みんかぶニュース 市況・概況
2026年の東証スタンダード市場指数は1548.53でスタート
配信日時:2026/01/05 09:07
配信元:MINKABU
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みんかぶニュース 市況・概況
本日の【株主優待】情報 (5日引け後 発表分)
1月5日引け後に、株主優待制度について発表した銘柄を取り上げた。
■拡充 ――――――――――――――
ランシステム <3326> [東証S] 決算月【3月】 1/5発表
3月末時点で1年以上継続保有する株主に長期保有特典を付与し、優待内容を拡充する。なお、26年3月末基準日は新制度への移行期間としてすべての株主を長期保有特典の対象とする。また、CコースのAmazonギフトカードをデジタルギフトに変更する。
株探ニュース
2026/01/05 19:50
みんかぶニュース 市況・概況
本日の【自社株買い】銘柄 (5日大引け後 発表分)
○Arent <5254> [東証G]
発行済み株式数(自社株を除く)の3.0%にあたる20万2000株(金額で7億円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は1月6日から27年1月5日まで。
[2026年1月5日]
株探ニュース
2026/01/05 19:20
みんかぶニュース 市況・概況
本日の【株式分割】銘柄 (5日大引け後 発表分)
●アールプラン <2983> [東証G]
1月31日現在の株主を対象に1→2の株式分割を実施。最低投資金額は現在の2分の1に低下する。
[2026年1月5日]
株探ニュース
2026/01/05 18:50
みんかぶニュース 市況・概況
【↑】日経平均 大引け| 急反騰、AI・半導体関連を中心に買い優勢 (1月5日)
日経平均株価
始値 51010.28
高値 52033.24
安値 50995.67
大引け 51832.80(前日比 +1493.32 、 +2.97% )
売買高 22億2556万株 (東証プライム概算)
売買代金 5兆7824億円 (東証プライム概算)
-----------------------------------------------------------------
■本日のポイント
1.日経平均は急反騰、一時5万2000円台に乗せる場面も
2.朝方に先物主導で急上昇、前週末の欧米株高を引き継ぐ
3.AI・半導体関連株に投資資金流入、全体指数押し上げ
4.米国のベネズエラ攻撃も地政学リスクとして影響限定的
5.1500円近い上昇で過去8番目の上げ幅、TOPIXは最高値
■東京市場概況
前週末の米国市場では、NYダウは前営業日比319ドル高と5日ぶりに反発した。景気敏感株などを中心に買い戻しが優勢となった。
5連休明けの東京市場では、主力株を中心にリスクオンの地合いとなった。日経平均は一時1700円近い上昇をみせ5万2000円台に乗せる場面があった。
2026年相場の大発会となった本日の東京市場は日経平均寄与度の高い半導体関連やAI関連の主力銘柄を中心に大口資金が流れ込み、一気に水準を切り上げる展開となった。前週末の欧州株市場が全面高だったほか、米国株市場でもNYダウが5日ぶりに反発。特に半導体銘柄で構成されるフィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)は4%高に買われたこともあり、東京市場でも同関連株に強力な追い風となった。日経平均は終値でも1500円近い上昇となり、1日の上げ幅としては歴代8番目の上げ幅を記録した。トランプ米政権による南米ベネズエラへの軍事攻撃は地政学リスクとして警戒されたものの影響は限定的で、円安方向に振れる外国為替市場の動向を横目に後場に入っても買い気は衰えなかった。なおTOPIXは史上最高値を更新した。
個別では、売買代金で断トツとなったキオクシアホールディングス<285A>が大きく水準を切り上げたほか、アドバンテスト<6857>、東京エレクトロン<8035>、ディスコ<6146>など半導体関連が値を飛ばした。日本マイクロニクス<6871>は値上がり率でトップに。ソフトバンクグループ<9984>が買われ、三菱重工業<7011>、IHI<7013>などの上げ足も際立つ。東京電力ホールディングス<9501>が活況高に沸いた。三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>などメガバンクも買いを集めた。
半面、INPEX<1605>が冴えず、富士通<6702>も見送られた。オリエンタルランド<4661>が売りに押される展開。ニデック<6594>も軟調。また、養命酒製造<2540>が急落したほか、アドバンスクリエイト<8798>も大幅安。KLab<3656>、セグエグループ<3968>なども安い。ANYCOLOR<5032>、MonotaRO<3064>なども下値を探る展開に。
日経平均へのプラス寄与度上位5銘柄はアドテスト <6857>、東エレク <8035>、SBG <9984>、ファナック <6954>、フジクラ <5803>。5銘柄の指数押し上げ効果は合計で約916円。
日経平均へのマイナス寄与度上位5銘柄はニトリHD <9843>、エムスリー <2413>、ベイカレント <6532>、セコム <9735>、トレンド <4704>。5銘柄の指数押し下げ効果は合計で約16円。
東証33業種のうち31業種が上昇し、下落は鉱業、不動産業の2業種のみ。上昇率の大きかった上位5業種は(1)非鉄金属、(2)機械、(3)電気機器、(4)証券・商品、(5)銀行業。一方、上昇率の小さかった5業種は(1)小売業、(2)食料品、(3)ゴム製品、(4)水産・農林業、(5)海運業。
■個別材料株
△キオクシア <285A> [東証P]
米サンディスクが年明け大幅高で投資マネー誘引。
△メタプラ <3350> [東証S]
ビットコイン・インカム事業の通期見通し上方修正。
△ワンプラ <4199> [東証G]
「HUNTER×HUNTER ネンサバ」事前登録者数が30万人突破。
△千代建 <6366> [東証S]
トランプ米政権下での化石燃料回帰の思惑とベネズエラ軍事攻撃が刺激材料。
△ヒーハイスト <6433> [東証S]
フィジカルAIの関連最右翼で買い戻しに火がつく。
△放電精密 <6469> [東証S]
防衛装備品好調で防衛関連として再注目。
△アドテスト <6857> [東証P]
年明けは米半導体株高に追随する展開。
△エアロエッジ <7409> [東証G]
外資系証券の強気評価が株価刺激。
△三菱重 <7011> [東証P]
米国のベネズエラ軍事攻撃による地政学リスクを織り込む。
△東電HD <9501> [東証P]
「原発・再生可能エネに11兆円投資へ」との報道。
▼養命酒 <2540> [東証P]
非公開化を巡るKKRへの優先交渉権を失効。
▼Tホライゾン <6629> [東証S]
東証が信用規制の臨時措置を実施。
東証プライムの値上がり率上位10傑は(1)日本マイクロ <6871>、(2)東電HD <9501>、(3)IHI <7013>、(4)キオクシア <285A>、(5)三菱重 <7011>、(6)シンフォニア <6507>、(7)コクサイエレ <6525>、(8)東京計器 <7721>、(9)丸全運 <9068>、(10)川重 <7012>。
値下がり率上位10傑は(1)養命酒 <2540>、(2)Aクリエイト <8798>、(3)KLab <3656>、(4)東邦鉛 <5707>、(5)セグエG <3968>、(6)エニーカラー <5032>、(7)インフォMT <2492>、(8)テクマト <3762>、(9)モノタロウ <3064>、(10)ナガワ <9663>。
【大引け】
日経平均は前日比1493.32円(2.97%)高の5万1832.80円。TOPIXは前日比68.55(2.01%)高の3477.52。出来高は概算で22億2556万株。東証プライムの値上がり銘柄数は994、値下がり銘柄数は564となった。東証グロース250指数は677.63ポイント(2.42ポイント高)。
[2026年1月5日]
株探ニュース
2026/01/05 18:15
みんかぶニュース 市況・概況
[PTS]ナイトタイムセッション17時30分時点 上昇98銘柄・下落92銘柄(東証終値比)
1月5日のPTSナイトタイムセッション(17:00~06:00)17時30分時点で売買が成立したのは220銘柄。東証終値比で上昇は98銘柄、下落は92銘柄だった。日経平均株価構成銘柄の売買成立数は50銘柄。うち値上がりが22銘柄、値下がりは19銘柄だった。NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信<1570>は115円安と売られている。
PTS市場全体、および日経平均構成銘柄の5日終値比の上昇率・下落率ランキングは以下のとおり。
△PTS値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <7771> 日本精密 159 +38( +31.4%)
2位 <7360> オンデック 1087 +150( +16.0%)
3位 <3326> ランシステム 751 +100( +15.4%)
4位 <8848> レオパレス 762 +100( +15.1%)
5位 <7901> マツモト 779.6 +73.6( +10.4%)
6位 <3186> ネクステージ 3045 +264( +9.5%)
7位 <5125> ファインズ 1149 +99( +9.4%)
8位 <6195> ホープ 228 +15( +7.0%)
9位 <7409> エアロエッジ 2795 +169( +6.4%)
10位 <6548> 旅工房 140 +6( +4.5%)
▼PTS値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <3249> 産業ファンド 124000 -31900( -20.5%)
2位 <3290> Oneリート 75700 -15000( -16.5%)
3位 <6504> 富士電機 10409 -1681( -13.9%)
4位 <408A> iSBAI 210 -13.0( -5.8%)
5位 <2341> アルバイトT 180 -8( -4.3%)
6位 <8946> エイシアンS 75 -3( -3.8%)
7位 <2789> カルラ 476 -19( -3.8%)
8位 <3672> オルトP 52 -2( -3.7%)
9位 <9502> 中部電 2350 -90.0( -3.7%)
10位 <2375> ギグワークス 221 -7( -3.1%)
△PTS [日経平均構成銘柄] 値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <4061> デンカ 2787.1 +39.6( +1.4%)
2位 <6701> NEC 5489.6 +55.6( +1.0%)
3位 <8801> 三井不 1781 +10.5( +0.6%)
4位 <8252> 丸井G 3237.1 +17.1( +0.5%)
5位 <7011> 三菱重 4183 +21( +0.5%)
6位 <8233> 高島屋 1660 +7.5( +0.5%)
7位 <7013> IHI 3015 +13.0( +0.4%)
8位 <9984> SBG 4634.8 +19.8( +0.4%)
9位 <9843> ニトリHD 2692 +10.0( +0.4%)
10位 <6702> 富士通 4325 +16( +0.4%)
▼PTS [日経平均構成銘柄] 値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <6504> 富士電機 10409 -1681( -13.9%)
2位 <9502> 中部電 2350 -90.0( -3.7%)
3位 <8601> 大和 1373 -20.0( -1.4%)
4位 <4911> 資生堂 2300 -9.5( -0.4%)
5位 <3861> 王子HD 880 -3.2( -0.4%)
6位 <4755> 楽天グループ 1001.3 -2.7( -0.3%)
7位 <9501> 東電HD 716.5 -1.5( -0.2%)
8位 <6146> ディスコ 50999 -101( -0.2%)
9位 <1605> INPEX 3110 -6.0( -0.2%)
10位 <4208> UBE 2565 -3.0( -0.1%)
※PTSの株価はジャパンネクスト証券運営PTSのJ-Market及びX-Marketより取得
株探ニュース
2026/01/05 17:33
みんかぶニュース 市況・概況
明日の株式相場に向けて=丙午は驀進か、半導体がロケットスタート
2026年相場の大発会となった5日の東京株式市場では、日経平均株価が前営業日比1493円高の5万1832円と急反騰。朝方取引開始前は強調展開が予想されてはいたものの、トランプ米政権による南米ベネズエラへの軍事攻撃などで地政学リスクも意識され、様子見ムードは拭えないとの見方が優勢。ところが、開始直前になって225先物が噴き上げ、日経平均もこれに追随する形でまさかのロケットスタートとなった。後場取引終盤には5万2000円台乗せという見せ場もつくった。なお、TOPIXの方は余裕で史上最高値を更新している。午尻下がりとはいうが、格言通りとしても先行逃げ切りというパターンがある。片山さつき財務相が大発会式典で「丙は太陽、馬は大地を表す。これは最強」とし、「天井破りの高値更新を期待」と景気づけたが、まさにその声が天に届いたかのような相場であった。
きょうはまず半導体関連株の強さが際立った。これは米国株市場を引き継いだAI関連株見直しの流れに乗ったという意味合いが強い。昨年12月にAI関連は過剰投資懸念の大合唱となったが、これは売り方のメディアを利用した仕掛け的な要素も強かったと思われる。その後、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)が75日移動平均線を踏み台に綺麗にリバウンドに転じると、マーケットは現金なもので「2026年相場も引き続き生成AIと半導体による産業活性化に期待」というような論調が優勢となった。
周りの意見に流されて持ち株を投げてしまった人や、空売りを乗せた向きにすれば、年明けのSOX指数がマドを開けて陽線を形成したことに唖然としたかもしれない。夜明け前が一番暗いというが、SOX指数でいえば12月17日の大陰線がまさにその日が昇る直前の暗闇であった。なお、同指数に関しては11月中旬から下旬にかけても同様のリスクオフに晒される局面があった。短期間に2度繰り返されている。今後もAIバブルへの懸念は常につきまとい、株価も荒れた値動きとなる場面に幾度となく遭遇しそうだが、いきなり悲観論が大きくなったような時は、その後ろ側で必ず売りポジション(買いたい弱気も含む)をとっている投資家がいるということを、個人投資家は頭の片隅に置いておく必要がある。
売買代金で上位100位内に入っている半導体関連は文字通りの全面高となったが、まさか大発会に日経平均がザラ場とはいえ5万2000円台まで上値を伸ばすとは驚きである。主力どころは日経平均など全体指数との連動性が高いため、先物絡みのインデックス売買の影響が大きくなりやすい。ここから日経平均が5万3000円、5万4000円と大台を漸次切り上げていくのであれば、東京エレクトロン<8035.T>やアドバンテスト<6857.T>などのド真ん中の銘柄に乗って行けば良い理屈だが、日経平均の上値が重くなっても上昇トレンドを維持できる銘柄も選別対象としてリストアップしておきたい。
きょうのキオクシアホールディングス<285A.T>の物色人気が証明するように半導体メモリー関連株への資金流入が勢いを増している。半導体王国である台湾市場(台湾加権指数)の上値指向が鮮烈だが、これは足もとの潮流を映し出すものでもある。これまではスマートフォンやパソコン向けを主な需要先とし、AI半導体とは別枠の範疇でみられていたメモリーだが、今はAIデータセンターのSSD向けで爆発的に需要増勢となっているのは周知の通り。この流れに乗る半導体製造装置関連ではTOWA<6315.T>に出遅れ感が強く、投資妙味がある。また、中小型株では以前にも取り上げたAKIBAホールディングス<6840.T>及びミナトホールディングス<6862.T>の足の速さに着目。このほか、半導体商社の丸文<7537.T>は昨年来高値圏を走るが、0.6倍台のPBRや3.7%台の配当利回りなどを考慮して、引き続き水準訂正途上にあると判断できる。少し毛色の変わったところでは、北川精機<6327.T>をチェック。AI半導体向けプリント基板プレス装置への海外からの引き合いが活発で、昨年来高値払拭から4ケタ大台での活躍がイメージできる。
他方、半導体セクターと同類項でもあるフィジカルAIは、今年も折に触れ相場の有力テーマとしてフル稼働しそうだ。米国時間で今週6日から9日にかけて世界最大のテクノロジー見本市「CES」が開催されるが、AIとロボティクスの融合はCESの中核テーマでもあるだけに、おのずと関連銘柄にはフォローウインドが意識される。きょうはヒューマノイド開発に傾注するヒーハイスト<6433.T>がストップ高に買われたが、AIロボットの開発支援パッケージ「ROBODEV(ロボデブ)」の提供を行うジーデップ・アドバンス<5885.T>はフィジカルAI分野と密接に絡むだけに要注目。既に大きく動意づいてしまってはいるが、日足一目均衡表の雲抜けで好機といえる。これ以外では菊池製作所<3444.T>が需給相場の様相で仕手化モードにあり、短期割り切りが必要ながらマークしておきたい。
あすのスケジュールでは、朝方取引開始前に12月のマネタリーベースが日銀から開示されるほか、前場取引時間中に3カ月物国庫短期証券の入札及び10年物国債の入札が行われる。また、午後取引終盤には12月の財政資金対民間収支が財務省から開示。個別に高島屋<8233.T>の3~11月期決算が発表される。海外では世界最大級のテクノロジー展示会CESが米ラスベガスで今週末9日までの日程で開催される。(銀)
出所:MINKABU PRESS
2026/01/05 17:30
みんかぶニュース 市況・概況
5日香港・ハンセン指数=終値26347.24(+8.77)
5日の香港・ハンセン指数の終値は前営業日比8.77ポイント高の26347.24と続伸した。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/05 17:29
みんかぶニュース 市況・概況
5日中国・上海総合指数=終値4023.4167(+54.5766)
5日の中国・上海総合指数の終値は前営業日比54.5766ポイント高の4023.4167と続伸。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/05 16:38
みんかぶニュース 市況・概況
[PTS]デイタイムセッション終了 15時30分以降の上昇1491銘柄・下落1471銘柄(東証終値比)
1月5日のPTSデイタイムセッション(08:20~16:30)が終了。東証の取引が終了した15時30分以降に売買が成立したのは3042銘柄。東証終値比で上昇は1491銘柄、下落は1471銘柄だった。日経平均株価構成銘柄の売買成立数は225銘柄。うち値上がりが113銘柄、値下がりは107銘柄だった。NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信<1570>は155円安と売られている。
PTS市場全体、および日経平均構成銘柄の5日終値比の上昇率・下落率ランキングは以下のとおり。
△PTS値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <6548> 旅工房 168.8 +34.8( +26.0%)
2位 <3186> ネクステージ 3011.5 +230.5( +8.3%)
3位 <3719> AIストーム 299.9 +18.9( +6.7%)
4位 <3681> ブイキューブ 148 +8( +5.7%)
5位 <2181> パーソルHD 304 +14.9( +5.2%)
6位 <2743> ピクセル 5.2 +0.2( +4.0%)
7位 <4572> カルナバイオ 417.9 +15.9( +4.0%)
8位 <2983> アールプラン 2865 +95( +3.4%)
9位 <3840> パス 59.9 +1.9( +3.3%)
10位 <9663> ナガワ 6410 +200( +3.2%)
▼PTS値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <1925> 大和ハウス 4290 -941( -18.0%)
2位 <8053> 住友商 5105.2 -463.8( -8.3%)
3位 <7033> MSOL 1228 -101( -7.6%)
4位 <6255> エヌピーシー 650 -51( -7.3%)
5位 <2789> カルラ 474 -21( -4.2%)
6位 <6506> 安川電 4785 -179( -3.6%)
7位 <7264> MURO 1340.1 -35.9( -2.6%)
8位 <4679> 田谷 244 -6( -2.4%)
9位 <4564> OTS 20.5 -0.5( -2.4%)
10位 <9286> エネクスIF 54970 -1330( -2.4%)
△PTS [日経平均構成銘柄] 値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <9983> ファストリ 57879 +699( +1.2%)
2位 <6902> デンソー 2201.9 +21.4( +1.0%)
3位 <4324> 電通グループ 3411.5 +26.5( +0.8%)
4位 <1963> 日揮HD 2007.4 +15.4( +0.8%)
5位 <5631> 日製鋼 8093.7 +61.7( +0.8%)
6位 <6098> リクルート 9084.1 +64.1( +0.7%)
7位 <5706> 三井金属 18716 +121( +0.7%)
8位 <8601> 大和 1401.8 +8.8( +0.6%)
9位 <5233> 太平洋セメ 3976.9 +24.9( +0.6%)
10位 <6724> エプソン 2000.8 +12.3( +0.6%)
▼PTS [日経平均構成銘柄] 値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <1925> 大和ハウス 4290 -941( -18.0%)
2位 <8053> 住友商 5105.2 -463.8( -8.3%)
3位 <6506> 安川電 4785 -179( -3.6%)
4位 <5714> DOWA 7443.9 -94.1( -1.2%)
5位 <9503> 関西電 2473.5 -27.5( -1.1%)
6位 <8002> 丸紅 4404 -44( -1.0%)
7位 <8331> 千葉銀 1774.1 -17.4( -1.0%)
8位 <8697> 日本取引所 1713.1 -11.4( -0.7%)
9位 <8031> 三井物 4723.8 -29.2( -0.6%)
10位 <8308> りそなHD 1544.6 -8.9( -0.6%)
※PTSの株価はジャパンネクスト証券運営PTSのJ-Market及びX-Marketより取得
株探ニュース
2026/01/05 16:33
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注目トピックス 日本株
注目トピックス 経済総合
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