ジャパン<6085>がストップ高。トライアルホールディングス<141A>、日本ファルコム<3723>、シンバイオ製薬<4582>、日本ナレッジ<5252>、AlbaLink<5537>など11銘柄は昨年来高値を更新。スマレジ<4431>、CYBERDYNE<7779>、モンスターラボ<5255>、アライドアーキテクツ<6081>、ジーニー<6562>は値上がり率上位に買われた。  一方、イーディーピー<7794>がストップ安。Cocolive<137A>、シンカ<149A>、キッズスター<248A>、TalentX<330A>、フラー<387A>など22銘柄は昨年来安値を更新。クオリプス<4894>、PostPrime<198A>、ELEMENTS<5246>、窪田製薬ホールディングス<4596>、イメージ情報開発<3803>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース

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