みんかぶニュース 市況・概況
明日の【信用規制・解除】銘柄 (25日大引け後 発表分)
配信日時:2026/02/25 16:50
配信元:MINKABU
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本日の【増資・売り出し】銘柄 (25日大引け後 発表分)
○日ヒュム <5262> [東証P]
自己株処分による434万7900株の公募とオーバーアロットメントによる上限65万2100株の自己株処分を実施する。処分価格は3月5日から10日までの期間に決定される。
○中部鋼鈑 <5461> [東証P]
既存株主による163万7100株の売り出しと、オーバーアロットメントによる上限24万株の売り出しを実施する。売出価格は3月5日から10日までの期間に決定される。
○タメニー <6181> [東証G]
AIフュージョンキャピタルグループ <254A> を割当先とする1284万8000株の第三者割当増資を実施する。発行価格は105円。
○電子材料 <6855> [東証S]
173万9200株の公募増資とオーバーアロットメントによる売り出しに伴う上限26万0800株の第三者割当増資を実施する。発行価格は3月10日から12日までの期間に決定される。
○サンフロ不 <8934> [東証P]
伊藤忠商事 <8001> を割当先とする550万株の第三者割当増資を実施する。発行価格は2438円。
[2026年2月25日]
株探ニュース
2026/02/25 18:40
みんかぶニュース 市況・概況
【↑】日経平均 大引け| 続急伸、終始リスク選好で最高値を更新 (2月25日)
日経平均株価
始値 57695.40
高値 58875.17
安値 57656.50
大引け 58583.12(前日比 +1262.03 、 +2.20% )
売買高 27億7074万株 (東証プライム概算)
売買代金 8兆8873億円 (東証プライム概算)
-----------------------------------------------------------------
■本日のポイント
1.日経平均は続急伸、史上最高値更新し5万8000円突破
2.前日の米株高を背景にリスク選好、一時1500円超の上昇
3.SOX指数最高値受け、半導体製造装置関連株など買われる
4.エヌビディア決算前でも買い手控えられず、物色意欲旺盛
5.個別株は強弱入り交じるも、売買代金は8.8兆円と高水準
■東京市場概況
前日の米国市場では、NYダウは前日比370ドル高と反発した。セールスフォースやIBMなどソフトウェア関連株の一角に見直し買いが入った。
東京市場では、終始リスク選好の地合いで、後場に入ると上げ足を加速。終値で初めて5万8000円台に乗せ史上最高値を大幅更新した。
25日の東京市場は、主力株を中心に高水準の買いが流入した。前日の米国株市場ではハイテク株を中心に買われNYダウ、ナスダック総合株価指数ともに反発。米エヌビディアの決算発表を控え、この結果を見極めたいという思惑はあるものの、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)が史上最高値に買われており、これが東京市場でも好感された。また、足もと外国為替市場でドル高・円安水準で推移していることも輸出セクターを中心に追い風となった形だ。日経平均は一時1500円を超える上昇で5万8000円台後半まで上値を伸ばす場面があった。売買代金は8兆8000億円台まで膨らみ、前日の水準を上回る活況商いだった。ただ、個別では値上がり銘柄数がプライム市場全体の55%にとどまるなど強弱観が対立した。
個別では、フジクラ<5803>が大商いで値を飛ばしたほか、古河電気工業<5801>も物色人気。アドバンテスト<6857>、ディスコ<6146>、東京エレクトロン<8035>など半導体製造装置関連が買いを集め、日東紡績<3110>が活況高を演じた。JX金属<5016>が商いを伴い大きく上値を伸ばし、三井金属<5706>にも投資資金が流入した。キーエンス<6861>も上昇。第一稀元素化学工業<4082>はストップ高、東洋エンジニアリング<6330>も値幅制限上限まで買われた。旭ダイヤモンド工業<6140>の上げも目立つ。セイコーグループ<8050>も大きく水準を切り上げた。
半面、断トツの売買代金をこなしたキオクシアホールディングス<285A>が軟調、三菱重工業<7011>、IHI<7013>も下値を探る展開。イビデン<4062>が安く、三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>、三井住友フィナンシャルグループ<8316>などメガバンクも下落。日本製鉄<5401>も冴えない。養命酒製造<2540>、太陽ホールディングス<4626>が急落、筑波銀行<8338>、レノバ<9519>、メック<4971>なども安い。
日経平均へのプラス寄与度上位5銘柄はアドテスト <6857>、東エレク <8035>、ファストリ <9983>、フジクラ <5803>、ファナック <6954>。5銘柄の指数押し上げ効果は合計で約873円。うち533円はアドテスト1銘柄によるもの。
日経平均へのマイナス寄与度上位5銘柄はSBG <9984>、イビデン <4062>、ニトリHD <9843>、しずおかFG <5831>、イオン <8267>。5銘柄の指数押し下げ効果は合計で約76円。うち47円はSBG1銘柄によるもの。
東証33業種のうち上昇は22業種。上昇率の上位5業種は(1)非鉄金属、(2)電気機器、(3)不動産業、(4)ゴム製品、(5)その他金融業。一方、下落率の上位5業種は(1)鉄鋼、(2)銀行業、(3)鉱業、(4)石油・石炭、(5)電気・ガス。
■個別材料株
△海帆 <3133> [東証G]
太陽光発電施設42カ所の取得を決議。
△野村総研 <4307> [東証P]
米アンソロピックのAI導入支援サービス整備を材料視。
△ドリムアーツ <4811> [東証G]
「Shopらん」をモスフード全国1300店舗が4月から導入。
△ケイファーマ <4896> [東証G]
ニコン <7731> 子会社とiPS細胞関連の治験で連携へ。
△ケミプロ <4960> [東証S]
東証が信用取引に関する臨時措置を解除。
△住友鉱 <5713> [東証P]
米イラン核協議を控え思惑買い。
△アルバック <6728> [東証P]
「AI半導体需要拡大で超硬ドリル増産」との報道。
△東洋エンジ <6330> [東証P]
中国の新たな禁輸措置受けてレアアース関連に関心再燃。
△アスタリスク <6522> [東証G]
RFIDリーダーがワールド <3612> に採用。
△スクリン <7735> [東証P]
野村證券が目標株価を引き上げ。
▼養命酒 <2540> [東証P]
レノによるTOB価格にサヤ寄せの動き。
▼日本製鉄 <5401> [東証P]
海外向けCB発行決定で6000億円調達。
東証プライムの値上がり率上位10傑は(1)稀元素 <4082>、(2)旭ダイヤ <6140>、(3)東洋エンジ <6330>、(4)ヨコオ <6800>、(5)JX金属 <5016>、(6)セイコーG <8050>、(7)日鉄鉱 <1515>、(8)ユニオンツル <6278>、(9)武蔵精密 <7220>、(10)松田産業 <7456>。
値下がり率上位10傑は(1)養命酒 <2540>、(2)太陽HD <4626>、(3)筑波銀 <8338>、(4)レノバ <9519>、(5)メック <4971>、(6)日本製鉄 <5401>、(7)三井海洋 <6269>、(8)Lドリンク <2585>、(9)りそなHD <8308>、(10)楽天銀 <5838>。
【大引け】
日経平均は前日比1262.03円(2.20%)高の5万8583.12円。TOPIXは前日比27.18(0.71%)高の3843.16。出来高は概算で27億7074万株。東証プライムの値上がり銘柄数は876、値下がり銘柄数は660となった。東証グロース250指数は735.47ポイント(6.53ポイント高)。
[2026年2月25日]
株探ニュース
2026/02/25 18:36
みんかぶニュース 市況・概況
[PTS]ナイトタイムセッション17時30分時点 上昇181銘柄・下落173銘柄(東証終値比)
2月25日のPTSナイトタイムセッション(17:00~06:00)17時30分時点で売買が成立したのは392銘柄。東証終値比で上昇は181銘柄、下落は173銘柄だった。日経平均株価構成銘柄の売買成立数は89銘柄。うち値上がりが69銘柄、値下がりは17銘柄と買いが優勢。NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信<1570>は1010円高と大幅高に買われている。
PTS市場全体、および日経平均構成銘柄の25日終値比の上昇率・下落率ランキングは以下のとおり。
△PTS値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <5727> 邦チタ 2291 +400( +21.2%)
2位 <8934> サンフロ不 3200 +459( +16.7%)
3位 <1783> ファンタジス 85.1 +12.1( +16.6%)
4位 <7063> バードマン 147.6 +18.6( +14.4%)
5位 <195A> マスカットG 1260.1 +152.1( +13.7%)
6位 <4598> デルタフライ 240.2 +22.2( +10.2%)
7位 <2962> テクニスコ 1110 +93( +9.1%)
8位 <6539> MSジャパン 1158 +90( +8.4%)
9位 <3185> 夢展望 258 +19( +7.9%)
10位 <4596> 窪田製薬HD 211 +15( +7.7%)
▼PTS値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <9238> バリューC 685.7 -150.3( -18.0%)
2位 <6178> 日本郵政 1722 -259.5( -13.1%)
3位 <6855> 電子材料 8700 -1290( -12.9%)
4位 <428A> サイプレス 710 -97( -12.0%)
5位 <5262> 日ヒュム 1350 -166( -10.9%)
6位 <4840> トライアイズ 400 -46( -10.3%)
7位 <3556> リネットJ 915 -93( -9.2%)
8位 <5461> 中部鋼鈑 2300 -215( -8.5%)
9位 <6578> コレックHD 478 -36( -7.0%)
10位 <4316> ビーマップ 1100 -82( -6.9%)
△PTS [日経平均構成銘柄] 値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <5713> 住友鉱 11819 +169( +1.5%)
2位 <5803> フジクラ 27200 +375( +1.4%)
3位 <7013> IHI 4060 +50( +1.2%)
4位 <4062> イビデン 9754.5 +102.5( +1.1%)
5位 <8001> 伊藤忠 2222 +23.0( +1.0%)
6位 <6506> 安川電 5458 +55( +1.0%)
7位 <4004> レゾナック 11999 +119( +1.0%)
8位 <5801> 古河電 28400 +275( +1.0%)
9位 <4307> 野村総研 3835 +35.0( +0.9%)
10位 <6857> アドテスト 28850 +235( +0.8%)
▼PTS [日経平均構成銘柄] 値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <6178> 日本郵政 1722 -259.5( -13.1%)
2位 <3697> SHIFT 578.1 -25.9( -4.3%)
3位 <7453> 良品計画 3521.3 -74.7( -2.1%)
4位 <3086> Jフロント 2630 -50.0( -1.9%)
5位 <8233> 高島屋 2075 -32.5( -1.5%)
6位 <3382> セブン&アイ 2183 -31.5( -1.4%)
7位 <2503> キリンHD 2649 -16.5( -0.6%)
8位 <8267> イオン 2270 -13.5( -0.6%)
9位 <9201> JAL 3159.5 -17.5( -0.6%)
10位 <3861> 王子HD 975.5 -3.0( -0.3%)
※PTSの株価はジャパンネクスト証券運営PTSのJ-Market及びX-Marketより取得
株探ニュース
2026/02/25 17:33
みんかぶニュース 市況・概況
明日の株式相場に向けて=復活の鐘を鳴らすレアアース関連
きょう(25日)の東京株式市場は、日経平均株価が前営業日比1262円高の5万8583円と大幅続伸。きょうは2月権利付き最終売買日であすからは実質3月相場へと突入する。26年相場は、もみ合い期間を挟みながらも所々でアクセルを踏み込み快調に水準を切り上げてきたが、きょうは一気に加速した。終値で初の5万8000円台乗せ、という表現も憚(はばか)られるほどの強さで、実際のところは、あと一吹きで5万9000円という水準まで駆け上がる場面があった。年初の時点で今年1年間の日経平均の上値メドを6万円としていた市場関係者はそれなりに存在したものの、これほど急ピッチの上昇は想定し得なかったと思われる。もはや年末までではなく3月年度末という時間軸でクリアされる公算が大きくなったが、それどころか2月のカレンダーをめくる前に6万円大台に手が届く可能性すらゼロではなくなってきた。
そして重要なことは、今の株高は決して東京市場だけが突出して買われているわけではないということ。よく引き合いに出される韓国株市場では主要株価指数のKOSPIが6000の大台を突破し、年初から45%上昇という刮目のパフォーマンスをみせている。仮にこの上昇率を日経平均に置き換えると7万3000円台という水準が弾き出される。韓国株を見れば、6万円台回復で驚いてもいられないという風情なのである。
今のマーケットは、従来であれば悪材料に見えるような話も買いの手掛かりに変えてしまう。バブル的な色彩が強いとはいえ、繰り返しになるがこれも相場というよりない。ステージに上がって一緒に踊るのか、舞台袖で行方を見守るのかは投資家の裁量に委ねられる。今第3四半期の上場企業の純利益が過去最高を更新したことが伝わっているが、日経平均ベースのPERは既に20倍台に達している状況で、ファンダメンタルズからのアプローチでは買いに動くことに妥当性は乏しい。したがって、機会損失を恐れず、今はあえてリスクを取らないという選択肢も一つの立派な方針である。ただし、ショート戦略に走った向きは漏れなく感電するような相場であり、「値惚れ買い」ならぬ「値惚れ売り」は火傷を負う羽目となりやすい。買わないのであれば静観である。おそらく投資家の念頭から空売りというコンセプトを焼き尽くしたあたりが相場の天井ということになるのかもしれない。
きょうは、悪材料として立ちはだかるはずだった中国のデュアルユース(軍民両用)品の輸出禁止で真逆のベクトルが働いた。前日に中国商務省が日本の20企業・団体を対象リストに追加したが、それに傘下企業がリストアップされていた三菱重工業<7011.T>やIHI<7013.T>は売り優勢を余儀なくされた一方で、品目ではレアアースがその対象に含まれているとの見方が強いなか、東洋エンジニアリング<6330.T>や第一稀元素化学工業<4082.T>などの関連株には逆に投資資金が誘引される状況となった。いわゆる、レアアースの国産化や代替技術に関する思惑が株価を刺激した形である。市場関係者いわく「雑な言い方をすれば材料の中身はどうでもよく、投資マネーの関心が向かいさえすれば、これまで大きく下落していた銘柄は、空売り筋の買い戻しを誘って勝手に上昇スイッチが入る」(中堅証券ストラテジスト)というマーケット特有のメカニズムも働いた。旺盛な物色意欲を前に、少々の悪材料は薪をくべるように株価を燃え上がらせる。
レアアース関連の戻りを狙うのであれば、きょうストップ高に張り付いた東洋エンジニアリング<6330.T>や第一稀元素化学工業<4082.T>、岡本硝子<7746.T>といった銘柄を指標株として、テクニカル的に妙味が感じられるアサカ理研<5724.T>やアルコニックス<3036.T>、更に冨士ダイス<6167.T>などを着目しておきたい。
このほか、半導体関連株は波状的な買いが続いている。前日の米国株市場ではエヌビディア<NVDA>の決算発表前であっても半導体セクターに様子見という言葉はなく、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)は史上最高値を更新した。アンソロピック・ショックにソフトウェア関連株が揺さぶられるなかにあっても、計算資源としてAI半導体の需要が減衰することはないという見方が確立されているようだ。東京市場でもこの流れは変わらない。噴火待ちの銘柄として、上げ足の速い野村マイクロ・サイエンス<6254.T>をチェックしておきたい。また、AIデータセンターの設備関連需要でスポットライトが当たり始めたパワー半導体では、三社電機製作所<6882.T>の1000円トビ台は魅力がある。また、半導体商社でジリ高の続く佐鳥電機<7420.T>もマークしたい。
あすのスケジュールでは、11月の建機出荷、12月の景気動向指数改定値など。また、この日は日銀の高田審議委員が京都府の金融経済懇談会で挨拶を行い、後場取引時間中には記者会見も予定されている。海外では、韓国中銀の金融通貨委員会が開催され政策金利が決定されるほか、米国では週間の新規失業保険申請件数にマーケットの関心が高い。また、米7年債の入札も行われる。なお、ボウマンFRB副議長が米上院の銀行・住宅・都市問題委員会で証言を行う予定で、その内容に耳目が集まる。(銀)
出所:MINKABU PRESS
2026/02/25 17:30
みんかぶニュース 市況・概況
25日香港・ハンセン指数=終値26765.72(+175.40)
25日の香港・ハンセン指数の終値は前営業日比175.40ポイント高の26765.72と反発した。
出所:MINKABU PRESS
2026/02/25 17:30
みんかぶニュース 市況・概況
JX金属が邦チタの完全子会社化を実施、株式交換で6月1日付◇
JX金属<5016.T>は25日の取引終了後、東邦チタニウム<5727.T>を簡易株式交換により完全子会社化すると発表した。6月1日を効力発生日とし、邦チタ1株に対してJX金属0.70株を割り当て交付する。邦チタは5月28日付で上場廃止となる。JX金属は親子上場の関係を解消し、グループ全体の最適化を図る施策をより機動的に実行できるようにする。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2026/02/25 17:14
みんかぶニュース 市況・概況
25日中国・上海総合指数=終値4147.2305(+29.8216)
25日の中国・上海総合指数の終値は前営業日比29.8216ポイント高の4147.2305と続伸。
出所:MINKABU PRESS
2026/02/25 16:43
みんかぶニュース 市況・概況
[PTS]デイタイムセッション終了 15時30分以降の上昇1482銘柄・下落1512銘柄(東証終値比)
2月25日のPTSデイタイムセッション(08:20~16:30)が終了。東証の取引が終了した15時30分以降に売買が成立したのは3070銘柄。東証終値比で上昇は1482銘柄、下落は1512銘柄だった。日経平均株価構成銘柄の売買成立数は225銘柄。うち値上がりが145銘柄、値下がりは76銘柄と買いが優勢。NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信<1570>は380円高と大幅高に買われている。
PTS市場全体、および日経平均構成銘柄の25日終値比の上昇率・下落率ランキングは以下のとおり。
△PTS値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <1783> ファンタジス 84.5 +11.5( +15.8%)
2位 <4896> ケイファーマ 890 +85( +10.6%)
3位 <3185> 夢展望 260 +21( +8.8%)
4位 <4596> 窪田製薬HD 213 +17( +8.7%)
5位 <4597> ソレイジア 34 +2( +6.2%)
6位 <6181> タメニー 120 +7( +6.2%)
7位 <4598> デルタフライ 229.9 +11.9( +5.5%)
8位 <4593> ヘリオス 390 +16( +4.3%)
9位 <3823> WHDC 57.3 +2.3( +4.2%)
10位 <6085> アーキテクツ 1850 +57( +3.2%)
▼PTS値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <3042> セキュアヴェ 238.7 -82.3( -25.6%)
2位 <3046> JINSHD 4322 -888( -17.0%)
3位 <5262> 日ヒュム 1315.1 -200.9( -13.3%)
4位 <6855> 電子材料 8830 -1160( -11.6%)
5位 <5461> 中部鋼鈑 2320 -195( -7.8%)
6位 <2897> 日清食HD 3030.6 -252.4( -7.7%)
7位 <8515> アイフル 468 -34( -6.8%)
8位 <7445> ライトオン 311 -22( -6.6%)
9位 <9433> KDDI 2491 -164.5( -6.2%)
10位 <2391> プラネット 1290 -65( -4.8%)
△PTS [日経平均構成銘柄] 値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <4507> 塩野義 3713.4 +49.4( +1.3%)
2位 <5101> 浜ゴム 8010.5 +101.5( +1.3%)
3位 <8795> T&D 4041 +50( +1.3%)
4位 <4578> 大塚HD 10518 +128( +1.2%)
5位 <8830> 住友不 5263.2 +62.2( +1.2%)
6位 <4506> 住友ファーマ 2368 +23.0( +1.0%)
7位 <8002> 丸紅 6064.6 +54.6( +0.9%)
8位 <6479> ミネベア 3283.9 +23.9( +0.7%)
9位 <3659> ネクソン 3113.8 +21.8( +0.7%)
10位 <6526> ソシオネクス 2009.9 +13.9( +0.7%)
▼PTS [日経平均構成銘柄] 値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <9433> KDDI 2491 -164.5( -6.2%)
2位 <8601> 大和 1590 -15.0( -0.9%)
3位 <8053> 住友商 6367.6 -59.4( -0.9%)
4位 <7453> 良品計画 3565 -31.0( -0.9%)
5位 <6988> 日東電 3571.2 -28.8( -0.8%)
6位 <9502> 中部電 2547.7 -20.3( -0.8%)
7位 <5301> 東海カーボン 1043.3 -7.7( -0.7%)
8位 <3407> 旭化成 1807.1 -12.4( -0.7%)
9位 <6752> パナHD 2525 -16.0( -0.6%)
10位 <4543> テルモ 2032.8 -11.7( -0.6%)
※PTSの株価はジャパンネクスト証券運営PTSのJ-Market及びX-Marketより取得
株探ニュース
2026/02/25 16:33
みんかぶニュース 市況・概況
伊藤忠が伊藤忠食の完全子会社化を実施、TOB価格は1万3000円◇
伊藤忠商事<8001.T>は25日の取引終了後、伊藤忠食品<2692.T>に対し完全子会社化を目的にTOB(株式公開買い付け)を実施すると発表した。買付価格は1株1万3000円。買い付けは伊藤忠の完全子会社のFMDIが実施する。TOBが成立した場合、伊藤忠食は所定の手続きを経て上場廃止となる見込み。
買付予定数量の下限は180万1900株(所有割合14.20%)で、上限は設定しない。買付期間は2月26日から4月9日まで。伊藤忠食はTOBに賛同の意見を表明し、株主に対して応募を推奨している。伊藤忠と伊藤忠食が一体となり双方の経営資源を機動的かつ有機的に相互活用できる体制を整える。東京証券取引所は25日付で伊藤忠食を監理銘柄(確認中)に指定した。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
2026/02/25 16:29
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