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注目トピックス 市況・概況
【市場反応】米12月シカゴ連銀全米活動指数は予想外のマイナス、ドルまちまち
米12月シカゴ連銀全米活動指数は-0.15と、2月来のマイナスに落ち込んだ。米国債相場は堅調。10年債利回りは1.74%から1.716%まで低下した。ドル・円は113円80銭から113円69銭へじり安推移。ユーロ・ドルは続落し1.1357ドルから1.1293ドルまで下落した。【経済指標】・米・12月シカゴ連銀全米活動指数:-0.15(11月:0.44←0.37) <KY>
2022/01/24 23:10
注目トピックス 市況・概況
NY外為:ドル堅調推移、タカ派FOMC織り込む
NY外為市場でドルは堅調に推移した。今週米連邦準備制度理事会(FRB)が予定している連邦公開市場委員会(FOMC)を控えタカ派姿勢を織り込むドル買いが優勢となった。ドル指数は96.01まで上昇。ユーロ・ドルは1.1296ドルまで下落し1月10日来の安値を更新した。ポンド・ドルは1.3473ドルまで下落し、4日来の安値を更新。ドル・円はリスク回避の動きにドルの売り買いが交錯し113円83銭から113円80銭へじり安推移した。 <KY>
2022/01/24 22:57
みんかぶニュース 投資家動向
<個人投資家の予想> 01月24日 22時
■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄   市場    [ 割安/割高 ] (6920) レーザーテック  東証1部       [ 割高 ] (3857) ラック      東証JASDAQ(スタンダード) [ 割安 ] (8306) 三菱UFJ    東証1部       [ 割高 ] (5423) 東京製鐵     東証1部       [ 割高 ] (5010) 日本精蝋     東証2部       [ 割高 ] ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄   市場    [ 割安/割高 ] (6269) 三井海洋開発   東証1部       [ 割安 ] (7203) トヨタ自動車   東証1部       [ 割高 ] (6982) リード      東証2部       [ 割安 ] (7003) 三井E&S    東証1部       [ 分析中 ] (6758) ソニーグループ  東証1部       [ 割高 ] 出所:MINKABU PRESS
2022/01/24 22:32
みんかぶニュース 投資家動向
<個人投資家の予想> 01月24日 21時
■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄   市場    [ 割安/割高 ] (6920) レーザーテック  東証1部       [ 割高 ] (5010) 日本精蝋     東証2部       [ 割高 ] (3857) ラック      東証JASDAQ(スタンダード) [ 割安 ] (8306) 三菱UFJ    東証1部       [ 割高 ] (5423) 東京製鐵     東証1部       [ 割高 ] ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄   市場    [ 割安/割高 ] (6269) 三井海洋開発   東証1部       [ 割安 ] (7203) トヨタ自動車   東証1部       [ 割高 ] (6982) リード      東証2部       [ 割安 ] (7003) 三井E&S    東証1部       [ 分析中 ] (6758) ソニーグループ  東証1部       [ 割高 ] 出所:MINKABU PRESS
2022/01/24 21:32
みんかぶニュース 投資家動向
<個人投資家の予想> 01月24日 20時
■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄   市場    [ 割安/割高 ] (6920) レーザーテック  東証1部       [ 割高 ] (5010) 日本精蝋     東証2部       [ 割高 ] (3857) ラック      東証JASDAQ(スタンダード) [ 割安 ] (9101) 日本郵船     東証1部       [ 割高 ] (8946) ASIAN STAR 東証JASDAQ(スタンダード) [ 割安 ] ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄   市場    [ 割安/割高 ] (6269) 三井海洋開発   東証1部       [ 割安 ] (6982) リード      東証2部       [ 割安 ] (7203) トヨタ自動車   東証1部       [ 割高 ] (7003) 三井E&S    東証1部       [ 分析中 ] (9663) ナガワ      東証1部       [ 割高 ] 出所:MINKABU PRESS
2022/01/24 20:32
Reuters Japan Online Report Business News
トヨタ、コロナ感染で国内工場の減産拡大 1月に6.5万台影響
[東京 24日 ロイター] - トヨタ自動車は24日、国内仕入先での新型コロナウイルス感染拡大による部品供給不足により、一部の国内完成車工場での稼働停止期間について25日、26日の2日間追加すると発表した。1月の生産への影響台数は約6万5000台に膨らむ。 一方、2月に稼働停止予定だった工場と生産ラインは一部縮小するため、2月の生産台数は計画から増える見込み。 1月に稼働停止を2日間追加するのは、国内全14工場28ラインのうち、堤工場(愛知県豊田市)、高岡工場(同)、元町工場(同)、田原工場(愛知県田原市)など11工場19ライン。20日の公表では1月の稼働停止による影響台数は約4万7000台だったが、さらに1万8000台増える。 2月の稼働停止対象は、従来の8工場11ラインから6工場7ラインに減る。1月に一部の工場やラインで使う予定だった部品を使用して挽回する。70万台程度としている2月の生産計画は現在、精査中だが、同月の稼働停止縮小により、生産台数は計画より増える予定。 2022-01-24T112157Z_1_LYNXMPEI0N0FO_RTROPTP_1_AUTOSHOW-SHANGHAI-TOYOTA.JPG urn:newsml:onlinereport.com:20220124:nRTROPT20220124112157LYNXMPEI0N0FO トヨタ、コロナ感染で国内工場の減産拡大 1月に6.5万台影響 OLJPBUS Reuters Japan Online Report Business News 20220124T112157+0000 20220124T112157+0000
2022/01/24 20:21
注目トピックス 市況・概況
欧州為替:ドル・円は底堅い、ポンドはじり安
欧州市場でドル・円は底堅く推移し、113円70銭台にやや値を上げた。米10年債利回りの下げ渋りで、引き続きドルは売りづらい。一方、18時半に発表された英国のPMIは予想外に弱く、英中銀による追加利上げを期待したポンド買いは入りづらい。ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円55銭から113円80銭、ユーロ・円は128円57銭から128円84銭、ユーロ・ドルは1.1309ドルから1.1331ドル。 <TY>
2022/01/24 20:09
みんかぶニュース 投資家動向
<個人投資家の予想> 01月24日 19時
■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄   市場    [ 割安/割高 ] (6920) レーザーテック  東証1部       [ 割高 ] (5010) 日本精蝋     東証2部       [ 割高 ] (3857) ラック      東証JASDAQ(スタンダード) [ 割安 ] (9101) 日本郵船     東証1部       [ 割高 ] (8946) ASIAN STAR 東証JASDAQ(スタンダード) [ 割安 ] ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄   市場    [ 割安/割高 ] (6269) 三井海洋開発   東証1部       [ 割安 ] (6982) リード      東証2部       [ 割安 ] (7203) トヨタ自動車   東証1部       [ 割高 ] (7003) 三井E&S    東証1部       [ 分析中 ] (9663) ナガワ      東証1部       [ 割高 ] 出所:MINKABU PRESS
2022/01/24 19:32
みんかぶニュース 市況・概況
本日の【自社株買い】銘柄 (24日大引け後 発表分)
○INPEX <1605> 発行済み株式数の5.17%にあたる7565万6433株の自社株を消却する。消却予定日は2月8日。 ○JBR <2453> 発行済み株式数(自社株を除く)の1.47%にあたる50万株(金額で5億円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は1月25日から23年1月24日まで。 ○三共興 <8018> 発行済み株式数の3.33%にあたる200万株の自社株を消却する。消却予定日は2月4日。 [2022年1月24日] 株探ニュース
2022/01/24 19:20
注目トピックス 市況・概況
欧州為替:ドル・円は下げ渋り、安値でのもみ合い
欧州市場でドル・円は下げ渋り、113円60銭付近と安値圏でのもみ合い。欧州株式市場は大幅安となり、ポンドや豪ドルなど主要通貨は円買いに押される展開に。ただ、米10年債利回りの低下は一服しており、ドルは円に対し底堅さがみられる。ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円55銭から113円80銭、ユーロ・円は128円57銭から128円84銭、ユーロ・ドルは1.1309ドルから1.1331ドル。 <TY>
2022/01/24 19:14
注目トピックス 市況・概況
欧州為替:ドル・円はじり安、日中安値を下抜け
欧州市場でドル・円は日中の安値を下抜け、113円50銭台に弱含んでいる。米10年債利回りの低下でドルは失速し、主要通貨は対ドルで下げ渋る展開。一方、欧州株式市場で主要指数は下落基調だが、米株式先物はプラスを維持し、円は売り買い交錯。ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円55銭から113円80銭、ユーロ・円は128円57銭から128円84銭、ユーロ・ドルは1.1309ドルから1.1331ドル。 <TY>
2022/01/24 19:13
Reuters Japan Online Report Business News
ユーロ圏総合PMI、1月速報は52.4に低下 オミクロン株流行で
[ロンドン 24日 ロイター] - IHSマークイットが24日発表した1月のユーロ圏の総合購買担当者景気指数(PMI)速報値は52.4と、前月の53.3から低下し、昨年2月以降で最低となった。 ロイターがまとめた市場予想の52.6も下回った。新型コロナウイルスのオミクロン株流行に対応するため、制限措置が新たに導入され、サービス業が低迷した。物価の上昇も続いている。 サービス部門PMIは51.2と、前月の53.1から低下し、9カ月ぶりの低水準。ロイターがまとめた市場予想の52.2を大幅に下回った。 IHSマークイットのチーフビジネスエコノミスト、クリス・ウィリアムソン氏は「オミクロン株の流行を受けて、年明けに多くの接客業で消費が再び急激に落ち込んだ。観光、旅行、娯楽が特に打撃を受けた」と指摘した。 外出を控える人が多かったため、サービス業の需要は伸び悩んだ。新規受注指数は50.8で、前月の52.5から低下。昨年4月以来の低水準となった。 消費者は物価上昇にも直面。総合産出価格指数は昨年11月の高水準に並んだ。 一方、制限措置の影響が比較的少なかった製造業のPMIは59.0と、前月の58.0から上昇。5カ月ぶりの高水準だった。ロイターがまとめた市場予想の57.5を大幅に上回った。 生産指数は55.8で、前月の53.8から上昇。製造業では需要に対応するため、雇用が急増した。雇用指数は57.5と、前月の55.3から急伸。昨年7月以来の高水準となった。 総合先行き生産指数は66.8で、前月の66.7から上昇。オミクロン株流行以降で最高となった。 ウィリアムソン氏は「オミクロン株の流行でサービス業の見通しが悪化したが、これまでのところ過去の感染拡大局面と比べると深刻度は低いようだ。企業の認識では見通しが改善している」と述べた。 OLJPBUS Reuters Japan Online Report Business News 20220124T094349+0000
2022/01/24 18:43
Reuters Japan Online Report Business News
東京マーケット・サマリー(24日)
■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 <外為市場> ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円 午後5時現在 113.74/76 1.1321/25 128.80/84 NY午後5時 113.68/71 1.1340/44 128.92/96 午後5時のドル/円は、前週末ニューヨーク市場午後5時時点とほぼ同水準の113円後半。日経平均株価がプラ ス圏に転じたことからリスク回避の動きが和らぎ、ドル買い/円売りが優勢となった。ド ルは一時113.98円まで上昇したものの、その後は伸び悩んだ。 <株式市場> 終値 前日比 寄り付き    安値/高値   日経平均 27588.37 +66.11 27258.45 27,203.33─27,627.60 TOPIX 1929.87 +2.69 1911.24 1,903.75─1,933.43 東証出来高(万株) 108096 東証売買代金(億円) 26447.60 東京株式市場で日経平均は小幅に反発した。朝方には前週末の米株安を嫌気した売りが先行したが、値ごろ感から買い戻しが広がったほか、米株先物の堅調な推移が相場を支援し、後場にはプラスに転換して一時100円超高となった。一方、週半ばに控える米連邦公開市場委員会(FOMC)への警戒感は継続した。 東証1部の騰落数は、値上がり1527銘柄(69%)に対し、値下がりが582銘柄(26%)、変わらずが75銘柄(3%)だった。 <短期金融市場>  無担保コール翌日物金利(速報ベース) -0.021 ユーロ円金先(22年3月限) ─── 3カ月物TB -0.096 (-0.001) 安値─高値 -0.095─-0.096 無担保コール翌日物の加重平均レートは、速報ベースでマイナス0.021%になった。前営業日(マイナス0.020%)からほぼ横ばい。「週末要因は剥落したが、地銀などの調達意欲が強い地合いが続いている」(国内金融機関)という。ユーロ円3カ月金利先物は閑散。 <円債市場>  国債先物・22年3月限 150.93 (-0.04) 安値─高値 150.91─151.03 10年長期金利(日本相互証券引け値) 0.135% (+0.005) 安値─高値 0.135─0.135% 国債先物中心限月3月限は前営業日比4銭安の150円93銭と反落して取引を終えた。国内外のイベントを控え様子見気分が強かった。10年最長期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比0.5bp上昇の0.135%。 <スワップ市場・気配>  2年物 0.09─-0.00 3年物 0.11─0.01 4年物 0.12─0.02 5年物 0.13─0.03 7年物 0.17─0.07 10年物 0.24─0.14 OLJPBUS Reuters Japan Online Report Business News 20220124T093723+0000
2022/01/24 18:37
みんかぶニュース 市況・概況
【↑】日経平均 大引け| 小反発、米株安受け朝安も後半切り返しプラス圏浮上 (1月24日)
日経平均株価 始値  27258.45 高値  27627.60(14:31) 安値  27203.33(09:45) 大引け 27588.37(前日比 +66.11 、 +0.24% ) 売買高  10億8096万株 (東証1部概算) 売買代金  2兆6447億円 (東証1部概算) ----------------------------------------------------------------- ■本日のポイント  1.日経平均は反発、朝安後に切り返しプラス圏浮上  2.米株安を受け前場は一時300円超の下げをみせる場面も  3.FOMCを目前に、FRBの金融引き締め強化に警戒ムード  4.半導体関連の主力値がさ株が買い戻され全体流れ変わる  5.米株先物が堅調に推移したことも、心理改善につながる ■東京市場概況  前週末の米国市場ではNYダウは前日比450ドル安と6日続落した。FRBの早期の金融引き締めが米景気の減速につながるとの見方が強く、景気敏感株やハイテク株が売られた。  週明けの東京市場では、日経平均株価は前週末の米株急落を受け朝方はリスク回避の売りが優勢だったが、その後は下げ渋り後場はプラス圏に切り返した。  24日の東京市場は、売られ過ぎの反動で主力銘柄を中心に買い戻しが優勢となった。前週末の米国株市場ではFOMCを前にFRBの金融引き締めスタンスが予想よりも強いものになるのではないかという思惑がリスク回避ムードを助長し、主要株指数が揃って大幅安、ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数は週間で約8%の急落をみせた。東京市場でも半導体などをはじめハイテクセクターに売りがかさみ、朝方は300円超の下げをみせたが、その後は値ごろ感からの押し目買いが入りプラス圏に転じた。半導体関連の主力値がさ株が買い戻され全体指数を押し上げた。取引時間中は米株価指数先物が堅調に推移していたことも市場センチメントを強気に傾けた。東証1部全体の7割の銘柄が上昇した。なお、売買代金は2兆6000億円台にとどまった。  個別では、朝安の東京エレクトロン<8035>やレーザーテック<6920>などがプラス圏に切り返したほか、日本郵船<9101>、商船三井<9104>など海運株が強く、ファーストリテイリング<9983>も買いが優勢だった。三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>などメガバンクも頑強な値動き、INPEX<1605>も値を上げた。キャリアリンク<6070>が商いを伴い大幅高となったほか、サイバーコム<3852>、ピーバンドットコム<3559>も値を飛ばした。  半面、ソフトバンクグループ<9984>が軟調、ソニーグループ<6758>も冴えない。任天堂<7974>が安く、日本電産<6594>、HOYA<7741>なども値を下げた。SHIFT<3697>、ベイカレント・コンサルティング<6532>が売られ、富士通<6702>も下落。三井海洋開発<6269>がストップ安となり、三井E&Sホールディングス<7003>も急落した。Gunosy<6047>、東京製鐵<5423>も大幅安となった。  日経平均へのプラス寄与度上位5銘柄は東エレク <8035> 、ファストリ <9983> 、アドテスト <6857> 、エムスリー <2413> 、セコム <9735> 。5銘柄の指数押し上げ効果は合計で約84円。  日経平均へのマイナス寄与度上位5銘柄はSBG <9984> 、リクルート <6098> 、テルモ <4543> 、バンナムHD <7832> 、オムロン <6645> 。5銘柄の指数押し下げ効果は合計で約51円。うち28円はSBG1銘柄によるもの。  東証33業種のうち上昇は21業種。上昇率の上位5業種は(1)鉱業、(2)海運業、(3)銀行業、(4)ガラス土石製品、(5)繊維製品。一方、下落率の上位5業種は(1)証券商品先物、(2)精密機器、(3)その他製品、(4)陸運業、(5)空運業。 ■個別材料株 △テクマト <3762>  子会社NOBORIが同業のPSPと合併。 △ラック <3857> [JQ]  野村総研 <4307> と資本・業務提携。 △AGC <5201>  「21年12月期営業利益は会社計画上回る2050億円程度」との報道。 △リョービ <5851>  21年12月期営業損益は赤字幅縮小に上振れ。 △レントラクス <6045> [東証M]  12月度取扱高56%増を好感。 △アイホン <6718>  コロナ下での非対面ニーズや電子商取引拡大が追い風。 △ヒュウガプラ <7133> [東証M]  介護テックの中堅上場企業の1社として紹介される。 △松屋R&D <7317> [東証M]  オムロン <6645> と3D縫製ロボットを共同開発。 △エイシアンS <8946> [JQ]  株主優待制度を導入へ。 △ミニストップ <9946>  韓国子会社を300億円強で売却へ。 ▼三井E&S <7003>  22年3月期最終損益予想を下方修正。 ▼三井海洋 <6269>  21年12月期の損失拡大及び減配見通しを発表。  東証1部の値上がり率上位10傑は(1)サイバーコム <3852> 、(2)PバンCOM <3559> 、(3)キャリアL <6070> 、(4)Sサイエンス <5721> 、(5)ユーグレナ <2931> 、(6)トレファク <3093> 、(7)昭文社HD <9475> 、(8)ワイエイシイ <6298> 、(9)ミクニ <7247> 、(10)駒井ハルテク <5915> 。  値下がり率上位10傑は(1)三井海洋 <6269> 、(2)三井E&S <7003> 、(3)飯田GHD <3291> 、(4)Gunosy <6047> 、(5)オープンドア <3926> 、(6)東京製鉄 <5423> 、(7)エイトレッド <3969> 、(8)NCHD <6236> 、(9)テノ.HD <7037> 、(10)ダントーHD <5337> 。 【大引け】  日経平均は前日比66.11円(0.24%)高の2万7588.37円。TOPIXは前日比2.69(0.14%)高の1929.87。出来高は概算で10億8096万株。東証1部の値上がり銘柄数は1527、値下がり銘柄数は582となった。日経ジャスダック平均は3662.65円(1.37円安)。 [2022年1月24日] 株探ニュース
2022/01/24 18:36
みんかぶニュース 投資家動向
<個人投資家の予想> 01月24日 18時
■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄   市場    [ 割安/割高 ] (6920) レーザーテック  東証1部       [ 割高 ] (5010) 日本精蝋     東証2部       [ 割高 ] (3857) ラック      東証JASDAQ(スタンダード) [ 割安 ] (9101) 日本郵船     東証1部       [ 割高 ] (8946) ASIAN STAR 東証JASDAQ(スタンダード) [ 割安 ] ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄   市場    [ 割安/割高 ] (6269) 三井海洋開発   東証1部       [ 割安 ] (6982) リード      東証2部       [ 割安 ] (7203) トヨタ自動車   東証1部       [ 割高 ] (7003) 三井E&S    東証1部       [ 分析中 ] (9663) ナガワ      東証1部       [ 割高 ] 出所:MINKABU PRESS
2022/01/24 18:32
注目トピックス 市況・概況
日経平均テクニカル:反発、「陽の陽抱き」も連続の5日線割れ
24日の日経平均は反発した。ローソク足は3本連続陽線で終了。先週末21日の胴体部分が本日の胴体部分に収まる「陽の陽抱き」を示現。ザラ場高値と安値も先週末水準を超え、27500円前後での押し目買い需要を確認する形となった。ただ、25日移動平均線が下降を続けたほか、ザラ場高値は本日まで4営業日連続で5日線を下回っており、強力な下落トレンドが継続している模様。一方、一目均衡表では三役逆転下の弱気形状で大引けを迎えた。今週は雲上限と下限が交差する変化日が26日と28日に訪れるため、地合いが好悪どちらかの方向に急変する可能性に留意したい。 <FA>
2022/01/24 18:15
Reuters Japan Online Report Business News
ドイツ製造業PMI、1月速報値は60.5に上昇 供給制約緩和
[ベルリン 24日 ロイター] - IHSマークイットが24日発表した1月のドイツの製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値は60.5と、前月の57.4から上昇し、5カ月ぶりの高水準となった。 供給制約が緩和し生産が大幅に増加した。 サービス部門PMIは52.2と、2カ月ぶりの高水準。市場予想と前月の実績は50を割り込んでいた。新型コロナウイルスのオミクロン株流行でも消費者・企業の間に明るいムードが広がっていることが浮き彫りとなった。 製造業とサービス業を合わせた総合PMIは54.3と、前月の49.9から上昇。4カ月ぶりの高水準となった。 IHSマークイットのエコノミクス・アソシエート・ディレクター、フィル・スミス氏は「製造業は供給制約の緩和で今年回復するだろう。ただ、すでにこのスピードで拡大していることは歓迎すべき動向だ」と指摘。 「全体としては、今年は好調なスタートを切った。第1・四半期のドイツ経済にオミクロン株が及ぼす影響について、ある程度懸念を払拭する内容だった。ただ、コスト上昇が引き続き企業の懸念要因だ。投入価格は複数の分野で急上昇が続いている」と述べた。 OLJPBUS Reuters Japan Online Report Business News 20220124T091435+0000
2022/01/24 18:14
みんかぶニュース 為替・FX
明日の為替相場見通し=米株式市場の動向が左右
 今晩から明日にかけての外国為替市場のドル円相場は、今晩の米株式市場の動向などに左右されそうだ。予想レンジは1ドル=113円20~114円10銭。  この日は欧州時間に入り113円50銭台へと円高が進んだ。今晩は、米1月製造業購買担当者景気指数(PMI)がある程度で目立った景気指標の発表はない。そのなか、前週末まで6日続落しているNYダウなど米株式市場が落ち着くかどうかが、ドル円相場に影響しそうだ。 出所:MINKABU PRESS
2022/01/24 18:08
Reuters Japan Online Report Business News
仏サービスPMI、1月速報値は53.1に低下 コロナやインフレ受け
[パリ 24日 ロイター] - IHSマークイットが24日発表した1月のフランスのサービス部門購買担当者景気指数(PMI)速報値は53.1と、前月の57.0から低下し市場予想の55.3を下回った。 新型コロナウイルス感染拡大とインフレ圧力が圧迫した。 製造業PMIは55.5と予想と一致した。前月は55.6だった。 サービス業と製造業を合わせた総合PMIは52.7。12月の55.8から低下し、市場予想の54.5も下回った。 IHSマークイットはエネルギー価格の上昇に起因するインフレ圧力と、新型コロナ感染第5波の打撃を反映していると分析した。 同社のシニアエコノミスト、ジョー・ヘイズ氏は「フランスで新型コロナ感染者が急増していることを踏まえると、1月のPMIが弱い結果となったのは驚きではない」と指摘した。 「サプライチェーンの問題は引き続き経済、特に製造業に影響を与えている」としながらも、納期は改善しており最悪の時期は過ぎたもようとの見方を示した。 ただインフレの影響は残っており、人件費とエネルギー価格の上昇が圧迫しているとも述べた。 OLJPBUS Reuters Japan Online Report Business News 20220124T090601+0000
2022/01/24 18:06
みんかぶニュース 個別・材料
アイビー、「JAK阻害剤」の特許査定を受領
 アイビー化粧品<4918.T>はこの日の取引終了後、「JAK阻害剤」の発明について特許査定を受領したと発表した。  JAK(ヤヌスキナーゼ)とは、細胞内の免疫活性化シグナル伝達に重要な役割を担う酵素のことで、この酵素活性を阻害することで疾患の発症や増悪を抑制する方法が近年注目されているという。会社側では、同特許技術を活用できる市場は大きいとしており、今回査定を得られたことは大変有益なこととしている。 出所:MINKABU PRESS
2022/01/24 18:03
みんかぶニュース 市況・概況
石井鉄、JFE系とカーボンニュートラル市場参入に向け業務提携◇
 石井鐵工所<6362.T>はこの日の取引終了後、ジェイ エフ イー ホールディングス<5411.T>子会社であるJFEエンジニアリングとの業務提携を発表した。  この提携により両社は、今後拡大が予想される新エネルギー導入事業、二酸化炭素の回収・貯留事業など、カーボンニュートラル市場への積極的な参入を目指す。また、貯蔵設備の大型化の検討やさまざまな課題解決に向け、両社の知見や経験を生かしながら共同検討を進めていく。 (注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。 出所:MINKABU PRESS
2022/01/24 17:58
みんかぶニュース 為替・FX
日銀為替市況 午後5時時点、113円75~77銭のドル安・円高
 日銀が24日公表した午後5時時点の外国為替市況は1ドル=113円75~77銭と前週末に比べ11銭のドル安・円高。ユーロは対円で1ユーロ=128円79~83銭と同19銭のユーロ安・円高。対ドルでは1ユーロ=1.1322~23ドルと同0.0006ドルのユーロ安・ドル高だった。 出所:MINKABU PRESS
2022/01/24 17:51
みんかぶニュース 為替・FX
日銀為替市況(ドル円・午後5時)
■ドル円終値の推移           レンジ              前日比  01月24日 113円75~77銭       (▼0.11)  01月21日 113円86~87銭       (▼0.53)  01月20日 114円39~40銭       (▼0.03)  01月19日 114円42~43銭       (▼0.44)  01月18日 114円86~88銭       (△0.46)  01月17日 114円40~41銭       (△0.61)  01月14日 113円79~80銭       (▼0.61)  01月13日 114円40~42銭       (▼0.99)  01月12日 115円39~41銭       (△0.14)  01月11日 115円25~27銭       (▼0.64)  01月07日 115円89~90銭       (△0.02)  01月06日 115円87~89銭       (▼0.16)  01月05日 116円03~04銭       (△0.30)  01月04日 115円73~75銭       (△0.62)  12月30日 115円11~13銭       (△0.23)  12月29日 114円88~89銭       (△0.04)  12月28日 114円84~85銭       (△0.38)  12月27日 114円46~48銭       (△0.12)  12月24日 114円34~38銭       (△0.09)  12月23日 114円25~27銭       (△0.11)  12月22日 114円14~16銭       (△0.49)  12月21日 113円65~67銭       (△0.20)  12月20日 113円45~47銭       (▼0.20)  12月17日 113円65~67銭       (▼0.46)  12月16日 114円11~12銭       (△0.38)  12月15日 113円73~74銭       (△0.02)  12月14日 113円71~73銭       (△0.17)  12月13日 113円54~56銭       (▼0.04)  12月10日 113円58~59銭       (△0.10)  12月09日 113円48~50銭       (△0.08)  12月08日 113円40~41銭       (▼0.23)  12月07日 113円63~65銭       (△0.49)  12月06日 113円14~15銭       (▼0.23)  12月03日 113円37~38銭       (△0.11)  12月02日 113円26~28銭       (▼0.15)  12月01日 113円41~43銭       (△0.23)  11月30日 113円18~19銭       (▼0.38)  11月29日 113円56~58銭       (▼0.60)  11月26日 114円16~17銭       (▼1.22)  11月25日 115円38~39銭       (△0.49)  11月24日 114円89~91銭       (△0.68)  11月22日 114円21~23銭       (▼0.15)  11月19日 114円36~37銭       (△0.35)  11月18日 114円01~03銭       (▼0.87)  11月17日 114円88~90銭       (△0.62)  11月16日 114円26~28銭       (△0.32)  11月15日 113円94~95銭       (▼0.10)  11月12日 114円04~06銭       (▼0.03)  11月11日 114円07~09銭       (△0.98)  11月10日 113円09~10銭       (△0.25)  11月09日 112円84~86銭       (▼0.72)  11月08日 113円56~57銭       (▼0.20)                       (注:△はドル高・円安) 出所:MINKABU PRESS
2022/01/24 17:50
Reuters Japan Online Report Business News
日銀、24日のETFとJ―REITの購入はなし
[東京 24日 ロイター] - 日銀は24日の東京株式市場で、通常のETF(上場投資信託)とJ━REITの購入を見送った。設備・人材投資に積極的に取り組んでいる企業のETF買い入れも見送った。 前場のTOPIXは前営業日比0.54%安だった。 OLJPBUS Reuters Japan Online Report Business News 20220124T083830+0000
2022/01/24 17:38
みんかぶニュース 市況・概況
24日香港・ハンセン指数=終値24656.46(-309.09)
 24日の香港・ハンセン指数の終値は前営業日比309.09ポイント安の24656.46と4営業日ぶりに反落した。 出所:MINKABU PRESS
2022/01/24 17:33
みんかぶニュース 投資家動向
<個人投資家の予想> 01月24日 17時
■ 買い予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄   市場    [ 割安/割高 ] (6920) レーザーテック  東証1部       [ 割高 ] (5010) 日本精蝋     東証2部       [ 割高 ] (3857) ラック      東証JASDAQ(スタンダード) [ 割安 ] (9101) 日本郵船     東証1部       [ 割高 ] (8946) ASIAN STAR 東証JASDAQ(スタンダード) [ 割安 ] ■ 売り予想数上昇(最新48時間) (銘柄コード) 銘柄   市場    [ 割安/割高 ] (6269) 三井海洋開発   東証1部       [ 割安 ] (6982) リード      東証2部       [ 割安 ] (7203) トヨタ自動車   東証1部       [ 割高 ] (7003) 三井E&S    東証1部       [ 分析中 ] (9663) ナガワ      東証1部       [ 割高 ] 出所:MINKABU PRESS
2022/01/24 17:32
Reuters Japan Online Report Business News
ECB、全力でインフレ率2%未満に=仏中銀総裁
[パリ 24日 ロイター] - 欧州中央銀行(ECB)理事会メンバーのビルロワドガロー仏中銀総裁は24日、インフレ率を2%未満に引き下げるため、ECBは全力を尽くすと述べた。 ヨーロッパ1ラジオに述べた。ECBは漸進的に金融政策を正常化する必要があるとも発言した。 2022-01-24T082815Z_1_LYNXMPEI0N09E_RTROPTP_1_FRANCE-ECONOMY.JPG urn:newsml:onlinereport.com:20220124:nRTROPT20220124082815LYNXMPEI0N09E ECB、全力でインフレ率2%未満に=仏中銀総裁 OLJPBUS Reuters Japan Online Report Business News 20220124T082815+0000 20220124T082815+0000
2022/01/24 17:28
注目トピックス 市況・概況
欧米為替見通し:「ドル・円は上げ渋りか、米国株は自律反発でもFOMCにらみ」
24日の欧米外為市場では、ドル・円は上げ渋る展開を予想したい。大幅続落の米国株が自律反発なら、円買い後退で主要通貨は下げづらい。ただ、米連邦公開市場委員会(FOMC)を見極めようと、積極的なドル買いは抑制されそうだ。前週末の取引で米10年債利回りの低下を背景にドル売りが優勢となり、ユーロ・ドルは1.1360ドル付近に強含む場面があった。一方、米国株の大幅続落で円買いが強まり、ドル・円は113円60銭付近に値を下げている。週明けアジア市場は日経平均株価が序盤の大幅安で、リスク回避的な円買いに。ただ、日本株の反転や米株式先物の堅調地合いにより円買いは後退し、ドル・円は一時114円付近に上昇した。この後の海外市場は明日から開催されるFOMCを控え、狭いレンジ内での値動きが予想される。NY株式市場の大幅続落により割安感が生じた銘柄に買戻しが入れば、株高・円安に振れやすい。また、ウクライナ情勢の不透明感から引き続きユーロは買いづらく、ドルの押し上げ要因に。ただ、連邦準備制度理事会(FRB)は株安を意識してタカ派的なスタンスを弱める可能性もあり、金利高・ドル高は抑えられるとみる。【今日の欧米市場の予定】・17:30 独・1月製造業PMI速報値(予想:57.0、12月:57.4)・17:30 独・1月サービス業PMI速報値(予想:48.0、12月:48.7)・18:00 ユーロ圏・1月製造業PMI速報値(予想:57.5、12月:58.0)・18:00 ユーロ圏・1月サービス業PMI速報値(予想:52.0、12月:53.1)・18:30 英・1月製造業PMI速報値(予想:57.6、12月:57.9)・18:30 英・1月サービス業PMI速報値(予想:54.0、12月:53.6)・22:30 米・12月シカゴ連銀全米活動指数(11月:0.37)・23:45 米・1月製造業PMI速報値(予想:56.7、12月:57.7)・23:45 米・1月サービス業PMI速報値(予想:54.8、12月:57.6)・03:00 米財務省・2年債入札 <FA>
2022/01/24 17:25
注目トピックス 市況・概況
24日の日本国債市場概況:債券先物は150円93銭で終了
<円債市場>長期国債先物2022年3月限寄付151円00銭 高値151円03銭 安値150円91銭 引け150円93銭売買高総計11348枚2年 432回 -0.070%5年 150回 -0.035%10年 365回  0.130%20年 179回  0.525%債券先物3月限は、151円00銭で取引を開始。前週末の米国株続落・長期金利低下を受けて買いが先行し、151円03銭まで上げた。その後、米10年債利回りが上昇するなか、日経平均株価がプラスに転じ、あすの40年債入札への警戒感もあって売りが優勢になり、150円91銭まで下げた。現物債の取引では、全年限が売られた。<米国債概況>2年債は1.02%、10年債は1.75%、30年債は2.07%近辺で推移。債券利回りはほぼ横ばい。(気配値)<その他外債市況・10年債>ドイツ国債は-0.07%、英国債は1.16%、オーストラリア10年債は1.93%、NZ10年債は2.50%。(気配値)[本日の主要政治・経済イベント]・17:30 独・1月製造業PMI速報値(予想:57.0、12月:57.4)・17:30 独・1月サービス業PMI速報値(予想:48.0、12月:48.7)・18:00 ユーロ圏・1月製造業PMI速報値(予想:57.5、12月:58.0)・18:00 ユーロ圏・1月サービス業PMI速報値(予想:52.0、12月:53.1)・18:30 英・1月製造業PMI速報値(予想:57.6、12月:57.9)・18:30 英・1月サービス業PMI速報値(予想:54.0、12月:53.6)・22:30 米・12月シカゴ連銀全米活動指数(11月:0.37)・23:45 米・1月製造業PMI速報値(予想:56.7、12月:57.7)・23:45 米・1月サービス業PMI速報値(予想:54.8、12月:57.6)・03:00 米財務省・2年債入札 <KK>
2022/01/24 17:17
みんかぶニュース 個別・材料
ミクシィ、夜間・休日の往診サービスを提供するコールドクターと資本提携
 ミクシィ<2121.T>は24日取引終了後、夜間・休日の往診サービスを提供するコールドクター(東京都渋谷区)と、両社のサービス連携強化を目的に資本提携を行うと発表した。  コールドクターは、夜間・休日の急病で動けない人や通院できない人向けに、健康保険が適用可能な夜間・休日の往診サービス「コールドクター」を提供している。一方、ミクシィは子どもの写真や動画を祖父母や親戚など招待した家族だけにリアルタイムに共有することができる写真・動画共有アプリ「家族アルバム みてね」を提供している。両社のサービス間にシナジーが期待できることや、ビジョンに親和性があることから、提携に至ったとしている。 出所:MINKABU PRESS
2022/01/24 17:07