みんかぶニュース 市況・概況
本日の【株式分割】銘柄 (2日大引け後 発表分)
配信日時:2026/02/02 18:50
配信元:MINKABU
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本日の【株主優待】情報 (2日引け後 発表分)
2月2日引け後に、株主優待制度について発表した銘柄を取り上げた。
■拡充 ――――――――――――――
JR東日本 <9020> [東証P] 決算月【3月】 2/2発表
株主サービス券の発行基準を300株以上→100株以上に引き下げ、「NewDays」で5%割引となる新メニュー等の設定や既存メニューの変更を行う。
株探ニュース
2026/02/02 19:50
みんかぶニュース 市況・概況
本日の【自社株買い】銘柄 (2日大引け後 発表分)
○太陽化 <2902> [名証M]
発行済み株式数(自社株を除く)の1.17%にあたる20万株(金額で5億2000万円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は2月3日から2月27日まで。
○戸上電 <6643> [東証S]
発行済み株式数(自社株を除く)の2.54%にあたる12万株(金額で5億円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は2月9日から9月30日まで。取得した自社株は11月4日付で全て消却する。
○日電子 <6951> [東証P]
発行済み株式数の4.85%にあたる250万株(金額で129億0730万円)を上限に自社株TOB(株式公開買い付け)を実施する。公開買い付け期間は2月3日から3月4日まで。買い付け価格は5148円。
○千葉銀 <8331> [東証P]
発行済み株式数の3.72%にあたる3000万株の自社株を消却する。消却予定日は2月27日。
[2026年2月2日]
株探ニュース
2026/02/02 19:20
みんかぶニュース 市況・概況
【↓】日経平均 大引け| 大幅続落、半導体関連が売られ安値引け (2月2日)
日経平均株価
始値 53575.37
高値 54247.15
安値 52655.18
大引け 52655.18(前日比 -667.67 、 -1.25% )
売買高 24億7893万株 (東証プライム概算)
売買代金 8兆588億円 (東証プライム概算)
-----------------------------------------------------------------
■本日のポイント
1.日経平均は大幅続落、朝方急騰後に軟化し後場下げ加速
2.米株市場では次期FRB議長人事を受け、軟調な地合いに
3.米株市場を引き継ぎ、東京市場も半導体株の下げが顕著
4.円安は追い風材料も、韓国などアジア株市場急落が重荷
5.個別株物色は活発、売買代金8兆円を超えるなど高水準
■東京市場概況
前週末の米国市場では、NYダウは前日比179ドル安と3日ぶりに反落した。FRB次期議長指名で将来的な利下げ観測が後退し売りが優勢となった。
週明けの東京市場では、荒れた展開で、日経平均株価は朝方に大幅高に買われた後に値を消し、後場は下値を探る展開で結局安値引けとなった。
2日の東京市場は、波乱含みの地合いとなった。前週末の米国株市場では半導体関連などハイテク株中心に値を下げ、NYダウ、ナスダック総合株価指数ともに下落したが、外国為替市場で円安が急速に進んだことや、衆院選で自民党が大勝するとの見方が強まるなか、朝方は大きく買い優勢に傾いた。日経平均は一時900円あまり上昇したが、その後は急速に上げ幅を縮小した。後場に入ると半導体関連の下げが足を引っ張りマイナス圏に沈み、更に下値を試す展開に。米国では次期FRB議長にややタカ派寄りとみられるウォーシュ元FRB理事が指名されたことで、これを警戒するムードもある。本日は韓国市場が大幅安となるなどアジア株市場の下げも横にらみにリスク回避の流れが強まった。値下がり銘柄数は1000を上回りプライム市場全体の65%を占めた。また、売買代金は高水準で8兆円台に乗せている。
個別では、売買代金断トツとなったキオクシアホールディングス<285A>が大幅安に売られたほか、レーザーテック<6920>、ディスコ<6146>など半導体関連の大型株の下げが際立っている。三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>、三井住友フィナンシャルグループ<8316>などメガバンクも下落、住友金属鉱山<5713>は急落した。バリューコマース<2491>はストップ安で値下がり率トップとなり、島精機製作所<6222>、丸文<7537>も大幅安に売り込まれた。
半面、フジクラ<5803>が堅調。トヨタ自動車<7203>、川崎重工業<7012>がしっかり。ファーストリテイリング<9983>が買いを集めた。コマツ<6301>も上昇した。スパークス・グループ<8739>が値上がり率首位に買われ、エンプラス<6961>も値を飛ばした。第一稀元素化学工業<4082>、三洋貿易<3176>、東洋エンジニアリング<6330>、東亜建設工業<1885>などレアアース関連株に値を飛ばす銘柄が多かった。日清紡ホールディングス<3105>、ワコム<6727>も大幅高。
日経平均へのプラス寄与度上位5銘柄はファストリ <9983>、KDDI <9433>、リクルート <6098>、ダイキン <6367>、フジクラ <5803>。5銘柄の指数押し上げ効果は合計で約172円。うち110円はファストリ1銘柄によるもの。
日経平均へのマイナス寄与度上位5銘柄はアドテスト <6857>、東エレク <8035>、SBG <9984>、レーザーテク <6920>、コナミG <9766>。5銘柄の指数押し下げ効果は合計で約723円。
東証33業種のうち上昇は11業種。上昇率の上位5業種は(1)空運業、(2)小売業、(3)医薬品、(4)食料品、(5)海運業。一方、下落率の上位5業種は(1)証券・商品、(2)鉱業、(3)銀行業、(4)非鉄金属、(5)石油・石炭。
■個別材料株
△四電工 <1939> [東証P]
26年3月期最終益が一転過去最高益へ。
△日本電設 <1950> [東証P]
今期経常を一転24%増益に上方修正・最高益、配当も23円増額。
△電算 <3640> [東証S]
公共・26年3月期業績予想及び配当予想を上方修正。
△日パレット <4690> [東証S]
日本パレットレンタルによるTOB価格にサヤ寄せ。
△エムケー精工 <5906> [東証S]
今期業績・配当予想を上昇修正し株主優待も変更。
△ワイズHD <5955> [東証S]
55万株を上限とする自社株買いと第3四半期47%営業増益を好感。
△santec <6777> [東証S]
今期経常を一転24%増益に上方修正・最高益、配当も50円増額。
△エンプラス <6961> [東証P]
26年3月期業績予想を上方修正。
△愛時計 <7723> [東証P]
今期業績・配当予想を上方修正。
△スパークス <8739> [東証P]
期末一括配当予想は22円の増配へ。
▼Vコマース <2491> [東証P]
26年12月期最終赤字・減配へ。
▼Aバランス <3856> [東証S]
東証が特別注意銘柄の指定と上場契約違約金の徴求を発表。
東証プライムの値上がり率上位10傑は(1)スパークス <8739>、(2)エンプラス <6961>、(3)稀元素 <4082>、(4)愛時計 <7723>、(5)日本電設 <1950>、(6)三洋貿易 <3176>、(7)日清紡HD <3105>、(8)ワコム <6727>、(9)四電工 <1939>、(10)積化成 <4228>。
値下がり率上位10傑は(1)Vコマース <2491>、(2)キオクシア <285A>、(3)レーザーテク <6920>、(4)住友鉱 <5713>、(5)島精機 <6222>、(6)丸文 <7537>、(7)ツバキナカ <6464>、(8)トーメンデバ <2737>、(9)日鉄鉱 <1515>、(10)ZOZO <3092>。
【大引け】
日経平均は前日比667.67円(1.25%)安の5万2655.18円。TOPIXは前日比30.19(0.85%)安の3536.13。出来高は概算で24億7893万株。東証プライムの値上がり銘柄数は518、値下がり銘柄数は1032となった。東証グロース250指数は705.26ポイント(3.18ポイント安)。
[2026年2月2日]
株探ニュース
2026/02/02 18:24
みんかぶニュース 市況・概況
[PTS]ナイトタイムセッション17時30分時点 上昇214銘柄・下落113銘柄(東証終値比)
2月2日のPTSナイトタイムセッション(17:00~06:00)17時30分時点で売買が成立したのは361銘柄。東証終値比で上昇は214銘柄、下落は113銘柄だった。日経平均株価構成銘柄の売買成立数は99銘柄。うち値上がりが73銘柄、値下がりは18銘柄と買いが優勢。NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信<1570>は570円高と大幅高に買われている。
PTS市場全体、および日経平均構成銘柄の2日終値比の上昇率・下落率ランキングは以下のとおり。
△PTS値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <3803> イメージ情報 840 +128( +18.0%)
2位 <7746> 岡本硝子 1266 +137( +12.1%)
3位 <5906> エムケー精工 816 +68( +9.1%)
4位 <276A> ククレブ 4072 +282( +7.4%)
5位 <7236> ティラド 9450 +650( +7.4%)
6位 <6054> リブセンス 128.6 +8.6( +7.2%)
7位 <6227> AIメカ 8920 +590( +7.1%)
8位 <4422> VNX 506.9 +30.9( +6.5%)
9位 <6971> 京セラ 2477 +142.0( +6.1%)
10位 <6775> TBグループ 126 +7( +5.9%)
▼PTS値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <1542> 純銀信託 41110 -5690( -12.2%)
2位 <5410> 合同鉄 3423.5 -466.5( -12.0%)
3位 <6731> ピクセラ 38 -5( -11.6%)
4位 <7272> ヤマハ発 1055.5 -109.5( -9.4%)
5位 <6993> 大黒屋 137 -13( -8.7%)
6位 <8918> ランド 9.3 -0.7( -7.0%)
7位 <7901> マツモト 1162 -61( -5.0%)
8位 <9845> パーカー 1430 -72( -4.8%)
9位 <4272> 日化薬 1725 -73.5( -4.1%)
10位 <9878> セキド 525 -21( -3.8%)
△PTS [日経平均構成銘柄] 値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <6971> 京セラ 2477 +142.0( +6.1%)
2位 <2432> ディーエヌエ 2572 +104.0( +4.2%)
3位 <6762> TDK 2049.9 +64.4( +3.2%)
4位 <9022> JR東海 4450 +122( +2.8%)
5位 <8411> みずほFG 6715 +155( +2.4%)
6位 <8331> 千葉銀 2097 +44.5( +2.2%)
7位 <6857> アドテスト 24720 +415( +1.7%)
8位 <5711> 三菱マ 4250 +71( +1.7%)
9位 <5801> 古河電 13300 +205( +1.6%)
10位 <6723> ルネサス 2490 +36.5( +1.5%)
▼PTS [日経平均構成銘柄] 値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <7272> ヤマハ発 1055.5 -109.5( -9.4%)
2位 <9064> ヤマトHD 1971.5 -77.5( -3.8%)
3位 <8601> 大和 1400 -47.5( -3.3%)
4位 <2282> 日ハム 7020 -144( -2.0%)
5位 <6981> 村田製 3055 -30.0( -1.0%)
6位 <9020> JR東日本 3766 -30( -0.8%)
7位 <7211> 三菱自 376.3 -2.2( -0.6%)
8位 <7453> 良品計画 3181.6 -16.4( -0.5%)
9位 <9201> JAL 2939.2 -9.3( -0.3%)
10位 <6472> NTN 365 -0.9( -0.2%)
※PTSの株価はジャパンネクスト証券運営PTSのJ-Market及びX-Marketより取得
株探ニュース
2026/02/02 17:33
みんかぶニュース 市況・概況
明日の株式相場に向けて=動揺する投機マネー、2月相場の読み筋
名実ともに2月相場入りとなった2日の東京株式市場は、日経平均株価が前営業日比667円安の5万2655円と反落。前週の半ばから日々の値幅は小さくなる傾向にあったが、週明けのきょうは久し振りにハイボラティリティな値運びとなった。日経平均は朝方に急伸をみせたのち、あっという間に値を消し、後場は一気に下げ足を強めるという大時化(おおしけ)模様の相場つきとなった。最近はあまり耳にしなくなったが「2日新甫(しんぽ)は荒れる」という。いにしえの相場格言そのままの地合いとなり、900円あまりの上昇をみせた後に軟化し、600円超の下落で安値引けという絵に描いたような崩れ足。日中値幅は約1600円に及んだ。
高市政権への支持率の高さが今回の衆議院解散・総選挙でも鮮烈に反映されそうな流れとなってきた。直近、朝日新聞が1月31日と2月1日にかけて行った調査で、自民党は単独過半数を大幅に上回る勢いで絶対安定多数も視野に入れる情勢にあると報じ、日本維新の会と合わせて300議席をうかがうとの衝撃的観測を伝えた。同時に中道改革連合の方は公示前の167議席から半減の可能性もあるという厳しい見方を示しており、高市政権は雪崩式に記録的勝利を収めるケースも意識される状況となっている。これを報じたのが朝日新聞ということもあって、市場関係者は「ほめ殺しではないかと、逆に不安になってくる」(中堅証券ストラテジスト)という声すら聞かれたが、これだけ大手メディアが与党の優勢を揃って報じている以上、この流れは既に不可逆的なものであることを示唆している。きょうは、朝方に1ドル=155円台半ばまで円安が進行したこともあり、この高市圧勝観測と相まって、寄り直後から海外短期筋とみられる先物への仕掛けが火を噴き、日経平均はエンジン全開で900円超の急騰劇を演じた。
しかし、そこからがまた驚きの展開であった。日経平均が5万4000円台に乗せると同時に売り板が厚くなりもみ合いに転じ、ほどなくして今度は急降下を始めることに。海外マーケットをみれば前週末に米国株市場はハイテク株を中心に軟調であり、特に半導体セクターの下げが顕著だったほか、銀市況の急落に端を発し金市況も46年ぶりの下落率と報じられるなど貴金属市況が波乱に見舞われていた。韓国をはじめアジア株市場が急落し、ビットコインなども下げ足を強めており、にわかに覚醒しマネーフローがリスクオフに向かう流れにあったことに気が付いたような逃げ足の速さである。日経225先物による買い仕掛けの歯車が止まるやいなや、今度は間髪入れず逆回転を始めたような趣きで投資家心理は翻弄されるがままとなった。
銀市況暴落に関してはJPモルガンの売り仕掛けが観測されている。市場筋によると「もともと大掛かりなショートポジションをとっていて、最近の急騰で踏まされる状態にあったが、次期FRB議長人事をイベントドリブンに渾身の売り乗せで急落を誘った。既にケツ入れ(買い戻し)を済ませ、ヤレヤレで大損失を回避したようだ」(ネット証券アナリスト)という。銀市況の波乱は当然のように金市況にも伝播する格好となった。
トランプ米大統領は自身のSNSで次期FRB議長にウォーシュ元FRB理事を指名したが、金融政策はパウエル氏の時よりも緩和的になることは間違いないと考えておいてよさそうである。終始一貫してパウエル氏を罵っていたトランプ氏が、同じようにウォーシュ氏に罵声を浴びせるような状況は笑い話に近い。今回の銀市況の波乱の演出は、FRB議長人事に伴う金融緩和路線の後退が引き金になっているという解釈は取って付けたような話で、これもメディアを使ってまことしやかに喧伝しただけの一過性の悪材料にとどまる可能性は高い。冷静に買い場を探る場面である。
実際、ウォーシュ氏は政策金利の引き下げには肯定的であり、タカ派寄りと言われる背景はQT(量的引き締め)に前向きなスタンスを標榜していることにある。しかしこのQT支持は、FRBのバランスシート縮小が金融システムの流動性を低下させ、大幅な利下げを可能とするという論拠に基づくものだ。かつての不動産王であるトランプ大統領が利下げに固執しても、それをQTによる誘導でうまく実現する可能性がある。首尾よくシナリオが作動するかどうかは別として、ウォーシュFRB議長に変わっても、米株市場はゴルディ・ロックス相場を満喫するというシナリオが当面は意識されそうだ。
あすのスケジュールでは、1月のマネタリーベースが朝方取引開始前に日銀から開示されるほか、前場取引時間中に10年物国債の入札が行われる。後場取引時間中に1月の財政資金対民間収支が開示される。また、取引終了後にユニクロの国内既存店売上高が開示される。また、主要企業の決算発表ではイビデン<4062.T>、フジ・メディア・ホールディングス<4676.T>、三菱電機<6503.T>、デンソー<6902.T>、任天堂<7974.T>、三井物産<8031.T>、川崎汽船<9107.T>、日本航空<9201.T>などが予定されている。海外では豪中銀が政策金利決定、12月の米雇用動態調査(JOLTS)など。個別に米アドバンスト・マイクロ・デバイシズ<AMD>の決算発表にマーケットの関心が高い。(銀)
出所:MINKABU PRESS
2026/02/02 17:30
みんかぶニュース 市況・概況
2日香港・ハンセン指数=終値26775.57(-611.54)
2日の香港・ハンセン指数の終値は前営業日比611.54ポイント安の26775.57と続落した。
出所:MINKABU PRESS
2026/02/02 17:27
みんかぶニュース 市況・概況
明日の【信用規制・解除】銘柄 (2日大引け後 発表分)
○オンコリス <4588> [東証G]
東証が3日売買分から信用取引の臨時措置(委託保証金率を50%以上[うち現金20%以上]とする)を解除する。日証金も増担保金徴収措置を解除。
○Defコン <4833> [東証G]
東証が3日売買分から信用取引の臨時措置(委託保証金率を50%以上[うち現金20%以上]とする)を解除する。日証金も増担保金徴収措置を解除。
[2026年2月2日]
株探ニュース
2026/02/02 16:50
みんかぶニュース 市況・概況
2日中国・上海総合指数=終値4015.7464(-102.2012)
2日の中国・上海総合指数の終値は前営業日比102.2012ポイント安の4015.7464と続落。
出所:MINKABU PRESS
2026/02/02 16:34
みんかぶニュース 市況・概況
[PTS]デイタイムセッション終了 15時30分以降の上昇1645銘柄・下落1229銘柄(東証終値比)
2月2日のPTSデイタイムセッション(08:20~16:30)が終了。東証の取引が終了した15時30分以降に売買が成立したのは2960銘柄。東証終値比で上昇は1645銘柄、下落は1229銘柄だった。日経平均株価構成銘柄の売買成立数は225銘柄。うち値上がりが93銘柄、値下がりは125銘柄と売りが優勢。NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信<1570>は270円高と大幅高に買われている。
PTS市場全体、および日経平均構成銘柄の2日終値比の上昇率・下落率ランキングは以下のとおり。
△PTS値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <7236> ティラド 9700 +900( +10.2%)
2位 <7138> TORICO 370 +27( +7.9%)
3位 <6971> 京セラ 2501.1 +166.1( +7.1%)
4位 <9686> 東洋テク 1880 +123( +7.0%)
5位 <4768> 大塚商会 3225 +166.0( +5.4%)
6位 <2432> ディーエヌエ 2600 +132.0( +5.3%)
7位 <6167> 冨士ダイス 1135 +54( +5.0%)
8位 <6579> ログリー 341.9 +13.9( +4.2%)
9位 <4833> Defコン 106.2 +4.2( +4.1%)
10位 <3024> クリエイト 1256 +49( +4.1%)
▼PTS値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <6731> ピクセラ 34 -9( -20.9%)
2位 <8802> 菱地所 3240 -683( -17.4%)
3位 <9823> マミーマート 1200 -203( -14.5%)
4位 <6993> 大黒屋 136 -14( -9.3%)
5位 <7272> ヤマハ発 1080.1 -84.9( -7.3%)
6位 <8918> ランド 9.3 -0.7( -7.0%)
7位 <1788> 三東工業 5140 -360( -6.5%)
8位 <9064> ヤマトHD 1942 -107.0( -5.2%)
9位 <447A> SS金 266 -14.0( -5.0%)
10位 <1946> トーエネク 1972 -101( -4.9%)
△PTS [日経平均構成銘柄] 値上がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <6971> 京セラ 2501.1 +166.1( +7.1%)
2位 <2432> ディーエヌエ 2600 +132.0( +5.3%)
3位 <6762> TDK 2047 +61.5( +3.1%)
4位 <8331> 千葉銀 2090 +37.5( +1.8%)
5位 <9022> JR東海 4400 +72( +1.7%)
6位 <8411> みずほFG 6650 +90( +1.4%)
7位 <4519> 中外薬 8897.6 +95.6( +1.1%)
8位 <9107> 川崎汽 2255 +18.5( +0.8%)
9位 <3086> Jフロント 2315.8 +18.3( +0.8%)
10位 <1808> 長谷工 3167.3 +24.3( +0.8%)
▼PTS [日経平均構成銘柄] 値下がり率ランキング
コード 銘柄名 株価 終値比( 率 )
1位 <8802> 菱地所 3240 -683( -17.4%)
2位 <7272> ヤマハ発 1080.1 -84.9( -7.3%)
3位 <9064> ヤマトHD 1942 -107.0( -5.2%)
4位 <9433> KDDI 2600.1 -63.4( -2.4%)
5位 <5713> 住友鉱 8135.1 -155.9( -1.9%)
6位 <1605> INPEX 3304.2 -39.8( -1.2%)
7位 <4543> テルモ 2024.1 -23.9( -1.2%)
8位 <7013> IHI 3486.3 -38.7( -1.1%)
9位 <6981> 村田製 3052 -33.0( -1.1%)
10位 <3289> 東急不HD 1408.6 -13.4( -0.9%)
※PTSの株価はジャパンネクスト証券運営PTSのJ-Market及びX-Marketより取得
株探ニュース
2026/02/02 16:33
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