注目トピックス 日本株
石原産業---急伸、業績・配当予想の上方修正を好感
配信日時:2021/11/12 14:51
配信元:FISCO
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注目トピックス 日本株
前日に動いた銘柄 part2 菊池製作所、アサカ理研、ブルーイノベーションなど
*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 菊池製作所、アサカ理研、ブルーイノベーションなど
銘柄名<コード7日終値⇒前日比薬王堂HD<7679> 2102 -91一転営業減益見通しに下方修正。良品計画<7453> 2805 -120.512月の月次動向をマイナス視。INPEX<1605> 3020 -169原油相場の先安感を映す展開に。コナミグループ<9766> 20800 -840任天堂の株価下落でゲーム関連の一角が軟調。ソニーグループ<6758> 3976 -135メモリー価格高騰の影響を警戒も。カプコン<9697> 3597 -137大手ゲーム関連の一角が売り優勢に。イオン<8267> 2402.5 -92中国リスクなどを警戒視か。スクエニHD<9684> 2799.5 -103.5JPモルガン証券では目標株価を引き下げ。フジHD<4676> 3879 -916日には系列不動産投資法人がREITを583億円で売却と。大阪チタニウムテクノロジーズ<5726> 2095 -696日は非鉄株高に連れて大幅高となったが。GMOインターネット<4784> 891 -17リバウンド一巡感で見切り売り優勢続く。ダイキン工業<6367> 19620 -695レアアース輸出規制を懸念材料視か。マツキヨココカラ&カンパニー<3088> 2645 -75.5中国インバウンド減少懸念など背景か。ミガロHD<5535> 409 -17緩やかなリバウンドにも一服感。日野自動車<7205> 391 -9自動車株はレアアース調達懸念など反映も。ネクストウェア<4814> 223 +50ドローン点検技術導入に向けた実証検証の追加プロジェクト開始。東京衡機<7719> 327 +41ドローン関連の一角としてはやされる。菊池製作所<3444> 951 +150ドローン関連として物色が向かう。アサカ理研<5724> 3215 +500レアアース関連物色の流れで。夢みつけ隊<2673> 208 +19材料なしのマネーゲーム。アンジェス<4563> 65 +1HGF遺伝子治療用製品の臨床に関する申請方針でFDAと合意。DeltaーFly Pharma<4598> 543 +22「DFP-11207」の胆道がんに対する医師主導治験を開始。ACSL<6232> 1102 +150「ドローンの国内量産化へ助成」報道を材料視。スローガン<9253> 810 -6926年2月期第3四半期の営業利益142.7%増も第2四半期から減少。ROXX<241A> 626 +100みずほFGによる採用支援サービス導入決定を引き続き材料視。ブルーイノベーション<5597> 1478 +300ドローン関連銘柄に買い殺到、「政府が国産化支援」報道で。ジーエヌアイグループ<2160> 2432 -48中国での肝線維症治療薬の新薬承認申請に向けた事前協議を完了。RIZAPグループ<2928> 202 +1広告・マーケティング内製化を担う子会社「RIZAPエージェンシー」を設立。ダイナミックマッププラットフォーム<336A> 615 +17T2に高精度3次元地図データを提供しレベル4自動運転トラックの実装に貢献。BCC<7376> 1890 -93月31日を基準日として1株を3株へ株式分割。
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2026/01/08 07:32
注目トピックス 日本株
前日に動いた銘柄 part1久光製薬、第一稀元素化学工業、東洋エンジニアリングなど
*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1久光製薬、第一稀元素化学工業、東洋エンジニアリングなど
銘柄名<コード>7日終値⇒前日比ミスターマックス・ホールディングス<8203> 845 +612月既存店売上高が14カ月連続前年上回る。暁飯島工業<1997> 4075 +452026年8月期第1四半期の単独決算を発表。八洲電機<3153> 2949 -6日立システムズと協創で水冷サーバー用直接液冷システムを提供開始。みのや<386A> 1607 +612月既存店売上高が3カ月連続前年上回る。パーク24<4666> 2136 +61国内大手証券は目標株価2800円に引き上げ。エータイ<369A> 3605 +160群馬県安中市に新たな永代供養墓・樹木葬を新設。久光製薬<4530> 6200 +10006082円でのTOB実施を正式に発表で。第一稀元素化学工業<4082> 1423 +300レアアース使わないジルコニア材料への期待が再燃。東洋エンジニアリング<6330> 4285 +700中国政府が軍民両用品の対日輸出規制を発表。キオクシアHD<285A> 12690 +1090米サンディスクが27.5%高と急騰。日鉄鉱業<1515> 2648 +238銅価格の上昇基調継続などを材料視。双葉電子工業<6986> 672 +62政府がドローン国産化支援に乗り出すと伝わり。高島屋<8233> 1861 +161決算サプライズは乏しく買い安心感が先行。KOKUSAI ELECTRIC<6525> 6195 +383SMBC日興証券では目標株価を引き上げ。古河機械金属<5715> 4390 +315レアアース改修機材などを手掛けており。Link-U グループ<4446> 1100 +81短期資金の買い戻しが優勢か。三井海洋開発<6269> 14345 +945レアアース関連としての関心が続く。東京計器<7721> 6310 +280防衛関連の中小型株として物色が継続。大同特殊鋼<5471> 1735.5 +71.5レアアース使わないモーター磁石に関心で。荏原製作所<6361> 4326 +276ゴールドマン・サックス証券では目標株価を引き上げ。美津濃<8022> 3470 +185岩井コスモ証券では新規に買い推奨。大平洋金属<5541> 2553 +136非鉄金属市場の上昇が手掛かりに。東亜建設工業<1885> 3090 +60レアアース関連の一角として物色向かう。インフォマート<2492> 420 +19上智学院が「BtoBプラットフォーム契約書」を導入。トリケミカル研究所<4369> 2971 +112半導体関連の出遅れとして物色の矛先も。アドバンスクリエイト<8798> 234 -13直近株価急伸の反動安が続く。東京電力HD<9501> 704.7 -55.3みずほ証券では目標株価を引き下げ。サッポロHD<2501> 1562.5 -118みずほ証券では投資判断を格下げ観測。任天堂<7974> 10350 -505半導体メモリー価格上昇の影響懸念が続く。
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2026/01/08 07:15
注目トピックス 日本株
日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は3日ぶり反落、アドバンテストやファーストリテが2銘柄で約382円分押し下げ
*16:50JST 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は3日ぶり反落、アドバンテストやファーストリテが2銘柄で約382円分押し下げ
7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり93銘柄、値下がり131銘柄、変わらず1銘柄となった。6日の米国株式市場は上昇。高値警戒感に寄り付き後、まちまち。その後、12月サービス業PMIの悪化を受け、年内の利下げ期待を受けた買いが強まり、相場は上昇した。終日買われ、終盤にかけて上げ幅を拡大し終了。ダウは連日過去最高値を更新した。前日の米株市場を横目に、本日の日経平均は前営業日比373.44円安の52144.64円と反落でスタート。前場はマイナス圏でもみあったが、後場からは下げ幅を広げる展開となり、52000円を割って本日の取引を終了した。中国政府が軍民両用(デュアルユース)の規制に基づいて日本への輸出規制を強化すると発表し、日中関係悪化の懸念から投資家心理が悪化した。また、大発会からの2日間で2000円を超える上昇となっており、短期的な過熱感も意識される展開となった。大引けの日経平均は前営業日比556.10円安の51961.98円となった。東証プライム市場の売買高は23億8993万株、売買代金は6兆4166億円だった。業種別では、鉱業、石油・石炭製品、その他製品などが下落した一方で、精密機器、サービス業、医薬品などが上昇した。東証プライム市場の値上がり銘柄は55.1%、対して値下がり銘柄は41.5%となっている。値下がり寄与トップはアドバンテスト<6857>となり1銘柄で日経平均を約254円押し下げた。同2位はファーストリテ<9983>となり、ソフトバンクG<9984>、TDK<6762>、コナミG<9766>、ダイキン<6367>、ソニーG<6758>などがつづいた。一方、値上がり寄与トップは東エレク<8035>となり1銘柄で日経平均を約82円押し上げた。同2位はリクルートHD<6098>となり、HOYA<7741>、イビデン<4062>、アステラス薬<4503>、ディスコ<6146>、中外薬<4519>などがつづいた。*15:30現在日経平均株価 51961.98(-556.10)値上がり銘柄数 93(寄与度+252.73)値下がり銘柄数 131(寄与度-808.83)変わらず銘柄数 1○値上がり上位銘柄コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度<8035> 東エレク 38170 820 82.23<6098> リクルートHD 9310 310 31.09<7741> HOYA 25100 840 14.04<4062> イビデン 7222 210 14.04<4503> アステラス製薬 2185.5 59.5 9.94<6146> ディスコ 55670 1470 9.83<4519> 中外製薬 8400 97 9.73<6361> 荏原製作所 4326 276 9.23<8233> 高島屋 1861 161 5.38<5802> 住友電気工業 6647 120 4.01<4506> 住友ファーマ 2633.5 111 3.71<4063> 信越化 5244 18 3.01<6305> 日立建機 4872 85 2.84<4578> 大塚HD 8931 77 2.57<7733> オリンパス 2093 18.5 2.47<4021> 日産化学 5476 72 2.41<4704> トレンドマイクロ 6538 68 2.27<7272> ヤマハ発動機 1201.5 20.5 2.06<4661> オリエンタルランド 2927 59.5 1.99<5333> 日本碍子 3469 59 1.97○値下がり上位銘柄コード 銘柄 直近価格 前日比 寄与度<6857> アドバンテ 20605 -950 -254.03<9983> ファーストリテ 56800 -1600 -128.35<9984> ソフトバンクG 4653 -66 -52.95<6762> TDK 2173 -71.5 -35.85<9766> コナミG 20800 -840 -28.08<6367> ダイキン工業 19620 -695 -23.23<6758> ソニーG 3976 -135 -22.56<7974> 任天堂 10350 -505 -16.88<9433> KDDI 2685 -42 -16.85<7203> トヨタ自動車 3335 -94 -15.71<8267> イオン 2402.5 -92 -9.23<6920> レーザーテック 32100 -660 -8.82<7269> スズキ 2305 -64.5 -8.62<5803> フジクラ 18245 -255 -8.52<7453> 良品計画 2805 -120.5 -8.06<7832> バンナムHD 4173 -73 -7.32<8001> 伊藤忠商事 2002.5 -42 -7.02<6902> デンソー 2152 -51.5 -6.89<7267> ホンダ 1532 -33.5 -6.72<8766> 東京海上HD 5899 -122 -6.12
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2026/01/07 16:50
注目トピックス 日本株
ギフトホールディングス---2026年10月期12月度 直営店売上速報
*16:22JST ギフトホールディングス---2026年10月期12月度 直営店売上速報
ギフトホールディングス<9279>は7日、2026年10月期12月度における直営店売上速報を発表した。12月度の全店売上高は前年同月比24.7%増、既存店売上高(全営業日)は前年同4.9%増、既存店売上高(改装店除く)は前年同月比4.0%増となった。店舗数は前年同月比45店舗増の276店舗となった。改装工事に伴う休業をしていた店舗はなかった。一方、前年同月には3店舗が改装工事により休業していた。12月度は、町田商店で一部価格改定を実施し、豚山・油堂等の一部店舗で営業時間を延長した。また、QSCA(「Quality(品質)」「Service(サービス)」「Cleanliness(清潔さ)」「Atmosphere(雰囲気)」)の高い営業を継続し、引き続き多数の顧客が来店したとしている。
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2026/01/07 16:22
注目トピックス 日本株
メタリアル:長期保有株主向けオンライン懇談会、マーケットとの対話の濃度と頻度が増している点に注目
*15:57JST メタリアル:長期保有株主向けオンライン懇談会、マーケットとの対話の濃度と頻度が増している点に注目
メタリアル<6182>が上場10周年を記念して長期保有株主向けのオンライン懇談会を1月21日に開催すると発表した。足もとでは、昨年12月に同社の主力サービスの高精度AI翻訳「T-4OO(ティーフォーオーオー)」における生成AIを活用した新機能のリリースを5件発表し、業績回復への道筋も明確化、株価が反転上昇に転じている。1月14日には第3四半期決算も控えている。マーケットとの対話の濃度、頻度が増している点には注目しておきたい。株価は10月15日に発表された2026年2月期の業績予想の下方修正を受けて、500円近辺から400円を割り込むまで調整した。下方修正は、主に、AI事業における既存事業であるロゼッタ社の翻訳AIの売上計画の未達、新規事業における AI関連の受託開発案件の受注計画の未達を主な要因としている。一方、修正された業績予想によれば、通期の売上高は前期比10.2%増の4,500百万円で過去最高売上を更新し、営業利益は同10.8%増の130百万円と増収増益に転じる見込みである。上半期の営業損益は26百万円の赤字であり、回復が鮮明化するということになる。前期の最終四半期から着手した「構造改革」(破壊と創造)は、前期の最終四半期比で122百万円の販管費削減となっており着実に進展している。売上改善に遅れがあるものの、前期の最終四半期を底として、構造改革の効果創出が始まる今期の第3四半期以降は、成長再加速に向けた先行投資の効果が徐々に進むことになろう。2025年12月には子会社である株式会社ロゼッタが、主力サービスの高精度AI翻訳「T-4OO(ティーフォーオーオー)」に生成AIを活用した新機能「対訳自動作成」「用語集自動作成」を搭載すること、生成AIが翻訳結果の品質チェックを自動で行う機能の実装を相次いで発表している。今後は、開発投資の効果創出による収益貢献が期待される。第1注力分野と位置付けている製薬AI事業は、「ラクヤクAI」ブランドにて製薬業界の文書作成業務に最適化された専門文書AIサービスとして、国内外の大手製薬会社・研究機関などを対象に展開中だ。2025年3月には国立がん研究センターとの共同研究発表、7月には小野薬品工業との共同開発を発表するなど、2024年5月の事業立上げ以来、急速に実績を積み上げている。加えて、2025年8月には、製薬業界グローバル大手企業(社名非開示)での採用が決定し、今後は国内外の豊富な実績を踏まえたグローバル大手企業での採用と取引拡大を進めながら、長期売上目標として2030年2月期40億円を目指している。同社ではAIとメタバース事業とM&Aでの成長により、2028年2月期の売上高で13,400百万円を目指している。10年以上の長期スパンであると、売上100,000百万円以上が目標となる。M&Aも多用されるであろうことで、利益は読み難いものの、実力値として最低限確保できるであろう営業利益率10%を2028年2月期で達成し、これも最低限の数値となるであろう上場企業の平均PER15倍が付いたとした場合、時価総額は120億円を上回る(現在47億円)。
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2026/01/07 15:57
注目トピックス 日本株
新興市場銘柄ダイジェスト:アンジェスは大幅高、QDレーザは大幅に3日続伸
*15:36JST 新興市場銘柄ダイジェスト:アンジェスは大幅高、QDレーザは大幅に3日続伸
<4563> アンジェス 65 +1大幅高。HGF遺伝子治療用製品の生物製剤認可申請(BLA申請)に向け、米食品医薬品局(FDA)と協議し、臨床に関する申請方針についてFDAの合意を得たと発表している。2026年中にPre-BLAミーティングが予定されており、アンジェスは申請に向けた準備を加速するとしている。末梢動脈疾患の患者に対して早期にHGF遺伝子治療用製品による治療を開始し、患者の生活の質を改善することを目指す。<4598> DELTA-P 543 +22大幅に反発。日本肝胆膵オンコロジーネットワーク(東京都中央区)と共同で「DFP-11207」(経口剤)の胆道がんに対する医師主導治験(臨床第1/2相試験)を開始すると発表している。胆道がんは、日本のがんによる死亡原因の第6位に位置する難治性がんの代表的疾患の一つ。これまでの膵臓がん・胃がんに対する臨床第2相試験の検討も継続するとしている。<6232> ACSL 1102 +150ストップ高。一部メディアが「ドローンの国内量産化へ助成」との政府方針について報じ、買い材料視されている。報道によると、「国内での安定供給に向け、研究開発や設備投資に必要な費用の最大50%を助成し、2030年時点で8万台の生産体制を整備する」という。国内産業用ドローンを手掛けるACSLのほか、ドローンソリューションプロバイダーのTerra Drone<278A>なども関連銘柄として買い人気が集まっている。<9253> スローガン 810 -69大幅に6日ぶり反落。26年2月期第3四半期累計(25年3-11月)の営業利益を前年同期比142.7%増の2.89億円と発表している。キャリアサービス分野で学生向けサービスの人材紹介手数料収入などが増加した。通期予想は前期比68.9%増の2.10億円で据え置いた。第3四半期累計時点で既に上回っているが、第2四半期累計(3.30億円)に比べて営業利益が減少しており、先行き警戒感から売りが先行しているようだ。<241A> ROXX 626 +100一時ストップ高。みずほフィナンシャルグループ<8411>のキャリア採用活動で、ROXXが提供する採用支援サービス「Zキャリア AI面接官」の導入が決定したと5日に発表し、引き続き買い材料視されている。同サービスは、採用活動の一部をAIで代替し、面接工数の削減や選考リードタイム短縮を実現するもの。候補者は24時間365日スマートフォン一つで面接に臨むことができるという。<6613> QDレーザ 352 +17大幅に3日続伸。7日午前に「一部のインターネット掲示板で当社の量産契約の締結に関する情報があったが、当社が発表したものではなく、そのような事実もない」とのコメントを発表している。今後、開示すべき情報がある場合は「当社より速やかに開示する」としている。QDレーザ株は朝方に一時379円(前日終値335円)まで上伸したが、発表を受けて急速に上げ幅を縮小させている。
<NH>
2026/01/07 15:36
注目トピックス 日本株
ブリッジグループ---子会社が株式会社NTTネクシアのインサイドセールス組織立ち上げを支援し受注額を大幅拡大
*15:26JST ブリッジグループ---子会社が株式会社NTTネクシアのインサイドセールス組織立ち上げを支援し受注額を大幅拡大
ブリッジインターナショナルグループ<7039>は、子会社のブリッジインターナショナルが、株式会社NTTネクシアにおけるインサイドセールス組織立ち上げ、伴走支援し受注額を大幅に拡大したことを発表した。本取り組みは、ブリッジインターナショナルによるインサイドセールス支援が顧客企業の持続的な売上成長に寄与した事例の一つである。ブリッジグループは2024年から2026年の中期経営計画において、国内IT業界を重点成長領域と位置付けている。今後も同業界を中心にインサイドセールス支援を拡大し、企業価値向上および中期経営計画達成を目指す。
<NH>
2026/01/07 15:26
注目トピックス 日本株
出来高変化率ランキング(14時台)~サンケイRE、薬王堂HDなどがランクイン
*15:15JST 出来高変化率ランキング(14時台)~サンケイRE、薬王堂HDなどがランクイン
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [1月7日 14:30 現在](直近5日平均出来高比較)銘柄コード 銘柄名 出来高 5日平均出来高 出来高変化率 株価変化率<2972> サンケイRE 53315 141985.22 361.23% 0.2088%<7719> 東京衡機 3392500 73318.06 358.71% 0.1958%<2673> 夢隊 4135000 31510.18 346.73% 0.1005%<303A> visumo 669600 22865.58 334.87% -0.0389%<241A> ROXX 4885200 112365.52 328.12% 0.1901%<4530> 久光薬 3130500 751555.06 327.26% 0.1923%<4082> 稀元素 5023600 423693.52 301.59% 0.2671%<6986> 双葉電 1737100 70993.16 301.38% 0.1081%<218A> リベラウェア 7189700 910614.14 290.98% 0.24%<6613> QDレーザ 4029600 121640.18 276.38% 0.0507%<4563> アンジェス 15236400 184017.72 196.43% 0.0156%<4055> ティアンドエス 244600 76377.86 182.59% 0.0662%<5471> 大特鋼 2673100 962983.61 170.19% 0.0468%<7859> アルメディオ 964100 40213.2 169.16% 0.075%<8226> 理経 1276100 136322.64 164.43% 0.0477%<8233> 高島屋 6486200 2696248.97 155.89% 0.0961%<5729> 日精鉱 56600 166296.8 154.33% 0.0791%<7679> 薬王堂HD 303400 137961.1 150.77% -0.0428%<2782> セリア 388600 354620.4 147.41% 0.0615%<1475> iSTOPIX 12309330 1082717.568 142.73% -0.0065%<6574> コンウ゛ァノ 11871800 485727.9 140.01% 0.1311%<1515> 日鉄鉱 2140800 1427434.04 136.04% 0.0987%<5715> 古河機 1743500 1958913.8 133.11% 0.0797%<3667> enish 8613900 168692.06 129.64% 0.1475%<4392> FIG 1175800 126556.36 129.31% 0.0489%<7256> 河西工 684300 33109.78 126.16% 0.0563%<2842> iFナ100ベ 6772 58261.428 121.3% -0.0046%<1615> NF銀行業 9773750 1565309.599 119.82% -0.0037%<157A> Gモンスター 115600 36276.68 117.72% 0.1063%<6380> オリチエン 15000 18328 114.65% 0.0203%(*)はランキングに新規で入ってきた銘柄20日移動平均売買代金が5000万円以下のものは除外
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2026/01/07 15:15
注目トピックス 日本株
ティーケーピー---最大300名収容のイベントホールを備えた「TKP fabbit 名古屋太閤」を2026年初春に開業
*15:00JST ティーケーピー---最大300名収容のイベントホールを備えた「TKP fabbit 名古屋太閤」を2026年初春に開業
ティーケーピー<3479>は25日、愛知県名古屋市内において貸会議室・シェアオフィス・オフィスバンケット・イベントホールを一体化した複合型ワークスペース「TKP fabbit 名古屋太閤」を開業することを発表した。開業は2026年初春の予定。「TKP fabbit 名古屋太閤」は「TKP 名古屋ビル」において、高い機能性を備えた最高クラスのオフィスバンケット「TKPガーデンシティPREMIUM名古屋太閤」と、シェアオフィス「fabbit名古屋太閤」を一体的に備えた複合型ワークスペースである。愛知県内において初の「fabbit」との共同出店であり、「fabbit」ブランドとしても初進出となる。名古屋エリアにおいて同社初となるビル一棟での出店であり、総契約面積は8,622平方メートルで、全39室(fabbitを含む)を備える。大規模な会議・イベントから日常的なオフィス利用まで、同一エリア内でシームレスに対応できる環境を提供する。同社は「働く」「集まる」「発信する」機能を一体化したこの施設を通じて、名古屋における地域に根差したビジネス拠点としての役割と、全国に広がるネットワークの一翼としての強みを発揮し、利用企業の事業成長を力強く支援する。
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2026/01/07 15:00
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