注目トピックス 日本株
明和地所---大幅反発、株主優待制度導入で優待・配当利回り妙味高まる
配信日時:2022/12/13 11:17
配信元:FISCO
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注目トピックス 日本株
東京為替: ドル・円は反落、前週末のドル売り継続
*17:27JST 東京為替: ドル・円は反落、前週末のドル売り継続
26日の東京市場でドル・円は反落。朝方に値ごろ感による買いが入り、155円34銭まで一時上昇。その後は23日の米レートチェック報道によるドル売りが再開し、値を下げる展開に。午後は小幅に戻す場面もあったが、153円81銭まで下値を切り下げている。・ユ-ロ・円は184円09銭から182円31銭まで下落。・ユ-ロ・ドルは1.1897ドルから1.1844ドルまで値を下げた。・日経平均株価:始値53,023.28円、高値53,138.67円、安値52,656.00円、終値52,885.25円(前日比961.62円安) ・17時時点:ドル・円153円90-00銭、ユ-ロ・円182円30-40銭
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2026/01/26 17:27
注目トピックス 日本株
日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅反落、ソフトバンクGとファーストリテの2銘柄で約247円押し下げ
*16:35JST 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅反落、ソフトバンクGとファーストリテの2銘柄で約247円押し下げ
26日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり31銘柄、値下がり193銘柄、変わらず1銘柄となった。前週末23日の米国市場はまちまち。トランプ大統領がJPモルガンとダイモンCEOを提訴。同社が政治的理由で顧客との取引を停止する「デバンキング」を行ったとして、50億ドルの損害賠償を求めると報じられるなかで、金融株の下げが嫌気された。また、決算が嫌気されたインテルの大幅な下げも重荷になった。米株市場を横目に、本日の日経平均は前営業日比823.59円安の53023.28円と大幅反落でスタートした。その後も下げ幅を縮小する動きは限定的で、終日マイナス圏で軟調推移となった。日米によるレートチェックに関する観測が広がり、為替が1ドル=154円台と大きく円高方向に振れているなか、幅広い銘柄が下落した。また、世論調査での高市内閣の支持率低下も投資家心理の重しとなったか。そのほか、今後国内では10-12月期の決算発表が主力企業で本格化する。海外でも主力企業の決算発表が目白押しとなっており、決算を見極めたいとする動きも広がった可能性がある。大引けの日経平均は前営業日比961.62円安の52885.25円となった。東証プライム市場の売買高は22億5060万株、売買代金は6兆3893億円だった。業種別では、輸送用機器、銀行業、卸売業など多くの業種が下落した一方で、水産・農林業、鉱業、陸運業の3業種のみが上昇した。東証プライム市場の値上がり銘柄は9.7%、対して値下がり銘柄は88.7%となっている。値下がり寄与トップはソフトバンクG<9984>、同2位はファーストリテ<9983>となり、2銘柄で日経平均を約247円押し下げた。また、日経平均構成銘柄の下落率トップは富士通<6702>で7.83%安、同2位はルネサス<6723>で6.31%安だった。一方、値上がり寄与トップはアドバンテ<6857>、同2位はニトリHD<9843>となり、2銘柄で日経平均を約22円押し上げた。また、日経平均構成銘柄の上昇率トップはメルカリ<4385>で7.24%高、同2位はニトリHDで4.87%高だった。*15:30現在日経平均株価 52885.25(-961.62)値上がり銘柄数 31(寄与度+62.75)値下がり銘柄数 193(寄与度-1024.37)変わらず銘柄数 1○値上がり上位銘柄コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度<6857> アドバンテ 23575 45 12.03<9843> ニトリHD 2766 128.5 10.74<4385> メルカリ 3260 220 7.35<9766> コナミG 21340 195 6.52<4578> 大塚HD 9461 119 3.98<7013> IHI 3600 104 2.43<4506> 住友ファーマ 2331 68 2.27<2801> キッコーマン 1454.5 12.5 2.09<4452> 花王 6199 55 1.84<5803> フジクラ 17960 55 1.84<6532> ベイカレント 6111 46 1.54<5801> 古河電気工業 12575 370 1.24<2501> サッポロHD 1724.5 30.5 1.02<4661> オリエンタルランド 2825.5 30.5 1.02<2871> ニチレイ 1908 27 0.90<3092> ZOZO 1236 7 0.70<2502> アサヒGHD 1654 7 0.70<9022> JR東海 4300 39 0.65<1332> ニッスイ 1248 18 0.60<5714> DOWA 9207 81 0.54○値下がり上位銘柄コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度<9984> ソフトバンクG 4065 -209 -167.66<9983> ファーストリテ 59500 -1000 -80.22<8035> 東エレク 41090 -630 -63.17<6762> TDK 1919 -81 -40.61<4063> 信越化 5449 -182 -30.42<6954> ファナック 6394 -180 -30.08<7203> トヨタ自動車 3477 -147 -24.57<4062> イビデン 7921 -363 -24.27<6098> リクルートHD 8368 -220 -22.06<8015> 豊田通商 5576 -182 -18.25<6971> 京セラ 2277.5 -57.5 -15.38<6367> ダイキン工業 19325 -430 -14.37<7267> ホンダ 1544.5 -71.5 -14.34<6988> 日東電工 3628 -78 -13.04<6981> 村田製作所 3179 -153 -12.27<8058> 三菱商事 3910 -121 -12.13<8031> 三井物産 4970 -175 -11.70<6702> 富士通 4037 -343 -11.46<6758> ソニーG 3546 -68 -11.36<7269> スズキ 2183 -80 -10.70
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2026/01/26 16:35
注目トピックス 日本株
新興市場銘柄ダイジェスト:ノースサンドは急騰、グロームHDは続伸
*15:38JST 新興市場銘柄ダイジェスト:ノースサンドは急騰、グロームHDは続伸
<446A> ノースサンド 1643 +93急騰。26年1月期通期業績予想の売上高を250.06億円から260.69億円(4.3%増)へ、経常利益を48.74億円から52.89億円(8.5%増)へ上方修正した。好調な採用活動及び高い定着率の維持によりコンサルタント数が順調に増加しているほか、既存・新規案件の堅調な拡大により稼働率も引き続き高水準で推移している。さらに、顧客企業との関係強化により平均単価も前年同期比で上昇していることから、売上高及び各段階利益が前回公表の業績予想を上回る見込みとなったとしている。<7138> TORICO 389 -20反落。23日の取引終了後、イーサリアム(ETH)の追加取得を発表したが、株価に対する反応は限定的となっている。暗号資産投資事業の一環として、暗号資産イーサリアム(ETH)を466.7373ETH追加取得した。取得価額は219,999,963円、平均取得単価は471,357円/ETH。上記を含むイーサリアム(ETH)の保有状況(ステーキング収入分を含む)は、総取得数量1,684.7620ETH、総取得価額820,049,076円、平均取得単価486,745円/ETHとしている。<8938> グロームHD 412 +13続伸。医療法人社団さくらライフとの業務提携契約を締結することを発表し、好材料視されている。両者は、同社が地方エリアを中心に培ってきた医療機関経営支援のノウハウと、さくらライフが首都圏において構築してきた在宅医療分野における高度な運営体制という、それぞれの強みを相互補完的に活かしながら協力し、相互の事業の発展を図ることを目的として、同業務提携について合意した。両社の事業エリアが異なることにより、全国規模での医療サービスモデルの展開およびノウハウ共有が可能になるとしている。<4579> ラクオリア創薬 1034 -71反落。TRPV4拮抗薬(ピリミジン-4(3H)-オン誘導体)の米国における特許査定を発表したが、株価に対する反応は限定的となっている。特許査定を受けたピリミジン-4(3H)-オン誘導体は、TRPV4拮抗作用を有する新規な化合物群で、今回の特許査定により、中国、日本、欧州に続き、米国においても知的財産権が強化される事となった。TRPV4拮抗薬はTRPV4イオンチャネル受容体に対して特異的に作用し、複数の疼痛・炎症及び眼疾患モデル動物において高い有効性を示すことが確認されている。<265A> エイチエムコム 1017 -35反落。JAPANDXとの間において、AI音声解析ソリューション「ZMEETING」の販売に関する代理店契約を締結したことを発表し、買い先行も地合いの悪さに押され反落している。今回の契約に基づき、JAPANDXは日本国内において、顧客に対し「ZMEETING」の紹介、拡販、および一次サポートを行い、両社は同提携を起点として、将来的な提供形態の多様化についても継続的な協議を進めていくことで合意しており、JAPANDXのブランド力や顧客基盤を活かしたさらなる市場開拓の可能性を追求していくとしている。<3913> GreenB 1511 -20もみ合い。23日の取引終了後に、東京証券取引所スタンダード市場への上場市場区分変更を発表した。23日付で東京証券取引所の承認を受け、26年1月30日をもって、同社株式は東証グロース市場から東証スタンダード市場へ市場区分を変更することとなった。同社は今後も持続的な成長と安定的な利益創出の体制を確立し、企業価値の向上に全力で取り組んでいくとしている。
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2026/01/26 15:38
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クロスキャット---子会社と事業譲渡契約書を締結
*15:14JST クロスキャット---子会社と事業譲渡契約書を締結
クロスキャット<2307>は23日、子会社であるクロスユーアイエスの東京ソリューション開発部に係る事業について、同子会社と事業譲渡契約書を締結すると発表した。事業譲渡日は2026年4月1日を予定している。同事業は、首都圏を中心としたシステム開発・保守を行うものであり、2025年3月期における売上高は4.33億円となっている。本件は、IT人材を巡る需給環境の変化を背景に、同社グループの地域的なリソース集約の重要性が高まる中、厳しい事業環境下においてグループシナジーを発揮し、各社の成長体制を整備することを目的として合意に至ったもの。なお、事業譲受に係る譲受価額は2.10億円を予定しており、決済方法は現金決済とされている。対象資産には設備資産、契約債権等が含まれる見込みだが、現時点では金額は未定となっている。また、事業譲受による連結業績への影響は軽微であるとのこと。
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2026/01/26 15:14
注目トピックス 日本株
出来高変化率ランキング(14時台)~ケミプロ、IDOMなどがランクイン
*14:40JST 出来高変化率ランキング(14時台)~ケミプロ、IDOMなどがランクイン
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [1月26日 14:32 現在](直近5日平均出来高比較)銘柄コード 銘柄名 出来高 5日平均出来高 出来高変化率 株価変化率<4960> ケミプロ 10403800 219494.66 371.99% 0.4873%<6629> テクノHR 8910000 852257.14 299.19% 0.0992%<3968> セグエ 2263700 108437.54 295.76% -0.1153%<4888> ステラファーマ 3512400 65239.58 282.09% 0.0663%<3896> 阿波製紙 2379500 234409.42 280.68% 0.1462%<7599> IDOM 4132600 683574.86 252.05% 0.1036%<7603> ジーイエット 765000 32421.72 210.46% 0.3902%<179A> GX超米H 323600 13471.881 208.76% 0.0019%<9287> JIF 30343 432827.12 202.95% 0.0489%<6668> プラズマ 232100 72482.84 189.72% 0.0738%<4973> 高純度化 115300 93053.4 188.84% 0%<2983> アールプランナ 99100 67377.18 181.69% 0.0332%<6928> エノモト 162300 89496.94 174.36% -0.0802%<3421> 稲葉製作 218000 86743.36 173.16% -0.0043%<3070> ジェリービー 32993900 631867.26 171.45% 0.3448%<7602> レダックス 6054400 268208.26 170.75% 0.2072%<5352> 黒崎播磨 154900 136398.4 164.8% 0.0011%<4596> 窪田製薬 22674300 643702.46 162.57% 0.2727%<133A> GX超短米 453775 146398.826 161.95% -0.0308%<2624> iF225年4 87804 110106.865 161.51% -0.0207%<2641> GXGリーダー 10701 17524.224 160.52% -0.0265%<424A> GXゴルドH 1142790 99573.828 159.96% 0.0267%<2247> iF500H無 79870 34247.105 159.96% -0.0783%<3512> 日フエルト 76500 20021.64 157.9% -0.0108%<7359> 東京通信 281200 90428.74 156.97% 0.0577%<4246> DNC 3257500 756528.72 152.73% -0.0176%<2865> GXNDXカバ 1004447 333739.978 145.19% -0.0289%<6173> アクアライン 512900 28828.82 143.34% 0.0212%<2525> NZAM 225 6584 7463692.2% 1.4297%<4425> Kudan 998700 394727.32 141.32% 0.0673%(*)はランキングに新規で入ってきた銘柄20日移動平均売買代金が5000万円以下のものは除外
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2026/01/26 14:40
注目トピックス 日本株
出来高変化率ランキング(13時台)~エノモト、日フエルトなどがランクイン
*14:15JST 出来高変化率ランキング(13時台)~エノモト、日フエルトなどがランクイン
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [1月26日 13:32 現在](直近5日平均出来高比較)コード⇒銘柄⇒出来高⇒5日平均出来高⇒出来高変化比率⇒株価変化率<4960> ケミプロ 8755400 219494.66 366.72% 0.617%<3968> セグエ 2099500 108437.54 289.48% -0.1105%<6629> テクノHR 7683900 852257.14 287.59% 0.0807%<3896> 阿波製紙 2158100 234409.42 271.57% 0.125%<7599> IDOM 3737100 683574.86 241.34% 0.1138%<7603> ジーイエット 765000 32421.72 210.46% 0.3902%<9287> JIF 29140 432827.12 198.10% 0.0489%<6668> プラズマ 221300 72482.84 183.48% 0.0772%<4888> ステラファーマ 1414000 65239.58 178.91% 0.112%<3070> ジェリービー 32993900 631867.26 171.45% 0.3448%<3421> 稲葉製作 213100 86743.36 170.34% -0.0055%<2983> アールプランナ 83200 67377.18 160.62% 0.0349%<7602> レダックス 5503000 268208.26 158.67% 0.2027%<4596> 窪田製薬 20598400 643702.46 150.64% 0.303%<5352> 黒崎播磨 135400 136398.4 147.99% 0.0023%<4246> DNC 3121000 756528.72 147.43% -0.0281%<2641> GXGリーダー 9308 17524.224 143.14% -0.0269%<424A> GXゴルドH 996350 99573.828 142.78% 0.039%<6928> エノモト 122200 89496.94 139.70% -0.0775%<6173> アクアライン 492500 28828.82 138.41% 0.0319%<133A> GX超短米 365914 146398.826 135.24% -0.028%<4973> 高純度化 74700 93053.4 135.20% -0.0096%<2247> iF500H無 65349 34247.105 134.99% -0.0774%<4347> ブロメディア 148100 79259.5 133.84% -0.0127%<4425> Kudan 934100 394727.32 133.00% 0.0444%<3512> 日フエルト 60500 20021.64 128.46% 0.014%<2624> iF225年4 66466 110106.865 126.89% -0.017%<2865> GXNDXカバ 859795 333739.978 125.92% -0.0281%<3176> 三洋貿易 229500 101468.12 122.55% 0.0063%<5590> ネットスターズ 159700 43542.22 120.50% -0.0526%(*)はランキングに新規で入ってきた銘柄20日移動平均売買代金が5000万円以下のものは除外
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2026/01/26 14:15
注目トピックス 日本株
ヒガシホールディングス---3Qも2ケタ増収増益、全てのセグメントで売上高・利益が順調に推移
*14:13JST ヒガシホールディングス---3Qも2ケタ増収増益、全てのセグメントで売上高・利益が順調に推移
ヒガシホールディングス<9029>は23日、2026年3月期第3四半期(25年4月-12月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比22.4%増の424.73億円、営業利益が同58.0%増の30.92億円、経常利益が同54.6%増の31.91億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同58.8%増の20.57億円となった。当第3四半期累計期間の業績については、大手EC向けに開設した「川西ロジスティクスセンター」の本格稼働や既存の大型3PLセンターの取扱量増加に加え、移転事業・ビルデリバリー事業の成長と2024年10月より連結を開始したネオコンピタンスの通年化等により、大幅な増収増益となった。運送事業の売上高は前年同期比18.1%増の212.36億円、セグメント利益は同31.5%増の28.14億円となった。主に大手EC向け配送業務の拡大と、移転事業・ビルデリバリー事業の成長等により売上が増加した。倉庫事業の売上高は同21.9%増の127.37億円、セグメント利益は同60.9%増の14.18億円となった。主に前年度に新規開設した大手EC向け大型倉庫の本格稼働等により売上が増加した。商品販売事業の売上高は同35.4%増の51.73億円、セグメント利益は同8.1%増の2.67億円となった。主に大手インフラ会社向け資材販売業務と、NEXT GIGAスクール構想に伴うICT機器の取扱いの増加等により売上が増加した。ウエルフェア事業の売上高は同9.5%増の9.34億円、セグメント利益は同17.0%増の1.59億円となった。主に福祉用具の新規貸出しの増加等により売上が増加した。その他の売上高は同51.7%増の23.92億円、セグメント利益は同43.7%増の3.56億円となった。主に2024年10月より連結を開始したネオコンピタンスの通年化等により売上が増加した。2026年3月期通期については、当第4四半期連結会計期間において流山LC増床部分の稼働開始に向けた初期投資費用や、さらなる業容拡大に向けた人材・車両・設備への大型投資等の可能性があることから、売上高が前期比12.2%増の540.00億円、営業利益が同18.8%増の32.56億円、経常利益が同15.8%増の34.00億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同20.5%増の21.76億円とする10月24日に上方修正した連結業績予想からの引き上げを見送っている。
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2026/01/26 14:13
注目トピックス 日本株
フォーバル---京都信用金庫とビジネスマッチング契約締結、関西圏の中小企業支援を強化
*14:10JST フォーバル---京都信用金庫とビジネスマッチング契約締結、関西圏の中小企業支援を強化
フォーバル<8275>は23日、京都信用金庫(コミュニティ・バンク京信)とビジネスマッチング契約を締結したと発表。本契約に基づき、京都を中心とした関西圏の中小企業に対し、両社が連携して経営支援を強化するため、コミュニティ・バンク京信の顧客企業をフォーバルに紹介し、企業間のマッチングを推進することで、売上拡大を支援する。さらに、赤字からの脱却や経営改善に向けた施策を共同で展開し、地域企業の持続的成長を後押しする。今後は、両社の連携を通じて、地域・業界を問わず多様な企業への取り組みをさらに広げていく。
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2026/01/26 14:10
注目トピックス 日本株
ファンペップ---特別損失の計上及び2025年12月期の業績予想
*14:07JST ファンペップ---特別損失の計上及び2025年12月期の業績予想
ファンペップ<4881>は23日、2025年12月期決算において特別損失を計上する見込みとなったことを発表した。あわせて、これを踏まえ、未定としていた2025年12月期(2025年1月1日~2025年12月31日)の業績予想を発表した。同社グループが保有する固定資産について回収可能性を検討した結果、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づく減損処理を行う方針となった。この結果、2025年12月期の連結決算において、減損損失3.77億円を特別損失に計上する見込みとなった。減損損失の計上に伴い、これまで計上していた繰延税金負債について、一時差異の解消に伴い取崩しを行う方針。これにより、2025年12月期の連結決算において、法人税等調整額△1.03億円を計上する見込みとなった。同社が保有するファンペップヘルスケアの株式について、実質価額が著しく低下したことから、2025年12月期の個別決算において、関係会社株式評価損3.93億円を計上する見込みとなった。なお、当該関係会社株式評価損は個別財務諸表のみに計上されるものであり、連結決算上は消去されるため、連結業績に与える影響はない。2025年12月期の連結業績予想の事業収益は前期実績0.05億円(94.87%)減の0.00億円。営業損失は16.48億円。経常損失は16.33億円。親会社株主に帰属する純損失は19.11億円。1株当たり当期純損失は50.20円。2025年12月期の単体業績予想の事業収益は前期実績据置の0.00億円。営業損失は16.08億円。経常損失は15.91億円。当期純損失は19.94億円。1株当たり当期純損失は52.38円。
<NH>
2026/01/26 14:07
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