注目トピックス 日本株
【IPO】INTLOOP<9556>---売り気配、本日東証グロース市場に新規上場
配信日時:2022/07/08 09:01
配信元:FISCO
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日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅に5日ぶり反発、東エレクやTDKが2銘柄で約201円分押し上げ
*16:59JST 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅に5日ぶり反発、東エレクやTDKが2銘柄で約201円分押し上げ
18日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり172銘柄、値下がり50銘柄、変わらず3銘柄となった。前日17日の米国株式市場は上昇。人工知能(AI)を巡る根強い懸念が引き続き重しとなり、寄り付き後、まちまち。その後、ニューヨーク連銀製造業景気指数が予想を上回り、景気に楽観的な見方が広がったほか、ハイテクが下げ止まり回復したことが支援し、相場は中盤にかけ総じて上昇に転じた。終盤にかけて失速もプラス圏をかろうじて維持した。米株市場を横目に、本日の日経平均は5日ぶり反発して取引を開始した。その後はじりじりと上げ幅を広げる展開となり、終日プラス圏で堅調に推移した。日経平均は昨日までの4日続落で1000円を超す下げとなったことから押し目待ちや自律反発狙いの買いも入りやすかった。また、特別国会が今日召集され、20日には首相の施政方針演説が予定されていることから、高市政権の政策への期待感が高まっている。そのほか、トランプ米大統領が日本による5500億ドル(約86兆円)の対米投融資の第1弾のプロジェクトを決定したと発表したことから、関連銘柄への関心が高まり投資家心理を刺激した。大引けの日経平均は前営業日比577.35円高の57143.84円となった。東証プライム市場の売買高は22億6946万株、売買代金は6兆4196億円だった。業種別では、非鉄金属、保険業、医薬品などが上昇した一方、情報・通信業、精密機器、水産・農林業の3業種のみが下落した。東証プライム市場の値上がり銘柄は74.3%、対して値下がり銘柄は22.0%となっている。値上がり寄与トップは東エレク<8035>となり1銘柄で日経平均を約124円押し上げた。同2位はTDK<6762>となり、アドバンテスト<6857>、フジクラ<5803>、イビデン<4062>、中外薬<4519>、信越化<4063>などがつづいた。一方、値下がり寄与トップはソフトバンクG<9984>となり1銘柄で日経平均を約98円押し下げた。同2位はファナック<6954>となり、住友ファーマ<4506>、安川電<6506>、HOYA<7741>、オリンパス<7733>、SMC<6273>などがつづいた。*15:30現在日経平均株価 57143.84(+577.35)値上がり銘柄数 172(寄与度+769.97)値下がり銘柄数 50(寄与度-192.62)変わらず銘柄数 3○値上がり上位銘柄コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度<8035> 東エレク 43390 1240 124.34<6762> TDK 2433.5 153.5 76.96<6857> アドバンテ 26960 165 44.12<5803> フジクラ 22340 920 30.75<4062> イビデン 9334 389 26.01<4519> 中外製薬 9400 230 23.06<4063> 信越化 5553 130 21.73<6098> リクルートHD 6327 213 21.36<8015> 豊田通商 6764 210 21.06<9766> コナミG 19345 520 17.38<4503> アステラス製薬 2514 89.5 14.96<8766> 東京海上HD 6478 230 11.53<6367> ダイキン工業 20200 315 10.53<4578> 大塚HD 10615 305 10.19<4507> 塩野義製薬 3575 98 9.83<8001> 伊藤忠商事 2209.5 58.5 9.78<9983> ファーストリテ 67520 110 8.82<4502> 武田薬品工業 5809 252 8.42<6981> 村田製作所 3610 101 8.10<7974> 任天堂 8636 227 7.59○値下がり上位銘柄コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度<9984> ソフトバンクG 4326 -123 -98.67<6954> ファナック 6366 -143 -23.90<4506> 住友ファーマ 2927.5 -256.5 -8.57<6506> 安川電機 5148 -160 -5.35<7741> HOYA 27115 -305 -5.10<7733> オリンパス 1525.5 -37 -4.95<6273> SMC 71270 -1430 -4.78<4324> 電通グループ 2868 -127.5 -4.26<6305> 日立建機 6421 -118 -3.94<2801> キッコーマン 1481 -19.5 -3.26<6758> ソニーG 3473 -14 -2.34<6526> ソシオネクスト 2027 -65.5 -2.19<7735> SCREEN 21060 -160 -2.14<6645> オムロン 4798 -61 -2.04<4385> メルカリ 3421 -57 -1.91<4704> トレンドマイクロ 5591 -53 -1.77<4911> 資生堂 3097 -45 -1.50<3382> 7&iHD 2313 -14 -1.40<4307> 野村総合研究所 3890 -40 -1.34<6326> クボタ 2971.5 -35.5 -1.19
<CS>
2026/02/18 16:59
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アセンテック---「AI Frontline」に出展、Edge AI Array上でバーチャルヒューマンデモを展示
*16:12JST アセンテック---「AI Frontline」に出展、Edge AI Array上でバーチャルヒューマンデモを展示
アセンテック<3565>は17日、2026年3月12日にベルサール汐留で開催されるSB C&S株式会社(ソフトバンクのグループ企業)主催の展示・体験型イベント「AI Frontline」に出展すると発表した。会場では、オンプレミスAI基盤「Edge AI Array」のプロトタイプと、その基盤上で動作するバーチャルヒューマンのデモンストレーションを実施する。近年、生成AIの活用が拡大する一方で、クラウド運用では個人情報・機密情報の取り扱いにおけるセキュリティリスク、インターネット経由による応答遅延、従量課金による運用コスト増大といった課題がある。これに対し同社は、リモートアクセスインフラ「リモート PC アレイ」の技術を活用し、オンプレミス環境で生成AIを低コストかつ安全・効率的に運用可能な基盤として開発を進め、2025年12月10日に新プラットフォーム「AIエッジ・サーバ」の開発意向表明を発表している。「Edge AI Array」は、2U筐体に最大5台のNVIDIA製GPU(AI向け)を搭載したLLM/RAG用サーバと、複数のボット用サーバ(フロントエンド処理)を一体化した構成で、バーチャルヒューマンに適したプラットフォームを提供する。同社は、今後も顧客の環境に最適なAIエッジ・ソリューションの開発を進め、安全かつ効率的なオンプレミスAI基盤の構築を支援していく。
<KM>
2026/02/18 16:12
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フォーカスシステムズ---品川区「令和7年度環境保全活動顕彰」で最高位「企業大賞」受賞
*16:10JST フォーカスシステムズ---品川区「令和7年度環境保全活動顕彰」で最高位「企業大賞」受賞
フォーカスシステムズ<4662>は17日、東京都品川区が主催する「令和7年度環境保全活動顕彰」において、最高位となる「企業大賞」を受賞したと発表した。これは、同社が推進する「サンゴとつなぐ未来のわ!-品川生まれのサンゴと学ぶ、地球のこれから-」をはじめとする一連の環境保全活動等の取組みが、独自性および地域貢献性の観点から高く評価されたものである。同プロジェクトでは、本社エントランス内に専用水槽を設置し、生態系再現技術を活用した人工環境でサンゴの長期育成を実施している。IoTセンサーにより光量・水流・水質・温度を管理し自然環境を再現しており、2025年には国内のオフィス環境で初めてウスエダミドリイシの複数コロニー同時産卵に成功した。得られた知見を活用し、将来的には人工環境で育成したサンゴを海へ還すことで環境再生につなげることを目指している。また、2023年度からは環境教育プログラム「しながわサンゴ礁ラボ」を開催し、2025年度には産卵成功を記念した「スペシャルサンゴ礁ラボ」を実施した。講話や体験型学習を通じて子どもたちに海洋環境や生物多様性を学ぶ機会を提供し、参加者アンケートでは平均満足度9.5/10点を記録するなど高い評価を得ている。
<KM>
2026/02/18 16:10
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BRUNO---2026年6月期通期業績予想の下方修正
*16:09JST BRUNO---2026年6月期通期業績予想の下方修正
BRUNO<3140>は12日、2025年8月14日に公表した2026年6月期の連結業績予想を修正すると発表した。売上高は130.00億円(前回予想比12.5%減)、営業利益は6.00億円(前回予想比53.7%減)、経常利益は4.00億円(前回予想比63.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3.80億円(前回予想比55.7%減)に下方修正した。同社は、持続的な成長基盤の構築を最優先とし、販売チャネルの最適化と高収益体質への転換を推進している。ブランド価値の維持と利益率向上を目的とした販売ポートフォリオの適正化や、一部海外ビジネスにおける卸売モデルからライセンスモデルへの転換を実施した結果、売上高は前回予想を下回る見込みとなった。利益面では、仕入価格交渉による原価低減や物流コスト効率化施策が進展したものの、想定を上回る急激な円安進行により輸入原価が上昇し、粗利率の改善幅が限定的となった。また、人件費や配送運賃の高騰が販管費削減効果を相殺する見込みとなり、通期業績予想を下方修正した。一方で、棚卸資産の圧縮や保管費用削減が進み、基礎的な収益力は向上しているおり、同日公表された同社の2026年6月期第2四半期(25年7月-12月)連結決算の発表にて、営業利益が同54.1%贈の3.39億円、経常利益が同183.4%増の2.25億円、親会社株主に帰属する中間純利益が2.88億円(前年同期は0.23億円の利益)と、前年同期比で増益と公表している。
<KM>
2026/02/18 16:09
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CGSホールディングス――資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応(アップデート)
*16:07JST CGSホールディングス――資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応(アップデート)
CGSホールディングス<6633>は13日、取締役会において、資本コストや資本収益性について現状を評価・分析し、改善に向けての取組み方針について決議したと発表した。同社グループの主力事業であるCAD/CAMシステム等事業については、2024年、2025年と回復が続いたこと、CAD/CAM関連事業を営む新設会社をグループ化したことにより収益が拡大し増収増益となった。また金型製造事業においても、2024年下期から2025年上期にかけて受注動向が良好だったことにより大きく収益に貢献した結果、連結業績においても増収増益となり、ROEは8.1%まで回復した。PBRについても1.03倍と、前年同期と比較して改善しているが、株価は引き続き割安な水準で推移している。今後、CAD/CAM メーカーとしての技術革新を中核に据え、「製造業DXインテグレーターへと進化」することで、培った日本のモノづくり技術を東アジアやASEAN地域に浸透させ市場の多角化を図り、その後欧米市場へのグローバル展開を進めていく。短期(~2028年)事業計画目標は、AI活用による自動化や生産管理システム事業の強化と共にシナジー戦略を推進し、グループ全体で売上高70億円企業を目指す。中長期(~2030年)事業計画目標は、CAD/CAM事業を中核に、スマートファクトリー領域、クラウド・プラットフォームの提供等により「製造業DXインテグレーター」として事業強化戦略を積極的に実施し、グループ全体で売上高100億円企業を目指す。また、今後も配当性向40%を目安に安定的な株主還元を継続し、IR/PRの継続・強化に努める。
<KM>
2026/02/18 16:07
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CGSホールディングス---25年12月期増収・営業利益大幅増、各セグメントの売上高・利益が順調に推移
*16:05JST CGSホールディングス---25年12月期増収・営業利益大幅増、各セグメントの売上高・利益が順調に推移
CGSホールディングス<6633>は13日、2025年12月期連結決算を発表した。売上高が前期比26.9%増の49.82億円、営業利益が同116.3%増の3.42億円、経常利益が同75.8%増の3.88億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同116.6%増の2.63億円となった。CAD/CAMシステム等事業の売上高は前期比18.8%増の41.32億円、セグメント利益は同50.5%増の2.44億円となった。CAD/CAMシステム等の主な利用先である自動車向け金型・部品製造業においては、中小企業を中心に米国の関税政策等への不安感や原材料高騰、為替動向等を踏まえ設備投資に対する慎重姿勢が継続したが、金型・部品製造の品質向上、省力化のニーズに対して同社グループ主力製品の活用を提案していくことで製品販売が堅調に推移した。また部品加工市場向けCAD/CAMシステムおよび金型・部品製造業向け生産管理システム、一部大手ユーザ向けの売上等も貢献した。既存顧客に対しては国内海外ともに引き続き地域密着型のサポート体制を展開し、保守収益に貢献した。なお当年度は2025年10月より連結子会社となったNDESの2025年10月~12月の3ヶ月分の収益が加算されており、これについても増収増益の要因となっている。金型製造事業の売上高は同89.2%増の8.49億円、セグメント利益は0.98億円(前期は0.03億円の損失)となった。同社の金型製造子会社が拠点を置く北米の自動車業界は、米国の政策動向および電気自動車関連の需要減退により開発プロジェクトの停滞・中止が見られるなど先行き不透明な状況が継続した。2025年下期以降の受注環境には一服感が見られるものの、金型製造子会社においては2024年下期から2025年上期にかけて受注動向が良好であったことから、当年度は売上が低調に推移した前年同期との比較では大幅な増収増益となった。2026年12月期通期の連結業績予想について、連結子会社となったNDESの収益が通年で加算されることから、売上高は前期比31.5%増の65.51億円、営業利益は同28.9%増の4.42億円、経常利益は同25.0%増の4.85億円を見込んでいる。親会社株主に帰属する当期純利益は2025年度に計上した繰延税金資産の増加が本年度は見込まれないこと、ならびに非支配株主に帰属する当期純利益が2025年と比較して64百万円増加する見込みであることから、同18.7%減の2.14億円を見込んでいる。
<KM>
2026/02/18 16:05
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新興市場銘柄ダイジェスト:INFORICHが続伸、ダイナミクマップがストップ高
*15:47JST 新興市場銘柄ダイジェスト:INFORICHが続伸、ダイナミクマップがストップ高
<5038> eWeLL 2002 +42大幅に5日ぶり反発。17万2000株(取得総額3.00億円)を上限として自社株を取得すると発表している。発行済株式総数(自社株を除く)に対する割合は1.13%、取得期間は18日から8月18日まで。経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を図ることが目的。中野剛人社長は「株価に当社の成長性が十分に織り込まれていないと判断し、今回の決定に至った」と説明している。<336A> ダイナミクマップ 734 +100ストップ高。グループ会社が提供する除雪支援システム「SRSS」の岩手県内での導入事例が「令和7年度インフラDX大賞」で優秀賞を受賞したと発表している。自動運転車にも使われる高精度3次元地図データと高精度な位置情報を組み合わせ、除雪作業のガイダンスを行うシステム。インフラDX大賞は、建設生産プロセスの高度化・効率化などにつながる優れた実績の横展開を図るため、国土交通省が実施している。<1401> mbs 1587 +67大幅に4日ぶり反発。26年5月期の期末配当予想を従来の13.00円から15.00円(前期末実績13.00円)に上方修正している。業績推移及び財務状況等を総合的に勘案したとしている。エムビーエスの通期の営業利益予想は前期比11.8%増の7.00億円。配当引き上げが投資家から好感されていることに加え、同社株は前日まで続落しており、自律反発も買いを後押ししているとみられる。<5254> Arent 3975 +250大幅に3日ぶり反発。M&Aでグループに参画したアサクラソフト(岡山県津山市)の浅倉鉄平代表取締役のインタビュー記事を公開したと発表している。アサクラソフトは中小建設業に対してDX化での課題解決策を提案している。グループ入りで具体的な知見が得られ、中小企業向けの選択肢が広がったほか、インサイドセールスやグループ会社からの紹介などでシナジーが生まれているという。<9338> INFORICH 4550 +1445大幅に9日続伸。東証が制限値幅の上限を2800円に拡大している。下限は通常通り700円で、基準値段は3105円。ストップ高は5910円、ストップ安は2405円。INFORICHは、上場廃止となる予定であることを前提にマネジメント・バイアウト(MBO)の実施と投資家に公開買い付けへの応募を推奨すると13日に表明。買付価格は1株につき4560円(前日終値3105円)としており、さや寄せする動きが続いている。<3359> cotta 559 +20大幅に反発。1月27、28日に開催したBtoB向け大規模展示会「cottaビジネスフェア2026」に2161名の法人客が来場したと発表している。出展企業は、製菓・製パン関連企業を中心とする72社。展示会が盛況だったことを受け、拡販につながるとの期待から買いが入っている。また、前週末に開示した26年9月期第1四半期の好決算(営業利益は前年同期比30.7%増の3.39億円)も改めて買い材料視されているようだ。
<YY>
2026/02/18 15:47
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出来高変化率ランキング(14時台)~シンバイオ、INFORICHなどがランクイン
*15:06JST 出来高変化率ランキング(14時台)~シンバイオ、INFORICHなどがランクイン
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [2月18日 14:32 現在](直近5日平均出来高比較)銘柄コード 銘柄名 出来高 5日平均出来高 出来高変化率 株価変化率<4582> シンバイオ 31796900 101589.72 350.06% 0.3296%<4974> タカラバイオ 5607800 217107.54 340.02% 0.0426%<9338> INFORICH 2791900 546562.14 334.82% 0.4653%<350A> デジタルグ 3673400 258790.06 277.71% 0.196%<7771> 日本精密 10591300 623675.96 277.04% -0.158%<2962> テクニスコ 6165700 731668.66 272.5% 0.2804%<5331> ノリタケ 648700 494099.8 265.04% 0.0899%<5246> ELEMENTS 11355500 792134.46 260% 0.0924%<4366> ダイトーケミ 847300 49750.68 230.78% 0.0467%<4316> ビーマップ 2337200 477770.66 223.25% -0.0455%<6140> 旭ダイヤ 20365800 3300053.02 214.13% 0.063%<9534> 北ガス 946400 119929.4 209.81% -0.067%<485A> パワーエックス 11168900 8111836.78 191.17% 0.1194%<6158> 和井田 564700 120665.42 181.55% 0.0026%<6663> 太洋テクノ 1906300 166925.38 178.77% 0.1424%<453A> iS米カバコ 367350 62469.626 166.99% 0.0016%<8095> アステナHD 626500 74580.72 158.16% 0.0391%<1593> MXS400 2005 21933.758 155.75% 0.0079%<4199> ワンプラ 686400 225666.7 155.58% -0.1646%<4237> フジプレアム 1832300 282909.98 140.04% 0.0677%<6166> 中村超硬 6580800 1619845.18 136.49% -0.1181%<7707> PSS 1707700 100806.82 135.78% 0.1165%<462A> ファンディーノ 731400 258489.12 127.43% 0.0503%<3778> さくら 1581100 1515992.5 119.48% 0.0632%<338A> Zenmu 331100 654596.8 117.92% 0.1373%<475A> ギミック 169600 64288.94 114.59% 0.1111%<7022> サノヤスHD 1450400 265605.2 106.67% -0.1186%<2510> NF国内債 299910 119899.864 103.1% -0.0038%<2017> iFJPX150 94908 70094.064 100.26% 0.0152%<5381> マイポックス 4796600 1691614.04 98.17% -0.1653%(*)はランキングに新規で入ってきた銘柄20日移動平均売買代金が5000万円以下のものは除外
<CS>
2026/02/18 15:06
注目トピックス 日本株
マクニカホールディングス---大幅反発、自動運転EV開発の豪企業と戦略的パートナーシップ締結
*14:32JST マクニカホールディングス---大幅反発、自動運転EV開発の豪企業と戦略的パートナーシップ締結
マクニカホールディングス<3132>は大幅反発。本日、株式会社マクニカがApplied Electric Vehicles Ltd(Applied EV)と物流・産業分野などにおける自動運転の社会実装に向けて開発・商業化・展開に向けた戦略的パートナーシップを締結したことを発表した。Applied EVは、自動運転車両のベースモデルを開発している企業となる。創業以来、マルチ用途に使えるEV台車を開発しており、自動運転導入から遠隔運行管理までの知見をもつマクニカが同社と協力していくことで、物流・産業分野における自動運転車両の導入を加速していくことを目指していく。
<YY>
2026/02/18 14:32
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