みんかぶニュース 市況・概況ニュース一覧
みんかぶニュース 市況・概況
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」3位に大和自
「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の19日午後2時現在で、大和自動車交通<9082.T>が「買い予想数上昇」で3位となっている。
18日の複数のメディアで、岸田文雄首相が20日召集の臨時国会で、ライドシェア導入の検討を表明すると報じた。同社は相乗りタクシーの実証実験に参加した経緯があり、ライドシェアとの共存に前向きとの見方もある。関連銘柄の一角として18日にストップ高の933円に買われたが、この日もストップ高の1083円に買われており、これが買い予想数の上昇につながっているようだ。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 14:54
みんかぶニュース 市況・概況
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」2位にテーオーHD
「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」19日午後1時現在でテーオーホールディングス<9812.T>が「売り予想数上昇」2位となっている。
19日の東証スタンダード市場でテーオーHDが、前日に続きストップ安。12日の取引終了後に発表した第1四半期(6~8月)連結決算で、営業利益が1億6100万円(前年同期比3.2倍)と大幅な増益となった。テーオーデパート本店を8月末に閉店した際のセールなどが寄与した。この決算発表を受け、株価は13日から3日連続ストップ高に買われ急伸したが、買い一巡後は一転して売りに押される展開となっている。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 14:30
みんかぶニュース 市況・概況
千葉銀や京都FGなど地銀の一角が底堅い、自社株買いの期待強く押し目買い集める◇
千葉銀行<8331.T>や京都フィナンシャルグループ<5844.T>など地銀株の一角が底堅く推移する。18日の米国市場では、モルガン・スタンレー<MS>の株価が決算発表を受けて大幅安となったほか、17日にはゴールドマン・サックス・グループ<GS>も同じく決算発表後に売り圧力が強まった。米銀大手の業況を巡る懸念が強まるなか、19日の東京市場では三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T>などメガバンクも軟調な動きとなっている。
半面、国内銀行を巡っては、政策保有株を圧縮する動きが加速しており、米国債価格の下落(金利の上昇)による含み損があっても、投資有価証券売却益によりマイナス要因が相殺されるとの期待は根強い。千葉銀や京都FGに対しては自社株買いの実施を期待する向きも多く、地合い悪のなかでも押し目買いを集めたようだ。このほか、九州フィナンシャルグループ<7180.T>やちゅうぎんフィナンシャルグループ<5832.T>、いよぎんホールディングス<5830.T>が上昇している。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 14:22
みんかぶニュース 市況・概況
◎午後2時現在の値上がり値下がり銘柄数
午後2時現在の東証プライムの値上がり銘柄数は518、値下がり銘柄数は1259、変わらずは59銘柄だった。業種別では33業種中3業種が上昇。値上がり上位にパルプ・紙など。値下がりで目立つのは精密機器、医薬品、鉄鋼、機械、空運、電気機器など。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 14:05
みんかぶニュース 市況・概況
14時の日経平均は504円安の3万1537円、東エレクが100.9円押し下げ
19日14時現在の日経平均株価は前日比504.88円(-1.58%)安の3万1537.37円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は515、値下がりは1264、変わらずは57と、値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大幅に上回っている。
日経平均マイナス寄与度は100.9円の押し下げで東エレク <8035>がトップ。以下、ファストリ <9983>が77.92円、アドテスト <6857>が47.95円、第一三共 <4568>が23.38円、TDK <6762>が14.79円と続いている。
プラス寄与度トップはキヤノン <7751>で、日経平均を3.75円押し上げている。次いで花王 <4452>が2.90円、KDDI <9433>が2.80円、アサヒ <2502>が2.03円、キッコマン <2801>が1.83円と続く。
業種別では33業種中30業種が下落し、上昇はパルプ・紙、陸運、食料の3業種にとどまっている。値下がり1位は精密機器で、以下、医薬品、鉄鋼、機械、空運、電気機器と並ぶ。
※14時0分13秒時点
株探ニュース
2023/10/19 14:01
みんかぶニュース 市況・概況
純金信託が連日で高値更新、中東情勢の緊迫化で金相場の上昇続く◇
純金上場信託(現物国内保管型)<1540.T>が連日で新高値をつけた。18日のニューヨーク市場で金現物相場は一時約2カ月ぶりの高値をつけたほか、金先物相場も12月限の清算値は前日比1.7%高の1968ドル30セントと大幅に上昇。中東情勢の緊迫化で安全資産と位置付けられている金の需要が高まるとの思惑が広がるなか、イスラム組織ハマスとイスラエル軍の戦闘が激化した場合、金相場は短期的には1オンス=2000ドルを突破するとの見方も一部で出ている。東京市場も同じく、金相場には上昇圧力が引き続き掛かっており、金価格連動型のETFを選好する投資家の姿勢が強まっている。SPDRゴールド・シェア<1326.T>やNEXT FUNDS 金価格連動型上場投信<1328.T>も高い。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 13:52
みんかぶニュース 市況・概況
菱地所物流Rなどが堅調、東証REIT指数は逆行高を演じる◇
三菱地所物流リート投資法人<3481.T>が堅調推移。18日の取引終了後に発表された菱地所物流Rの24年2月期最終利益は増益となる見通しとなっており、これを好感した買いが入っている。REIT全般に、相対的な分配金利回りの高さを意識した機関投資家の買いが断続的に続いており、下値の堅さが意識されているようだ。全体相場が大きく調整するなかにあっても、東証REIT指数は逆行高を演じており、個別でみても日本ビルファンド投資法人<8951.T>やジャパンリアルエステイト投資法人<8952.T>、日本都市ファンド投資法人<8953.T>が上昇している。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 13:40
みんかぶニュース 市況・概況
ブリッジG反発、プロネクサスと業務提携◇
ブリッジコンサルティンググループ<9225.T>が5日ぶり反発。午後1時ごろ、プロネクサス<7893.T>との間で業務提携契約を締結したと発表。これが手掛かりとなっている。
両社は、上場企業やIPO準備企業向けサービスの共同提案や共同支援、新規サービスの共同開発などを進めていく。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 13:29
みんかぶニュース 市況・概況
JALやANAHDが軟調、インバウンド回復基調も原油相場上昇などの影響を懸念◇
日本航空<9201.T>やANAホールディングス<9202.T>が軟調。9月の訪日外国人客数の回復基調が確認されるなかにあっても、積極的に買い向かう姿勢は限られている。米国時間17日には、米ユナイテッド・エアラインズ・ホールディングス<UAL>が23年7~9月期(第3四半期)の決算発表とともに、第4四半期(10~12月)の業績見通しを示した。イスラエルのテルアビブ便の運航停止が続いた場合の利益の見通しは市場予想を下回る水準となっており、18日の米国市場で同社株は大幅安となっている。空運株を巡っては、中東情勢の緊迫化による原油相場の上昇による影響とともに、地政学リスクの高まりによるビジネス往来需要の停滞リスクなども警戒されており、機関投資家による売り圧力が強まっているようだ。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 13:18
みんかぶニュース 市況・概況
◎午後1時現在の値上がり値下がり銘柄数
午後1時現在の東証プライムの値上がり銘柄数は288、値下がり銘柄数は1512、変わらずは36銘柄だった。業種別では33業種中、パルプ・紙のみ上昇し、32業種が安い。値下がりで目立つのは精密機器、空運、医薬品、卸売、機械、電気機器など。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 13:06
みんかぶニュース 市況・概況
13時の日経平均は607円安の3万1434円、東エレクが107.89円押し下げ
19日13時現在の日経平均株価は前日比607.87円(-1.90%)安の3万1434.38円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は287、値下がりは1513、変わらずは36と、値下がり銘柄の割合が80%を超えている。
日経平均マイナス寄与度は107.89円の押し下げで東エレク <8035>がトップ。以下、ファストリ <9983>が80.92円、アドテスト <6857>が48.22円、第一三共 <4568>が22.98円、TDK <6762>が17.88円と続いている。
プラス寄与度トップは花王 <4452>で、日経平均を2.26円押し上げている。次いでキヤノン <7751>が2.25円、アサヒ <2502>が0.93円、ニトリHD <9843>が0.90円、クレセゾン <8253>が0.68円と続く。
業種別では33業種中32業種が下落し、上昇はパルプ・紙の1業種のみ。値下がり1位は精密機器で、以下、空運、医薬品、卸売、機械、電気機器と並ぶ。
※13時0分2秒時点
株探ニュース
2023/10/19 13:01
みんかぶニュース 市況・概況
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」2位にソシオネクス
「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」19日正午現在でソシオネクスト<6526.T>が「買い予想数上昇」2位となっている。
ソシオネクスは大幅反落。全体リスクオフ相場の様相を強めるなか目先筋の利益確定の動きが表面化している。前日は半導体受託生産世界最大手のTSMC<TSM>などと協業で最先端半導体である2ナノメートル製品の設計開発を行うことを発表し急速人気化、プライム市場の値上がり率トップに買われたが、きょうはその反動で売りに押されている。株価は一時1170円安の1万4740円まで水準を切り下げる場面があった。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 12:48
みんかぶニュース 市況・概況
日経平均の下げ幅が600円を超える
日経平均株価の下げ幅が600円を超えた。12時32分現在、643.08円安の3万1399.17円まで下落している。
株探ニュース
2023/10/19 12:33
みんかぶニュース 市況・概況
東京株式(後場寄り付き)=日経平均株価は前場終値比で下げ幅広げる
後場寄り付き直後の東京株式市場では、日経平均株価が前営業日比620円安前後と前場終値と比較して下げ幅を広げた。外国為替市場では1ドル=149円80銭近辺の推移。アジアの主要株式市場はほぼ台湾を除きほぼ全面安。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 12:31
みんかぶニュース 市況・概況
「パワー半導体」が16位にランク、SiC基板の安定調達に向けた動きが加速<注目テーマ>
★人気テーマ・ベスト10
1 半導体
2 半導体製造装置
3 人工知能
4 全固体電池
5 生成AI
6 JPX日経400
7 TOPIXコア30
8 防衛
9 地方銀行
10 水素
みんかぶと株探が集計する「人気テーマランキング」で、「パワー半導体」が16位となっている。
電気自動車(EV)向けシステムの電力損失低減、小型化、軽量化につながる次世代パワー半導体であるSiC(炭化ケイ素)デバイスへの関心が高まるなか、国内企業がSiC基板の安定調達に向けた動きを加速させている。
三菱電機<6503.T>とデンソー<6902.T>は10日、光学材料や半導体材料の開発・製造・販売を行う米コヒレントが4月に設立したSiCウエハー製造などを手掛ける事業会社に5億ドル(約745億円)ずつ出資することで合意したと発表。両社は出資を通じて、SiCウエハーの安定的な調達と品質向上を実現したい考えだ。
また、ルネサスエレクトロニクス<6723.T>は7月にSiC技術の世界的リーダーである米ウルフスピードに約20億ドル(約2980億円)の預託金を支払い、SiCウエハーを調達する長期契約を結んだと発表。荏原実業<6328.T>は6月、SiC半導体を活用した次世代パワーデバイスの製品開発を行っているネクスファイ・テクノロジー(大阪府吹田市)に出資したことを明らかにしている。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 12:20
みんかぶニュース 市況・概況
東京株式(前引け)=大幅反落、先物主導で下げ加速
19日前引けの日経平均株価は前営業日比595円26銭安の3万1446円99銭と大幅反落。前場のプライム市場の売買高概算は6億714万株、売買代金概算は1兆6085億円。値上がり銘柄数は332、対して値下がり銘柄数は1457、変わらずは47銘柄だった。
きょう前場の東京株式市場は主力株をはじめリスク回避ムード一色の展開となった。先物主導で日経平均は急落を余儀なくされている。前日の米国株市場では米長期金利が16年ぶりの高い水準に上昇したことを受け、NYダウやナスダック総合株価指数など主要株価指数が大きく下げており、東京市場でも投資家のセンチメントが悪化した。外国為替市場ではドル高・円安水準で推移しているものの、輸出セクターなどに株価下支え効果はみられない。中国や香港などアジア株市場もほぼ全面安商状で、全般見送りムードを助長している。プライム上場銘柄の約8割が下落している。
個別では、きょうも群を抜く売買代金をこなしているレーザーテック<6920.T>だが株価は軟調、東京エレクトロン<8035.T>、ソシオネクスト<6526.T>など売買代金上位の半導体主力株も大きく値を下げた。三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T>などメガバンクが売られ、三菱商事<8058.T>も安い。ファーストリテイリング<9983.T>が下落、第一三共<4568.T>も水準を切り下げた。エンプラス<6961.T>が大幅安、ツバキ・ナカシマ<6464.T>の下げも目立つ。半面、キヤノン<7751.T>、任天堂<7974.T>がしっかり、TOWA<6315.T>も頑強。カナデン<8081.T>が大幅高、ヴィア・ホールディングス<7918.T>、IDOM<7599.T>、北の達人コーポレーション<2930.T>なども物色人気。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 11:47
みんかぶニュース 市況・概況
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」1位にアトラスT
「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の19日午前11時現在で、Atlas Technologies<9563.T>が「売り予想数上昇」で1位となっている。
この日の東京株式市場で、アトラスTはストップ安ウリ気配。同社は18日取引終了後、23年12月期業績予想の下方修正を発表した。売上高を35億600万円から26億100万円(前期比7.3%減)へ、最終利益を4億4600万円から7900万円(同80.5%減)に引き下げた。主要クライアントにおける一部プロジェクトの開始延期や消失などの影響を業績予想に織り込んだ。
この発表が嫌気され、きょうの同社株はストップ安に売り込まれており、売り予想数の増加につながったようだ。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 11:45
みんかぶニュース 市況・概況
<動意株・19日>(前引け)=テクノロジー、ヴィアHD、カナデン
テクノロジーズ<5248.T>=大幅続伸。同社はきょう、太陽光発電設備の施工・販売を手掛ける子会社のエコ革が森ビル(東京都港区)と協業すると発表しており、これが材料視されているようだ。森ビルは23年度末から24年度末にかけて、農業と太陽光発電を同時に行う「営農型太陽光発電所(メガソーラー)」を茨城県や群馬県、栃木県、埼玉県で全6サイト、延べ約10ヘクタールの開発・運営をエコ革と取り組むとしている。
ヴィア・ホールディングス<7918.T>=急伸。18日の取引終了後に4~9月期業績予想の修正を発表。売上高については86億円から84億3500万円(前年同期比20.4%増)に引き下げたが、営業損益は2000万円の赤字から一転7700万円の黒字(前年同期5億6300万円の赤字)になる見通しを示しており、これを好感した買いが集まっている。客数が回復途上にあるものの想定した数値に至らず、売上高は計画を下回る。一方、原価など変動経費のコントロールの改善が進んだことや、政府による光熱費の負担軽減支援などが寄与し、利益は改善する見込み。なお、通期の増収・黒字転換見通しに変更はない。
カナデン<8081.T>=大幅高で年初来高値にらむ。18日の取引終了後、24年3月期の連結業績予想と配当予想の上方修正を発表し、好感されたようだ。同社は通期の売上高予想を1130億円から1150億円(前期比8.1%増)、最終利益予想を30億円から32億円(同10.5%増)に引き上げた。年間配当予想は46円から48円(前期比9円増配)に増額した。FA(ファクトリーオートメーション)システムにおいて部材不足が改善した。産業機械や、家庭用電気機器向けの半導体・デバイスも順調に推移したほか、円安による影響が利益を押し上げる要因となった。
※未確認情報が含まれる場合があります。株式の売買は自己責任に基づいて、ご自身でご判断ください。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 11:36
みんかぶニュース 市況・概況
ETF売買代金ランキング=19日前引け
19日前引けの上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買代金ランキングは以下の通り。
売買代金
銘柄名 売買代金 増加率(%) 株価
1. <1570> 日経レバ 79347 47.5 18755
2. <1357> 日経Dインバ 12735 85.6 241
3. <1579> 日経ブル2 6938 27.4 20040
4. <1459> 楽天Wベア 6638 47.4 971
5. <1458> 楽天Wブル 5889 22.1 22040
6. <1360> 日経ベア2 5674 39.8 589.6
7. <1321> 野村日経平均 4208 -17.3 32600
8. <1320> iF日経年1 2474 424.2 32470
9. <1571> 日経インバ 1795 512.6 797
10. <1552> VIX短先物 1698 34.7 742
11. <1306> 野村東証指数 1495 18.5 2361.5
12. <1329> iS日経 1276 86.8 32760
13. <1568> TPXブル 1263 30.2 33440
14. <2038> 原油先Wブル 1258 -47.8 2203
15. <2621> iS米20H 983 75.2 1161
16. <1540> 純金信託 897 -28.8 8891
17. <1366> iF日経Wベ 812 3.6 627
18. <1365> iF日経Wブ 800 6.0 28920
19. <1489> 日経高配50 711 64.6 56550
20. <1475> iSTPX 631 54.3 2336
21. <1330> 日興日経平均 536 222.9 32610
22. <2516> マザーズ 527 22.0 512.8
23. <1671> WTI原油 515 -28.3 3280
24. <1358> 日経2倍 512 53.3 34770
25. <1545> 野村ナスH無 495 172.0 22620
26. <2869> iFナ百Wブ 491 -4.1 28080
27. <1488> iFREIT 433 10725.0 1908.5
28. <1356> TPXベア2 429 11.1 603.7
29. <1343> 野村REIT 393 70.1 2002.0
30. <2558> MX米株SP 361 408.5 18620
31. <1346> MX225 334 106.2 32670
32. <2563> iS米国株H 326 -37.5 259.8
33. <1655> iS米国株 318 52.9 465.5
34. <1615> 野村東証銀行 295 -46.8 270.6
35. <1546> 野村ダウH無 287 328.4 48990
36. <1678> 野村インド株 286 121.7 311.1
37. <2870> iFナ百Wベ 280 3.7 35310
38. <2568> 日興NQヘ無 266 56.5 3843
39. <2841> iFEナ百有 263 18.5 9736
40. <2080> PBR1解消 256 -11.4 989
41. <1547> 日興SP5百 248 427.7 7070
42. <1397> SMD225 244 17.3 31760
43. <1496> iSIG債H 243 956.5 1745
44. <2840> iFEナ百無 243 102.5 20815
45. <1541> 純プラ信託 229 218.1 3975
46. <1308> 日興東証指数 224 -11.5 2336
47. <1326> SPDR 224 40.9 27090
48. <2557> SMDトピク 205 -43.5 2285.0
49. <1580> 日経ベア 203 62.4 2114.5
50. <2559> MX全世界株 177 555.6 16295
※売買代金単位:100万円、売買代金増加率:前日前引けに比べた増減率(%)
株探ニュース
2023/10/19 11:35
みんかぶニュース 市況・概況
◎19日前場の主要ヘッドライン
・霞ヶ関Cがリスクオフ相場で上値指向、高成長トレンド邁進し最高値圏で強調展開
・北の達人に押し目買い観測、トップライン拡大顕著で6~8月期は利益も急拡大
・資生堂やツルハHDが逆行高、訪日外客数の回復続きインバウンド関連の一角に資金
・ログリーはS高カイ気配、米広告企業とRTB接続開始を材料視
・第一三共が年初来安値を更新、「エンハーツ」の米特許侵害訴訟での敗訴をネガティブ視
・テクノロジーは大幅続伸、子会社が森ビルと営農型太陽光発電所で協業
・日経レバは急反落で1万9000円割れ、前週末時点の信用買い残は急減
・ヴィアHD急伸、4~9月期一転営業黒字に
・アドテスト、ディスコなど下値探る展開、エヌビディア株下落受け連想売り波及
・カナデンがカイ気配スタート、部材不足の改善や円安効果で今期業績・配当予想を上方修正
※ヘッドラインは記事配信時点のものです
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 11:33
みんかぶニュース 市況・概況
東証グロース(前引け)=値下がり優勢、ログリー、テクノロジーが買われる
19日前引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数104、値下がり銘柄数413と、値下がりが優勢だった。
個別ではアジャイルメディア・ネットワーク<6573>が年初来高値を更新。ログリー<6579>、テクノロジーズ<5248>、リンクバル<6046>、ニューラルグループ<4056>、クラスターテクノロジー<4240>は値上がり率上位に買われた。
一方、ティーケーピー<3479>、データホライゾン<3628>、フーバーブレイン<3927>、インターファクトリー<4057>、ベイシス<4068>など33銘柄が年初来安値を更新。ペルセウスプロテオミクス<4882>、ケイファーマ<4896>、アズーム<3496>、フレクト<4414>、ハイアス・アンド・カンパニー<6192>は値下がり率上位に売られた。
株探ニュース
2023/10/19 11:33
みんかぶニュース 市況・概況
ETF売買動向=19日前引け、金先物Wブル、純金信託が新高値
19日前場の上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買状況は、ETF・ETN合計の売買代金が前日比40.6%増の1516億円。うち、日経平均株価に連動するETF(ベアETF・レバレッジETFを含む)22銘柄の売買代金は同47.3%増の1307億円だった。
個別ではSPDRゴールド・シェア <1326> 、NEXT 金価格連動型 <1328> 、純金上場信託(現物国内保管型) <1540> 、NEXT NOTES 金先物 ダブル・ブル ETN <2036> が新高値。iシェアーズユーロ建て投資適格社債ETF(為替ヘッジあり) <2623> 、NEXT S&P米国株式・債券バランス <2863> 、グローバルX チャイナEV&バッテリー <2254> 、上場インデックスファンド米国債券(為替ヘッジあり) <1487> 、東証マザーズETF <2516> など22銘柄が新安値をつけた。
そのほか目立った値動きでは国際のETF VIX短期先物指数 <1552> が5.25%高と大幅な上昇。
一方、グローバルX ロジスティクス・REIT ETF <2864> は3.58%安、グローバルX 半導体関連-日本株式 <2644> は3.33%安、中国H株ブル2倍上場投信 <1572> は3.26%安と大幅に下落した。
日経平均株価が595円安と急落するなか、日経平均に連動するETFでは、NEXT日経平均レバレッジ <1570> が売買代金793億4700万円となり東証全銘柄でトップ。過去5営業日における前引け時点の平均売買代金は808億3000万円で、やや下回った。
その他の日経平均ETFではNEXT 日経平均ダブルインバース・インデックス <1357> が127億3500万円、日経平均ブル2倍上場投信 <1579> が69億3800万円、楽天ETF-日経ダブルインバース指数連動型 <1459> が66億3800万円、楽天ETF-日経レバレッジ指数連動型 <1458> が58億8900万円、日経平均ベア2倍上場投信 <1360> が56億7400万円の売買代金となった。
株探ニュース
2023/10/19 11:32
みんかぶニュース 市況・概況
東証スタンダード(前引け)=値下がり優勢、ANAP、大和自がS高
19日前引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数284、値下がり銘柄数906と、値下がりが優勢だった。
個別ではANAP<3189>、大和自動車交通<9082>がストップ高。トレードワークス<3997>は一時ストップ高と値を飛ばした。クオンタムソリューションズ<2338>、プレミアムウォーターホールディングス<2588>、日本化学産業<4094>、AIメカテック<6227>、ホテル、ニューグランド<9720>など9銘柄は年初来高値を更新。ビューティ花壇<3041>、プリントネット<7805>、かんなん丸<7585>、ムラキ<7477>、タキヒヨー<9982>は値上がり率上位に買われた。
一方、ユークス<4334>、山大<7426>、テーオーホールディングス<9812>がストップ安。日本基礎技術<1914>、共同ピーアール<2436>、イメージ ワン<2667>、新都ホールディングス<2776>、メディカル一光グループ<3353>など21銘柄は年初来安値を更新。ギグワークス<2375>、カワセコンピュータサプライ<7851>、ジャパンエンジンコーポレーション<6016>、焼津水産化学工業<2812>、ジェクシード<3719>は値下がり率上位に売られた。
株探ニュース
2023/10/19 11:32
みんかぶニュース 市況・概況
日経平均19日前引け=3日ぶり反落、595円安の3万1446円
19日前引けの日経平均株価は3日ぶり反落。前日比595.26円(-1.86%)安の3万1446.99円で前場の取引を終了した。東証プライムの値上がり銘柄数は332、値下がりは1457、変わらずは47と、値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大幅に上回った。
日経平均マイナス寄与度は99.4円の押し下げで東エレク <8035>がトップ。以下、ファストリ <9983>が80.92円、アドテスト <6857>が39.96円、第一三共 <4568>が18.88円、ファナック <6954>が16.82円と並んだ。
プラス寄与度トップは花王 <4452>で、日経平均を2.03円押し上げ。次いでキヤノン <7751>が2.00円、任天堂 <7974>が1.40円、キッコマン <2801>が0.83円、ヤマトHD <9064>が0.70円と続いた。
業種別では33業種中31業種が下落し、上昇はパルプ・紙、陸運の2業種のみ。値下がり1位は精密機器で、以下、空運、卸売、機械、鉄鋼、サービスが並んだ。
株探ニュース
2023/10/19 11:31
みんかぶニュース 市況・概況
19日中国・上海総合指数=寄り付き3043.1955(-15.5143)
19日の中国・上海総合指数は前営業日比15.5143ポイント安の3043.1955で寄り付いた。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 11:09
みんかぶニュース 市況・概況
◎午前11時現在の値上がり値下がり銘柄数
午前11時現在の東証プライムの値上がり銘柄数は340、値下がり銘柄数は1434、変わらずは62銘柄だった。業種別では33業種中2業種が上昇。値上がり上位にパルプ・紙など。値下がりで目立つのは精密機器、空運、鉱業、卸売、鉄鋼、機械など。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 11:03
みんかぶニュース 市況・概況
11時の日経平均は552円安の3万1489円、東エレクが93.41円押し下げ
19日11時現在の日経平均株価は前日比552.87円(-1.73%)安の3万1489.38円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は341、値下がりは1435、変わらずは60と、値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大幅に上回っている。
日経平均マイナス寄与度は93.41円の押し下げで東エレク <8035>がトップ。以下、ファストリ <9983>が73.93円、アドテスト <6857>が35.7円、ファナック <6954>が17.48円、第一三共 <4568>が17.08円と続いている。
プラス寄与度トップは花王 <4452>で、日経平均を2.16円押し上げている。次いでキヤノン <7751>が1.75円、任天堂 <7974>が1.40円、キッコマン <2801>が1.30円、ヤマトHD <9064>が0.75円と続く。
業種別では33業種中31業種が下落し、上昇はパルプ・紙、陸運の2業種のみ。値下がり1位は精密機器で、以下、空運、卸売、鉱業、鉄鋼、機械と並ぶ。
※11時0分10秒時点
株探ニュース
2023/10/19 11:01
みんかぶニュース 市況・概況
富士製薬がしっかり、エムスリーと共同開発の「FSN―013」の製造販売承認を申請◇
富士製薬工業<4554.T>がしっかり。18日の取引終了後、エムスリー<2413.T>とともに国内で共同開発を行うエステトロール/ドロスピレノン配合剤「FSN─013」について、月経困難症を予定適応症として、厚生労働省に製造販売承認申請を実施したと発表。これが株価の支えとなったようだ。
2024年中の上市を目指す。ベルギーのMithra Pharmaceuticalsから富士製薬が導入した新規成分を含有する製剤で、タイでは富士製薬の子会社が23年5月から販売を開始している。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 10:54
みんかぶニュース 市況・概況
19日香港・ハンセン指数=寄り付き17540.46(-192.06)
19日の香港・ハンセン指数は前営業日比192.06ポイント安の17540.46で寄り付いた。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 10:49
みんかぶニュース 市況・概況
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」5位にジーデップ
「みんかぶ」が集計する「個人投資家の予想(最新48時間)」の19日午前10時現在で、ジーデップ・アドバンス<5885.T>が「売り予想数上昇」で5位となっている。
19日の東京市場で、ジーデップは5日続落。12日に発表した24年5月期第1四半期(6~8月)の単独決算をネガティブ視した売りが続いているようだ。
第1四半期の営業利益は1億1100万円で着地。同社は6月30日に東証スタンダード市場に新規上場したため前年同期との単純比較はできないが、通期計画6億3400万円に対する進捗率は17.5%にとどまっている。8月までに売り上げを見込んでいた案件1億5400万円が第2四半期の計上になったほか、利益面ではIPO関連費用や外形標準課税(概算)の発生などで販管費が1800万円増加したことが影響したという。なお、通期業績予想については従来予想を据え置いている。
出所:MINKABU PRESS
2023/10/19 10:47