みんかぶニュース 市況・概況
4日香港・ハンセン指数=終値26847.32(+12.55)
配信日時:2026/02/04 17:27
配信元:MINKABU
このニュースを見た人は以下のニュースも見ています
このニュースを見た人は
以下のニュースも見ています
みんかぶニュース 市況・概況
本日の【自社株買い】銘柄 (4日大引け後 発表分)
○テクノメデカ <6678> [東証S]
発行済み株式数(自社株を除く)の4.31%にあたる30万株(金額で6億7470万円)を上限に、2月5日朝の東証の自己株式立会外買付取引「ToSTNeT-3」で自社株買いを実施する。
[2026年2月4日]
株探ニュース
2026/02/04 19:20
みんかぶニュース 市況・概況
本日の【株式分割】銘柄 (4日大引け後 発表分)
●ホーチキ <6745> [東証P]
3月31日現在の株主を対象に1→3の株式分割を実施。最低投資金額は現在の3分の1に低下する。
[2026年2月4日]
株探ニュース
2026/02/04 18:50
みんかぶニュース 市況・概況
本日の【増資・売り出し】銘柄 (4日大引け後 発表分)
○フォーシーズ <3726> [東証S]
DENBA社を割当先とする193万8000株の第三者割当増資を実施する。発行価格は413円。
[2026年2月4日]
株探ニュース
2026/02/04 18:40
みんかぶニュース 市況・概況
【↓】日経平均 大引け| 反落、値がさ株中心に利益確定売りが優勢 (2月4日)
日経平均株価
始値 54250.41
高値 54459.41
安値 53965.51
大引け 54293.36(前日比 -427.30 、 -0.78% )
売買高 28億3262万株 (東証プライム概算)
売買代金 8兆5794億円 (東証プライム概算)
-----------------------------------------------------------------
■本日のポイント
1.日経平均は反落、半導体製造装置関連などの下げが反映
2.前日の急騰の反動、米ハイテク株安が利益確定売り誘発
3.下げ幅は一時700円超える、売り一巡後は下げ渋る展開
4.1ドル156円台まで円安進行、自動車株など買われる
5.個別物色意欲は活発、売買代金は8兆5000億円と大活況
■東京市場概況
前日の米国市場では、NYダウは前日比166ドル安と反落した。半導体関連やソフトウェア関連を中心に売りが優勢となった。
東京市場では、日経平均株価が指数寄与度の高い値がさ株に売りがかさんだことで大幅反落となった。日経平均は一時下げ幅が700円超に広がる場面もあったが、その後は下げ渋った。
4日の東京市場は、前日の米国株市場でハイテク株中心に大きく下落したことを受け、朝方から日経平均は大きく下値を試す展開となった。前日に2000円あまりの上昇をみせ最高値を更新していたこともあり、目先利益確定売り圧力が強かった。先物主導の下落で半導体製造装置大手など日経平均への影響度の大きい銘柄の下げが目立った。ただ、個別株の物色意欲は活発だった。値上がり銘柄数は1000を超え、プライム市場全体の67%を占めており、3銘柄のうち2銘柄は上昇した勘定となる。外国為替市場で1ドル=156円台前半まで円安が進んだことも追い風となり、自動車株などに強い動きが目立つ。なお、TOPIXは小幅ながら続伸して取引を終えている。売買代金は8兆5000億円台と高水準で、8兆円に乗せた2日の水準を更に上回った。
個別では、売買代金2位にランクインした任天堂<7974>が大きく値を下げたほか、アドバンテスト<6857>が安く、レーザーテック<6920>は大幅安となった。日立製作所<6501>が売られ、イビデン<4062>が大幅下落で目を引く。このほかNEC<6701>が急落、リクルートホールディングス<6098>もきつい下げとなっている。TIS<3626>が値下がり率トップとなり、インフォマート<2492>、Sansan<4443>、ラクス<3923>なども大幅安。
半面、売買代金トップのキオクシアホールディングス<285A>はしっかり、同3位のフジクラ<5803>が買われ、古河電気工業<5801>も値を飛ばした。住友金属鉱山<5713>が大幅上昇、トヨタ自動車<7203>も上値を追った。ヒロセ電機<6806>が急騰し値上がり率首位、平河ヒューテック<5821>、日鉄鉱業<1515>が大幅高、スカパーJSATホールディングス<9412>も急速人気化した。日本精工<6471>も物色人気。AREホールディングス<5857>の上げ足の強さも目立つ。
日経平均へのプラス寄与度上位5銘柄はファナック <6954>、フジクラ <5803>、豊田通商 <8015>、トヨタ <7203>、KDDI <9433>。5銘柄の指数押し上げ効果は合計で約144円。
日経平均へのマイナス寄与度上位5銘柄はアドテスト <6857>、東エレク <8035>、リクルート <6098>、イビデン <4062>、SBG <9984>。5銘柄の指数押し下げ効果は合計で約473円。
東証33業種のうち上昇は29業種。上昇率の上位5業種は(1)非鉄金属、(2)鉱業、(3)石油・石炭、(4)繊維製品、(5)輸送用機器。一方、下落は4業種のみで下落率の上位から(1)その他製品、(2)サービス業、(3)情報・通信業、(4)電気機器。
■個別材料株
△日本酸素HD <4091> [東証P]
今期最終を6%上方修正・最高益予想を上乗せ。
△ヘリオス <4593> [東証G]
ARDSの国際第3相試験で国内での開始準備整う。
△平河ヒューテ <5821> [東証P]
第3四半期営業利益は2.1倍。
△AREHD <5857> [東証P]
今期業績・配当予想を上方修正。
△日精工 <6471> [東証P]
26年3月期営業3割増益に上方修正。
△ヒロセ電 <6806> [東証P]
26年3月期業績予想を引き上げ。
△三光産業 <7922> [東証S]
MBO発表でTOB価格726円にサヤ寄せ。
△東祥 <8920> [東証S]
26年3月期業績予想の上方修正と自社株買い発表を好感。
△JR西日本 <9021> [東証P]
4-12月期経常益13%増で通期計画超過。
△マイクロ波 <9227> [東証G]
コーベックスとマイクロ波を用いた真空溶剤蒸留回収装置の開発を開始。
▼カカクコム <2371> [東証P]
10-12月営業益9%減。
▼マミヤOP <7991> [東証S]
4-12月期(3Q累計)経常が64%減益で着地・10-12月期も85%減益。
東証プライムの値上がり率上位10傑は(1)ヒロセ電 <6806>、(2)平河ヒューテ <5821>、(3)日鉄鉱 <1515>、(4)スカパーJ <9412>、(5)日精工 <6471>、(6)AREHD <5857>、(7)日本コークス <3315>、(8)日本信号 <6741>、(9)日野自 <7205>、(10)住友化 <4005>。
値下がり率上位10傑は(1)TIS <3626>、(2)イビデン <4062>、(3)インフォMT <2492>、(4)Sansan <4443>、(5)ラクス <3923>、(6)中国塗 <4617>、(7)弁護士COM <6027>、(8)NEC <6701>、(9)ボードルア <4413>、(10)カカクコム <2371>。
【大引け】
日経平均は前日比427.30円(0.78%)安の5万4293.36円。TOPIXは前日比9.74(0.27%)高の3655.58。出来高は概算で28億3262万株。東証プライムの値上がり銘柄数は1069、値下がり銘柄数は491となった。東証グロース250指数は710.08ポイント(5.36ポイント安)。
[2026年2月4日]
株探ニュース
2026/02/04 18:34
みんかぶニュース 市況・概況
[PTS]ナイトタイムセッション17時30分時点 上昇195銘柄・下落95銘柄(東証終値比)
2月4日のPTSナイトタイムセッション(17:00~06:00)17時30分時点で売買が成立したのは315銘柄。東証終値比で上昇は195銘柄、下落は95銘柄だった。日経平均株価構成銘柄の売買成立数は91銘柄。うち値上がりが65銘柄、値下がりは21銘柄と買いが優勢。NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信<1570>は330円高と大幅高に買われている。
PTS市場全体、および日経平均構成銘柄の4日終値比の上昇率・下落率ランキングは以下のとおり。
△PTS値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <4512> わかもと 375 +65( +21.0%)
2位 <6803> ティアック 128 +21( +19.6%)
3位 <265A> Hmcomm 1372 +223( +19.4%)
4位 <2629> iFEGBA 4469 +700( +18.6%)
5位 <6941> 山一電機 7600 +870( +12.9%)
6位 <7380> 十六FG 9920 +1000( +11.2%)
7位 <9351> 東洋埠頭 2030 +204( +11.2%)
8位 <7794> EDP 819 +72( +9.6%)
9位 <3856> Aバランス 590 +51( +9.5%)
10位 <7901> マツモト 2100 +177( +9.2%)
▼PTS値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <5970> ジーテクト 1672 -282( -14.4%)
2位 <4475> HENNGE 1030 -108( -9.5%)
3位 <6367> ダイキン 18000 -1375( -7.1%)
4位 <6368> オルガノ 15400 -990( -6.0%)
5位 <8918> ランド 9.4 -0.6( -6.0%)
6位 <3433> トーカロ 2520 -146( -5.5%)
7位 <6963> ローム 2615 -120.0( -4.4%)
8位 <8150> 三信電 3099 -136( -4.2%)
9位 <6103> オークマ 3899 -166( -4.1%)
10位 <7539> アイナボHD 730 -29( -3.8%)
△PTS [日経平均構成銘柄] 値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <4503> アステラス 2440 +192.5( +8.6%)
2位 <2413> エムスリー 1970 +81.5( +4.3%)
3位 <6146> ディスコ 70147 +2007( +2.9%)
4位 <4208> UBE 2880 +80.5( +2.9%)
5位 <8354> ふくおかFG 6210 +156( +2.6%)
6位 <5713> 住友鉱 9455 +155( +1.7%)
7位 <7205> 日野自 493 +8( +1.6%)
8位 <3402> 東レ 1260 +20.0( +1.6%)
9位 <4062> イビデン 7310 +110( +1.5%)
10位 <6674> GSユアサ 3895 +53.0( +1.4%)
▼PTS [日経平均構成銘柄] 値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <6367> ダイキン 18000 -1375( -7.1%)
2位 <6963> ローム 2615 -120.0( -4.4%)
3位 <6103> オークマ 3899 -166( -4.1%)
4位 <6752> パナHD 2121 -73.0( -3.3%)
5位 <4911> 資生堂 2750.2 -37.8( -1.4%)
6位 <7751> キヤノン 4800 -54( -1.1%)
7位 <8306> 三菱UFJ 2920 -29.5( -1.0%)
8位 <5411> JFE 2152.3 -16.7( -0.8%)
9位 <1803> 清水建 2921 -18.0( -0.6%)
10位 <9020> JR東日本 3741.4 -22.6( -0.6%)
※PTSの株価はジャパンネクスト証券運営PTSのJ-Market及びX-Marketより取得
株探ニュース
2026/02/04 17:33
みんかぶニュース 市況・概況
明日の株式相場に向けて=「データセンター」「防衛」などに新潮流
きょう(4日)の東京株式市場は、日経平均株価が前営業日比427円安の5万4293円と反落。前日に2000円あまりの急騰で史上最高値を更新した余韻が残るなか、リスクオンの地合いを継続できるのか注目された。しかし、前日の米国株市場で半導体関連やソフトウェア関連などAI周辺のハイテクセクターへの売りが目立ったこともあり、東京市場もこのまま突っ走るというわけにはいかなかった。もっとも、日経平均はアドバンテスト<6857.T>、東京エレクトロン<8035.T>、ソフトバンクグループ<9984.T>の3銘柄が一斉に下を向けば、強烈な下方圧力がかかるのは周知の通り。きょうの427円安は相場全体の体感温度とは掛け離れたもので、このうち300円強の下げ分はこの3銘柄だけでもたらした勘定だ。プライム市場の値上がり銘柄数は1000を超え全体の67%、つまり3分の2の銘柄は上昇している状態。TOPIXは続伸して引け、何よりも全体売買代金が8兆5000億円と今年最高を記録しており、旺盛な物色意欲を余すところなく映し出している。
先行き不安を抱くとすれば、日米ともにちょっと変な方向からAI・半導体に味噌が付いている点である。新興AI企業である米アンソロピックが前週末に同社開発のAIエージェントに新たなツールを追加することを発表したが、前日の米国株市場ではこれをきっかけにAIがソフトウェアサービス企業の業務を代替するとの見方が広がり、セールスフォース・ドット・コム<CRM>をはじめクラウドソフト関連株が大幅安のオンパレードとなり、これが半導体関連全般にも波及した。アンソロピックは新興AIだが元来同じファミリーに属する。理屈は分かるが、同社が新サービスをリリースしたことで、業界全体の株式時価総額がシュリンクするというのは何か変調である。
東京市場に目を向けると、半導体関連の主力どころは高値圏を走っていた銘柄も1月29日に陰線を引いて、そこから上値が重くなったケースが目立つ。象徴的なのはアドテストで、この日にマドを開けて値を飛ばし上場来高値を更新したが、あろうことかこの日は後半に上げ幅を縮小し安値引けとなった。そして翌日はマドを開けて下値を探り、その結果、最高値圏で大陰線を引きアイランドリバーサルを形成するというテクニカル的にも看過しにくいパターンとなっている。これが同社株のみならず半導体関連全般の大天井を暗示するというのは穿(うが)ち過ぎとしても、すぐに切り返せない展開となれば、やはり目先天井圏というレッテルを貼られても仕方のないところだ。
ただ、AIデータセンター関連という範疇では見えている景色は異なる。フジクラ<5803.T>、古河電気工業<5801.T>、住友電気工業<5802.T>の電線御三家が揃って高値更新と気を吐いており、ここを起点に物色の裾野が広がっている。半導体製造装置関連は食傷気味で信用買い残も重荷だが、光ファイバーや光コネクターなど比較的特定性のある商品分野に関する銘柄は直近の買い残などの動向などをみてもそれほど過熱感がない。データセンター関連でここから狙うとすれば、空調や電力などの設備に絡む業績好調銘柄が有力だ。朝日工業社<1975.T>はデータセンター向け空調で実績が高い。またデータセンター向け発電機用軸受けで需要を獲得している大同メタル工業<7245.T>などに目を向けておきたい。
他方、きょうは三菱重工業<7011.T>の10~12月期決算が後場取引時間中に発表されたが、国策銘柄としての面目躍如となり非常に好調で通期業績予想の上方修正を発表。純利益は2300億円から2600億円(前期比6%増)に増額し、減益見通しが一転して増益予想に変わった。防衛関連の中核だが、同社株を旗艦銘柄として飛び立つ周辺株の方を改めてチェックしておきたい。有力候補に挙げられる日本アビオニクス<6946.T>は既に実質的な青空圏をまい進しているが、これ以外では三菱重を筆頭株主とする放電精密加工研究所<6469.T>の切り返しに期待。また、防衛関連の穴株では国際計測器<7722.T>が挙げられる。同社はバランシングマシン(動釣合い試験機)のグローバル・ニッチトップ企業だが、これは防衛装備品として重要なテリトリーを担う商品分野といえる。
内需系では地銀株に照準。金利上昇局面でスポットライトが当たるのはメガバンクばかりではない。前週取り上げた筑波銀行<8338.T>が商いを膨らませ約18年ぶりの高値圏に浮上してきたが、それでも時価は500円台でPER9倍、PBR0.8倍である。実態良好で産業の融合するつくば市を舞台に地銀の中でも相対優位なポジションが意識される。そして、地銀セクターで目立たない存在ながら、マークしておく価値の高い銘柄として石川県を地盤とするCCIグループ<7381.T>を挙げておきたい。
あすのスケジュールでは、週間の対外・対内証券売買契約が朝方取引開始前に開示されるほか、前場取引時間中に1月の輸入車販売(日本自動車組合)、1月の車名別新車販売(自販連)、1月の軽自動車販売(全軽自協)が発表される。また、30年物国債の入札も行われる。主要企業の決算発表では富士フイルムホールディングス<4901.T>、日本製鉄<5401.T>、ソニーグループ<6758.T>、バンダイナムコホールディングス<7832.T>、三菱商事<8058.T>、NTT<9432.T>、花王<4452.T>、ルネサスエレクトロニクス<6723.T>などがある。海外では12月のユーロ圏小売売上高、英中銀の金融政策員会(MPC)やECB理事会の結果発表、週間の米新規失業保険申請件数など。個別企業では米アマゾン・ドット・コム<AMZN>の決算発表にマーケットの耳目が集まる。(銀)
出所:MINKABU PRESS
2026/02/04 17:30
みんかぶニュース 市況・概況
明日の【信用規制・解除】銘柄 (4日大引け後 発表分)
○アサカ理研 <5724> [東証S]
東証が5日売買分から信用取引の臨時措置(委託保証金率を50%以上[うち現金20%以上]とする)を解除する。日証金も増担保金徴収措置を解除。
○JMACS <5817> [東証S]
東証が5日売買分から信用取引の臨時措置(委託保証金率を50%以上[うち現金20%以上]とする)を解除する。日証金も増担保金徴収措置を解除。
[2026年2月4日]
株探ニュース
2026/02/04 16:50
みんかぶニュース 市況・概況
4日中国・上海総合指数=終値4102.2020(+34.4641)
4日の中国・上海総合指数の終値は前営業日比34.4641ポイント高の4102.2020と続伸。
出所:MINKABU PRESS
2026/02/04 16:36
みんかぶニュース 市況・概況
[PTS]デイタイムセッション終了 15時30分以降の上昇1512銘柄・下落1400銘柄(東証終値比)
2月4日のPTSデイタイムセッション(08:20~16:30)が終了。東証の取引が終了した15時30分以降に売買が成立したのは2972銘柄。東証終値比で上昇は1512銘柄、下落は1400銘柄だった。日経平均株価構成銘柄の売買成立数は225銘柄。うち値上がりが109銘柄、値下がりは115銘柄だった。NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信<1570>は240円高と大幅高に買われている。
PTS市場全体、および日経平均構成銘柄の4日終値比の上昇率・下落率ランキングは以下のとおり。
△PTS値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <9610> ウィルソンW 300 +68( +29.3%)
2位 <4512> わかもと 361 +51( +16.5%)
3位 <6941> 山一電機 7390 +660( +9.8%)
4位 <3668> コロプラ 462 +41( +9.7%)
5位 <4503> アステラス 2429 +181.5( +8.1%)
6位 <6803> ティアック 114 +7( +6.5%)
7位 <1994> 高橋ウォール 557 +26( +4.9%)
8位 <2413> エムスリー 1970 +81.5( +4.3%)
9位 <6099> エラン 691 +24( +3.6%)
10位 <5704> JMC 416 +14( +3.5%)
▼PTS値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <2153> E・JHD 1517.2 -267.8( -15.0%)
2位 <3492> ミラースR 83500 -11400( -12.0%)
3位 <4475> HENNGE 1045 -93( -8.2%)
4位 <6367> ダイキン 17905 -1470( -7.6%)
5位 <6368> オルガノ 15170 -1220( -7.4%)
6位 <8918> ランド 9.3 -0.7( -7.0%)
7位 <7859> アルメディオ 182.4 -11.6( -6.0%)
8位 <8150> 三信電 3069 -166( -5.1%)
9位 <3433> トーカロ 2537.9 -128.1( -4.8%)
10位 <7810> クロスフォー 180 -9( -4.8%)
△PTS [日経平均構成銘柄] 値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <4503> アステラス 2429 +181.5( +8.1%)
2位 <2413> エムスリー 1970 +81.5( +4.3%)
3位 <4911> 資生堂 2882 +94.0( +3.4%)
4位 <4208> UBE 2881 +81.5( +2.9%)
5位 <8354> ふくおかFG 6210 +156( +2.6%)
6位 <4689> ラインヤフー 384.3 +6.1( +1.6%)
7位 <9104> 商船三井 5162.9 +62.9( +1.2%)
8位 <6674> GSユアサ 3880 +38.0( +1.0%)
9位 <6701> NEC 4768 +46( +1.0%)
10位 <7011> 三菱重 4799.9 +43.9( +0.9%)
▼PTS [日経平均構成銘柄] 値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <6367> ダイキン 17905 -1470( -7.6%)
2位 <6752> パナHD 2100 -94.0( -4.3%)
3位 <6963> ローム 2620 -115.0( -4.2%)
4位 <8306> 三菱UFJ 2903 -46.5( -1.6%)
5位 <7832> バンナムHD 3870 -52( -1.3%)
6位 <8604> 野村 1354 -16.0( -1.2%)
7位 <8750> 第一生命HD 1403.6 -14.9( -1.1%)
8位 <3402> 東レ 1227.3 -12.7( -1.0%)
9位 <6305> 日立建機 5916.7 -59.3( -1.0%)
10位 <3289> 東急不HD 1468.1 -14.4( -1.0%)
※PTSの株価はジャパンネクスト証券運営PTSのJ-Market及びX-Marketより取得
株探ニュース
2026/02/04 16:33
ニュースカテゴリ
注目トピックス 市況・概況
NY市場・クローズ
海外市場動向
注目トピックス 日本株
注目トピックス 経済総合
強弱材料
コラム【EMW】
オープニングコメント
日経225・本日の想定レンジ
寄り付き概況
新興市場スナップショット
注目トピックス 外国株
個別銘柄テクニカルショット
ランチタイムコメント
後場の投資戦略
後場の寄り付き概況
相場概況
本日の注目個別銘柄
JASDAQ市況
マザーズ市況
Miniトピック
来週の買い需要
日経QUICKニュース
みんかぶニュース 投資家動向
みんかぶニュース 為替・FX
みんかぶニュース 市況・概況
みんかぶニュース 個別・材料
みんかぶニュース コラム
みんかぶニュース その他
ビットコインニュース
アルトコインニュース
GRICI
暗号資産速報
Reuters Japan Online Report Business News
金融ウォッチ その他
FISCO その他
グロース市況
