みんかぶニュース 個別・材料ニュース一覧
みんかぶニュース 個別・材料
クミアイ化が堅調、円安効果で22年10月期業績は計画上振れで着地
クミアイ化学工業<4996.T>が堅調な動き。前週末2日の取引終了後、集計中の22年10月期連結業績について、売上高が1400億円から1453億円(前の期比23.0%増)へ、営業利益が125億円から126億円(同49.0%増)へ、純利益が115億円から163億円(同80.6%増)へ上振れて着地したようだと発表したことが好感されている。為替レートが円安に振れたことにより、為替差益を計上したことなどが寄与した。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 12:50
みんかぶニュース 個別・材料
ASB機械が年初来高値を更新、国内大手証券が投資判断引き上げ
日精エー・エス・ビー機械<6284.T>が大幅高で4日続伸、年初来高値を更新している。大和証券が2日、投資判断を「3」から「2」とし、目標株価を3300円から5100円へ引き上げたことが好材料視されているようだ。
同証券では、22年9月期第4四半期の連結受注高が97億円(前年同期比49%増)となったことに注目。日本で飲料容器向けの大型機の受注が入ったことや、米州で顧客が地産地消へシフトしていることで投資が増えていること、インドでは消費回復で日用品容器向けなどが増えていることなどが要因としている。この受注好調を織り込み、23年9月期の同証券の営業利益予想を62億円から70億円へ引き上げている。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 12:47
みんかぶニュース 個別・材料
アクシアルが7日ぶり反発、11月既存店売上高は3カ月連続前年上回る
アクシアル リテイリング<8255.T>は7日ぶりに反発。午前10時ごろに発表した11月度の月次業績推移で、既存店売上高が前年同月比2.8%増となり、3カ月連続で前年実績を上回ったことが好感されている。
客単価は同1.5%増、客数は同1.4%増とともに伸長した。なお、全店ベースの売上高は同5.5%増だった。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 11:26
みんかぶニュース 個別・材料
バイク王が5日ぶり反発、家事代行のベアーズと業務提携
バイク王&カンパニー<3377.T>が反発している。前週末2日の取引終了後、家事代行のベアーズ(東京都中央区)と業務提携するとともに、バイク王をフランチャイジーとしたハウスクリーニング事業の運営に関するフランチャイズ契約を締結したと発表しており、好材料視されている。
今回の業務提携は、バイク王及びベアーズが保有する顧客資産を利活用し、新たな顧客接点の創出による事業の更なる拡大を図ることが目的。また、ベアーズが持つノウハウやブランド力による迅速な店舗展開並びに円滑な店舗運営を実現するとともに、ハウスクリーニングの技術を活用した販売車両のクオリティ向上や清潔感溢れる店舗づくりによる顧客満足度向上を目指すとしている。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 11:22
みんかぶニュース 個別・材料
良品計画が反発、11月既存店売上高は6カ月連続で前年下回るも織り込み済み
良品計画<7453.T>が反発している。前週末2日の取引終了後に発表した11月度の国内売上高で、直営既存店売上高とオンラインストアを合わせた売上高は前年同月比8.0%減と6カ月連続で前年実績を下回ったものの、織り込み済みとの見方が強いようだ。
食品はチョコレートなど新商品の投入により、売り上げの回復が見られたほか、衣服・雑貨ではアパレルが堅調だった。一方、靴下などの雑貨が伸び悩んだほか、生活雑貨は低調な売り上げが続いた。なお、直営全店とオンラインストアを合わせた売上高は同4.3%増だった。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 11:14
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QBNHDが3日続落、11月国内既存店売上高は引き続き増加も好反応限定的
キュービーネットホールディングス<6571.T>は3日続落。前週末2日の取引終了後に発表した11月度の国内店舗売上高・来店客数で、国内店舗の既存店売上高は前年同月比3.1%増と増収基調が続いたが市場の反応は限定的のようだ。なお、全店売上高は同2.9%増だった。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 11:08
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サイゼリヤが反発、11月既存店売上高が13カ月連続前年上回る
サイゼリヤ<7581.T>が反発している。前週末2日の取引終了後に発表した11月度の月次報告で、既存店売上高が前年同月比10.0%増と13カ月連続で前年実績を上回ったことが好感されている。客数が同7.3%増、客単価が同2.5%増とともに増加。なお、全店売上高は同10.4%増だった。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 10:58
みんかぶニュース 個別・材料
日産化学が反発、半導体後工程向け材料に乗り出すと報じられる
日産化学<4021.T>が反発している。3日付の日本経済新聞朝刊で「半導体向け材料の一種の接着剤に参入する」と報じられたことが好材料視されているようだ。
記事によると、半導体製造後工程に照準を合わせ、24年にチップを立体的に積み重ねて高性能にする「3次元実装」用材料の量産を始めるという。同社が後工程向け事業に乗り出すのは初めてであり、24年に3次元実装向けの材料の売上高で10億円程度にするとあることから、業績への貢献が期待されている。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 10:45
みんかぶニュース 個別・材料
プロルートが一時ストップ高、転換価額修正条項付きCB発行に絡む思惑で急騰
プロルート丸光<8256.T>が急速人気化、一時30円高はストップ高となる107円まで買われる集中人気となった。衣料品問屋の大手だが業績は低迷している。株価は全体相場にやや手詰まり感が生じるなか、超低位株の一角に短期筋の物色の矛先が向いており、同社株もその流れに乗る形となっている。市場では「11月末に第三者割当による新株予約権付き社債の発行を完了したことを発表している。転換価額の下方修正条項がついたいわゆるMSCBと言われるものだが、それに絡む需給思惑が買いの材料となっているようだ。ただ、売買高が膨らむことが主目的のようにもみえ、一過性の急騰で終わる可能性もある」(中堅証券ストラテジスト)という声が聞かれた。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 10:43
みんかぶニュース 個別・材料
エニーカラーが急落、ロックアップ期間終了で大株主の株式放出リスクを意識
ANYCOLOR<5032.T>が急落している。下落率は一時14%を超え、株価は1万円を割り込んだ。大株主によるロックアップ(一定期間の売却禁止)期間が4日に終了した。大株主の一部が株式を売却すれば、需給が悪化するとのリスクが改めて意識され、売りが膨らんだようだ。
同社は6月8日に東証グロース市場に新規上場した。ロックアップ期間は上場日から180日間で、12月4日までとなっていた。同社株は公開価格1530円のおよそ3.1倍となる初値4810円を形成後、10月27日には上場来高値1万3790円まで上昇した。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 10:38
みんかぶニュース 個別・材料
すかいらーくが6日ぶり反発、11月既存店売上高は8カ月連続でプラス
すかいらーくホールディングス<3197.T>は6日ぶりに反発。前週末2日に発表した11月度のIRレポート(速報値)で、既存店売上高が前年同月比7.6%増と8カ月連続で前年実績を上回ったことが好感されている。
新型コロナウイルス感染者数の増加と物価高騰の影響で客数が同1.1%減と落ち込んだものの、客単価が同8.8%増と伸長したことが寄与した。なお、全店売上高は同6.3%増だった。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 10:23
みんかぶニュース 個別・材料
内田洋行が7日ぶり反発、第1四半期22%営業減益もアク抜け感強まる
内田洋行<8057.T>が7日ぶりに反発している。前週末2日の取引終了後に発表した第1四半期(7月21日~10月20日)連結決算は、売上高467億1100万円(前年同期比8.5%増)、営業利益19億9400万円(同22.2%減)、純利益14億1200万円(同6.3%減)と減益で着地したが、前週末まで6日続落していただけに、アク抜け感から買われているようだ。
大手民間企業ICTビジネスでソフトウェアライセンスを中心に成長を維持したほか、遅れていた中堅中小企業のICT投資が急速に回復しつつあることや、東名阪のオフィス案件が大幅に伸長したことで売上高は伸長した。ただ、コロナ禍で停止していた顧客接点強化のための活動を再開したことで販管費が想定通り増加し、減益を余儀なくされた。
なお、23年7月期通期業績予想は、売上高2300億円(前期比3.7%増)、営業利益64億円(同18.9%減)、純利益45億5000万円(同1.6%増)の従来見通しを据え置いている。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 10:17
みんかぶニュース 個別・材料
AIメカは大幅高で3連騰、半導体関連の好業績中小型株で年初来高値奪回
AIメカテック<6227.T>が大幅高で3連騰、11月28日につけた1680円を上回り年初来高値を更新している。半導体パッケージ製造装置やフラットパネルディスプレー製造装置の製造を主力とするが、足もとの業績が急改善しておりマーケットの注目が集まっている。23年6月期は第1四半期(7~9月)こそ赤字ながら、豊富な受注残を武器に切り返し、通期ベースではトップラインが前期比23%の高い伸びを予想、増収効果を反映する形で営業利益は前期比92%増の14億800万円とほぼ倍増する見通しにある。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 10:16
みんかぶニュース 個別・材料
サイバーが3日ぶり反落、W杯クロアチア戦控え「ABEMAアクセス集中時に視聴制限の可能性」
サイバーエージェント<4751.T>が3日ぶりに反落した。サッカーワールドカップ(W杯)カタール大会の決勝トーナメントで、日本対クロアチア戦は日本時間6日午前0時にキックオフが予定されている。これを前に、今回のW杯で全試合を無料で配信する同社のインターネットテレビ「ABEMA」は4日、多くのアクセスが集中することが予想されるとして、快適な視聴環境を維持するうえで必要と判断した場合、ABEMAへの入場を制限する可能性があると発表した。直近で上昇基調にあったサイバー株に対しては、利益確定売りを促す材料となったようだ。
入場制限をする際には公式ツイッターで告知するという。一度ABEMAから離れた場合でも入場制限がかかり、アクセスできなくなる可能性があるとしている。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 10:00
みんかぶニュース 個別・材料
アダストリアは4日ぶり反発、11月既存店売上高が9カ月連続前年上回る
アダストリア<2685.T>は4日ぶりに反発している。前週末2日の取引終了後に発表した11月度の月次売上高で、既存店売上高が前年同月比2.9%増と9カ月連続で前年実績を上回ったことが好感されている。
中旬以降は気温が平年を上回る日が多かったものの、ニット類の販売が好調だったほか、自社ECサイト(ドットエスティ)のプロモーションにより、売り上げが伸長した。アイテム別では、毎年人気のニットプルオーバーや、定番のパンツの秋冬向け商品が好調。雑貨ではブーツ、クリスマスツリーが人気だった。なお、全店売上高は同5.0%増だった。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 09:58
みんかぶニュース 個別・材料
キッズバイオが大幅反発、アストラゼネカのオープンイノベーションイニシアティブに参画
キッズウェル・バイオ<4584.T>が大幅高で7日ぶりに反発している。この日寄り前に、アストラゼネカ(大阪市北区)がリードする、ヘルスケア分野におけるオープンイノベーション活動を推進するイニシアティブ「i2.JP(アイツー・ドット・ジェイピー)」にパートナー企業として参画したと発表しており、好材料視されている。
i2.JPは、“「患者中心」の実現を目指すヘルスケアイノベーションエンジン”をミッションとし、スタートアップ企業やヘルスケア関連企業、アカデミアなどを通じたコラボレーションによって、ヘルスケア分野の問題解決に向けた最適解を生み出すことを目指すイニシアティブ。キッズバイオは今後、アストラゼネカを含む同イニシアティブに関わる企業・団体とのコラボレーションに積極的に取り組むとしている。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 09:55
みんかぶニュース 個別・材料
ナルミヤがしっかり、11月既存店売上高は5カ月ぶり前年下回るも織り込み済み
ナルミヤ・インターナショナル<9275.T>はしっかり。前週末2日の取引終了後に発表した11月度の月次売上概況で、既存店売上高は前年同月比4.0%減と5カ月ぶりに前年実績を下回ったが、織り込み済みとの見方が強い。
平年より気温が高く推移したことにより冬物衣料が低調に推移した。チャネル別では百貨店が同5.8%減と落ち込んだほか、SC(ショッピングセンター)やEコマースもそれぞれ減少した。なお、全店売上高は同3.6%減だった。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 09:47
みんかぶニュース 個別・材料
ファストリは反発、11月国内ユニクロ既存店売上高は5カ月ぶり前年下回るも織り込み済み
ファーストリテイリング<9983.T>は反発している。前週末2日の取引終了後に発表した11月度の国内ユニクロ売上速報で、既存店とEコマースを合わせた売上高は前年同月比3.8%減と5カ月ぶりに前年実績を下回ったものの、織り込み済みとの見方が強い。
客数は9.7%減だった半面、客単価は6.5%上昇した。月を通して気温が高く推移し、防寒衣料の需要が伸び悩んだことに加えて、前年にあった+Jなどのコラボ商品が今年はなかったことが響いた。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 09:46
みんかぶニュース 個別・材料
サックスバーが4日ぶり反発、11月既存店売上高の増収基調維持を評価
サックスバー ホールディングス<9990.T>が4日ぶりに反発している。子会社の東京デリカにおける11月の月次営業速報を前週末2日取引終了後に発表した。既存店の商品売上高は前年同月比16.5%増となり、増収基調を維持したことを評価した買いが入った。
全社ベースでは同13.3%増と、同じく増収基調を継続した。同月の出店数は2店だった。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 09:43
みんかぶニュース 個別・材料
アインHDが7日続落、10月中間期最終益の通期計画進捗率は34%台
アインホールディングス<9627.T>が7日続落している。この日の下落率は一時6%を超えた。前週末2日取引終了後に発表した23年4月期第2四半期累計(5~10月)の連結決算は、最終利益が前年同期比14.0%増の38億400万円だった。増益での着地となったものの、通期計画に対する進捗率は34%台と低調だったことから、売りが膨らんだようだ。
売上高は同11.9%増の1712億400万円だった。ファーマシー事業では店舗数の増加に加え、既存店における処方箋枚数の回復などが寄与し増収増益を確保した。リテール事業については商品構成や出店基準の見直し、コスト適正化などを進め、増収となり、セグメント損益は黒字に転じた。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 09:34
みんかぶニュース 個別・材料
日本製鉄が切り返し急、高配当利回り魅力でバリュー株見直しの動きに乗る
日本製鉄<5401.T>が切り返し急、2100円台で収れんする25日・75日移動平均線を足場にマドを開けて上昇している。鉄鋼株はPER、PBRともに割安感が強い一方、配当利回りが高く、バリュー株の象徴として物色人気を集めているが、同社はそのシンボルストックとして機関投資家と思われる大口資金の買いが観測される。国内外でインフレが進むなか、同社は自動車用鋼板をはじめ高付加価値商品の競争力の高さと、先進技術の導入でも業界を先駆している。原料コストの上昇は製品への価格転嫁で相殺し、23年3月期上期(22年4~9月)の営業利益は前年同期比27%増の5417億5200万円と好調を維持した。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 09:26
みんかぶニュース 個別・材料
INPEXは売り買い交錯、WTI原油が再び80ドル台割れも時間外で上昇に転じる
INPEX<1605.T>は売り買い交錯も75日移動平均線を下回る水準で推移している。ここリバウンド局面にあった原油市況だが、前週末のWTI原油先物価格は1ドル以上の下げとなり、1バレル=80ドル台を再び割り込んだ。中期的な中国の景気減速や米リセッション懸念などを背景に需要の先細りが予想されるなか、原油市況も需給の緩みが想定され、前週末の米国株市場ではシェブロン<CVX>やエクソンモービル<XOM>などのエネルギー関連株が軟調な値動きとなった。ただ、きょうは時間外で買いが先行し、1バレル80ドル台を巡る攻防で思惑が交錯、INPEXも下値では押し目買いが流入し、底堅さを発揮している。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 09:17
みんかぶニュース 個別・材料
カイオムが4日ぶり反発、抗体作製技術ADLibシステムの関連特許を米国で受領
カイオム・バイオサイエンス<4583.T>が4日ぶり反発、11月初旬を境に底離れの動きをみせていたが、目先75日移動平均線を足場に上値指向を強めている。理化学研究所初の創薬ベンチャーで抗体作製に独自技術を有する。前週末2日取引終了後に、同社が開発した抗体作製技術ADLibシステムに関連する特許(抗体可変領域の多様化を促進する方法に関する特許)出願について、米国における特許査定通知を受領したことを発表、これを材料視する買いを呼び込んでいる。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 09:13
みんかぶニュース 個別・材料
Jエスコムがカイ気配スタート、BSPグループとの業務提携などを材料視
ジェイ・エスコムホールディングス<3779.T>がカイ気配スタート。前週末2日取引終了後、投資業を手掛けるBSPアセットマネジメント(東京都千代田区)などとの業務提携契約の締結と、資産管理会社のKJCインター(同港区)などへの第三者割当増資による約1億743万円(手取り概算)の資金調達を発表した。これらを材料視した買いが入ったようだ。
BSPグループと事業再生案件を中心とした共同投資や共同ファンドの組成などを検討するほか、Jエスコムの投資に対する支援や、同社グループ各社の企業価値向上に向けた支援を受ける。第三者割当増資により資金は、連結子会社のマフィンホールディングスが発行する無担保転換社債型新株予約権付社債(CB)の一部取得などに投じる予定。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 09:10
みんかぶニュース 個別・材料
プロパテクノの公開価格は2950円に決定、12月13日グロース市場に新規上場
12月13日付で東証グロース市場に新規上場予定のproperty technologies<5527.T>の公開価格が、仮条件(2890~2950円)の上限である2950円に決定した。
同社は、中古住宅の再生と戸建住宅が主な事業。主力商品はリノベーション済み中古区分所有マンションで、北海道から沖縄まで主要都市部で販売。また、山口県と秋田県では地元有数の施工会社として新築戸建の請負を行っている。公募株式数36万株、売出株式数38万5000株のほか、オーバーアロットメントによる売り出し11万1700株を予定。主幹事はみずほ証券。
出所:MINKABU PRESS
2022/12/05 08:10
みんかぶニュース 個別・材料
信用残ランキング【売り残増加】 三菱UFJ、東電HD、りそなHD
●信用売り残増加ランキング【ベスト50】
※11月25日信用売り残の11月18日信用売り残に対する増加ランキング。
(株式分割などがある場合は換算して算出)
―― 東証プライム:1836銘柄 ――
(単位は千株)
銘柄名 前週比 売り残 信用倍率
1.<8306> 三菱UFJ 3,175 9,793 2.96
2.<9501> 東電HD 2,734 6,196 6.43
3.<8308> りそなHD 1,108 3,413 0.58
4.<3197> すかいらーく 953 5,839 0.08
5.<9101> 郵船 789 5,070 3.27
6.<2734> サーラ 724 2,708 0.04
7.<5202> 板硝子 660 2,004 0.73
8.<4751> サイバー 604 1,176 3.61
9.<9424> 日本通信 568 5,126 2.79
10.<7203> トヨタ 526 3,355 4.08
11.<8766> 東京海上 468 999 0.73
12.<4344> ソースネクス 467 1,534 3.06
13.<9104> 商船三井 447 3,695 2.46
14.<8411> みずほFG 434 1,802 2.61
15.<1963> 日揮HD 382 653 2.65
16.<3349> コスモス薬品 373 1,105 0.04
17.<8337> 千葉興 360 530 2.51
18.<9603> HIS 357 1,974 1.78
19.<8058> 三菱商 352 706 5.07
20.<6768> タムラ 333 528 4.26
21.<7211> 三菱自 333 7,453 1.76
22.<6178> 日本郵政 294 1,368 1.98
23.<8316> 三井住友FG 284 1,839 2.39
24.<8095> アステナHD 280 566 0.73
25.<8359> 八十二 280 476 0.44
26.<8923> トーセイ 266 667 0.21
27.<9107> 川崎汽 254 3,632 4.75
28.<8698> マネックスG 249 1,975 6.51
29.<5406> 神戸鋼 249 963 5.26
30.<4902> コニカミノル 244 1,395 1.15
31.<5401> 日本製鉄 244 1,045 9.89
32.<3244> サムティ 231 2,460 0.10
33.<3962> チェンジ 219 492 1.85
34.<8714> 池田泉州HD 208 535 3.78
35.<8750> 第一生命HD 207 490 15.05
36.<3003> ヒューリック 201 1,917 0.33
37.<1419> タマホーム 196 625 0.29
38.<4188> 三菱ケミG 191 450 11.85
39.<6632> JVCケンウ 187 6,649 1.36
40.<7266> 今仙電機 184 185 2.55
41.<8002> 丸紅 178 1,232 6.61
42.<8358> スルガ銀 176 770 4.54
43.<6472> NTN 175 1,247 3.26
44.<4507> 塩野義 166 255 13.39
45.<3903> gumi 165 577 12.35
46.<2809> キユーピー 161 681 0.07
47.<8331> 千葉銀 159 528 0.82
48.<1605> INPEX 158 1,937 4.81
49.<6752> パナHD 155 1,892 0.82
50.<4324> 電通グループ 150 288 0.50
株探ニュース
2022/12/04 08:15
みんかぶニュース 個別・材料
信用残ランキング【買い残増加】 ENEOS、塩野義、邦チタ
●信用買い残増加ランキング【ベスト50】
※11月25日信用買い残の11月18日信用買い残に対する増加ランキング。
(株式分割などがある場合は換算して算出)
―― 東証プライム:1836銘柄 ――
(単位は千株)
銘柄名 前週比 買い残 信用倍率
1.<5020> ENEOS 1,077 12,246 8.06
2.<4507> 塩野義 1,017 3,423 13.39
3.<5727> 邦チタ 996 2,520 3.75
4.<4751> サイバー 778 4,248 3.61
5.<7167> めぶきFG 740 1,353 0.99
6.<4755> 楽天グループ 689 18,307 4.10
7.<5726> 大阪チタ 612 3,318 2.32
8.<3660> アイスタイル 580 9,380 4.85
9.<8053> 住友商 480 1,833 3.80
10.<6178> 日本郵政 397 2,711 1.98
11.<8337> 千葉興 386 1,332 2.51
12.<2120> LIFULL 375 2,844 5.38
13.<8308> りそなHD 328 1,975 0.58
14.<2427> アウトソシン 315 2,561 3.89
15.<7266> 今仙電機 292 473 2.55
16.<5301> 東海カ 267 2,355 4.02
17.<9274> KPPGHD 252 2,405 2.40
18.<8848> レオパレス 249 11,223 48.71
19.<8002> 丸紅 237 8,145 6.61
20.<8802> 菱地所 229 1,956 12.13
21.<8130> サンゲツ 224 1,682 14.04
22.<8550> 栃木銀 219 5,019 6.54
23.<6768> タムラ 200 2,253 4.26
24.<8725> MS&AD 195 438 6.11
25.<6460> セガサミー 176 898 19.36
26.<3656> KLab 169 6,501 4.98
27.<3030> ハブ 168 517 4.61
28.<7189> 西日本FH 167 763 12.71
29.<8316> 三井住友FG 165 4,387 2.39
30.<5831> しずおかFG 163 242 0.21
31.<6526> ソシオネクス 161 1,955 9776.50
32.<9506> 東北電 156 2,224 10.96
33.<8630> SOMPO 156 275 3.85
34.<6630> ヤーマン 148 2,258 11.73
35.<8595> ジャフコG 147 1,202 35.26
36.<4523> エーザイ 138 1,178 2.34
37.<3923> ラクス 138 959 0.59
38.<4392> FIG 137 1,075 1.26
39.<7247> ミクニ 136 1,173 651.67
40.<8031> 三井物 131 1,147 0.99
41.<7453> 良品計画 127 2,956 5.64
42.<2413> エムスリー 126 2,334 6.35
43.<7261> マツダ 126 2,928 4.53
44.<8354> ふくおかFG 125 323 2.37
45.<5563> 新日本電工 121 2,261 5.59
46.<5801> 古河電 120 429 3.79
47.<4687> TDCソフト 117 176 2.97
48.<7198> アルヒ 116 726 207.49
49.<7180> 九州FG 113 1,259 14.91
50.<4251> 恵和 111 754 116.02
株探ニュース
2022/12/04 08:10
みんかぶニュース 個別・材料
信用残ランキング【売り残減少】 WSCOPE、住友不、LIFULL
●信用売り残減少ランキング【ベスト50】
※11月25日信用売り残の11月18日信用売り残に対する減少ランキング。
(株式分割などがある場合は換算して算出)
―― 東証プライム:1836銘柄 ――
(単位は千株)
銘柄名 前週比 売り残 信用倍率
1.<6619> WSCOPE -1,012 2,196 4.99
2.<8830> 住友不 -982 263 1.57
3.<2120> LIFULL -480 528 5.38
4.<1821> 三井住友建設 -455 48 26.78
5.<4755> 楽天グループ -406 4,460 4.10
6.<9274> KPPGHD -317 1,000 2.40
7.<3402> 東レ -308 428 8.14
8.<2353> 日本駐車場 -288 2,924 0.80
9.<9984> SBG -214 6,115 1.30
10.<8614> 東洋証券 -208 761 18.64
11.<6047> Gunosy -204 332 4.57
12.<5727> 邦チタ -198 672 3.75
13.<3656> KLab -198 1,304 4.98
14.<3673> ブロドリーフ -190 937 0.38
15.<3289> 東急不HD -150 171 5.28
16.<3923> ラクス -141 1,621 0.59
17.<4042> 東ソー -132 163 14.15
18.<8515> アイフル -115 2,258 4.04
19.<2270> 雪印メグ -107 177 1.35
20.<5076> インフロニア -105 18 6.57
21.<2413> エムスリー -102 367 6.35
22.<3863> 日本紙 -98 833 0.62
23.<2678> アスクル -94 118 1.77
24.<6095> メドピア -91 493 2.24
25.<2810> ハウス食G -88 38 2.36
26.<6630> ヤーマン -88 192 11.73
27.<8613> 丸三 -82 1,802 0.14
28.<7201> 日産自 -81 1,426 15.42
29.<6995> 東海理 -72 129 0.94
30.<7864> フジシール -70 29 0.63
31.<1803> 清水建 -68 549 1.74
32.<6586> マキタ -66 140 4.55
33.<4005> 住友化 -66 1,181 6.75
34.<4587> ペプドリ -65 380 2.96
35.<8361> 大垣共立 -65 41 1.75
36.<9832> オートバクス -64 113 0.72
37.<4481> ベース -63 99 0.73
38.<6952> カシオ -60 282 1.10
39.<6240> ヤマシン―F -57 368 3.05
40.<6967> 新光電工 -55 233 9.24
41.<8630> SOMPO -54 71 3.85
42.<2127> 日本M&A -53 396 2.43
43.<6302> 住友重 -52 59 2.94
44.<7003> 三井E&S -52 381 2.66
45.<6845> アズビル -48 127 0.22
46.<2811> カゴメ -47 487 0.18
47.<3963> シンクロ -46 1,145 0.75
48.<4739> CTC -46 101 1.32
49.<9997> ベルーナ -45 3 262.54
50.<4911> 資生堂 -45 547 0.52
株探ニュース
2022/12/04 08:05
みんかぶニュース 個別・材料
信用残ランキング【買い残減少】 東電HD、三菱UFJ、ZHD
●信用買い残減少ランキング【ベスト50】
※11月25日信用買い残の11月18日信用買い残に対する減少ランキング。
(株式分割などがある場合は換算して算出)
―― 東証プライム:1836銘柄 ――
(単位は千株)
銘柄名 前週比 買い残 信用倍率
1.<9501> 東電HD -7,044 39,862 6.43
2.<8306> 三菱UFJ -6,808 28,969 2.96
3.<4689> ZHD -3,651 30,479 12.06
4.<9101> 郵船 -3,270 16,577 3.27
5.<7203> トヨタ -2,238 13,694 4.08
6.<9107> 川崎汽 -2,008 17,239 4.75
7.<9104> 商船三井 -1,468 9,104 2.46
8.<8698> マネックスG -1,144 12,863 6.51
9.<8524> 北洋銀 -989 348 1.84
10.<9831> ヤマダHD -956 12,121 19.11
11.<8515> アイフル -852 9,128 4.04
12.<8346> 東邦銀 -773 1,920 1.58
13.<8058> 三菱商 -718 3,583 5.07
14.<5401> 日本製鉄 -718 10,340 9.89
15.<7974> 任天堂 -702 8,908 11.41
16.<6619> WSCOPE -688 10,954 4.99
17.<5017> 富士石油 -636 4,610 224.92
18.<3315> 日本コークス -597 7,321 27.67
19.<8411> みずほFG -594 4,713 2.61
20.<4005> 住友化 -586 7,968 6.75
21.<7762> シチズン -582 1,396 4.02
22.<5411> JFE -540 4,363 3.08
23.<8410> セブン銀 -523 2,782 0.71
24.<7211> 三菱自 -502 13,136 1.76
25.<5406> 神戸鋼 -494 5,070 5.26
26.<8604> 野村 -468 14,422 12.70
27.<8338> 筑波銀 -457 983 7.90
28.<8591> オリックス -452 1,885 2.50
29.<7201> 日産自 -448 22,004 15.42
30.<9424> 日本通信 -444 14,278 2.79
31.<9202> ANAHD -416 4,863 10.03
32.<4344> ソースネクス -397 4,693 3.06
33.<7011> 三菱重 -385 2,250 4.80
34.<9434> SB -366 7,011 13.69
35.<3436> SUMCO -325 3,801 5.67
36.<4502> 武田 -304 2,151 5.79
37.<8714> 池田泉州HD -296 2,022 3.78
38.<8766> 東京海上 -293 729 0.73
39.<3289> 東急不HD -292 903 5.28
40.<6472> NTN -290 4,064 3.26
41.<8473> SBI -284 2,658 40.16
42.<6758> ソニーG -276 2,238 3.62
43.<9508> 九州電 -267 2,092 17.56
44.<6740> Jディスプレ -266 10,872 2.91
45.<4519> 中外薬 -264 1,208 15.94
46.<7202> いすゞ -263 869 3.46
47.<8016> オンワード -256 1,524 4.89
48.<9519> レノバ -255 2,986 1.78
49.<9404> 日テレHD -254 1,197 8.57
50.<6723> ルネサス -247 6,234 3.88
株探ニュース
2022/12/04 08:00
みんかぶニュース 個別・材料
週間ランキング【値上がり率】 (12月2日)
●今週の株価上昇率ランキング【ベスト50】
※12月2日終値の11月25日終値に対する上昇率
(株式分割などを考慮した修正株価で算出)
―― 対象銘柄数:4,220銘柄 ――
(今週の新規上場銘柄、地方銘柄は除く)
銘柄名 市場 上昇率(%) 株価 個別ニュース/決算速報/テーマ
1. <4541> 日医工 東証P 121 166 マネーゲームの様相強まる
2. <2334> イオレ 東証G 54.0 1278 NFT領域での新規事業の開始を材料視
3. <1514> 住石HD 東証S 51.4 336 著名投資家の井村氏による7%超の保有判明
4. <7273> イクヨ 東証S 50.5 2131 EV対応への業務提携の発表を材料視
5. <5380> 新東 東証S 46.3 3480 12月末を基準日として1株を2株に株式分割
6. <4891> ティムス 東証G 41.6 1015 2022年のIPO関連
7. <3623> ビリングシス 東証G 37.8 1642 『デジタル円』関連の思惑で急騰
8. <8938> グロームHD 東証G 29.7 1316
9. <3566> ユニネク 東証G 28.6 1560 12月末に1対4の株式分割、株主優待制度も導入
10. <3625> テックファム 東証G 22.2 704 カジノ関連
11. <7298> 八千代工 東証S 22.0 977
12. <2388> ウェッジHD 東証G 20.0 174
13. <2138> クルーズ 東証S 19.7 1510 フィンテック関連
14. <2652> まんだらけ 東証S 19.3 901 10月売上高30.4%増を好感
15. <3687> Fスターズ 東証P 19.1 1347 政策に乗る量子コンピューター関連本命として再浮上
16. <7886> ヤマト・イン 東証S 18.9 1466
17. <3985> テモナ 東証P 18.8 310 人工知能関連
18. <5026> トリプルアイ 東証G 18.2 1169 アルコール検知器がトラック協会の助成対象に選定
19. <4575> CANBAS 東証G 18.2 1182 『CBP501』第2相試験の早期終了決定
20. <7063> バードマン 東証G 17.7 4050 12月末株主に対する1対2株の株式分割を好感
21. <4422> VNX 東証G 17.7 1851 人工知能関連
22. <2761> トシンG 東証S 17.3 7330 株式併合に伴い1株7424円で買い取りへ
23. <6418> 日金銭 東証P 17.0 1096 カジノ関連
24. <7972> イトーキ 東証P 16.1 561
25. <4707> キタック 東証S 16.1 318 今期経常は63%増益へ
26. <4937> ワクー 東証G 14.9 1373 医薬品や再生医療等製品の設計・開発などを事業目的に追加
27. <3983> オロ 東証P 14.7 1923
28. <7386> Jワランティ 東証G 14.7 3040 2022年のIPO関連
29. <3671> ソフトMAX 東証G 14.2 1006
30. <3915> テラスカイ 東証P 14.0 2777 量子コンピューター関連
31. <6573> アジャイル 東証G 13.9 337 人工知能関連
32. <6838> 多摩川HD 東証S 13.4 887 量子センサー分野で関連有力株として急浮上
33. <4334> ユークス 東証S 13.1 1210 パチンコ・パチスロ関連
34. <4813> ACCESS 東証P 13.1 917 11四半期ぶり最終黒字を好感
35. <7072> インテM 東証G 13.0 1424 N2iと戦略的パートナーシップ締結
36. <2991> ランドネット 東証S 12.6 1290
37. <6245> ヒラノテク 東証S 12.5 2285
38. <7375> リファバスG 東証G 12.3 2454
39. <5817> JMACS 東証S 12.2 514 人工知能関連
40. <2998> クリアル 東証G 12.0 1665 2022年のIPO関連
41. <4875> メディシノバ 東証S 11.8 369
42. <3370> フジタコーポ 東証S 11.7 286
43. <1572> H株ブル 東証E 11.7 4445
44. <4930> グラフィコ 東証S 11.6 2354
45. <6779> 日電波 東証P 11.6 1850 国内証券では業績上方修正で目標株価を上げ
46. <4978> リプロセル 東証G 11.3 326
47. <7363> ベビカレ 東証G 11.0 2228
48. <6069> トレンダ 東証G 10.7 1920
49. <4380> Mマート 東証G 10.6 1085
50. <7353> Kラーニング 東証G 10.5 664
株探ニュース
2022/12/03 08:30