注目トピックス 日本株
サンフロンティア不動産---横浜エリア初のセットアップオフィス「THE PORTAL SHIN-YOKOHAMA」竣工
配信日時:2026/01/29 10:35
配信元:FISCO
*10:35JST サンフロンティア不動産---横浜エリア初のセットアップオフィス「THE PORTAL SHIN-YOKOHAMA」竣工
サンフロンティア不動産<8934>は26日、神奈川県横浜市港北区の新横浜エリアにおいて、既存オフィスビルを一棟まるごとセットアップオフィスへとリノベーションした「THE PORTAL SHIN-YOKOHAMA」が1月15日に竣工したと発表した。
横浜エリアでは同社初のセットアップオフィスとなる。
本物件は、新幹線を含む5路線が利用可能な「新横浜」駅から徒歩6分に位置し、渋谷・品川はもとより名古屋・新大阪方面へのアクセス利便性を活かし、地方企業の首都圏進出や拠点拡大を見据えた設計となっている。2階から9階までの各フロアにおいて、12名から60名規模に対応した多様な区画を用意し、企業の成長に応じて“借り換えながら使い続ける”運用が可能。
オフィスは内装・家具・設備まで一体で設計されており、入居後すぐに業務を開始できる仕様とした。また、退去時の原状回復工事に伴う内装廃棄を削減し、初期投資の抑制や環境負荷の低減にも貢献する。採光や動線設計にも工夫を凝らし、機能性と心地よさを備えたオフィス設計を実現している。
<NH>
横浜エリアでは同社初のセットアップオフィスとなる。
本物件は、新幹線を含む5路線が利用可能な「新横浜」駅から徒歩6分に位置し、渋谷・品川はもとより名古屋・新大阪方面へのアクセス利便性を活かし、地方企業の首都圏進出や拠点拡大を見据えた設計となっている。2階から9階までの各フロアにおいて、12名から60名規模に対応した多様な区画を用意し、企業の成長に応じて“借り換えながら使い続ける”運用が可能。
オフィスは内装・家具・設備まで一体で設計されており、入居後すぐに業務を開始できる仕様とした。また、退去時の原状回復工事に伴う内装廃棄を削減し、初期投資の抑制や環境負荷の低減にも貢献する。採光や動線設計にも工夫を凝らし、機能性と心地よさを備えたオフィス設計を実現している。
<NH>
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千代田化工---大幅続伸、大幅上方修正や優先株償還期待の高まりで
*11:00JST 千代田化工---大幅続伸、大幅上方修正や優先株償還期待の高まりで
千代田化工<6366>は大幅続伸。前日に決算を発表、その後株価はストップ高まで急伸し、本日も上値追いの動きと強めている。決算では通期予想を大幅上昇修正、営業利益は従来の195億円から810億円、前期比3.3倍にまで引き上げ。引当金戻入益や為替円安効果などが要因。また、A種優先株に対する条件を変更、従来比で財務負担が大きく軽減することになり、ポジティブなインパクトが強いもよう。償還後の復配なども意識される状況に。
<YY>
2026/01/29 11:00
注目トピックス 日本株
出来高変化率ランキング(10時台)~JCRファーマ、マクアケなどがランクイン
*10:39JST 出来高変化率ランキング(10時台)~JCRファーマ、マクアケなどがランクイン
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [1月29日 10:32 現在](直近5日平均出来高比較)銘柄コード 銘柄名 出来高 5日平均出来高 出来高変化率 株価変化率<4479> マクアケ 1101800 120805.12 275.94% 0.0446%<1514> 住石HD 6295200 477081.44 244.21% -0.1618%<6366> 千代建 18610600 2805633.74 228.71% 0.2387%<6140> 旭ダイヤ 7217100 813241.06 223.01% -0.1192%<6999> KOA 1854100 620122.08 154.14% 0.0428%<1488> iFJリート 273764 169764.889 129.88% 0.0019%<213A> 上日経半 1411980 164269.659 126% -0.0209%<4461> 一工薬 328800 1065315.6 125.67% -0.0224%<2841> iFナス100H 252957 125850.834 118.34% -0.0052%<179A> GX超米H 441290 32907.477 108.35% -0.0098%<2564> GXSディビ 40989 53869.818 93.02% -0.0022%<7683> ダブルエー 162200 83591.88 83.52% -0.0555%<5018> MORESCO 154700 147918.82 79.45% 0.0342%<6521> オキサイド 354400 346009.62 78.3% 0.2196%<3103> ユニチカ 16794600 3766457.48 75.79% -0.0868%<2678> アスクル 1008500 613593.58 71.57% 0.0438%<2633> NFS&P500 473430 105818.086 66.82% -0.0028%<7603> ジーイエット 5117400 486823.84 65.83% 0.0673%<4113> 田岡化 348500 193859.2 62.57% -0.1164%<1433> ベステラ 222200 140933.7 57.59% -0.0935%<4379> フォトシンス 141700 25806.04 57.35% 0.0025%<4362> 日精化 118400 176410.76 53.25% -0.105%<2737> トーメンデバ 157200 1473696 51.54% 0.0334%<6370> 栗田工 637400 3300312.52 49.97% 0.0294%<2017> iFJPX150 136670 99884.446 45.73% -0.0105%<6516> 山洋電 86900 229319.5 45.71% 0.0357%<8060> キヤノンMJ 282800 1096443.6 45.53% -0.0028%<4582> シンバイオ 842400 44609.12 41.01% -0.0113%<4552> JCRファーマ 1036700 363689.22 38.27% -0.0729%<6835> アライドHD 796700 161791.52 37.66% 0.0249%(*)はランキングに新規で入ってきた銘柄20日移動平均売買代金が5000万円以下のものは除外
<CS>
2026/01/29 10:39
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マイクロアド---子会社IP mixer、1ヶ月で3,300個販売実績がある人気料理家監修の日本製鉄鍋を台湾・香港で再販
*10:37JST マイクロアド---子会社IP mixer、1ヶ月で3,300個販売実績がある人気料理家監修の日本製鉄鍋を台湾・香港で再販
マイクロアド<9553>は29日、子会社IP mixerが手がけた日本製鉄鍋「KAZU神級日本職人萬用鐵炒鍋」について、台湾・香港市場での数量限定再販を決定したと発表した。IP mixerは、日本の老舗製造メーカーの海外進出を後押しすることを目的に、企業と海外の人気インフルエンサーとのマッチング事業を行なっている。またマッチングのみならず、コラボレーション商品の共同開発から現地でのプロモーション・販売に至るまで、一貫した支援体制を提供している。本商品は2025年、創業70年以上の老舗メーカー藤田金属と、Instagramフォロワー約50万人を誇る台湾の料理家KAZU氏がコラボレーションしたもの。初回販売では、台湾市場において1ヶ月間で約3,300個を売り上げるなど、高い人気を博した。再販に際しては、定番の26cmサイズに加え、新たに30cmサイズもラインアップに加わり、2サイズ展開となる。販売開始は1月26日からで、各サイズ1,000個が対象となる。IP mixerは今後も、日本と海外でのマーケティングの知見をもとに、本マッチング事業のグローバル展開を加速させ、日本の高品質な製品と海外のインフルエンサーを繋ぎ、新たな市場創造とグローバルビジネスの発展に貢献していくとしている。
<NH>
2026/01/29 10:37
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サイバートラスト---3Q増収、トラストサービス・プラットフォームサービスの売上高は引き続き順調に推移
*10:33JST サイバートラスト---3Q増収、トラストサービス・プラットフォームサービスの売上高は引き続き順調に推移
サイバートラスト<4498>は27日、2026年3月期第3四半期(25年4月-12月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比14.5%増の60.79億円、営業利益が同20.9%増の11.70億円、経常利益が同18.3%増の11.70億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同2.2%減の6.88億円となった。トラストサービスの売上高は前年同期比16.1%増の34.22億円となった。DX市場の拡大によるセキュリティニーズを捉え、電子認証サービス「iTrust」では金融機関向け本人確認サービスや電子契約サービスのパートナー向け電子署名サービスが伸長した。特に証券口座開設、銀行での利用範囲拡大により本人確認サービスは大幅に伸長した。デバイス証明書管理サービス「デバイスID」ではクラウド認証サービスのパートナー向けサービス及び教育分野に強みを持つパートナー経由の顧客向けサービスが伸長した。また、「iTrust」につながる法務省の商業登記電子証明書のリモート署名システム開発案件などにより伸長した。プラットフォームサービスの売上高は同12.5%増の26.56億円となった。Linuxサポートが第2四半期に獲得した大手事業者向け大型サポート案件などにより堅調に推移した。EMLinuxにおいては、法規制、業界でのサイバーセキュリティガイドライン対応で脆弱性管理、長期サポートが求められている機器での採用が拡大し、セキュリティコンサル及び受託開発案件も堅調に推移し伸長した。自動車や産業機器等において製品機能や価値がソフトウェア中心に移行する中、OSS対応の重要性が高まり、特に子会社のリネオソリューションズの受託開発案件獲得が堅調に推移し伸長した。2026年3月期通期の連結業績予想について、売上高が前期比10.2%増の82.00億円、営業利益が同10.5%増の15.70億円、経常利益が同8.4%増の15.70億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同0.0%増の9.70億円とする期初計画を据え置き、好調に進捗している。
<NH>
2026/01/29 10:33
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個人投資家hina:「半導体株急騰と個人投資家が取るべき一手」【FISCOソーシャルレポーター】
*10:00JST 個人投資家hina:「半導体株急騰と個人投資家が取るべき一手」【FISCOソーシャルレポーター】
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「hina」氏(ブログ:hinaの株ブログ」)が執筆したコメントです。フィスコでは、情報を積極的に発信する個人の方と連携し、より多様な情報を投資家の皆様に向けて発信することに努めております。-----------※2026年1月28日15時に執筆『hinaの株ブログ』を執筆しておりますhinaと申します。ニッポン放送【飯田浩司のOK!Cozy up!週末増刊号】、J-WAVE【GROOVE LINE】レギュラー出演。TBS、テレ東ゲスト出演。CAMPFIREコミュニティにて投資情報配信サロン「hinaの株プレミアム」を開設、市場営業日には毎日メルマガを配信しています。株の入門書『超ど素人が極める株』は翔泳社から出版。年内改訂版を出版予定。株のオンラインスクールで講師も務め学習動画配信や毎月セミナー開催中。Yahoo!特設掲示板にて、「ピストン西沢とhinaの投資部屋」運営中。オランダASMLの決算は日本時間15時に出されました。ASMLのEUV露光装置は最先端の半導体を作るために欠かせない装置です。EUV露光装置の技術は世界中でASMLにしかできないものであり、つまりASMLは「最先端半導体の入口を握っている企業」と言えます。そして個人投資家として特に注目すべきなのは、ASMLの決算は単なる一企業の業績発表というよりも、「世界の半導体投資が今どれだけ強いか」を映し出す鏡になっている点です。たとえば受注高や受注残の伸び、そして会社側の見通しが強ければ、AI向けデータセンター投資や先端ロジック投資(=最先端半導体への設備投資)が世界的に加速していることを意味します。このようにASMLの受注が良い=世界の半導体メーカーが設備投資を継続する意志が強い、という判断材料になります。すると当然、その設備投資の恩恵を受ける「日本の半導体製造装置」「検査・計測」「関連部材」が連鎖的に買われていく流れになりやすく、<8035>東京エレクトロンや、<6857>アドバンテスト、<6920>レーザーテックなどの株にも好影響を及ぼします。実際に<8035>東京エレクトロンは15時の発表前は42800円前後の値動きでしたが、発表された瞬間に株価が跳ね上がり、44610円まで1800円幅ほど急騰していきました。これはまさに「ASMLの受注=AI投資の継続=設備投資が続く」という連想買いが、一気に板に流れ込んだ形です。ここが個人投資家にとって大切なポイントなのですが、こうした急騰はその瞬間は正しい一方で、翌日以降は必ずしも一直線ではありません。良いニュースが出たときは、「買いが入ること自体」よりも、どこまでが織り込みで、どこからが利益確定売りになりやすいか、という攻防に入っていきます。<8035>東京エレクトロンは指数寄与度も高く、資金が一気に入る銘柄です。ですので、個人投資家の取り組み方としては「ニュース直後の飛び乗り」は避けたい場面であり、もし狙うなら翌日の寄り付きの値動きが落ち着いた後、押し目やVWAP近辺など入れる形になったときにだけ参加する、というスタンスが噛み合いやすいです。ASML決算が引き金で買われる局面というのは、とても強いテーマの裏付けになる一方で、短期筋も同時に入りやすいので、急騰直後は値幅調整が起きやすいこともセットで考えておく必要があります。<6857>アドバンテストも同様に、24900円くらいであった株価が25500円台まで+600円幅ほど跳ね上がっていきました。<6857>アドバンテストの場合は、<8035>東京エレクトロンよりも一段「AIの業績に直結しやすい銘柄」という性格があります。理由は単純で、AI半導体(GPUやHBM周辺)の需要が増えると、製造工程の最後に必要となるテスト装置の需要が増えるためです。つまりASMLが示す「世界の半導体の入口」だけでなく、<6857>アドバンテストは「半導体の出口側(検査)」で、需要の実需が出やすい場所にいる銘柄だということです。このため個人投資家としては、ASML決算による連想買いで上がったとしても「<6857>アドバンテストは、業績面で後から追いついてくる可能性がある」という点が強みになります。もちろん上がったあとには押し目も作りますが、テーマそのものが継続しやすい場合は、単発で終わらず「押し目が次の買い場」になることも多い銘柄です。さらに今回は、<6857>アドバンテストに関しては場中にこのASMLの決算で大きく買われる場面がありましたが、引け後同社の決算発表があり更に大きく買われて行くこととなりました。「今期最終を19%上方修正で最高益予想を上乗せ」とかなり強い内容となったことで、15時半からの時間外のPTS市場で2400円幅ほど上の値段をつけて行っています。このPTSでの急騰が意味するのは、単に明日高い、という話だけではありません。「明日の寄り付きはギャップアップ(窓開け)濃厚で、寄り天(寄り付き天井)になるか、寄ってからさらに続伸するかを見極める勝負になる」ということです。このとき注意が必要なのは、多くの個人投資家が「PTSの価格=明日もそのまま買える価格」だと錯覚してしまう点です。実際には、明日の寄り付きは需給が偏りやすく、最初の数分は板が薄くなったり、想定以上に大きくブレたりすることがあります。だからこそ、明日<6857>アドバンテストを触るなら、寄り付き直後に飛びつくよりも、寄ってからの初動を見て、押したタイミングで入るか、もしくは押さないなら見送る、という判断が重要になってきます。また、<6857>アドバンテストのような「指数への寄与度が大きい銘柄」がPTSで大幅高になった場合、日経先物は引け後に先回りして買われやすくなります。指数トレーダーにとっては、日経平均の上げ幅を作る確度の高い材料になるからです。<6857>アドバンテストは日経平均に対して大きな寄与度を持つ銘柄です。この銘柄が2400円ほど高いということは、日経平均を640円ほど押し上げることになります。日経先物が現物株の引けた後に一段高となっていったのは、<6857>アドバンテストが決算発表後PTS市場で株価が急騰したことで、明日の日経平均の上昇分を織り込みに行く形で買われて行ったということでしょう。そしてもう一つ、個人投資家として絶対に忘れてはいけないのが「指数が上がる日=全銘柄が上がる日ではない」ということです。日経平均は寄与度の高い半導体株だけで簡単に数百円動きます。明日、ニュースを見て「日経平均が大幅高だから安心」と感じてしまうと、実は他のセクターや中小型株はそれほど上がっていない・・というギャップも起きがちです。ですので明日の立ち回りとしては、半導体関連で攻めるなら指数の追い風がある日として活用しつつ、飛び乗りではなく押し目を待つ。逆に半導体以外を触るなら、指数の上昇に惑わされず「自分の銘柄に資金が向かっているか」を冷静に見て判断する。こうした視点を持つだけで、同じ上げ相場でも取れる人と取れない人の差が大きく開いていきます。
<HM>
2026/01/29 10:00
注目トピックス 日本株
野村不動産---大幅反落、決算評価の声多いが割安感後退の中で出尽くし感先行
*09:47JST 野村不動産---大幅反落、決算評価の声多いが割安感後退の中で出尽くし感先行
野村不動産<3231>は大幅反落。前日に第3四半期の決算を発表、10-12月期営業利益は231億円で前年同期比24.1%減となり、290億円程度の市場予想を下振れ。ただ、下振れは売上の計上時期が要因で、通期予想は従来の1220億円から1280億円、前期比7.6%増に上方修正。国内住宅事業を主に引き上げ。年間配当金も引き上げへ。一方、決算自体は評価の声多いが、出尽くし感が先行する形になっている。UBS証券では割安感が薄れたとして投資判断を格下げ。
<YY>
2026/01/29 09:47
注目トピックス 日本株
航空電子---大幅続落、10-12月期営業利益は下振れ着地
*09:44JST 航空電子---大幅続落、10-12月期営業利益は下振れ着地
航空電子<6807>は大幅続落。前日に第3四半期の決算を発表、10-12月期営業利益は11.6億円で前年同期比48.3%減となり、市場予想を15億円ほど下振れる着地になっている。金価格の上昇などでコネクタ事業の利益率が低下したほか、期ずれの発生などで航機事業の収益率も低下しているようだ。通期予想の100億円、前期比36.0%減は据え置いているが、コンセンサスとなっている上振れへの期待は後退する形に。
<YY>
2026/01/29 09:44
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出来高変化率ランキング(9時台)~イチケン、オキサイドなどがランクイン
*09:40JST 出来高変化率ランキング(9時台)~イチケン、オキサイドなどがランクイン
イチケン<1847>がランクイン(9時32分時点)。続伸。前日取引終了後に、26年3月31日を基準日として1株を2株に分割すると発表しており、買い手掛かり材料となっているようだ。株式1株あたりの投資単価を引き下げ、株式の流動性の向上及び投資家層の拡大を図ることが目的。株式分割後の発行済株式総数は1456万8800株となる。※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [1月29日 9:32 現在](直近5日平均出来高比較)銘柄コード 銘柄名 出来高 5日平均出来高 出来高変化率 株価変化率<4479> マクアケ 710400 120805.12 232.65% 0.0723%<1514> 住石HD 3660100 477081.44 186.76% -0.1268%<6140> 旭ダイヤ 4020800 813241.06 157.11% -0.074%<213A> 上日経半 1307930 164269.659 116.73% -0.0031%<179A> GX超米H 440460 32907.477 108.12% -0.0091%<6366> 千代建 7095500 2805633.74 107.25% 0.1549%<2564> GXSディビ 34924 53869.818 74.38% -0.0077%<6999> KOA 945000 620122.08 74.24% 0.0131%<7683> ダブルエー 145900 83591.88 71.48% -0.0498%<4461> 一工薬 197100 1065315.6 66.67% 0.0328%<6521> オキサイド 274000 346009.62 49.29% 0.2196%<2678> アスクル 738500 613593.58 38.57% 0.0408%<4582> シンバイオ 762000 44609.12 31.06% -0.0113%<5018> MORESCO 97000 147918.82 30.74% 0.062%<6370> 栗田工 480000 3300312.52 21.7% 0.024%<1367> iFTPXダ 14685 662986.514 17.86% -0.0112%<6835> アライドHD 637600 161791.52 16.62% 0.0186%<1433> ベステラ 145200 140933.7 15.93% -0.0965%<2860> DAXヘッジ 4610 23730.173 14.37% -0.0006%<4113> 田岡化 205600 193859.2 12.25% -0.1164%<6093> エスクローAJ 203900 29734.2 10.24% -0.017%<8060> キヤノンMJ 183500 1096443.6 5.42% -0.0053%<7678> あさくま 51800 193488.8 3.1% -0.0074%<3662> エイチームHD 292700 290588.6 1.39% -0.0524%<8276> 平和堂 89800 262286.16 -2.5% -0.011%<6177> AppBank 607500 79686.06 -3.02% 0.0143%<1595> NZAMJリート 36110 76506.964 -3.52% -0.0049%<9052> 山陽電 30700 59569.06 -3.74% -0.0014%<1847> イチケン 8300 48281.3 -6.04% 0.008%<399A> 上日高50 98470 215984.382 -6.27% -0.0151%(*)はランキングに新規で入ってきた銘柄20日移動平均売買代金が5000万円以下のものは除外
<YY>
2026/01/29 09:40
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「株式」ADR日本株ランキング~全般売り優勢、シカゴは大阪日中比15円安の53685円
*09:35JST 「株式」ADR日本株ランキング~全般売り優勢、シカゴは大阪日中比15円安の53685円
ADR(米国預託証券)の日本株は、対東証比較(1ドル153.42円換算)で、東京エレクトロン<8035>、ソフトバンクG<9984>、日本郵政<6178>などが下落し、全般売り優勢。シカゴ日経225先物清算値は大阪日中比15円安の53685円。米国株式市場は小幅高。ダウ平均は12.19ドル高の49015.60ドル、ナスダックは40.35ポイント高の23857.45で取引を終了した。ダウは終日、前日終値近辺で一進一退、ナスダックは半導体関連のハイテク株の一角に買いが入り、上昇して始まったが徐々に伸び悩んだ。取引時間中に発表されたFOMC(連邦公開市場委員会)では市場予想通り政策金利据え置きが決定されたが反応は限定的だった。引け後に控える大型ハイテク株の決算待ちで様子見ムードが強まり、方向感に欠ける展開だった。28日のニューヨーク外為市場でドル・円は152円55銭から154円05銭まで買われたが、米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が会見で「金融政策はほぼ中立か幾分か抑制的と考えられる」との見方を伝えたことから、153円台前半まで弱含み。153円40銭で引けた。ユーロ・ドルは1.1981ドルから1.1896ドルまで下落、1.1952ドルで引けた。NY原油先物3月限は続伸(NYMEX原油3月限終値:63.21 ↑0.82)。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物3月限は、前営業日比+0.82ドル(+1.31%)の63.21ドルで通常取引を終了した。「ADR上昇率上位5銘柄」(28日)コード 銘柄名 終値 日本円換算価格 日本終値比 (%)6857 (ATEYY) アドバンテスト 190.00 29150 3610 14.132801 (KIKOY) キッコーマン 19.10 1465 70 5.029503 (KAEPY) 関西電力 8.25 2531 101 4.167182 (JPPTY) ゆうちょ銀行 17.00 2608 81.5 3.238601 (DSEEY) 大和証券G本社 9.98 1531 40.5 2.72「ADR下落率上位5銘柄」(28日)コード 銘柄名 終値 日本円換算価格 日本終値比 (%)6594 (NJDCY) 日本電産 3.06 1878 -366 -16.316178 (JPPHY) 日本郵政 10.75 1649 -134 -7.527259 (ASEKY) アイシン精機 16.50 2531 -188 -6.918830 (SURYY) 住友不動産 13.00 3989 -225 -5.34■そのたADR(28日)7203 (TM.N) トヨタ自動車 218.89 -5.23 3358 118306 (MUFG.N) 三菱UFJFG 17.95 -0.20 275448035 (TOELY) 東京エレク 140.57 2.05 43132 -6686758 (SONY.N) ソニー 22.28 -0.32 3418 149432 (NTTYY) NTT 25.23 -0.03 155 0.48058 (MTSUY) 三菱商事 26.70 0.51 409686501 (HTHIY) 日立製作所 33.50 0.29 5140 539983 (FRCOY) ファーストリテ 37.98 -0.57 58269 -19984 (SFTBY) ソフトバンクG 13.30 0.21 4081 -1204063 (SHECY) 信越化学工業 15.79 -1.40 4845 -208001 (ITOCY) 伊藤忠商事 12.80 0.00 982 -9848316 (SMFG.N) 三井住友FG 20.95 -0.40 5357 118031 (MITSY) 三井物産 652.79 -1.70 5008 186098 (RCRUY) リクルートHD 11.00 0.00 8438 -214568 (DSNKY) 第一三共 18.98 -0.87 2912 -169433 (KDDIY) KDDI 17.00 -0.19 2608 -11.57974 (NTDOY) 任天堂 16.60 -0.36 10187 228766 (TKOMY) 東京海上HD 36.39 -0.38 558327267 (HMC.N) 本田技研工業 29.42 -0.49 150552914 (JAPAY) 日本たばこ産業 17.96 -0.26 551106902 (DNZOY) デンソー 13.65 -0.13 2094 -2.54519 (CHGCY) 中外製薬 27.52 -0.60 8444 -34661 (OLCLY) オリエンランド 17.79 -0.25 2729 -58411 (MFG.N) みずほFG 8.63 -0.05 662076367 (DKILY) ダイキン工業 11.99 -0.43 18395 -554502 (TAK.N) 武田薬品工業 16.69 -0.23 5121 397741 (HOCPY) HOYA 165.35 0.95 25368 -226503 (MIELY) 三菱電機 62.40 -1.30 4787 -176981 (MRAAY) 村田製作所 10.38 -0.14 3185 -27751 (CAJPY) キヤノン 29.19 -0.16 4478 106273 (SMCAY) SMC 20.45 0.00 62749 -3317182 (JPPTY) ゆうちょ銀行 17.00 0.50 2608 81.56146 (DSCSY) ディスコ 45.80 0.10 70266 -2143382 (SVNDY) セブン&アイ・HD 14.12 -0.08 2166 -38053 (SSUMY) 住友商事 40.91 0.07 627696702 (FJTSY) 富士通 26.23 -0.33 4024 -196201 (TYIDY) 豊田自動織機 128.06 16.46 19647 625108 (BRDCY) ブリヂストン 11.30 -0.07 346726178 (JPPHY) 日本郵政 10.75 0.00 1649 -1348002 (MARUY) 丸紅 331.00 0.39 5078 156723 (RNECY) ルネサス 8.40 0.62 2577 -126954 (FANUY) ファナック 19.78 -0.83 6069 -328725 (MSADY) MS&ADインシHD 25.03 -0.51 3840 -128801 (MTSFY) 三井不動産 33.70 -0.30 1723 -46301 (KMTUY) 小松製作所 36.86 -0.13 565584901 (FUJIY) 富士フイルム 9.96 -0.21 3056 -96594 (NJDCY) 日本電産 3.06 -0.61 1878 -3666857 (ATEYY) アドバンテスト 190.00 27.80 29150 36104543 (TRUMY) テルモ 13.08 -0.45 2007 -14.58591 (IX.N) オリックス 30.33 -0.23 4653 31(時価総額上位50位、1ドル153.42円換算)
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2026/01/29 09:35
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