注目トピックス 日本株
前日に動いた銘柄 part1 リガク・ホールディングス、Link-U グループ、ブックオフなど
配信日時:2026/02/20 07:15
配信元:FISCO
*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1 リガク・ホールディングス、Link-U グループ、ブックオフなど
銘柄名<コード>19日終値⇒前日比
トレンド<4704> 5832 +241
発行済株式数の0.92%上限の自社株買い発表。
竹田iP<7875> 1285 +110
1株を2株に分割。
ポストプライム<198A> 331 +80
サイブリッジ合同会社から推薦を受けた新たに取締役3名を選任。
IMV<7760> 3905 +205
JAXA公募の「宇宙戦略基金事業(第二期)」に採択。
FRONTEO<2158> 900 +27
「KIBIT Seizu Analysis」の新技術を開発、特許を出願。
シェアリングT<3989> 1119 +29
「JPXスタートアップ急成長100指数」構成銘柄に選定。上値は重い。
リガク・ホールディングス<268A> 1640 +247
キオクシア関連で政策投資恩恵に対する思惑買い向かう。
Link-U グループ<4446> 1364 +195
ブラックロック・ジャパンが5%超の大株主に浮上。
FIG<4392> 354 -12
直近の上昇に対する利食い売り優勢。
ブックオフGHD<9278> 2100 +400
伊藤忠と資本業務提携を発表。
GSユアサ<6674> 5153 +307
18日に続いて買い優勢の展開続く。
マーケットエンタープライズ<3135> 1030 +35
KDDIと連携して「Starlink Business」の法人向け取扱いを開始。
トレジャー・ファクトリー<3093> 1842 +91
今期業績予想及び配当予想の上方修正を発表。
靜甲<6286> 1755 +300
株主優待制度を導入。
神戸電鉄<9046> 2601 +65
神戸市が出資する方針と報道。
日立製作所<6501> 4992 +80
対米投資第2弾で次世代原子炉建設検討報道受け関連銘柄に物色向かう。
INPEX<1605> 3719 +121
地政学リスクの上昇でWTI価格上昇。
エニグモ<3665> 408 +4
特別利益の計上見込みを発表。
<CS>
トレンド<4704> 5832 +241
発行済株式数の0.92%上限の自社株買い発表。
竹田iP<7875> 1285 +110
1株を2株に分割。
ポストプライム<198A> 331 +80
サイブリッジ合同会社から推薦を受けた新たに取締役3名を選任。
IMV<7760> 3905 +205
JAXA公募の「宇宙戦略基金事業(第二期)」に採択。
FRONTEO<2158> 900 +27
「KIBIT Seizu Analysis」の新技術を開発、特許を出願。
シェアリングT<3989> 1119 +29
「JPXスタートアップ急成長100指数」構成銘柄に選定。上値は重い。
リガク・ホールディングス<268A> 1640 +247
キオクシア関連で政策投資恩恵に対する思惑買い向かう。
Link-U グループ<4446> 1364 +195
ブラックロック・ジャパンが5%超の大株主に浮上。
FIG<4392> 354 -12
直近の上昇に対する利食い売り優勢。
ブックオフGHD<9278> 2100 +400
伊藤忠と資本業務提携を発表。
GSユアサ<6674> 5153 +307
18日に続いて買い優勢の展開続く。
マーケットエンタープライズ<3135> 1030 +35
KDDIと連携して「Starlink Business」の法人向け取扱いを開始。
トレジャー・ファクトリー<3093> 1842 +91
今期業績予想及び配当予想の上方修正を発表。
靜甲<6286> 1755 +300
株主優待制度を導入。
神戸電鉄<9046> 2601 +65
神戸市が出資する方針と報道。
日立製作所<6501> 4992 +80
対米投資第2弾で次世代原子炉建設検討報道受け関連銘柄に物色向かう。
INPEX<1605> 3719 +121
地政学リスクの上昇でWTI価格上昇。
エニグモ<3665> 408 +4
特別利益の計上見込みを発表。
<CS>
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注目トピックス 日本株
「株式」ADR日本株ランキング~全般買い優勢、シカゴは大阪日中比530円安の57030円
*09:10JST 「株式」ADR日本株ランキング~全般買い優勢、シカゴは大阪日中比530円安の57030円
ADR(米国預託証券)の日本株は、対東証比較(1ドル154.96円換算)で、アイシン精機<7203>、リクルートHD<6098>、中外製薬<4519>などが下落し、全般売り優勢。シカゴ日経225先物清算値は大阪日中比530円安の57030円。米国株式市場は反落。ダウ平均は267.50ドル安の49395.16ドル、ナスダックは70.90ポイント安の22682.73で取引を終了した。トランプ政権によるイラン攻撃の可能性を警戒し、寄り付き後、下落。トランプ大統領は核開発を巡りイランに合意を迫り、10日から15日間の猶予を与えると警告すると、警戒感が一段と高まり続落した。原油高でインフレ懸念も浮上し利下げ期待が後退したほか、プライベートクレジット市場巡る懸念も売り圧力となったと見られ、終日軟調に推移し終了。19日のニューヨーク外為市場でドル・円は154円79銭から155円28銭まで上昇し、154円98銭で引けた。米先週分新規失業保険申請件数が予想以上に減少し、労働市場の底堅さが示されたほか、原油高でインフレ懸念が再燃し利下げ観測の後退でドル買いが優勢となった。ユーロ・ドルは1.1742ドルまで下落後、1.1776ドルへ上昇し、1.1777ドルで引けた。NY原油先物4月限は続伸(NYMEX原油4月限終値:66.40 ↑1.35)。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物4月限は、前営業日比+1.35ドル(+2.08%)の66.40ドルで通常取引を終了した。「ADR上昇率上位5銘柄」(19日)コード 銘柄名 終値 日本円換算価格 日本終値比 (%)6594 (NJDCY) 日本電産 4.00 2479 130 5.538053 (SSUMY) 三菱商事 32.83 5087 110 2.215020 (JXHLY) ENEOS 19.08 1478 23.5 1.628113 (UNICY) イオン 15.30 2371 36 1.549984 (SFTBY) ソフトバンクG 15.41 4776 71 1.51「ADR下落率上位5銘柄」(19日)コード 銘柄名 終値 日本円換算価格 日本終値比 (%)7182 (JPPTY) 日産自動車 5.67 439 -11.2 -2.497203 (TM.N) アイシン精機 16.50 2557 -379.5 -12.928802 (MITEY) 住友不動産 14.00 4339 -644 -12.929104 (MSLOY) 川崎汽船 14.95 2317 -68 -2.85■そのたADR(19日)7203 (TM.N) アイシン精機 16.50 0.00 2557 -379.58306 (MUFG.N) 三井住友トラHD 7.39 0.07 5726 608035 (TOELY) 住友商事 42.73 0.03 6621 -206758 (SONY.N) TDK 15.03 -0.64 2329 -54.59432 (NTTYY) KDDI 16.94 -0.33 2625 -168058 (MTSUY) ユニ・チャーム 3.44 -0.15 106666501 (HTHIY) 日立製作所 32.05 -0.01 4966 -269983 (FRCOY) ソフトバンクG 14.31 0.11 4435 -59984 (SFTBY) ソフトバンクG 15.41 1.21 4776 714063 (SHECY) 信越化学工業 18.39 0.36 5699 -468001 (ITOCY) 丸紅 372.02 -3.88 5765 -638316 (SMFG.N) みずほFG 9.32 0.12 7221 -868031 (MITSY) 東京エレク 142.32 -0.93 44108 -5226098 (RCRUY) リクルートHD 8.00 0.00 6198 -1394568 (DSNKY) 第一三共 18.83 -0.24 2918 -239433 (KDDIY) 関西電力 8.69 -0.41 2693 -28.57974 (NTDOY) 伊藤忠商事 14.55 0.23 1127 -11408766 (TKOMY) 三井不動産 40.40 0.40 2087 -14.57267 (HMC.N) スズキ 61.35 0.61 2377 -10.52914 (JAPAY) 日本たばこ産業 19.16 -0.14 5938 -346902 (DNZOY) ファナック 20.81 0.03 6449 -504519 (CHGCY) 中外製薬 30.75 0.28 9530 -654661 (OLCLY) オリエンランド 17.71 -0.18 2744 -158411 (MFG.N) オリックス 36.01 0.54 5580 -126367 (DKILY) ダイキン工業 12.80 -0.26 19835 -1454502 (TAK.N) 武田薬品工業 18.66 0.12 5783 -327741 (HOCPY) キヤノン 30.27 -0.62 4691 -166503 (MIELY) 三菱電機 73.30 0.24 5679 -526981 (MRAAY) 日東電工 23.11 -0.46 3581 -457751 (CAJPY) 任天堂 13.85 -0.10 8585 -336273 (SMCAY) SMC 23.10 -0.16 71592 -15887182 (JPPTY) 日産自動車 5.67 -0.25 439 -11.26146 (DSCSY) ディスコ 47.20 0.00 73141 -9293382 (SVNDY) セブン&アイ・HD 14.66 -0.31 2272 -16.58053 (SSUMY) 三菱商事 32.83 1.02 5087 1106702 (FJTSY) 富士通 23.75 -0.28 3680 -336201 (TYIDY) 豊田自動織機 129.78 18.18 20111 -2545108 (BRDCY) ブリヂストン 11.85 0.03 3673 -306178 (JPPHY) 日本郵政 12.96 -1.40 2008 -118002 (MARUY) 三井物産 715.68 8.24 5545 -486723 (RNECY) ルネサス 9.60 -0.07 2975 -23.56954 (FANUY) 京セラ 17.05 -0.13 2642 -148725 (MSADY) 第一生命HD 20.24 -0.09 1568 -108801 (MTSFY) 三菱地所 32.83 1.12 5087 -306301 (KMTUY) 小松製作所 49.17 -0.24 7619 -104901 (FUJIY) 富士フイルム 9.74 -0.39 3019 -316594 (NJDCY) 日本電産 4.00 0.23 2479 1306857 (ATEYY) シスメックス 8.49 0.26 1316 -15.54543 (TRUMY) テルモ 12.76 0.09 1977 -208591 (IX.N) 大和証券G本社 10.37 -0.04 1607 -20.5(時価総額上位50位、1ドル154.96円換算)
<AN>
2026/02/20 09:10
注目トピックス 日本株
横浜フィナンシャルグループ、三菱重◆今日のフィスコ注目銘柄◆
*09:03JST 横浜フィナンシャルグループ、三菱重◆今日のフィスコ注目銘柄◆
横浜フィナンシャルグループ<7186>大和証券では目標株価を1400円から1900円に引き上げ、投資判断「2」を継続したもよう。国内政策金利0.75%を前提とした2027年度目標「ROE9.0%超」を掲げるが、国内政策金利1.25%を前提とした場合、ROE11%程度に達する見方も示しており、中長期の「成長株」として強気推奨しているようである。三菱重<7011>10日につけた5152円をピークに調整をみせているが、上向きで推移する25日線が支持線として機能している。25日線までの調整を経てボリンジャーバンドの+1σ水準での攻防をみせており、上向きで推移するバンドに沿ったトレンドのなかでのリバウンド狙いのスタンスになりそうだ。パラボリックは陽転シグナルを継続している。
<CS>
2026/02/20 09:03
注目トピックス 日本株
前日に動いた銘柄 part2 TORICO、ワンプラ、シンバイオ製薬など
*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 TORICO、ワンプラ、シンバイオ製薬など
銘柄名<コード19日終値⇒前日比関東電化工業<4047> 1730 +20直近の上昇に対する利食い売り優勢。アドバンテ<6857> 25995 -965サイバーセキュリティインシデント発生と開示。ケーズホールディングス<8282> 1701.5 +12自社株700万株を消却へ。ベイカレント<6532> 4549 +75事業拡大を見据えて米現地法人設立。日本シイエムケイ<6958> 597 -17売り優勢の展開が続いて軟調推移。日産自動車<7201> 450.2 -8.8直近の上昇に対する利食い売り優勢。TORICO<7138> 325 +35「イーサリアム(ETH)トレジャリー事業」開始特別株主優待を発表。ワンプラ<4199> 1476 +30018日大幅安で押し目買い誘う。モンスターラボ<5255> 108 -2125年12月期決算短信の開示が期末後50日を超える見込みと発表。Finatext<4419> 881 -5三菱地所の全社データ分析基盤上にアプリ開発環境を構築し18日買われる。19日は人気離散。ダイナミクマップ<336A> 693 -41除雪支援システムの導入事例がインフラDX大賞優秀賞受賞で18日ストップ高。19日は反動安。Arent<5254> 4020 +45グループ参画企業のインタビュー公開を手掛かりに18日買われる。19日続伸。グラッドキューブ<9561> 474 -3018日ストップ高の反動安。シンバイオ製薬<4582> 171 +5018日ストップ高の余勢を駆って上伸。マスカットG<195A> 1001 -13618日上伸したが長い上ひげとなり手仕舞い売り誘う。ラバブルマーケ<9254> 1202 +43SNSマーケティング支援を行うライスカレーLSを子会社化。
<CS>
2026/02/20 07:32
注目トピックス 日本株
日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は続伸、東エレクやソフトバンクGが2銘柄で約215円分押し上げ
*17:03JST 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は続伸、東エレクやソフトバンクGが2銘柄で約215円分押し上げ
19日の日経平均は続伸。323.99円高の57467.83円(出来高概算23億2000万株)で取引を終えた。前日の米国市場でのハイテク株高の流れを受け、東京市場でもハイテク株や電線株などをはじめとして、値を上げる銘柄が増えた。また、円相場が1ドル=155円台へと円安が進んでいることも海外短期筋の先物買いを呼び込むなどして、日経平均は後場中盤に向けて上げ幅を広げ、一時57709.82円まで水準を切り上げ、10日に記録した終値ベースでの史上最高値(57650.54円)を上回る場面もあった。ただ、アドバンテス<6857>が前場終盤に急落してその後も弱い動きだったこともあり、後場は上値の重い展開が続いた。東証プライム市場の騰落銘柄数は、値上がり銘柄が1100を超え、全体の7割近くを占めた。セクター別では、非鉄金属、ゴム製品、鉱業、銀行など28業種が上昇。一方、空運、パルプ紙、繊維製品、保険、小売の5業種が下落した。指数インパクトの大きいところでは、東エレク<8035>、ソフトバンクG<9984>、信越化<4063>、ファナック<6954>が堅調だった半面、アドバンテス、TDK<6762>、KDDI<9433>、富士フイルム<4901>が軟調だった。前日の米国市場では、1月の鉱工業生産など良好な経済指標を背景に米経済の底堅さが意識され、主要株価指数は上昇した。これが東京市場にも好影響を及ぼした。また、日本の対米投融資第1号案件に関連して、港湾クレーン関連の三井E&S<7003>が上場来高値を更新したほか、第2弾として「次世代原発の建設が有力」と伝わったこともあり、日立<6501>や日製鋼<5631>などの関連株も値を上げ、日経平均の上げ幅は一時550円を超えた。さらに、「米国年金が主力大型株に買いを入れている」との観測も聞かれた。一方、前場終盤には、アドバンテスが不正アクセスによるランサムウエア被害を発表したことで、同社株が一時5%近く下落した。目先的には12日に記録した取引時間中の最高値(58015円)が意識されてくるとの強気の声も聞かれるが、海外メディアが「米軍が早ければこの週末にもイランを攻撃する準備を整えている」と伝えるなど、地政学リスクもくすぶる。また、直近の株高で、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)がポートフォリオ調整のため、株式の持ち高調整売りを出しているとの見方も一部ではあり、引き続き基本は値固め的な相場を意識しておきたい。19日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり164銘柄、値下がり57銘柄、変わらず4銘柄となった。18日の米国株式市場は続伸。良好な経済指標を好感し、寄り付き後、上昇。成長見通しの改善や半導体のエヌビディア(NVDA)の上昇が相場をさらに押し上げ、終日堅調に推移した。終盤にかけ、連邦準備制度理事会(FRB)が公表した1月開催分の連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨で一部参加者が利上げシナリオの可能性に言及したことが明かになり利下げ期待の後退で、失速し、終了。セクター別ではエネルギーや半導体・同製造装置が上昇した一方、不動産が下落した。米株式市場の動向を横目に、19日の日経平均は続伸して取引を開始した。前場は主として買いが先行し、輸出関連中心の堅調な動きが継続した。米株高に加え、外為市場では円相場が対ドルでやや円安方向に振れたことが輸出株の支援材料となった。寄り付き後の経済指標や週間の海外投資家の買越動向も需給面で下支えした。一方で一部ディフェンシブセクターには戻り待ちの売り圧力がみられ、国内外の地政学リスクやAI関連の警戒感が投資家心理を慎重にさせる局面もあった。大引けの日経平均は前日比323.99円高の57467.83円となった。東証プライム市場の売買高は23億2260万株、売買代金は7兆1048億円、業種別では非鉄金属、ゴム製品、鉱業などが値上がり率上位、空運業、パルプ・紙、繊維製品などが値下がり率上位となっている。東証プライム市場の値上がり銘柄は69%、対して値下がり銘柄は26%となっている。値上がり寄与トップは東エレク<8035>となり1銘柄で日経平均を約124円押し上げた。同2位はソフトバンクG<9984>となり、信越化<4063>、ファナック<6954>、フジクラ<5803>、イビデン<4062>、中外薬<4519>などがつづいた。一方、値下がり寄与トップはアドバンテスト<6857>となり1銘柄で日経平均を約258円押し下げた。同2位はTDK<6762>となり、KDDI<9433>、富士フイルム<4901>、コナミG<9766>、ニトリHD<9843>、ダイキン<6367>などがつづいた。*15:30現在日経平均株価 57467.83(+323.99)値上がり銘柄数 164(寄与度+716.18)値下がり銘柄数 57(寄与度-392.19)変わらず銘柄数 4○値上がり上位銘柄コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度<8035> 東エレク 44630 1240 124.34<9984> ソフトバンクG 4440 114 91.45<4063> 信越化 5745 192 32.09<6954> ファナック 6499 133 22.23<5803> フジクラ 22950 610 20.39<4062> イビデン 9638 304 20.32<4519> 中外製薬 9595 195 19.55<5802> 住友電気工業 9320 494 16.51<6146> ディスコ 74070 2240 14.97<5101> 横浜ゴム 7660 892 14.91<8015> 豊田通商 6896 132 13.24<9983> ファーストリテ 67680 160 12.84<6645> オムロン 5127 329 11.00<8830> 住友不動産 4983 153 10.23<8031> 三井物産 5593 145 9.69<8001> 伊藤忠商事 2267 57.5 9.61<8802> 三菱地所 5117 253 8.46<7741> HOYA 27600 485 8.11<4704> トレンドマイクロ 5832 241 8.06<8058> 三菱商事 4977 77 7.72○値下がり上位銘柄コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度<6857> アドバンテ 25995 -965 -258.05<6762> TDK 2383.5 -50 -25.07<9433> KDDI 2641 -39 -15.64<4901> 富士フイルム 3050 -95 -9.53<9766> コナミG 19070 -275 -9.19<9843> ニトリHD 3317 -109 -9.11<6367> ダイキン工業 19980 -220 -7.35<8267> イオン 2335 -65.5 -6.57<4578> 大塚HD 10450 -165 -5.52<7751> キヤノン 4707 -102 -5.11<6361> 荏原製作所 5524 -142 -4.75<6758> ソニーG 3445 -28 -4.68<5332> TOTO 6120 -181 -3.03<8766> 東京海上HD 6421 -57 -2.86<3382> 7&iHD 2288.5 -24.5 -2.46<6920> レーザーテック 31010 -160 -2.14<2802> 味の素 4614 -26 -1.74<9201> 日本航空 3151 -52 -1.74<6526> ソシオネクスト 1983 -44 -1.47<2502> アサヒGHD 1694 -14 -1.40
<CS>
2026/02/19 17:03
注目トピックス 日本株
日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は続伸、東エレクやソフトバンクGが2銘柄で約215円分押し上げ
*17:03JST 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は続伸、東エレクやソフトバンクGが2銘柄で約215円分押し上げ
19日の日経平均は続伸。323.99円高の57467.83円(出来高概算23億2000万株)で取引を終えた。前日の米国市場でのハイテク株高の流れを受け、東京市場でもハイテク株や電線株などをはじめとして、値を上げる銘柄が増えた。また、円相場が1ドル=155円台へと円安が進んでいることも海外短期筋の先物買いを呼び込むなどして、日経平均は後場中盤に向けて上げ幅を広げ、一時57709.82円まで水準を切り上げ、10日に記録した終値ベースでの史上最高値(57650.54円)を上回る場面もあった。ただ、アドバンテス<6857>が前場終盤に急落してその後も弱い動きだったこともあり、後場は上値の重い展開が続いた。東証プライム市場の騰落銘柄数は、値上がり銘柄が1100を超え、全体の7割近くを占めた。セクター別では、非鉄金属、ゴム製品、鉱業、銀行など28業種が上昇。一方、空運、パルプ紙、繊維製品、保険、小売の5業種が下落した。指数インパクトの大きいところでは、東エレク<8035>、ソフトバンクG<9984>、信越化<4063>、ファナック<6954>が堅調だった半面、アドバンテス、TDK<6762>、KDDI<9433>、富士フイルム<4901>が軟調だった。前日の米国市場では、1月の鉱工業生産など良好な経済指標を背景に米経済の底堅さが意識され、主要株価指数は上昇した。これが東京市場にも好影響を及ぼした。また、日本の対米投融資第1号案件に関連して、港湾クレーン関連の三井E&S<7003>が上場来高値を更新したほか、第2弾として「次世代原発の建設が有力」と伝わったこともあり、日立<6501>や日製鋼<5631>などの関連株も値を上げ、日経平均の上げ幅は一時550円を超えた。さらに、「米国年金が主力大型株に買いを入れている」との観測も聞かれた。一方、前場終盤には、アドバンテスが不正アクセスによるランサムウエア被害を発表したことで、同社株が一時5%近く下落した。目先的には12日に記録した取引時間中の最高値(58015円)が意識されてくるとの強気の声も聞かれるが、海外メディアが「米軍が早ければこの週末にもイランを攻撃する準備を整えている」と伝えるなど、地政学リスクもくすぶる。また、直近の株高で、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)がポートフォリオ調整のため、株式の持ち高調整売りを出しているとの見方も一部ではあり、引き続き基本は値固め的な相場を意識しておきたい。19日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり164銘柄、値下がり57銘柄、変わらず4銘柄となった。18日の米国株式市場は続伸。良好な経済指標を好感し、寄り付き後、上昇。成長見通しの改善や半導体のエヌビディア(NVDA)の上昇が相場をさらに押し上げ、終日堅調に推移した。終盤にかけ、連邦準備制度理事会(FRB)が公表した1月開催分の連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨で一部参加者が利上げシナリオの可能性に言及したことが明かになり利下げ期待の後退で、失速し、終了。セクター別ではエネルギーや半導体・同製造装置が上昇した一方、不動産が下落した。米株式市場の動向を横目に、19日の日経平均は続伸して取引を開始した。前場は主として買いが先行し、輸出関連中心の堅調な動きが継続した。米株高に加え、外為市場では円相場が対ドルでやや円安方向に振れたことが輸出株の支援材料となった。寄り付き後の経済指標や週間の海外投資家の買越動向も需給面で下支えした。一方で一部ディフェンシブセクターには戻り待ちの売り圧力がみられ、国内外の地政学リスクやAI関連の警戒感が投資家心理を慎重にさせる局面もあった。大引けの日経平均は前日比323.99円高の57467.83円となった。東証プライム市場の売買高は23億2260万株、売買代金は7兆1048億円、業種別では非鉄金属、ゴム製品、鉱業などが値上がり率上位、空運業、パルプ・紙、繊維製品などが値下がり率上位となっている。東証プライム市場の値上がり銘柄は69%、対して値下がり銘柄は26%となっている。値上がり寄与トップは東エレク<8035>となり1銘柄で日経平均を約124円押し上げた。同2位はソフトバンクG<9984>となり、信越化<4063>、ファナック<6954>、フジクラ<5803>、イビデン<4062>、中外薬<4519>などがつづいた。一方、値下がり寄与トップはアドバンテスト<6857>となり1銘柄で日経平均を約258円押し下げた。同2位はTDK<6762>となり、KDDI<9433>、富士フイルム<4901>、コナミG<9766>、ニトリHD<9843>、ダイキン<6367>などがつづいた。*15:30現在日経平均株価 57467.83(+323.99)値上がり銘柄数 164(寄与度+716.18)値下がり銘柄数 57(寄与度-392.19)変わらず銘柄数 4○値上がり上位銘柄コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度<8035> 東エレク 44630 1240 124.34<9984> ソフトバンクG 4440 114 91.45<4063> 信越化 5745 192 32.09<6954> ファナック 6499 133 22.23<5803> フジクラ 22950 610 20.39<4062> イビデン 9638 304 20.32<4519> 中外製薬 9595 195 19.55<5802> 住友電気工業 9320 494 16.51<6146> ディスコ 74070 2240 14.97<5101> 横浜ゴム 7660 892 14.91<8015> 豊田通商 6896 132 13.24<9983> ファーストリテ 67680 160 12.84<6645> オムロン 5127 329 11.00<8830> 住友不動産 4983 153 10.23<8031> 三井物産 5593 145 9.69<8001> 伊藤忠商事 2267 57.5 9.61<8802> 三菱地所 5117 253 8.46<7741> HOYA 27600 485 8.11<4704> トレンドマイクロ 5832 241 8.06<8058> 三菱商事 4977 77 7.72○値下がり上位銘柄コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度<6857> アドバンテ 25995 -965 -258.05<6762> TDK 2383.5 -50 -25.07<9433> KDDI 2641 -39 -15.64<4901> 富士フイルム 3050 -95 -9.53<9766> コナミG 19070 -275 -9.19<9843> ニトリHD 3317 -109 -9.11<6367> ダイキン工業 19980 -220 -7.35<8267> イオン 2335 -65.5 -6.57<4578> 大塚HD 10450 -165 -5.52<7751> キヤノン 4707 -102 -5.11<6361> 荏原製作所 5524 -142 -4.75<6758> ソニーG 3445 -28 -4.68<5332> TOTO 6120 -181 -3.03<8766> 東京海上HD 6421 -57 -2.86<3382> 7&iHD 2288.5 -24.5 -2.46<6920> レーザーテック 31010 -160 -2.14<2802> 味の素 4614 -26 -1.74<9201> 日本航空 3151 -52 -1.74<6526> ソシオネクスト 1983 -44 -1.47<2502> アサヒGHD 1694 -14 -1.40
<CS>
2026/02/19 17:03
注目トピックス 日本株
株式会社タウンズ:2026年6月期中間期決算説明文字起こし
*17:00JST 株式会社タウンズ:2026年6月期中間期決算説明文字起こし
■2026年6月期中間期決算を受けてのFISCOアナリストコメントタウンズ<197A>・タウンズは高い製品競争力、再現性のある開発を可能にする強固な開発体制、効率的な販売体制に強みを持つ。特に、販売においては塩野義製薬との協働(コ・プロ)で感染症対策において「予防→検査→治療」まで一気通貫のソリューションを提供し、ロシュとの販売提携(コ・マーケ)も稼働しており、主要呼吸器感染症の医療機関向け国内抗原検査キット市場におけるシェアでは、インフルエンザ、アデノウィルス、新型コロナで引き続きシェア1位、新型コロナ/インフルエンザコンボでもシェア3位を獲得している。・2026年6月期第2四半期は累計の売上高で前期比30.9%減の8,276百万円、営業利益で同50.3%減の3,252百万円と大幅減収減益となった。ただし、10-12月期に限っては、営業利益こそ人員増強や運送費の高騰などの影響で前年同期比3.2%減の2,704百万円となったものの、売上高で前年同期比6.2%増の5,908百万円と10-12月期としては過去最高を記録している。第1四半期に新型コロナ、インフルエンザともに流行規模が大幅に縮小した状況から一転した。市中在庫の消化局面が解消し、インフルエンザは例年より早い9月下旬から流行期入りした。同社シェアも総じて堅調な推移となっている。・足もとで過去最高の売上高を更新したことや、足元でインフルエンザや新型コロナの流行が続いていることなどから、2026年6月期予想は売上高で前期比11.5%増の20,769百万円、営業利益で同0.7%増の8,323百万円と増収増益で据え置き。・2030年6月期を最終年度とする中計は、売上高がCAGR+10.0%の30,700百万円、営業利益が同+9.5%増の12,980百万円、ROE25%以上、28円を起点とする累進配当を導入が目標となる。類似企業と目される栄研化学<4549>のPERは22.38倍、配当利回り2.27%、ROE5.0%に対して、タウンズのそれは6.70倍、5.01%、40.7%であり、株価で2~3倍でも釣り合う。中計最終年度で市場平均15倍まで買われても株価は2倍超である。今回のように業績が大きく振れるのは懸念材料であり、それを許容しない投資家も一定数存在したのだろうが、その分だけ配当が高く、しかも累進とあって、株価の下支えとして機能することも確認できた。
<HM>
2026/02/19 17:00
注目トピックス 日本株
新興市場銘柄ダイジェスト:FRONTEOが続伸、TORICOが急騰
*15:41JST 新興市場銘柄ダイジェスト:FRONTEOが続伸、TORICOが急騰
<241A> ROXX 518 +4反発。AIによるパーソナル求人説明補助プロダクト「求人魅力訴求資料作成」ツールの開発および運用開始を発表し、好感されている。今後は同社内での運用を通じて、求人提案における資料作成時間の削減および面談~求人応募、ひいては内定承諾までの各フェーズの遷移率向上に関するデータを蓄積し、AIによる求人提案の訴求精度を更に強化していく。将来的には、同社内での標準ツールとしての活用に留まらず、パートナーとして『Zキャリア プラットフォーム』を導入している人材紹介会社への提供も計画している。<2158> FRONTEO 900 +27続伸。経済安全保障対策AIソリューション「KIBIT Seizu Analysis」の研究者ネットワーク解析のリスク可視化に関する新技術を開発、特許を出願した。同技術は、研究者の共著関係および関連情報をもとに、研究セキュリティ上のリスクを定量的に評価・可視化するものである。これにより、調査対象者の一次共著者のみならず、数十万人規模に達し得る二次共著者を含む大規模な共著ネットワークを解析し、懸念組織との関連性の強さに応じて「リスク階層」ごとの人数や構成比率を算出する。<7138> TORICO 325 +35急騰。18日の取引終了後、「イーサリアム(ETH)トレジャリー事業」開始特別株主優待の実施を発表し、好材料視されている。「イーサリアム(ETH)トレジャリー事業」開始を記念し、同事業から得られる安定的な運用収益(ステーキング報酬等)を原資として、株主へ直接的な利益還元を行うこととした。26年3月末から9月末まで6ヶ月以上継続保有する株主を対象に、保有株数1500株以上3000株未満で5000円分のデジタルギフト、3000株以上保有で7万5000円分のデジタルギフトを贈呈する。<4316> ビーマップ 1238 -201大幅続落。SpicyCompanyと人工ダイヤモンド材料の開発および販売事業を強化するとともに、人工ダイヤモンド製造装置販売事業を開始すると発表した。同件の推進にあたり、両社は技術的観点および市場動向の情報を共有し、SpicyCompanyが人工ダイヤモンド材料の応用分野に対する知見を踏まえて人工ダイヤモンド製造装置を製造するとともに、同社が製造装置の販売・サポートの体制を国内外に整備し、人工ダイヤモンド産業における「材料」+「製造インフラ」の両輪体制を確立する。<3989> シェアリングT 1119 +29続伸。JPX総研が算出する「JPXスタートアップ急成長100指数」の構成銘柄として、新規に選定された。JPXスタートアップ急成長100指数は、JPX総研が開発を進めた新たな株価指数で、日本を代表する高成長スタートアップ100社から構成される。同指数の構成銘柄は、東京証券取引所のグロース市場に上場する銘柄、及び東証グロース市場からの市場変更後一定期間の銘柄を対象に、売上高成長率と時価総額成長率というスタートアップ企業の成長性を測定する二つの指標を用いて選定されている。<9254> ラバブルマーケ 1202 +43急騰。MUSCAT GROUPの子会社であるライスカレーLSの株式を取得し子会社化することを発表し、好材料視されている。ライスカレーLSをグループに迎えることで、同社の主力事業であるSNSマーケティング支援のソリューション強化と大幅なシェア拡大を図り、同領域におけるリーディングカンパニーとしての地位を確固たるものにしていく。特に、インフルエンサーマーケティング領域の強化による単価向上や新規顧客獲得などのシナジーを早期に創出し、既存事業の飛躍的な成長へと繋げていくとしている。
<YY>
2026/02/19 15:41
注目トピックス 日本株
ドリーム・アーツ---KDDIグループのARISE analyticsが「SmartDB」を導入
*15:24JST ドリーム・アーツ---KDDIグループのARISE analyticsが「SmartDB」を導入
ドリーム・アーツ<4811>は18日、ARISE analytics(本社:東京都港区)が、稟議をはじめとする全社の申請業務を支えるワークフロー基盤として、大企業向け業務デジタル化クラウド「SmartDB(スマートデービー)」を導入し、2025年11月より本格的に利用を開始したことを発表した。「SmartDB」は同社が提供するノーコード開発プラットフォームである。ARISE analyticsはKDDI<9433>とアクセンチュアのジョイントベンチャー。KDDI<9433>が保有する国内最大規模のデータとアクセンチュアが持つグローバルな先端事例やコンサルティング力を武器に、企業のデータドリブン改革や新規事業の立ち上げ、データ分析基盤の構築・活用などを支援している。事業拡大が進むなかで意思決定のスピードと質を両立させるため、業務プロセスのさらなる高度化が求められてきた。特に稟議・申請業務においては、運用の標準化や業務効率化を前提とした仕組みづくりが、今後の成長を見据えた重要なテーマとなっていた。また、経営管理の観点から、稟議・申請データを一元的に蓄積・分析し、業務改善や意思決定に活かしていくことが重要視されていた。ワークフローとデータベースの両方を高いレベルで利用できる点に加え、完全ノーコードでアプリケーション構築が可能であることを決め手に、柔軟なワークフロー・データ設計が可能で、監査・IT統制への高い対応力があり、API連携による拡張性を持ち、直感的なアプリ作成が可能なユーザーインターフェースがある「SmartDB」を選定した。今後は「SmartDB」を含めたデータベースにより、さまざまな意思決定のための仕組み構築を進めるとしている。
<AK>
2026/02/19 15:24
注目トピックス 日本株
出来高変化率ランキング(14時台)~シンバイオ、リンクユーGなどがランクイン
*15:14JST 出来高変化率ランキング(14時台)~シンバイオ、リンクユーGなどがランクイン
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [2月19日 14:32 現在](直近5日平均出来高比較)銘柄コード 銘柄名 出来高 5日平均出来高 出来高変化率 株価変化率<4582> シンバイオ 76895400 777310 278.99% 0.4132%<6378> 木村化 2136000 245381.64 278.88% 0.2323%<4446> Link-UG 2076800 298227.34 270.49% 0.136%<4241> アテクト 1042900 81920.34 268.66% -0.1276%<198A> ポストプライ 4588900 160152.82 258.58% 0.3187%<7256> 河西工 10960800 412449.48 233.79% -0.0107%<6492> 岡野バル 158100 207963.8 219.25% 0.1677%<6495> 宮入バル 9980700 490798.62 211.46% 0.2337%<6905> コーセル 657200 159628.16 202.83% 0.0583%<4583> カイオム 3313300 72455.44 201.27% 0.0608%<3093> トレファク 574800 213913.02 193.59% 0.0491%<6469> 放電精密 1099100 883846.8 189.84% -0.0102%<2515> NF外REIT 51961 29996.525 169.99% -0.0031%<7138> TORICO 2530100 184174.14 166.95% 0.1068%<2521> 上場米HE 151097 57879.368 157.11% 0.005%<9343> アイビス 679800 117968.68 156.72% 0.0439%<4026> 神島化 239000 109730.42 153.32% 0.0389%<7711> 助川電 1072200 2647186.2 148.27% 0.0104%<1699> NF原油先 1000610 109645.854 148.06% 0.0551%<9284> カナディアン 2482 56393.86 146.32% -0.0099%<2038> ドバイブル 403633 191803.717 142.43% 0.0899%<1671> WTI原油 322577 309751.467 141.39% 0.0583%<268A> リガク 10014600 4258445.34 140.91% 0.2153%<6496> 中北製 50200 89891 135.72% 0.046%<1656> iSコア米債 348780 33834.243 132.4% 0.0089%<6674> GSユアサ 2699000 3940325.06 132.06% 0.067%<246A> アスア 979600 255218.34 123.6% -0.1429%<2512> NF外債ヘ 342010 67223.762 121.89% -0.0022%<2374> セントケアHD 56300 23301 118.45% -0.0024%<7610> テイツー 3918800 179157.98 114.86% 0.0845%(*)はランキングに新規で入ってきた銘柄20日移動平均売買代金が5000万円以下のものは除外
<CS>
2026/02/19 15:14
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