みんかぶニュース 市況・概況ニュース一覧
みんかぶニュース 市況・概況
本日の【CB発行】銘柄 (25日大引け後 発表分)
〇シンバイオ <4582> [東証G]
6億円の新株予約権付社債(転換社債=CB)を発行する。転換価格は157.5円で、全額をCantor Fitzgerald Europeに割り当てる。
[2025年3月25日]
株探ニュース
2025/03/25 18:30
みんかぶニュース 市況・概況
[PTS]ナイトタイムセッション17時30分時点 上昇86銘柄・下落81銘柄(東証終値比)
3月25日のPTSナイトタイムセッション(17:00~06:00)17時30分時点で売買が成立したのは179銘柄。東証終値比で上昇は86銘柄、下落は81銘柄だった。日経平均株価構成銘柄の売買成立数は33銘柄。うち値上がりが23銘柄、値下がりは8銘柄と買いが優勢。NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信<1570>は35円高となっている。
PTS市場全体、および日経平均構成銘柄の25日終値比の上昇率・下落率ランキングは以下のとおり。
△PTS値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <4896> ケイファーマ 1412 +329( +30.4%)
2位 <7776> セルシード 524 +80( +18.0%)
3位 <335A> ミライロ 872 +111( +14.6%)
4位 <6836> ぷらっと 5600 +695( +14.2%)
5位 <1418> インタライフ 427 +49( +13.0%)
6位 <6048> デザインワン 132 +12( +10.0%)
7位 <3646> 駅探 376.9 +24.9( +7.1%)
8位 <5446> 北越メ 1430 +80( +5.9%)
9位 <1662> 石油資源 1312.1 +71.1( +5.7%)
10位 <4576> DWTI 120.1 +6.1( +5.4%)
▼PTS値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <3823> WHDC 80 -50( -38.5%)
2位 <2268> サーティワン 3300 -690( -17.3%)
3位 <6664> オプトエレ 243.9 -21.1( -8.0%)
4位 <4833> Defコン 93 -7( -7.0%)
5位 <8918> ランド 7.5 -0.5( -6.2%)
6位 <5721> Sサイエンス 77.3 -3.7( -4.6%)
7位 <9973> KOZOHD 18.2 -0.8( -4.2%)
8位 <5035> HOUSEI 582 -22( -3.6%)
9位 <4882> ペルセウス 1033.1 -36.9( -3.4%)
10位 <8912> エリアクエス 159 -5( -3.0%)
△PTS [日経平均構成銘柄] 値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <5711> 三菱マ 2658 +51.0( +2.0%)
2位 <4523> エーザイ 4400 +79( +1.8%)
3位 <3659> ネクソン 2269.9 +33.9( +1.5%)
4位 <9201> JAL 2722 +30.0( +1.1%)
5位 <4661> OLC 3147 +32.0( +1.0%)
6位 <4751> サイバー 1301.5 +8.5( +0.7%)
7位 <8591> オリックス 3235 +18.0( +0.6%)
8位 <3402> 東レ 1082.6 +4.6( +0.4%)
9位 <8604> 野村 995 +4.0( +0.4%)
10位 <6526> ソシオネクス 2045 +6.5( +0.3%)
▼PTS [日経平均構成銘柄] 値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <6920> レーザーテク 13860 -90( -0.6%)
2位 <2432> ディーエヌエ 3620 -15.0( -0.4%)
3位 <2914> JT 4120 -15( -0.4%)
4位 <1605> INPEX 2110 -4.5( -0.2%)
5位 <6758> ソニーG 3758.5 -7.5( -0.2%)
6位 <4755> 楽天グループ 905 -0.9( -0.1%)
7位 <4188> 三菱ケミG 791 -0.6( -0.1%)
8位 <7733> オリンパス 2030 -1.5( -0.1%)
※PTSの株価はジャパンネクスト証券運営PTSのJ-Market及びX-Marketより取得
株探ニュース
2025/03/25 17:33
みんかぶニュース 市況・概況
25日香港・ハンセン指数=終値23344.25(-561.31)
25日の香港・ハンセン指数の終値は前営業日比561.31ポイント安の23344.25と反落した。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 17:29
みんかぶニュース 市況・概況
25日中国・上海総合指数=終値3369.9763(-0.0520)
25日の中国・上海総合指数の終値は前営業日比0.0520ポイント安の3369.9763と小反落。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 16:36
みんかぶニュース 市況・概況
[PTS]デイタイムセッション終了 15時30分以降の上昇1367銘柄・下落993銘柄(東証終値比)
3月25日のPTSデイタイムセッション(08:20~16:30)が終了。東証の取引が終了した15時30分以降に売買が成立したのは2416銘柄。東証終値比で上昇は1367銘柄、下落は993銘柄だった。日経平均株価構成銘柄の売買成立数は225銘柄。うち値上がりが160銘柄、値下がりは60銘柄と買いが優勢。NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信<1570>は49円高となっている。
PTS市場全体、および日経平均構成銘柄の25日終値比の上昇率・下落率ランキングは以下のとおり。
△PTS値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <4997> 日農薬 915 +146( +19.0%)
2位 <5446> 北越メ 1550 +200( +14.8%)
3位 <4586> メドレックス 95.9 +11.9( +14.2%)
4位 <1418> インタライフ 425 +47( +12.4%)
5位 <4576> DWTI 120.1 +6.1( +5.4%)
6位 <9704> アゴーラHG 102 +3( +3.0%)
7位 <9238> バリューC 1302 +34( +2.7%)
8位 <8697> 日本取引所 1690 +40.0( +2.4%)
9位 <6740> Jディスプレ 17.4 +0.4( +2.4%)
10位 <6231> 木村工機 8381 +181( +2.2%)
▼PTS値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <3823> WHDC 97 -33( -25.4%)
2位 <6664> オプトエレ 238 -27( -10.2%)
3位 <8918> ランド 7.4 -0.6( -7.5%)
4位 <4833> Defコン 95 -5( -5.0%)
5位 <9973> KOZOHD 18.1 -0.9( -4.7%)
6位 <8912> エリアクエス 157 -7( -4.3%)
7位 <3672> オルトP 62.2 -1.8( -2.8%)
8位 <1320> iF日経年1 38240 -860( -2.2%)
9位 <324A> ブッキングR 1552.1 -33.9( -2.1%)
10位 <7775> 大研医器 491 -10( -2.0%)
△PTS [日経平均構成銘柄] 値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <8697> 日本取引所 1690 +40.0( +2.4%)
2位 <4523> エーザイ 4400 +79( +1.8%)
3位 <4307> 野村総研 4922.4 +35.4( +0.7%)
4位 <3659> ネクソン 2250 +14.0( +0.6%)
5位 <5020> ENEOS 857.4 +5.2( +0.6%)
6位 <6103> オークマ 3642.5 +17.5( +0.5%)
7位 <6988> 日東電 2945.8 +13.3( +0.5%)
8位 <8750> 第一生命HD 4670.6 +20.6( +0.4%)
9位 <4568> 第一三共 3731 +16( +0.4%)
10位 <4751> サイバー 1298.4 +5.4( +0.4%)
▼PTS [日経平均構成銘柄] 値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <9984> SBG 8163 -70( -0.9%)
2位 <7205> 日野自 459.4 -2.2( -0.5%)
3位 <6479> ミネベア 2286.1 -9.9( -0.4%)
4位 <3382> セブン&アイ 2206.1 -9.4( -0.4%)
5位 <1808> 長谷工 2013.9 -7.1( -0.4%)
6位 <6273> SMC 56952 -198( -0.3%)
7位 <6674> GSユアサ 2534.6 -7.9( -0.3%)
8位 <5201> AGC 4636.2 -13.8( -0.3%)
9位 <7261> マツダ 1088.7 -2.8( -0.3%)
10位 <6976> 太陽誘電 2633.4 -6.6( -0.2%)
※PTSの株価はジャパンネクスト証券運営PTSのJ-Market及びX-Marketより取得
株探ニュース
2025/03/25 16:33
みんかぶニュース 市況・概況
東京株式(大引け)=172円高、米株高を受け4日ぶり反発も上値に重さ
25日の東京株式市場は、前日の米株高を受けリスク選好の地合いとなり、日経平均株価は反発に転じた。ただ、買い一巡後は戻り売りを浴び伸び悩む展開となった。
大引けの日経平均株価は前営業日比172円05銭高の3万7780円54銭と4日ぶり反発。プライム市場の売買高概算は16億4014万株、売買代金概算は3兆9340億円。値上がり銘柄数は1008、対して値下がり銘柄数は562、変わらずは67銘柄だった。
きょうの東京市場は、前日の米国株市場でNYダウ、ナスダック総合株価指数ともに大きく水準を切り上げたことで投資家のセンチメントが改善した。朝方高く始まった後も次第高の展開に。外国為替市場でドル高・円安に振れたこともポジティブ視された。しかし、日経平均は一時500円を超える上昇を示したものの3万8000円台では戻り売り圧力が強く、その後は上げ幅を急速に縮める地合いに変わった。トランプ米政権の打ち出す相互関税は品目や対象国が絞り込まれる可能性があることが伝わり、関税政策に対する過度な懸念が後退したものの、引き続き警戒感は根強く、目先筋の利益確定売りが上値を押さえた。大引け時点で値上がり銘柄数はかろうじて1000を超え全体の6割強を占めた。一方、売買代金は3兆9000億円台と低調で2営業日連続で4兆円台に届かなかった。
個別では、前日に続き売買代金トップとなったフジクラ<5803.T>が後半伸び悩んだものの続伸して引けたほか、ディスコ<6146.T>が値を上げ、トヨタ自動車<7203.T>もしっかり。ファーストリテイリング<9983.T>も堅調。三菱地所<8802.T>が物色人気となり、ディー・エヌ・エー<2432.T>も買い優勢。低位のダブル・スコープ<6619.T>が値を飛ばし値上がり率トップとなったほか、ミマキエンジニアリング<6638.T>も急騰した。ネクソン<3659.T>、MonotaRO<3064.T>なども大幅高。レノバ<9519.T>の上昇も目立つ。
半面、三菱重工業<7011.T>が冴えず、アドバンテスト<6857.T>も朝高後に一転して下値を探る展開に。三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T>などメガバンクも売りに押された。キオクシアホールディングス<285A.T>も安い。アンビスホールディングス<7071.T>が急落、愛知製鋼<5482.T>も大幅安。三井E&S<7003.T>が下値を試し、エス・エム・エス<2175.T>も下落した。JX金属<5016.T>も利食われた。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 16:25
みんかぶニュース 市況・概況
25日韓国・KOSPI=終値2615.81(-16.26)
25日の韓国・KOSPIの終値は前営業日比16.26ポイント安の2615.81と続落。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 16:19
みんかぶニュース 市況・概況
バリューC、デジプラからデジタルマーケティング支援事業を譲受◇
バリュークリエーション<9238.T>はこの日の取引終了後、デジタルプラス<3691.T>のデジタルマーケティング支援事業を1億4000万円で譲り受けると発表した。既存事業とのシナジーが見込めるため。
同事業の24年9月期の売上高は2億926万円、営業利益(管理部門などの間接費用を除く)は1億4916万円。これに伴う会計処理や業績への影響については現在精査中とした。なお、譲受日から1年間(4月1日~来年3月31日)に同事業から発生した売上総利益が一定水準を超えた場合、成功報酬として最大2000万円の支払いが発生する可能性があるという。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 16:18
みんかぶニュース 市況・概況
明日の主なマーケットイベント
○経済統計・イベントなど
08:50 日・企業向けサービス価格指数
09:30 豪・消費者物価指数
14:00 日・景気動向指数(改定値)
16:00 英・消費者物価指数
16:00 英・小売物価指数
16:45 仏・消費者信頼感指数
20:00 米・MBA(抵当銀行協会)住宅ローン申請指数
21:30 米・耐久財受注
○決算発表・新規上場など
決算発表:セキチュー<9976>
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 16:00
みんかぶニュース 市況・概況
きょうのIPOの終値、VPJは初値を下回る2345円で取引を終える◇
きょう東証グロース市場に新規上場したビジュアル・プロセッシング・ジャパン<334A.T>は、午後1時25分に公開価格1430円の2.1倍にあたる3040円で初値をつけた。直後に3050円の高値をつけたものの、その後は換金売りに押される展開で、2345円で初日の取引を終えた。
なお、24日に東証グロース市場に新規上場し、上場初日はカイ気配のまま取引を終えたミライロ<335A.T>は、上場2日目のこの日午前9時12分に公開価格270円の2.4倍にあたる661円で初値をつけた。その後ストップ高の761円に上昇するとそのままS高に張り付き取引を終えた。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 15:43
みんかぶニュース 市況・概況
明日の決算発表予定 セキチュー (3月25日)
3月26日の決算発表銘柄(予定)
■発表時間未確認 ※カッコ()内は直近決算発表の公表時刻
◆本決算:
<9976> セキチュー [東S] (前回16:00)
合計1社
※「株探」では、株価、PER、利回りなどを併記した【決算発表予定】銘柄一覧をご覧いただけます。
株探ニュース
2025/03/25 15:41
みんかぶニュース 市況・概況
<動意株・25日>(大引け)=ネクソン、理経、ピアラなど
ネクソン<3659.T>=後場上げ幅拡大。午後1時20分ごろ、ハードコア・アクションRPG「The First Berserker:Khazan」を3月28日に世界同時発売すると発表しており材料視されている。同ゲームは、同社が運営するアクションRPG「アラド戦記」の世界を舞台とするハードコア・シングルプレイ・アクションRPGで、スリリングな戦闘とユニークなアニメ調のグラフィックが特徴。世界グローバル配信に先駆け、この日からSteam、プレイステーション5、XboxシリーズX|Sで早期アクセスを開始している。
理経<8226.T>=上昇加速で新高値。24日の取引終了後、25年3月期の連結業績予想について、売上高を182億円から188億円(前期比55.0%増)へ、営業利益を7億7000万円から10億1000万円(同77.8%増)へ、純利益を3億5000万円から5億2000万円(同36.1%増)へ上方修正し、あわせて期末一括配当予想を5円から6円(前期5円)へ引き上げたことが好感されている。システムソリューション事業で一部案件の増額があったことに加えて、電子部品及び機器事業で来期に納入予定だった防衛省向け大型案件などの前倒し納入が可能となったことなどが寄与する。また、ネットワークソリューション事業で売上原価の削減を図ったことも奏功する。
ピアラ<7044.T>=急反発。同社は24日取引終了後、子会社のサイバースターがVチューバーに特化したASPソリューション「RESULT V(リザルトブイ)」の提供を開始したと発表しており、これが材料視されているようだ。このサービスは、Vチューバーならではの高いエンゲージメントを活用し、熱量の高いファンへダイレクトに商材やサービスを届けることが可能なASPソリューション。一般的なアフィリエイトとは異なり、単なる広告配信ではなく、Vチューバーの「世界観」や「ファンとの強固なつながり」を生かしたプロモーションが実現できるという。
タイミー<215A.T>=物色の矛先向かい大幅高。リクルートホールディングス<6098.T>傘下のリクルートが24日、スポットワークサービス「タウンワークスキマ(仮称)」のサービス開発を中止すると発表した。スキマバイトサービスの競争環境の激化に伴って、タイミーの収益性が低下するリスクが後退したと受け止められ、同社株に買いが集まったようだ。リクルートは昨年秋にサービスの提供を開始する予定だったが、開発優先順位の観点から開発中止を決めたという。なお、タイミーを巡ってはSBI証券が24日、目標株価2430円、投資判断「買い」で新規にカバレッジを開始している。少子高齢化の進行による人手不足を背景に、スキマバイトに対する需要は増加すると想定。ネットワーク効果が効くビジネスモデルであり、タイミーの先行優位性は当面は揺るがないとの見方を示している。
フジクラ<5803.T>=強含む。にわかに脚光を浴びている。前日は全上場企業の中で売買代金トップとなり株価も続伸となったが、きょうは更に買い気が強まり値を飛ばしている。これまでデータセンター向け光ファイバーや光関連部品を手掛けていることで、同関連株の位置付けで物色人気を集めていた。しかし、足もとの異彩を放つ人気ぶりは他の電線メーカーなどデータセンター関連に位置付けられる銘柄とは明らかに一線を画しており、マーケット関係者の間でも話題となっていた。市場関係者によると「買い主体は海外ファンド筋である可能性があり、その根拠となっている材料がレーザー核融合関連との見方が浮上している。レーザーを燃料に照射して核融合発電を行う技術に関し、それに使うレーザーをフジクラが開発しているという文脈で投資資金が攻勢をかけている」(国内投資顧問系ストラテジスト)という。
Synspective<290A.T>=急伸。同社は24日、米スペースXとライドシェアローンチ契約を締結したと発表しており、これが材料視されているようだ。この契約を通じて、2027年にStriX(ストリクス)衛星を2機、スペースXのFalcon 9ロケットにて打ち上げる予定。高い信頼性と再利用性で知られるFalcon 9ロケットを利用することにより、2020年代後半までに30機の小型SAR衛星コンステレーションの構築を目指す同社の計画を、より確実に実現することができるという。
※未確認情報が含まれる場合があります。株式の売買は自己責任に基づいて、ご自身でご判断ください。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 15:33
みんかぶニュース 市況・概況
東証グロース(大引け)=売り買い拮抗、ケイファーマ、セルシードがS高
25日大引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数280、値下がり銘柄数276と、売り買いが拮抗した。
個別ではミライロ<335A>、ケイファーマ<4896>、セルシード<7776>がストップ高。ペルセウスプロテオミクス<4882>は一時ストップ高と値を飛ばした。LAホールディングス<2986>、TalentX<330A>、CRI・ミドルウェア<3698>、バリューゴルフ<3931>、網屋<4258>など12銘柄は昨年来高値を更新。Def consulting<4833>、タイミー<215A>、バンク・オブ・イノベーション<4393>、シンカ<149A>、Unipos<6550>は値上がり率上位に買われた。
一方、カウリス<153A>、インフォメティス<281A>、ミーク<332A>、ユナイテッド&コレクティブ<3557>、ハウテレビジョン<7064>など6銘柄が昨年来安値を更新。シーユーシー<9158>、レナサイエンス<4889>、フォルシア<304A>、揚羽<9330>、note<5243>は値下がり率上位に売られた。
株探ニュース
2025/03/25 15:33
みんかぶニュース 市況・概況
日経平均25日大引け=4日ぶり反発、172円高の3万7780円
25日の日経平均株価は前日比172.05円(0.46%)高の3万7780.54円と4日ぶり反発し取引を終了した。東証プライムの値上がり銘柄数は1006、値下がりは561、変わらずは67と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回った。
日経平均プラス寄与度トップはファストリ <9983>で、日経平均を23.08円押し上げ。次いでテルモ <4543>が17.89円、TDK <6762>が14.30円、コナミG <9766>が12.17円、ネクソン <3659>が12.17円と続いた。
マイナス寄与度は71.81円の押し下げでアドテスト <6857>がトップ。以下、セブン&アイ <3382>が3.11円、エムスリー <2413>が2.37円、富士通 <6702>が2.25円、三菱重 <7011>が1.89円と並んだ。
業種別では33業種中27業種が値上がり。1位は精密機器で、以下、不動産業、繊維製品、ガラス・土石が続いた。値下がり上位には銀行業、電気・ガス、水産・農林業が並んだ。
株探ニュース
2025/03/25 15:32
みんかぶニュース 市況・概況
東証スタンダード(大引け)=値上がり優勢、レオクランがS高
25日大引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数771、値下がり銘柄数615と、値上がりが優勢だった。
個別ではレオクラン<7681>がストップ高。ナカボーテック<1787>、テモナ<3985>は一時ストップ高と値を飛ばした。ファーストコーポレーション<1430>、第一建設工業<1799>、植木組<1867>、nms ホールディングス<2162>、コモ<2224>など32銘柄は昨年来高値を更新。ネクスグループ<6634>、理経<8226>、SOLIZE<5871>、ピアラ<7044>、協和コンサルタンツ<9647>は値上がり率上位に買われた。
一方、メディックス<331A>、コーチ・エィ<9339>が昨年来安値を更新。アウンコンサルティング<2459>、THE WHY HOW DO COMPANY<3823>、クシム<2345>、池上通信機<6771>、バリオセキュア<4494>は値下がり率上位に売られた。
株探ニュース
2025/03/25 15:32
みんかぶニュース 市況・概況
◎午後3時現在の値上がり値下がり銘柄数
午後3時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は1092、値下がり銘柄数は483、変わらずは62銘柄だった。業種別では33業種中31業種が上昇。値上がり上位に精密機器、不動産、繊維製品、ガラス・土石、非鉄、倉庫・運輸など。値下がりで目立つのは銀行など。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 15:03
みんかぶニュース 市況・概況
15時の日経平均は204円高の3万7812円、ファストリが30.19円押し上げ
25日15時現在の日経平均株価は前日比204.02円(0.54%)高の3万7812.51円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は1093、値下がりは481、変わらずは60と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っている。
日経平均プラス寄与度トップはファストリ <9983>で、日経平均を30.19円押し上げている。次いでテルモ <4543>が20.78円、TDK <6762>が15.04円、ネクソン <3659>が12.23円、中外薬 <4519>が11.54円と続く。
マイナス寄与度は71.29円の押し下げでアドテスト <6857>がトップ。以下、セブン&アイ <3382>が4.09円、エムスリー <2413>が2.49円、富士通 <6702>が2.07円、三菱重 <7011>が1.78円と続いている。
業種別では33業種中31業種が上昇し、下落は銀行、電気・ガスの2業種のみ。値上がり率1位は精密機器で、以下、不動産、繊維、ガラス・土石、非鉄金属、建設と続いている。
※15時0分6秒時点
株探ニュース
2025/03/25 15:01
みんかぶニュース 市況・概況
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」5位にセルシード
「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の25日午後2時現在で、セルシード<7776.T>が「買い予想数上昇」で5位となっている。
24日の取引終了後、多指症患者の廃棄組織から細胞シートを作製する治療方法である同種軟骨細胞シート(CLS2901C)の第3相臨床試験の治験開始のメドがついたと発表した。同治験に関しては、治験の進捗に応じたマイルストンの支払い金額などに関する東海大学との交渉に時間を要し開始時期が遅れていたが、同大学と合意したことで治験を開始するとしている。なお、同件による25年12月期業績への影響は業績予想に織り込み済みとしている。
発表を受けて、この日の同社株には治験の進捗への期待感から朝方から買いが殺到しており、カイ気配でスタートしたのち気配値を切り上げる展開。午後2時30分時点ではストップ高の444円でカイ気配となっているが、なおも買いが入っていることが買い予想数の上昇につながっているようだ。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 14:54
みんかぶニュース 市況・概況
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」1位にアンビスHD
「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の25日午後1時現在でアンビスホールディングス<7071.T>が「売り予想数上昇」1位となっている。
25日の東証プライム市場でアンビスHDが大幅に3日続落。同社が運営する住宅型有料老人ホーム「医心館」の複数のホームで、併設の訪問看護ステーションが入居者への訪問について実際とは異なる記録を作り、不正に診療報酬を請求していたとみられることが分かったと23日に共同通信が報道した。これを受け、株価は24日にストップ安と急落し、この日も大幅安に売られている。同社は、この報道に対して「事実関係を確認中」とコメントを発表しているが、市場では今後の動向を注視している。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 14:41
みんかぶニュース 市況・概況
◎午後2時現在の値上がり値下がり銘柄数
午後2時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は1046、値下がり銘柄数は529、変わらずは62銘柄だった。業種別では33業種中29業種が上昇。値上がり上位に精密機器、不動産、繊維製品、ガラス・土石、サービスなど。値下がりで目立つのは銀行、電気・ガスなど。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 14:03
みんかぶニュース 市況・概況
14時の日経平均は158円高の3万7766円、ファストリが23.08円押し上げ
25日14時現在の日経平均株価は前日比158.32円(0.42%)高の3万7766.81円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は1045、値下がりは526、変わらずは63と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っている。
日経平均プラス寄与度トップはファストリ <9983>で、日経平均を23.08円押し上げている。次いで東エレク <8035>が18.74円、テルモ <4543>が17.89円、TDK <6762>が15.29円、中外薬 <4519>が8.88円と続く。
マイナス寄与度は64.18円の押し下げでアドテスト <6857>がトップ。以下、セブン&アイ <3382>が5.18円、エムスリー <2413>が2.09円、三菱重 <7011>が1.69円、ヤマハ <7951>が1.68円と続いている。
業種別では33業種中27業種が値上がり。1位は精密機器で、以下、不動産、繊維、ガラス・土石と続く。値下がり上位には銀行、電気・ガス、ゴム製品が並んでいる。
※14時0分8秒時点
株探ニュース
2025/03/25 14:01
みんかぶニュース 市況・概況
スマサポは6日ぶり反発、スマサポキーボックスが日神管財に採用◇
スマサポ<9342.T>は6日ぶりに反発している。この日、スマサポキーボックス「SKB」が、日神グループホールディングス<8881.T>傘下の日神管財に採用されたと発表しており、好材料視されている。
SKBは、不動産管理会社が賃貸マンションなどの部屋の扉に取り付けることで、物件内覧時の鍵の貸し借りといった手間を省略し、スムーズな物件内覧を提供するツール。ボックス型のデバイスはエントランスドア部分に磁石を利用し取り付け、専用の「スマサポキーアプリ」をインストールしたスマートフォンを利用することでボックスが開錠し、中から物理鍵が取り出せるという仕組みとなっている。今回の採用は、スマホの操作でロック解除を行えることから、共通鍵の保管・管理が不要で紛失や複製による不正使用のリスクがなくなり、共通鍵運用からの脱却とテクノロジーによるセキュリティーの確保の観点から導入が決定したとしている。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 13:03
みんかぶニュース 市況・概況
◎午後1時現在の値上がり値下がり銘柄数
午後1時現在の東証プライム市場の値上がり銘柄数は879、値下がり銘柄数は693、変わらずは65銘柄だった。業種別では33業種中23業種が上昇。値上がり上位に精密機器、不動産、非鉄、繊維製品、ガラス・土石など。値下がりで目立つのは銀行、電気・ガスなど。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 13:03
みんかぶニュース 市況・概況
13時の日経平均は183円高の3万7792円、ファストリが24.86円押し上げ
25日13時現在の日経平均株価は前日比183.76円(0.49%)高の3万7792.25円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は877、値下がりは692、変わらずは65。
日経平均プラス寄与度トップはファストリ <9983>で、日経平均を24.86円押し上げている。次いで東エレク <8035>が23.67円、TDK <6762>が19.73円、テルモ <4543>が17.10円、日東電 <6988>が10.03円と続く。
マイナス寄与度は36.56円の押し下げでアドテスト <6857>がトップ。以下、セブン&アイ <3382>が4.73円、大塚HD <4578>が2.14円、エムスリー <2413>が1.97円、三菱重 <7011>が1.61円と続いている。
業種別では33業種中23業種が値上がり。1位は精密機器で、以下、不動産、非鉄金属、繊維と続く。値下がり上位には銀行、電気・ガス、金属製品が並んでいる。
※13時0分3秒時点
株探ニュース
2025/03/25 13:01
みんかぶニュース 市況・概況
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」2位に三菱UFJ
「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」25日正午現在で三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T>が「売り予想数上昇」2位となっている。
三菱UFJは続落。今月12日以降は上値指向を強めていたが、前日は利益確定売り圧力が表面化し反落した。きょうも上値の重い展開となっている。日銀が追加利上げを急がない姿勢を示していることから、追加利上げへの期待感がやや後退している。もっとも、年内にあと2回の利上げが見込まれている状況に変わりなく、足もとでは材料主導ではなく短期で急速に水準を切り上げた反動という意味合いが強い。テクニカル的には5日移動平均線の上で売りをこなせるかどうかが目先の注目点となる。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 12:49
みんかぶニュース 市況・概況
東京株式(後場寄り付き)=日経平均株価は前場終値比でやや伸び悩む
後場寄り付き直後の東京株式市場では、日経平均株価が前営業日比240円高前後と前場終値と比較してやや伸び悩んでいる。外国為替市場では1ドル=150円70銭近辺の推移。アジアの主要株式市場は高安まちまち。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 12:31
みんかぶニュース 市況・概況
「不動産」が12位、インバウンド効果による地価上昇と土地取引の拡大が追い風に<注目テーマ>
★人気テーマ・ベスト10
1 読売333
2 防衛
3 地方銀行
4 サイバーセキュリティ
5 ドローン
6 TOPIXコア30
7 インバウンド
8 半導体
9 人工知能
10 ディフェンシブ
みんかぶと株探が集計する「人気テーマランキング」で「不動産関連」が12位となっている。
不動産関連株への買いが目立っている。前日には住友不動産<8830.T>が一時900円近い急騰を演じ上場来高値を更新、マーケットの視線が集中した。三井不動産<8801.T>や三菱地所<8802.T>なども上値指向が鮮明だ。
日銀は追加利上げのタイミングを測っており、次回4月30日~5月1日に行われる金融政策決定会合かその次の6月16~17日に行われる会合で0.25%の利上げが行われるケースが考えられる。これを含め年内あと2回の利上げの可能性が指摘されており、金利上昇に伴い有利子負債が大きく資金調達コストも上昇する不動産セクターにとって、本来であれば風向きは悪い。
しかし、実質金利は大幅にマイナスの状況が続いている。インバウンド効果もあって、国内の物価上昇が顕著となっているが、土地価格も都心を中心に上昇傾向が強い。つれて賃料上昇も想定され、ストックビジネスを展開する不動産株は見直し買い余地の大きさが意識される状況となっている。円安を背景に、海外マネーによる日本国内の不動産売買も今後更に活発化する可能性がある。
関連銘柄としては三井不、菱地所、住友不の大手3社のほか、東京建物<8804.T>、平和不動産<8803.T>、コスモスイニシア<8844.T>、フジ住宅<8860.T>、トーセイ<8923.T>、カチタス<8919.T>などが注目される。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 12:21
みんかぶニュース 市況・概況
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」4位にオリエン白石
「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の25日午前11時現在で、オリエンタル白石<1786.T>が「買い予想数上昇」で4位となっている。
この日の東京株式市場でオリエン白石はしっかり。同社は橋梁、プレストレストコンクリートを手掛ける建設会社。3月期末の配当権利取りに向けて直近やや騰勢を強めており、買い予想数の増加につながったようだ。
25年3月期の配当予想は前期比同額の14円50銭(中間7円、期末7円50銭)。売上高は前期比3.5%減の650億円、営業利益は同18.9%減の53億円の見通し。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 11:56
みんかぶニュース 市況・概況
東京株式(前引け)=反発、一時3万8000円台回復もその後伸び悩む
25日前引けの日経平均株価は前営業日比273円21銭高の3万7881円70銭と反発。前場のプライム市場の売買高概算は8億66万株、売買代金概算は1兆9367億円。値上がり銘柄数は898、値下がり銘柄数は655、変わらずは84銘柄だった。
きょう前場の東京株式市場はリスク選好の地合いで、日経平均は海外筋とみられる先物買いが主導して一時500円以上水準を切り上げ、3万8000円台に乗せる場面があった。前日の米株高や足もと外国為替市場でドル高・円安方向に振れたことなどが輸出セクターを中心に追い風材料となっている。ただ、買い一巡後は上げ幅を縮小し、前引け時点で3万7000円台に押し戻されている。値上がり銘柄数は全体の55%を占めたが、売買代金は2兆円を下回るなど盛り上がりを欠いている。
個別では売買代金トップとなったフジクラ<5803.T>が上値指向を強めているほか、ディスコ<6146.T>が大きく買い戻された。東京エレクトロン<8035.T>もしっかり。ファーストリテイリング<9983.T>も堅調。三菱地所<8802.T>が物色人気。ミマキエンジニアリング<6638.T>が値を飛ばし、低位株ではダブル・スコープ<6619.T>が活況高となった。半面、三菱重工業<7011.T>が冴えず、アドバンテスト<6857.T>も売りに押された。三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T>などメガバンクも上値が重い。アンビスホールディングス<7071.T>が急落、西武ホールディングス<9024.T>も安い。JX金属<5016.T>も利益確定売りが優勢だった。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 11:48
みんかぶニュース 市況・概況
<動意株・25日>(前引け)=タイミー、フジクラ、Syns
タイミー<215A.T>=マド開け急伸。リクルートホールディングス<6098.T>傘下のリクルートが24日、スポットワークサービス「タウンワークスキマ(仮称)」のサービス開発を中止すると発表した。スキマバイトサービスの競争環境の激化に伴って、タイミーの収益性が低下するリスクが後退したと受け止められ、同社株に買いが集まったようだ。リクルートは昨年秋にサービスの提供を開始する予定だったが、開発優先順位の観点から開発中止を決めたという。なお、タイミーを巡ってはSBI証券が24日、目標株価2430円、投資判断「買い」で新規にカバレッジを開始している。少子高齢化の進行による人手不足を背景に、スキマバイトに対する需要は増加すると想定。ネットワーク効果が効くビジネスモデルであり、タイミーの先行優位性は当面は揺るがないとの見方を示している。
フジクラ<5803.T>=強含む。にわかに脚光を浴びている。前日は全上場企業の中で売買代金トップとなり株価も続伸となったが、きょうは更に買い気が強まり値を飛ばしている。これまでデータセンター向け光ファイバーや光関連部品を手掛けていることで、同関連株の位置付けで物色人気を集めていた。しかし、足もとの異彩を放つ人気ぶりは他の電線メーカーなどデータセンター関連に位置付けられる銘柄とは明らかに一線を画しており、マーケット関係者の間でも話題となっていた。市場関係者によると「買い主体は海外ファンド筋である可能性があり、その根拠となっている材料がレーザー核融合関連との見方が浮上している。レーザーを燃料に照射して核融合発電を行う技術に関し、それに使うレーザーをフジクラが開発しているという文脈で投資資金が攻勢をかけている」(国内投資顧問系ストラテジスト)という。
Synspective<290A.T>=急伸。同社は24日、米スペースXとライドシェアローンチ契約を締結したと発表しており、これが材料視されているようだ。この契約を通じて、2027年にStriX(ストリクス)衛星を2機、スペースXのFalcon 9ロケットにて打ち上げる予定。高い信頼性と再利用性で知られるFalcon 9ロケットを利用することにより、2020年代後半までに30機の小型SAR衛星コンステレーションの構築を目指す同社の計画を、より確実に実現することができるという。
※未確認情報が含まれる場合があります。株式の売買は自己責任に基づいて、ご自身でご判断ください。
出所:MINKABU PRESS
2025/03/25 11:33