注目トピックス 日本株
【IPO】フーディソン<7114>---初値は2300円(公開価格2300円)
配信日時:2022/12/16 09:01
配信元:FISCO
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注目トピックス 日本株
ホリイフードサービス---東北エリアで「焼肉店」を展開するセイコーポレーションを子会社化
*18:45JST ホリイフードサービス---東北エリアで「焼肉店」を展開するセイコーポレーションを子会社化
ホリイフードサービス<3077>は26日、セイコーポレーションの発行済株式の全てを取得し、12月1日付で子会社化したと発表した。セイコーポレーションは宮城県仙台市で創業し、現在は「焼肉・ホルモン かないや」として、仙台市および福島県郡山市で合計3店舗を展開している。店舗は駅前と郊外の両立地にあり、仙台牛をはじめとする宮城県産の厳選素材を炭火で提供する焼肉業態を採用している。子会社化後の2025年12月の実績は、前年を上まわり好調な滑り出しを見せている。今回の子会社化により、同社が展開するエリアに新たな業態を導入し、食事需要への対応力を高めるとともに、郊外型店舗の新たな成長モデルとしての活用も視野に入れている。さらに、セイコーポレーションでは広告面でのデジタル施策が活用されておらず、今後は同社の「商品力」や「店舗力」に加えて、デジタルを活用した集客ノウハウを導入することで、さらなる成長が見込まれる。また、東北エリアでの展開により、食材調達や物流の共同配送などグループ全体の効率化も期待されている。
<NH>
2026/01/30 18:45
注目トピックス 日本株
ODKソリューションズ---3Qシステム運用の売上高が堅調に推移
*18:23JST ODKソリューションズ---3Qシステム運用の売上高が堅調に推移
ODKソリューションズ<3839>は29日、2026年3月期第3四半期(25年4月-12月)連結決算を発表した。売上高は前年同期比2.6%減の34.27億円、営業損失は5.30億円(前年同期は4.47億円の損失)、経常損失は4.81億円(同3.96億円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3.91億円(同3.20億円の損失)となった。同社グループは、日常の様々な体験や実績をNFT(Non-Fungible Token)としてデジタル化・蓄積する「アプデミー(R)」の活用により、「学歴・資格」等だけではなく多様な体験が個人の価値として、大学入試や留学、就職活動等に活用できる世界観の実現を目指している。長期的に目指す世界観を踏まえ、中期経営計画(2026年3月期~2028年3月期)の基本方針に「ODKグループ拡大」を掲げ、「UCARO(R)を軸としたデータビジネス推進」「M&A・アライアンスの推進」「研究開発成果のビジネス展開加速」「子会社合併効果の最大化及びCABUILD構想の成功」「重点エリア・顧客層の拡大」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでいる。 その方策として、「アプデミー(R)」では分散型台帳を用いたNFT等のデジタルバッジやDAO(分散型自律組織)といったWeb3.0技術の研究開発及びサービス開発・拡充に引続き取組んでいる。主力の教育業務においては、個別収益管理の徹底を基本に、昨今のコスト増等を踏まえた価格の適正化に継続して取組んでいる。証券業務においては、「SAKIX 公的個人認証サービス(JPKI)」の1stユーザを獲得し、提供を開始した。人材育成サポート事業においては、企業の研修教材制作における効率性と個別最適化の課題解決を目的にAIエージェントツール「iStudy(R) AI Creator」 をリリースした。業績面では、前年度に連結子会社となったNINJAPANの売上寄与があったものの、前年度にあった医療関連サービスにおける機械販売や臨床検査基幹システム開発の剥落影響等により、売上高は減収となった。また新サービスの販売促進費用発生等により、営業損失となった。同社グループの事業は、大学入試業務をはじめとした利益が第4四半期にかけて増加する傾向にあり、第3四半期累計期間の売上高は相対的に少なくなる傾向にある。しかし、人件費等の固定費は四半期ごとに変動する性質ではないため、結果として、第3四半期累計期間の利益が、他の四半期に比べ極めて低い水準にとどまり、例年第3四半期まで損益はマイナスであるが、通期では当該マイナスは解消されている。システム運用の売上高は前年同期比2.6%増の31.09億円となった。前年度に連結子会社となったNINJAPANの売上寄与等により、増収となった。システム開発及び保守の売上高は同14.3%減の2.99億円となった。臨床検査基幹システム開発の剥落等により、減収となった。機械販売の売上高は同86.7%減の0.18億円となった。 医療システム用プリンタの機器更新や医療システム基盤更改の剥落等により、減収となった。2026年3月期通期の連結業績予想については、売上高が前期比11.2%増の72.00億円、営業利益が同2.7%増の5.30億円、経常利益が同0.6%増の5.80億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同44.3%増の3.80億円とする期初計画を据え置いている。
<AK>
2026/01/30 18:23
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And Doホールディングス---「事業性極度型保証」で足立成和信用金庫と提携
*18:21JST And Doホールディングス---「事業性極度型保証」で足立成和信用金庫と提携
And Doホールディングス<3457>の連結子会社フィナンシャルドゥ(本社:京都市)は、30日、足立成和信用金庫(本部:東京都足立区)と提携し、4月に開始予定の事業性極度型保証に対する不動産担保評価および債務保証を行う事を発表。事業性極度型保証は、法人または個人事業主を対象として、事業の成長と事業継続及び事業承継や事業再生の支援を目的としており、資金使途は事業性資金全般(運転資金、設備投資、借替等)に設定。返済方法は期限一括返済で、毎月の返済額は利息のみとなるため、元利均等返済の融資サービスと比較すると毎月の返済負担が軽減され、キャッシュフローの改善が見込まれるため、金融機関は、事業性極度型保証を活用しこれまでアプローチ出来なかった先の資金調達ニーズの拡大が見込めるとしている。今後も同社とフィナンシャルドゥはリバースモーゲージ保証など市場のニーズが高まるシニア層に向けた商品の拡充や、法人ならびに個人事業主を対象とした事業性極度型保証など不動産を活用したサービスの提供により、日本経済の活性化に貢献していく考え。
<AK>
2026/01/30 18:21
注目トピックス 日本株
日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は小幅に4日ぶり反落、アドバンテストやNRIが2銘柄で約395円分押し下げ
*16:28JST 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は小幅に4日ぶり反落、アドバンテストやNRIが2銘柄で約395円分押し下げ
30日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり165銘柄、値下がり58銘柄、変わらず2銘柄となった。前日29日の米国株式市場はまちまち。ダウは続伸して始まったものの、前日の決算でクラウド事業の成長鈍化が嫌気されたマイクロソフトの急落が重石となりマイナス圏に沈んだ。その後好決算が素直に評価されたIBMやキャタピラーが下値を支え、取引終了間際にプラスに転じた。ナスダックは終日軟調に推移。好決算のメタ・プラットフォームズが急騰したものの、マイクロソフトの下落を補うには至らなかった。米株市場を横目に、1月30日の日経平均は4日続伸して取引を開始した。前場中ごろからマイナス圏に転落したが、後場に入ると下げ幅を縮小してプラス圏に浮上した。ただ、大引けにかけて再度失速して小幅安で取引を終了した。月末と週末が重なるなか、直近上昇が目立っていた銘柄に利益確定目的の売りや持ち高調整の売りが広がった。アドバンテ<6857>が1銘柄で360円程度指数を押し下げた。また、トランプ米大統領が連邦準備理事会(FRB)の次期議長人事を30日午前に発表すると明らかにしたなか、この発表を見極めたい動きも広がった可能性がある。大引けの日経平均は前営業日比52.75円安の53322.85円となった。東証プライム市場の売買高は24億4812万株、売買代金は7兆8780億円だった。業種別では、空運業、石油・石炭製品、不動産業などが上昇した一方、非鉄金属、建設業、金属製品などが下落した。東証プライム市場の値上がり銘柄は71.4%、対して値下がり銘柄は25.4%となっている。値下がり寄与トップはアドバンテスト<6857>となり1銘柄で日経平均を約362円押し下げた。同2位はNRI<4307>となり、ネクソン<3659>、レーザーテック<6920>、ベイカレント<6532>、ソフトバンクG<9984>、第一三共<4568>などがつづいた。一方、値上がり寄与トップはファーストリテ<9983>となり1銘柄で日経平均を約59円押し上げた。同2位はコナミG<9766>となり、中外薬<4519>、信越化<4063>、ファナック<6954>、TDK<6762>、京セラ<6971>などがつづいた。*15:30現在日経平均株価 53322.85(-52.75)値上がり銘柄数 165(寄与度+514.18)値下がり銘柄数 58(寄与度-566.93)変わらず銘柄数 2○値上がり上位銘柄コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度<9983> ファーストリテ 58800 740 59.36<9766> コナミG 22470 1680 56.15<4519> 中外製薬 8801 492 49.34<4063> 信越化 5129 221 36.94<6954> ファナック 6269 149 24.90<6762> TDK 1981 40 20.06<6971> 京セラ 2308 38.5 10.30<6501> 日立製作所 5361 284 9.49<7203> トヨタ自動車 3504 56 9.36<6367> ダイキン工業 18585 280 9.36<9843> ニトリHD 2655 104 8.69<6988> 日東電工 3426 51 8.52<6952> カシオ計算機 1508 211 7.05<6702> 富士通 4283 208 6.95<7751> キヤノン 4685 133 6.67<9433> KDDI 2606.5 16.5 6.62<7741> HOYA 25870 385 6.43<4507> 塩野義製薬 3174 58 5.82<7453> 良品計画 3081 82.5 5.52<4543> テルモ 2017.5 19.5 5.21○値下がり上位銘柄コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度<6857> アドバンテ 25505 -1355 -362.33<4307> 野村総合研究所 4701 -984 -32.89<3659> ネクソン 3683 -438 -29.28<6920> レーザーテック 36390 -1070 -14.31<6532> ベイカレント 5441 -359 -12.00<9984> ソフトバンクG 4253 -12 -9.63<4568> 第一三共 2836 -95 -9.53<5713> 住友金属鉱山 9360 -495 -8.27<6861> キーエンス 56440 -2340 -7.82<6146> ディスコ 66190 -1150 -7.69<6098> リクルートHD 8100 -62 -6.22<6701> 日本電気 5210 -327 -5.47<6504> 富士電機 10990 -760 -5.08<6361> 荏原製作所 4656 -139 -4.65<5802> 住友電気工業 6724 -136 -4.55<7735> SCREEN 19660 -320 -4.28<5706> 三井金属鉱業 20370 -1260 -4.21<6305> 日立建機 5051 -86 -2.87<9735> セコム 5659 -40 -2.67<5714> DOWA 9214 -350 -2.34
<CS>
2026/01/30 16:28
注目トピックス 日本株
新興市場銘柄ダイジェスト:ドリコムが急騰、イメージ情がストップい気配高買
*15:42JST 新興市場銘柄ダイジェスト:ドリコムが急騰、イメージ情がストップい気配高買
<3793> ドリコム 449 +29急騰。26年3月期第3四半期の業績を発表、好感されている。売上高は133.01億円(前年同期比62.2%増)と大幅増収、経常利益は0.40億円(前年同期は経常損失0.78億円)と一点黒字に転換した。主力のゲーム事業の売上高について、一部の運用タイトルが前期を下回る推移となったが、前年度第3四半期にリリースした『Wizardry Variants Daphne』が1周年を迎える中で好調に推移したこと等により前年同期比で増加した。なお、未定としていた今期配当予想は無配に修正した。<4596> 窪田製薬HD 97 +2上昇。25年12月31日を基準日とする審査において、東京証券取引所グロース市場の上場維持基準に適合したことを発表した。上場維持基準への適合状況として、同社は基準日時点において下記のとおり時価総額基準に適合していることを確認したとしている。同社の数値(25年12月31日時点)時価総額6,261,613,303円(グロース市場上場維持基準4,000,000,000円)。時価総額の算出にあたっては、事業年度の末日以前3ヶ月間の最終価格の平均値(54.25円)を採用している。<3803> イメージ情 612 +100ストップい気配高買。29日の取引終了後、サイブリッジと資本業務提携を行うと発表し、好材料視されている。第三者割当による新株発行によりサイブリッジに1,301,500株を割り当て、約6億円の資金を調達する。今回の第三者割当増資は、単なる資金調達に留まらず、サイブリッジグループからの確実な資金提供による財務基盤の抜本的強化(資本面)と、具体的な業務提携による、収益力及び事業規模の向上(業務面)を同時に実現するものであり、同社の企業価値を飛躍的に向上させる合理的な施策としている。<5574> ABEJA 2713 -78反落。29日の取引終了後に、防衛装備庁が公募した「視覚言語行動モデルの検証役務」に採択されたことを発表、買い先行も上値は重い。防衛装備庁陸上装備研究所と「視覚言語行動モデルの検証役務」の契約を締結した。同件は、同社が推進するフィジカルAI領域における防衛関連分野での取り組みの一環であり、ロボティクスや自動運転分野で研究が行われている視覚言語行動モデルについて、無人地上車両(UGV)の自律走行への適用可能性の検討を行う。<9270> バリュエンス 1808 -4もみ合い。29日の取引終了後に、取得する株式の総数25万株(自己株式を除く発行済株式総数の1.88%)、取得価額の総額4.53億円を上限として、自社株買いを実施すると発表し、好材料視されている。自社株買いを実施する理由は、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行と、資本効率の向上を図るためとしている。取得は本日の東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付けにより行われた(152,200株)。<4418> JDSC 1060 +2もみ合い。テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2025 Japan」で3位を受賞したことを発表した。Technology Fast 50 2025 Japanは、デロイトが世界規模で開催しているテクノロジー・メディア・通信(TMT)業界における成長企業を表彰する国毎のランキングプログラムの日本版で、TMT業界での成長性や成功のベンチマーク。過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率1,088%を記録し、50位中3位を受賞した。
<YY>
2026/01/30 15:42
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兵機海運---3Q港運・倉庫事業では売上高・利益ともに伸長
*15:22JST 兵機海運---3Q港運・倉庫事業では売上高・利益ともに伸長
兵機海運<9362>は29日、2026年3月期第3四半期(25年4月-12月)決算を発表した。売上高が前年同期比4.0%減の100.93億円、営業利益が同40.6%減の3.68億円、経常利益が同37.6%減の4.36億円、四半期純利益が同33.6%減の3.20億円となった。海運事業について、内航事業では、内需縮小に伴い鉄鋼メーカーの生産量が低水準で推移していることを受け、主要貨物である鋼材輸送の取扱量が減少したが、自社の艀を効率的に運航できる飼料・油糧の輸送案件は堅調に推移した。また、主要荷主に対し運賃改定等の対応を行った。その結果、売上高は前年同期比1.7%減の50.88億円となった。また、船主に対する傭船料の改定、燃料油の高止まり等の事業経費の増加に加え、管理経費が増加したこともあり、営業利益は同65.0%減の1.15億円となった。外航事業では、主力貨物である中国向けの建機・機械類の輸送取扱量が大幅に減少した。また、韓国、台湾を主とした近海航路での鋼材輸送もこれをカバーするには至らず、売上高は同50.3%減の6.16億円となった。また、管理経費が増加したこともあり、営業利益は同70.7%減の0.62億円となった。港運・倉庫事業について、港運事業では、国内での食料品価格の上昇を背景に食品類の輸入取扱が好調に推移し、輸出では化学品や機械類の取扱が順調に推移したことから、通関件数も前年同期を上回った。その結果、売上高は同10.2%増の31.20億円となった。また、管理経費が減少したこともあり、営業利益は同197.4%増の1.45億円となった。倉庫事業では、港運事業が好調に推移したことから、付随作業を行う神戸地区の一般倉庫と危険物倉庫の作業収入が増加した。その結果、売上高は同0.6%増の12.67億円となった。また、設備機材の償却が前年度で終了し利益面を押し上げたこともあり、営業利益は同61.2%増の0.44億円となった。2026年3月期通期については、売上高が前期比1.7%減の135.00億円、営業利益が同25.2%減の4.10億円、経常利益が同24.0%減の4.70億円、当期純利益が同17.3%減の3.60億円とする10月30日に修正した業績予想を据え置いている。
<AK>
2026/01/30 15:22
注目トピックス 日本株
RIZAP G---低糖質食×レジスタンス運動プログラム、遺伝的リスクに関わらず減量効果を確認 国際的な学術誌に掲載
*15:16JST RIZAP G---低糖質食×レジスタンス運動プログラム、遺伝的リスクに関わらず減量効果を確認 国際的な学術誌に掲載
RIZAPグループ<2928>は26日、子会社であるRIZAPが、がんセンター、保健福祉大学およびジェノプランジャパンと2021年4月から共同で実施した研究成果が、米国の肥満研究の国際的な学術誌「Obesity」に2025年12月28日付で掲載されたと発表した。本研究は、「肥満の遺伝学的リスクスコアと食事・運動介入プログラムの効果に関する研究」として実施されたものであり、RIZAPが提供する低糖質食事法とレジスタンス運動(筋力トレーニング)のプログラムが、肥満に関連する遺伝学的リスクスコアの高低にかかわらず、減量に有意な効果をもたらすことを明らかにした。
<AK>
2026/01/30 15:16
注目トピックス 日本株
ミガロHD---「FreeiD」を近鉄不動産のハイクオリティ賃貸マンション「K-COURT 谷町四丁目」に導入
*15:13JST ミガロHD---「FreeiD」を近鉄不動産のハイクオリティ賃貸マンション「K-COURT 谷町四丁目」に導入
ミガロホールディングス<5535>は29日、グループ会社のDXYZが開発・提供する顔認証IDプラットフォーム「FreeiD」が、近鉄不動産が開発する新築賃貸マンション「K-COURT 谷町四丁目」に導入されると発表した。本物件は大阪市中央区に所在し、Osaka Metro中央線・谷町線「谷町四丁目」駅から徒歩4分の立地にある地上15階建の物件で、2026年2月に完成、3月より賃貸・入居開始を予定している。「FreeiD」は、財布や鍵、IDカードなどを顔に統合し、1度の顔登録で入退・決済・本人確認などが可能となる統合プラットフォームである。今回導入される「K-COURT 谷町四丁目」は、共用部のみならず各住戸玄関にも「FreeiD」を導入する、近鉄不動産として初の「全住戸オール顔認証マンション(R)」となる。これにより、両手が塞がっていても出入り可能な利便性と、高いセキュリティの両立が実現される。DXYZが提供する「FreeiD」は、集合住宅向けには「FreeiDマンション」として展開されており、2025年12月末時点で307棟に導入済。加えて、オフィス、保育園、ゴルフ場、テーマパークなどでも活用が進んでいる。
<AK>
2026/01/30 15:13
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出来高変化率ランキング(14時台)~イーディーピ、カシオ計などがランクイン
*14:57JST 出来高変化率ランキング(14時台)~イーディーピ、カシオ計などがランクイン
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [1月30日 14:32 現在](直近5日平均出来高比較)銘柄コード 銘柄名 出来高 5日平均出来高 出来高変化率 株価変化率<7794> イーディーピ 5121700 84596.72 356.95% -0.1781%<4099> 四国化HD 1093700 384178.1 280.48% 0.1571%<8105> BitcoinJ 20214000 378113.24 274.66% 0.0837%<380A> GXチャイナテク 280913 66416.578 260.44% -0.0092%<4229> 群栄化 144100 82757.6 239.83% 0.1658%<276A> ククレブ 412500 147847.16 232.29% 0.1948%<6521> オキサイド 1584400 467440.64 221.03% 0.0553%<4839> WOWOW 386900 102821.54 196.24% 0.0316%<2510> NF国内債 355270 64632.641 182.02% 0.0004%<6952> カシオ 4524100 1216824.97 180.99% 0.1484%<381A> iF米債35 20040 7338.104 175.39% 0.0046%<2323> fonfun 566600 53814.22 171.16% 0.1113%<5027> AnyMind 511400 72329.58 170.82% 0.0758%<6197> ソラスト 3169000 674885.12 164.55% 0.0511%<4814> ネクストウェア 6175300 329734.48 148.37% -0.0119%<3778> さくら 1951100 1613246.1 139.79% -0.0447%<4307> NRI 7729100 10740797.48 130.29% -0.1598%<6858> 小野測 1022100 213587.08 124.49% 0.0765%<3593> ホギメディ 168700 406649.2 124.02% 0%<4043> トクヤマ 1906800 2413017.9 121.15% -0.0732%<6586> マキタ 2969700 4945661.02 120.96% 0.1505%<4886> あすかHD 706300 522844.82 112.69% 0.0818%<1671> WTI原油 633137 637434.116 108.23% 0.0076%<8285> 三谷産 364500 75869.38 106.17% -0.018%<1488> iFJリート 583935 374063.01 104.67% 0.0024%<3541> 農総研 573800 136277.2 104.54% 0.0013%<8157> 都築電 121000 147476.6 103.82% 0.0943%<6658> シライ電子 173600 53106.54 101.3% 0.0093%<6023> ダイハツイン 554500 500541.08 100.83% -0.0688%<8011> 三陽商 95700 151509.8 99.95% 0.0465%(*)はランキングに新規で入ってきた銘柄20日移動平均売買代金が5000万円以下のものは除外
<CS>
2026/01/30 14:57
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