新興市場スナップショットニュース一覧

新興市場スナップショット メドレック---急騰、「マイクロニードル貼付剤」について米国特許商標庁より特許査定の通知 急騰。前日大引け後、出願中の「マイクロニードル貼付剤」について米国特許商標庁より特許査定の通知があったと発表した。同特許は、マイクロニードルの皮膚への固定性を高める技術に関するもので、同社のマイクロニードル技術の特徴である「簡便で確実な投与」を実現するための基本技術の一つで、有効期間は2037年までとなっている。同特許は、米国のほか日本においても出願・審査中のようで、同件が22年12月期業績へ与える影響はないとしている。 <ST> 2022/03/10 13:15 新興市場スナップショット ナ・デックス---大幅反落、第3四半期好決算も通期予想据え置きで売り膨らむ FAや電子・電気制御部品の商社。22年4月期第3四半期(21年5月-22年1月)営業利益は前年同期比71.9%増の8.49億円。22年4月期営業利益は前期比44.3%増の9.05億円予想。通期予想に対する第3四半期段階の進捗率は93.8%で、経常利益、純利益はすでに通期予想を超過した。ただ、通期の業績予想を据え置いたことに加え、昨日9日に決算期待から株価が8%を超す大幅高となったこともあり、今日は売りが膨らむ展開となっている。 <ST> 2022/03/10 12:59 新興市場スナップショット NexTone---急反発、スクエニが保有する楽曲をYouTube Musicで配信開始 急反発。前日大引け後、デジタルコンテンツディストリビューション業務において、スクエニ<9684>子会社のスクウェア・エニックスが保有する原盤130タイトル、5457楽曲を全世界95カ国のYouTube Musicで配信開始したと発表した。また、同日よりYouTubeにおいて「SQUARE ENIX MUSIC Channel」が公式に開設されている。YouTubeの推奨音楽配信パートナーとして、音楽レーベルやクリエイター様のチャンネル運用をサポートし、収益を最大化するための取り組みを行っていくようだ。本チャンネルでは、様々なテーマに沿ったプレイリストやコンテンツが配信される予定となっている。 <ST> 2022/03/10 12:45 新興市場スナップショット ANAP---大幅反発、Suishowとの業務提携を発表 大幅反発。前日大引け後、メタバースとブロックチェーンによる新しい価値の創出を目指すスタートアップ企業であるSuishowとの業務提携を発表した。ANAPのファッション業界の知見、ブランド力とSuishowが保有するメタバース構築・ブロックチェーン技術をもとに、次世代のファッション事業創出を行う。今後は、メタバース領域における新規サービス開発とファッションブランドのメタバース新規参入支援サービスを進めていくようだ。これを好材料視する動きが優勢となっている。 <ST> 2022/03/10 10:48 新興市場スナップショット FRONTEO---大幅反発、AIシステムの新機能が特許取得 独自に開発した人工知能(AI)エンジンを用いて、情報解析を支援する。発生が予測されるリスクの改善策を示す 「Concept Encoder Optimizer」の特許を取得したと発表した。AIが見出した危険因子に対して、その発生確率を下げる為の改善・予防策を明示する機能で、建設・製造現場におけるリスク発見や予測を行うAIシステムなどに搭載・活用されている。今後の売上増加に期待する買いが入っているようだ。 <ST> 2022/03/10 10:09 新興市場スナップショット アイドマHD---大幅反発、フィンテックサービス企業と資本・業務提携 営業ツール・コンサルティングサービスの提供が主力。独自のAI定性与信審査技術を用いたフィンテックサービスを提供するH.I.F.の株式(議決権所有割合14.98%)を約5億円で取得し資本・業務提携すると発表した。アイドマHDが保有する法人データベースとH.I.F.が算定した与信情報などを連携させることで、広範なソリューション提供が可能となるとしており、提携を材料視する買いを誘っているようだ。 <ST> 2022/03/10 09:39 新興市場スナップショット NPC---大幅に続伸、米国のロシア産原油輸入禁止で太陽電池製造装置の需要拡大の思惑 大幅に続伸。バイデン米大統領がロシア産原油の輸入を禁止すると発表し、手掛かりとなっている。ウクライナ侵攻に対する追加の経済制裁措置。エヌ・ピー・シーは太陽電池製造装置を手掛けており、米国で再生可能エネルギーへの傾斜が進めば需要が拡大するとの思惑から買われているようだ。昨年10月に開示した21年8月期の決算説明資料では、新工場を建設する米First Solarから21年8月期に約21億円、22年8月期に約34億円を受注する見込みとなっていた。 <ST> 2022/03/09 13:45 新興市場スナップショット ACSL---大幅に6日ぶり反発、広域災害対策情報支援のテラ・ラボに出資 大幅に6日ぶり反発。子会社のACSL1号有限責任事業組合がテラ・ラボ(愛知県春日井市)に出資したと発表している。テラ・ラボは、長距離無人航空機「TERRA Dolphin」の開発や広域災害対策情報支援プラットホーム「TERRA Cloud」の社会実装を推進している。テラ・ラボがこれまで自治体と連携し作り上げてきた広域災害対策情報支援プラットホームとACSLのセキュアな国産ドローンを組み合わせ、災害対策DXを発展させる狙い。 <ST> 2022/03/09 13:31 新興市場スナップショット ザイン---大幅高、光アクティブコネクタでヒロセ電機とコラボ、省配線・長距離の光高速絶縁伝送 大幅高。光アクティブコネクタでヒロセ電機<6806>とコラボレーションすると発表している。従来にない省配線・長距離での光高速絶縁伝送の実現をサポートするソリューション展開を加速することが目的。ヒロセ電機の光アクティブコネクタとザインエレクトロニクスのシリアル・トランシーバLSI製品の特長を活かし、電子機器筐体間での情報伝送の接続を省配線かつ長距離とし、ノイズ・スキュー対策も可能とする。 <ST> 2022/03/09 13:20 新興市場スナップショット アサカ理研---大幅に反発、金価格高騰を引き続き材料視、フルヤ金属も続伸 大幅に反発。金価格の高騰が引き続き買い材料視されている。貴金属産出国であるロシアによるウクライナ侵攻を受け、世界各国が経済制裁を実施。市場に流通する金の不足が懸念される中、地政学リスクの高まりで金が資金逃避先となっていることも金価格の上昇に拍車を掛けている。このためアサカ理研が都市鉱山から回収する有価金属の価値が高まるとの思惑が広がっている。同様にスクラップから貴金属を回収するフルヤ金属<7826>も大幅に続伸している。 <ST> 2022/03/09 13:10 新興市場スナップショット DELTAーP---大幅に5日続落、22年3月期の営業損益予想を上方修正、日本ケミファと契約も失望売り 大幅に5日続落。22年3月期の営業損益を従来予想の13.00億円の赤字から11.00億円の赤字(前期実績8.52億円の赤字)に上方修正している。非小細胞肺がんを対象とする「DFP-14323」の独占的販売権を日本ケミファ<4539>に付与するライセンス契約を締結し、契約一時金2億円を得る。マイルストン収入として総額最大43億円、上市後もロイヤルティを受け取る。ただ、小幅の業績修正にとどまったことから失望売りを招いているようだ。 <ST> 2022/03/09 09:50 新興市場スナップショット シノケンG---大幅に6日ぶり反発、上限40万株の自社株買い、発行済総数の1.18% 大幅に6日ぶり反発。40万株(3.50億円)を上限として自社株買いを実施すると発表している。発行済株式総数(自社株を除く)に対する割合は1.18%。取得期間は9日から4月28日まで。資本効率の向上及び経営環境に応じた機動的な資本政策を可能とすることが目的。自社株買いが好感されていることに加え、前日までの続落で値頃感があることも買いにつながっているようだ。 <ST> 2022/03/09 09:43 新興市場スナップショット ストリームM---大幅に続伸、新株予約権の取得・消却で希薄化懸念払拭 大幅に続伸。残存する第14-16回新株予約権の全てを取得・消却したと発表している。取得価格は1342万3100円で、取得・消却した新株予約権は17万2100個。新株予約権の消却で将来の株式価値の希薄化懸念が払拭されたとの見方が広がっているほか、ストリームメディアコーポレーション株は2月24日に昨年来安値を記録した後は堅調に推移しており、先高期待も買いを後押ししているようだ。 <ST> 2022/03/09 09:25 新興市場スナップショット サンバイオ---大幅4日続落、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの製品製造販売承認申請 大幅4日続落。開発中のSB623慢性期外傷性脳損傷プログラムについて、厚生労働省に再生医療等製品製造販売承認を申請したと発表している。効能・効果は外傷性脳損傷後の運動機能障害の改善で、日本を含む国際共同フェーズ2臨床試験(STEMTRA試験)などで得られた有効性及び安全性の結果に基づくもの。23年1月期の業績予想に対する影響は精査中で、判明した場合は速やかに開示するとしている。ただ、地合いの悪化もあり、朝高後は失速しマイナス圏に大幅転落している。 <ST> 2022/03/08 13:40 新興市場スナップショット テーオーHD---一時ストップ高、「ウクライナ侵攻で第2のウッドショック」報道で木材関連に投資資金流入 一時ストップ高。一部メディアが「世界の5分の1を占める森林大国・ロシアによるウクライナ侵攻は、第2のウッドショックのような衝撃を与えている」などと報じ、買い材料視されている。経済制裁でロシアからの木材輸入が滞れば、供給不足で木材価格が暴騰した21年のような「ウッドショック」に再び見舞われる可能性があるとの見立てだ。このため、テーオーホールディングスや山大<7426>など木材関連の銘柄に投資資金が流入している。 <ST> 2022/03/08 13:24 新興市場スナップショット セリア---昨年来安値、2月の既存店売上高7.6%減、4カ月連続マイナス 昨年来安値。2月の既存店売上高が前年同月比7.6%減になったと発表している。4カ月連続のマイナスで、前月(4.8%減)から減少率が拡大した。客数は7.3%減(前月3.6%減)、客単価は0.4%減(同1.2%減)。全店ベースでも2.7%減(同0.1%増)と落ち込んだ。売上高の低調が続いていることに加え、ロシア軍のウクライナ侵攻が世界経済の先行きに不透明感を与えており、消費減退に対する警戒感も売り要因となっているようだ。 <ST> 2022/03/08 13:09 新興市場スナップショット ワットマン---上場来高値、31日に1対2の株式分割、22年3月期の期末配当予想を80円に引き上げ 一時ストップ高まで買われ、上場来高値を更新。31日を基準日として1株につき2株の割合で分割すると発表している。新市場区分の上場維持基準適合に向けて単元株価を下げるほか、投資家の利便性向上や株式の流動性向上が目的。また、22年3月期の期末配当を従来予想の60.00円から80.00円(前期末実績60.00円)に引き上げる。年間配当も同額。株式分割の効力発生日は4月1日のため、配当修正の金額は分割前の水準となる。 <ST> 2022/03/08 09:41 新興市場スナップショット アスカネット---大幅に5日ぶり反発、22年4月期の営業利益予想を上方修正、自社工場の稼働率回復 大幅に5日ぶり反発。22年4月期の営業利益を従来予想の2.85億円から4.41億円(前期実績2.77億円)に上方修正している。フォトブック事業で自社工場の稼働率が回復し、売上総利益が計画を上回る見込みとなった。フューネラル事も利益率が高い画像加工収入が好調だった。第3四半期累計(21年5月-22年1月)の営業利益は前年同期比162.6%増の3.69億円で着地している。 <ST> 2022/03/08 09:32 新興市場スナップショット ステムリム---大幅に3日ぶり反発、レダセムチドの炎症性腸疾患の用途特許が米国で成立 大幅に3日ぶり反発。塩野義製薬<4507>へ導出済みの再生誘導医薬開発品レダセムチド(HMGB11)から創製したペプチド医薬を利用した炎症性腸疾患に対する新規治療に係る用途特許が米国で成立したと発表している。現在開発が進んでいる特定のレダセムチドの適応症の拡大が目的。今回の特許成立で、米国でのレダセムチドに基づく炎症性腸疾患の治療用医薬開発の可能性が担保できるとしている。 <ST> 2022/03/08 09:20 新興市場スナップショット 旅工房---ストップ安で昨年来安値、観光庁が今後のGo Toトラベル事業への参加停止と発表 ストップ安で昨年来安値を更新。観光庁が今後開始予定のGo Toトラベル事業で、旅工房の参加を停止すると発表している。法人顧客の名簿を使用し、宿泊の実体が伴わない契約であるにも関わらず、旅行割引分としてGo Toトラベル事業に関する給付金を申請したなどとしている。観光庁は刑事告訴も視野に入れつつ、引き続き調査を進めるとしている。旅工房は先月4日にGo Toトラベル事業給付金の受給申請に関する調査委員会を設置している。 <ST> 2022/03/07 14:17 新興市場スナップショット アサカ理研---大幅に続伸、貴金属不足への懸念が引き続き手掛かり 大幅に続伸。ロシアによるウクライナ侵攻の激化を受け、貴金属不足への懸念が引き続き買い手掛かりとなっている。報道によると、ロシア軍はウクライナのハリコフにある核物質を扱う施設を砲撃。外務省はロシア全域の「危険情報」を渡航中止を勧告するレベル3に引き上げた。貴金属の産出国であるロシアからの輸入停滞に加え、金価格の上昇も有価金属を回収するアサカ理研に投資資金が流入する要因となっているようだ。 <ST> 2022/03/07 13:58 新興市場スナップショット 岡藤日産HD---大幅に4日続伸、金や原油など資源価格の上昇で物色 大幅に4日続伸。地政学リスクの高まりに伴う資源価格の上昇を受け、関連銘柄の一角として物色されている。国内商品市場で金先物価格が過去最高値を更新。また、政府がロシア産原油の禁輸を検討していると伝わり、原油先物価格も約13年半ぶりの高値を記録した。岡藤日産証券HD傘下の日産証券は商品先物取引を手掛けており、資源価格の上昇は利益拡大に資するとの見方から買いが入っているようだ。 <ST> 2022/03/07 13:40 新興市場スナップショット ロボペイ---大幅に4日ぶり反発、「請求管理ロボ」がSaaSトレンド大賞受賞 大幅に4日ぶり反発。21年に最も評価されたSaaS(Software as a Service)を表彰する「BOXIL SaaS AWARD 2022」で、ROBOT PAYMENTの請求・債権管理クラウド「請求管理ロボ」が「SaaSトレンド大賞 中小バックオフィストレンド」を受賞したと発表している。BOXIL SaaS AWARDは、SaaS比較サイト「BOXIL SaaS」に掲載されている約3000社のサービスを対象に表彰するイベント。 <ST> 2022/03/07 10:25 新興市場スナップショット 第一商品---大幅に4日続伸、クラウドバンク株を追加取得、金価格上昇も引き続き材料視 大幅に4日続伸。融資型クラウドファンディングなどを手掛けるクラウドバンク(東京都港区)の株式を追加取得すると発表している。今回の譲受株式は2株で、譲受価額は約1.23億円。異動後の所有株式数は19株(議決権所有割合は12.88%)。今後、12株を譲受する予定。また、地政学リスクの高まりを受けた金価格の上昇基調も引き続き買い材料視されているようだ。 <ST> 2022/03/07 10:15 新興市場スナップショット シンメンテ---大幅に反発、上限24万株の自社株取得、発行済総数の2.35% 大幅に反発。24万株(3億円)を上限として自社株を取得すると発表している。発行済株式総数(自社株を除く)に対する割合は2.35%。取得期間は7日から5月31日まで。株主への利益還元と資本効率の向上を図るとともに、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とすることが目的。2月24日に直近安値(844円)を付けて以降、株価が下げ渋っており、自律反発期待も買いを後押ししているようだ。 <ST> 2022/03/07 09:27 新興市場スナップショット 第一商品---大幅に3日続伸、ウクライナ侵攻の激化で資金逃避先として金選好 大幅に3日続伸。ロシア軍のウクライナ侵攻が激化していることを受け、資金の逃避先として金が選好されていることが手掛かりとなっている。3日の米国市場では金先物価格は中心限月4月物の清算値で前日比13.6ドル高の1トロイオンス=1935.90ドルに上伸した。一方、4日の日経平均株価は一時前日比800円超安と急落。投資家はリスク回避姿勢を強めており、安全資産とされる金の取引を手掛ける第一商品に買いが向かっているようだ。 <ST> 2022/03/04 13:34 新興市場スナップショット ピアズ---大幅に反落、個室サービス「RemoteworkBOX」300台達成も力不足との見方 大幅に反落。子会社の2Links(東京都港区)が運営する個室サービス「RemoteworkBOX」の設置台数が300台を達成したと発表している。ただ、2月25日に9月までに1都3県を中心に1000台の設置を目指すとの方針を既に開示しており、新規材料としては力不足との見方から売られているようだ。ピアズ株は3月1日に直近高値(563円)を付けた後は下押ししており、利益確定売りも重なっているとみられる。 <ST> 2022/03/04 13:07 新興市場スナップショット 細谷火工---大幅に反発、ロシア軍の原発攻撃で地政学リスク高まる、防衛関連に資金流入 大幅に反発。ウクライナ南東部のザポリージャ原子力発電所がロシア軍の攻撃を受けて火災が起きていると伝えられ、地政学リスクの高まりから防衛関連銘柄に投資資金が流入している。ウクライナのクレバ外相は「もし爆発したら、チェルノブイリ原発事故の10倍以上の影響が及ぶ」と訴えた。細谷火工は防衛省・自衛隊関連向けの火工品を取り扱っており、関連銘柄の一角として買われているようだ。 <ST> 2022/03/04 12:44 新興市場スナップショット ログリー---ストップ高買い気配、3rd Party Cookieに依存しない計測方法開発を引き続き材料視 ストップ高買い気配。前日に発表した3rd Party Cookieに依存しないコンバージョン計測方法開発が引き続き買い材料視されている。利用者のプライバシー保護のため、3rd Party Cookieを利用した広告閲覧者のデータ収集は制限される傾向にある。このため3rd Party Cookieに依存しないデータ収集は広告業界での需要拡大が見込めるとの期待から買いが殺到しているようだ。 <ST> 2022/03/04 10:43 新興市場スナップショット アサカ理研---大幅に反発、対ロ制裁で都市鉱山での有価金属回収に注目 大幅に反発。ロシアによるウクライナ侵攻を受け、経済制裁に関する報道が相次いでおり、関連銘柄として買われている。岸田文雄首相は3日に記者会見し、ロシアへの追加制裁に加え、ベラルーシへの制裁措置や輸出管理措置を決定したと発表した。制裁が長期化すればロシアからの主要輸入品目である非鉄金属の供給が不足するとの懸念から、都市鉱山で有価金属を回収するアサカ理研に注目が集まっているようだ。 <ST> 2022/03/04 10:21

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