注目トピックス 日本株
アップル、ワンキャリア◆今日のフィスコ注目銘柄◆
配信日時:2022/12/05 08:47
配信元:FISCO
アップル<2788>
日本からロシアへの中古車輸出が急増していると報じられている。財務省貿易統計によると10月の中古乗用車の輸出額は前年同月比3.4倍の345億円とウクライナ侵攻前を大きく超えたようである。新車不足のほか、円安傾向も後押ししていると伝えている。株価は足元で調整を見せているものの、切り上がる75日線が支持線として意識されやすく、リバウンド狙いに向かわせそうだ。
ワンキャリア<4377>
11月17日につけた4320円を高値に緩やかな調整を継続しているが、支持線として意識される25日線までの調整を経て、リバウンド狙いのタイミングになりそうだ。一目均衡表では雲を上回っての推移を継続しており、基準線が支持線として機能している。週足では切り上がる13週線を支持線とした強いトレンドが継続するなか、押し目買い意欲は強そうだ。
<FA>
日本からロシアへの中古車輸出が急増していると報じられている。財務省貿易統計によると10月の中古乗用車の輸出額は前年同月比3.4倍の345億円とウクライナ侵攻前を大きく超えたようである。新車不足のほか、円安傾向も後押ししていると伝えている。株価は足元で調整を見せているものの、切り上がる75日線が支持線として意識されやすく、リバウンド狙いに向かわせそうだ。
ワンキャリア<4377>
11月17日につけた4320円を高値に緩やかな調整を継続しているが、支持線として意識される25日線までの調整を経て、リバウンド狙いのタイミングになりそうだ。一目均衡表では雲を上回っての推移を継続しており、基準線が支持線として機能している。週足では切り上がる13週線を支持線とした強いトレンドが継続するなか、押し目買い意欲は強そうだ。
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注目トピックス 日本株
「株式」ADR日本株ランキング~高安まちまち、シカゴは大阪日中比1520円高の53600円
*08:00JST 「株式」ADR日本株ランキング~高安まちまち、シカゴは大阪日中比1520円高の53600円
ADR(米国預託証券)の日本株は、対東証比較(ドル157.88円換算)で、東エレク<8035>、トヨタ自動車<7203>、ファーストリテ<9983>などが上昇した。シカゴ日経225先物清算値は大阪日中比1520円高の53600円。米国株式市場は上昇。ダウ平均は237.96ドル高の49504.07ドル、ナスダックは191.33ポイント高の23671.35で取引を終了した。雇用統計が労働市場の底堅さを示し、寄り付き後、上昇。警戒されていたトランプ関税をめぐる最高裁の判断も見送られたためとりあえず安心感が広がり続伸した。相場は終盤にかけ、上げ幅を拡大し、終了。ダウは連日過去最高値を更新した。9日のニューヨーク外為市場でドル・円は157円36銭へ下落後、158円18銭まで上昇し、157円93銭で引けた。米12月雇用統計で雇用者数の伸びが予想を下回り一時ドル売りが強まったのち、失業率の低下や平均時給の上昇、さらにミシガン大消費者信頼感指数も予想を上回ったためドル買いに拍車がかかった。高市首相が衆院解散を検討との報道で円売りも強まった模様。ユーロ・ドルは1.1662ドルへ上昇後、1.1618ドルまで下落し、1.1633ドルで引けた。9日のNY原油先物2月限は大幅続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物2月限は、前営業日比+1.36ドル(+2.35%)の59.12ドルで通常取引を終了した。「ADR上昇率上位5銘柄」(9日)コード 銘柄名 終値 日本円換算価格 日本終値比 (%)8830 (SURYY) 住友不動産 14.00 4421 343 8.418035 (TOELY) 東京エレク 128.01 40420 2510 6.626857 (ATEYY) アドバンテスト 135.60 21409 1154 5.705020 (JXHLY) ENEOS 15.57 1229 58 4.956146 (DSCSY) ディスコ 36.40 57468 2468 4.49「ADR下落率上位5銘柄」(9日)コード 銘柄名 終値 日本円換算価格 日本終値比 (%)6178 (JPPHY) 日本郵政 10.75 1697 -85 -4.776506 (YASKY) 安川電機 61.90 4886 -140 -2.796594 (NJDCY) 日本電産 3.25 2052 -23 -1.11■そのたADR(9日)7203 (TM.N) トヨタ自動車 221.52 6.92 3497 1098306 (MUFG.N) 三菱UFJFG 17.09 0.31 2698 568035 (TOELY) 東京エレク 128.01 10.68 40420 25106758 (SONY.N) ソニー 25.04 -0.21 3953779432 (NTTYY) NTT 25.35 0.06 160 0.98058 (MTSUY) 三菱商事 24.44 0.48 3858766501 (HTHIY) 日立製作所 33.61 0.63 5306 1719983 (FRCOY) ファーストリテ 41.11 3.29 64904 21549984 (SFTBY) ソフトバンクG 14.10 0.20 4452 1894063 (SHECY) 信越化学工業 16.67 0.18 5264 1508001 (ITOCY) 伊藤忠商事 13.00 0.28 1027 -9788316 (SMFG.N) 三井住友FG 20.19 0.47 5313 608031 (MITSY) 三井物産 620.01 4.51 4894956098 (RCRUY) リクルートHD 12.00 0.00 9473 1414568 (DSNKY) 第一三共 22.99 0.23 3630889433 (KDDIY) KDDI 17.09 0.04 2698 187974 (NTDOY) 任天堂 16.29 0.14 10287 1228766 (TKOMY) 東京海上HD 38.38 0.30 6059 1047267 (HMC.N) 本田技研工業 30.65 0.85 1613412914 (JAPAY) 日本たばこ産業 18.46 0.14 5829526902 (DNZOY) デンソー 14.02 0.40 2213544519 (CHGCY) 中外製薬 27.10 -0.14 8557 1364661 (OLCLY) オリエンランド 18.39 -0.12 2903138411 (MFG.N) みずほFG 7.94 0.09 6268 736367 (DKILY) ダイキン工業 12.51 0.29 19751 4214502 (TAK.N) 武田薬品工業 16.31 -0.06 5150707741 (HOCPY) HOYA 164.25 3.43 25932 9426503 (MIELY) 三菱電機 61.70 0.95 4871 1366981 (MRAAY) 村田製作所 10.35 0.13 3268747751 (CAJPY) キヤノン 30.09 0.13 4751766273 (SMCAY) SMC 18.87 0.70 59584 9647182 (JPPTY) ゆうちょ銀行 14.87 0.00 2348 31.56146 (DSCSY) ディスコ 36.40 0.20 57468 24683382 (SVNDY) セブン&アイ・HD 14.46 -0.04 2283 138053 (SSUMY) 住友商事 36.67 0.18 5789 1276702 (FJTSY) 富士通 27.95 -0.21 4413776201 (TYIDY) 豊田自動織機 114.98 3.38 18153 1485108 (BRDCY) ブリヂストン 11.08 -0.13 3499236178 (JPPHY) 日本郵政 10.75 0.00 1697 -858002 (MARUY) 丸紅 29.97 -267.26 473 -41306723 (RNECY) ルネサス 7.81 0.49 2466866954 (FANUY) ファナック 21.04 0.78 6644 1968725 (MSADY) MS&ADインシHD 24.68 0.12 3896 458801 (MTSFY) 三井不動産 36.00 0.50 1895386301 (KMTUY) 小松製作所 33.79 0.60 5335 1484901 (FUJIY) 富士フイルム 10.52 -0.12 3322226594 (NJDCY) 日本電産 3.25 -0.02 2052 -236857 (ATEYY) アドバンテスト 135.60 6.30 21409 11544543 (TRUMY) テルモ 14.68 0.07 2318 51.58591 (IX.N) オリックス 30.61 0.42 4833 133(時価総額上位50位、1ドル157.88円換算)
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2026/01/12 08:00
注目トピックス 日本株
個人投資家・有限亭玉介:【トレンドが際立つ個別株】2026年の強い国策テーマと底強い株【FISCOソーシャルレポーター】
*10:00JST 個人投資家・有限亭玉介:【トレンドが際立つ個別株】2026年の強い国策テーマと底強い株【FISCOソーシャルレポーター】
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。フィスコでは、情報を積極的に発信する個人の方と連携し、より多様な情報を投資家の皆様に向けて発信することに努めております。-----------※2026年1月4日15時に執筆長い正月休みが明けて、まだ相場を掴めていない感じもありますな。昨年の高市フィーバーは予想以上の結果が出たでしょうから、今年も期待してしまいますねぇ。年明けの慌ただしいムードが落ち着いたら、相場観も掴めてきそうです。改めまして株&猫ブログ「儲かる株情報『猫旦那のお株は天井知らず』」を執筆しております、有限亭玉介と申します。毎年この時期になると「今年の有望なテーマ株は!?」のような予想が出揃いますな。あたくしの予想を先に書いておきますと、やはり2026年もAI市場の拡大と共に半導体やデータセンター関連、そしてレアアースなどのテーマは人気化するとの予想です。(※詳細は1月5日のブログで特集・配信)2026年はエヌビディア一強という構図に変化はあるのでしょうか。日本企業も半導体の研究は急ピッチで進めていますし、ラピダスや新進気鋭のベンチャーも注目したいですねぇ。フィジカルAIも突如として市場の関心を集めておりますし、新たにロボット向けやスマート工場のような各々の半導体需要が拡大すると思われます。高市政権が積極的に投資を進めていく事は明白である一方で、日銀の植田総裁は銀行にお小遣いを与えるような利上げを進めていきたい思惑がバレてきましたな。積極財政による財政悪化への懸念を払拭する為に、財務大臣の片山さつき氏主導の「日本版DOGE」による財政収支改善への期待も高いです。さて、外部環境は目まぐるしく変わり、日銀利上げによる思惑から金融や不動産関連への物色も入っております。それでも株の基本は業績である事を念頭にして、成長期待から上昇トレンドを形成している銘柄を監視していきたいですな。高付加価値ファイン製品が主力のデンカ<4061>は、しっかり下値を切り上げております。12月30日付けでみずほ証券は同社の目標株価を3300円に設定しました。PBRも1倍割れで割安水準です。電子・先端プロダクツ部門の好調が2026年も続いていくか注視して参ります。ライブコミュニケーションプラットフォーム「Buddycom」を手掛けるサイエンスアーツ<4412>は、昨年末に年初来高値を更新して25年を締めくくりました。長期で上昇トレンドを形成している事もあり、26年も好パフォーマンスを継続できるか。AI関連としての思惑買いが流入しているようで、ここから業績拡大へ向かうか監視中。昨年12月に神奈川県真鶴町と包括的連携に関する覚書(MOU)を締結したことを発表した環境フレンドリーHD<3777>は、ペロブスカイト太陽電池関連として思惑がある模様。真鶴町と同社で、ペロブスカイト太陽電池の実証導入事業を契機として防災力の向上やエネルギーにおいて協力していくとの事。紫外線吸収剤最大手のケミプロ化成<4960>もペロブスカイト太陽電池関連として物色されている様子。時価総額100億以下の小型株ながらも、例年業績の安定感はありますな。ペロブスカイト太陽電池関連は26年も引き続き追っていきたいですねぇ。貴金属価格の高騰を背景に思惑があるフルヤ金属<7826>は、昨年11月の決算で上方修正と増配を発表しました。チャートも昨年末に年初来高値を更新しております。野村證券は同社の目標株価を4800円に設定しました。最後は直近IPOからフツパー<478A>です。外観検査自動化AI「メキキバイト」など、製造業向けにAIサービスを提供する同社は25年12月期の業績は黒字転換する見通し。フィジカルAI関連との相性も良さそうに思えますねぇ。「目先の底打ちからの切り返しを確認してから…」なんて、見方をしています。さて、ちょっとお話が長くなりましたが、あたくしのブログではそんな「今強含んでいる個別株・テーマ株」を紹介しています。お暇があれば覗いてみてやってください。愛猫「アル」と共にお待ち申し上げております。----執筆者名:有限亭玉介ブログ名:猫旦那のお株は天井知らず
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2026/01/11 10:00
注目トピックス 日本株
株ブロガー・さなさえ:フィジカルAIやドローンが再び躍進!!強気相場継続に期待でっす♪【FISCOソーシャルレポーター】
*17:00JST 株ブロガー・さなさえ:フィジカルAIやドローンが再び躍進!!強気相場継続に期待でっす♪【FISCOソーシャルレポーター】
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「さなさえ」氏(ブログ:『さなさえの麗しき投資ライフ』)が執筆したコメントです。フィスコでは、情報を積極的に発信する個人の方と連携し、より多様な情報を投資家の皆様に向けて発信することに努めております。-----------※2026年1月7日20時に執筆大発会から力強く上昇した日経平均株価。高市人気もあって自民党内には衆院の早期解散論も浮上し、それにともなって早くも「維新切り」さえ噂されています。そうなれば、さらなる高圧経済政策の推進が期待されますので、「早々に6万円台を試すのでは!?」なんて見方もあるようです。そんな訳で、今年も強気継続のさなさえです。さて、夕刊フジ主催・株1GPグランドチャンピオン大会・準優勝(21年度)の妙齢女性投資家が綴る当記事の連載も、はや156回目…今回も表題のコラムと共に、最近の注目株をご紹介していきます。<1月の日本株、期待の背景は…?>年始から驚かされた米国によるベネズエラ攻撃は、地政学リスク的にはかなりショッキングが内容でしたが、マドゥロ大統領夫妻が即拘束されたと伝わって超短期間で終着。その上で同国の原油の積極活用と原油下落への期待から株高へと進んだようです。しかし、そもそも1月相場は、個人投資家のNISAを通じた買いや、昨年末にポジションを軽くしていた海外勢が戻り、割安感のある日本株を再び買い戻す動きが見込まれていた事もあって株高への期待はあったとも思えます。ここにさらに早期解散論が浮上した事もあって、株式市場への期待は目先続きそうな雰囲気ですね♪<高市政権×フィジカルAI×ドローン量産化の衝撃>そんな中、個別テーマで猛烈な追い風が吹いているのが、AIが現実世界で物理的に機能するフィジカルAIと、その代表格であるドローンの分野です。高市首相による年頭記者会見でのAI分野への重点投資、特に「フィジカルAI構想」の発表もあってAI、半導体関連への物色が強まり、そしてドローンの国内量産化へのニュースフローもあって関連株が再び躍動してきています。そんな訳で、今回はわたしが期待の関連株を中心に特集させて頂きまっす♪<ドローン・フィジカルAI関連:空の産業革命が加速中!>まずはドローン関連の本命どころから…Liberaware<218A>やTerra Drone<278A>、ブルーイノベーション<5597>といったIPOから間もないフレッシュな銘柄は、その技術力の高さから常に物色の矛先となっていましたね。要チェック♪特に話題をさらったのがネクストウェア<4814>でしたね。小型株ですが地下構造物のドローン点検を見据えた現場導入プロジェクトを開始したと報じられ、ストップ高を演じましたね。また、自動運転や高精度地図の分野で欠かせないアイサンテクノロジー<4667>や、画像処理エンジンでエッジAIを支えるディジタルメディアプロフェッショナル<3652>もフィジカルAI構想の核となる存在です。さらに地図情報の王様であるゼンリン<9474>、そして防災・空間情報に強いドーン<2303>も、ドローンが飛び交う社会のインフラとして、再び脚光を浴びるタイミングが来ていると感じています。<AI、半導体関連:先端技術への投資は止まらない!>次に、相場の主役である半導体・先端デバイス関連です。パワー半導体や先端ロジック向けの製造装置で存在感を放つKOKUSAI ELECTRIC<6525>や、圧倒的な技術力を持つレーザーテック<6920>はやはり外せません。また、半導体製造に不可欠な超純水を供給する栗田工業<6370>、オルガノ<6368>、野村マイクロ<6254>の「水関連三銃士」も、工場の新増設ラッシュを背景に業績期待が継続。また、ニッチな強みを持つ企業も面白いですね。水晶デバイスの昭和真空<6384>や、次世代半導体部材への転換が進む岡本硝子<7746>、露光装置向けランプのウシオ電機<6925>、研究開発用装置のサムコ<6387>、そして制御技術のニレコ<6863>など、実力派が揃っています。AI関連からは、直近の材料発表で注目されているROXX<241A>です。1月5日の大引け後、AI面接官サービスがみずほフィナンシャルグループ<8411>のキャリア採用に導入されたと発表して連騰しています。あと、組織改善の識学<7049>や、AIの社会実装を推進するエクサウィザーズ<4259>も、企業がAI時代を生き抜くためのパートナーとして業績及び成長への期待は続いているようですね♪はい、本当はもっと色々とご紹介したいのですが…今回は以上です。ここ最近のわたしのブログでは、ご紹介した注目株以外にも「さなさえのひとり株1GP」として月毎の注目株をピックアップして、毎週末にその値幅を計測しています。ご興味があれば覗きに来て下さい。もちろん、株の情報以外のネタも…怖いもの見たさでもお気軽にどうぞ (笑)ではでは。Have a nice trade.----執筆者名:さなさえブログ名:『さなさえの麗しき投資ライフ』
<HM>
2026/01/10 17:00
注目トピックス 日本株
個人投資家・有限亭玉介:【下水道と任天堂関連】反発期待の根強いテーマに注目【FISCOソーシャルレポーター】
*10:00JST 個人投資家・有限亭玉介:【下水道と任天堂関連】反発期待の根強いテーマに注目【FISCOソーシャルレポーター】
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。フィスコでは、情報を積極的に発信する個人の方と連携し、より多様な情報を投資家の皆様に向けて発信することに努めております。-----------※2026年1月4日12時に執筆昨年末にかけて下水道関連が物色されたり、半導体懸念から任天堂<7974>がやたら売られるなど気になる動きがありましたねぇ。2026年もやはり国策関連が強いのか…。今年も日米中の国のトップの動きを注視しつつ、先を見据えた投資を心掛けたいものですな。改めまして株&猫ブログ「儲かる株情報『猫旦那のお株は天井知らず』」を執筆しております、有限亭玉介と申します。政府は2026年度から5年間で約20兆円強の公共インフラの整備を進めていく計画を昨年発表しました。正月を迎える度に能登半島地震を思い出してしまいますが、まだ仮設住宅で過ごしている方も多く、完全な復興には至っておりません。八潮市道路陥没事故に関しても発生から1年近く経過しました。未だ現場は大変な工事に加えて下水による悪臭の被害が続いております。地震などの防災に限定した話ではなく、高度経済成長で一気に築き上げてきた日本のインフラの老朽化が既に限界を迎えているという事でしょうな。人口の過疎化が進む地方自治体では、税収不足でインフラの検査や工事に満足な予算を割り当てるのが困難ですので、やはり国が主導で進めていくのが正攻法である気もします。政治とカネの問題が自民党への不信感に繋がり、2026年はそれらの反省を活かして使途の透明化や無駄の削減が推進されると良いですねぇ。個人投資家としては、NISAの非課税アピールをする代わりにNISA口座以外の利益に増税するなんて事が起こらないよう願っております。昨今の投資ブームで単元未満の少額投資で大型の有名企業に投資する若者も増えているようで、売られ過ぎでも反発期待の根強いテーマを持つ銘柄であれば決算を目安に相場は続く可能性が高いのではないでしょうか。さて、まずは上下水道関連から浄水設備などを手掛ける水道機工<6403>をチェックです。浄水場の設備更新需要が高水準で推移しているとの事。直近のチャート(日足)は高値圏での推移ですが、ここからもう一段上振れる可能性もあるか。2Q決算時点で前年と前々年は赤字でしたが、今期は売上が拡大して既に黒字となりましたな。4Q決算が楽しみですねぇ。下水道向けヒューム管を手掛ける日本ヒューム<5262>は、下落基調から直近で反発を確認しました。昨年11月の決算では上方修正しており、業績も堅調です。八潮市の下水道管路の破損事故を受けて同社にも思惑買いが流入した経緯があり、今後各所で下水道の補修工事で需要拡大する可能性が予想されます。水道管を手掛ける日本鋳鉄管<5612>は、停滞していたチャート(日足)から底を打って反発の兆しが見えてきました。PBRが1倍割れで割安感があり、小型株でも国策関連として注視して参ります。電力インフラ関連として思惑のある明電舎<6508>は、総合水処理メーカーとして上下水道の関連設備や施設の運営も手掛けておりますな。75日移動平均線を上回れば、強気のトレンドへ転換するか監視中です。年末に売られて底を打って切り返した任天堂<7974>とは対照的に三信電気<8150>は中長期で上昇トレンドを形成している様子。任天堂関連銘柄として知られる同社はPER・PBRともに割安で高配当銘柄となっていますねぇ。最後も任天堂関連から情報通信部品大手のホシデン<6804>をチェックです。業績も安定してPBRは1倍割れとなっています。ニンテンドースイッチ2の発売から半年以上経ちましたがチャートは高値圏です。同じく任天堂関連であるシライ電子工業<6658>も業績好調で下値を切り上げるか注視して参ります。さて、ちょっとお話が長くなりましたが、あたくしのブログではそんな「今強含んでいる個別株・テーマ株」を紹介しています。お暇があれば覗いてみてやってください。愛猫「アル」と共にお待ち申し上げております。----執筆者名:有限亭玉介ブログ名:猫旦那のお株は天井知らず
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2026/01/10 10:00
注目トピックス 日本株
前日に動いた銘柄 part2 サンデー、DELTA-P、ウェルネスCなど
*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 サンデー、DELTA-P、ウェルネスCなど
銘柄名<コード9日終値⇒前日比東洋エンジニアリング<6330> 4665 +145増担保金徴収措置の実施で。JESHD<6544> 1750.5 -83.5信用高値期日接近で戻り売り。ヤマトHD<9064> 2109 -118ゴールドマン・サックス証券では目標株価を引き下げ。キオクシアHD<285A> 12690 -310米サンディスクは5%超の下落に。第一稀元素化学工業<4082> 1730 +7レアアース関連として連日の急伸も過熱警戒感で。東亜建設工業<1885> 3060 -90東洋エンジの株価下落がレアアース関連の一角に影響も。ウシオ電機<6925> 2742 -82モルガン・スタンレーMUFG証券の格上げで直近上昇の反動。古河機械金属<5715> 4410 -70レアアース関連の一角には利食い売り集まる形に。フジクラ<5803> 17085 -500米ハイテク株安でAI関連も軟化へ。大平洋金属<5541> 2640 -748日にかけレアアース関連として一段高も。住友電気工業<5802> 6304 -52AI関連株軟化の流れに押される。イビデン<4062> 6714 -137SOX指数下落で半導体関連は全般軟化。ネクセラファーマ<4565> 870 -24一目均衡表雲上限水準でリバウンド一服へ。日本特殊陶業<5334> 6770 -129半導体関連の一角として利食い売り優勢にも。ピーバンドットコム<3559> 519 +20中国の輸出禁止による代替需要などはやす。サンデー<7450> 1277 +127イオンが1280円でTOBの実施を発表。ウェルネスC<366A> 2301 +861株を2株に分割。アストロスケール<186A> 769 +51NASAの新規調査案件に採択。DELTA-P<4598> 451 -100米国で実施中のDFP-10917の臨床第3相試験について安全性独立委員会(DSMB)が中止と報告。アクセルスペース<402A> 515 -7ノルウェーの大手地上局プロバイダーと衛星通信用地上局アンテナ2基の専用利用契約。上値は重い。テラドローン<278A> 3000 -1408日まで2日連続ストップ高の反動安。トランスGG<2342> 294 +14共同研究契約を締結している東京大学・真下教授らによる論文が国際科学雑誌に掲載。247HD<7074> 234 -88日人気化したが長い上ひげとなり手仕舞い売り誘う。ラクオリア創薬<4579> 1019 +14TRPV4拮抗薬が欧州で特許査定。上値は限定的。リベラウェア<218A> 1480 -908日上伸したが長い陰線となり手仕舞い売りかさむ。ブルーイノベ<5597> 1620 -158日本下水道管路管理業協会に入会。上伸するが失速。
<CS>
2026/01/10 07:32
注目トピックス 日本株
前日に動いた銘柄 part1ヴィッツ、VALUENEX、ファーストリテイリングなど
*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1ヴィッツ、VALUENEX、ファーストリテイリングなど
銘柄名<コード>9日終値⇒前日比ヴィッツ<4440> 1480 +300第1四半期営業利益は前年同期比2.0倍。ポプラ<7601> 181 +9株主優待制度を再導入。第3四半期累計の営業利益は21.1%減。放電精密<6469> 3075 +154第3四半期累計の営業利益は前年同期比2.7倍。クニミネ工業<5388> 1285 +38低レベル放射性廃棄物埋設センター1号廃棄物埋設地の覆土工事でベントナイト製品を受注。ヘッドウォーター<4011> 3105 +45ソニーG<6758>と川崎重<7012>の合弁会社の音声制御プロトタイプ開発を支援。上値は限定的。VALUENEX<4422> 758 +100引き続き1:3の株式分割発表が手掛かり。ブイキューブ<3681> 154 +29JR西日本が動画配信プラットフォームを採用。ファーストリテイリング<9983> 62750 +6050第1四半期好決算で通期業績上方修正。Link-U グループ<4446> 1212 +112短期資金の買い戻し優勢の展開か。東邦亜鉛<5707> 1059 +64短期資金のポジション整理で買い戻し優勢か。SBI新生銀行<8303> 1982 +80需給良好なIPO銘柄として値幅取りの動きも。GMOインターネット<4784> 928 +43調整一巡感からの自律反発など需給要因。オーエスジー<6136> 2498 +127今期増益見通しや株主還元方針変更を発表。石油資源開発<1662> 1755 +85レアアース関連の一角として関心が続く。スギHD<7649> 3692 +1649-11月期営業利益は想定上回る着地に。ノジマ<7419> 1239 +44特に目立った材料もなく需給要因が中心か。三越伊勢丹<3099> 2470.5 +95.5SMBC日興証券では目標株価を引き上げ。住友ゴム工業<5110> 2574.5 +108.5大和証券では27年度にかけセクタートップの増益率を予想と。ソディック<6143> 1022 +50ドローン関連の一角としても関心。大同特殊鋼<5471> 1876.5 +73引き続きレアアース使わない磁石開発など材料視で。DMG森精機<6141> 2795.5 +94.5ユーロ円の反発なども支援。資生堂<4911> 2409.5 +88ゴールドマン・サックス証券では目標株価を引き上げ。ZOZO<3092> 1303 +51特に材料もなく突っ込み警戒感からの自律反発。SCREEN<7735> 15850 +475ジェフリーズ証券では目標株価引き上げ。ツルハHD<3391> 2581.5 -74業績見通しのコンセンサス下振れをマイナス視続く。イオン<8267> 2182 -181.59-11月期営業利益は市場予想を下振れ着地。
<CS>
2026/01/10 07:15
注目トピックス 日本株
ウェルネス・コミュニケーションズ---株式分割、株式分割に伴う定款の一部変更、ならびに配当予想の修正(増配)
*16:53JST ウェルネス・コミュニケーションズ---株式分割、株式分割に伴う定款の一部変更、ならびに配当予想の修正(増配)
ウェルネス・コミュニケーションズ<366A>は8日、取締役会で株式分割、株式分割に伴う定款の一部変更、ならびに配当予想の修正を決議したと発表した。株式分割は、投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性向上と投資家層の拡大を目的とする。分割は2026年1月31日を基準日とし、1株を2株に分割。分割後、発行済株式数は6,231,700株から12,463,400株に増加し、発行可能株式総数は16,000,000株に変更される。また、株式分割に伴い新株予約権の行使価格が調整され、第1回と第2回の新株予約権は2,100円から1,050円に、第3回は2,478円から1,239円に、第4回は2,583円から1,292円に変更される。定款では、発行可能株式総数を8,000,000株から16,000,000株に変更する。効力発生日は2026年2月1日。さらに、配当予想の修正が行われた。1株当たり期末配当額を42円77銭(分割前)から、分割前換算で42円80銭となる21円40銭(分割後)に修正され、実質的には増配となる。
<AK>
2026/01/09 16:53
注目トピックス 日本株
日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅に3日ぶり反発、ファーストリテや東エレクが2銘柄で約612円分押し上げ
*16:44JST 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅に3日ぶり反発、ファーストリテや東エレクが2銘柄で約612円分押し上げ
9日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり169銘柄、値下がり54銘柄、変わらず2銘柄となった。前日8日の米国株式市場はまちまち。経済指標が予想を上回り、国内総生産(GDP)成長率見通しが引き上げられたほか防衛関連の買戻しで、ダウは大幅上昇に転じた。一方、金利高に加え、セクター入れ替えなどでハイテクが売られ、ナスダックは終日軟調に推移し、主要指数は高安まちまちで終了した。米株市場を横目に、本日の日経平均は3日ぶり反発して取引を開始した。その後はプラス圏で堅調に推移すると、後場からじりじりと上げ幅を広げる展開となり、本日高値圏で取引を終了した。8日に今期業績見通しの上方修正を発表したファーストリテ<9983>が上昇し、1銘柄で指数を485円押し上げた。また、昨日の米株式市場は主要指数が高安まちまちだったが、外為市場で前日終値時点から円安・ドル高水準となっていることも安心感となった。そのほか、日経平均は昨日までの続落で1400円下落しており、押し目待ちや自律反発狙いの買いも入りやすかった可能性もある。大引けの日経平均は前営業日比822.63円高の51939.89円となった。東証プライム市場の売買高は22億9736万株、売買代金は6兆2881億円だった。業種別では、鉱業、輸送用機器、繊維製品などが上昇した一方で、水産・農林業、非鉄金属、精密機器などが下落した。東証プライム市場の値上がり銘柄は69.2%、対して値下がり銘柄は26.7%となっている。値上がり寄与トップはファーストリテ<9983>となり1銘柄で日経平均を約485円押し上げた。同2位は東エレク<8035>となり、アドバンテスト<6857>、ファナック<6954>、トヨタ<7203>、信越化<4063>、TDK<6762>などがつづいた。一方、値下がり寄与トップはソフトバンクG<9984>となり1銘柄で日経平均を約29円押し下げた。同2位はイオン<8267>となり、フジクラ<5803>、イビデン<4062>、ソニーG<6758>、中外薬<4519>、レーザーテック<6920>などがつづいた。*15:30現在日経平均株価 51939.89(+822.63)値上がり銘柄数 169(寄与度+954.81)値下がり銘柄数 54(寄与度-132.18)変わらず銘柄数 2○値上がり上位銘柄コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度<9983> ファーストリテ 62750 6050 485.34<8035> 東エレク 37910 1270 127.35<6857> アドバンテ 20255 150 40.11<6954> ファナック 6448 152 25.40<7203> トヨタ自動車 3388 94 15.71<4063> 信越化 5114 79 13.20<6762> TDK 2141.5 25 12.53<7267> ホンダ 1572 47.5 9.53<6971> 京セラ 2227.5 32 8.56<6098> リクルートHD 9332 77 7.72<6367> ダイキン工業 19330 200 6.69<9843> ニトリHD 2704 77 6.43<7735> SCREEN 15850 475 6.35<6273> SMC 58620 1860 6.22<8015> 豊田通商 5542 58 5.82<6861> キーエンス 57670 1730 5.78<6902> デンソー 2159 39.5 5.28<3092> ZOZO 1303 51 5.11<6506> 安川電機 5026 135 4.51<9433> KDDI 2680 11 4.41○値下がり上位銘柄コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度<9984> ソフトバンクG 4263 -37 -29.68<8267> イオン 2182 -181.5 -18.20<5803> フジクラ 17085 -500 -16.71<4062> イビデン 6714 -137 -9.16<6758> ソニーG 3876 -54 -9.02<4519> 中外製薬 8421 -74 -7.42<6920> レーザーテック 30380 -320 -4.28<4543> テルモ 2266.5 -15 -4.01<6146> ディスコ 55000 -590 -3.94<9064> ヤマトHD 2109 -118 -3.94<4578> 大塚HD 9090 -115 -3.84<4901> 富士フイルム 3300 -22 -2.21<4507> 塩野義製薬 2907 -17.5 -1.75<5802> 住友電気工業 6304 -52 -1.74<6702> 富士通 4336 -52 -1.74<5333> 日本碍子 3490 -45 -1.50<4704> トレンドマイクロ 6517 -33 -1.10<7741> HOYA 24990 -60 -1.00<2501> サッポロHD 1487 -28.5 -0.95<5706> 三井金属鉱業 19900 -240 -0.80
<CS>
2026/01/09 16:44
注目トピックス 日本株
新興市場銘柄ダイジェスト:アストロスケールは急騰、ウェルネスは続伸
*15:41JST 新興市場銘柄ダイジェスト:アストロスケールは急騰、ウェルネスは続伸
<366A> ウェルネスC 2301 +86続伸。8日の取引終了後に、株式分割の実施を発表し、好材料視されている。26年1月31日を基準日(同日は株主名簿管理人の休業日につき、実質は26年1月30日)として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式1株につき、2株の割合をもって分割する。株式分割の目的は、同社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、同社株式のさらなる流動性の向上と投資家層の拡大を図ることとしている。<4011> ヘッドウォーター 3105 +45反発。ワークショップ型プログラム「HWS Agent Camp」を活用して、ソニーグループと川崎重工業が50%ずつ出資する合弁会社であるリモートロボティクスの音声制御プロトタイプの開発を支援した。今回の取り組みでは、HWS Agent Campを活用し、制御プログラムの自動生成やRemolink仕様に関するQ&A対応の自動化など、AIを用いた技術検証を実施した。今回の支援で得られた知見をもとに、AI×ロボティクス、AI×制御システム、生成AIの活用支援をさらに強化していく。<4598> DELTA-P 451 -100ストップ安。DFP-10917の臨床第3相試験に対する安全性独立委員会(DSMB)からの報告を発表し、これを嫌気した売りに押されている。米国で実施中の標準療法の再発又は難治の急性骨髄性白血病(AML)患者を対象としたDFP10917単剤の臨床第3相比較試験は、中間解析の結果に基づき、安全性独立委員会(DSMB)で議論が行われていたが、同委員会から治験実施計画書で設定されていた優越性が検証されなかったことから同試験を中止する旨の報告を受け取ったとしている。<4579> ラクオリア創薬 1019 +14急騰。8日の取引終了後に、TRPV4拮抗薬(ピリミジン-4(3H)-オン誘導体)の欧州における特許査定を発表、買い先行も上値は重い。今回特許査定を受けたピリミジン-4(3H)-オン誘導体は、TRPV4拮抗作用を有する新規な化合物群であり、今回の特許査定により、中国、日本に続き、欧州においても知的財産権が強化される事となった。<2342> トランスGG 294 +14反発。CRISPR-Cas3システムを用いた遺伝子改変の論文が国際科学雑誌「Nature Biotechnology」に掲載された。東京大学医科学研究所真下教授らにより高効率な遺伝子破壊能を有するCRISPR-Cas3システムで、TTR遺伝子の変異で発症する遺伝性疾患の家族性アミロイドポリニューロパチーを対象とした遺伝子編集研究の成果を報告したもの。同社は22年1月に真下教授およびC4Uと「TTRエクソンヒト化マウスを用いた遺伝子改変実験に関する共同研究契約」を締結している。<186A> アストロスケール 769 +51急騰。米国連結子会社であるAstroscale U.S.Inc.が、米国航空宇宙局(NASA)のHabitable Worlds Observatory(HWO)への軌道上サービス提供の可能性を調査する新規案件に採択されたことを発表し、好材料視されている。今回の案件は、NASAと初めての直接契約となる見込みとしている。同件に関するプロジェクト収益は、契約期間にわたって計上される予定であり、27年4月期以降の連結業績への寄与を期待しているとしている。
<NH>
2026/01/09 15:41
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