みんかぶニュース 為替・FXニュース一覧
みんかぶニュース 為替・FX
債券:先物、後場終値は前営業日比19銭安の132円48銭
債券市場で、先物3月限の後場終値は前営業日比19銭安の132円48銭だった。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/09 15:04
みんかぶニュース 為替・FX
午前:債券サマリー 先物は大幅反落、米債券安が重荷 長期金利2.095%に上昇
9日午前の債券市場で、先物中心限月3月限は大幅反落した。前日のニューヨーク市場での債券安の流れを引き継いだ。
米長期金利は4.16%に上昇(価格は下落)した。週間の新規失業保険申請件数が市場予想を下回り、米国景気の底堅さが意識され、債券売りを促した。東京市場では利付国債の入札や国債買い入れオペといった需給イベントがなく、手掛けにくさが意識された。日経平均株価が上昇したことは安全資産とされる国債には重荷となった。
先物3月限は前営業日比26銭安の132円41銭で午前を終えた。新発10年債利回り(長期金利)は同0.020ポイント高い2.095%に上昇した。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/09 11:25
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債券:先物、前場終値は前営業日比26銭安の132円41銭
債券市場で、先物3月限の前場終値は前営業日比26銭安の132円41銭だった。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/09 11:09
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外為サマリー:157円00銭台に上伸、実質ゴトー日でドル需要を意識
9日の東京外国為替市場のドル円相場は、午前10時時点で1ドル=157円01銭前後と前日の午後5時時点に比べ55銭程度のドル高・円安となっている。
8日のニューヨーク外国為替市場のドル円相場は、1ドル=156円87銭前後と前日に比べ10銭程度のドル高・円安で取引を終えた。同日に発表された米経済指標で労働市場の底堅さが示されたことで一時157円07銭まで上伸したが、その後は9日の米雇用統計を見極めたいとのムードが広がった。
この日の東京市場のドル円相場は堅調な動き。前日に米長期金利が上昇したことで、日米金利差の拡大を意識したドル買い・円売りが先行している。また、きょうは実質ゴトー日(5のつく日と10のつく日)で国内輸入企業など実需筋のドル買い需要が意識されやすいこともあり、午前9時50分ごろには157円06銭をつける場面があった。
ユーロは対ドルで1ユーロ=1.1654ドル前後と前日の午後5時時点に比べて0.0020ドル強のユーロ安・ドル高。対円では1ユーロ=182円98銭前後と同30銭弱のユーロ高・円安で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/09 10:16
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米外為市場サマリー:米労働市場の減速懸念が和らぎ一時157円00銭台に上伸
8日のニューヨーク外国為替市場のドル円相場は、1ドル=156円87銭前後と前日と比べて10銭程度のドル高・円安で取引を終えた。ユーロは1ユーロ=182円91銭前後と同10銭程度のユーロ安・円高だった。
この日に発表された前週分の米新規失業保険申請件数が20万8000件と、市場予想(21万件程度)よりも少なかったことから米労働市場の減速懸念が和らいだ。また、25年10月の米貿易赤字が294億ドルと16年4カ月ぶりの低水準となったこともドルの支援材料となり、ドル円相場は一時157円07銭まで上伸した。その後は9日発表の米雇用統計を見極めたいとしてドル買いは一服したが、ニューヨーク連銀が公表した12月の月次調査で1年先のインフレ期待が3.4%と前月(3.2%)から上昇したことなどがドルの支えとなる形で堅調に推移した。一方、米長期金利の上昇を受けてドル買い・ユーロ売りが優勢となり、つれて対円でもユーロが売られた。
ユーロは対ドルで1ユーロ=1.1660ドル前後と前日と比べて0.0015ドル程度のユーロ安・ドル高だった。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/09 07:58
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◎8日のNY為替
ドル・円:156円87銭(7日終値:156円76銭)
ユーロ・円:182円91銭(同:183円02銭)
ユーロ・ドル:1.1660ドル(同:1.1675ドル)
出所:MINKABU PRESS
2026/01/09 07:55
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日銀為替市況 午後5時時点、156円46~48銭のドル安・円高
日銀が8日公表した午後5時時点の外国為替市況は1ドル=156円46~48銭と前営業日比02銭のドル安・円高。ユーロは対円で1ユーロ=182円71~75銭と同08銭のユーロ安・円高。対ドルでは1ユーロ=1.1677~79ドルと同0.0004ドルのユーロ安・ドル高だった。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/08 17:47
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日銀為替市況(ドル円・午後5時)
■ドル円終値の推移
レンジ 前日比
01月08日 156円46~48銭 (▼0.02)
01月07日 156円48~49銭 (△0.16)
01月06日 156円32~34銭 (▼0.65)
01月05日 156円97~99銭 (△1.00)
12月30日 155円97~99銭 (▼0.10)
12月29日 156円07~09銭 (▼0.29)
12月26日 156円36~38銭 (△0.46)
12月25日 155円90~10銭 (△0.08)
12月24日 155円82~84銭 (▼0.25)
12月23日 156円07~08銭 (▼1.40)
12月22日 157円47~50銭 (△0.74)
12月19日 156円73~75銭 (△0.81)
12月18日 155円92~94銭 (△0.43)
12月17日 155円49~51銭 (△0.61)
12月16日 154円88~90銭 (▼0.37)
12月15日 155円25~27銭 (▼0.39)
12月12日 155円64~66銭 (▼0.40)
12月11日 156円04~05銭 (▼0.61)
12月10日 156円65~67銭 (△0.46)
12月09日 156円19~20銭 (△0.84)
12月08日 155円35~36銭 (△0.73)
12月05日 154円62~63銭 (▼0.62)
12月04日 155円24~26銭 (▼0.44)
12月03日 155円68~69銭 (▼0.08)
12月02日 155円76~78銭 (△0.39)
12月01日 155円37~39銭 (▼0.93)
11月28日 156円30~33銭 (△0.20)
11月27日 156円10~12銭 (▼0.27)
11月26日 156円37~39銭 (▼0.25)
11月25日 156円62~64銭 (▼0.11)
11月21日 156円73~75銭 (▼0.72)
11月20日 157円45~47銭 (△1.94)
11月19日 155円51~53銭 (△0.52)
11月18日 154円99~01銭 (△0.32)
11月17日 154円67~69銭 ( 0.00)
11月14日 154円67~69銭 (▼0.04)
11月13日 154円71~73銭 (△0.10)
11月12日 154円61~63銭 (△0.43)
11月11日 154円18~19銭 (△0.14)
11月10日 154円04~06銭 (△0.66)
11月07日 153円38~40銭 (▼0.48)
11月06日 153円86~88銭 (△0.32)
11月05日 153円54~56銭 (▼0.04)
11月04日 153円58~60銭 (▼0.72)
10月31日 154円30~32銭 (△0.87)
10月30日 153円43~45銭 (△1.38)
10月29日 152円05~07銭 (▼0.10)
10月28日 152円15~17銭 (▼0.87)
10月27日 153円02~04銭 (△0.20)
10月24日 152円82~84銭 (△0.33)
10月23日 152円49~51銭 (△0.67)
10月22日 151円82~84銭 (△0.67)
10月21日 151円15~17銭 (△0.41)
10月20日 150円74~76銭 (△1.05)
10月17日 149円69~72銭 (▼1.54)
10月16日 151円23~25銭 (▼0.01)
(注:△はドル高・円安)
出所:MINKABU PRESS
2026/01/08 17:47
みんかぶニュース 為替・FX
明日の為替相場見通し=米雇用統計を控え動きにくい
今晩から明日にかけての外国為替市場のドル円相場は、9日に発表される25年12月の米雇用統計を見極めるまでは大きく動きにくいだろう。予想レンジは1ドル=156円10銭~156円90銭。
7日に米民間雇用サービス会社ADPが発表した25年12月の全米雇用リポートや、米労働省が同日発表した11月の雇用動態調査(JOLTS)は労働市場の減速を示す内容だった。日本時間今晩に発表される前週分の米新規失業保険申請件数が悪化すれば、米利下げ継続の思惑からドルが売られやすい。
ただ、日本の厚生労働省が8日発表した11月の毎月勤労統計調査で実質賃金が11カ月連続のマイナスとなり、日銀による早期の追加利上げ観測がやや後退していることによる円売りがドルを下支えしそう。また、中国商務省が7日に日本産の特殊ガスについて反ダンピング(不当廉売)調査を始めたと発表するなど、日中の対立が深刻化していることも円の重荷となりそうだ。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/08 17:32
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午後:債券サマリー 先物は大幅続伸、日銀利上げ観測後退や株安で買い優勢
8日の債券市場で、先物中心限月3月限は大幅続伸。日銀による早期の追加利上げ観測がやや後退したほか、日経平均株価の下落が安全資産とされる債券買いにつながった。
7日に発表された米経済指標で労働市場の減速が示され、同日の米長期債相場が反発(金利は低下)した流れが東京市場に波及。また、この日の朝方に厚生労働省が発表した昨年11月の毎月勤労統計調査で、物価変動の影響を除いた実質賃金が前年同月比で2.8%減と11カ月連続のマイナスとなり、日銀が早期利上げに動きにくくなるとの見方が広がったことも債券の買い手掛かりとなった。財務省が実施した30年債入札の結果は「無難からやや弱め」といった感じだったが、入札前には警戒する声が多かったことから相場への影響は限定的。午後に入って日経平均株価が一段安になると債券を選好する動きが活発化し、先物は引け間際に132円71銭まで上伸した。なお、30年債入札の結果は小さければ好調とされるテール(平均落札価格と最低落札価格の差)が15銭と前回(25年12月4日)の9銭から拡大し、投資家需要の強弱を反映する応札倍率は3.14倍と前回の4.04倍を下回った。
先物3月限の終値は前日比56銭高の132円67銭となった。一方、現物債市場で10年債の利回りは、午後3時時点で前日に比べて0.045%低い2.075%で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/08 15:59
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外為サマリー:156円60銭台で推移、日経平均下落で円高に振れる
8日の東京外国為替市場のドル円相場は、午後3時時点で1ドル=156円66銭前後と前日午後5時時点に比べ10銭強のドル高・円安。ユーロは1ユーロ=183円04銭前後と同20銭強のユーロ高・円安で推移している。
ドル円は、午前9時時点では156円70銭近辺で推移し、午前11時10分過ぎには156円95銭近辺まで上昇した。ただ、日経平均株価が下落するなか、「低リスク通貨」とされている円には買いが入り、ドル安・円高に振れた。午後0時30分過ぎには156円60銭前後まで軟化。その後は一進一退が続いた。9日の米12月雇用統計を前に積極的な売買は見送られている様子だ。
ユーロは対ドルでは1ユーロ=1.1682ドル前後と同横ばい圏で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/08 15:34
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債券:先物、後場終値は前営業日比56銭高の132円67銭
債券市場で、先物3月限の後場終値は前営業日比56銭高の132円67銭だった。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/08 15:05
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債券:30年債入札、テールは15銭で応札倍率3.14倍
8日に実施された30年債入札(第89回、クーポン3.4%)は、最低落札価格が99円15銭(利回り3.457%)、平均落札価格が99円30銭(同3.447%)となった。小さければ好調とされるテール(平均落札価格と最低落札価格の差)は15銭で、前回(25年12月4日)の9銭から拡大。応札倍率は3.14倍となり、前回の4.04倍を下回った。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/08 13:16
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午前:債券サマリー 先物は続伸、日銀利上げ観測がやや後退
8日の債券市場で、先物中心限月3月限は続伸。前日の米長期債相場が反発(金利は低下)したことに加え、日銀による早期の追加利上げ観測がやや後退したことが相場を押し上げた。
7日に発表された米12月ADP雇用統計や米11月雇用動態調査(JOLTS)が弱い内容となったことを受け、米労働市場の減速懸念から米長期金利が低下した流れが東京市場に波及。また、厚生労働省が朝方発表した昨年11月の毎月勤労統計調査で実質賃金が11カ月連続のマイナスとなったことで、日銀が早期利上げに動きにくくなるとの見方もあり、債券先物は午前9時10分すぎに132円54銭まで上伸する場面があった。その後は財務省が実施する30年債入札の結果を見極めたいとのムードが広がったものの、日経平均株価の下落が安全資産とされる債券の支えとなる形で堅調に推移した。
午前11時の先物3月限の終値は前日比34銭高の132円45銭となった。一方、現物債市場で10年債の利回りは、前日に比べて0.025%低い2.095%で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/08 11:51
みんかぶニュース 為替・FX
債券:先物、前場終値は前営業日比34銭高の132円45銭
債券市場で、先物3月限の前場終値は前営業日比34銭高の132円45銭だった。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/08 11:06
みんかぶニュース 為替・FX
外為サマリー:156円80銭近辺まで上伸、実質賃金マイナスで円売り優勢
8日の東京外国為替市場のドル円相場は、午前10時時点で1ドル=156円78銭前後と前日の午後5時時点に比べ30銭程度のドル高・円安となっている。
7日のニューヨーク外国為替市場のドル円相場は、1ドル=156円76銭前後と前日に比べ10銭程度のドル高・円安で取引を終えた。米労働市場の減速が意識され一時156円30銭台まで軟化したものの、米12月ISM非製造業景況指数が改善したことを手掛かりに持ち直した。
この流れを引き継ぐ形で、東京市場もドル買い・円売りが優勢となっている。中国商務省が7日に日本産の特殊ガスについて反ダンピング(不当廉売)調査を始めたと発表したことで、日中関係の悪化懸念が円の重荷となっているもよう。また、この日の朝方に厚生労働省が発表した昨年11月の毎月勤労統計調査で、物価変動の影響を除いた実質賃金が前年同月比で2.8%減となったことも円売りを後押しし、午前9時50分ごろには156円80銭近辺まで上伸した。
ユーロは対ドルで1ユーロ=1.1676ドル前後と前日の午後5時時点に比べて0.0005ドル程度のユーロ安・ドル高。対円では1ユーロ=183円07銭前後と同30銭弱のユーロ高・円安で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/08 10:10
みんかぶニュース 為替・FX
米外為市場サマリー:米サービス業景況感の改善を受け一時156円80銭まで上伸
7日のニューヨーク外国為替市場のドル円相場は、1ドル=156円76銭前後と前日と比べて10銭程度のドル高・円安で取引を終えた。ユーロは1ユーロ=183円02銭前後と同8銭程度のユーロ安・円高だった。
この日に米民間雇用サービス会社ADPが発表した25年12月の全米雇用リポートは、非農業部門の雇用者数が前月に比べて4万1000人の増加と緩やかなペースでの増加にとどまった。また、米労働省が発表した11月の雇用動態調査(JOLTS)の求人件数は、前月比4%減の714万6000件と14カ月ぶりの低水準となった。米労働市場の減速が懸念され、ドル円相場は156円36銭まで軟化する場面があった。ただ、米サプライマネジメント協会(ISM)が発表した12月の米非製造業(サービス業)景況感指数が54.4と前月から1.8ポイント上昇したことが分かるとドル買いが流入。米長期金利が低下幅を縮小させたこともドル買い要因となり、一時156円80銭まで強含んだ。
ユーロは対ドルで1ユーロ=1.1675ドル前後と前日と比べて0.0015ドル程度のユーロ安・ドル高だった。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/08 07:55
みんかぶニュース 為替・FX
◎7日のNY為替
ドル・円:156円76銭(6日終値:156円65銭)
ユーロ・円:183円02銭(同:183円10銭)
ユーロ・ドル:1.1675ドル(同:1.1689ドル)
出所:MINKABU PRESS
2026/01/08 07:50
みんかぶニュース 為替・FX
日銀為替市況 午後5時時点、156円48~49銭のドル高・円安
日銀が7日公表した午後5時時点の外国為替市況は1ドル=156円48~49銭と前営業日比16銭のドル高・円安。ユーロは対円で1ユーロ=182円79~83銭と同55銭のユーロ安・円高。対ドルでは1ユーロ=1.1681~83ドルと同0.0047ドルのユーロ安・ドル高だった。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/07 17:46
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日銀為替市況(ドル円・午後5時)
■ドル円終値の推移
レンジ 前日比
01月07日 156円48~49銭 (△0.16)
01月06日 156円32~34銭 (▼0.65)
01月05日 156円97~99銭 (△1.00)
12月30日 155円97~99銭 (▼0.10)
12月29日 156円07~09銭 (▼0.29)
12月26日 156円36~38銭 (△0.46)
12月25日 155円90~10銭 (△0.08)
12月24日 155円82~84銭 (▼0.25)
12月23日 156円07~08銭 (▼1.40)
12月22日 157円47~50銭 (△0.74)
12月19日 156円73~75銭 (△0.81)
12月18日 155円92~94銭 (△0.43)
12月17日 155円49~51銭 (△0.61)
12月16日 154円88~90銭 (▼0.37)
12月15日 155円25~27銭 (▼0.39)
12月12日 155円64~66銭 (▼0.40)
12月11日 156円04~05銭 (▼0.61)
12月10日 156円65~67銭 (△0.46)
12月09日 156円19~20銭 (△0.84)
12月08日 155円35~36銭 (△0.73)
12月05日 154円62~63銭 (▼0.62)
12月04日 155円24~26銭 (▼0.44)
12月03日 155円68~69銭 (▼0.08)
12月02日 155円76~78銭 (△0.39)
12月01日 155円37~39銭 (▼0.93)
11月28日 156円30~33銭 (△0.20)
11月27日 156円10~12銭 (▼0.27)
11月26日 156円37~39銭 (▼0.25)
11月25日 156円62~64銭 (▼0.11)
11月21日 156円73~75銭 (▼0.72)
11月20日 157円45~47銭 (△1.94)
11月19日 155円51~53銭 (△0.52)
11月18日 154円99~01銭 (△0.32)
11月17日 154円67~69銭 ( 0.00)
11月14日 154円67~69銭 (▼0.04)
11月13日 154円71~73銭 (△0.10)
11月12日 154円61~63銭 (△0.43)
11月11日 154円18~19銭 (△0.14)
11月10日 154円04~06銭 (△0.66)
11月07日 153円38~40銭 (▼0.48)
11月06日 153円86~88銭 (△0.32)
11月05日 153円54~56銭 (▼0.04)
11月04日 153円58~60銭 (▼0.72)
10月31日 154円30~32銭 (△0.87)
10月30日 153円43~45銭 (△1.38)
10月29日 152円05~07銭 (▼0.10)
10月28日 152円15~17銭 (▼0.87)
10月27日 153円02~04銭 (△0.20)
10月24日 152円82~84銭 (△0.33)
10月23日 152円49~51銭 (△0.67)
10月22日 151円82~84銭 (△0.67)
10月21日 151円15~17銭 (△0.41)
10月20日 150円74~76銭 (△1.05)
10月17日 149円69~72銭 (▼1.54)
10月16日 151円23~25銭 (▼0.01)
10月15日 151円24~26銭 (▼0.72)
(注:△はドル高・円安)
出所:MINKABU PRESS
2026/01/07 17:46
みんかぶニュース 為替・FX
明日の為替相場見通し=ADP雇用統計などに関心
今晩から明日にかけての外国為替市場のドル円相場は、米12月ADP雇用統計など重要経済指標の結果に左右されそうだ。予想レンジは1ドル=156円00~156円90銭。
今晩は米12月ADP雇用統計と米12月ISM非製造業景況指数、米11月雇用動態調査(JOLTS)求人件数が発表される。ADP雇用統計は5.0万人増(11月は3.2万人減)、ISM非製造業景況指数は52.2(同52.6)、JOLTS求人件数は760万件(同767万件)が予想されている。9日発表の米12月雇用統計を前に、その結果が関心を集めている。また、ボウマン米連邦準備制度理事会(FRB)副議長の講演も予定されている。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/07 17:26
みんかぶニュース 為替・FX
外為サマリー:156円30銭前後で推移、日経平均の下落で円安一服も
7日の東京外国為替市場のドル円相場は、午後3時時点で1ドル=156円38銭前後と前日午後5時時点に比べ6銭程度のドル高・円安。ユーロは1ユーロ=182円86銭前後と同40銭強のユーロ安・円高で推移している。
ドル円は、午前9時時点では156円60銭前後で推移し、その後は正午頃にかけ一進一退が続いたが、午後に入りドル売り・円買いが優勢となった。中国が日本へのレアアース輸出規制に踏み切ることが懸念されるなか、日経平均株価が下落。これを受け円安の動きが一服した様子だ。今晩は米12月ADP雇用統計などが発表され、その内容が注目されている。
ユーロは対ドルでは1ユーロ=1.1693ドル前後と同0.0030ドル強のユーロ安・ドル高で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/07 15:46
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午後:債券サマリー 先物は反発、超長期債が軟調 長期金利2.120%で推移
7日の債券市場で、先物中心限月3月限は反発した。日経平均株価がこの日は下落し、中期と長期ゾーンの債券に資金を配分する目的の買いが入った。超長期債は軟調だった。
日銀が同日実施した国債買いオペは4本で、このうち超長期ゾーンの「残存期間10年超25年以下」の応札倍率は2.54倍となり、前回オペを上回った。超長期債はオペの結果判明前から売りが優勢だった。8日に30年債入札を控えており、事前の調整目的の売りも出たようだ。一方、前日に10年債入札が無難な結果となったことを受け、長期ゾーンは底堅く推移。中期ゾーンは買われ、利回り曲線はスティープ化に向かった。
中国による対中輸出規制強化の動きがあって、この日の日経平均株価は一時600円を超す下げとなった。前日までのリスク選好ムードが後退するなかで、安全資産として国債に資金を移す姿勢があり、円債相場のサポート要因となった。
先物3月限は前営業日比11銭高の132円11銭で終えた。新発10年債(第381回債)の利回り(長期金利)は、2.120%で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/07 15:17
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債券:先物、後場終値は前営業日比11銭高の132円11銭
債券市場で、先物3月限の後場終値は前営業日比11銭高の132円11銭だった。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/07 15:04
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債券:国債買いオペ、「残存期間10年超25年以下」の応札倍率2.54倍
日銀は7日、国債買いオペを実施。応札倍率は「残存期間1年以下」が1.85倍、「同1年超3年以下」が2.28倍、「同3年超5年以下」が3.11倍、「同10年超25年以下」が2.54倍となった。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/07 12:38
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午前:債券サマリー 先物は反発、長期金利2.120%で推移
7日午前の債券市場で、先物中心限月3月限は反発した。日銀の定例の国債買い入れオペが予定されており、需給面で円債相場をサポートする要因となった。一方、超長期債は売りが優勢となり、先物の上値を圧迫した。
日銀は4本の国債買い入れオペを通知した。対象は「残存期間1年以下」と「同1年超3年以下」、「同3年超5年以下」、「同10年超25年以下」で、オファー額は予定通りとなった。
6日のニューヨーク市場で米長期金利は4.17%と小幅に上昇(債券価格は下落)した。週内に公表される経済指標への関心が向かうなか、この日は手掛かり材料が乏しく方向感を欠いた。
先物3月限は前営業日比13銭高の132円13銭で午前を終えた。新発10年債利回り(長期金利)は2.120%で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/07 11:31
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債券:先物、前場終値は前営業日比13銭高の132円13銭
債券市場で、先物3月限の前場終値は前営業日比13銭高の132円13銭だった。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/07 11:06
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外為サマリー:一時156円80銭台に上伸、前日の米金利上昇が支援材料
7日の東京外国為替市場のドル円相場は、午前10時時点で1ドル=156円64銭前後と前日の午後5時時点に比べ30銭強のドル高・円安となっている。
6日のニューヨーク外国為替市場のドル円相場は、1ドル=156円65銭前後と前日に比べ30銭弱のドル高・円安で取引を終えた。同日発表された25年12月のドイツ消費者物価指数(CPI)がインフレ鈍化を示したことを受け、対ユーロでのドル買いが波及する形で一時156円75銭まで上伸した。
6日に米長期金利が上昇したことがドルの支援となり、この日の東京市場のドル円相場も堅調にスタート。前日に中国政府が「軍民両用の規制に基づいて日本への輸出規制を強化する」と発表し、日中関係の悪化懸念が円の重荷となっている面もあり、午前9時10分ごろには156円81銭をつける場面があった。ただ、日本時間今晩に12月のオートマチック・データ・プロセッシング(ADP)全米雇用リポート、12月の米サプライマネジメント協会(ISM)サービス業景況感指数、11月の米雇用動態調査、10月の米製造業受注が相次いで発表されることから一段とドルを買い上がる勢いには乏しい。
ユーロは対ドルで1ユーロ=1.1692ドル前後と前日の午後5時時点に比べて0.0035ドル程度のユーロ安・ドル高。対円では1ユーロ=183円13銭前後と同20銭程度のユーロ安・円高で推移している。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/07 10:21
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米外為市場サマリー:対ユーロでのドル買い波及で一時156円70銭台に上伸
6日のニューヨーク外国為替市場のドル円相場は、1ドル=156円65銭前後と前日と比べて30銭弱のドル高・円安で取引を終えた。ユーロは1ユーロ=183円10銭前後と同20銭程度のユーロ安・円高だった。
米サプライマネジメント協会(ISM)が5日に発表した25年12月の米製造業景況感指数が低調だったことなどを背景に、ドル円相場は日本時間夕方に156円17銭まで軟化する場面があった。ただ、日本の財政悪化懸念が依然として根強いことから海外市場では円買い・ドル売りの動きが一服。25年12月のドイツ消費物価指数(CPI)速報値が市場予想を下回ったことが分かると、ユーロ売り・ドル買いが流入するとともに対円でもドル買いが優勢となった。米長期金利が上昇したこともドルの支援材料となり、ドル円相場は一時156円75銭まで上伸した。
ユーロは対ドルで1ユーロ=1.1689ドル前後と前日と比べて0.0030ドル強のユーロ安・ドル高だった。
出所:MINKABU PRESS
2026/01/07 07:55
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◎6日のNY為替
ドル・円:156円65銭(5日終値:156円38銭)
ユーロ・円:183円10銭(同:183円29銭)
ユーロ・ドル:1.1689ドル(同:1.1722ドル)
出所:MINKABU PRESS
2026/01/07 07:50