注目トピックス 日本株
ビジネス・ブレークスルー---ビジネス・ブレークスルー大学、EdTechで教務AI「BioLa」を開発
配信日時:2022/02/03 13:55
配信元:FISCO
ビジネス・ブレークスルー<2464>は2日、SIGNATEと共同で教務AI「BioLa」を開発したと発表した。
同社は100%オンラインのビジネス・ブレークスルー大学(BBT大学)を運営している。
BBT大学の様にDX化された教育の現場では、人間の処理能力を超える大量の学習履歴データが発生する。大量のデータは、教育の現場へ豊富なインサイトをもたらす一方で、データを処理する人間側にとっては大きな負担となり、「情報のオーバーフロー現象」が新たな課題になるとしている。
教務AI「BioLa」は、アフターDXの教育現場における「情報のオーバーフロー現象」を解決するために開発された。
BBT大学に蓄積していた過去16年分の学習履歴データを「BioLa」に機械学習させ、これまで人間が行っていたデータ分析や判断を「BioLa」が代わりに行うことが可能になるとしている。
今後、「BioLa」による教務AIの実現により、「情報のオーバーフロー現象」が解消され、課題解決方法の提案をAIが行えるようになり、将来的には「BioLa」が学生支援を行うことも可能になるとしている。
<ST>
同社は100%オンラインのビジネス・ブレークスルー大学(BBT大学)を運営している。
BBT大学の様にDX化された教育の現場では、人間の処理能力を超える大量の学習履歴データが発生する。大量のデータは、教育の現場へ豊富なインサイトをもたらす一方で、データを処理する人間側にとっては大きな負担となり、「情報のオーバーフロー現象」が新たな課題になるとしている。
教務AI「BioLa」は、アフターDXの教育現場における「情報のオーバーフロー現象」を解決するために開発された。
BBT大学に蓄積していた過去16年分の学習履歴データを「BioLa」に機械学習させ、これまで人間が行っていたデータ分析や判断を「BioLa」が代わりに行うことが可能になるとしている。
今後、「BioLa」による教務AIの実現により、「情報のオーバーフロー現象」が解消され、課題解決方法の提案をAIが行えるようになり、将来的には「BioLa」が学生支援を行うことも可能になるとしている。
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注目トピックス 日本株
株ブロガー・さなさえ:ステーブルコイン関連や国策銘柄に資金集中の9月相場で見ている株!【FISCOソーシャルレポーター】
*17:00JST 株ブロガー・さなさえ:ステーブルコイン関連や国策銘柄に資金集中の9月相場で見ている株!【FISCOソーシャルレポーター】
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「さなさえ」氏(ブログ:『さなさえの麗しき投資ライフ』)が執筆したコメントです。フィスコでは、情報を積極的に発信する個人の方と連携し、より多様な情報を投資家の皆様に向けて発信することに努めております。-----------※2025年8月28日19時に執筆皆様、おはこんばんちは。投資家として日々変化するトレンドに目移りしちゃう日々ですが、ここ最近次々と出てくる韓国と日本のイケメンアイドル達には「もー(メイクが同じで)、見分けがつかない!」と匙を投げた昭和生まれの淑女…さなさえです。さて、夕刊フジ主催・株1GPグランドチャンピオン大会・準優勝(21年度)の妙齢女性投資家が綴る当記事の連載も、はや136回目…今回も表題のコラムと共に、最近の注目株をご紹介していきます。<9月に人気化しそうなテーマ株は?>株のブログをしたためるイチ投資家として、「9月相場はどんなテーマ株が買われそう?」かと問われれば、ステーブルコインをまず挙げます。8月17日に「金融庁がステーブルコイン承認、JPYCが秋にも発行」と日経新聞に報じられてからにわかに人気化していますね。先週当記事でご紹介した株も次々と動いていったようで…その人気っぷりにはちょっぴり引くぐらいです(笑)。9月相場もこのテーマはさらに物色されていきそうな予感がしています。今週のザラ場を見ていたら、そんな報道に追従する株がチラホラ出てきました。例えばイクヨ<7273>は、事前にビットコインを贈呈するという株主優待の新設で話題化していましたが、8月27日にはステーブルコイン活用のB2B越境決済インフラ事業に出資するという、「これまた何とも」と言いたくなるようなIRを発表して急上昇していきましたね。さらに言えばテレ東の取材に対して円建てステーブルコイン発行を検討している事を明らかにしたマネックスグループ<8698>には今後さらに期待買いが入るのではと見ています。週足の一目均衡表を見ると、株価の位置的には雲のねじれが意識される展開ですしね。次に何かしらの材料発表があれば面白そうと見ているのが…JPYCに出資してきたマネーフォワード<3994>や、ステーブルコインによって送金システムの潤滑化が計られる事から外国送金ワークフローサービス「SurFIN(サーフィン)」を展開しているBIPROGY<8056>です。いずれもトレンドの軸は上向きです。企業の自社株買いの動きなどから海外勢の買いも流入して強いトレンドにある日本市場では、上記以外にも様々な国策銘柄が注目されています。今回はそんな気になる個別株を中心にご紹介していきまっす♪<今、気になる国策銘柄は?>まずは今週8月26日に上方修正を発表して高値をとってきたNJS<2325>を筆頭に、老朽化問題で思惑のある下水道関連株にスポットをあてたいですね。栗本鐵工所<5602>、前澤工業<6489>は高値圏を堅調に推移していますが、まだ割安感もある事から上昇余地はありそうです。小型株からは、オリジナル設計<4642>が好業績で上昇トレンド継続。土木管理総合試験所<6171>においては8月の決算は減益でしたが、この強い国策テーマがトレンドを牽引しているようです。そして今年2月の記事でもご紹介したドローン関連のLiberaware<218A>は、28日のザラ場中に上下水点検のAI活用のロボティクス事業を展開している韓国企業と業務提携に関する覚書を締結した事を発表。改めて同テーマとしても買われるかと注視しています。昨年11、12月の注目株としてブログでご紹介してきた精工技研<6834>は、政府が注力するデータセンター向けインフラの要である光通信関連部品が好調で今週も高値更新。また、その配電システムを手掛けるアドソル日進<3837>も業績期待は継続。そのデータセンターの莫大なエネルギーをまかなうとして注目される原発関連からは発電用バルブ大手の岡野バルブ製造<6492>と、原発のみならず、国策「造船」における船舶向け自動調節弁を手掛ける中北製作所<6496>に注目します。そして電力で言えば国のみならず民間レベルでも整備が進む系統用蓄電池関連からADワークスグループ<2982>をピックアップ。そして個人・消費者レベルでは、エネルギー切り替えプラットホームを展開するENECHANGE<4169>が、底値圏から浮上してきているのでチェックしています。本当はもっと色々とご紹介したいのですが…今回は以上です。ここ最近のわたしのブログでは、ご紹介した注目株以外にも「さなさえのひとり株1GP」として月毎の注目株をピックアップして、毎週末にその値幅を計測しています。ご興味があれば覗きに来て下さい。もちろん、株の情報以外のネタも…怖いもの見たさでもお気軽にどうぞ (笑)ではでは。Have a nice trade.----執筆者名:さなさえブログ名:『さなさえの麗しき投資ライフ』
<HM>
2025/08/30 17:00
注目トピックス 日本株
個人投資家・有限亭玉介:【狙いを絞れ】好業績と強いテーマ性を持つ注目の個別銘柄【FISCOソーシャルレポーター】
*10:00JST 個人投資家・有限亭玉介:【狙いを絞れ】好業績と強いテーマ性を持つ注目の個別銘柄【FISCOソーシャルレポーター】
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。フィスコでは、情報を積極的に発信する個人の方と連携し、より多様な情報を投資家の皆様に向けて発信することに努めております。-----------※2025年8月24日10時に執筆幅広い銘柄が上昇して、大きく含み益を増やしている個人投資家も多いのではないでしょうか。これまでは中国から逃げてきたマネーが日米の株式市場に流入しているという話でしたが、どうやら上海総合指数も高値を記録してきたようです。改めまして株&猫ブログ「儲かる株情報『猫旦那のお株は天井知らず』」を執筆しております、有限亭玉介と申します。日米をはじめアジア株全体が高騰しているようです。強気相場のまま米FOMCが開かれる9月16日・17日を迎えるのでしょうか。その一方で日本銀行の植田総裁が国内の賃金上昇を理由に利上げを匂わせているのが気になりますねぇ。とは言え、いつ来るかわからない先の不安を想定して目先のチャンスを見過ごすわけにもいきません。目先の株高でイージーに稼げるのであれば、稼げるだけ稼いでおきたいというのが全投資家の本音でしょう。結局、先に予想される悪材料をリストアップしたところで、それらの影響でいつ暴落が起こるのか予測するのは難しいですからねぇ…。今まで稼いだ利益を全部パーにしてしまう程の損失は厳しいですが、多少の損失は受け入れる覚悟で臨んでいたいものです。ご存知の通り、株式投資は諸行無常のものですからな。相場環境が良好である一方で、日本の政治がボロボロであるのが一抹の不安となっています。石破首相の進退や関税交渉の進展についても、ほとんどが謎のままです。当然ながら高い関税のまま企業業績が良くなるとは思えませんので、自動車業界などを中心に業績悪化が明るみになれば強気相場が冷え込む可能性があります。逆に言えば、個別の業績さえ良ければ中長期目線でそこまで不安にならずに済むかもしれません。そんな訳で今回は好業績で世情に合った強いテーマ性を持った株を順当に狙って参ります。8月8日の決算と併せて上方修正を発表したサイバーエージェント<4751>は、じわじわと上昇トレンドを形成して年初来高値を更新しました。ゲーム事業が好調である事に加えて、ABEMAのメディア事業も商機が高まっているとの事。AI関連からは、直近で東証プライムへ上場市場区分の変更が材料視される日本ビジネスシステムズ<5036>です。市場変更に伴い25年9月末で記念配当の実施を発表し、好感されております。ノーコード開発のプラットフォームを手掛けるヤプリ<4168>も業績好調で年初来高値を更新しました。今年5月にリリースした「Yappli WebX」は、AIとノーコード開発を融合させた次世代型Web構築プラットフォームで評判も上々な様子。直近IPOのAiロボティクス<247A>もAI関連としてチェックです。投資先行で利益は軟調ながら売上はしっかり拡大しております。また、9月30日を基準日として1株を5株とする株式分割の発表も好感されました。データセンター向け光製品の需要が急拡大している精工技研<6834>は、もう長らく当記事でもご紹介してきておりますが、上昇トレンドは継続ですな。昨年12月に記録した高値6380円を上抜いた後は勢いに乗り、7000円台に乗せました。業績上振れへの期待もあってどこまで値を伸ばせるか期待してみたいと思います。農業関連からは直売所などを展開する農業総合研究所<3541>です。小型株ながら政府の国策銘柄として注目しておりますよ。25年8月期は過去最高益となる予想です。同じく農業関連から農業機械を手掛ける井関農機<6310>もチェックしておきたいですねぇ。米の価格高騰で農機需要も拡大し、上方修正を発表しました。最後は宇宙関連からの直近IPOアクセルスペースHD<402A>です。宇宙ベンチャーで業績は赤字続きですが、石破首相退陣から高市新首相となった場合は宇宙関連として物色される可能性があるか…。顧客向け小型衛星の開発や打ち上げを担うAxelLiner事業と、自社運用衛星で撮影した画像データを使ったサービスであるAxelGlobe事業を展開しております。さて、ちょっとお話が長くなりましたが、あたくしのブログではそんな「今強含んでいる個別株・テーマ株」を紹介しています。お暇があれば覗いてみてやってください。愛猫「アル」と共にお待ち申し上げております。----執筆者名:有限亭玉介ブログ名:猫旦那のお株は天井知らず
<HM>
2025/08/30 10:00
注目トピックス 日本株
ADR日本株ランキング~アドバンテストなど全般売り優勢、シカゴは大阪比610円安の42080円~
*07:51JST ADR日本株ランキング~アドバンテストなど全般売り優勢、シカゴは大阪比610円安の42080円~
ADR(米国預託証券)の日本株は、対東証比較(1ドル147.03円換算)で、アドバンテスト<6857>、東京エレク<8035>、ルネサス<6723>、ソフトバンクG<9984>、ディスコ<6146>、村田製作所<6981>、リクルートHD<6098>などが下落し、全般売り優勢。シカゴ日経225先物清算値は大阪日中比610円安の42080円。米国株式市場は反落。ダウ平均は92.02ドル安の45544.88ドル、ナスダックは249.61ポイント安の21455.55で取引を終了した。PCEコア価格指数の上昇を嫌気し、寄り付き後、下落。その後発表されたシカゴ購買部協会景気指数(PMI)やミシガン大消費者マインドが予想以上に悪化したため、景気に悲観的な見方も強まり売りに拍車がかかった。一部決算を受けて人工知能(AI)需要への懸念も浮上し、半導体セクターの下落も重しとなり、相場は終日軟調に推移し、終了。29日のニューヨーク外為市場でドル・円は147円41銭まで上昇後、146円77銭まで下落し、147円03銭で引けた。米7月PCEコア価格指数が予想通り加速したため長期金利上昇に伴うドル買いが優勢となった。その後、米8月シカゴ購買部協会景気指数が予想を下回ったほか、ミシガン大学消費者信頼感指数や期待インフレ率確定値が予想外に低下したためドル売りに転じた。ユーロ・ドルは1.1651ドルまで下落後、1.1709ドルまで上昇し、1.1691ドルで引けた。ドイツの消費者物価指数(CPI)が予想以上に加速し、ユーロ買いが優勢となった。29日のNY原油先物10月限は弱含み(NYMEX原油10月限終値:64.01 ↓0.59)。■ADR上昇率上位銘柄(29日)銘柄コード 銘柄名 終値(ドル) 日本円換算価格 日本終値比 騰落率<8267> イオン 39.84ドル 1953円 (166円) +9.29%<8830> 住友不動産 22.56ドル 6634円 (538円) +8.83%<2801> キッコーマン 18.75ドル 1378円 (107円) +8.42%<9503> 関西電力 7.36ドル 2164円 (107円) +5.2%<5020> ENEOS 12.11ドル 890円 (10.2円) +1.16%■ADR下落率下位銘柄(29日)銘柄コード 銘柄名 終値(ドル) 日本円換算価格 日本終値比 騰落率<6857> アドバンテスト 76.67ドル 11273円 (-402円) -3.44%<8035> 東京エレク 68.21ドル 20058円 (-607円) -2.94%<6723> ルネサス 5.84ドル 1718円 (-49円) -2.77%<9984> ソフトバンクG 53.72ドル 15797円 (-433円) -2.67%<6146> ディスコ 27.4ドル 40286円 (-1064円) -2.57%■その他ADR銘柄(29日)銘柄コード 銘柄名 終値(ドル) 日本円換算価格 日本終値比<2914> 日本たばこ産業 15.86ドル 4664円 (-24円)<3382> セブン&アイ・HD 12.93ドル 1901円 (-12.5円)<4063> 信越化学工業 15.25ドル 4484円 (-73円)<4502> 武田薬品工業 14.99ドル 4408円 (-13円)<4519> 中外製薬 21.89ドル 6437円 (-72円)<4543> テルモ 17.97ドル 2642円 (-21.5円)<4568> 第一三共 23.89ドル 3513円 (-16円)<4661> オリエンランド 23.76ドル 3493円 (-26円)<4901> 富士フイルム 11.78ドル 3464円 (-47円)<5108> ブリヂストン 22.58ドル 6640円 (-61円)<6098> リクルートHD 11.43ドル 8403円 (-176円)<6146> ディスコ 27.4ドル 40286円 (-1064円)<6178> 日本郵政 10.33ドル 1519円 (5.5円)<6201> 豊田自動織機 109.3ドル 16070円 (-270円)<6273> SMC 15.29ドル 44962円 (-638円)<6301> 小松製作所 33.93ドル 4989円 (-49円)<6367> ダイキン工業 12.48ドル 18349円 (-251円)<6501> 日立製作所 27.18ドル 3996円 (-53円)<6503> 三菱電機 47.82ドル 3515円 (-37円)<6594> 日本電産 5.45ドル 3205円 (-6円)<6702> 富士通 24.05ドル 3536円 (-40円)<6723> ルネサス 5.84ドル 1718円 (-49円)<6758> ソニー 27.52ドル 4046円 (-37円)<6857> アドバンテスト 76.67ドル 11273円 (-402円)<6902> デンソー 14.3ドル 2103円 (-32.5円)<6954> ファナック 13.98ドル 4111円 (-67円)<6981> 村田製作所 8.09ドル 2379円 (-53円)<7182> ゆうちょ銀行 12.8ドル 1882円 (19円)<7203> トヨタ自動車 194.57ドル 2861円 (-12円)<7267> 本田技研工業 33.4ドル 1637円 (-5円)<7741> HOYA 129.5ドル 19040円 (-210円)<7751> キヤノン 29.31ドル 4309円 (-41円)<7974> 任天堂 22.34ドル 13139円 (-171円)<8001> 伊藤忠商事 113.15ドル 8318円 (-79円)<8002> 丸紅 227.42ドル 3344円 (-38円)<8031> 三井物産 461.01ドル 3389円 (-37円)<8035> 東京エレク 68.21ドル 20058円 (-607円)<8053> 住友商事 28.03ドル 4121円 (-26円)<8058> 三菱商事 22.58ドル 3320円 (-34円)<8306> 三菱UFJFG 15.29ドル 2248円 (-11円)<8316> 三井住友FG 16.42ドル 4024円 (-24円)<8411> みずほFG 6.6ドル 4852円 (-43円)<8591> オリックス 25.92ドル 3811円 (-19円)<8725> MS&ADインシHD 23.26ドル 3420円 (-42円)<8766> 東京海上HD 43ドル 6322円 (-79円)<8801> 三井不動産 31.8ドル 1559円 (-11円)<9432> NTT 26.4ドル 155円 (-0.8円)<9433> KDDI 17.25ドル 2536円 (-14.5円)<9983> ファーストリテ 31.19ドル 45859円 (-661円)<9984> ソフトバンクG 53.72ドル 15797円 (-433円)
<ST>
2025/08/30 07:51
注目トピックス 日本株
前日に動いた銘柄 part2 トレードワークス、ジャパンエン、クオリプスなど
*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 トレードワークス、ジャパンエン、クオリプスなど
銘柄名<コード>29日終値⇒前日比ビックカメラ<3048> 1585.5 -42前日に権利落ちの小売株で軟調な動き目立つ。コシダカHD<2157> 1380 -61高値圏で利食い売りの動きが優勢となり。クリレスHD<3387> 795 -32すき家の値下げ発表で外食株で下げるもの多い。イビデン<4062> 7242 -243高値圏で利食い売りが優勢の形にも。日野自動車<7205> 386 -11.2前日の長い上ヒゲで戻り一巡感も。すかいらーく<3197> 2950 -81外食株安の流れが波及へ。DMG森精機<6141> 3100 -135対ユーロでの円安などもマイナス視。TONE<5967> 561 +80開業100周年記念品の贈呈を発表。CAICAD<2315> 139 +30調整一巡感からリバウンド狙った押し目買い優勢。誠建設<8995> 1073 -70低時価総額銘柄で強引な仕掛けか。クシム<2345> 339 +39本日は株主総会における投資家説明会開催。ウィルソンLW<9610> 239 +50値動きの軽さから押し目買い優勢。京都友禅HD<7615> 231 +28単なるマネーゲームで急騰のスタンダード銘柄多い。堀田丸正<8105> 670 +100スタンダード市場ではマネーゲーム横行。セーラー広告<2156> 419 -7M&Aや業務提携を相次ぐ発表を引き続き材料視。エス・サイエンス<5721> 193 +18ビットコインの購入銘柄として物色向かう。テモナ<3985> 324 +17連日の急落で押し目買い優勢。トレードワークス<3997> 3405 +255値動きの軽さ手掛かりに値幅取り。ジャパンエン<6016> 10830 +980造船関連の一角として買い優勢に。テクノアルファ<3089> 1105 -231先週末からの急伸の反動で。ぷらっとホーム<6836> 1425 -225前日は長い上ヒゲ残して伸び悩み。クオリプス<4894> 7580 +820心筋細胞シートについて米FDAとの治験許可申請前相談会議が終了。フロンティアI<7050> 2340 +64ファッション業界を中心としたイベント演出・空間プロデュースを手がけるNPUを子会社化。上値は重い。コンヴァノ<6574> 289 -21新たに総額20億円のビットコインを購入すると発表し前日人気化。本日は売り優勢。AppBank<6177> 362 +802日連続ストップ安の後に前日も大幅安となり押し目買誘う。アルファクス<3814> 287 -63前日まで4日連騰で買い疲れ感。メディカルN<3645> 327 -3中期経営計画を発表。29年5月期業利益15億円計画。25年5月期は0.98億円。上値は重い。TORICO<7138> 368 -80前日に長い陰線でストップ安となり手仕舞い売りかさむ。WillSmart<175A> 1290 +139前日に25日線を回復し先高期待が高まる。農業総合研究所<3541> 532 -6825日線を下回り見切り売りも。テラドローン<278A> 4460 -25ヤンマーディーゼルインドネシアと自社開発の農業用ドローンの販売パートナー契約。上値は限定的。
<HM>
2025/08/30 07:32
注目トピックス 日本株
前日に動いた銘柄 part1 古野電気、電通総研、古河電気工業など
*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1 古野電気、電通総研、古河電気工業など
銘柄名<コード>29日終値⇒前日比ナフコ<2790> 1958 +47株主優待制度を一部変更。新都HD<2776> 171 +3データセンター設計・施工実績を有する大鵬と戦略的提携。武蔵野興<9635> 2500 +217投資有価証券売却益を特別利益に計上。26年3月期純利益予想を上方修正。片倉コープ<4031> 936 -8026年3月期営業利益は30.8%減予想。QLSホールディングス<7075> 830 +95株主優待制度を変更。Defコン<4833> 226 +502日連続ストップ高の後に前日は大幅調整となり買い人気復活。大阪チタニウムテクノロジーズ<5726> 2573 +243週末要因に伴う買い戻しの動きが優勢に。電通グループ<4324> 2924 +164海外事業の売却を検討と伝わる。古野電気<6814> 5650 +450造船関連の一角として人気化の様相。中国塗料<4617> 3545 +195造船関連の一角としての位置づけも高く。キオクシアHD<285A> 2596 +125エヌビディアの好決算などを見直す動き強まる。電通総研<4812> 6610 +350電通グループの急伸を思惑材料視。KLab<3656> 152 +6値頃感の強さから短期資金の値幅取り、買い戻しも優勢か。三井E&S<7003> 4600 +280国策を追い風として造船関連株の関心強まる。古河電気工業<5801> 9374 +504メリルリンチ日本証券で目標株価引き上げ観測。井関農機<6310> 2030 +75国策銘柄としての関心が続く格好に。カナミックネットワーク<3939> 514 +16好業績の内需系中小型株としてはやされる。ダブル・スコープ<6619> 255 +7ポスコ子会社との長期供給契約締結を発表で。アステリア<3853> 1853 -209日証金では増担保金徴収措置。吉野家HD<9861> 3179 -252すき家の値下げ発表による客離れを懸念。TOKYO BASE<3415> 495 -3525日線割れから利食い売りの動きが活発化へ。コジマ<7513> 1123 -55優待権利落ちの影響続く中、小売株の軟調地合いも加わり。日本通信<9424> 156 -4信用買い方の見切り売りが優勢に。日東紡績<3110> 5400 -190特に材料もなく需給要因中心。日本ヒューム<5262> 3260 -80直近高値水準接近で戻り売りが優勢。ACCESS<4813> 631 -43引き続き特別注意銘柄への指定を売り材料視。壱番屋<7630> 972 -30すき家の値下げが外食業界全体のマイナス材料にも。ラウンドワン<4680> 1513 -62個人消費関連セクターの軟調地合いに押される。GMOインターネット<4784> 1337 -27直近安値水準割り込んで手仕舞い売り優勢。
<HM>
2025/08/30 07:15
注目トピックス 日本株
船場---米Autodesk社と戦略提携、CDE構築と教育展開でDX推進とBIMの普及に貢献
*18:49JST 船場---米Autodesk社と戦略提携、CDE構築と教育展開でDX推進とBIMの普及に貢献
船場<6540>は27日、BIM分野のグローバルリーダーである米Autodesk社と、共通データ環境(CDE)の構築と業務プロセス改革を目的とした戦略的提携に関する覚書(MOU)を締結した。今回の提携により、船場はAutodesk Construction Cloud(R)(ACC)を基盤とする全社共通CDEの整備を進め、設計・施工業務におけるBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)の活用をさらに推進する。また、船場が社内向けに独自開発したBIM教育プログラムをAutodesk社と連携して社外にも展開し、内装業界全体におけるBIMの普及と人材育成を支援する。MOUでは三つの領域に重点的に取り組むことが示された。第一に、ACCを全社CDEとして標準化し、情報の一元管理を強化することでプロセス変革を図り、IT基盤システムとのAPI連携を進めて情報マネジメントを高度化する。第二に、ACCを中心にAutodesk BIM Collaborate Proを活用したクラウドワークシェアリングで共同設計を加速し、Autodesk Buildによるプロジェクト管理で社内外の連携を強化する。第三に、業界パートナーがRevitやACCを活用しやすい環境を整えるため、船場が構築した教育コンテンツをAutodeskと連携して社外にも展開する。
<AK>
2025/08/29 18:49
注目トピックス 日本株
タクマ---バイオマス発電プラントを受注(日本海水讃岐工場向け)
*18:36JST タクマ---バイオマス発電プラントを受注(日本海水讃岐工場向け)
タクマ<6013>は28日、エア・ウォーター<4088>の子会社である日本海水から、香川県坂出市の日本海水讃岐工場における発電出力9,400kWの自家消費用バイオマス発電プラントのEPC業務を受注したと発表した。着工は2027年度、引き渡しは2028年度の予定である。同社はこれまで、日本海水赤穂工場向けバイオマス発電プラントのEPCや、木質バイオマス発電事業会社「日本海水TTS苅田パワー」向けバイオマス発電プラントのEPC及びO&M業務などの実績を重ねてきた。日本海水は、日本海水讃岐工場の既存の石炭火力発電所を国内の木質バイオマスを中心とするバイオマス発電所へ転換する計画を進めている。これまでの納入実績や多種多様なバイオマス燃料に対応可能なプラント技術が高く評価され、今回の受注に至った。同社は、本プラント提供を通じて日本海水のカーボンニュートラル達成に寄与する。また、今後も既存の発電プラントをバイオマスに燃料転換する取り組みを拡大することで、再生可能エネルギーの普及とCO2排出削減を推進し、持続可能な社会の実現に貢献していく。
<AK>
2025/08/29 18:36
注目トピックス 日本株
売れるネット広告社グループ---株式譲渡契約および簡易株式交付によりSOBAプロジェクトを子会社化
*18:34JST 売れるネット広告社グループ---株式譲渡契約および簡易株式交付によりSOBAプロジェクトを子会社化
売れるネット広告社グループ<9235>は28日、SOBAプロジェクト(本社:京都市下京区)の株式を譲渡契約および簡易株式交付により取得し子会社化すると発表した。これに伴い、SOBAプロジェクトが保有するSOBAエデュケーション(本社:東京都新宿区)も同グループの子会社となる。SOBAプロジェクトは京都大学を中心とした産学官連携で誕生した企業で、特許取得済みのビジュアルコミュニケーション基盤「SOBAフレームワーク」を保有する。開発コストを従来比1/10に抑えながら高品質な映像・音声同期を実現し、Web会議やオンライン教育、ライブコマース、遠隔医療など多様なSaaSを展開している。直近3期の粗利率は98~99%、自己資本比率は90%超と高収益・堅実な財務体質を維持していることが特徴である。株式取得は2025年8月27日に取締役会で決議され、同日契約を締結。譲渡実行日も同日とされた。譲渡株数は902株で議決権比率26.1%となる。加えて簡易株式交付を実施し、SOBAプロジェクト株主に現金5,000万円と自社普通株式42,699株を交付する。効力発生日は2025年10月15日を予定している。本件により、売れるネット広告社グループはライブコマースの内製化、NFT決済とAIレコメンドによる次世代コマース基盤構築、遠隔医療や教育市場への参入といった新たな収益ドライバーを獲得し、成長基盤の強化を図る狙いがある。
<AK>
2025/08/29 18:34
注目トピックス 日本株
サンワテクノス---#SASS 2025「大学生による中高生のためのSDGs/サスティナビリティアワード」に協賛
*18:32JST サンワテクノス---#SASS 2025「大学生による中高生のためのSDGs/サスティナビリティアワード」に協賛
サンワテクノス<8137>は27日、第6回#SASS 2025「大学生による中高生のためのSDGs/サスティナビリティアワード」に協賛すると発表した。これは大学生が運営する、SDGsをテーマとした動画コンテストであり、中高生のメッセージを、映像を通じて社会に伝えることで、中高生・大学生・企業が双方向につながり、「社会を変える広がり」を創出することを目的としている。同社は「人を創り 会社を興し 社会に尽くす」の社是のもと、持続可能な社会への貢献と、持続的な企業価値の向上という2つのサステナビリティの実現を目指しており、本企画の趣旨に賛同して協賛するもの。今回、「サンワテクノス賞」を設置し、学生たちのサステナビリティ活動を支援する。
<AK>
2025/08/29 18:32
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