注目トピックス 日本株
ティーガイア---大幅反落、モバイル事業の厳しい環境継続などで国内証券が業績下方修正
配信日時:2022/12/19 13:53
配信元:FISCO
このニュースを見た人は以下のニュースも見ています
このニュースを見た人は
以下のニュースも見ています
注目トピックス 日本株
イビデン---大幅反落、10-12月期営業益は市場想定比下振れ
*09:59JST イビデン---大幅反落、10-12月期営業益は市場想定比下振れ
イビデン<4062>は大幅反落。前日に第3四半期の決算を発表、10-12月期営業利益は120億円で140億円弱の水準であった市場予想を下回っている。AIサーバ関連は順調なもようだが、PC/汎用サーバなどは想定を下振れているようだ。通期予想は610億円、前期比28.1%増を据え置いているが、640億円程度の市場コンセンサスはやや切り下がる形とみられる。また、想定以上の大型投資を発表、警戒感が先行する形にもなっているようだ。
<YY>
2026/02/04 09:59
注目トピックス 日本株
TIS---大幅反落、10-12月期増益率鈍化や受注減などマイナス視
*09:49JST TIS---大幅反落、10-12月期増益率鈍化や受注減などマイナス視
TIS 3727<3626>は大幅反落。前日に第3四半期の決算を発表している。10-12月期営業利益は193億円で前年同期比4.8%増となり、上半期の同16.5%増から増益率は縮小する形になっている。広域IT ソリューション分野が不採算案件などで減益となり重しとなったようだ。また、10-12月期受注高は金融IT・産業IT・広域ITソリューションなどが減少して4.7%減となり、第3四半期末受注残高も1.7%減。来年度業績目線の切り下がりにもつながっているようだ。
<YY>
2026/02/04 09:49
注目トピックス 日本株
出来高変化率ランキング(9時台)~TOA、日本精密などがランクイン
*09:46JST 出来高変化率ランキング(9時台)~TOA、日本精密などがランクイン
TOA<6809>がランクイン(9時32分時点)。大幅高。前日取引終了後に、第3四半期決算を発表している。累計の営業利益は30.87億円(前年同期比70.8%増)。上期の12.55億円(同78.2%増)から利益を伸ばした。国内で官公庁やオフィスビル、宿泊施設旨の売上、海外の鉄道車両向けの売上が伸長し、利益寄与した。26年3月期営業利益は45.00億円(前期比25.3%増)予想。※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [2月4日 9:32 現在](直近5日平均出来高比較)銘柄コード 銘柄名 出来高 5日平均出来高 出来高変化率 株価変化率<1305> iFTPX年1 544840 459593.47 230.03% -0.0041%<3323> レカム 13773600 233161.88 223.62% 0.1652%<2860> DAXヘッジ 64534 24637.92 218.75% -0.0074%<8416> 高知銀行 337300 60394.36 205.92% 0.069%<1593> MXS400 1968 36669.508 172.78% -0.0056%<133A> GX超短米 517677 144213.578 142.29% 0.0019%<1397> SMDAM225 2347 55016.636 119.93% -0.0122%<6085> アーキテクツSJ 159800 46941.36 90.83% 0.1146%<8920> 東祥 222200 86218.56 67.28% 0.1666%<7991> マミヤOP 90300 68504.4 58.65% -0.129%<5821> 平河ヒューテ 165600 296548.28 45.17% 0.0564%<4676> フジHD 958100 2285323.72 44.2% -0.0737%<6718> アイホン 59900 110396.18 40.45% -0.0326%<315A> GX銀高配 82779 111588.39 39.48% 0.0076%<6050> EG 52200 58254.88 35.36% -0.0378%<2557> SMDAMトピ 4610 27200.68 25.66% -0.0048%<2525> NZAM225 1386 48933.836 23.87% -0.0101%<3696> セレス 157100 235729.36 23.61% 0.0181%<6613> QDレーザ 3782800 1569227.48 12.33% 0.0298%<446A> ノースサンド 433600 572572.52 7.97% -0.0847%<4206> アイカ工 163200 556970.36 6.44% 0.0431%<7771> 日本精密 2308800 713876.92 6.21% 0.2179%<6474> 不二越 129700 600215.9 0.71% -0.007%<2972> サンケイRE 3888 639043.58 -0.93% -0.0083%<3923> ラクス 2743300 2220792.616 -6.01% -0.1075%<7722> 国際計測 79500 84789.32 -7.68% 0.023%<6809> TOA 182500 328459.2 -7.78% 0.0293%<7082> ジモティー 34500 38455.24 -9.08% -0.0196%<2331> ALSOK 869400 1042581.56 -9.96% -0.0718%<414A> オーバラップ 130300 266967.5 -10.67% 0.0216%(*)はランキングに新規で入ってきた銘柄20日移動平均売買代金が5000万円以下のものは除外
<YY>
2026/02/04 09:46
注目トピックス 日本株
西部ガスホールディングス:電力・不動産事業が牽引、収益多角化で増益基調を確立
*09:40JST 西部ガスホールディングス:電力・不動産事業が牽引、収益多角化で増益基調を確立
西部ガスホールディングス<9536>は、北部九州を中心に都市ガス供給を主軸としつつ、電力・不動産・LPGなどエネルギー関連事業を多角的に展開する地域密着型の総合エネルギー企業である。連結子会社45社、持分法適用関連会社5社を有し、安定した顧客基盤とインフラ網を活かした収益構造を構築している。ガス事業が売上高の過半を占める一方、電力販売の拡大や分譲マンションなど非ガス領域の比率を高め、業績の安定性を強化している。昨年公表した中期経営計画では「資本コスト経営」への転換を掲げ、8月には初となる「統合報告書」を発行するなど情報開示を拡充し、ガス・電力・不動産の三本柱で持続的成長を目指す姿勢をより明確にしている。同社の強みは、第一に北部九州全域に広がる約100万戸の顧客基盤である。福岡・長崎・熊本等で地域に根ざし、安定した需要を確保している。第二に、ひびき基地を中心とした供給体制だ。LNGタンク増設により30~40万トンの潜在需要獲得を狙うほか、本年3月のひびき発電所の運転開始により電力の安定調達も確立する。 第三に、不動産事業の安定性である。約1,000戸の賃貸住宅等の賃貸資産が収益を下支えしており、今後はROE向上を重視し成長を図る。これらが中長期的な利益成長の基盤となっている。2026年3月期第3四半期(2025年4~12月)の連結業績は、売上高190,037百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益7,391百万円(同141.4%増)と大幅な増益を達成した。主力のガス事業は、原料費調整による単価下方調整の影響で減収となったものの、ひびきLNG基地の減価償却費減少等により営業利益3,329百万円と前年同期の赤字から黒字転換した。電力・その他エネルギー事業は販売量の増加等により営業利益1,238百万円(同47.0%増)と急伸し、不動産事業も分譲マンションの販売戸数増加が寄与し営業利益3,391百万円(同24.7%増)と好調を維持している。不動産セグメントでは海外事業の評価損(982百万円)が発生したが、国内事業の伸長で十分に吸収した。これら堅調な推移を受け、通期予想を上方修正し、売上高260,000百万円(前期比2.2%増)、営業利益11,500百万円(同9.2%増)を見込む。今後の成長見通しとしては、グループ中期経営計画「ACT2027」に基づき、ガスエネルギー事業の強化と事業多角化を推進する。 中核のガス事業では、ひびきLNG基地増強(2029年度上期運開)を見据え、昨年4月に専門営業部隊を新設した。北部九州に集積する半導体・自動車・化学工業等の新規需要を、導管に加えタンクローリーも駆使して今後10年間で27万トンの販売量獲得を目指す。 併せて、ひびき発電所(2026年3月運転開始)による電力事業の競争力強化や、不動産開発、脱炭素化への投資も着実に進める。これらを実現する基盤として、同社は人的資本投資を「企業価値拡大の核」と位置づけており、特に成長領域である電力・不動産・デジタル分野における専門人材の確保と育成を強化していく方針だ。 2025年~2027年度の合計経常利益380億円、2027年度にはROE8%を目標としており、持続的成長への道筋を明確にしている。株主還元については、中期経営計画にて年間配当金70円を下限に設定している。今期も中間配当35円を実施済みで、期末35円の年間計70円を予定している。中長期的な業績を見極めつつ追加還元も検討する方針である。具体的には、昨年4月に自己株式取得を発表し、1月30日付で予定していた上限20億円まで取得完了したほか、約200億円の政策保有株式を半減させ、創出した資金の一部を還元原資に充てる計画だ。足元のPBRは0.8倍、配当利回りは2.9%となっており、投資妙味が高いといえる。また、昨年12月に追加還元の一環として、株主優待制度の新設も発表している。総じて、電力・不動産の拡大により収益多角化が進み、ひびきLNG基地増強や発電所稼働を契機に成長基盤は一段と強化されつつある。地域密着のエネルギー企業として脱炭素・安定供給・資本効率の三立を掲げる同社の中長期戦略に、今後も注目したい。
<NH>
2026/02/04 09:40
注目トピックス 日本株
フタバ産業---3Q実質売上高の増加や合理化改善・価格転嫁の実施により増益
*09:37JST フタバ産業---3Q実質売上高の増加や合理化改善・価格転嫁の実施により増益
フタバ産業<7241>は2日、2026年3月期第3四半期(25年4月-12月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比4.6%減の5,025億円、営業利益が同36.9%増の135億円、経常利益が同53.2%増の150億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同290.9%増の109億円となった。日本での支給品を除く売上高は前年同期比2.1%減の1,563億円、部品事業売上高が増加したことによる利益の増加や、合理化改善、価格転嫁等により、セグメント利益は同28.4%増の50億円となった。北米での支給品を除く売上高は同10.9%増の1,006億円、前年より生産台数が回復し部品事業売上高が増加したことにより利益が増加した。また、合理化改善、価格転嫁等により、セグメント利益は同156.6%増の36億円となった。欧州での支給品を除く売上高は同6.6%増の298億円、セグメント利益は同19.2%増の13億円となった。中国での支給品を除く売上高は同10.8%減の399億円、セグメント利益は同36.4%増の27億円となった。アジアでの支給品を除く売上高は同7.9%減の131億円、セグメント利益は同50.3%減の7億円となった。2026年3月期通期については、同日、連結業績予想の修正を発表した。売上高が6,660億円(前回予想160億円増)、支給品を除く売上高が4,360億円(前回予想60億円増)、営業利益が160億円、経常利益が160億円、親会社株主に帰属する当期純利益が120億円としている。
<NH>
2026/02/04 09:37
注目トピックス 日本株
「株式」ADR日本株ランキング~全般買い優勢、シカゴは大阪日中比515円安の54105円
*08:54JST 「株式」ADR日本株ランキング~全般買い優勢、シカゴは大阪日中比515円安の54105円
ADR(米国預託証券)の日本株は、対東証比較(1ドル155.70円換算)で、東京エレクトロン<8035>、任天堂<7974>、ディスコ<6146>などが下落し、全般売り優勢。シカゴ日経225先物清算値は大阪日中比515円安の54105円。米国株式市場は反落。ダウ平均は166.67ドル安の49240.99ドル、ナスダックは336.92ポイント安の23255.19で取引を終了した。景気循環株が支え小幅高で寄り付いた。その後、人工知能(AI)を巡る懸念で、ハイテクが弱く相場を圧迫、ナスダックは大きく下落に転じた。さらに、アラビア海に展開中の空母に接近したイラン製無人機を軍戦闘機が撃墜したとの報道で、関係悪化が警戒され売りに拍車がかかり、ダウも下落に転じた。終盤にかけ、下院が歳出法案を可決し政府機関一部閉鎖終了のめどが立ったため下げ幅を縮小し、終了。3日のニューヨーク外為市場でドル・円は156円08銭まで上昇後、155円52銭まで反落し、155円57銭で引けた。米長期金利上昇に連れドル買いが強まった。そののち、米原子力空母エーブラハム・リンカーンに接近したイラン製無人機を米軍が撃墜したとの報道で米イラン緊張を警戒しリスク回避のドル売り、円買いに転じた。ユーロ・ドルは1.1780ドルへ下落後、1.1829ドルへ上昇し、1.1823ドルで引けた。NY原油先物3月限は反発(NYMEX原油3月限終値:63.21 ↑1.07)。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物3月限は、前営業日比+1.07ドル(+1.72%)の63.21ドルで通常取引を終了した。「ADR上昇率上位5銘柄」(3日)コード 銘柄名 終値 日本円換算価格 日本終値比 (%)6594 (NJDCY) 日本電産 3.97 2473 140 6.006503 (MIELY) 三菱電機 68.07 5299 299 5.982801 (KIKOY) キッコーマン 19.10 1487 47.5 3.307182 (JPPTY) ゆうちょ銀行 18.45 2873 75.5 2.706098 (RCRUY) リクルートHD 11.00 8564 220 2.64「ADR下落率上位5銘柄」(3日)コード 銘柄名 終値 日本円換算価格 日本終値比 (%)6178 (JPPHY) 日本郵政 10.75 1674 -255.5 -13.247259 (ASEKY) アイシン精機 16.50 2569 -227.5 -8.146752 (PCRHY) パナソニック 12.87 2004 -142.5 -6.647974 (NTDOY) 任天堂 15.24 9491 -589 -5.84■そのたADR(3日)7203 (TM.N) トヨタ自動車 231.42 -0.16 360398306 (MUFG.N) 三菱UFJFG 18.52 0.28 2884 1.58035 (TOELY) 東京エレク 130.44 -3.18 40619 -9416758 (SONY.N) ソニー 21.93 -0.19 3415 -909432 (NTTYY) NTT 25.05 -0.23 156 -0.38058 (MTSUY) 三菱商事 27.00 0.31 4204 -56501 (HTHIY) 日立製作所 34.43 -0.91 5361 -209983 (FRCOY) ファーストリテ 40.66 1.28 63308 12889984 (SFTBY) ソフトバンクG 13.28 -0.30 4135 -1654063 (SHECY) 信越化学工業 16.32 -0.43 5082 -518001 (ITOCY) 伊藤忠商事 12.96 0.00 1009 -10228316 (SMFG.N) 三井住友FG 21.34 0.24 5538 -88031 (MITSY) 三井物産 660.00 7.16 5138 -96098 (RCRUY) リクルートHD 11.00 0.00 8564 2204568 (DSNKY) 第一三共 18.70 -0.33 2912 -239433 (KDDIY) KDDI 17.35 0.13 2701 -13.57974 (NTDOY) 任天堂 15.24 -1.02 9491 -5898766 (TKOMY) 東京海上HD 38.16 0.31 5942 -87267 (HMC.N) 本田技研工業 30.58 -0.15 158792914 (JAPAY) 日本たばこ産業 18.57 0.10 578356902 (DNZOY) デンソー 13.00 -0.99 2024 -414519 (CHGCY) 中外製薬 27.80 -0.79 8657 -1744661 (OLCLY) オリエンランド 17.28 -0.50 2690 -7.58411 (MFG.N) みずほFG 8.89 0.05 6921 -406367 (DKILY) ダイキン工業 12.37 0.03 19260 -3204502 (TAK.N) 武田薬品工業 17.43 -0.06 542897741 (HOCPY) HOYA 173.86 5.61 27070 -1106503 (MIELY) 三菱電機 68.07 5.04 5299 2996981 (MRAAY) 村田製作所 10.44 0.55 3251 -677751 (CAJPY) キヤノン 30.82 -0.43 4799 -176273 (SMCAY) SMC 20.35 0.99 63370 -6407182 (JPPTY) ゆうちょ銀行 18.45 0.85 2873 75.56146 (DSCSY) ディスコ 42.00 0.60 65394 -15263382 (SVNDY) セブン&アイ・HD 14.43 -0.01 2247 -78053 (SSUMY) 住友商事 40.62 0.79 6325 -56702 (FJTSY) 富士通 28.01 -0.65 4361 -496201 (TYIDY) 豊田自動織機 123.40 11.80 19213 -1375108 (BRDCY) ブリヂストン 11.35 0.07 3534 -176178 (JPPHY) 日本郵政 10.75 0.00 1674 -255.58002 (MARUY) 丸紅 338.08 11.63 5264 -426723 (RNECY) ルネサス 8.15 0.01 2538 -546954 (FANUY) ファナック 20.27 0.47 6312 -1208725 (MSADY) MS&ADインシHD 25.92 0.38 4036 -58801 (MTSFY) 三井不動産 34.60 0.10 179656301 (KMTUY) 小松製作所 44.50 3.91 6929 -204901 (FUJIY) 富士フイルム 9.98 -0.13 3108 -306594 (NJDCY) 日本電産 3.97 0.43 2473 1406857 (ATEYY) アドバンテスト 161.90 -1.00 25208 -8224543 (TRUMY) テルモ 13.01 -0.22 2026 -24.58591 (IX.N) オリックス 30.84 0.28 4802 12(時価総額上位50位、1ドル155.7円換算)
<AN>
2026/02/04 08:54
注目トピックス 日本株
東祥、日本精工◆今日のフィスコ注目銘柄◆
*08:51JST 東祥、日本精工◆今日のフィスコ注目銘柄◆
東祥<8920>2026年3月期業績予想の修正を発表。売上高は267.9億円から272.0億円、営業利益を58.8億円から70.0億円に上方修正した。コンセンサス(65億円程度)を上回る。グループのホテル事業が堅調に推移していることに加え、スポーツクラブ事業においても会費単価の改定等の影響により予想を上回る業績となっている。株価は直近で調整をみせているが、昨年12月安値とのダブルボトム形成からのリバウンドが意識されやすい。日本精工<6471>16日につけた1131円をピークに調整を続けていたが、上向きで推移する25日線が支持線として機能する形でリバウンドをみせてきた。ボリンジャーバンドの+3σ水準から直近の調整中心値(25日)まで下げ、前日のリバウンドで+1σを捉えてきている。同バンド突破から+2σ(1167円)が射程に入ってきそうだ。
<CS>
2026/02/04 08:51
注目トピックス 日本株
前日に動いた銘柄 part2 マツモト、ヒーハイスト、ククレブなど
*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 マツモト、ヒーハイスト、ククレブなど
銘柄名<コード3日終値⇒前日比ヤマトHD<9064> 1895.5 -153.5取扱数量の低迷で通期業績予想を下方修正。ライフドリンク カンパニー<2585> 1549 -66安値圏での自律反発にも一巡感。藤田観光<9722> 2355 -4425日線割れ以降は見切り売り優勢の流れ続く。KLab<3656> 303 -25物色テーマの圏外で短期資金の見切り売り優勢。ユニチカ<3103> 667 +85過熱警戒感強く手仕舞い売り優勢。マツモト<7901> 1523 +300マネーゲームの様相に。マイポックス<5381> 640 +100人工ダイヤ加工関連として関心続く。エムケー精工<5906> 831 +83業績上方修正や株主優待制度拡充を引き続き材料視。ヒーハイスト<6433> 1367 +266チューリッヒ工科大学プロジェクトパートナー指定を材料視続く。岡本硝子<7746> 1228 +99引き続きレアアース関連としての関心が続く。太洋テクノレックス<6663> 322 +38先週末には上場維持基準への適合を発表している。倉元製作所<5216> 209 +18特に新規材料なく調整一巡感から押し目買い優勢。サノヤスHD<7022> 402 +30第3四半期大幅増益決算を引き続きポジティブ視。santec<6777> 14430 +1330業績・配当予想上方修正を引き続き好感。シーユーシー<9158> 903 +92第3四半期累計の営業利益30.5%減。上期の43.9%減から減益率縮小。CS-C<9258> 362 +11背脂系ラーメン店を展開するごっつの全株式を取得し孫会社化。窪田製薬HD<4596> 117 -102日ストップ高の反動安。ククレブ<276A> 4190 +400YouTubeチャンネル「1UP投資部屋」に代表取締役が出演し2日ストップ高。VALUENEX<4422> 478 +22日まで2日連続ストップ高の反動安。rakumo<4060> 1115 +16社内掲示板・情報共有ツール「rakumo ボード for Microsoft 365」を正式にリリース。買い一巡後は失速。オキサイド<6521> 2459 -562日高値でひとまず達成感。オンコリス<4588> 1726 +45信用取引規制の解除が手掛かり。トラースOP<6696> 343 -212日長い上ひげとなり手仕舞い売り誘う。エクサウィザーズ<4259> 785 +47「関西電力送配電DX戦略2026」を包括的に支援。
<CS>
2026/02/04 07:32
注目トピックス 日本株
前日に動いた銘柄 part1 TDK、ティラド、京セラなど
*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1 TDK、ティラド、京セラなど
銘柄名<コード>3日終値⇒前日比住友化<4005> 506.5 +48.726年3月期業績と配当予想を上方修正。群馬銀<8334> 1977.5 +89.5第3四半期累計の経常利益44.5%増。上期の25.8%増から増益率拡大。デンソー<6902> 2065 -8826年3月期利益予想を下方修正。日信号<6741> 1484 +16126年3月期純利益と配当予想を上方修正。IRJ-HD<6035> 854 +64第3四半期累計の営業利益32.9%増。上期の21.4%増から増益率拡大。豊田合<7282> 4497 +32326年3月期業績予想を上方修正。ティラド<7236> 10000 +1200第3四半期大幅増益で通期予想上方修正。ダブル・スコープ<6619> 174 +162日には新株予約権の月間行使状況を発表しているが。京セラ<6971> 2599.5 +264.510-12月期業績は市場予想上振れで通期予想上方修正。TDK<6762> 2212.5 +227コンセンサス超の水準に上方修正で買い安心感。エンプラス<6961> 11350 +790業績上方修正が引き続き材料視される。キオクシアHD<285A> 20785 +2425米サンディスクが15%の株価急騰で。小松製作所<6301> 6949 +736シティグループ証券では目標株価引き上げ。村田製作所<6981> 3318 +233減損計上による下方修正で2日は決算後に下落も見直し買い。山一電機<6941> 6390 +5104日の決算発表への期待感優勢か。高島屋<8233> 2148.5 +146.51月の月次売上動向をポジティブ視。アンリツ<6754> 2315 +156透過型NIRによる錠剤検査装置を発売へ。HOYA<7741> 27180 +1365モルガン・スタンレーMUFG証券では目標株価を引き上げ。筑波銀行<8338> 533 +38銀行セクターは業種別上昇率トップとなっており。タムラ製作所<6768> 664 +44電子部品の大手が決算発表後に全般上昇し。バリューコマース<2491> 477 -70今期の赤字転落や大幅減配見通しを引き続き嫌気。ヤマハ発動機<7272> 1047.5 -117.5純利益下方修正に伴い減配を発表。住友ファーマ<4506> 2173.5 -69.5決算発表後は出尽くし感優勢の展開で。日本板硝子<5202> 642 -21決算発表の接近などで手仕舞い売りか。
<CS>
2026/02/04 07:15
ニュースカテゴリ
注目トピックス 市況・概況
NY市場・クローズ
海外市場動向
注目トピックス 日本株
注目トピックス 経済総合
強弱材料
コラム【EMW】
オープニングコメント
日経225・本日の想定レンジ
寄り付き概況
新興市場スナップショット
注目トピックス 外国株
個別銘柄テクニカルショット
ランチタイムコメント
後場の投資戦略
後場の寄り付き概況
相場概況
本日の注目個別銘柄
JASDAQ市況
マザーズ市況
Miniトピック
来週の買い需要
日経QUICKニュース
みんかぶニュース 投資家動向
みんかぶニュース 為替・FX
みんかぶニュース 市況・概況
みんかぶニュース 個別・材料
みんかぶニュース コラム
みんかぶニュース その他
ビットコインニュース
アルトコインニュース
GRICI
暗号資産速報
Reuters Japan Online Report Business News
金融ウォッチ その他
FISCO その他
グロース市況
