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東証グロース(大引け)=値上がり優勢、ククレブ、イメージ情報がS高

配信日時:2026/01/30 15:33 配信元:MINKABU
 30日大引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数305、値下がり銘柄数257と、値上がりが優勢だった。  個別ではククレブ・アドバイザーズ<276A>、イメージ情報開発<3803>、VALUENEX<4422>、トラース・オン・プロダクト<6696>がストップ高。地域新聞社<2164>は一時ストップ高と値を飛ばした。マテリアルグループ<156A>、アストロスケールホールディングス<186A>、アールプランナー<2983>、LAホールディングス<2986>、ティーケーピー<3479>など11銘柄は昨年来高値を更新。ジェリービーンズグループ<3070>、AnyMind Group<5027>、QDレーザ<6613>、SBIリーシングサービス<5834>、リネットジャパングループ<3556>は値上がり率上位に買われた。  一方、カルナバイオサイエンス<4572>がストップ安。Cocolive<137A>、コージンバイオ<177A>、インフォメティス<281A>、グランディーズ<3261>、プレイド<4165>など10銘柄は昨年来安値を更新。イーディーピー<7794>、マクアケ<4479>、アシロ<7378>、グリーンモンスター<157A>、ステラファーマ<4888>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース

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